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    <title>トップページ</title>
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    <description>
      ■著作権■
著作権は放棄しておりません。
文章、画像、など全てのものは無断で複製、転載することを固く禁止致します。

■リンク■

フリーです。好きにしてください。
バナーがないので、文字推奨です。
BBSでご報告くだされば、そちらのサイトにも喜んで足を運ばせていただきます。

■Ｍｅｎｕ■
  
　[[Top&gt;http://open.sesames.jp/hana-8787/html/_TOP/index.html]]-トップページ
　[[小鳥遊&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/pages/10.html]]-自己紹介
　[[Story&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%EF%BC%B3%EF%BD%94%EF%BD%8F%EF%BD%92%EF%BD%99]]-お話たち 
　Spell/[[1&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/pages/6.html]][[/2&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=Spell%2F2]]/[[3&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%BB%E9%9B%91%E8%B8%8F]]-零れおちた言葉
　[[Pics&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%E5%86%99%E7%9C%9F]]－写真
　[[Diary&gt;http://yui.at/diary6/sr4_diary/29187hana87/]]-日記
　[[BBS&gt;http://dia-bbs.com/Hana87/]]－窓。足跡として使うことにしました。見ました報告喜びます。
　[[Link&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%EF%BC%AC%EF%BD%89%EF%BD%8E%EF%BD%8B%E9%9B%86]]-リンク集






























大切な人への、ラブレター。愛を込めて。[[Hana&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/pages/10.html]]    </description>
    <dc:date>2007-01-18T01:27:01+09:00</dc:date>
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    <title>ウサギ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/26.html</link>
    <description>
      ウサギ。

ええ、ウサギって名前でお話書きたかっただけです。

Diaryのアダ名うさちゃんとはまったくむあーったく関係ないのであしからず。笑

モデルですらありません。ｗ　それではドウゾ


short short

期せずして、放課後二人きりの教室。
いつのもように三つ後ろの席からまったりとみていたら、ついにウサギが私のほうに振り返った。
あたしは、あわてて目線を外したりしないで、頬杖をついてそのままウサギを見ていた。
ウサギが困惑気味に目を瞬いて首をかしげるから、あたしはうっすら微笑む。

『あの････なんですか。俺、なんか変なことしました？』

敬語かよ。
心の中でそうつっこんで私はこたえる

「いぃぇ、べつに」

にっこり。

『あの･･･じゃぁ、なんで見てるんですか。』

「顔が･･･スキだから？かな。」

頬杖をついたまま答えた。

ウサギがぎょっとして固まる

私は苦笑して英語の問題集に目を落とした。

「ねぇ、英語の島本に残されてるんでしょ。課題手伝ってあげようか」

ウサギを見ないまま言う。

ウサギの視線が私の輪郭に揺れているのを感じた

『遠慮します』

「心配しないでよ。いつもみたいに雑には訳さないよ。私、一応英語だけは成績いいんだよ？　」

『･･･知ってる。期末考査の英語、１位だった。』

私は驚いて顔を上げる。

「何で知ってるの？」

『島本先生が言ってたから。』

ウサギがふいっと目をそらして窓の外を見る。

『予習も復習もろくにやらない、授業中寝てる奴に100点取られるなんて癪だって』

私は声を上げて笑った。

「やっぱり 手伝う。貸して」

ウサギはこんどは抵抗せずに、課題のプリントを私に差し出した。

私は、黙ってサクサク訳す。

『すごい』

「何が」

『辞書使わないから』

私は笑う。

「２年もあっちにいればこれぐらい誰でも出来るって。そのおかげであたしは漢字全然書けないの。メールの変換さえも間違って、よく、訳わかんないって言われる。」

ウサギが笑った。

可愛いなと思う。

ウサギと喋るのは、初めてじゃないはずなのに、始めてみたいな気がする。

意識しているか　していないかの、単純な差。

「できた。」

『早っ』

「帰ろ」

『　え。』

ガタン。私は立ち上がったウサギを上目遣いで見やる。

「一緒に帰ろっ」

『なんで！？』

「手伝ったもんそれぐらいいいじゃない」

『･･･』

「あーぁ、ほらもう外が真っ暗」

『･････････』

「そういえば先週、この辺で変出者が出たってニュース流れてたよね。」

「襲われたの、うちの学校の生徒だっけ？」

「怖いなぁ」

「ねぇ、ひっかかったキミが悪いよ。」

駄目押しすると、ウサギは何も言わないで小さくため息をついた。

私は鞄に参考書を放りこんで立ち上がり、課題のプリントを教卓に載せる。

「これでよし」

『よくない』

「なにが？」

『････････』

ありがと。

ウサギがぼそっとつぶやいた。

可愛い。

思わずにんまり、いやにっこりしたら、つられたようにウサギも笑った。

『帰ろうか』

私はうなづいて傘を手に取った。

[[wanna read next?&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE%EF%BC%92]]    </description>
    <dc:date>2006-10-15T22:38:24+09:00</dc:date>
    <utime>1160919504</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/27.html">
    <title>ウサギ２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/27.html</link>
    <description>
      ―2





