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    <title>Hattrick wiki</title>
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    <description>Hattrick wiki</description>

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    <title>ユース</title>
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    <description>
      ***目次
#contents(,option=word)


***&amp;color(blue){概要}
----
投資によるスカウト、またはユースアカデミーを設立する2通りの方法で若手選手を獲得できる。ユース選手を1人昇格する時、20万の費用がかかる。
ユースアカデミーの場合、自ら空きのあるユースリーグを探し、参加することで試合を行うことが出来る。
ユースの親善試合は3週間に1度。

***&amp;color(blue){スカウト}
----
スカウトは3人まで雇用でき、毎週新しい選手を連れて来る。同時に、スカウトレポートで選手の情報を提供してくれる。複数人のスカウトがいる場合、情報を貰ったらユースアカデミーに採用するか決めなければ次のスカウトの情報は貰えない。&amp;u(){一度拒否するとその選手は消えてしまう}。一週間でユースアカデミーに採用できるのは一人までで、ユースアカデミーの定員は16人。
ユースアカデミーなら毎週運次第で良い選手が引ける可能性がある。ただ、トップチーム昇格に１シーズン（リアル4ヶ月）必要。

***&amp;color(blue){ユースアカデミー組織化プロジェクト}
----
#region(close,いかにユース・アカデミーをうまく運用するか)
目標:

1) 代表レベルの選手を生み出すユース・アカデミーを確立すること (興味深いA,B,Cスキルの選手)

2) 日本のすべてのユース・アカデミーを成功のために協力させること(重要なのはユース・リーグや親善試合の結果ではなくトレーニングです！ )

3) 日本のユース・アカデミーの協力関係を作ること

4) ユース・アカデミーを完璧に運営するためのいくつかの興味深いヒントを与えること
----
1)我々の重要な目標の一つは、代表の状況に適したものであるべきです。すなわち、我々は、ディフェンス、ゲームメイクあるいはストライカーといったAスキル（スキルを重要度によってA,B,Cと分類します）が少なくとも一つは平均的から優秀であるはユース選手を育てるシステムを見いだす必要があります。
上に挙げたAスキルに加え、興味深いパスのようなBスキル、理想的にはウイングのようなCスキルを持つ選手を生み出すシステムを作ることが出来れば素晴らしいことです。つまり、ユース・アカデミーで二つのAスキルをトレーニングすることは意味をなしません。ストラーカーとパスを持つような選手を作れないからです。

結論:いくつかのそこそこのAスキルを持つ選手を育てるのではなく、我々は本当によい僅かな選手だけをトレーニングしなければなりません。
----
2) 二つめに重要なのは、正しい（多くは独特のフォーメーションです！）戦術システムを用いることです。正しい戦術システムによって可能な限り多くの選手を鍛えることが出来ます。トレーニングタイプに適したフォーメーションは以下です。

a) ゴールキーパー: 5-4-1／5-3-2 → マルチスキル・ゴールキーパーに特化したユース・アカデミーは、以下のプログラムによってディフェンダーも鍛えられます。(一次トレーニング－ゴールキーパー／二次トレーニング－ディフェンスあるいはプレイス キック)

b) ディフェンダー: 5-5-0 → マルチスキル・ディフェンダーに特化したユース・アカデミーは、以下のプログラムによってミッドフィルダーも鍛えられます。(一次トレーニング－ディフェンス／二次トレーニング－スルー パスあるいはクロス（ウイング）、プレイス キック)

c) ミッドフィルダー : 2-5-3／3-5-2／4-5-1／5-5-0 → マルチスキル・ゲームメーカーに特化したユース・アカデミーは、以下のプログラムによってフォワードかディフェンダーも鍛えられます。(一次トレーニング－ゲームメイク／二次トレーニング－ショート パス、スルー パス、クロス（ウイング）、サイド攻撃、プレイス キック)

d) ウインガー: 3-5-2／4-5-1／5-5-0／2-5-3 → マルチスキル・ウインガーに特化したユース・アカデミーは、以下のプログラムによってフォワードかディフェンダーも鍛えられます。(一次トレーニング－クロス（ウイング）、サイド攻撃／二次トレーニング－ショート パス、スルー パス、クロス（ウイング）、サイド攻撃、プレイス キック)

e) フォワード: 2-5-3／4-3-3／3-4-3 →マルチスキル・ウインガーに特化したユース・アカデミーは、以下のプログラムによってミッドフィルダーかウインガーも鍛えられます。(一次トレーニング－ストライカー／二次トレーニング－ショート パス、サイド攻撃、プレイス キック)

結論:あなたは、たとえば5-5-0システムが試合中に混乱を招くことをたやすく見て取れるでしょう。おそらく試合に負けるでしょう。しかしこれは我々の目的にとってまったく重要ではありません。なぜなら、5-5-0でディフェンス（一次）とスルーパス（二次）をトレーニングした場合、10人がトレーニング効果を受けます（5人のディフェンダーはディフェンスとスルーパスの、5人のミッドフィルダーはスルーパスの効果を受けます）。
----
3) それぞれのポジションにおいて、ユース・アカデミーの選手の質を上げることを考えなくてはなりません。この目標は、それぞれのポジションのマルチスキルをもったユース選手を育てるためにユース・アカデミー間の協力関係を作り上げることです。非常に重要なのは、それぞれのポジションに少なくとも10のユース・アカデミーが必要です。日本に200のユース・アカデミーがあるとして、150がミッドフィルダーを育て、 50がディフェンダーを育ててもナンセンスです。目標は、50のユースが6つのポジションに特化することです（後述）。

