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    <title>東京理科大学一部数学研究部</title>
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    <description>東京理科大学一部数学研究部</description>

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    <title>T-action</title>
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      *お知らせ

この活動は主催者卒業に伴い終了いたしました．
2014年2月現在，社会人向けに統計を勉強する朝活を行っております．
ご興味のある方は[[Facebook（中山智文）&gt;https://www.facebook.com/n.txmy]]にてご連絡下さい．

*T-action


&amp;bold(){T-action}とは前部長である中山智文(S科３年)を発端としたいくつかの活動の総称である．主に以下に述べるようなことを計画している．

- 様々な分野の勉強会(対象：学部1〜4年生※大学や学科は問わない．)
- 学校の勉強の補助的な演習会(対象：学部1〜4年生※基本的に数学科の学生)
- 高校生以下の数学の学習に意欲的な学生のマッチング(対象：詳細参照) 


詳細は以下に述べる．

*勉強会について


勉強会は主に&amp;bold(){学部1~4年生のすべての大学，学部，学科}を対象としている．ある程度数学にも興味がある人が好ましい．


勉強会は以下のような分野から計画している．

- 数理科学や応用数学(情報理論，機械学習等)
- プログラミング(Web系またはスマートフォン向けアプリ開発)
- ビジネス,マネジメント等

講師となる人がいるわけではなく，あくまで勉強会でありその主たる目的は各自に&amp;bold(){責任}を持たせ，&amp;bold(){怠けず}，&amp;bold(){最適なペース}で各々を勉強させることである．また，議論の中でより強固な知識の基盤を作ることである．


勉強会は参加したい分野の勉強会に参加してくれれば良い．どの分野も活動はすべて&amp;bold(){基本的に毎週}であるが，&amp;bold(){試験前などはこの限りではない}．また，経験上それほど早いペースで進んでいけるとは思えないので&amp;bold(){長期休暇に活動を集中}させる．場合によっては合宿も計画する．

メンバーが少なくとも３人以上あつまらなければ開催しない．

都合があえば講師を呼ぶこともある．


*演習会について

演習会は主に&amp;bold(){学部1〜4年の数学科の学生}を対象としている．

演習会は基本的に次の分野である．

- 解析学(微分積分学)
- 線形代数学
- 代数学

参加者    </description>
    <dc:date>2014-02-28T02:39:57+09:00</dc:date>
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    <title>ゼミ活動</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/29.html</link>
    <description>
      *ゼミ活動
***統計ゼミ（2011年5月～2011年12月）
2011年度に行われた統計学ゼミで問題集を作成しました．
以下，pdfファイルのリンク先です．

[[・問題&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=29&amp;file=%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%82%BC%E3%83%9F%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86.pdf]]
[[・解答&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=29&amp;file=%E7%B5%B1%E8%A8%88%E3%82%BC%E3%83%9F%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86-%E8%A7%A3%E7%AD%94.pdf]]








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    <dc:date>2012-03-26T20:05:13+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/27.html">
    <title>大学数学コトハジメ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/27.html</link>
    <description>
      ----
編集中
----

*大学数学コトハジメ

+大学の数学科で学ぶこと
+論理と集合(＋位相)
+線形代数学
+代数学
+解析学(微分積分学)
+幾何学
+統計学


*関連事項

-数学史
-情報学
-理科大の数学科での数研部員の日常    </description>
    <dc:date>2011-10-16T14:10:56+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/26.html">
    <title>サイエンススクエア−積分</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/26.html</link>
    <description>
      **サイエンススクエア＠国立科学博物館　まとめと補足

ここでは８月１２，１３，１４日に上野の国立科学博物館で行われた夏休み[[サイエンススクエア]]で，私たちI部数学研究部がテーマにした「面積」についてまとめと補足をします．