昇降口から外に踏み出すと、雨上がりの湿った空気がさっと私たちをつつんだ。



濡れたような月が空にかかって光る。


「ヘンな夜だね。うっかり、違う世界に落っこちそう」


傘の先で水溜りをつついて言う。
瞬間、金木犀が強く香った。


『･･･鈴木さんのほうが、ヘンだよ』

[[ウサギ]]は半歩先を行く。


「ウサギはさぁ、ぜんぜん変じゃないよね。ザ、スタンダードって感じ」


言ったらウサギが眉をひそめて急いで振り返った、


『ウサギって、何』

「あぁ、あだ名。」

『誰の』


人差し指でウサギの鼻をトンっと指差す。

『俺!?』

こくり。
うなづく。


「あたし、名前覚えるのめちゃくちゃ苦手なんだよね」

『･･･････』


「ねぇ、ウサギの本名って、何」

『森島　司････』


「ツカサ。ふぅん」

『ヒドイな。夏に帰国してから、もう３ヶ月も同じクラスなのに』

「なんかダメなんだよね。よっぽど仲がいいこじゃないと覚えてない。クラスでは4人、くらいかなぁ」


『名前覚えないと不便じゃないの』


「不便不便。だから、あだ名。ほら、ウサギと仲がよくてうるさいあの子はオウムでしょ。
　委員長はエリマキトカゲ。」


ウサギがくっと吹き出す。

『似合ってるなぁ･･･』


『でも、俺がウサギってのは納得いかない』

「いくよ」

『いかない』

「ほらウサギって、寂しいと死んじゃうじゃない。」

『ナニソレ』

「しかも可愛いし」

『可愛いって････』

「嬉しくない？」

『あんまり･･･』

「不細工よりはいいじゃない。ちなみにうちの担任なんて、あんこよ、あんこ。崩れたあんこ。」

『担任の名前も覚えてないの･･･』

「今まで必要なかったんだもん。先生って呼べば、ちゃんと振り返ってくれる。」

『しかもあんこって、動物じゃないし。』

「食べ物の時もあるの～」


アタシは空に向かって伸びをする。

「気持ちい夜だね」

『そうかな』

「よし。」


私は立ち止まって鞄から携帯を引っ張り出す。


「ツカサ････森島　司。　この漢字で合ってる？」

ピコピコピコ。
アドレス帳にウサギの名前が並んだ。

『え？うん』

「覚えるね」

笑う。

「ウサギは、あたしの下の名前知ってるの？」

『ハル、でしょ。』

「うん。」

「春～よ来いの春。」

「ねー、赤外線通信ってどこだっけ」

「あ、あった。はい。じゅしーん。」

「あれ、ウサギ、携帯持ってないの？」

『持ってるけど』

「赤外線通信しようよ。」

『メアド交換しようって、こと？』

「そぅ。記念に」

『ナニ、名前覚えた記念？』

「わかってるじゃん」

『や、鈴木さんは、なんか･･･よくわからないよ。』

「ハルでいいよ」

『突然だよね。いつも』

「そうかなー」

『じゃぁハル。』

「ナニ？」

『ウサギって呼ぶの、止めて』

「････気に入ってたのになぁ。･･･わかったよ。ツ・カ・サ・くん」


私の携帯が、ツカサのアドレスを受信して青く光った。    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/9.html">
    <title>Ｓｔｏｒｙ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/9.html</link>
    <description>
      if you wanna go back to top click right here →[[★&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/]]


お話たち。

■訳

[[You&#039;ve got a friend&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=You%27ve%20got%20a%20friend.]]-意訳。そのために出会った。

■short-short

[[境界線&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=3]]-軽薄を装う訳とは。
[[雪&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/pages/18.html]]-愛しい追憶
[[くれあ&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%82]]-アイボリー色の愛しい愛猫と、あのひととの想ぃ出。
[[カフェ「テラス」&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B9]]-ふわふわ。ミルクティー色の猫りぉと、カフェ「テラス」のスタッフの暖かな関係。つづく

[[ウサギ]]-[[１&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/pages/26.html]]/[[2&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE%EF%BC%92]] 　←New!!



