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チャレンジ攻略 - (2011/09/28 (水) 13:21:00) のソース

**チャレンジ攻略:[[ランダムイベント]]
※その他デュエル番付ボーナスは[[こちら>デュエル番付 ボーナス]]
//容量注意!文章は極力簡潔に!

*概要
データベースのデュエル番付でチャレンジする項目を選択した上で、デュエル中に内容を達成し勝利するとチャレンジ成功となる。
項目選択を忘れていた、誤っていたということがないよう、まず留意しよう。
「~勝利した」と書かれていない項目でも勝利しなくてはならない点にも注意。

達成ボーナスとして200DPが得られ、以後のデュエルでも達成済チャレンジの数×4のDPが手に入る。
また、前作同様チャレンジ達成数がパック出現条件にもなっているので、クリア可能ならどんどんクリアしていくのが吉。
ついでにLvも上がっていくと、こちらもパックの条件になっているので一石三鳥である。
チャレンジのLvは、その対戦相手のデッキLv(タッグの場合は平均値・小数点以下切捨)が反映される。
この時、既に達成したチャレンジであっても、上位Lvに更新できれば、新たにチャレンジ達成ボーナスの200DPが手に入る。
つまり、1つのチャレンジで最大10回のチャレンジ達成ボーナスを得る事が可能である。(といっても意図的に狙うより普通にデュエルする方が効率良いが…。)
DPボーナスにはLvが低くても問題ないので、弱いデッキをカモにしてしまおう。
多くのチャレンジは時間がかかるが、&link_atwiki(1548908-card@www29,光の結界,target=blank)を使えばコイントス1回成功で111、最大で999のDPを稼ぐことも可能。
&link_atwiki(1548908-card@www29,テラ・フォーミング,target=blank)と合わせて投入すればデッキ圧縮にもなる。

前回に引き続き、最初から登場していて探しやすく地力の低い[[カーリー渚(NO)]]が、ほとんどのチャレンジ攻略にうってつけだろう。

//D2では、やはり極端に地力の低い[[大久保香澄]]が筆頭候補か。
//禁止カードを入れなければ常にLv1デッキなので、ストーリーモードでも狙いやすい。
//高Lvを狙うなら、バーンデッキの[[原麗華]]に対して&link_atwiki(1548908-card@www29,マテリアルドラゴン,target=blank)を召喚すれば、ほとんどの攻撃を無力化できるので、エクゾディアやウィジャ盤などの時間のかかるチャレンジでも楽に達成可能。

もちろん、フリーデュエルでもチャレンジは可能。
(ただし、LP2000設定などのルール調整を行うと無効。なお、同じ理由で特殊ルール大会でも無効。また、今作ではDP半減も免れ得ない。)
邪魔されたくないのならば、お気に入りカードが少ないキャラのパートナーデッキをチャレンジ用に作り変えるのも手。(ただしパートナーデッキはLv1固定。)
簡単にクリアできるチャレンジもあるので、こまめにクリアすると良い。
フリーなら[[茂野間ネオ]]に自作のデッキを使わせても可。上級・最上級モンスターだけで固めたデッキを作れば無行動になる。撃破なら攻撃力0のデッキを作ると何もしてこない。

*チャレンジに有効なテクニック
**①キーカードを手札に加える
-&link_atwiki(1548908-card@www29,封印の黄金櫃,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,タイムカプセル,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,カードトレーダー,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,打ち出の小槌,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,光帝クライス,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ファイナル・カウントダウン,target=blank)
「~を決める」や「~を召喚する」の基本。その他にも、各種チャレンジのキーカードを素早く手札に加えるには、上記カードを駆使しよう。
必ずしもこれらを全て投入する必要はないが、チャレンジの内容やデッキのスロットと相談して、必要なカードを選択しよう。

&link_atwiki(1548908-card@www29,カードトレーダー,target=blank)は毎ターン使え、不要カードをデッキに戻しキーカードのドロー確率を上げるだけでなく、手札に来ては都合の悪いカードをデッキに戻すことにも使える。必要なキーカードが多い場合に使おう。

&link_atwiki(1548908-card@www29,光帝クライス,target=blank)はフィールド上の整理にオススメ。
時間がかかり、その間召喚やら永続魔法やらを大量に発動し、肝心なカードを出すスペースがなくなっては元も子もない。そんな時、&link_atwiki(1548908-card@www29,光帝クライス,target=blank)をアドバンス召喚すればカード2枚を除去でき、なおかつ2枚ドローが可能。

&link_atwiki(1548908-card@www29,ファイナル・カウントダウン,target=blank)は魔法・罠カードが発動不可になる代わりに、相手のエンドフェイズ毎にデッキから魔法・罠をフィールドにセットできる効果のゲームオリジナルカード。
&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍 ブリューナク,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の虎王ドゥローレン,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,宇宙砦ゴルガー,target=blank)等のバウンスカードで&link_atwiki(1548908-card@www29,ファイナル・カウントダウン,target=blank)をバウンスすれば、魔法・罠カードが発動不可という制約は消え、サーチした魔法・罠を自由に使うことが出来るようになる。

上記以外では、罠カードならば&link_atwiki(1548908-card@www29,不幸を告げる黒猫,target=blank)のサーチ能力が優秀。ただし、リバース発動+デッキトップという不安定さには注意。

