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    <title>2ch-darts-manual</title>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/92.html">
    <title>Dart Style</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/92.html</link>
    <description>
      [[Dart Style 公式HP&gt;http://www.switch-style.jp/]]
材質はすべて90%タングステン

----
-nu WORK 001(39.0mm 7.6mm 16.5g 2BA)
キザミの全くないモデル。くびれ部分をつまんで投げることを強いられる為、持つ場所がわかりやすく安心できる。内部をギリギリまで削り、極限まで重心を前に持っていってあるので見た目以上にその飛びは爆発的であり、リリース後のダーツの軌道が読みやすい。

----
-nu WORK 002(45.0mm 7.8mm 16.5g 2BA)
“長く”かつ“後重心”という、流行とは真逆の方向に振り切った結果生まれた奇跡の産物。そのエポックメイキングなフォルムは新たな時代の息吹を感じさせる。特に飛びの安定性には目を見張るものがあり、驚くほど素直なラインを描いてターゲットに向かう。

もし投げる機会があるなら、ぜひ一度試投してもらいたい。
その時にどういった印象を受けるかの差がかなり大きいバレルである。
グリップ部分が非常に狭いので、ベリーショートバレルを使用している人の方が投げやすいかもしれない。
なお、狙う事よりも飛びを意識する事を重視した方がいい。

----
-nu WORK 003(35.0mm 7.8mm 16.5g 2BA)
nu独自の新機能として「エターナル・デュアル・エッジ」を採用。リングカット全てに45度の傾斜をつけることによって“痛くない”且つ“手離れの良い” グリップを実現。リリース時バレルに伝わるエネルギーのロスが少なく、小さな力できちんと飛ばすことの出来るバレルなので、女性にもお勧めしたい次世代スタンダード・バレル。

3段階のリングカットに45度の傾斜をつけて手離れの良さを目指したらしい。
センター重心のショートバレルゆえ、重心は結構後ろに感じるので、最後までバレルの重みを感じながら投げられる。
刻みが好みが分かれるところだけれども、自分に残念ながら最後まで違和感があった。

----
-nu WORK 004(46.0mm 6.3mm 16.3g 2BA)
「最高のストレートバレルを創りたい」という意志の下、従来のストレートタイプのメリット、デメリットを徹底的に分析。nuらしいシンプルなアウトラ    </description>
    <dc:date>2009-11-26T10:02:47+09:00</dc:date>
    <utime>1259197367</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/91.html">
    <title>SlowHand</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/91.html</link>
    <description>
      [[SLOW HAND 公式HP&gt;http://www.slowhandsports.jp/]]

----
-Sing(36.0mm 7.8mm バレルのみ16.5g 2BA)
Standard90 series
g-position40:60
タングステン90%、8400円

----
-Skip(38.0mm 7.4mm バレルのみ16g 2BA)
Standard90 series
g-position　50:50
タングステン90%、8400円
グリップする部分は6mmくらいで意外なほど細い。プッシュ、スイング両方に対応可能。カットは抜けも掛かり過ぎもせずバレルの存在感を主張する細かいリングカット。とても投げやすくていいバレルです。

----
-Smile(40.0mm 7.4mm バレルのみ16.5g 2BA)
Standard90 series
g-position　40:60
タングステン90%、8400円

----
-Shine(40.0mm 7.4mm バレルのみ16.5g 2BA)
Standard90 series
g-position　50:50
タングステン90%、8400円

----
-Step(44.0mm 6.5mm バレルのみ16.5g 2BA)
Standard90 series
g-position　50:50
タングステン90%、8400円

----
-Dove(40.0mm 7.4mm セッティング18g)
Basic80 series
g-position　40:60
タングステン80%、5250円(Minimum Darts Case付き6300円)

----
-Robin((41.0mm 7.4mm セッティング18g)
Basic80 series
g-position　50:50
タングステン80%、5250円(Minimum Darts Case付き6300円)

----
-Swan((40.0mm 7.4mm セッティング18g)
Basic80 series
g-position　40:60
タングステン80%、5250円(Minimum Darts Case付き6300円)

----    </description>
    <dc:date>2009-05-05T11:53:37+09:00</dc:date>
    <utime>1241492017</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/90.html">
    <title>ダーツセッティング</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/90.html</link>
    <description>
      ダーツが飛ぶ

セッティングは他の競技と違って投げ方一つで変わります。
参考意見程度で留めておいてくだちい。

　語彙集
ピッチング…飛行中のダーツを真横から見た場合に上下に動く運動。
シーソーのイメージ。
ヨーイング…飛行中のダーツを真上から見た場合に左右に揺れる運動。
魚が泳ぐイメージ。

