用語集wiki内検索 / 「ぱしにゃん」で検索した結果

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  • ぱしにゃん
    ぱしにゃんとはこの用語集のマスコットキャラクター兼いにゃ街の観光大使にゃんだにゃ。 悪を憎み人のためなら我が身をにゃげだしても手伝いするにゃ。 そのため周りからはパシリと呼ばれてるけど意味はよくわからにゃいにゃ。きっといい意味にゃのだ。     ∧  ∧    (*・ω・*)  ぱしにゃん
  • よく判る?解説
    解説用のコーナーです 東北地方太平洋沖地震 ぱしにゃん
  • 光栄と代償
    担当アイスの実s 岡崎「キリッとした目つき」 岡崎「魅惑のボイス」 岡崎「頭が良くて」 岡崎「俺の周りにはいつも人がたっくさん」 岡崎「え・・・?名前?しょうがないな 」 岡崎「俺の名は 岡崎 探偵さ。」 担当パシ 岡崎「自己紹介も済んだところだが」 岡崎「早速事件が発生した 」 岡崎「被害者は萩原」 岡崎「警察から呼び出され 」 現場へ・・・・・・ 担当神速‐かんむるs 現場では、この道10年のベテラン刑事 大植警部 が部下に指示を出していた・・・。 刑事A「警部!被害者の身元が分かりました!!」 刑事A「被害者は 萩原 27歳フリーターです。」 刑事A「就職活動に失敗し、アルバイトと親の仕送りで、ひそひそと暮らしていたようです」 担当ルム...
  • 本編(1)
    私は沙樹、最近学級委員の仕事で大忙し そんな私は恋をしてしまった。 相手はパシ様 こうして1-3と1-4の戦いが始まった いつか私をこんな退屈な日常から連れ出してくれるだろうと信じている。 だがそんなのは夢のまた夢、実際のパシ様はなんと奴隷だった。 いつもルムマスとかいう性格の悪い野郎にこき使われてる さらにパシ様はフランソワとかいう根性のひん曲がっている女にいつもいじめられている また神速とかいうサイテーな野郎に私はナンパされている 最後にパシ様はアイスという悪女に恋をしている 場所は変わって1の3教室 ルムマス「おいパシ、土下座。」 パシ「ひえぇぇぇー、ルムマス様~。」 フランソワ「ちょっとパシ来なさい。」 パシ 「なんでしょうかフランソワ様。」 フランソワ...
  • 本編(2)
    時は変わって決戦当日 この学校の4階は戦争用の場所になっているので教室などはあるが使われていない 沙樹 「来ましたね、1-3の皆さん。」 ルムマス「長い話はいいから教科は?」 沙樹「五教科ルールで。」 ルムマス「大将は決める?」 沙樹「はい。」 五教科ルールは五人の場合 国数英社理のなかから一人一つを選ぶ 大将に決まった人はその人が討ちとられるとそのチームが負けになる ルムマス「じゃあうちのクラスの大将はパシでいいや。」 沙樹「じゃあ私のクラスは私が行きます。」 そしてまずはテストの時間だ。一時間のテストが始まる。 1-3 パシ英語 神速社会 ルムマス理科 フランソワ国語 アイス数学 1-4 沙樹国語 セットン数学 B★RS社会 バキュラ理科 クリスティーナ英語 そしてテスト...
  • 本編(9)
    ルムマス「いぇーい、勝利。」 モデラート「勝ちましたね。」 沙樹「これでだいぶ楽になりますね。」 ルムマス「沙樹行ってこい。」 沙樹「あなたに命令されなくても行きますわ。」 二回戦 沙樹「先輩もドラグノフですか。」 三年「あなたもドラグノフなのね。」 言うやいなや、二人はお互いに向けて専制の一発を出す。 同じタイミングでよける。 三年「なかなかやりますね。」 沙樹「お褒めいただき光栄です。」 口は動いてるのに手も動いている。 弾丸が飛び交う中、二人はうっすらと笑っている。 ぱし「狂気だ・・・。」 神速「あそこまでイキイキしてる沙樹ちゃん、初めて見た。」 同じ武器なためお互いにお互いが嫌いな位置がわかるのだ。 ドラグノフは威力が高いため一発入れた方の勝ちだった。 序盤は互角に見えた二人、だが今は どちらが優勢か明らかだった。 沙樹「は...
