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    <title>東京理科大学一部数学研究部</title>
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    <description>東京理科大学一部数学研究部</description>

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    <title>数研とは？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/16.html</link>
    <description>
      *数研について
　Ⅰ部数学研究部(数研)は&amp;bold(){理科大の学生を中心として数学が好きな人が集まり，部員同士で数学に関する}[[ゼミ&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/15.html]]&amp;bold(){を行う理科大公式の団体}です．100年近い歴史があり，数多くの数学者を輩出しています．[[ゼミ&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/15.html]]以外の活動として部誌を発行，試験対策講座の開講，[[みらい研や夏休みサイエンススクエア&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/17.html]]などの活動にも取り組んでいます．授業の合間や，休日にも時間が空いたときは部室に集まって紅茶やコーヒーを飲みながら数学談義に華を咲かせています．
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　    </description>
    <dc:date>2014-11-08T12:29:40+09:00</dc:date>
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    <title>T-action</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/30.html</link>
    <description>
      *お知らせ

この活動は主催者卒業に伴い終了いたしました．
2014年2月現在，社会人向けに統計を勉強する朝活を行っております．
ご興味のある方は[[Facebook（中山智文）&gt;https://www.facebook.com/n.txmy]]にてご連絡下さい．

*T-action


&amp;bold(){T-action}とは前部長である中山智文(S科３年)を発端としたいくつかの活動の総称である．主に以下に述べるようなことを計画している．

- 様々な分野の勉強会(対象：学部1〜4年生※大学や学科は問わない．)
- 学校の勉強の補助的な演習会(対象：学部1〜4年生※基本的に数学科の学生)
- 高校生以下の数学の学習に意欲的な学生のマッチング(対象：詳細参照) 


詳細は以下に述べる．

*勉強会について


勉強会は主に&amp;bold(){学部1~4年生のすべての大学，学部，学科}を対象としている．ある程度数学にも興味がある人が好ましい．


勉強会は以下のような分野から計画している．

- 数理科学や応用数学(情報理論，機械学習等)
- プログラミング(Web系またはスマートフォン向けアプリ開発)
- ビジネス,マネジメント等

講師となる人がいるわけではなく，あくまで勉強会でありその主たる目的は各自に&amp;bold(){責任}を持たせ，&amp;bold(){怠けず}，&amp;bold(){最適なペース}で各々を勉強させることである．また，議論の中でより強固な知識の基盤を作ることである．


勉強会は参加したい分野の勉強会に参加してくれれば良い．どの分野も活動はすべて&amp;bold(){基本的に毎週}であるが，&amp;bold(){試験前などはこの限りではない}．また，経験上それほど早いペースで進んでいけるとは思えないので&amp;bold(){長期休暇に活動を集中}させる．場合によっては合宿も計画する．

メンバーが少なくとも３人以上あつまらなければ開催しない．

都合があえば講師を呼ぶこともある．


*演習会について

演習会は主に&amp;bold(){学部1〜4年の数学科の学生}を対象としている．

演習会は基本的に次の分野である．

- 解析学(微分積分学)
- 線形代数学
- 代数学

参加者の実力によっては一人ひとりで演習すべき内容が異なることも予想されるのでその時はそれぞれに対処する．

勉強会と同じく，その主たる目的は各自に&amp;bold(){責任}を持たせ，&amp;bold(){怠けず}，&amp;bold(){最適なペース}で各々を勉強させることである．また教えあいの中でより深い理解を得るためのものである．

勉強会と同じく，活動は毎週であるが，週一での活動では十分な効果を得られるとは思えないため，&amp;bold(){長期休暇にも活動を集中}させる．場合によっては合宿も行う．

メンバーが2人以上いれば開催する．

数学科の学生でなくとも，興味とやる気があれば他学科でも歓迎する．ただし，ある程度数学的な議論となることは覚悟の上で来て欲しい．




*学生のマッチングについて

主に&amp;bold(){すべての小学生，中学生，高校生}を対象にしている．また，協力してくれる方であれば&amp;bold(){どこの大学生でも社会人でも，企業でも学校でもサークルでも}歓迎する．

&amp;bold(){大学数学を学びたいのだが，どう学んでいいかわからない．もっと数学が大好きな人達と集まって数学がしたい．そのような声に後押しされ，この活動は生まれた}．