**シャフト
長いほどテコの原理によりダーツのピッチング、ヨーイングを修正する力は大きくなる。その力は抵抗となってダーツの速度を落とし、放物線はより大きな弧を描く。
-アルミシャフト
金属製である利点
綺麗な模様が作れる。
バウンスアウトで折れない。
フライトをきっちり固定できる。
-ナイロンシャフト
プラスティック性である利点
製造メーカーが違っても形はほぼ変わらないので入手しやすい。
安い。色を染めることが出来る。

**フライト
大きいほどピッチング、ヨーイングを修正する力は大きくなる。
その力は抵抗となってダーツの速度を落とし、放物線はより大きな弧を描く。
ディンプル加工（デコボコ）も表面積を増やしてピッチングに対する修正力を上げる。

-スタンダード
&amp;ref(flight_2.jpg)
◆ハロウズ型（写真上、白フライト）
フライトの最大幅33mm

FED
Titoフライト
BUD

◆R4X型（写真下、模様のフライト）
フライトの最大幅36mm

スーパーソニック
888

◆ハイライト型（ユニコーン社のスタンダードに相当するフライト）

注/ここでのハロウズ型、R4X型については筆者が
適当につけた尺度であって、一般ではない。
識者の意見求む。

-ペア（ティアドロップ）

-スリム

◆ユニコーン型

◆R4X型

-その他
フライトが邪魔をしてグルーピングに不利とも言われるが、世界レベルで見ても
大きなスタンダードを愛用する選手は多く、この説には疑義が残る。    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:32:56+09:00</dc:date>
    <utime>1239330776</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/89.html">
    <title>テイクバック・リリース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/89.html</link>
    <description>
      #contents

言葉遊びではダーツは上手になりませんが、言葉と言うのは非常に難解です。受け取り方を間違うとドツボにはまる可能性があるのです。以下ではよくある狙い方の間違い例を挙げておきます。

*1　「構えたときにボードにダーツをしっかり合わせて狙う」という間違い
人間の感覚と言うのは随分ルーズです。構えた時にしっかり狙っていてもそこに毎回
飛ぶことはありません。構えと言うのは楽に投げられる姿勢のことを言うのであって、狙いを定めることではないからです。

*2　「テイクバックはずれないように丁寧にゆっくり引く」という間違い
　ゆっくりテイクバックをする選手は大勢います。
だし、これは彼らがたどり着いた結果であって
最初からそうすることが万人にとって有用であるわけがないのです。
ゆっくりテイクバックする上手な人は「ダーツを落とす（僅かな力でダーツを投げられる）」ことの出来る人です。
試しにダーツを持ち、５秒くらいかけてテイクバックしてみてください。
筋肉が張って「もう投げさせてくれ！」と疼くようならゆっくり引くべきではないです。

*3　「テイクバックしきったらタメを作るために一瞬止める」という間違い
そもそも溜めというのは作るものではありません。慣性の法則に基づいて発生する力です。
慣性の法則とは「静止している質点は静止し続けようとし、動いている質点は動き続けようとする」地球の重力下での法則です。
ダーツをテイクバックする動きと、リリースする行為は真逆の腕の動きです。
ダーツを引ききった瞬間（リリースし始める瞬間）に運動の向きが変わります。
この瞬間ダーツを持つ腕にはテイクバックしてきたときの慣性質量がかかります。この質量（重み）こそ溜めの正体なのです。慣性質量はテイクバックの速度が速いほど増加しますので、一瞬止めたところで溜めなどできません。それはただの「力み」に過ぎないと知るべきです。

※慣性質量について
深く考えないで下さい。一階から物を落として受け止めるときと、同じものを三階から落として受け止めるのではどちらがより重くなりますか、という程度のことです。

*4　「最初に構えていたところでリリースする」という間違い
ダーツを構えて、引いて、投げるという行為をつなげてみた場合、手首の位置は不完全ながら    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:30:37+09:00</dc:date>
    <utime>1239330637</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/88.html">
    <title>エイミング</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/88.html</link>
    <description>
      #contents

*エイミング
で、ダーツを持って構えるのですが。至極楽に構えるとダーツは
目線よりやや下に位置するはずです。その状態で肘の位置を高く上げて見てください。窮屈に感じたならその肘の位置はおかしいです。
肘の位置は高ければ高いほどテイクバックが深くなり、
低ければテイクバックは浅くなります。