**②場をロックする
-&link_atwiki(1548908-card@www29,ミスティックソードマン LV6,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックブラスト,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ジャッカルの聖戦士,target=blank)
一部のチャレンジは膨大な時間が必要になるので、&link_atwiki(1548908-card@www29,ミスティックソードマン LV6,target=blank)でロックしてしまうと安泰となる。
具体的には、敵裏守備モンスターを倒す→効果でデッキの一番上に戻る→次の敵ターンもCPUの残念な思考により再びセット…の繰り返しである。
&link_atwiki(1548908-card@www29,ジャッカルの聖戦士,target=blank)の場合、リリース2体の最上級ということ、裏守備モンスター限定ではないこと、戦闘による破壊ということ以外同じである。
ディスティニードローはOFFにしておくと、より安全になる。欠点は弱いモンスターを並べるとロックが解けてしまう事か。
&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックブラスト,target=blank)はエンドフェイズの手札調節で捨て、ドローフェイズに手札に加えれば、デッキ切れの心配がなくなる。

-&link_atwiki(1548908-card@www29,ホルスの黒炎竜 LV8,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,サイバー・ブレイダー,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,おジャマトリオ,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,地盤沈下,target=blank)
相手の魔法を封じるだけでもチャレンジ達成は大幅に楽になる。
後者は準備はやや面倒なものの、決まれば魔法・罠・効果を封じる最強のロックである。
罠を使わないチャレンジなら&link_atwiki(1548908-card@www29,王宮のお触れ,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,人造人間-サイコ・ショッカー,target=blank)を組み合わせればほぼ完璧だが…
&link_atwiki(1548908-card@www29,おジャマトリオ,target=blank)は上記カードがなくとも&link_atwiki(1548908-card@www29,地盤沈下,target=blank)なども併用してモンスターゾーンを完全に埋められるので、採用の余地はある。

**③キーカードを場にそろえる
&link_atwiki(1548908-card@www29,ゲートガーディアン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,大革命,target=blank)といった特定のキーカードを場にそろえる必要がある場合。
大抵はロックした後チマチマ並べるのがベストだが、&link_atwiki(1548908-card@www29,魂の解放,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,異次元からの帰還,target=blank)や、手札で&link_atwiki(1548908-card@www29,融合,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,融合解除,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,血の代償,target=blank)などを利用する事により一気に並べる事もできる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,おろかな埋葬,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,魔導雑貨商人,target=blank)等で墓地に落とす→墓地から特殊召喚というコンボも有用。

**④キーカードを使い回す
&link_atwiki(1548908-card@www29,転生の予言,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法石の採掘,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,闇の仮面,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,鳳凰神の羽根,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,混沌の黒魔術師,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍ブリューナク,target=blank)、 &link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の虎王ドゥローレン,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,宇宙砦ゴルガー,target=blank)
「トークンを~」や「融合召喚を~」等では、特定のキーカードを何度も使い回す必要が出てくる。その場合、上述のカードで使い回すと良い。

&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍ブリューナク,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,宇宙砦ゴルガー,target=blank)により、永続魔法・永続罠など場に残るカードの再利用で回数を稼ぐことができる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の虎王ドゥローレン,target=blank)は&link_atwiki(1548908-card@www29,マンジュ・ゴッド,target=blank)等の召喚時に効果を発動するモンスターの再利用が可能。

**⑤レンタルカードを使う
一部のキーカードは、特定のキャラクターをクリアしなければ入手できない。
或いは、封入パック出現にかなり手間取るカードもある。
そういうカードはレンタルしてしまえば序盤でも1・2枚は使える。

**⑥禁止カードを使う
強力無比なカードを用いて場を制圧しよう。
フリーデュエルなら相手に禁止デッキを使わせない事も可能。
&link_atwiki(1548908-card@www29,カオス・ソルジャー -開闢の使者-,target=blank)or&link_atwiki(1548908-card@www29,混沌帝龍 -終焉の使者-,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,原初の種,target=blank)×2+&link_atwiki(1548908-card@www29,マクロコスモス,target=blank)という無限ループを狙ったり、&link_atwiki(1548908-card@www29,八汰烏,target=blank)で完封できたりする。

//また、2011/5/26配信の禁止・制限リストを使えば、あらゆる禁止カードがフル投入可能になる。
//どうしても難しい項目は、かつて猛威をふるったカード達に頼るのも手だろう。

**⑦パートナーの力を借りる
チャレンジを高Lvに更新する時などは、タッグパートナーの力を借りるのが良い。
パートナーのデッキは「特定の種類のカード25枚以上」のようなデッキを制限するチャレンジにおいては判定の対象にならない。その一方で、「特定のカードを使用する」や「特定のモンスターを召喚する」ではパートナーが使ったり召喚しても成功とみなされるのである。
機皇帝関連はパートナーに出してもらう方が早いので、三皇帝のイベント時には忘れずに項目をチェックしておきたい。

**⑧相手を倒す
最後は勝利しなければ意味がない。
&link_atwiki(1548908-card@www29,波動キャノン,target=blank)を溜めつつチャレンジに専念し、ノルマ達成後に一撃終了。
魔法・罠除去が怖い場合は&link_atwiki(1548908-card@www29,ステルスバード,target=blank)を使うのも良い。