  • 本編(4)
    戦争があってから数日後、クラスが湧く出来事があった。 なんと転入生がやってきたのだ。  神速「なぁなぁ、聞いたか?今度来る子はなんとなんと。」 パシ&ルムマス「「なんとなんと?」 神速「女子のようだぞ。」 パシ&ルムマス「へぇ~。」 神速「なんだその関心の薄さ、女子だぞ女子、新しい女の子が来てキャキャウフフなことが・・・。」 ルムマス「その女子がブスだったら?」 神速「お前最低だな。俺等の夢を一瞬で崩しやがった。」 ルムマス「お褒め頂いて有難う御座います。でその俺等の等って誰のこと?」 神速「それはもちろん、俺とぱしだろ。」 パシ「えぇ!! 俺もそれに含まれてるの?!」 神速「えぇ!! ちがかったのか?!」 フランソワ「また男子がなにかやってるよ。」 アイス「賑やかでいいじゃない...
  • ルムマスと愉快な家畜たち
    主人公神速 ヒロインアイス ラブストーリー タイトルは気にしない(゚ε゚ ) 俺は神速、1-3組の中で目立つ?ほうの人間だ 俺には好きな人がいる 俺の好きな人は何を隠そうアイスさんだ だがそれだけじゃない俺には気になってる人もたくさんいるんだ 俺のとなりの席のフランソワだ だがそれを妨害する奴がいる ルムマスだ ルムマスはいつも俺の不利益になることをべらべらべらべら さらにパシもだ いじめられっ子キャラで俺の好きなフランソワやアイスの気をひきやがって なので今日はまずパシから締めに行こう 神速「おいぱし、お前ムカツクンダヨ。俺の好きな女子の気をひきやがって。」 パシ「フッ(´ _` ) 何年たって俺はこのポジションにいると思ってるんだ。」 パシ「俺は常に一番にはならない、常に誰かの横にいる...
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    用語集wikiへようこそ ここでは、用語を解説します 分からない単語があったらここで調べてください テスト -- 管理人 (2011-02-09 20 28 50) 小説更新してよー -- aisusann (2011-03-14 18 30 50) それはルムマスsに言ってね -- 管理人 (2011-03-14 20 13 10) 色々増えたな・・・ -- kanmuru (2011-03-23 21 31 15) 小説微妙なとこで終わったねww 更新して下さい★ -- moderato♪ (2011-04-02 23 26 23) パス教えて -- フランソワ (2011-04-05 14 39 03) 私はそんなこと書いてませんよ 偽者さん乙です♪ -- フランソワ☆ (2011-04-05 17 46 10) パス教えてくだ...
  • 本編(3)
    場所は少し変わりフランソワは相手の本陣の正反対にいた バキュン、バキュン 二発の銃弾が相手に飛び込んでいく セットン「ぐふ」 クリスティーナ「がぁ」 戦闘不能・・・セットン 仕留めた人フランソワ 戦闘不能・・・クリスティーナ 仕留めた人フランソワ フランソワ「よし。」 沙樹「よくも、私の召使いたちを・・・」 フランソワ「えっ、ドラグノフ(SVD)?」 フランソワ「きゃぁぁぁぁぁ」 戦闘不能・・・フランソワ 仕留めた人沙樹 ここは1-3本陣 神速「おしい、もうちょっとで俺らの出番なかったのに。」 パシ「フランソワ様に失礼ですよ、二人もやっつけてくれたんですから。」 神速「じゃあそろそろ俺らも動き出しますか。」 パシ「わかりました。」 残り参加者1-3パシ...
  • 本編(7)
    モデラート「私たちの勝ちです。」 ルムマス「仕方ないから願いを聞きます。」 モデラート「二つあります。」 パシ「二つはダメだろ。」 モデラート「まずは聞いてください。一つはルムマスは私達三人のパシリになってください。」 ルムマス「こっちに拒否権は?」 アイス「無いですよ。」 神速「二つ目は何?」 モデラート「これは私個人の願いですけど・・・私が乱射魔だということを内緒にしてほしいです。」 パシ「え・・・」 神速「別にバレても問題ないんじゃないかな。」 モデラート「嫌なんです、銃の話題になると暴走しちゃうし・・・」 ルムマス「わかったよ、内緒にしといてやる。」 モデラート「ありがとうございます。」 ルムマス「その代わりこっちも要求がある。二つだ。」 モデラート「なんですか?...
