まじっく快斗

「まじっく快斗」の編集履歴(バックアップ)一覧に戻る
まじっく快斗」を以下のとおり復元します。
&font(#6495ED){登録日}:2012/07/19 Thu 14:44:17
&font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
&font(#6495ED){所要時間}:約 7 分で読めます

----
&link_anchor(メニュー){▽}タグ一覧
&tags()
----



#center(){&bold(){&font(#ff0000){世紀の宝物を予告どおり手中にして、闇から闇へと消え去る紳士・怪盗キッド。}}}


#center(){&sizex(7){&bold(){&color(deepskyblue,gainsboro){マジックの醍醐味をお見せしましょう!!}}}}




『まじっく快斗』とは、[[青山剛昌]]が[[週刊少年サンデー]]で不定期&font(#ff0000){連載中}の漫画である。単行本は5巻まで発刊されている。
単行本発刊ペースが遅すぎる為誤解されやすいが扱いはあくまでも『以下続刊』であり未収録作品も存在する。

現在同氏が連載している『[[名探偵コナン]]』以前に連載が始まったが、そこに割り込むように『[[YAIBA]]』、『コナン』が開始、時々思い出したようにこちらが連載されるという形になっている。


映画『[[名探偵コナン 天空の難破船]]』公開記念として、第1話『[[蘇る怪盗>蘇る怪盗(まじっく快斗)]]』が原作とほとんど同じノリでアニメ化。以降も2010~12年にコナン枠で不定期放送されていた。
現在の時代背景を反映しており、話に出てくる電子機器は最新のものとなっている。
何度か[[コナン>江戸川コナン]](([[灰原>灰原哀]]や[[探>吉田歩美]][[偵>小嶋元太]][[団>円谷光彦]]が後ろ姿で登場した事も。))もチラッと登場するが、話には全然絡まずほぼ毎回眼鏡が光ってニヤニヤしてる。
一部のキャラクターは過去にコナン側にゲスト出演していたが、今回はレギュラーキャラとの兼役から新規の声優に変更されている。
1ヶ月分すべてキッド関係のエピソードだったことも数回あり(前半キッド・後半コナン)、次回予告もキッド仕様に変わっていた。
ある時期のオープニングでは快斗や青子も登場している。


2014年10月から2015年3月まで『まじっく快斗1412』というタイトルでレギュラー放送された。
制作はA-1 Picturesで、キャストも一部変更された。
本作は『名探偵コナン』の30分前と言う凄い時間帯になり、青山剛昌タイムという夢の時間が実現した。

コナン目線で描かれたエピソードをキッド目線で描くとされている。
エピソードの中には既に上記の不定期の頃に放送されたものもあり、違いを探すのも面白いかもしれない。
とあるシーンでは[[発明品>阿笠博士の発明品]]を届けた[[人物>阿笠博士]]のビートルの姿も。

第6話「ブラック・スター」は2001年にも2時間スペシャル「[[集められた名探偵! 工藤新一vs怪盗キッド>集められた名探偵! 工藤新一vs怪盗キッド(名探偵コナン)]]」の前半部分として放送されており、ある意味リメイクと言える。
話の最後に鈴木財閥(園子の実家)の名前が出ており、コナン本編でタイトルのブラックスターのエピソードが描かれている
(アニメでは1997年にキッド初登場回の「[[コナンvs怪盗キッド>コナンvs怪盗キッド(名探偵コナン)]]」として放送された)。

これ以外でもいくつかのエピソードでコナンと対決している(龍馬展や[[空中歩行>怪盗キッドの驚異空中歩行(名探偵コナン)]]など)。
是非、&bold(){犯人視点から見たコナン君の恐ろしさ}を堪能しよう。