**[[茂野間ネオ]]を利用する場合
禁止カードを使わないチャレンジならドローに徹底し&link_atwiki(1548908-card@www29,強欲な壺,target=blank)は必須。その他&link_atwiki(1548908-card@www29,強欲で謙虚な壺,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,手札断殺,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,デス・ラクーダ,target=blank)なども抑えたい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,貪欲な壺,target=blank)も便利だが構成次第では不要なカードが山札に戻ってしまうのでやや不向き。
手札を再編するカードでは&link_atwiki(1548908-card@www29,打ち手の小槌,target=blank)など。&link_atwiki(1548908-card@www29,カードトレーダー,target=blank)も便利だが処理が少々面倒である。
&link_atwiki(1548908-card@www29,封印の黄金櫃,target=blank)は是非2枚フルで積みたい。&link_atwiki(1548908-card@www29,光の護封壁,target=blank)もLP調節のほか、ディスティニードロー起動にも応用できる。
ただし多めに支払わないとボードアドバンテージ次第で発動しないこともある。また相手のLPを削り過ぎないようにしよう。

特定の25枚を指定するチャレンジなら、残り15枚を攻撃力1600以上のモンスターで固めるとそれだけでも最速5ターンでデュエルを終わらせることができる。


*各チャレンジのワンポイントアドバイス
**「反射ダメージ累計4000以上」
ここでいう反射ダメージは相手ターンに相手に与える戦闘ダメージの事を指す。
&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法の筒,target=blank)等の効果ダメージで与えるのは対象外。
オーソドックスには&link_atwiki(1548908-card@www29,アステカの石像,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,断層地帯,target=blank)の効果に&link_atwiki(1548908-card@www29,収縮,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,牙城のガーディアン,target=blank)を絡める手か。
&link_atwiki(1548908-card@www29,幻影の妖精,target=blank)をセットする、&link_atwiki(1548908-card@www29,バトルマニア,target=blank)を発動するなどの方法も有効だが、相手が表側表示でなければ使用できないので、&link_atwiki(1548908-card@www29,聖なる輝き,target=blank)も併用したい。その場合、TFオリカの&link_atwiki(1548908-card@www29,ディフェンダーズ・マインド,target=blank)も十分役に立つ。
後は&link_atwiki(1548908-card@www29,モンスターBOX,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,結束 UNITY,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,クロスカウンター,target=blank)等でダメージを水増ししてやればよい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,トーチ・ゴーレム,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,溶岩魔神ラヴァゴーレム,target=blank)等高攻撃力モンスターを与え、&link_atwiki(1548908-card@www29,ディメンション・ウォール,target=blank)で反射するのも有効。
&link_atwiki(1548908-card@www29,オネスト,target=blank)を2枚以上発動するのもよい。

**「累計50000ダメージ」「20000LP回復」「1ターン内で8000以上のダメージ」「1度の攻撃/効果で8000以上のダメージ」
例えばLP8000の相手に攻撃力50000で直接攻撃しても達成となる。
つまり無理に相手LPを回復させる必要はない。
&link_atwiki(1548908-card@www29,魂吸収,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,N・エア・ハミングバード,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法吸収,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,白魔導士ピケル,target=blank)等で超回復し、&link_atwiki(1548908-card@www29,裁きの代行者 サターン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,力の代行者 マーズ,target=blank)でオーバーキルする方法が、案外手っ取り早い。

&link_atwiki(1548908-card@www29,マテリアルドラゴン,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,黒蛇病,target=blank)のコンボなら、最終的に膨大なLPを得ることが可能。
トドメは、&link_atwiki(1548908-card@www29,マテリアルドラゴン,target=blank)を除去→&link_atwiki(1548908-card@www29,ハネワタ,target=blank)使用でOK。
[[クロウ・ホーガン]]クリア後なら&link_atwiki(1548908-card@www29,マテリアルドラゴン,target=blank)を素材に&link_atwiki(1548908-card@www29,ブラックフェザー・ドラゴン,target=blank)を召喚するのもありか。

&link_atwiki(1548908-card@www29,真実の眼,target=blank)でひたすら相手を回復させ、オーバーキル分の加算も活用する(LP26000の相手に25000×2でも達成可能)。
大量に機械族を融合し&link_atwiki(1548908-card@www29,キメラテック・オーバー・ドラゴン,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,巨大化,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,リミッター解除,target=blank)で殴ってしまうのもあり。
(この場合&link_atwiki(1548908-card@www29,リミッター解除,target=blank)を&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法石の採掘,target=blank)等で回収し、数回利用すると楽)。

TFオリカの&link_atwiki(1548908-card@www29,サテライト・レーザー X-06S バルサム,target=blank)も意外と使いやすい。
単純に考えると攻撃力50000には長いターンが必要そうだが、適当に場に5体並べて&link_atwiki(1548908-card@www29,団結の力,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,リミッター解除,target=blank)なら、丁度7回の攻撃力上昇で達成になる。

&link_atwiki(1548908-card@www29,雲魔物のスコール,target=blank)で積み易くなったフォッグカウンターで高攻撃力を得る、&link_atwiki(1548908-card@www29,雲魔物-ニンバスマン,target=blank)も良い。
辛抱強く上げれば、攻撃力10万に達することすらあるだろう。