  •  
    「うわぁ、こんな場所があったんだ。」 春美が言った。 「ここは俺らの約束の場所だぞ。」 健ちゃんが言った。 「うん、私たちの友情の場所だね。」 杏里が言った。 「この満天の夜空に誓おう、昔から伝わる友情の誓いを。」 そうして僕が言った。 「「「「ずっと友達でいると誓います。」」」」 その時一つの流れ星が見えた。 「見たか?今の流れ星だよな。」 「うん、みたみた。絶対に流れ星だよ。」 「願い事しなきゃだね。」 「よし、一人一つずつ願い事しよう。夢が叶いますように。」 これが僕らが小3の頃の一番の思い出だ。 それから5年 僕らは中2になった。 元々家が近かった僕らは必然的に同じ中学校に行くはずだったが杏里は市立中学校に行った。 そして健ちゃんは元から良かった運動神経を部活に生かし、バスケット部のエースになった。 春美は明るい性格で女子にも男子にも...
  • 本編(6)
    戦争当日 男子本陣 パシ「作戦はあるの?」 ルムマス「縛りを提案する。」 神速「じゃあ教科は?」 ルムマス「お前らを活かせる保健だ。」 パシ・神速「「やってやろうじゃねーか。」」 ルムマス「そのいきだ。」 女子本陣 アイス「作戦はありますか?」 フランソワ「縛りを提案します。」 モデラート「縛り?」 フランソワ「縛りはどちらのチームも一教科しか選択できなくなるの。」 モデラート「そうなんですか、で教科は?」 フランソワ「国語かな。一番良さそうだし。」 アイス「うっ、御免なさい。」 モデラート「なんで謝るの。」 アイス「国語は苦手で・・・」 モデラート「頑張れ。」 テスト前の顔合わせ。 ルムマス・フランソワ「「提案がある。」」 ...
  • ルムマスのネタ置き場
    三日前、僕はばあちゃんの家に来た。 別に珍しいことじゃないだろう、夏休みだしよくあることだ。 だが僕のばあちゃんの家はど田舎だ。コンビニなんてあるわけないし電波だって繋がらない。 都会暮らしだった僕にとっては凄く辛い、だが一番僕の頭を悩ますのが・・・ 「おい、恭介遊ぼうぜ。」 ずっとここに住んでいる幹太だ。 毎日毎日1キロもの道のりを自転車も使わないで走ってくる。 「やだって言ってんだろ、僕は汚れたくないんだ。こんな山を走ってられるか。」 そんなことを言って本当は幹太の体力についていける自信が無いのだ。僕は一キロ走るのも辛い。 「じゃあいつもはどうやって遊んでんだ?」 「ずっと勉強してる。」 「つまんねぇじゃねえかよ。」 「僕はそれで満足してる。」 今日はいつもよりしつこい 「今日こそは絶対に遊ぶんだ。」 「あっやめろ。」 幹太は僕の手を掴んで無理やり玄関から引...
  • B★RS
    新人sの名前が痛い方の真面目ちゃん 数日で消えた しかし、消えても意外と会話上で出現しているが、内容は批判系ばかり・・・・・ ギネス記録 最低入室記録保持 名前 コメント ...
  • 本編(5)
    モデラートがこの学校にやってきて一週間がたった。 それでも依然神速のモデラート熱は覚めるところを知らない。 最近モデラートはパシ達のグループと一緒にいることが多くなった。 モデラート「パシ、ちょっとこれはこんでください。」 パシ「モデラート様~。」 パシの使い方にも慣れてきたみたいだ。 ただ一つだけ違うところがあるとすれば・・・ モデラート「神速、これを運んでください。」 神速「モデラート様~♥」 神速もパシリにしているところだった。 モデラート「ルムマス、これを運んでください。」 ルムマス「モデラート様~って言うと思ったか。」 モデラート「別にいいじゃないですか。」 ルムマス「俺はよくねえよ。」 モデラート「じゃあ私が献身的にルムマス様とお呼びしましょうか?」 ルムマス「気持ち...
  • 本編(11)
    パシ「そういえば気になります。」 s・f「パシ、神速が1組、フラン、モデラート、アイスが3組だ。」 フラン「あれ?ルムマスと沙樹ちゃんは?」 s・f「言ってないのか、二人は上の協会上級学校に一年間行くぞ。」 神速「ええっ、どういうこと?」 s・f「ある程度成績があって尚且つ戦争をたくさん経験している二年生は、そこに行くんだよ。」 パシ「ルムマスはたくさん遊んでたのでわかりますが、沙樹さんは何故?」 沙樹「クラスの人全員を配下にするために少しやりました。」 パシ「さいですか。」 モデラート「せっかく友達が出来たのに・・・」 ルムマス「一年で帰ってくるさ。」 神速「帰ってこなければいいのに。」 ルムマス「絶対帰って来てやる。」 沙樹「ルムマスさん、これから寮暮らしですね。」 ルムマス「なんだよ、寂しいのか?それと敬語やめろ。」 沙樹「寂しくなんかないよ。あと...