これは中途半端な選手や異なるポジションをトレーニングしてはいけない、と言うことです。それぞれのユース・アカデミーはシーズンをまたいで2，3人の高いクオリティの選手に集中すべきです。毎週のようにトレーニングを変えるべきではありません。したがって、ユース・アカデミーのオーナーは、一つのAスキルと、関係するB、Cスキルをトレーニングしましょう。

&amp;bold(){最も重要なのは協力することです。：日本のユース・アカデミーのオーナーはこのスレッド[[(13172419.1)&gt;http://www76.hattrick.org/Forum/Read.aspx?t=13172419&amp;n=1&amp;v=0]]で協力してください。}

まず、以下の6つから専門化するポジションを選んでください。

a) goalkeeper (a-skill: goalkeeping; b-skills: defending, set pieces)
b) defender (a-skill: defending; b-skills: through passes, crossing, set pieces)
c) playmaker (a-skill: playmaking, b-skills: passing, through passes,crossing, wing attacks, set pieces)
d) winger (a-skill: crossing; b-skills: playmaking, passing, wing attacks, set pieces)
e) forward (a-skill: scoring; b-skill: passing, wing attacks, set pieces)
f) set piece taker (a-skill: set pieces; b-skill: goalkeeping, defending, playmaking, crossing, scoring)

あなたが選んだら、我々（日本のユース・アカデミーのスカウト）が調整します。

B) ユースのスカウトに電話する: 専門化したら、3人（！）のスカウトをそのタイプの選手（例えばディフェンダー）に専門化させてください。3人より少なくてはダメです。3人雇用することがユース・アカデミーでの成功のコツです（後述）。

C) 戦術システム: 多くの選手をトレーニングするために、最善のフォーメーションを使ってください。（2参照）


結論: 我々の協力には以下が必要です。

a) すべてのユース・アカデミーがポジションに専門化し、それをこのスレッド[[(13172419.1)&gt;http://www76.hattrick.org/Forum/Read.aspx?t=13172419&amp;n=1&amp;v=0]]に書き込む→我々はゴールキーパーやセットプレー要員を希望する人が何人かいることを期待します。（少ないポジションはU-20に選ばれる可能性が高く、またその選手を売るとき高く売れるでしょう。）

b) すべてのユース・アカデミーはポジションに適したトレーニング・プログラム選ぶ (a-skill and b-skill)。

c) すべてのユース・アカデミーはポジションとトレーニングに適したフォーメーションを使用する。

ユース・アカデミーの協力の成功は、日本の代表を成功させたい、自分のユースの選手の質を上げたいというユーザーの意志にかかっています。我々ユース・アカデミーのスカウトはこの協力を調整できるだけです。
----
最後に。

1) ユース・アカデミーは3人のスカウトを持つべきです。1人目、2人目で良い選手を引けなくても3人目で良い選手に当たるかも知れません。コストよりメリットの方が大きいです。

2) スカウトは可能な限り異なる地域に送るべきです。毎週それぞれの地域には潜在的に限られた選手しかいません。日本の多くのユース・アカデミーが同じ地方でプレーヤーを捜すより、異なる地域で探した方が良い選手に当たる機会は多いです。 3人のスカウトは異なる地域に送りましょう。

3) 15歳の選手を引くことはとても重要です。たとえ、スカウトがメインスキルが低いと言ったとしても。最初のスカウトが16か17歳で平均的なプレーヤーを提案してきたら拒絶したほうが良いと思います。15歳の選手はトレーニングする時間が余分にあります。ひょっとしたら他のスキルが良好や優秀かも知れません。

4) 多くのオーナーは財政情報の更新の後（土曜日）にスカウトします。 選手は限られているので、その日にはしばしば能力の低い選手か年齢の高い選手しかスカウトできません。

結論: 平日の朝、選手を探してください（土曜の午後はダメです）。

5) 我々は、すべてのユース・アカデミーのオーナーのために &quot;Youth Academy players／ユース選手&quot; と言うスレッド[[(13166575.1)&gt;http://www76.hattrick.org/Forum/Read.aspx?t=13166575&amp;n=1&amp;v=0]]を日本フォーラムに作りました。良い選手がいたら、試合後のコーチのコメントなどを書き込んでください。U-20に選ばれる可能性や、どのくらい良い選手になるか、どんなトレーニングが良いかなどアドバイスがもらえるでしょう。 
#endregion

***&amp;color(blue){スカウトコメント}
----
&amp;bold(){年齢コメント}
-そうさ、今週の志望者は&amp;small(){[年齢]}歳の&amp;small(){[選手名]}です。
-面白いやつの評価をした方がいいと思います。 彼の名前は&amp;small(){[選手名]} です。&amp;small(){[年齢]}歳です。
-有望そうな選手を発見したみたいです。 &amp;small(){[年齢]}歳で、名前は&amp;small(){[選手名]}です。
-価値のある若者を見つけたと思います。 彼は&amp;small(){[選手名]}と呼ばれて、&amp;small(){[年齢]}歳です。
-私どもが、スタ－になるように思われるやつが見つかりました。 &amp;small(){[年齢]}歳の&amp;small(){[選手名]}と呼ばれるそうです。
&amp;bold(){スキルコメント}（現在のスキルレベル）
-これまでのとこ、彼が&amp;small(){[レベル]}の&amp;small(){[スキル]}を達した。
-これ以上のトレ－ニングなく、この選手は&amp;small(){[レベル]}の&amp;small(){[スキル]}にとどまる。
-今なら、&amp;small(){[スキル]}の能力は&amp;small(){[レベル]}前後で推移する。
&amp;bold(){スキルキャップコメント}（ユースでのスキル成長限界）
-上手に成長できると、トップ チームに昇格する前にこのやつは&amp;small(){[レベル]}の&amp;small(){[スキル]}を達すると思います。
-いい指導をできるとあっという間に彼が&amp;small(){[レベル]}の&amp;small(){[スキル]}を達する。
-この男は&amp;small(){[スキル]}の能力を磨くなら、&amp;small(){[レベル]}レベルまでに向上する可能性があります。
&amp;bold(){総合的な能力}
-&amp;small(){[レベル]}の全般的な能力なので、チ－ムの目的に合うかもしれません。
-全般的な能力は&amp;small(){[レベル]}だと思います。
-総合的見地だと&amp;small(){[レベル]}な選手だ。