禁止カードが使えるなら、必要カードは多いが複数の&link_atwiki(1548908-card@www29,士気高揚,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,レインボー・ライフ,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,蝶の短剣-エルマ,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,鉄の騎士 ギア・フリード,target=blank)で&link_atwiki(1548908-card@www29,蝶の短剣-エルマ,target=blank)の発動1回につき2000×&link_atwiki(1548908-card@www29,士気高揚,target=blank)の枚数だけLPを回復できる。
あとは&link_atwiki(1548908-card@www29,裁きの代行者 サターン,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,力の代行者 マーズ,target=blank)で。繰り返す根気の無い人向け。
&link_atwiki(1548908-card@www29,力の代行者 マーズ,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,神秘の中華なべ,target=blank)でLP差だけ回復できる。あって損は無い。

**「戦闘で20体以上破壊」
&link_atwiki(1548908-card@www29,おジャマトリオ,target=blank)で相手モンスターを水増しするべし。&link_atwiki(1548908-card@www29,闇の仮面,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,アスワンの亡霊,target=blank)で何度も使い回そう。
&link_atwiki(1548908-card@www29,ブラック・ガーデン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,ミラクル・フリッパー,target=blank)なら永続的に利用できる。

&link_atwiki(1548908-card@www29,黄泉ガエル,target=blank)を使う相手の場合、相手の魔法・罠を&link_atwiki(1548908-card@www29,オオアリクイクイアリ,target=blank)等で除去し続ければ、勝手に無限再生してくれる。

他には、&link_atwiki(1548908-card@www29,阿修羅,target=blank)等、モンスターの数だけ攻撃可能なモンスターでループ状態の&link_atwiki(1548908-card@www29,ダーク・ファミリア,target=blank)を20回殴るのも手。
時間はかかるが&link_atwiki(1548908-card@www29,ジャッカルの聖戦士,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,ストーム・サモナー,target=blank)、などでも可能。

**「効果で30体以上破壊」
時間はかかるが&link_atwiki(1548908-card@www29,ミスティックソードマン LV6,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックブラスト,target=blank)のロックループで可能。
&link_atwiki(1548908-card@www29,王虎ワンフー,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,ブラック・ガーデン)、または相手に&link_atwiki(1548908-card@www29,スライム増殖炉,target=blank)を渡すことで破壊数を稼ぐことができる。
闇属性以外を主軸とする相手に、&link_atwiki(1548908-card@www29,聖なる輝き,target=blank)で表側表示で相手に召喚させて、&link_atwiki(1548908-card@www29,A・O・Jカタストル,target=blank)で殴り続けても達成できる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,つまずき,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,ドリルロイド,target=blank)を使う手もある。

**「返りうちによって相手のモンスターを10体以上破壊」
&link_atwiki(1548908-card@www29,聖なる輝き,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,バトルマニア,target=blank)が妥当。
ただし、[[カーリー渚]]のような相手で弱小所をただ返りうちし続けていると、10体より早く相手LPが尽きてしまいやすい。
相手LPの回復や、低攻撃力モンスターの採用でも良いが、&link_atwiki(1548908-card@www29,獣神機王バルバロスUr,target=blank)ならば高攻撃力を持ちながら相手LPを減らす心配がなく、CPUもそれを了解して優先的に自爆相手に選ぶので、より適任だろう。

**「融合召喚を10回以上」
&link_atwiki(1548908-card@www29,チェーン・マテリアル,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,フュージョン・ゲート,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HERO エリクシーラー,target=blank)×2+&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HERO アブソルートZERO,target=blank)×2で無限ループができる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HERO アブソルートZERO,target=blank)は&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HERO ガイア,target=blank)でも可能。

融合したモンスターと&link_atwiki(1548908-card@www29,融合,target=blank)を&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HEROオーシャン,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HEROフォレストマン,target=blank)で毎ターン手札とエクストラデッキに戻し毎ターン融合するというのも中々楽しい。「魔法を20回使用」もこれで達成できる。

**「儀式召喚を10回以上」
&link_atwiki(1548908-card@www29,サイバー・エンジェル-韋駄天-,target=blank)×2+&link_atwiki(1548908-card@www29,機械天使の儀式,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,昇華する魂,target=blank)。
&link_atwiki(1548908-card@www29,サイバー・エンジェル-韋駄天-,target=blank)の効果で儀式魔法を回収、&link_atwiki(1548908-card@www29,昇華する魂,target=blank)でコスト(韋駄天)を回収。
&link_atwiki(1548908-card@www29,昇華する魂,target=blank)の効果は1ターンに一度なので、これを毎ターン繰り返す。
コストに&link_atwiki(1548908-card@www29,死王リッチーロード,target=blank)を使い、&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍ブリューナク,target=blank)等で&link_atwiki(1548908-card@www29,サイバー・エンジェル-韋駄天-,target=blank)を回収するという手もある。

また、サーチや回収といったサポートが豊富なので&link_atwiki(1548908-card@www29,【リチュア】,target=blank)を使うのも手である。

