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    <title>グループ創作</title>
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    <title>エルシェド</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/38.html</link>
    <description>
      #center()
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■名前：エルシェド
■性別：男
■身長：178㎝
■外見年齢：25歳くらい
■一人称：私
■職業：ケルベロス
■種族：悪魔(半霊体)
■性格：皮肉屋、狡猾、博識、四面楚歌、冷静、隠れドM(性格？)
■戦闘スタイル・武器：氷と闇を融合させた魔法を得意とする遠距離タイプ。
精神汚染系魔法(魔力吸収、洗脳等)も出来るが使うのは稀。
武器は氷で出来た大鎌

■その他：ケルベロスになる前は無名の中級の悪魔だった
何の個性も特に秀でた能力も無く、ただ毎日を過ごしていた
しかし、ある時魔界の大型資料館の隠し書庫で隠されていた禁書を見付けてしまい運命が狂い始めた

禁書に書かれていたは「賢者の石」の製法だった

エルシェドは何かに憑りつかれた様に禁書を読み解き長い年月を掛け、ついに「賢者の石」の作り上げた
しかし其れに費やされたのは「年月」だけではなかった

大量の生き物の「血」と「命」も犠牲にしていたのだ

エルシェドは「賢者の石」を自身に融合させ、異常に高い魔力と莫大な知識を手に入れた
が…世の中は等価交換
そんな急激な変化に「中級の悪魔」が耐え切れる訳がない

彼は生きながらにして体を失った
骨を徐々に溶かされ、内側から組織が壊死していく
其れは地獄の苦しみだった
悶え、絶叫し、断末魔を上げ…彼の意識は此処で途絶えた

目が覚めた時、彼は牢獄の中にいた
彼は禁忌を犯した重罪人として捕らえられていた

それから年月が流れ、牢獄生活に飽き始めた頃…エルシェドにある話が舞い込んでくる
「ケルベロスの一人が死んだ…次のケルベロスはお前に決まった。勿論、お前に拒否権はない。」
エルシェドは不敵に笑みを浮かべ
「拒否権が無いのに一々報告に来るなんて…よっぽどお暇なんですねぇ…」
「禁忌を犯し、肉の器と熱を無くし心も未だ融合した石に魅了されている。こんな奴をまだ扱き使おうするんですから…滑稽以外の何者でもないでしょう」
「ま…私も退屈してたんですよ…犬にでも何でもなって差し上げましょう」
「と…言えば満足ですか？ふふふ…」

そして彼、エルシェドはケルベロスになった

■他のケルベロスに対しての態度：仲間と言う意識は薄い(無い訳ではない)
「煽ると面白い反応をする犬2匹」という認識で、暇を持て余している時はわざと皮肉を言ったり煽ったりしてくる
その時に喰らう反撃は基本的に受け止めている
本人曰く「こんな温い攻撃…避けるに値しません(※ちょっと嬉しそう」
(※尚、エルシェドが興奮すると冷気が漂い始める。夏場は定期的に殴れば快適な生活が保証される)
でも、時には普通に話し相手もする事もある
話の内容にもよるが、その時は皮肉や煽りはしない
極稀に…助ける事も…あるかも？


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    <dc:date>2016-12-11T21:33:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/34.html">
    <title>条件と宿命</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/34.html</link>
    <description>
      #center(){
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----
&amp;font(#000000,180%){条件と能力}


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----
#image(cerbe4.png)

&amp;font(#000000,150%){■宿命-DOOM-}

　ケルベロスは鎖によりラグナレックと繋がれる。鎖でラグナレックを封印すると共に、ラグナレックから力の一部を得ることが出来る。しかし力と同時に穢れも得ることになり、ケルベロスの魂は徐々に蝕まれていく。
　また、ラグナレックと繋がれたケルベロスは門周辺の領域から出ることは許されない。その命を終えるまで門番・番犬として身を捧げることになる。

----

&amp;font(#000000,150%){■条件-CONDITION-}

　門番として適正のある者が魔界上層部より選ばれ｢鎖｣を施される。大抵は、

・魔界にて問題視される大犯罪者
・周囲の手に負えない粗暴な戦闘狂

　つまり、魔界の住人にとって厄介な存在、その中でも取り分け力のある者が選ばれる。稀に、自らケルベロスに志願する変わり者もいるようだ。
　上記の理由からケルベロスに指名されればほぼ拒否権はない。その身は完全に上層部の管理下に置かれる。彼等はケルベロスと言う名の牢獄に入れられた囚人、若しくは魔界の安寧を守るための生贄とも言える。
　魔物との戦闘や、何らかの理由で死亡・リタイアした者がいれば新たなケルベロスが早急に補充される。