基本的にT-actionからは彼らの&amp;bold(){集まる場}を提供する．集まったのが地方の人であるときは&amp;bold(){Skypeやお絵かきチャットを利用した勉強会}を開催する．また，希望があれば長期休暇には参加するすべての人を理科大に集め，交流する機会を作る．

しかし，少なくとも同じ実力程度の学生が3人以上集まらないと開催しない．

人が集まらず開催されなかった場合でも&amp;bold(){ぜひ東京理科大学数学研究部の部室に来て}欲しい．
来るときは下記のメールアドレスに来る日時をメールしていただければ助かる．

suken2011@gmail.com

&amp;bold(){毎日来てもらっても構わない}し，気が向いたときに来てくれれば先輩方が楽しい数学の話をしてくれるだろう．

活動に協力していただける個人，または団体の方も上記のメールアドレスに連絡いただければこちらからも返信する．もちろん，&amp;bold(){協力してくれる場合はそれだけのメリット}が提供できるように工夫する．しかし，&amp;bold(){基本的なスタンスはあくまでボランティアや社会貢献}だと思って欲しい．






*会費について

&amp;bold(){勉強会，演習会}は数学研究部の部員となって受けることが望ましい．そこで払う----部費とは別に
T-actionでは&amp;bold(){各自責任を持たせるためにデポジット制}とする．

&amp;bold(){勉強会，演習会参加者}は毎月500円をT-actionの会計に預ける．
真面目に勉強をしなかったり，課題をしてなかったりした場合，そのお金は没収する．
一度没収された場合次の月の預ける金額は250円プラスされる．

&amp;bold(){問題なく，真面目に勉強し，課題をしてきた場合そのお金は返される．}
問題があったかどうかの判断は主催者の中山の判断である．
中山の活動の問題の有無は参加者の指摘によって会計が判断するものとする．
中山のデポジット金額は基本的に他の参加者の最高額の倍である．
よって&amp;bold(){中山は参加者の勉学が問題なく行われるように努力する}．

没収されたお金は講師を呼ぶときの経費や節目ごとの打ち上げ費用やその他のT-actionの活動の経費とする．年末に残っていたお金が1万円を超えていた場合は参加者に分配する．一万円未満だった場合数研の部費とする．

ビジネスの勉強会での実践における利益は基本的にこの経費に回される．

マッチングに関しては会費はとらない．また，数学研究部に入部する必要はない．




*参加希望について

すべて下記のメールアドレスに送っていただいて構わない．ただし，T-actionで何をしたいかを簡単に書くこと．


suken2011@gmail.com


もちろん，見学だけであったり，とりあえずの参加も認められる．
その場合は勉強会，演習会は仮入部の扱いとなるので部費はとらないが，デポジット(500円〜)は預かる．


マッチングの見学やとりあえずの参加はそのようにメールに記載して送るだけでよい．    </description>
    <dc:date>2014-02-28T02:39:57+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[TOP]]
-[[数研とは？]]
-[[ゼミとは？]]
-[[対外的活動]]
-[[マネージャーの仕事]]
-[[数学談話]]
-[[テスト対策]]
-[[ゼミ活動]]


----

**リンク
-[[東京理科大学HP&gt;&gt;http://www.tus.ac.jp/]]
-[[いいかもわかんない&gt;&gt;http://suuken1.blog112.fc2.com/]]
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[都内数学科学生集合&gt;http://tosuu.web.fc2.com/]]

**アクセス数
-today　&amp;counter(today)
-yesterday　&amp;counter(yesterday)
-total　&amp;counter(total)

**モバイル版
&amp;qr(http://www47.atwiki.jp/1su-ken/)

**部員用
-[[部員用ページ]]
----    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/1.html">
    <title>TOP</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/1.html</link>
    <description>
      *[[一部数学研究部&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/16.html]]へようこそ
&lt;お知らせ&gt;

・部誌を作成しています．

&amp;link(今後の予定){https://www.google.com/calendar/embed?src=suken2011@gmail.com&amp;ctz=Asia/Tokyo&amp;gsessionid=OK}

----

**[[Ｉ部数学研究部(数研)&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/16.html]]とは？
　みんなで数学の本を読んで発表したり，議論したりする団体です．

　詳しくは[[こちら&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/16.html]]．

*入部，見学希望の方へ

　部室に直接来るかページ下のアドレスにメールください．


**[[数研のマネージャーについて&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/19.html]]
　一部数学研究部ではマネージャーを募集しています．本格的なマネジメント（経営）を学び，数研を管理します．経営者志望や秘書志望の方におすすめです．詳しくは[[こちら&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/19.html]]．
　
**[[ゼミ&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/15.html]]
　[[ゼミとは？&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/pages/15.html]]