**◆あらすじ
かつて世間を騒がせた[[大泥棒>怪盗]]・怪盗キッドが8年の時を経て復活を宣言した。
それと同じ頃、父親が天才手品師だった高校生の黒羽快斗は、父親の隠し部屋を偶然発見する。

部屋の遺品から快斗は父親が怪盗キッドの正体である事を知り、父親の死の真相を知るためその衣装を身に包み、復活宣言をした偽キッドと対峙する……。
 

**◆内容
1~3巻前半までは、一話完結型のただの泥棒劇。
3巻後半からは、謎の組織が絡み初め、ビッグジュエルのみを狙う現在の怪盗キッドの原形が完成した。


**◆登場人物
名前に色の名前が入っているのが特徴。
また、ほとんどの人物が『コナン』にも登場している。

&font(#000000){・&u(){[[&font(#000000){黒羽快斗/怪盗キッド}>黒羽快斗/怪盗キッド]]}}
CV:[[山口勝平]]
主人公。
死亡した父親の正体を知り、その死の真相を知る為に跡を継ぎ二代目怪盗キッドとなる。

キッド時は華麗な手口やキザな言い回しでクールな印象の人物だが、快斗時はややマヌケだったりコミカルな三枚目となる。
ただし想定外の事態等でテンパると後者の地が出るので、前者はどうやら演技も入ってるらしい。

当初は様々な物を盗んでは返していたが、ある宝石が原因で父の死亡の真相が発覚。
それ以降は巨大な宝石――ビッグジュエルのみを狙う怪盗となった。

『名探偵コナン』にも登場。最初はゲスト出演だったが、何度も登場している内に世界観が殆ど繋がってしまった。

また、『コナン』に登場するキッドは快斗視点である『まじっく快斗』のそれよりもよりクールで抜け目の無い人物となっている。が、コナンとの交流を重ねる内に『快斗』本編と変わらないコメディな姿も多く見られるようになってきた。

なお、怪盗キッドの本来の名称は怪盗1412号であり、どこかの警察組織が極秘に彼につけたシークレットナンバー「1412」が外部に漏れ、そう呼ばれるようになったという。
日本では怪盗1412号に興味をもった[[工藤優作]]が、新聞記者が殴り書きした1412を&bold(){KID.}(仔ヤギ)と誤読し、各国の警察を子供のように手玉に取る様も併せて「怪盗キッド」と呼ばれるようになった。
アニメタイトル『まじっく快斗1412』の「1412」は、このナンバーから来ている。

初期には飛び上がるほど魚が大嫌い(&s(){パンツの}絵を見るのも嫌)という設定があったが、現在は死に設定(一応アニメでも描かれた)。


&font(#0000ff){・&u(){[[&font(#0000ff){中森青子}>中森青子]]}}
CV:岩居由希子(コナン76話)、[[高山みなみ]](コナン219話・OVA)、[[藤村歩]](無印)、[[M・A・O>市道真央(M・A・O)]](1412)
青山作品には珍しい戦闘力0のヒロイン。一応快斗をフルボッコにしたことはある。
さらにこれまた青山作品に珍しく絶壁つるぺたである。なんとカップサイズはあの幼児化した[[灰原>灰原哀]]以下(目測)。中森警部もこの事を知っているらしく、[[蘭>毛利蘭]]の胸を見て、娘とのその差に驚いていた。
快斗に&font(#0000ff){「おめぇ実は男なんじゃねえか?」}と性別を疑われたほど
(一度手違いで青子の入浴場面が映像に映し出された際には快斗は喜んでいたが。ちなみに中森警部は鼻の下伸ばして見ようとする部下にブチ切れていた)。

父親が警部であるためかキッドに対して良い感情を持っていないようで、キッドコールをする大衆の中、一人だけ「キッド来るな!」と叫んでいたことも。


&font(#808080){・&u(){[[&font(#808080){中森銀三}>中森銀三]]}}
CV:[[石塚運昇]](コナン888話まで)、石井康嗣(『[[名探偵コナン 紺青の拳]]』以降)
警視庁捜査二課の警部であり、青子の父。娘がいることから既婚者になるが妻が登場したことはない。
初登場時は港警察署に所属していた。
キッドには並々ならぬ執着を抱いており、20年以上も追い続けている銭形ポジのおっさん。
初期はキッドに翻弄されるがままだったが、他の人物がキッドと対決する時にはその警備の穴を見抜いたりと、学習しない人間ではないようだ(その割に同じ手に何度も引っ掛かっているが)。