**「特殊召喚を20回以上」「トークン15個以上」
「特殊召喚を20回以上」は&link_atwiki(1548908-card@www29,王虎ワンフー,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,黄泉ガエル,target=blank)で楽勝。
&link_atwiki(1548908-card@www29,黄泉ガエル,target=blank)は準制限カードなので、&link_atwiki(1548908-card@www29,暗黒の扉,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,不死武士,target=blank)なら3枚ずつ積めて引くのも簡単。不死武士のサーチに&link_atwiki(1548908-card@www29,増援,target=blank)も使える。

続いて「トークンを15個以上」。
生成自体よりも、すぐにモンスターゾーンが埋まるので、毎ターン自分のモンスターを除去できるカードが欲しい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,王虎ワンフー,target=blank)がいれば大抵のトークンを処理してくれる。
アドバンス召喚に使えるトークンなら、&link_atwiki(1548908-card@www29,偉大天狗,target=blank)などの上級スピリットを毎ターン召喚すれば、敵LPを削る心配がない。

&link_atwiki(1548908-card@www29,闇の神-ダークゴッド,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,無限の降魔鏡,target=blank)により、毎ターン複数のトークン生成が可能。
&link_atwiki(1548908-card@www29,スライム増殖炉,target=blank)を使ってもいい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,おジャマトリオ,target=blank)で+3、&link_atwiki(1548908-card@www29,スケープゴート,target=blank)で+4となるので、こいつらを使い回すのも良い。
&link_atwiki(1548908-card@www29,サボウ・ファイター,target=blank)で敵モンスターを破壊→生成されたトークン破壊→またトークン破壊…を繰り返しても可能。3体並べれば1ターンで3個生成でき、最後の1つを残しておけば次ターンにまた繰り返せる。戦闘破壊20体のクリアも容易な手である。
&link_atwiki(1548908-card@www29,世界樹,target=blank)を3枚並べ、&link_atwiki(1548908-card@www29,ダンディライオン,target=blank)を破壊→綿毛トークン特殊召喚→増加したカウンターでトークン破壊→さらに増加したカウンターで&link_atwiki(1548908-card@www29,ダンディライオン,target=blank)蘇生…のループなら1ターンで達成することも可能。

**「相手ターンで速攻魔法を10回以上使用」
「相手ターンで」なので注意。
&link_atwiki(1548908-card@www29,月の書,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,ご隠居の猛毒薬,target=blank)といったフリーチェーンカードを積むのが無難か。
&link_atwiki(1548908-card@www29,おジャマジック,target=blank)で手札を補充しつつ&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法石の採掘,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,マジック・キャプチャー,target=blank)を使うのも良い。
禁止カードが使えるのであれば、&link_atwiki(1548908-card@www29,聖なる魔術師,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,月の書,target=blank)でループが組める。

**「コントロールを10回以上」
&link_atwiki(1548908-card@www29,大邪神レシェフ,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックブラスト,target=blank)が楽。
&link_atwiki(1548908-card@www29,薔薇の刻印,target=blank)を発動させると、自分のターンが来る毎に回数が勝手に増えていく。
&link_atwiki(1548908-card@www29,生贄封じの仮面,target=blank)でリリースを封じればより安定する。
手札がたまったなら、&link_atwiki(1548908-card@www29,薔薇の刻印,target=blank)を&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍ブリューナク,target=blank)で手札に戻しながら使えば、1ターンで何度も回数を稼ぐことができる。

**「相手の手札を20枚捨てさせる」
暗黒界とは異なり&link_atwiki(1548908-card@www29,手札断殺,target=blank)などの墓地に送る効果もカウントされる。
だが手札枚数の上限を超えた場合に捨てるのはカウントされない為、&link_atwiki(1548908-card@www29,魂を削る死霊,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,首領ザルーグ,target=blank)などで素直にクリアするのは、意外と骨が折れる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,無限の手札,target=blank)で相手に20枚持たせて&link_atwiki(1548908-card@www29,手札抹殺,target=blank)。この方法ならデッキ切れ勝利も狙える為、コンボに集中してデュエルができる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,手札抹殺,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,連続魔法,target=blank)のコンボなら、相手の手札が10枚以上ならそのまま成功だし、およそ13枚以上でそのままデッキ切れにできる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,ハリケーン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍 ブリューナク,target=blank)によるバウンス、&link_atwiki(1548908-card@www29,D-HERO ディフェンドガイ,target=blank)による相手のドロー強化も有効。

抵抗手段をなくし、&link_atwiki(1548908-card@www29,アスワンの亡霊,target=blank)によって2枚の&link_atwiki(1548908-card@www29,強烈なはたき落とし,target=blank)を再利用すればデッキの続く限り捨てさせ続けられる。
この際、&link_atwiki(1548908-card@www29,転生の予言,target=blank)を挟めば、より確実だろう。

**「デュエルで引き分けた」
1人クリアで可能なLPハンデ設定+最強の引き分けカードである&link_atwiki(1548908-card@www29,自爆スイッチ,target=blank)で楽に達成可能…かと思いきや、それでは達成判定にならない。
やはりLP調整に&link_atwiki(1548908-card@www29,光の護封壁,target=blank)などを使おう。
&link_atwiki(1548908-card@www29,自爆スイッチ,target=blank)をドローする前に負けては元も子もないので、自分のLPをギリギリに減らすより、&link_atwiki(1548908-card@www29,ギフトカード,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,成金ゴブリン,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ソウルテイカー,target=blank)などで、相手LPを回復したい。