新入生向け
-集合・位相ゼミ　　 　　　日曜日　1年生
-代数学ゼミ　　　　　　　　土曜日　1,2年生　

2年生以上向け
-整数論ゼミ　　　　　　未定　　2,3年生
-線形計画法ゼミ　　　月曜日　2年生以上
-位相ゼミ　　　　　　　日曜日　2年生

**連絡先
　質問，入部，見学希望はこちらのメールアドレスにメールください．
　　 suuken.sinkan@gmail.com 
　
　mixiコミュニティは[[こちら&gt;http://mixi.jp/view_community.pl?id=5400351]]．

直接部室にいらしても構いません．ちょっとした暇つぶしにもどうぞご来室ください．（東京理科大学神楽坂キャンパス２号館５階２５０５室）

&amp;meta_keywords(Ⅰ部数学研究部　数研　一部数学研究部　東京理科大学　数学　ゼミ　都内　数学科　大学生　理科大　一部数研　数学ガール　学友会　研究)
　　　
　　　    </description>
    <dc:date>2014-02-28T02:30:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/19.html">
    <title>マネージャーの仕事</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/19.html</link>
    <description>
      *数研のマネージャーとは？
　日本語のマネージャーのニュアンスより英語のManager（経営者）のニュアンスの方が強いです．最近『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』通称「もしドラ」という本が大ヒットしましたが，1部数研のManagerはそれと同じように本格的にマネジメントを勉強し，それに沿って「一部数学研究部」を「経営」します．経営の基本を学べるため将来そういう方向に行きたい人にオススメです．&amp;bold(){部員の中で唯一ゼミに参加することは強制されず，大きな権限を持ち，組織を動かしていく存在}となります．この「数研」という組織をどれだけ価値ある存在にできるか，それが数研のマネージャーの存在意義です．興味がわいた人は suuken.sinkan@gmail.com　にメールください．詳細をお送りします．    </description>
    <dc:date>2013-04-16T16:52:33+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/24.html">
    <title>テスト対策</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/24.html</link>
    <description>
      *試験対策のページです．

試験対策プリントなど役に立ちそうなものを載せていきます．


&amp;bold(){後期(１２月１６日更新)}

[[解析学2ノート&gt;&gt;http://dl.dropbox.com/u/30092409/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E5%AD%A6%EF%BC%92%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88.pdf]](高橋直)

[[解析2演習ノート&gt;&gt;http://dl.dropbox.com/u/30092409/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E6%BC%94%E7%BF%92%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88.pdf]](高橋直)

[[数理統計学ノート&gt;&gt;http://classplus.sakura.ne.jp/up/src/file3.pdf]](三浦康介)




&amp;bold(){前期}

[[数理統計学 H9~22過去問&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=%E6%95%B0%E7%90%86%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6%28%E9%87%91%E5%AD%90%29.pdf]]
[[数理統計学 H22過去問 解答&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=statisticsH22.pdf]]
手書きの粗末なものですが．統計の問題貰い物なんですけど載せちゃまずかったら削除します．tom(2011.08.01)

[[数理統計学 練習問題1 解答&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96&amp;file=%E6%95%B0%E7%90%86%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6%20%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%95%8F%E9%A1%8C1%20%E8%A7%A3%E7%AD%94.pdf]]　(2011.7.25)

[[幾何学 テスト対策&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96&amp;file=kikagaku.pdf]]　(2012.7.11)
誤植を直して、間違っていたところを直しました。

[[数理統計学 練習問題1&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=%E6%95%B0%E7%90%86%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6+%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%95%8F%E9%A1%8C1.pdf]]　(2011.7.17)

[[代数学演習&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96&amp;file=%E4%BB%A3%E6%95%B0%E5%AD%A6%E6%BC%94%E7%BF%92.pdf]](作成者：黒田 翔太)

[[大井位相過去問１&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=%E5%A4%A7%E4%BA%95%E4%BD%8D%E7%9B%B8%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F%EF%BC%91.PDF]]