----

#image(cerbe6.png)

&amp;font(#000000,180%){■能力-ABILITY-}
　ケルベロスとなる者はラグナレックから得た力で

・戦闘力の向上
・魔物を喰らう力
・瘴気への耐性

　を手に入れることが出来る。魔物を喰らい自らの養分とし、いっそうの対抗力を得ることが可能。｢喰らう｣と言うのはケルベロスが各々の方法で体内に魔物を吸収することを指す(文字通り魔物を補食する者も居れば、手のひらから魔物を吸収する者もいる)。

　喰らえば喰らう程、ラグナレックからの穢れへの免疫は高まるが、その実｢穢れの進行を遅らせる｣だけであり、いずれ限界を迎えることになる。いつか限界が訪れ精神が崩壊すれば、上層部の命により他のケルベロスが仲間を処分することになる(共食い)。

　｢鎖｣はケルベロスに与えられた武器でもあるが、第一の目的はラグナレックと近い存在になったケルベロスの領域外の脱走を防ぐこと。また、場合によっては反抗心の強い者を抑制する制御装置の役割なども兼ねている。

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}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T20:06:13+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/36.html">
    <title>ラグナレック</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/36.html</link>
    <description>
      #center(){
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&amp;font(#000000,180%){ラグナレック}
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----
#image(cerbe5.png)

　黙示録の獣。
　地獄の奥に封印されている終端を招く獣。

　昔その圧倒的な力を備えた獣を恐れた上級魔族達は、その獣を討伐しようとしたが、獣は上級悪魔など虫けらの如く蹴散らし捕食した。魔界は針が進むより早く崩壊の道を歩んだ。

　しかし此処で一つ転機が起こる。
　とある魔族の知恵と機転により獣の弱体化に成功。獣は「体」と「心」と「知恵」を分けられ、地獄の奥へと封印された。全てはこれで上手くいくと思われたが…それだけでは終わらなかった。

　分散され封印されても尚、獣から出る瘴気によって地獄の闇達が活性化、頻繁に暴れまわるようになってしまった。そこで地獄に門を作り、その闇達の出入りを防いだ。
　そして、その門を守る3人の門番も置いた。

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----

&amp;font(#000000,150%){■鎖-CHAIN-}
　その実、それぞれのケルベロスの鎖の先には分断されたラグナレックの｢体｣｢心｣｢知恵｣が封印されている。

・｢体｣…ドゥレン
・｢心｣…ヘイリー
・｢知恵｣…エルシェド

となっている。ケルベロスの身に付けている黒い鎖はその封印の媒体であり、地獄の底に眠るラグナレックとリンクしている。

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----




}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T19:54:30+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/32.html">
    <title>Kerberos</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/32.html</link>
    <description>
      #center(){
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&amp;font(#000000,180%){ケルベロス-Kerberos-}
#image(cerbe.png)

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#image(cerbe1.png)
ケルベロスとは、魔界の深奥にある地獄の入り口｢門｣を守る存在。常に三人一組で行動しており、門より現れる魔物や門へ近付こうとする侵入者及び、門へ危害を加える要因を排除する特殊部隊。
　地獄と魔界の干渉を防ぐのが彼等に課せられた使命。
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----
&amp;font(#000000,180%){設定}
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----
■[[役割&gt;役割]]■  ■[[条件と能力&gt;条件と宿命]]■ ■[[ラグナレック&gt;ラグナレック]]■
----
----
&amp;font(#000000,180%){キャラクター}
----
----
[[ドゥレン&gt;ドゥレン]]
[[エルシェド&gt;エルシェド]]
[[ヘイリー&gt;ヘイリー]]
----
----



}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T19:10:48+09:00</dc:date>
    <utime>1481105448</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/22.html">
    <title>箱庭</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/22.html</link>
    <description>
      #center(){
----
----
&amp;font(#000000,180%){箱庭-HAKONIWA-}

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----

【概要】
　メンバーによる共同創作の一つ。現代～近未来に近いファンタジー世界をテーマとした作品。決められた舞台でキャラクターがそれぞれの展開をするというコンセプトのもと作られています。