***&amp;color(blue){ちょっとした情報など}
----
-ユースアカデミー組織化プロジェクト参加者募集中。(Hattrick Supporterの有無はまったく関係無し。)
-適正ポジションが判明したら、トレーニングに適したポジションで使うと良い。
　　　例)ウイングが最適の選手のゲームメイクを鍛えたい→ミッドフィールダーで試合に出場させる。
　　　ゲームメイクのトレーニング効果がミッドフィールダー（ウイング）「「試合に出場する全ての選手」」なので効率的。
-迷ったらユースアカデミー組織化プロジェクトと同じフォーラムにでも質問を。
-チーム全体を鍛えようとせずに、有望そうな2,3選手に絞ってトレーニングをしたほうが良い。
-ユースで育てられる能力は最悪～優秀までで、選手のポテンシャル（能力MAX値）次第。
-ユースはシニアと違い、現在の能力とMAX値が表示される。
-トレーニングは、シニアと同じでトレーニング効果が出るポジションと出ないポジションでわかれてる。
　　　詳しくは公式のヘルプ→[[マニュアル]]→トレーニング嫁。
-ユーストレーニングは、一次トレと二次トレがあり、一次トレーニングは一人の実能力を判明させ、二次トレーニングは一人の能力Max値を判明させる。どちらにもトレーニング効果はあるが、一次の方が二次より効果が高い。
　　　例）3－5－2で、一次スルーパス・二次ショートパスにした場合、ディフェンス3人にスルーパスのトレーニング効果、
　　　　　フォワード2人にショートパスのトレーニング効果、中盤の5人にスルーパスとショートパスのトレーニング効果がある。
　　　　　3－4－3で、一次ストライカー・二次ショートパスにした場合、フォワード3人にストライカーとショートパスの効果、中盤4人にショートパスの効果がある。
-試合を行うたびに1～3名の各1つまたは2つの能力が判明していく。
-能力が黄色くなったら、能力限界の証。ユースアカデミーにいる間はそれ以上成長しないので、別の能力を伸ばしましょう。
-ユースの試合は試合開始１５分前のトレーニング設定が有効っぽい。
-シニアチームと違い、ユースチームは試合ごとにトレーニング効果あり。同じ週に親善試合とリーグがあっても、試合ごとにトレーニングを変更すれば、違ったトレーニングが可能。
-現在の能力と最大値が同じなのに黄色く表示されない場合、小数点以下が最大まであがってないということ。
-クラブのスタッフとユースアカデミーは関連無い。クラブでコーチを多く雇っても、ユースのトレーニング速度が速くなることもなければ、医師を多く雇ってもユースの怪我が早く治るわけでもない。
-スカウトの総合的見地、全般的な能力は、というコメントは上位3つの能力の最大値の平均と言われている。
　　　不満：15～18　平均的：18～21　良好：21～24　なお、上位3つの中にプレースキックスキルは含まれない。
　　　スキルレベル自体は小数点以下もあるから、不満オールラウンダーだと貧弱(4.8)+貧弱(4.8)+不満(5.5)の場合もある。
　　　貧弱(4.8)+貧弱(4.8)+良好(7.0)の場合もあるし、平均(6.2)+平均(6.3)+平均(6.0)の場合もあるため、総合不満でも期待はできる。
　　　そのため、15歳総合不満なら、良好まで育てられる選手がいるかもしれない。
-ユース選手の能力を知るには、各選手に対して全ポジション全トレーニングを順番に試さないといけない。
　　　全ポジション全トレーニングでは時間がかかるため、育てきれない可能性大。
　　　育てるポジションをある程度決めてスカウトも１つのポジション絞らないといいユースは育たない。
　　　そのため、後で潜在能力が優秀だと分かっても間に合わない場合が多く運も必要。
-ユースレポートの「○○は頑張ったので誉めてあげてください」は実力以上の☆評価が付いてるということ。「彼のディフェンスはこれ以上上がりません、無駄です」は能力が限界まであがりきってるということ。
-ユースリーグは、日本国内だけに限らず好きなところに入っておｋ。
-「誰を最優先で仕上げるのか」を念頭に置いてトレーニングしていくといい。新たに引いた新人が現在の「最優先」より有望そうならトレーニング方針の変更もあり。
　　　ユース上がりを育ててシニアで使っていきたいならば、シニアと同じトレーニングが良い。
　　　しかし、スカウトが指示したポジションで有望な選手を連れてくることを期待してはいけない。
　　　例えばシニアでウイングトレーニングをしているなら、ウイングのポジションではゲームメイクやディフェンスなどが加味されるため、
　　　ユースから上がった後にそのまま育てられないこともない。
-ユースは速い順でいい選手が取られていくため、財政更新直後にスカウトするといい選手を引きやすく、遅くにスカウトするといい選手は引けない。ユース選手のリセットは日本時間正午あたりなので、財政更新直後ではなく、リセットされた後で引くのもいい。
-ユースリーグについて4チームの利点
　　　新しいリーグでの試合スケジュールは人数が揃い次第決定されるので、その週はリーグ戦の間隔が2日とかになる。
　　　4チームリーグだとこの特典が6週ごとに発生する。試合数が増えてトレーニングチャンスも増える。

