6600番台や6800番代の風間杜夫「セレモニー」のラッピングはラッピング車両が多く、白色の車体に大きい風間杜夫の写真が貼ってあり、大きく青字で「セレモニー」と書いてあり、一回見ただけで覚えられるほど特徴的で、覚えやすく、渋さなどが癖になり、多くの人に「セレモニー」が記憶されていたのではないでしょうか?
個人的にも「セレモニー」のラッピングは、「セレモニー」の青字と全体の渋さが何回見ても飽きない。
だがそのラッピングも来年度の新車導入で見れなくなってしまうかもしれない。
現在、旧エルガの「セレモニー」のラッピングは6台しか残っていない。しかもそのすべてがあと数年で全車が現役から外されるであろう6800番代なのだ。
ラッピング車両は、
戸田 6920 いつ引退してもおかしくない 西浦 6951、52,54 おそらく来年度の新車導入で引退 川口 6927、28 来年度の新車導入で引退する気がするで、新型エルガにも「セレモニー」のラッピングがあるが、旧エルガのあの渋さはもうすぐ見られなくなるだろう。
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