【注意】
　各設定は確定ではない内容も含みます。タイトルなど今後、加筆修正など大幅な改編の可能性があります。

----
----
&amp;font(#000000,180%){設定}
----
----

■[[世界&gt;世界]]■  
■[[柱&gt;柱]]■
■[[テオスレブル&gt;テオスレブル]]■
■[[ケルベロス&gt;kerberos]]■

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----
&amp;font(#000000,180%){キャラクター}

準備中。

メンバーさんへ。お時間のあるときにでもご自身のキャラクターを追加してくれたら嬉しいです。

----
----



}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T19:08:46+09:00</dc:date>
    <utime>1481105326</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/1.html">
    <title>PMNH   Wiki</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/1.html</link>
    <description>
      #center(){
----
----
&amp;font(#000000,180%){décadence}
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----

このWikiは&amp;bold(){ぺぺり}、&amp;bold(){蜜柑箱}、&amp;bold(){ホリホリ}、&amp;bold(){nero}によるグループ創作Wikiです。


&amp;font(#000000,70%){※リンクをクリックするとランダムで広告サイトに飛ぶことがあります}
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&amp;font(#000000,180%){メンバー}
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----

■[[ぺぺり&gt;pepeli]]■

■[[蜜柑箱&gt;蜜柑箱]]■

■[[ホリホリ&gt;ホリホリ]]■

■[[nero&gt;nero]]■

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----
&amp;font(#000000,180%){グループ創作一覧}
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■[[under wonder&gt;under wonder]]■

■[[箱庭&gt;箱庭]]■

■[[crazy devil boy&gt;crazy devil boy]]■

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----
&amp;font(#000000,180%){管理メニュー}
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----

[[ページ編集方法&gt;http://www65.atwiki.jp/65532275/sp/pages/2.html]]



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today   &amp;counter(today)   yesterday   &amp;counter(yesterday)      access&amp;counter()
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----



}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T19:07:49+09:00</dc:date>
    <utime>1481105269</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/43.html">
    <title>テオスレブル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/43.html</link>
    <description>
      #center(){
----
----
&amp;font(#000000,180%){テオスレブル-THEOSREBEL-}
----
----

&amp;font(#000000,150%){■箱庭における悪役-VILLAIN-}

　謎の組織。北の軍に拠点を置き、暗躍している。その目的は大陸の崩壊であり、柱の抹殺を目論んでいるという。 


&amp;font(#000000,150%){■現時点での設定}
　(今後の変更の可能性などを考慮し、キャラの固有名などは省いております)

　北の柱を唆し、軍に取り入ったテオスレブルのボス。軍事力やその他、利便性や有用性に目を付けてのことだった。彼はそこを拠点とし、組織の力を蓄えていく。

　その目的は大陸の崩壊と名目しているが、彼個人の本当の目的は｢彼自身の死｣。遥か昔、神により不死の呪いを受けた彼は、現在まで永い時をさ迷っている。それは常人には理解できぬ苦しみの連続であり、憎しみや怒りを募らせた。

　柱を抹殺し、世界の均衡を崩しラグナレックを目覚めさせることで天界が動かざるを得ない状況にする。そして神の代理人を降臨させるのが組織としての目的。そうして宿敵とする天界を打ち倒し、自らの呪いを解くのが彼の悲願である。

　自身の終焉と共に世界を巻き添えにしようとしている。

----
----




}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T19:06:54+09:00</dc:date>
    <utime>1481105214</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/42.html">
    <title>柱</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/42.html</link>
    <description>
      #center(){
----
----
&amp;font(#000000,180%){柱-PILLAR-}
----
----

&amp;font(#000000,150%){■役割-ROLL-}

　世界の均衡を守るため地上の各大陸に置かれた存在。
　柱は人智を越えた特別な力を持ち、それを世界に行使・供給することで秩序を保っている。柱の存在が消える(若しくは弱る)と大陸の崩壊に繋がる程重要な役割。
　力の行使はそれぞれの柱によって異なる。それは｢歌｣であったり｢祈り｣であったり、各国の特色に由来したものである。

----

&amp;font(#000000,150%){■始まり-START-}

　柱の始まりは地上界創造時へと遡る。魔界の蓋として創られた地上を守る存在として置かれた｢メタトロン｣が最初の柱だと言われる。

　しかし魔界の勢力に押され始めると一人の柱では持たなくなり、圧力を分散させるべく神が大陸を分断。そして柱の数もそれに応じ増やされた。大陸分断により力を使い果たした神は眠りにつき、メタトロンが神の代理人として天界へ呼ばれたという。