『コナン』の方で初登場した際は、「誰だコイツ」と言いたくなる程に出来る人オーラを醸し出していた。捜査二課に栄転したのもこの時から。

長年にわたって中森を演じた石塚運昇氏が2018年に死去し、2019年に公開された『紺青の拳』ではOVA時代にスネイクを演じた石井康嗣氏が担当し、2020年に放送された『[[キッドvs高明 狙われた唇>キッドvs高明 狙われた唇(名探偵コナン)]]』でも石井氏が中森を演じた。


&font(#ff0000){・&u(){[[&font(#ff0000){小泉紅子}>小泉紅子]]}}
CV:[[林原めぐみ]](コナン219話・OVA)、[[沢城みゆき]](無印)、[[喜多村英梨]](1412)
もう一人のヒロイン。
快斗を除いた学校中の男子全員がメロメロになる程の美人。
その正体は&font(#ff0000){魔女}。ネタでもなんでもなくガチの魔法使い。
ここらへんは『YAIBA』時代のファンタジー作風が残っているようだ。

赤魔術によって、怪盗キッドだけは自分の美貌に惹かれない事を知っていた為、快斗がメロメロにならない→つまり快斗=キッドだ!という理由で快斗の正体を突き止めた。
そこ、自信過剰とか言うな。

快斗を振り向かせようとしている内にいつの間にか快斗に対し淡い想いを抱くように。その後は魔法で快斗にアドバイスや助け舟を出したり青子と2人きりになるのを嫌がって邪魔するなど可愛い側面を見せている。

流石に『コナン』との世界観が合わないためか、『まじっく快斗』以外では魔法を使っていない。
逆に、『コナン』で放送されたある回が『まじっく快斗』に掲載された話では魔法を使おうとしたシーンが追加されている。これがまた結構カッコイイ。
そして特別編集版DVDでも魔法シーンが再現されている(詳細は『集められた名探偵!』の項目を参照)。

なお、無印版で紅子を演じた沢城みゆき氏はのちにコナン本編でリメイク版『[[ピアノソナタ「月光」殺人事件>ピアノソナタ「月光」殺人事件(名探偵コナン)]]』で[[浅井成実]]を演じている。


&font(#ff00ff){・桃井恵子}
CV:岩居由希子(コナン219話)、[[茅野愛衣]](無印)、種崎敦美(1412)
快斗達のクラスメート。
茶髪でツインテールのメガネっ子。
『コナン』でいう[[園子>鈴木園子]]ポジションのキャラだが、あちらとは違い普通の家庭の女の子。


&font(#0b5394){・紺野エリカ}
CV:進藤尚美(無印)、[[ゆきのさつき]](1412)
快斗達のクラスの数学教師。
無印までは名前が設定されていなかったが、『1412』で名前が設定された。
中森警部の部下と同じ苗字だが、関係は不明である。
なお、『1412』での中の人は『コナン』本編では[[大岡紅葉]]を演じている。

&font(#000000){・黒羽盗一}
CV:[[池田秀一]]
快斗の父親であり、初代怪盗キッド。
キッドと名付けたのは工藤新一の父・工藤優作。
8年前に脱出マジックの失敗により死亡したと思われていたが……。

『名探偵コナン』ではある主要人物2人([[引退女優>工藤有希子]]と[[休業女優>ベルモット(名探偵コナン)]])を弟子に持っていた設定が追加された。
中の人は『コナン』でも[[重要キャラ>赤井秀一]]を担当している(盗一自身も[[コナンに登場>工藤新一少年の冒険(名探偵コナン)]])。


&font(#afdfe0){・&u(){[[&font(#afdfe0){白馬探}>白馬探]]}}
CV:[[石田彰]](コナン・無印)、[[宮野真守]](1412)
イギリスに留学していた帰国子女の高校生探偵。イケメン。
父親は警視総監でもある。時間に非常に細かい。
登場当初はよくホームズの格好をしていた。
その為中森警部は彼のことを陰で「コスプレ探偵ボウズ」と言っていた。