*今回やった内容

-面積とは何か？
　小学４年生くらいまでの子は面積を習っていない子がほとんどだったので，最初に面積が何かを教えました．面積というのは長方形で，縦×横で表される図形の広さのことでした．それは実は縦横１ｃｍの正方形がその図形の中に何個入るのか，ということを問うていることと同じでした．
-円の面積
　小学５年生になると円の面積の公式を知ってる子も多かったようです．円の面積の公式である（半径）×（半径）×（3.14）はどうやって導かれるのか．実はひとつの見方として円周の長さから導くことができることを教えました．円をピザのように分割してできた扇形をなんとなく長方形に近くなるようにならべ，分割をより細かくしていくとその組み合わせた図形が長方形により近くなっていくことをいっしょに確かめました．それにより，縦×横で円の面積を求めることができる，ということを教えました．
-地図の面積
　日本地図を題材にして平面上の綺麗でない図形に対してどうのように面積を求めたらいいか，ということを教えました．方眼紙上に地図を印刷し，日本の陸地の部分と重なってるマスを数えました．マス一つ一つは正方形なので面積は１辺の二乗で出せます．それにより，日本地図の面積に近い値を求めました．そのあと，よりマス目を細かくした方眼紙上に印刷した地図をだしてまた同様のことをして，より本当の地図の面積に近づいていくことを確認しました．
-曲面の面積
　いままでは平面上の図形や地図の面積でしたが曲面などの面積はどうしたらいいのかという問題をボールと秤とテープを使って工夫して求めました．周りに隙間なく，重なりなくテープの貼られたボールの重さと何も貼られてないボールの重さからボールの周りに貼られたテープの重さをしり，すでに分かっている単位面積(１平方cm)当たりのテープの重さで割ることでボールの面積がわかるのでした．


　
　    </description>
    <dc:date>2011-12-21T00:57:03+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/25.html">
    <title>サイエンススクエア</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/25.html</link>
    <description>
      *サイエンススクエアについて
　今年はサイエンススクエアに初参加です．サイエンススクエアは夏休みに上野の国立科学博物館で行われるプロジェクトで，みらい研同様，科学を広めるためのものですが，理科大だけでなく，様々な団体が参加するところや，見に来てくださるお客様の人数が10万人に達するところがみらい研とは異なっています．

*１部数学研究部のサイエンススクエアのテーマについて
　今年は「おもしろ算数実験教室」という名前で，算数を使って実験から色々なものの面積を求めたり細かいマス目と身近な地図を重ねたり，円を細分して長方形を作ったり，曲面(顔のお面など)にテープを隙間や重なりなく貼って，重さの違いを測ったりして色々なものの面積を子供たちといっしょに求める．意欲ある中学生や高校生以上の人には積分についてのアプローチにも成りうる．

*おおよそやる予定な内容
　【実施内容】
①円周と円の面積を求める式の意味を知ろう
円周は「２×円周率×半径」、円の面積は「円周率×半径×半径」と計算するのが一般的な 
求め方です。なぜこのようにして求められるのか？その仕組みを理解します。 
円を細かく等分割して、つなぎ合わせると、ほぼ長方形として扱うことができます（細かく 
分けることで、円の曲線がほぼ直線として扱えるようになります）。すると円周は「２×横 
の長さ」、面積は「縦の長さ×横の長さ」で求めることができるようになります。 
参加者は実際に円をはさみで細かく切って、それを並べ替えて長方形を作ります。それを利 
用して円周と面積を測ります。得られた円周を、円の半径の２倍で割ることで、円周率を求めることが出来ます。その後、異な
る大きさの円でも、円周率は一定であることも学びます。 
②地図の面積を測ろう
地図の面積を測るのはとても大変です。例えば北海道の面積は、どうやって測れば良いでしょうか？ 
この実験では、まず大きさが均一なマス目を地図に重ねます。そして、このマス目の中にどれだけ地図が入っているかを考えま
す。たとえば、マス目いっぱいに地図が入っている部分は 1、マス目の一部だけに地図が入っている部分は 1/2 として数えてい
きます。マス目は四角形なので、面積を求めることができます。1 マスの面積とマス目の数をかけることで、正解に近い面積が    </description>
    <dc:date>2011-08-06T21:27:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/24.html">
    <title>テスト対策</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/24.html</link>
    <description>
      *試験対策のページです．

試験対策プリントなど役に立ちそうなものを載せていきます．


&amp;bold(){後期(１２月１６日更新)}

[[解析学2ノート&gt;&gt;http://dl.dropbox.com/u/30092409/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E5%AD%A6%EF%BC%92%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88.pdf]](高橋直)

[[解析2演習ノート&gt;&gt;http://dl.dropbox.com/u/30092409/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88/%E8%A7%A3%E6%9E%90%E6%BC%94%E7%BF%92%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88.pdf]](高橋直)

[[数理統計学ノート&gt;&gt;http://classplus.sakura.ne.jp/up/src/file3.pdf]](三浦康介)