ユーストレーニングスピードツール　http://www.hattrick-youthclub.org/site/trainingsspeed


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    <dc:date>2010-07-10T15:17:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/19.html">
    <title>選手</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/19.html</link>
    <description>
      ***目次
#contents(,option=word)


***&amp;color(blue){選手}
----
選手は試合に出場することで経験値を獲得し能力が向上する。能力の向上は、どのポジションで何分間、試合に出場したかによって異なる。

***&amp;color(blue){年齢}
----
選手の正確な年齢は選手のペ－ジに表示される。Hattrickの1年は112日。

***&amp;color(blue){能力値}
----
選手の能力はすべて数値によって管理されているが、画面上では様々な言いまわしで表現される。たとえば下は「無価値」「最悪」「悲惨」「劣悪」、上は「良好」「優秀」「完璧」「ワールドクラス」など。
「最悪」が1で、「唯一無二」が20であり、20段階まであるが、全ての選手に限界が無く「唯一無二」まで育てようと思えば育てられないこともない。

***&amp;color(blue){総合技能指標（TSI）}
----
総合技能指標は選手の総合能力を計る方法。TSIはトレ－ニングとコンディションにつれて進行する。

***&amp;color(blue){コンディション}
----
選手のコンディションが高いほど、より良いプレーをする。例えば、悲惨なコンディションの優秀な選手よりも、良好なコンディションの平均的な選手の方が良いパフォーマンスを見せる。

***&amp;color(blue){特徴}
----
特徴には、&amp;bold(){テクニシャン}、&amp;bold(){すばやい}、&amp;bold(){ヘディング}、&amp;bold(){パワフル}、&amp;bold(){意外性}の5種類がある。それぞれの特徴には長所と短所があり、特定の戦術ではこれらの特徴が有利になることがある。希少特徴もある模様。

***&amp;color(blue){ポジション別必要能力}
----
-ゴールキーパー：&amp;bold(){&amp;color(red){ゴールキーパー}}+ディフェンス+プレイスキック&amp;small(){(PK,FK時の行動+)}
-センターバック：&amp;bold(){&amp;color(red){ディフェンス}}+ゲームメイク+パス&amp;small(){(カウンター攻撃の場合+)}
-ウイングバック：&amp;bold(){&amp;color(red){ディフェンス}}+ウイング+ゲームメイク+パス&amp;small(){(カウンター攻撃の場合+)}
-ミッドフィールダー：&amp;bold(){&amp;color(red){ゲームメイク}}+パス+ディフェンス
-ウイング：&amp;bold(){&amp;color(red){ウイング}}+ゲームメイク+パス+ディフェンス
-フォワード：&amp;bold(){&amp;color(red){ストライカー}}+パス+ウイング

***&amp;color(blue){トレーニング}
-トレーニング効果はその週の90分間のみです。180分（リーグ＋チャレンジorカップ）出場してもトレーニング効果は倍にはなりません。
　　　出場時間/90分の割合で効果有り。スタミナトレは1分でも出てれば75%の効果有り。
　　　180分出場した場合、経験は蓄積されるらしい。
　　　公式戦に45分、親善試合に45分出場してもトレーニング効果90分の反映の対象になります。
-公式戦やカップ戦、親善試合、ディヴィジョンの違いによってトレーニング効果は変わらない。
　　　ただし、経験は別。
　　　リーグ戦を1とすると、国内親善試合:0.1、国際親善試合:0.2、カップ戦:2、代表親善試合:4、代表ワールドカップ予選/本戦:10。
-親善試合では公式戦で出場しなかった選手を鍛える事ができ、対戦相手国とのフラグもできます。
　　　自分の所属している国とは別の外国と試合するとフラグがたちます。効果は観客動員数が増えます。
　　　HattrickSupporterならコレクション欄ができます。Supporterでなくともフラグ効果は存在します。
-
-シニアの練習の場合、毎週、日本時間の金曜のお昼に反映される。
　　　その時点でのトレーニング設定が反映されるので、例えば土曜からずっとパスのトレーニングに設定してて、
　　　金曜の更新直前にストライカートレーニングに変更すると、その週の試合はストライカートレーニングしたことになる。
-トレーニングは一種類のみ可。そしてトレーニングは効果が出るポジションが決まっており、そのポジション以外では効果が無いトレーニングもある。詳しくは公式のヘルプ→マニュアル→トレーニング嫁。 
-ディフェンスなら、5－3－2、5－2－3で5人育てられるし、ゲームメイクなら3－5－2や2－5－3で5人、ストライカーなら3トップで3人まで同時に育てられる。リーグと親善試合で二倍の人数が育つことになる。
　　　ゴールキーパーは1試合で1名、リーグと親善試合で2名までしか育たないため、育て難く貴重。
-トレーニングから変更できるヘッドコーチは育成重視なら指導力が高いのを選び、試合重視ならリーダーシップが高い人を選ぶ。
　　　序盤は選手を育てて売るのが定石なので、指導力が高いヘッドコーチにするとベター。
-スタッフから雇えるコーチはゴールキーパーコーチとアシスタントコーチ合わせて11名以上になると、トレーニング効果が下がる。
　　　フィールドプレイヤーを育てるならアシスタントコーチ10名、ゴールキーパーを育てるならゴールキーパーコーチ10名が一番効率が良い。
　　　ついでに、トレーニングレベル100%でスタミナのトレーニングの役割が5%が一番効率がよくなるが、スタミナは10%～15%にしてる人が多い。
　　　ただし、トレーニングレベルが高ければ高いほど、怪我率が上がるらしいよ。
-負傷やカードで途中退場した場合、その試合でのトレーニング効果は退場までの出場した時間分だけ得られる。
-トレーニング対象外のポジションで出場した選手にも正規ポジションの15%くらいの割合でトレーニング効果があるのでTSIは増える。
-Ｑ．公式戦90分ミッドフィルダーで出場し、親善試合90分ディフェンスで出場、合計180分出場した場合、ディフェンストレーニング効果はどうなるのでしょう？
　　　Ａ．90分の効果が出ます。
-若い選手ほどトレーニングの効果が多く、低いスキルレベルほどトレーニング効果が速く出る。
-トレーニングには、早く育つトレーニングや育ちにくいトレーニングがある。
　　　ex）17歳0日ゲームメイクとディフェンスが平均の選手を、ヘッドコーチ良好、アシスタントコーチ10、トレーニングレベル100%、スタミナレベル10%にした場合。
　　　ディフェンストレーニングでディフェンスが良好まであがるのに6週間、ゲームメイクトレーニングでゲームメイクが良好まであがるのは5週間。1週間の差がある。
-トレーニングによる育成速度は、ポジション、年齢、現在のスキル値、ヘッドコーチ、アシスタントコーチ（ゴールキーパーコーチ）、トレーニングレベル、スタミナレベル、トレーニング内容によって変わる。    </description>
    <dc:date>2010-07-07T16:18:34+09:00</dc:date>
    <utime>1278487114</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/12.html">
    <title>試合</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/12.html</link>
    <description>
      ***目次
#contents(,option=word)