&link_atwiki(1548908-card@www29,破壊輪,target=blank)は現在禁止カードとなっており、使用には6人分のクリアを要する。
そのマイナーダウンにあたる&link_atwiki(1548908-card@www29,破壊指輪,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,デストラクト・サークル-A,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,スケープ・ゴート,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,ジュラシック・インパクト,target=blank)でも、LP調整が上手くいけば無理ではない。

&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックキャンセラー,target=blank)or&link_atwiki(1548908-card@www29,マテリアルドラゴン,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,黒蛇病,target=blank)で、&link_atwiki(1548908-card@www29,黒蛇病,target=blank)のターンカウントが7以降に、&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックキャンセラー,target=blank)or&link_atwiki(1548908-card@www29,マテリアルドラゴン,target=blank)を除去してもOK。
LP調整を上手くできるのなら&link_atwiki(1548908-card@www29,黒蛇病,target=blank)のみでもOK。

**「7ターン以内に勝利」「5ターン以内に勝利」「3ターン以内に勝利」「ダメージを受けずに勝利」
[[クロウ・ホーガン]]や[[大庭ナオミ]]を相方にしてデッキを合わせれば、ゲーム序盤でもあっさり達成できることがある。
パートナーに頼らないのであれば、&link_atwiki(1548908-card@www29,【デミスドーザー】,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,【インフェルニティ】,target=blank)のような1ターンキルデッキで何度がプレイしていると、じきに達成できる。
初期手札運に左右されるが、数少ない、特に何も考えず達成できるチャレンジである。
どのチャレンジも狙っていない場合、とりあえずこれらを選択しておくとよいだろう。

**「相手ターン中に勝利」
&link_atwiki(1548908-card@www29,魔法の筒,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,仕込みマシンガン,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,収縮,target=blank)・&link_atwiki(1548908-card@www29,突進,target=blank)・&link_atwiki(1548908-card@www29,オネスト,target=blank)・&link_atwiki(1548908-card@www29,リミッター解除,target=blank)による迎撃など。
相手のデッキ切れや、&link_atwiki(1548908-card@www29,終焉のカウントダウン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,ウィジャ盤,target=blank)で勝利しても相手ターン中の勝利になる。

**「マッチ勝利のカード効果で勝利」
通常のデュエルでは意味がないので、フリーデュエルでマッチを選択する必要がある。
また、マッチキルの効果を持つモンスターはほとんどが[[ダメぜったいダメ(P)TF5]]封入だが、&link_atwiki(1548908-card@www29,破壊王ゼクセクス,target=blank)のみは[[正午の星座(P)TF5]]にある。
後者なら[[パック]]の出現自体は早いが、DP的な問題がある。
DP・デッキと相談して、召喚条件を満たし易そうなモンスターを選択しよう。 
各種族で3体のリリースを簡単に用意する方法はあるので、召喚自体はそこまで難しくはないはず。 

該当する種族があまり揃っていないなら、&link_atwiki(1548908-card@www29,DNA改造手術,target=blank)を使っても良い。
直接攻撃で最後の攻撃を入れるだけなので、相手の場を一掃する&link_atwiki(1548908-card@www29,ライトニング・ボルテックス,target=blank)や、爆発的な攻撃力を得られる&link_atwiki(1548908-card@www29,団結の力,target=blank)などを活用しよう。 

**「&link_atwiki(1548908-card@www29,八汰烏,target=blank)(ヤタガラス)によるロックで勝利」
禁止カードが必要だが、フリーデュエル、もしくは2011/5/26配信のリストを使えば、相手に禁止デッキを使わせずに済む。
相手の場と手札が空な時に&link_atwiki(1548908-card@www29,八汰烏,target=blank)で攻撃すれば相手がサレンダーする。相手の場と手札を掃除できるデッキにしよう。
同じくチャレンジ項目の&link_atwiki(1548908-card@www29,大革命,target=blank)の延長が単純だろう。
或いは、&link_atwiki(1548908-card@www29,海竜神-ネオダイダロス,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,天魔神 ノーレラス,target=blank)の効果に&link_atwiki(1548908-card@www29,クリッター,target=blank)を巻き込むのが簡単だろうか。

**「&link_atwiki(1548908-card@www29,ラストバトル!,target=blank)の効果でフィニッシュ」
これも禁止カードが必要。
&link_atwiki(1548908-card@www29,光の護封壁,target=blank)などでLP調整し、&link_atwiki(1548908-card@www29,昇霊術師 ジョウゲン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,異星の最終戦士,target=blank)が自分の場にある時に&link_atwiki(1548908-card@www29,ラストバトル!,target=blank)を発動できれば、モンスター効果により自動的に勝利できる。

**「&link_atwiki(1548908-card@www29,一撃必殺!居合いドロー,target=blank)の効果でフィニッシュ」
TF4同様、達成判定にバグがあり、成功してフィニッシュせずとも達成判定になる。
(カードを発動した&bold(){ターン内に勝利}さえすればOKの様子?検証情報求む。)