快斗と幾度となく対決するライバル的存在。
キッドの正体を掴むも、証拠が無い&探偵としてのプライドからか現場以外で捕まえようとはしていない。
コナンとの対決以外の現場には大抵いるらしいが作品内では作劇上不在も多く不憫な探偵である。

&font(#ffdc00){・&u(){[[&font(#ffdc00){寺井黄之助}>寺井黄之助]]}}
CV:肝付兼太(コナン219話)、矢田耕司(無印)、羽佐間道夫(1412)
元盗一の付き人で、現在はキッドの手下(という認識をされている)。
快斗の事を坊ちゃんと呼び、また彼の最大の理解者でもある。快斗からはジイちゃんと呼ばれる&s(){爺さんの寺井さん。}
普段はビリヤード場「ブルーパロット」を営んでいる。
キッドとして動く際には過労死しそうな大掛かりな仕掛けを用意したり作動させたり、度々大仕事をこなしている。

『コナン』ではあくまで正体不明な為か素顔は登場していない(登場そのものはしている)。


&font(#000000){・黒羽千影}
CV:富沢美智恵
快斗の母親。初期と近年では容姿と設定が大きく変更されている。
20年前までは、ホラーチックな手口を使う「昭和の女二十面相」こと「怪盗淑女(ファントム・レディ)」となり、悪どい稼ぎをする連中を狙って活躍していた。
最後となった仕事で危うく始末されかけたところを、偶然居合わせた盗一に助けられ、この出来事がきっかけで盗一と結婚をした。

現在はとある理由で海外に渡っている模様。


&font(#783f04){・茶木神太郎}
CV:田中信夫
警視庁捜査二課知能犯係の警視。中森警部の直属の上司。
話の冒頭で登場する事が多い。
元は『コナン』の登場人物だったが、『まじっく快斗』にも登場するようになった。


&font(#0b5394){・紺野刑事}
CV:中谷一博
警視庁捜査二課の刑事。中森警部の部下。
『コナン』でいう[[高木君>高木渉(名探偵コナン)]]ポジのキャラ。捜査情報をつい漏らしてしまう所も似ている。
アニメ版で名前が設定され、出番も増えた。
苗字がエリカと同じだが、関係は不明である(名前が設定されたのはこっちが先)。


&font(#8e7cc3){・&u(){[[&font(#8e7cc3){工藤新一}>工藤新一]]}}
CV:[[山口勝平]]
『名探偵コナン』でお馴染みの高校生探偵。
謎めいた殺人事件を幾つも解決しており、それを聞いた中森警部に「課が違うじゃないか!」と言われた事も。
&s(){そもそも民間人なので課もクソも連れてくるなという話なのだが。}
その存在は紅子に「悪魔のような狡猾さで人の心を見透かす慧眼の持ち主」と恐れられるほど。

『ブラック・スター』にて持ち前の優れた推理力で快斗を追い詰めるも結局は引き分けに終わった。
快斗もこの件について「すげーやばかったヤマ」と記憶している。
その時に怪盗キッドの名前を聞きそびれていた為、[[江戸川コナン]]として再会するまでキッドの存在を知らなかった。

アニメ『1412』では&bold(){「江戸川コナン」}としても何度か対決しており、いずれもキッドをあと一歩まで追いつめている。
特に[[第16話>怪盗キッドの驚異空中歩行(名探偵コナン)]]に至っては&bold(){明らかに爆殺しようと試みており}、「ついにコナンが直接手を下した」とネタにされた。


&font(#999999){・&u(){[[&font(#999999){目暮十三}>目暮十三]]}}
CV:[[茶風林]]
『名探偵コナン』でお馴染みの警視庁捜査一課の警部。
新一にヘリに乗せる約束をしていたらしく、ついでにキッドの捜査に参加していた。
中森警部とは同期。