***&amp;color(blue){概要}
----
-得点や失点、警告や退場処分などの各種イベントは、個々の選手の能力値に基づいて発生する。さらに選手の性格やチームの士気といった心理的要素、その日の天候、ホームかアウェイかというような外的要素も試合に影響する。
-選手交代や戦術変更などの設定は、試合の開始15分前までに終わらせる必要がある。試合中に設定を変更することはできない。
-試合は自動的に進行し経過はテキストで随時更新される。これらはまとめて保存されるので、いつでも見ることができる。必ずしも試合中にログインする必要はない。

***&amp;color(blue){天候の特別な状況}
----
&amp;small(){&amp;u(){選手の特徴の中には、特定の天候下でより実力を発揮するものがある。天候の特別な状況が起きると、その試合の残り時間において選手のプレイに影響する。}}
-&amp;bold(){テクニシャン}の特徴を持つ選手は、雨天時にはストライカーとゲームメイクの能力を発揮できないが、晴天時にはこれらの能力を大いに発揮する。
-&amp;bold(){パワフル}の特徴を持つ選手は、雨天時にはストライカー、ディフェンス、ゲームメイクの能力を発揮するが、晴天時にはストライカーとしての能力を発揮できない。また、晴天時には疲れやすくなる。
-&amp;bold(){すばやい}の特徴を持つ選手は、雨天時にはストライカーとディフェンスの能力を発揮できない。晴天時にもディフェンスの能力を発揮できない。

***&amp;color(blue){ゴールの特別な状況}
----
-&amp;bold(){意外性}の特徴を持つ選手は、パスの能力を活かして相手の裏をかくロングパスを出し、ストライカーの能力を活かして相手のボールを奪う。 また、予想外の得点のチャンスを生み出すこともある。特徴が&amp;bold(){意外性}のディフェンダーまたはミッドフィールダーは、ディフェンス能力が低ければ、失敗して相手に得点のチャンスを与えてしまうこともある。
-&amp;bold(){すばやい}の特徴を持つウイングとフォワードは、スピードを活かしてチャンスを生み出す。ただし、対戦チームが同じく&amp;bold(){すばやい}の特徴を持つ守備的な選手（ディフェンダーかインナ－・ミッドフィールダー）や、スピードについていけるディフェンス能力を備えたディフェンダーを送り出してきた場合は、このチャンスもつぶされてしまう可能性がある。
-&amp;bold(){テクニシャン}の特徴を持つウイングとフォワードは、対戦チームのディフェンダーまたはミッドフィールダーの特徴がヘディングである場合に、チャンスを生み出すことができる。
-十分なウイング能力を持つウイングはチャンスを生み出すことができ、このチャンスは別のウイングまたはフォワードが得点に結び付けなければならない。別の選手がヘディングの能力を持つ場合や、ストライカーとして十分な能力を有していれば、得点を決める可能性が高くなる。
-コーナーキックから得点を決めるためには、プレイスキックを担当する選手がプレイスキックの能力に長け、コーナーからボールを受ける選手がストライカーの能力に長けていなければならない。チ－ム内にヘディングの能力を持つフィールドプレーヤー（プレイス･キックの担当選手以外）が多いほど、また対戦相手にヘディングの能力を持つフィールドプレーヤーが少ないほど、得点のチャンスは広がる。ヘディングがうまい選手がいない場合は、相手のコーナーキックからの攻撃にもろく、味方のコーナーキックで得点を決めることも難しくなる。
-経験豊富なウイングとフォワードはその経験を活かして得点を決めることができる。経験不足のディフェンダーとミッドフィールダーは対戦相手に余計なチャンスを与えてしまう場合がある。
-疲労した守備的な選手（ディフェンダーかインナ－・ミッドフィールダー）はミスを犯しやすくなる。この場合、対戦相手のストライカーが同様に疲れている場合を除いて、相手にチャンスを許してしまうことになる。