まともに成功させるには、重要な事として、発動の瞬間には&link_atwiki(1548908-card@www29,一撃必殺!居合いドロー,target=blank)自身もフィールド上にあるので、&bold(){めくる枚数の勘定に入れなければならない}。
自分の場にモンスター1体+魔法・罠ゾーンに他のカードが0枚+相手の場が0枚の状態で発動すれば、1+&link_atwiki(1548908-card@www29,一撃必殺!居合いドロー,target=blank)で場には計2、即ち2枚をめくって墓地に送り、3枚目に&link_atwiki(1548908-card@www29,一撃必殺!居合いドロー,target=blank)があれば良い、という仕組みである。
ちなみに予め相手のLPを調整した後に残りデッキ枚数が3枚の状態で手札に2枚の&link_atwiki(1548908-card@www29,一撃必殺!居合いドロー,target=blank)を用意、&link_atwiki(1548908-card@www29,打ち出の小槌,target=blank)で1枚を交換した後&link_atwiki(1548908-card@www29,魔導書整理,target=blank)で順番を調整して発動すれば確実に成功出来る。

**「&link_atwiki(1548908-card@www29,おジャマ・デルタハリケーン!!,target=blank)」「&link_atwiki(1548908-card@www29,メガトン魔導キャノン,target=blank)」「&link_atwiki(1548908-card@www29,死の合唱,target=blank)」「&link_atwiki(1548908-card@www29,漏電,target=blank)」「&link_atwiki(1548908-card@www29,弱肉一色,target=blank)」
これらは全て、&link_atwiki(1548908-card@www29,D-HERO ダイヤモンドガイ,target=blank)の効果で発動しても成功と見なされる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,鳳凰神の羽根,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,ゾンビキャリア,target=blank)でデッキトップに戻し、&link_atwiki(1548908-card@www29,D-HERO ダイヤモンドガイ,target=blank)の効果を使用すれば良い。
ただし、相手フィールドに何がしかのカードが無ければ発動できない。
発動前に破壊し尽くさないよう按配したり、寸前に&link_atwiki(1548908-card@www29,シエンの間者,target=blank)などで相手にモンスターを渡そう。
デッキをいじった[[茂野間ネオ]]で狙うなら、低攻撃力のデッキを使わせるといい。

ちなみに、&link_atwiki(1548908-card@www29,D-HERO ダイヤモンドガイ,target=blank)の効果で&link_atwiki(1548908-card@www29,エクゾディアとの契約,target=blank)を発動させて、&link_atwiki(1548908-card@www29,エクゾディア・ネクロス,target=blank)の特殊召喚でも可能。即自壊してもチャレンジは達成となる。

ちなみに&link_atwiki(1548908-card@www29,漏電,target=blank)は条件が比較的ゆるく、電池メンをフィールドに集めやすいので、素直に&link_atwiki(1548908-card@www29,【電池メン】,target=blank)を組んで狙う方が早い。
ただ消化するだけなら他のカードも同様。無抵抗の[[茂野間ネオ]]相手に正規発動を狙うのも面白いだろう。

**「~を召喚する」
チャレンジにおける「~を召喚する」とは、該当するモンスターを正規の手順でフィールドに出すことを意味する。&link_atwiki(1548908-card@www29,呪縛牢,target=blank)のような正規の手段ではない場合は、成功したと見なされない。
また、&link_atwiki(1548908-card@www29,王宮の弾圧,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,神の宣告,target=blank)等で召喚を無効にされた場合は、フィールドに出せなかったと判断され、失敗となる。
ただし、召喚直後に&link_atwiki(1548908-card@www29,激流葬,target=blank)や自身の効果(地縛神等)で破壊された場合は、成功とみなされる。

**「神を召喚」「幻神獣族を3種類」「全ての種族を入れる」
過去のTFとのUMD連動、もしくは配信で入手するしかない。
1枚入手すれば[[デュエル地蔵]]で増やせることは忘れずにおこう。

**「XYZシリーズを全て召喚」「&link_atwiki(1548908-card@www29,VWXYZ-ドラゴン・カタパルトキャノン,target=blank)を召喚」
XYZシリーズとは、XY、XZ、YZ、XYZのことであり、全て召喚しなければならない。
&link_atwiki(1548908-card@www29,異次元からの帰還,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,次元融合,target=blank)を使えば楽に達成できる。
&link_atwiki(1548908-card@www29,異次元からの埋葬,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ゲットライド!,target=blank)なども用いる価値はあるか。&link_atwiki(1548908-card@www29,E・HERO プリズマー,target=blank)も有効。

**「三幻魔を全て召喚」
&link_atwiki(1548908-card@www29,平和の使者,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,光の護封壁,target=blank)といったロックパーツによって相手を拘束し、じっくりとパーツを集めればよい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,ゾンビ・キャリア,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ボルト・ヘッジホッグ,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,生還の宝札,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,王宮の鉄壁,target=blank)を絡めたシンクロデッキならばある程度の戦闘もこなせる。あるいは&link_atwiki(1548908-card@www29,【バウンスゼータ】,target=blank)も良いかもしれない。