  • 本編(10)
    ステージに登った私は、緊張しながらもどこか軽やかで、清々しい気分だった。 なぜだかはわからない。いやなぜだかわかる。 友達が、全部話せる友達が出来たからだ。 まだこの「戦争」は一度しかやったことがないけど、今の私なら、 誰にでも勝てる気がする。 相手の三年生はたしかに強そうだった。 でも私は負けない。 先輩の武器はルムマスが使っているという「スパス」だった。 今度ルムマスと戦う時の練習台にしよう。 「よそ見してるんじゃねえよ。」 先輩はいきなり撃ってきた。 危ないなぁ。 でもこれくらいなら躱す事ができる。 「なかなかいい反応するじゃねえか。だが俺の方が強い。」 三発連続で撃ってきた。 まだまだ躱す事ができる。 「ははは。反撃もできないか。」 反撃してないだけだよ。 よし、じゃあそこまで言うなら反撃しようじゃないか。 「片手でマシンガンなんか撃てる...
  • 本編(12)
    ルムマス、沙樹サイド 「早速ですがここでのルールを説明します。」 そう切り出したのは学園の理事長だった。 ルムマス「あの人どこかで見たことある。」 沙樹「当たり前でしょ、私たちの学校の理事長なんだから。」 理事長「まず生活は学校単位で動いてもらいます。」 理事長「授業も学校単位で受けてもらいます。」 理事長「また部屋の大きさ、教室の大きさ、部屋の設備、教室の設備にはそれぞれ5段階のランクがあります。大きさは学校単位の人数によって初期ランクがちがいますが、設備等のランクは一律で全校3です。」 沙樹「で私たちの教室と部屋の大きさは1なわけね、それって不利じゃない?」 ルムマス「いや、有利だよ。俺らはこれ以上狭くならないけど大人数は狭くなると困る。」 沙樹「なるほど。でさ・・・私たちって部屋一緒なんだよね。」 ルムマス「マジで?!」 沙樹「教育上まずいよね。」 ル...
  • 目指せ電撃大賞?
    時は未来、世の中には感情の持つロボット「ヒゥーマノイド」が完成した。 だが「ヒゥーマノイド」の反乱を恐れた政府はヒゥーマノイド狩りを開始した。 これは一体のヒゥーマノイドを守るために廃工場に武装して立てこもる六人の男女の物語である。 「今すぐ出てきなさい、さもなくば武力行使をする。」 「へッ、誰がお偉いさんの命令なんか聞きますかよ。」 ことの始まりは一日前、奨平の住む町にまで政府の魔の手が伸びてきたところである。 「警告する、警告する、今すぐこの町にある全てのヒゥーマノイドを差し出しなさい。」 町中が騒然とする、まず最初に3人が差し出した。だがそれ以上は増えなかった。 「本当にこれだけか、次から見つけたら処刑にする。今差し出せば許してやる。」 さらに5人が差し出した。その中でも奨平はヒゥーマノイド「エリィ」を所持しながらも差し出さなかった。 「奨平、差し出さ...
  • 本編(13)
    沙樹、ルムマス 理事長「早速ですが皆さんにテストを受けてもらいます。」 ルムマス「ええー、めんどくさ。」 沙樹「いきなり戦争やれって言ってるんだよ。」 テスト終了 ルムマス 全教科 451点 スパス 沙樹   全教科 484点 ドラグノフ ルムマス「いつも通りだな。」 沙樹「特に違う点はないね。」 理事長「学校ごとで早速戦争をやってもらいます。人数の少ない学校は不利だと思われがちですが、別に何校かで同盟を組んでも構いません。また同じ学校のメンバーと同盟内のメンバーには攻撃が当たりません。」 ルムマス「なんかだいぶ便利になってるな。」 沙樹「それに同盟に当たらないってのは裏切りを防ぐためか。教育上の配慮かな?」 理事長「各教室を本拠地として戦ってください。今から10分後に開始です。」 沙樹「作戦は?」 ルムマス「全滅したら終わりなんだろ。な...
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