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    <title>遠き思い出のバトルカード展示・紹介倶楽部</title>
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    <description>遠き思い出のバトルカード展示・紹介倶楽部</description>

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    <title>解説　NO.20</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/47.html</link>
    <description>
      NO.20
コストについて

コストは100で止まると書きましたがそれはターン経過時の場合です

一応､特定のカードを使うことで､コストを増やすことができます

ですが百以上のコストを増やすカードは豪運でも無い限り､出ません    </description>
    <dc:date>2026-08-30T10:19:46+09:00</dc:date>
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    <title>バトルカードの遊び方</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/46.html</link>
    <description>
      バトルカードの遊び方について

結論から言うと、よくあるターン制のカードバトルなのです

そのターン制のカードに魔法とかスキルとか属性とかを詰め込んだものです

紹介していませんでしたがカードを出すにはコストが必要です

コストは一ターンごとに二倍に増えていきます
そしてこのコストは100で止まります

例を挙げるとスライムが2コスト､ゴブリンは4コストです    </description>
    <dc:date>2026-08-29T21:34:31+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/45.html">
    <title>解説　NO.19</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/45.html</link>
    <description>
      NO.19
魔術独自の属性について

この属性には､精霊属性､空間属性､重力属性､血影属性､結界属性､付与属性､錬金属性が当てはまります

精霊は神でもなく邪神の類のものでもない､属性が身を成した存在を操るための属性です
空間や重力はオリジナルを模倣したが逆にかなり劣ってしまった属性です
血影は自分の血を媒介として､影魔術という魔術を使用するための属性です
結界は名前の通り､結界を出す時に必要な属性です
付与は剣などの物体に魔術を付与する際に使う属性です
錬金は錬金術という魔術を応用したものを使う際に必要な属性です    </description>
    <dc:date>2026-08-25T09:23:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/44.html">
    <title>解説　NO.18</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/44.html</link>
    <description>
      NO.18
魔術について

『このページで見られる､身体強化魔術､鑑定魔術はどのようなものなのか？』
『というか魔術とは何なのか？』と疑問にしたことはありますか？
今回解説しましょう

まず魔術とは､一般属性や上位属性を自分の持つ魔力に付与して､その魔力を操る技術を言います

魔術には階級があり、下から､最下級､下級､中級､上級､最上級､特上級､伝説級､神極級に分けられます

そして面白い事にこの魔術にも独自の属性が存在します    </description>
    <dc:date>2026-08-24T14:33:01+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/43.html">
    <title>ユニット・モンスター紹介　NO.14</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/43.html</link>
    <description>
      NO.14
カートゥーンズワンについて

分類
「厄災種」

鑑定文
『異世界シュラヴァデアに連なる世界の一つにカートゥーンで構成された&#039;カートゥロンド&#039;と呼ばれる世界がある
そこに住む一人の何かがいた
何かは今日も黒い革靴を履き､レトロな紳士服を着て､トップハットを被り､白い手袋を嵌め､キャリーバッグを持ち､仕事に出かけた
だが家を出た瞬間､驚いた
急に周りの景色に色が付いたのだ
そこに先住民？が現れた
だが先住民に急に攻撃された
なので反撃した
弱かった、あまりにも弱かった
自分の内に秘められた力に気づいた
その何かは先住民を殺し続ける
自分が楽しみたいから』

詳しい説明

先住民とはおそらく人間のことで､何かは黒い身体をしていて､子供が描いたような笑みを浮かべているらしい
そして柔軟で伸縮性がある手足を伸ばしたり､空中歩行をしたり､ワープしたり､体のサイズや形を自在に変えたり､骨格や筋肉､体の概念に囚われず､目を増やしたりして全身の形状を変化でき、物理的な攻撃はほぼ聞きません

ステータス

・体力　百万
・魔力量　千万
・防御力　五百万
・攻撃力　千万
・素早さ　千万
・コスト　八十

能力

・カートゥーンに住む者の力
1ターンを使って､一つのステータスをランダムで最大五千万まで上げます    </description>
    <dc:date>2026-08-23T08:11:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/42.html">
    <title>ユニット・モンスター紹介　NO.13</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/42.html</link>
    <description>
      NO.13
&#039;神殺しの獣&#039;フェンリルについて

鑑定文
『天界にて､祖となる神によって生み出された七つの神の一つの生を司る神の部下である獣の神の内の一柱が使いとして獣を創った
だがその獣は獰猛で､その者を喰い殺した
そして獣は地上に魔物として追放した
だが戦を司る神は大歓喜し､その獣に祝福を授けた
そして獣は放浪する
あの日から』

詳しい説明

祖となる神によって生み出された七つの神は､生を司る神､魔を司る神､死を司る神､滅びを司る神､戦を司る神､時を司る神､自然を司る神が該当するな

ステータス

・体力　百万
・魔力量　二百万
・防御力　五十万
・攻撃力　六百万
・素早さ　三百万
・コスト　百

能力

・神殺し
出現時､攻撃力と素早さを大幅にアップさせる    </description>
    <dc:date>2026-08-22T21:12:26+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/41.html">
    <title>ユニット・モンスター紹介　NO.12</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/41.html</link>
    <description>
      NO.12
&#039;凶龍&#039;ファルカタスについて