&font(#ff0000){以下、ネタバレにつき注意}






***・謎の組織
初代キッド、つまり盗一を殺害した張本人。
ビッグジュエルのどれか一つに眠る伝説の宝石“パンドラ”の入手を目的とする。どんなに汚い手でも使う外道集団。
『コナン』の[[黒の組織]]との関連は不明。

&font(#38761d){・スネイク}
CV:石井康嗣(OVA)、[[大塚芳忠]](無印)、[[小杉十郎太]](1412)
組織のメンバー。
あの方(『コナン』の"[[あの方>あの方(名探偵コナン)]]"とは別人……と思われる)の命令で“パンドラ”の入ったビッグジュエルを探しており、同じくビッグジュエルを狙う快斗と幾度となく対峙する。
『コナン』でいう[[ジン>ジン(名探偵コナン)]]のような存在とも言えるが、あちらとは違い&s(){?}詰めが甘く、快斗の策略に簡単に引っかかる事が多い。
また、一般人に犯行を見られても口封じは行っていない模様。
『コナン』ではほとんどの確率で死ぬシーンでもスネイクは何回か生還している(いわゆる[[ギャグ補正]])。


&font(#f1c232){・スパイダー}
CV:[[浪川大輔]]
無印アニメ版オリジナルキャラクター。あの方が快斗に差し向けた殺し屋。
表の顔は「ギュンター・フォン・ゴールドバーグ二世」と名乗る世界最高峰のイリュージョニストだが、この名前も偽名に過ぎない。
そのイリュージョンの腕を駆使し、快斗や白馬、更には魔女である紅子をも術中に陥れる。
その後のアニメシリーズである『1412』は原作基準という事もあり一切登場せず、完全に存在は無かった事になってしまった。

なお、スパイダーを演じた浪川氏は後に『コナン』でキッドが登場した回である『キッドvs高明 狙われた唇』に宝石ブローカーの鳥越苗路役でゲスト出演した。


快斗は父の復讐の意味も込めて、彼等より先にパンドラを手に入れる為にビッグジュエル専門の怪盗となった。

パンドラの眠るビッグジュエルは、月にかざすと中にある赤い姿が見えるという。
この設定は『コナン』でもしっかり生きており、毎回さりげなく宝石を月にかざしている。



**☆余談
3巻と4巻の間はリアルで10年。つまり3巻が発売されて10年後に4巻が発売されたという珍しいことに。そして4巻が発売された約10年後に5巻が発売されている。ということは6巻が発売されるのは…
鉄刃は『YAIBA』からの、工藤新一と目暮十三の2人は『名探偵コナン』からのゲストだが、実は名前に色がしっかり含まれている。

鉄→くろがね色
工藤→藤色
目暮→グレー→灰色
 


アニヲタWikiに眠るビッグジュエル“追記・修正”を頂きに参上する


#right(){怪盗キッド}

#include(テンプレ2)
#right(){この項目が面白かったなら……\ポチッと/
#vote3(time=600,26)
}
#include(テンプレ3)