&amp;bold(){前期}

[[数理統計学 H9~22過去問&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=%E6%95%B0%E7%90%86%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6%28%E9%87%91%E5%AD%90%29.pdf]]
[[数理統計学 H22過去問 解答&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=24&amp;file=statisticsH22.pdf]]
手書きの粗末なものですが．統計の問題貰い物なんですけど載せちゃまずかったら削除します．tom(2011.08.01)

[[数理統計学 練習問題1 解答&gt;&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E5%AF%BE%E7%AD%96&amp;file=%E6%95%B0%E7%90%86%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6%20%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%95%8F%E9    </description>
    <dc:date>2012-07-11T18:38:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/23.html">
    <title>みらい研−四色問題</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/23.html</link>
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      **四色問題補足
　今年のみらい研のテーマは四色問題でした．ここは四色問題についてもっと深く学びたい人のために四色問題についてまとめたページです．


*参考リンク
　[[四色定理-Wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E8%89%B2%E5%AE%9A%E7%90%86]]

　[[フラッシュゲーム「四色問題」&gt;&gt;http://www.gamedesign.jp/flash/fourcolor/fourcolor_jp.html]]

　[[地図の塗りわけ４色定理とその応用Map Coloring and The Four Color Theorem　Ken-ichi KawarabayashiNational Institute of Infromatics&gt;&gt;http://www.nii.ac.jp/openhouse/h18/archive/pdf/114.pdf]]

　[[四色定理の証明&gt;&gt;http://www.seto.nanzan-u.ac.jp/ise/gr-thesis/ms/2009/06mi203.pdf]]

　[[グラフ理論入門&gt;&gt;http://www.dais.is.tohoku.ac.jp/~jinhee/souzou08/souzou08_8.ppt]]

リンク不可のページがありましたらメールでお知らせください．
　 suken2011@gmail.com    </description>
    <dc:date>2011-07-17T16:19:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/22.html">
    <title>数学談話</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/22.html</link>
    <description>
      *数学談話
　[[・数理パズル…穴埋め筆算&gt;http://www47.atwiki.jp/1su-ken?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=22&amp;file=%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E6%95%B4%E6%95%B0%E8%AB%96%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%EF%BC%9F.pdf]]

&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2012-01-02T17:11:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/1su-ken/pages/21.html">
    <title>sem-q</title>
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      *sem-qとは？

sem.qとはthe seminar of Quawaiの略であり，川井が企画運営するゼミである．その内容は，数学にとどまらず，あなたが数学科や数研に関わる上でもたざる得ない問題意識「如何にじぶんのキャリアに数学を適用するか」を深く追求していく．また，純粋数学（多様体論）や論理学などをとりこんだ内容となっており，その中から好きなものだけに参加する事が可能である
&gt;&gt;
層のコホモロジーの理解を目標（あるいは視野）に適当に進めます．多様体のグローバルセクションの話をぼくがしてから，参加者にホモロジー代数とk理論に関する発表をしてもらい，最終的にイヴァセン輪読ゼミに着地させようかあるいはもっと軽めのテキストでさくっとすませようかなどと画策中です．ご要望をうけつけます．多様体の話のめどがつくまでは代数でもしましょうかね
via [[quawai.net/seminars&gt;http://quawai.net/seminars/]]
&gt;&gt;
といった内容が多様体論である．層のコホモロジーの理解を目標にし，そのモチベーションとして多様体の話を川井が行う．しかし，k理論やホモロジー代数といった関連分野に関する内容は，ぼく以外の人にぼくの指導のもと学習発表してもらう形式にして，ぼくのゼミのやり方を身につけるといった副作用を狙う
2つ目は，学外から様々な人を読んで数学に関わらず様々な内容のセミナーを開いてもらう．主な内容としては
-確率過程と金融工学
-デザインとチームマネジメント
-社会心理学における統計学の実際的活用
などが考えらる．
どちらも毎週土曜日に行う予定である．基本的に興味ある内容だけ参加してもらってかまわないがが，たとえば「デザインとチームマネジメント」をテーマにしたセミナーは数回にわたるものになり同テーマで行われるものには原則として全出席を要求する
このうちどれかだけでも参加しようと思った人はquawai at me.comまで連絡をください
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　    </description>
    <dc:date>2011-04-28T23:49:19+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>部員用ページ</title>
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