　それから柱は各々で子孫を反映し｢柱の一族｣として次世代へとその力を受け継ぎ現在に至る。

----

&amp;font(#000000,150%){■柱とケルベロスの関係性}

　魔界の更に奥底にある地獄。その先に封印されている黙示録の獣「ラグナレック」。ラグナレックの持つ強大な負の力は世界の理すらも乱してしまう。世界の秩序を守る天界としてもこの存在は要監視案件であり、危険視している。

　柱の力のはこのラグナレックを抑える作用も持ち、彼等が崩されればケルベロスだけでは封印を保つことが出来ず、ラグナレックが目覚めてしまう可能性がある。

　柱とケルベロスの直接的な接触はないものの、魔界と地上界でラグナレックの封印を支え合っている。

----
----




}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T18:57:01+09:00</dc:date>
    <utime>1481104621</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/41.html">
    <title>世界</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/41.html</link>
    <description>
      #center(){
----
----
&amp;font(#000000,180%){世界-WORLD-}
----
----

&amp;font(#000000,150%){■三つの舞台}

　箱庭の世界は大きく分けて三つ。

・五つの大陸に別れた「地上界」
・その上に存在する空の国「天界」
・地上界の更に下層にある世界「魔界」

■詳細

&amp;font(#000000,150%){■地上界-GROUND-}

　神によって創造された世界。天界に脅威を及ぼす「魔界の蓋」として創られたのが地上界。初めは一つの大きな大陸であったが、勢力を増す魔界への対抗策としてそれぞれ東西南北、中央の五つに分断された。
　地上界の各大陸には世界の均衡を保つ「柱」と呼ばれる者が存在している。


&amp;font(#000000,150%){■各国の特色}

・東…和を重んじる日本的な国。妖怪や妖魔と呼ばれる種族も暮らす。

・西…西洋文化に溢れた芸術の国。美しい外観の街や歴史的な建造物も多い。

・南…近未来SF的な国。機械文明に富み、発達した技術で便利な暮らしが出来る。

・北…軍事の国。情報統制がなされ、一般市民や他国の者にはその実体が不明な部分も多い。

・中央…東西南北の中継地点になる重要な国。各大陸を統率するため規模も大きく、様々な人種が入り乱れる。

----

&amp;font(#000000,150%){■天界-HEAVEN-}

　原初より存在する世界。秩序と規律を重んじる階級制度の世界。所謂、天使と呼ばれる存在が暮らしている神聖な場所。神はとうの昔に消えたが、神の代理人である「メタトロン」や、大天使達により統率されている。
　天界は主に下界の監視をしている。柱との繋がりも持ち、その存続を見守っている。

----

&amp;font(#000000,150%){■魔界-BOTTOM-}

　天界から堕天したルシファーにより創られた世界。彼が王として君臨し、この世界を取り仕切っている(らしい)。魔界の存在自体が悪影響を及ぼす部分もあるため地上界により抑圧されている。とは言え、悪魔や魔物といった存在が自由気ままに暮らしている。
　魔界の奥には地獄へと繋がる｢門｣があり、ケルベロスと呼ばれる者達がそれを守っている。

----
----




}    </description>
    <dc:date>2016-12-07T18:48:26+09:00</dc:date>
    <utime>1481104106</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/65532275/pages/29.html">
    <title>ブレーメン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/65532275/pages/29.html</link>
    <description>
      #center(){
----
----
&amp;font(#000000,180%){ブレーメン}
#image(http://img.atwikiimg.com/www65.atwiki.jp/65532275/attach/29/30/image.jpeg,width=300)

----
----

----
----
&amp;font(#000000,180%){プロフィール}
----
----
■性別*女■
■年齢*15〜17■
■出身地ドイツ■
■特技*動物の声真似など（鶏、犬、猫、ロバ）特定した相手に幻を見せることもできる（有効時間は数秒ほど）■
■能力*動物の声が聞こえる（心の声に近いもの）■
■口調*〜君の魂は僕がいただくよ〜■
■一人称*僕■
■二人称*君、お前■
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----
その他の情報
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----
■[[生い立ち&gt;ブレーメンの生い立ち]]■[[スーツケースの中身&gt;スーツケースの中身]]■[[ブレーメン豆知識&gt;ブレーメン豆知識]]■


----
----


}    </description>
    <dc:date>2016-10-26T08:04:20+09:00</dc:date>
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