[[大井位相過去問解答１&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=%E5%A4%A7%E4%BA%95%E4%BD%8D%E7%9B%B8%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F%E8%A7%A3%E7%AD%94%EF%BC%91.PDF]]（作成:とむ（手書き））
まちがいあったらメールください．
※修正：Sがコンパクトのとこで問題ではSがコンパクトである定義をかけといってるのでAのとこがSに変わる．






　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　
　
　
　
　
　    </description>
    <dc:date>2012-07-11T18:38:28+09:00</dc:date>
    <utime>1341999508</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/29.html">
    <title>ゼミ活動</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/29.html</link>
    <description>
      *ゼミ活動
***統計ゼミ（2011年5月～2011年12月）
2011年度に行われた統計学ゼミで問題集を作成しました．
以下，pdfファイルのリンク先です．

[[・問題&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=29&amp;file=%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%82%BC%E3%83%9F%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86.pdf]]
[[・解答&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=29&amp;file=%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%82%BC%E3%83%9F%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86-%E8%A7%A3%E7%AD%94.pdf]]








　　    </description>
    <dc:date>2012-03-26T20:05:13+09:00</dc:date>
    <utime>1332759913</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/15.html">
    <title>ゼミとは？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/15.html</link>
    <description>
      *ゼミについて

ゼミ(セミナー)とは専門書(主に数学書)を各自読んできて，そのときの担当者がテキストの該当箇所を前に出て分かりやすく発表し，それについて参加者全員で議論する活動です．

詳しいゼミの仕方については[[河東泰之先生（東大）のHP&gt;http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~yasuyuki/sem.htm]]を御覧ください．

----

**現在行われているゼミ
-複素解析ゼミ
-集合・位相ゼミ
-代数学ゼミ
-可換代数ゼミ
　
　
　
　
　
　    </description>
    <dc:date>2012-02-04T22:12:24+09:00</dc:date>
    <utime>1328361144</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/22.html">
    <title>数学談話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/22.html</link>
    <description>
      *数学談話
　[[・数理パズル…穴埋め筆算&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=22&amp;file=%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%95%B4%E6%95%B0%E8%AB%96%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%EF%BC%9F.pdf]]

&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2012-01-02T17:11:32+09:00</dc:date>
    <utime>1325491892</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/26.html">
    <title>サイエンススクエア−積分</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/26.html</link>
    <description>
      **サイエンススクエア＠国立科学博物館　まとめと補足

ここでは８月１２，１３，１４日に上野の国立科学博物館で行われた夏休み[[サイエンススクエア]]で，私たちI部数学研究部がテーマにした「面積」についてまとめと補足をします．

*今回やった内容

-面積とは何か？
　小学４年生くらいまでの子は面積を習っていない子がほとんどだったので，最初に面積が何かを教えました．面積というのは長方形で，縦×横で表される図形の広さのことでした．それは実は縦横１ｃｍの正方形がその図形の中に何個入るのか，ということを問うていることと同じでした．
-円の面積
　小学５年生になると円の面積の公式を知ってる子も多かったようです．円の面積の公式である（半径）×（半径）×（3.14）はどうやって導かれるのか．実はひとつの見方として円周の長さから導くことができることを教えました．円をピザのように分割してできた扇形をなんとなく長方形に近くなるようにならべ，分割をより細かくしていくとその組み合わせた図形が長方形により近くなっていくことをいっしょに確かめました．それにより，縦×横で円の面積を求めることができる，ということを教えました．
-地図の面積
　日本地図を題材にして平面上の綺麗でない図形に対してどうのように面積を求めたらいいか，ということを教えました．方眼紙上に地図を印刷し，日本の陸地の部分と重なってるマスを数えました．マス一つ一つは正方形なので面積は１辺の二乗で出せます．それにより，日本地図の面積に近い値を求めました．そのあと，よりマス目を細かくした方眼紙上に印刷した地図をだしてまた同様のことをして，より本当の地図の面積に近づいていくことを確認しました．
-曲面の面積
　いままでは平面上の図形や地図の面積でしたが曲面などの面積はどうしたらいいのかという問題をボールと秤とテープを使って工夫して求めました．周りに隙間なく，重なりなくテープの貼られたボールの重さと何も貼られてないボールの重さからボールの周りに貼られたテープの重さをしり，すでに分かっている単位面積(１平方cm)当たりのテープの重さで割ることでボールの面積がわかるのでした．


　
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