ただし、この時にダーツで狙いをつけるのは止めましょう。
ダーツは鉄砲の照準ではありません。
鉄砲ならば照準の真下には常にバレルがあり、常に同じポイント（照準の位置）で
弾丸が射出されます。そのため、視線と照準を一直線にすることでターゲットにあたるのです。

ところが、ダーツでは狙ったポイントで毎回毎回同じようにダーツを射出することは
至難の業で、それゆえ「ライン」という用語があるのです。それは後述に任せます。

従って、ダーツを構えたとき（エイミング）にダーツが目の前に来るのが自然ならそれで
かまいませんが無理にも目線とダーツを一直線にしよう、などとは思わないことです。

*狙い方（上下左右）

**考え方
基本編で触れたように、先ずは自分がダーツを投げたときにどのように飛ぶのかを知ってください。そしてあるターゲットを決めて（例えばBULL）、狙わなくてもダーツを構えて投げればそのターゲット（あるいはその付近）に飛ぶように練習してみます。この作業をダーツを合わせる（ゼローイング）とします。

ある程度合わせられれば、腰から上の上半身の位置を変えて上下左右の狙い分けをします。グリップ、腕、肩、頭はセットで動かします。
　例えば戦車は狙いを変える時に砲身を曲げません。砲身がついた砲塔ごと動かします。このイメージです。

ダーツを離すタイミングも変えてはいけません。上半身だけを動かして調整してください。

**練習方法
（BULLで合わせた場合）
-上下
BULL、D20、D3を1SETとして投げ分けの練習をします。入るか入らないかではなくて腰だけで調整できているかを確認してください。
-左右
BULL、D6、D11を1SETとして練習します。上下編と同じ点に気をつけましょう。    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:26:07+09:00</dc:date>
    <utime>1239330367</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/87.html">
    <title>トラブルシューティング</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/87.html</link>
    <description>
      *トラブルシューティング
昨日まで出来たことが今日は出来ない！全然入らない！もういや！ってことがダーツやってると多くあります。解決の参考になれば、と。
 
**楽に投げる。狙わない。
　「狙う」ということは“そこに入れよう”という意思が働くことです。そうすると、スローに余計な力が加わり、結果として入りません。
ですから、ボードに向かって楽にダーツを飛ばしてください。力は要りません。力を要れずに投げるので最初はボードの下のほうにささりますが、気にせずに楽なフォームで投げ続けてください。
　投げるとダーツはボードに刺さります。全く同じ投げ方でもう一度投げれば、ダーツは同じところに飛ぶはずです。楽に、狙わず投げることで腕の動きのみに集中でき、結果としてグルーピングが出来てきます。

**自分にあったフォームを見つける
ダーツのフォームは多くの要素が交じり合って形成されています。
その組み合わせは果てしない数になり、そこから自分のフォームを見つけ出すには試行錯誤が欠かせません。

・一つの要素だけ変える
トラブルシューティングの原則です。二つ以上変える事は、一見効率がいいように思えますが実は遠回りになることが多いです。スタンスを変えるならば他は変えない。グリップを変えるならば他はそのまま。時間をかけて、色々試してください。

・「楽であるか」を最重要課題に置く
例えば自分にとって窮屈な姿勢で投げてみて調子が良かったとしましょう。けれど、窮屈な姿勢は体が覚えられないので明日には忘れてしまいます。窮屈と言うことは体に無理な負担がかかっているわけで、薦められません。

----
編者メモ現在まとめ中で随時あげて行きますので未完成部が多くあります。見づらくてごめんなさい。

*スランプ
　スランプとは、なんらかの事象が原因で今まで出来ていた動作（BULLに入れる、ダブルを打つ）が出来なくなることです。

**精神的要因によるスランプ
「入れよう！」「狙おう！」「挽回しよう！」「勝とう！」
「外したら負ける」「入れなくちゃ負ける」「何で外すんだ？！」
こういう意識はスポーツをする上で大切なモチベーションです。ですが、このモチベーションが自分の精神の限界を超えるとメンタリティスランプとなって筋肉の動きを阻害するようになります。
    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:33:49+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/86.html">
    <title>戦略/クリケット</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/86.html</link>
    <description>
      #contents

*基本
先ずはクリケットナンバーの練習を徹底しましょう。入らないのに戦略を立てても致し方ないからです。ワンタンに曰く「先ずはシングル3本入れること。入らないトリプルを狙っても勝てないよ」