***&amp;color(blue){リーグ戦}
----
週1回。各国内のリーグ組織はピラミッド型の構造になっており、その各段に複数のリーグがある。ひとつのリーグは8チームで構成され、ホーム＆アウェイで計14試合、14週（約4ヶ月）で1シーズンが終了する。シーズン終了後、チームは順位に応じて上段のリーグ、下段のリーグへ移動する。

***&amp;color(blue){親善試合}
----
週1回（する・しないは任意）。海外チームを含めたすべてのチームと試合をすることができる。カップ戦がある場合は、親善試合は組むことができない。リーグ終了後の、入れ替え戦の週や中断期間（カップ戦が無い場合）も親善試合は組むことができる。

***&amp;color(blue){ワールドカップ}
----
2シーズンに一度開催される。代表監督は各国ユーザーの中から選挙で選ばれる。選ばれたユーザーは同国籍の選手を招集して代表チームを組織する。    </description>
    <dc:date>2010-07-06T22:23:37+09:00</dc:date>
    <utime>1278422617</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/1.html</link>
    <description>
      #center(){
*&amp;italic(){Hattrick wikiへようこそ}
}

&amp;italic(){[[Hattrick&gt;http://www83.hattrick.org/]]}（ハットトリック）は、スウェーデンのBjörn Holmérが開発したオンラインサッカーゲーム、ブラウザゲーム。種別はMMOに分類される。登録ユーザー数は世界124ヵ国、95万人。

*はじめに
ユーザーは1クラブチームのオーナーとなり、スポンサーから提供される資金や試合ごとに得られる入場料をもとにしてクラブチームを運営する。一方で、選手の育成やポジションごとのトレーニング、戦術やフォーメーション、ユースチームの設立、選手の移籍やスタッフの雇用など、さまざまな項目を調整しながらチームを強化・指揮する。
日本語でおｋとは言えないが、日本語でおｋ

*特徴
ゲーム時間は実際の時間と同じ（Hattrickの1年は112日）。試合は国内のリーグ戦や親善試合のほかに、ワールドカップやU-20世界大会などがある。仕様の変更がたびたび行なわれる。課金するとチームが強くなるというようなことがない。
基本的に無料であるが、登場選手は全て架空で、試合内容はテキスト形式。


#center(){
&amp;font(green){みんなで気軽に編集に参加し、より良いwikiにしてください。}
}

#center(){
#image(http://www.hattrick.org/Img/Illustrations/splash.png)
}    </description>
    <dc:date>2010-07-06T22:21:24+09:00</dc:date>
    <utime>1278422484</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/21.html">
    <title>コーチ/スタッフ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/21.html</link>
    <description>
      ***目次
#contents(,option=word)


***&amp;color(blue){コーチ}
----
試合重視にしたいならリーダーシップが良好(無理なら平均)のコーチがオススメ。
育成重視にしたいなら指導力が良好のコーチがオススメ。

***&amp;color(blue){コーチのタイプ}
----
コーチには「攻撃重視」「守備重視」「攻守のバランス重視」の3タイプがある。

***&amp;color(blue){スタッフ}
----
スタッフがクラブの経営を手伝ったり、いろいろなところを改善します。

-&amp;bold(){アシスタント コーチ}：フィールドプレーヤーのコンディションとトレーニングの効果が向上します。つまり、現職コーチよりもいいコーチを雇用する場合と同様の効果があります。
-&amp;bold(){ゴールキーパー コーチ}：ゴールキーパーのコンディションとゴールキーパーのトレーニングの効果が向上します。
-&amp;bold(){理学療法士}：負傷者が出るリスクを低くめます。
-&amp;bold(){医師}：負傷選手の回復が速くなります。
-&amp;bold(){スポーツ心理学者}：チーム全体の自信が向上し、士気もある程度上向きになります。
-&amp;bold(){広報担当}：ファンやスポンサーのクラブに対する態度が改善されます。
-&amp;bold(){会計係}：多額の負債を抱えている場合、支払い利率を下げます。多額の資金が余っている場合、剰余金を投資に回します。 

***&amp;color(blue){スタッフの効果}
----

スタッフがもたらす効果は2人目から徐々に減少していきます。スタッフが4名いる方が2名よりも若干効果がありますが、しかしこれも効果が2倍になるわけではありません。 &amp;s(){9名を超えるスタッフを同時に雇わないことをお勧めします} 本来は10名まではokで、9名は翻訳ミスとの事。 同じ種類のスタッフを11名以上雇用すると&amp;bold(){（この場合、ゴールキーパーコーチとアシスタントコーチは同種と見なされます）}、スタッフ間の協力体制に問題が生じる場合があります。スタッフ間の協力体制に問題が生じると、チームの雰囲気が悪くなる、財政難に陥る、トレーニングが行われなくなるなど、チームに悪影響が及ぶ可能性があります。 最初の10名を超えたスタッフ1名ごとに、こうした危険性とマイナスの影響が増大していきます。

&amp;bold(){ちなみに、10名というのはスタッフの全合計ではなく、1種類のスタッフが10名を超えてはいけないという事。}    </description>
    <dc:date>2009-08-17T17:30:56+09:00</dc:date>
    <utime>1250497856</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/2.html</link>
    <description>
      *MENU
-[[トップページ&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/]]
-[[試合&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/12.html]]
-[[選手&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/19.html]]
-[[ユース&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/20.html]]
-[[コーチ/スタッフ&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/21.html]]
-[[クラブ管理&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/15.html]]
-[[略語&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/16.html]]
-[[ツール&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/17.html]]
-[[翻訳サイト&gt;http://www12.atwiki.jp/458655/pages/18.html]]
-&amp;blanklink(hattrick公式){http://www.hattrick.org/}
*更新履歴
#recent(5)

