デッキの組み方

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まえがき

現在、クラロワには82種類のカードがある。
その中から8枚を選んでデッキを作るとするとそのパターンは

39,440,000,000 (394億4000万)通り。

この中で、自分に合ったものを探していくことになる。

まずは、自分がどのカードLvが一番高いのか知る。

全てのカードのLvを均等に上げていくことは、かなりの金額を課金しないと実現しない。自分がメインで使っていくカードを決めて、1~3つを重点的に育成していくといいだろう。

また、大会モードでは規定となるLvがあるので、ひとまずはそこまでを目標にするといい。
URは1、SRは4、Rは7、Nは9となる。
最大Lvまで育成することはかなり困難であり、レアリティが高いとそれだけ大変。
URは5、SRは8、Rは11、Nは13となる。
最大Lvまで育ったカードはどれも脅威であり、主力となりえる。

強い人のデッキをコピーする

クラロワにはデッキコピー機能があり、また上位ランキング勢のデッキやリプレイを見ることができる。
上位プレイヤーとはカードレベルが違うとはいえ、彼らが熟慮して組み上げたデッキはどれも価値は高い。


デッキの組み方

攻めるカード(メイン)

クラロワをプレイするには、どうやって相手のタワーを折るかを考慮することが必要となる。
タワーを攻めるカードを2枚以上は用意したい。

メインの補助をするカード(フォロー)

メインが決まったら、それをフォローするカードを考える。
メインカードが苦手とするカードに対してフォローをするのが常だが、メインカードをさらにパワーアップさせることもアリ(フレーズ、レイジ、クローンなど)

全体スペル枚数を決める

メインのフォローを含めて、全体のスペル枚数と内容を決める。ここでデッキの特性がかなり変わってくる。

守備的カードで埋める

  • 巨体系をどうするのか
  • 群れ系をどうするのか
  • 突進系をどうするのか
  • 建物をどうするのか
取捨選択して、残りのカードを埋めていく。



こんなイメージで、新デッキ考えています。
以下はその例(現在使用中のデッキ構築)
1.城ババを使おう
2.お供は丸太とフリーズ
3.スペルは上記2枚とした(後に変更する)
4.エリババ、ファルチェを警戒してペッカ。空軍対応でアーチャーとガゴ
5.残り3枚で、城ババにクローンかけたら面白そうと思いクローン。ゴブリンギャングをお試し採用。

これで城ババ、フリーズ、丸太、ペッカ、アチャ、ガゴ、クローン、ゴブギャンで完成。

しかし、ホグが止められないことと、クローン撃つタイミングがかなり難しいことで
クローンをトルネードに変えて現在に至る。
最終更新:2018年03月02日 13:48