*先手を取る
相手が先行でS20S20T20の5カウントを取ったとしましょう。
おそらくほとんどの人が19を狙うと思います。ここで重要なことは、相手の点数をオーバーすること、相手を調子付かせないことです。T19T19なら1本のこして相手より有利に立てるのです。

*閉める
相手の得点源を絶つことは非常に大事なことです。ですが相手よりも点数が低い場合にクローズにいっても、相手は次のラウンドで余裕を持って貴方のナンバーをクローズできます。オーバーしてからクローズにいく人が多いのはこの辺りの関係ではないでしょうか。

もちろん、それを逆手にとってオーバーよりクローズを先行させて相手にプレッシャーを掛ける人もいます。この辺りはケースバイケースです。

*決めておく
投げる前にオーバーするにせよクローズにせよ、3本のダーツをどう投げるかは決めておきましょう。投げている間にターゲットを変えるとリズムが崩れ、結果的に入りません。    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:12:29+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/85.html">
    <title>戦略</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/85.html</link>
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      #ls(戦略)    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:08:18+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/84.html">
    <title>戦略/01</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/84.html</link>
    <description>
      #contents

*削る
**先攻
逃げることが大事です。但しキャッチが低くても嘆かずに。19-18-20の57点取り、S2-S2-S10の14点取りでは確かに後者はガクッときますがサラっと流しましょう。

**後攻
とにかく相手よりも点数を取り、先行権を奪えば精神的に楽になります。
例えば相手67、自分112ならこの時点で45点差、約ブル1本分のリードを取れるのですから積極的にいきましょう。

*アレンジ
150点くらいから下になったらアレンジを考えていきましょう。
相手がまだまだ上がれそうにないなら3本でアレンジにいっても良いですし、相手が100点を切っている状況なら上がりをトライすべきでしょう。
　例　141点残りで一本目にBULLに入れば91残りなのでT17-D20などの上がり目がでますが、S9などに外れると残りは132点。残り2本では上がれません。しっかりアレンジしましょう。BULL2本で32点残り、T202本で12点残り。こういう数字は相手に無言のプレッシャーになるからです。逆に外れて「だめだー」となる人は、対戦相手から見ると「ああ、この人になら勝てる」と余計な安堵を与えます。

**アレンジ論
的スポ板でもソフト/ハード論者が譲らないアレンジ論。考えやすい、投げやすい方法でどうぞ。87点をBULLからいくのも、T17、T19でいくのもまた一興。    </description>
    <dc:date>2009-04-10T11:09:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/83.html">
    <title>wiki編集室</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/2ch-darts-manual/pages/83.html</link>
    <description>
      - ・練習法がどなたかによって更新されました。ありがとうございます。&amp;br()ちょっといじったけど怒らないでね（；＾ω＾）&amp;br()・国産ダーツインプレ枠組み（一部除いて追加）コメント欄追加　小物追加　&amp;br()  -- １  (2007-02-24 12:13:14)
- グリップ更新しますた  -- 名無し  (2007-03-06 15:33:35)
- グリップ更新しますた  -- 名無し  (2007-03-08 20:38:15)
- 国産（888）更新。  -- 名無しさん  (2007-03-11 13:58:12)
- グリップなおしましたが、ちょっと独自の意見なので別な見解がありましたら追加してください（￣▽￣＊&amp;br()  -- ぬ～  (2007-03-14 13:24:43)
- メニュー他ちょっといじくりまわしました。&amp;br()ぬーさんありがとうございます。  -- １  (2007-03-14 14:44:50)
- リリース追加しました(^_^;)　自分で読んでも文書が判りづらい................orz  -- ぬ～  (2007-03-14 19:42:06)
- 狙い方にスパットボウリングの話を載せました(^_^;)  -- ぬ～  (2007-03-15 20:57:42)
- TIGA　AGEHA更新しました  -- 名無し  (2007-04-13 16:51:05)
- TIGAと匠更新しました  -- 名無しさん  (2007-04-22 02:21:05)
- ケース１つインプレしてみました(･∀･)  -- 7743  (2007-05-05 03:46:41)
- 練習方法、狙い方、スランプを少し修正＆追加  -- 名無し  (2007-05-16 15:29:35)
- スタンスちょっと編集しました。まだ足りないので誰か足してﾁｮ  -- (´-`)  (2007-06-07 14:09:31)
- 国産888にT-arrow MAXを追加してみました(`･ω･´)  -- 名無しさん  (2007-06-08 11:56:37)
- MONSTER GHOSTインプレ更新  -- 名無しさん  (2007-07-04 11:25:39)
- ソープがあってWkuスイテ    </description>
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