#openclose(show=▷ コメント欄){
#areaedit()
- パンドラ狙ってる奴ら=黒の組織説唱えてるファンが一部にいたな  -- 松永さん  (2013-07-16 21:16:32)
- キッドVS京極誠  -- 名無しさん  (2013-07-17 05:38:49)
- 今更だけど、何で  &br()コナンの正体知ってんだ?  -- 松永さん  (2013-07-17 20:44:18)
- ↑劇場番でコナンと博士の会話盗聴してたから  -- 名無しさん  (2013-08-20 02:28:06)
- グリーン・ドリーム早くアニメ化して  -- 名無しさん  (2013-10-16 01:03:53)
- 最近アニメに出てこねえな、世良に化ける話のついでに何かアニメ化しろよ  -- 名無しさん  (2013-11-15 07:47:20)
- オープニングが一部コナンの番宣に  -- 名無しさん  (2013-12-11 18:43:34)
- あかね(世良役)「乱馬あああああああああああ!!!よくもアタシを監禁してくれたわね!!」  -- 名無しさん  (2014-01-11 18:23:55)
- あかねにぶっ飛ばされる乱馬…。なんか懐かしいのに懐かしくないw  -- 名無しさん  (2014-01-11 18:34:01)
- 今年の秋ごろにまじ快新作描く予定って聞いたな  -- 名無しさん  (2014-04-21 12:10:18)
- 不定期連載のためか巻ごとに表紙の絵柄が違うwww  -- 名無しさん  (2014-04-25 09:38:19)
- この漫画知らない人は間違いなく「怪盗キッド?ああコナンのキャラだよね」っていう認識だよな。かくゆう自分もこの漫画のし存在知ったのも5年前くらいだったりする。  -- 名無しさん  (2014-05-22 15:01:23)
- 映画ルパンVSコナンで、ラストでルパンが怪盗キッドに言ったセリフに爆笑した  -- 誉彦  (2014-05-22 19:59:09)
- コナンの今年の新年のあいさつで一瞬「お、新一」と思ったがお約束通り快斗でした。  -- 名無しさん  (2014-09-05 22:11:03)
- 昔、家庭学習教材「ポピー(POPY)」のおまけ雑誌で連載してた「ムーンハンター」でも先代がすり替えた偽物を宝石を返却する時に宝石を月にかざして確認するってシーンがあったけど、これのオマージュだったのかな?  -- 名無しさん  (2014-09-16 19:16:05)
- ↑3同じような世界観だからクロスオーバー自体は難しくはないと思う。一番の問題は紅子と不二子の中の人が同じってことぐらいかな。  -- 名無しさん  (2014-09-17 15:40:24)
- ↑新アニメでは紅子の中の人変わるからいけそう  -- 名無しさん  (2014-09-17 16:08:52)
- YAIBAのノリのライトコメディから今のコナンのシリアス路線へと変更する過渡期の作品。…まぁ、YAIBAも後半はかなりシリアスなんだけど。  -- 名無しさん  (2014-09-17 16:23:51)
- スパイダーって結局何の為に出したキャラだったんだろ?白馬の設定改悪するわ、散々でしゃばった挙げ句キッドと決着つかないままフェードアウトするわで印象最悪だった。  -- 名無しさん  (2014-09-29 21:38:13)
- コナン君の中でやったエピソードを今度のアニメでもう一回やるのかな?飽きるよ。  -- 名無しさん  (2014-09-29 21:49:29)
- バーボン騒動で「これはチャラじゃねぇ!貸しだ」と黒こげで言っていたがどんな形で帰してもらう気なんだろうか?  -- 名無しさん  (2014-09-29 21:51:23)
- 青子ちゃんの中の人海賊(ルカ・ミルフィ)だったな。  -- 名無しさん  (2014-10-04 18:55:59)
- この記事読んで改めて工藤新一の名前のボキャブラリーの多さに感激したw(子供達にエトウと読み間違えられたり、平次のごまかしのダジャレに使われたり、映画にて名前に一が入ってる為犯人にターゲットにされたり…)  -- 名無しさん  (2014-10-04 19:56:34)
- 昨日バーテンがノンアルコールじゃないカクテル飲ませたみたいだが・・・・青子ちゃんのあの様子を見たら中森警部に怒られるんじゃ無いの?  -- 名無しさん  (2014-10-19 09:23:09)
- 何で「1412」?とおもったら組み合わせで「KID]と読めるのね。  -- 名無しさん  (2014-10-19 09:24:16)
- ↑つか、設定(あくまでコナン側)だと、新一の親父が1412を洒落でそう呼んだのが由来だったはず  -- 名無しさん  (2014-10-25 19:51:19)