//#recent(20)
合計：&amp;counter()
今日：&amp;counter(today)
昨日：&amp;counter(yesterday)
トップページの合計：&amp;counter(total, page=トップページ)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-08-17T17:08:23+09:00</dc:date>
    <utime>1250496503</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/16.html">
    <title>略語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/16.html</link>
    <description>
      #region(目次)
#contents(,option=word)
#endregion

***&amp;color(blue){A}
----
-AH - Alltid Hattrick Stats
&gt;Hattrickに関する便利な&amp;blanklink(サイト){http://alltid.org/}
-AIM - Attack in the Middle
＞中央突破
-AO - All Offensive
&gt;攻撃のみ
-AOA - All Out Attack
&gt;捨て身の攻撃。この戦術の目的は第一にボールを支配率を圧倒的に自分の物にして攻撃する事だけを考える戦術。守備はほとんどなし。大抵3-5-2フォーメーションで守備全員攻撃的にする。ゲームメイクが高い選手二人をCDにしてウィングが高い選手を一人WBにいれる。CDの二人はボール％を高め、WBは入ってる側のサイド攻撃を高める
-AOW - Attack On Wings
&gt;サイド攻撃
***&amp;color(blue){B}
----
-BOT
&gt;ボット・チーム（ロボット・チーム、コンピューター・チーム）
***&amp;color(blue){C}
----
-CHPP - Certified Hattrick Product Provider
&gt;Hattrick 公認のプログラム
-CA - Counter Attack
&gt;カウンター攻撃
***&amp;color(blue){D}
----
-DF - Defensive Forward
&gt;守備的フォワード
-DitS - Dancing in the Streets
&gt;狂喜乱舞している（スポンサーやファンの機嫌）
-DM - Defensive Midfielder
&gt;守備的ミッドフィルダー
-DWB - Defensive Wing Back
&gt;守備的ウイングバック
***&amp;color(blue){E}
----
-ECD - Extra Central Defender
&gt;後方での守備参加（第3セントラル・ディフェンダー）
-EFW - Extra Forward
&gt;前方への攻撃参加（第3フォワード）
-EIM - Extra Inner Midfielder (also: XIM)
&gt;中盤に参加（第3セントラル・ミッドフィルダー）
-EXP - Experience
&gt;経験
***&amp;color(blue){F}
----
-FED - Federation
&gt;連盟
-FTW - Forward Toward Wing
&gt;サイド寄りフォワード
-FW - Forward
&gt;フォワード
***&amp;color(blue){G}
----
-GK - Goalkeeper
&gt;ゴールキーパー
-GM - GameMaster
&gt;ゲームマスター
-GB - Guestbook
&gt;ゲストブック
***&amp;color(blue){H}
----
-HAM - Hattrick Assistant Manager
&gt;メジャーな補助ソフトの一つ
-HB - Hattrick Buddy
&gt;メジャーな補助ソフトの一つ
-HC - Hattrick Control
&gt;メジャーな補助ソフトの一つ
-HCP - Hattrick Coach Professional
&gt;メジャーな補助ソフトの一つ
-HFA - Hattrick Football Association
&gt;神秘的な組織。いくつかのルールの発表を行っている。多分ゲームの管理者の組織
-HG - Hattrick Gadget
&gt;マッチ・ビューワーの一つ
-HM - Hattrick Masters
&gt;公式の国際カップ戦。チャンピオンズ・リーグみたいなもの
-HM - Hattrick Manager
&gt;メジャーな補助ソフトの一つ
-HO - Hattrick Organizer
&gt;メジャーな補助ソフトの一つ
-HOL - High On Life
&gt;満足している（スポンサーやファンの機嫌）
-HT - Hattrick
&gt;このゲーム
-HT-ML - Hattrick Markup Language
&gt;Hattrick で使用されるタグ
-HTR - HTRatings
&gt;試合後に見ることの出来る試合評価
***&amp;color(blue){I}
----
-IM - Inner Midfielder
&gt;セントラル・ミッドフィルダー
-IRL - In Real Life
&gt;現実の生活
***&amp;color(blue){J}
----
***&amp;color(blue){K}
----
***&amp;color(blue){L}
-LA - Language Administrator
&gt;Hattrick の翻訳者。ボランティアで行っている。名前に LA- と付くことが多い（付かなかったりMod- や GM- の場合もある）。
-LS - Leadership
&gt;リーダーシップ
***&amp;color(blue){M}
----
-MLC - Manager License Challenge
&gt;監督ライセンス
-MOD - Moderator, also: Mod
&gt;フォーラムのモデレータ
-MOTS or MOS - Match of the Season
&gt;最高の試合を目指す
***&amp;color(blue){N}
----
-NT - National Team
&gt;代表チーム
-NC - National Coach
&gt;代表監督
***&amp;color(blue){O}
----
-OCD - Offensive Central Defender
&gt;攻撃的セントラル・ディフェンダー
-OWB - Offensive Wing Back
&gt;攻撃的WB
-OW - Offensive Winger
&gt;攻撃的ウインガー
***&amp;color(blue){P}
----
-PC - Play Creatively
&gt;創造プレー
-PIC - Play it Cool
&gt;冷静な試合運び
-PIN - Play it Normal
&gt;普段通り
-PM - Playmaking
&gt;ゲームメイク
-POE - Paradise on Earth
&gt;敵知らず（チームの士気）
-PPP - Press, PIC and Pray
&gt;ゾーンプレス＋冷静な試合運び＋神頼み
&gt;これは大抵どうあがいても何も出来ない相手にする戦略。出来れば点を入れさせない（ゾーンプレス）,　次の試合の為に士気を高める（冷静な試合運び）、そしてスペシャルイベント発生でのゴールに望みをかける（神頼み）
***&amp;color(blue){Q}
----
-Q-match - Qualifier match
&gt;予選の試合
-Qs - Matches in National Team or U20 World Cup Qualification Round
&gt;代表とU-20のワールドカップ予選の試合
***&amp;color(blue){R}
----
-RL - Real Life
&gt;実生活
***&amp;color(blue){S}
----
-SE Special Event
&gt;特別な状況、スペシャル・イベント（天候、ゴール、コーナー、経験、疲労）
-SOAP - Send Orders and Pray
&gt;勝てそうにない相手に対しMOTSもPICも使わずただ祈ることを示す非公式の言葉。
-SP - Set Pieces
&gt;プレイスキック
***&amp;color(blue){T}
----
-TC - Transfer Compare
&gt;移籍の比較
-TDF - Technical Defensive Forward
&gt;テクニシャンな守備的なフォワード
-TI - Training Intensity
&gt;トレーニング レベル。ほとんどの監督が100%を推奨しています
-TS - Team Spirit
&gt;チームの士気
-TSI - Total Skill Index
&gt;選手の能力を測る一つの目安
-TL - Transfer List
&gt;移籍リスト
-TPE - Transfer Price Evaluation
&gt;補助ソフトには移籍相場を計算する機能を持つものがあります
***&amp;color(blue){U}
----
-U20 - U-20 Team
&gt;アンダー20代表
***&amp;color(blue){V}
----
***&amp;color(blue){W}
----
-WG - Winger
&gt;ウインガー
-WB - Wingback
&gt;ウイングバック
-WC - World Cup / World class
&gt;ワールドカップ、もしくはワールドクラス
-WO - Walk Over
&gt;不戦勝。相手チームが9人の選手をそろえられない場合5-0で勝利となります
-WOC - Walking On Clouds
&gt;有頂天（チームの士気）
-WTM - Winger Toward Middle
&gt;中央寄りウインガー
***&amp;color(blue){X}
----
-XP - Experience
&gt;経験
***&amp;color(blue){Y}
----
-YA - Youth Academy
&gt;[[ユース]]アカデミー
-YP - Youth Pull
&gt;ユーススカウト
-YS - Youth Squad
&gt;ユースチーム
***&amp;color(blue){Z}
----