鑑定文
『その龍は特異であった
銀の鱗を持つ流線形の身体と尻尾と存在する龍のどれも当てはまらない翼、槍翼を持ち
その槍翼の噴射口から出す&#039;凶龍気&#039;と呼ばれる、燃える深紅の炎のような独自エネルギーを噴射口から放出すると、その反作用で、超音速を遥かに超える速度で空を飛行する
そしてその凶龍気を槍翼の放出口から弾丸として打ち出したり、身体の前で翼を合わし、大量の凶龍気を一点に集中させて撃つ、巨大な光線は一つの都を一瞬で滅ぼした
さらに魔力を媒介として、巨大な爆発を起こしたり、身体を強化する事ができてしまう
今日も龍は&#039;紅の凶星&#039;と人共に呼ばれながら世界を周る』

詳しい説明

この凶龍が使う凶龍気は、胸部で吸った外気を魔力または特殊な気嚢で変質させ、凶龍気に変換していると推測されているな

ステータス

・体力　二百万
・魔力量　四百万
・防御力　三百万
・攻撃力　五百万
・素早さ　二千万
・コスト　百五十

能力

・恐るる赫耀の星龍
魔力量が残り百万を切っている且つ、残り体力が十万を減らされると、&#039;恐るる赫耀の星&#039;という形態に移行します
移行した場合、槍翼の噴出口とその周り､胸部､角が赤く変色し、体力と魔力量が全回復し、素のステータスの四倍アップするが素早さの値は変わらない    </description>
    <dc:date>2026-08-20T14:25:38+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/40.html">
    <title>解説　NO.17</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/40.html</link>
    <description>
      NO.17
魔物としての&#039;龍&#039;と神の化身としての&#039;龍&#039;について

皆さんはこう思った事はないでしょうか？
『神の化身である龍がなぜ魔物に分類されているのか？』
一応この疑問を解消するための線は引かれています

まず魔物の龍（ドラゴンも含む）は魔龍と呼ばれます
知能を持っている個体は多いが人間やエルフ､ドワーフなどの異人族のように文明を持つ生物にとても敵対的です

そして神の化身の龍は神龍と呼ばれます
人間より高い知能を持ち、人間の言葉を発し、文明を持つ生物にとても友好的です

たまに強くなりすぎて、神に祝福された魔龍もいます    </description>
    <dc:date>2026-08-20T10:25:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/39.html">
    <title>ユニット・モンスター紹介　NO.11</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/39.html</link>
    <description>
      NO.11
&#039;不死の怪物&#039;ドラッヘタウロスについて

鑑定文
『太古、ある村に英雄がいた
その英雄は､村に度々やって来る強大な魔物を何度も退けた
ある日､愛くるしい十五の娘が訪れた
だが英雄は長年の研ぎすまれた勘で魔物と分かった
英雄は村人たちに警告を出したが村人は信じない
逆に村人達は英雄を非難し、石を投げつけた
英雄はその愛くるしい娘に連れられ、洞窟に来た
次に目を覚ました時、人型の恐ろしい龍となっていた
そして不死の呪いと異様な姿に恐れられ、英雄は魔となった』

詳しい説明

不死の呪いとあるが、脅威的な再生能力で擬似的な不死を再現しているだけらしい

ステータス

・体力　百万
・魔力量　四百万
・防御力　三百万
・攻撃力　二百万
・素早さ　百万
・コスト　九十

能力

・不死
毎ターン、五十万ほど体力を回復させる    </description>
    <dc:date>2026-08-18T12:00:24+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/07281456/pages/38.html">
    <title>ユニット・モンスター紹介　NO.10</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/07281456/pages/38.html</link>
    <description>
      NO.10
&#039;全を重す破壊者&#039;グラビティゴーレムについて

鑑定文
『宇宙技術によって作られたその機械式のゴーレムは重力を操る
その力により命令した知的生命体に抗う者の惑星を幾つも破壊した
だがそのゴーレムを乗せていた宇宙軍艦は巨大な隕石によって爆散した
そして宇宙の中を漂っていたが、次元の亀裂に巻き込まれた
辿り着いた先で起動した
巨大な隕石の衝撃によって重力を操る機能が弱くなったが巨大な岩石ぐらいなら破壊できる
そのゴーレムは夢見る
その方たちは来るのかと』

詳しい説明

このゴーレムは一括に纏めて破壊する命令が組み込まれているらしい

ステータス

・体力　三百万
・魔力量　零
・防御力　二百万
・攻撃力　四百万
・素早さ　十万

能力

・重力機構
攻撃時、重力によって相手のステータスを大幅に下げ､5ターンの間三万ダメージを与える    </description>
    <dc:date>2026-08-18T11:12:05+09:00</dc:date>
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