- 白馬の声が宮野に変わったせいで月とLを思い出してしまった。  -- 名無しさん  (2014-10-25 22:49:05)
- ↑探偵と犯罪者で立ち位置真逆なのも面白いよねw というか、もし白馬がコナンの方に再登場したら声宮野になるのかな  -- 名無しさん  (2014-10-25 22:53:13)
- 次の「ブラック・スター」山口さん一人二役か?  -- 名無しさん  (2014-11-06 12:49:26)
- 盗一さんの弟子って名探偵のお母様とあの混合ワイン女か!?  -- 名無しさん  (2014-11-06 12:51:45)
- ブラックスター、コナンを見た人からは物凄いデジャヴや。  -- 名無しさん  (2014-11-09 23:14:18)
- 目暮死ね  -- 名無しさん  (2014-11-10 00:43:24)
- 次は顔がばれちゃった話か、コナン君の中ではフルスピードで仕事こなしていたが本編ではどうなるのかね?  -- 名無しさん  (2014-11-10 09:06:47)
- ヤイバのキャラがカイトにメロメロになった話ってでるのかな?  -- 名無しさん  (2014-11-16 16:47:38)
- 昨日は危うく見逃すとこだったがなんとか全部見れた  -- 名無しさん  (2014-12-07 19:28:56)
- ↑8で1412のキッドと白馬がデスノートLと月だという事を思い出した。  -- 名無しさん  (2015-01-01 01:23:48)
- 久しぶりにアニメ見たらOPでバトルしててワロタw  -- 名無しさん  (2015-01-17 18:07:26)
- 最近やってるアニメ見てちと調べたら魔法少女がいるだと...チートじゃん。  -- 名無しさん  (2015-01-24 20:13:07)
- やはりグリーンドリームの回は最高だ、場の空気を読んで芝居に合わせる王子が素敵過ぎる  -- 名無しさん  (2015-02-18 15:24:38)
- 恵さんには幸せになって欲しいですな  -- 名無しさん  (2015-02-18 20:51:39)
- 恵子とコナンの園子 なぜ差が着いてしまっただろう  -- 名無しさん  (2015-02-25 13:42:47)
- ぶっちゃけコナンのスピンオフだと思ってる人かなり多そう  -- 名無しさん  (2015-03-21 20:22:20)
- カイト君だから、どうせ逮捕されて終わりなんだろ。  -- 名無しさん  (2015-03-28 22:46:47)
- 話によってはコナンの『相棒』みたいになるしね  -- 名無しさん  (2015-03-29 16:18:31)
- 週刊少年サンデー公式ページによれば、現在でも『連載作品扱い』。これを真に受けるなら、某ハンターとか某ガラスの  -- 名無しさん  (2016-03-13 03:48:11)
- (続き)仮面どころじゃない休載率ということになりかねない。  -- 名無しさん  (2016-03-13 03:48:41)
- 金庫会のコナン「なんか(金庫こじ開けるの)大変そうだな…手伝おうか?」 おい探偵  -- 名無しさん  (2016-04-16 20:47:19)
- ↑その時はコナンもキッドがルパンを助ける為に金庫開けてるって見抜いてたんじゃなかったっけ?だからルパンの為に手伝うって言ったんじゃないの?  -- 名無しさん  (2016-04-16 21:03:04)
- 連載期間(というか、休載期間?)が長すぎて、3巻までと4巻の間の内容(ビジュアルや主人公の性格、物語のシリアス度)などの落差が激しすぎる。もはや別漫画に近い。  -- 名無しさん  (2016-08-14 02:16:28)
- このマンガは「コナン」以上にどうやって完結させるのかが気になってしまう  -- 名無しさん  (2017-01-24 18:51:33)
- L=快斗、月=探 とデスノ的には月が探偵でLが追われている犯罪者なんていうのがおもろい  -- 名無しさん  (2017-02-09 13:18:10)
- 白馬中の人は1412だけだと思いたい…コナンや他まじ快のアニメで再登場するなら石田にしてくれ頼む  -- 名無しさん  (2017-04-01 00:27:23)
- 完全にコナンと同一世界だとすれば、コナンの世界には魔法が実在するということになってしまう。コナン本編では出せないだろうが、番外編で阿笠博士の超発明と対決してみると面白いかも  -- 名無しさん  (2017-05-15 22:46:34)
#comment
#areaedit(end)
}

復元してよろしいですか?