&link_atwiki(1548908-card@www29,幻魔皇ラビエル,target=blank)は&link_atwiki(1548908-card@www29,クリボーを呼ぶ笛,target=blank)→&link_atwiki(1548908-card@www29,増殖,target=blank)、もしくは&link_atwiki(1548908-card@www29,幻銃士,target=blank)が手っ取り早い。
&link_atwiki(1548908-card@www29,降雷皇ハモン,target=blank)は永続魔法によるロックもいいが、相手が強いビートダウンなら宝玉獣の採用もいい。
&link_atwiki(1548908-card@www29,神炎皇ウリア,target=blank)も、ロックカードのほかに&link_atwiki(1548908-card@www29,メタル・リフレクト・スライム,target=blank)のような罠モンスターが採用候補。  

&link_atwiki(1548908-card@www29,DNA改造手術,target=blank)に完全依存するならばモンスターは自由に選択できる。
生き残った宝玉獣は&link_atwiki(1548908-card@www29,幻魔皇ラビエル,target=blank)のリリースに、破壊された宝玉獣は&link_atwiki(1548908-card@www29,降雷皇ハモン,target=blank)のコストに、用済みの&link_atwiki(1548908-card@www29,DNA改造手術,target=blank)は&link_atwiki(1548908-card@www29,神炎皇ウリア,target=blank)のコストにすれば無駄がない。

&link_atwiki(1548908-card@www29,暗黒の召喚神,target=blank)は一度召喚に成功していなければ三幻魔を蘇生できないので、「チャレンジ攻略」という意味では役に立たない。

**「六竜を召喚」「五竜を自分フィールドに揃えた」
端折った記述だが、[[遊星>不動遊星(NO)]]と[[ジャック>ジャック・アトラス]]の竜とは&link_atwiki(1548908-card@www29,スターダスト・ドラゴン,target=blank)と&link_atwiki(1548908-card@www29,レッド・デーモンズ・ドラゴン,target=blank)のこと。
&link_atwiki(1548908-card@www29,シューティング・スター・ドラゴン,target=blank)や&link_atwiki(1548908-card@www29,スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン,target=blank)召喚の必要はない。

TF4同様、正規召喚でなければカウントされない。
星7のドラゴンを召喚→星1チューナーとシンクロして星8を召喚→&link_atwiki(1548908-card@www29,氷結界の龍 ブリューナク,target=blank)でEXデッキに戻してしまえば、場を圧迫せずに済む。

一方「自分フィールドに揃えた」の方は&link_atwiki(1548908-card@www29,呪縛牢,target=blank)などで補助可能。
&link_atwiki(1548908-card@www29,レッド・デーモンズ・ドラゴン,target=blank)を最後に&link_atwiki(1548908-card@www29,呪縛牢,target=blank)で召喚すれば厄介が減る。

**「リリースなしで勝利」「特殊召喚なしで勝利」「禁止・制限カードを使わず勝利」「同名カードを使わずに勝利」「レベル4以下のモンスター25枚以上」など
サイドデッキに禁止・制限カードがあっても「禁止・制限カードを使わず勝利」を満たせない事に注意。
逆に「○○を25枚以上」のチャレンジでは、エクストラデッキ内は数に含まれない事に注意。
通常のデッキではモンスターは20枚前後なので、25枚はかなり多い。
無理にデッキを40枚で収めようとせず、45枚以上で組むのも手である。
なお、全カードが同じ種類でも達成とはみなされない。

**「全レベルのモンスターを入れる」
エクストラデッキのカードは対象外である。
レベル11には&link_atwiki(1548908-card@www29,ゲート・ガーディアン,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ユベル-Das Abscheulich Ritter,target=blank)、&link_atwiki(1548908-card@www29,ハイパーサイコガンナー/バスター,target=blank)が該当する。

**「60枚のデッキで勝利」
エクストラデッキのカードも含め、ぴったり60枚である必要がある。
&link_atwiki(1548908-card@www29,キメラテック・オーバー・ドラゴン,target=blank)で1キルを狙う場合は注意。

**「1デュエル中にコイントスを連続で10回成功させた」
例年通り、最難のチャレンジ。作を重ねてもサポートカードが出ないのも痛い。
&link_atwiki(1548908-card@www29,セカンド・チャンス,target=blank)は必須だが、2枚以上発動させても意味がないことに注意。
コイントスは、処理が早くどのような状況下でも発動できる&link_atwiki(1548908-card@www29,きまぐれの女神,target=blank)が適任。
&link_atwiki(1548908-card@www29,ブローバック・ドラゴン,target=blank)などの3枚のコインを用いる場合は、3枚表にしないと成功にカウントされない。
&link_atwiki(1548908-card@www29,ミスティックソードマン LV6,target=blank)+&link_atwiki(1548908-card@www29,マジックブラスト,target=blank)で永続ロックを完成させ、&link_atwiki(1548908-card@www29,きまぐれの女神,target=blank)×3+&link_atwiki(1548908-card@www29,セカンドチャンス,target=blank)を場に並べ、
1回で成功したら次の&link_atwiki(1548908-card@www29,きまぐれの女神,target=blank)でチャレンジし、1回でも&link_atwiki(1548908-card@www29,セカンドチャンス,target=blank)を使った場合、そのターンは終わりにすると、上手くいけば1ターンに3回成功させられるので効率が良い。