&amp;italic(){SpecialThanks!!}
&amp;italic(){N-Kobayashi,Kes2005, LA-acarl, NaokiSoma, EuanRioArran, bdrieghe.}    </description>
    <dc:date>2009-06-13T21:23:24+09:00</dc:date>
    <utime>1244895804</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/15.html">
    <title>クラブ管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/15.html</link>
    <description>
      ***目次
#contents(,option=word)


***&amp;color(blue){概要}
----
借金を返済できない場合、クラブチームは破産する。そのユーザーはゲームシステムから追放される。

***&amp;color(blue){収入}
----
スポンサーの資金、入場料、ファンクラブの会費、選手の移籍金など。

***&amp;color(blue){支出}
----
選手やチームスタッフの給料、遠征費、スタジアムの改築費など。    </description>
    <dc:date>2009-06-13T19:48:27+09:00</dc:date>
    <utime>1244890107</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/18.html">
    <title>翻訳サイト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/18.html</link>
    <description>
      -&amp;blanklink(エキサイト翻訳){http://www.excite.co.jp/world/}
-&amp;blanklink(Yahoo!翻訳){http://honyaku.yahoo.co.jp/}
-&amp;blanklink(OCN|翻訳){http://www.ocn.ne.jp/translation/}
-&amp;blanklink(@nifty翻訳){http://honyaku.nifty.com/}
-&amp;blanklink(livedoor翻訳){http://translate.livedoor.com/}
&amp;br()    </description>
    <dc:date>2009-06-13T18:02:56+09:00</dc:date>
    <utime>1244883776</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/458655/pages/14.html">
    <title>チーム管理</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/458655/pages/14.html</link>
    <description>
      #region(選手)
選手
-年齢
選手の正確な年齢は選手のペ－ジに表示される。Hattrickの1年は112日。

-能力値
選手の能力はすべて数値によって管理されているが、画面上では様々な言いまわしで表現される。たとえば下は「無価値」「最悪」「悲惨」「劣悪」、上は「良好」「優秀」「完璧」「ワールドクラス」など。

-総合技能指標（TSI）
総合技能指標は選手の総合能力を計る方法。TSIはトレ－ニングとコンディションにつれて進行する。

-コンディション
選手のコンディションが高いほど、より良いプレーをする。例えば、悲惨なコンディションの優秀な選手よりも、良好なコンディションの平均的な選手の方が良いパフォーマンスを見せる。

-特徴
特徴には、&amp;bold(){テクニシャン}、&amp;bold(){すばやい}、&amp;bold(){ヘディング}、&amp;bold(){パワフル}、&amp;bold(){意外性}の5種類がある。それぞれの特徴には長所と短所があり、特定の戦術ではこれらの特徴が有利になることがある。希少特徴もある模様。
#endregion    </description>
    <dc:date>2009-06-13T16:42:19+09:00</dc:date>
    <utime>1244878939</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