■[[100のお題]]

[[ココ&gt;http://www16.atwiki.jp/87hana87/?page=100%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%A1%8C]]からどうぞ

注　まだなにもありません！　ごめんなさい！

 







































































★    </description>
    <dc:date>2006-10-14T18:06:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/25.html">
    <title>ココロ・雑踏</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/25.html</link>
    <description>
      　ココロ・雑踏   
 


　　　心が勝手に、君の名前ばかり叫ぶから。


　
　　　　電車の向かいに座った誰かの
　　　　　　人差し指で前髪に触れる癖を見て、君の事を思い出してた。    </description>
    <dc:date>2006-10-13T23:27:37+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/10.html">
    <title>Ｈａｎａ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/10.html</link>
    <description>
      自己紹介。

→[[Mixi&gt;http://mixi.jp/show_profile.pl]]に飛べます。＾＾


花。


このホームページは、文字の大きさも色も変えられなくて、寂しい。
というか、きっと、私の勉強不足。


しかも　殆どどこにもリンク張ってないという閉塞ぶり。
知人にだけひっそり紹介できればまぁいっかとほやほや想っています。
人と繋がると激しく迷惑かけ気味な私のひっそりサイトです。




「オマエなんかただの暇つぶしだ。」




という言葉に愛を覚えるのは間違っていますか････笑


下さい。アナタの暇。ぉ潰しいたします。


最近、自認したんだけど、私はバイですね。
人を好きになるのに性別は関係ないないない。
人じゃなくたって犬だって好きになるときはすきになるのだよ。
ただ、その相手によって友達だったり恋人だったりペットだったり愛情に人間が勝手に名前付けただけじゃないか。
すきってだけだよ。結局。それだけ。
それしかアタシは信じない。
お互いへの愛情だけで成り立っているある種脆い関係。いいじゃない。
ほんとは、それが一番強い関係かもしれないじゃない。

スキはスキ。


好き。恩田 陸 さん の 「ネバーランド」「蛇行する川のほとり」
     チョコレィト
      動物
      朝の雨
      雪の夜
      月下美人
      美人
　　　江國 香織  さん  「熱帯夜」 「デューク」「きらきら光る」
　　　坂木　司　さん　「青い卵」「切れない糸」　
　　　優しくて甘い人


■オンライン物書き屋に30の質問■ 

やってみまーす。

Ｑ１ ＨＮとその由来を教えてください。

花。
本名のもじり
花と蝶のようなお話が好きです。
私はふらふらひらひら飽き性浮気性の蝶ちょ型。

Ｑ２ 現在の代表作はなんですか。

ほとんど、UPされてないのでアレなんですが･･･[[くれあ]]が好きかな。

Ｑ３ 小説を書いたり読んだりする上で得意なジャンルや好きなジャンルを教えてください。

色ボケ

Ｑ４ 逆に苦手なジャンルはなんですか。

ミステリーエスエフ

Ｑ５ 尊敬する、又は好きな作家は誰ですか。

恩田陸　さん
朝岡戻　さん
江国香織さん　（正しい漢字が出ない!!泣）
中山可穂さん
坂木司　さん

Ｑ６ 次の単語を使って文章を作ってみてください。（紅、叩き、浅はかな）

太陽の紅を映す海は、ひどく静かに凪いでいて、
そっと足を下ろせば、その時間の向こう側にまで歩いていける気がする。

ハエ叩きの用途のいろいろ･･･例：ゴキブリをつぶす。

浅はかな言葉。衝動的な恋。

Ｑ７ あなたの文章の特徴はなんだと思いますか。

何だろ････
特徴？

Ｑ８ 影響をうけた小説や映画、漫画などはありますか。

はい。

Ｑ９ 好きなことばはなんですか。

「告白」

Ｑ10 小説を書く際に最も大切にしていることはなんですか。（テーマ、描写、娯楽性など）

想い。

Ｑ11 次のうち、最初に決まるのはどれですか。（人物、世界背景、ストーリー）

人物→背景→ストーリー

Ｑ12 人物名を決める時に気をつけることはありますか。

ないけど、漢字の字面のよさと、ひらがなの音のやわらかさで決める。

Ｑ13 今まで小説に使用したネーミングで気に入ったものを教えてください。

柚妃　ゆずひ　百音　もね　

Ｑ14 今まで小説に使用したセリフやフレーズで気に入ったものを教えてください。

恋をぶつけるのではなく、包むように愛したかった。
だから私はこの盲目で乱暴な恋を、心の端で握りつぶす。
愛情なら、許される。友達としてでも、家族でも、ペットでも、恋人でも、愛情なら、どれにするかなんて決めないで持っていても、きっと許される。そう思っていた。

Ｑ15 長編と短編、どちらが得意ですか。

短編

Ｑ16 オンライン小説独自の技法を積極的に使うほうですか。基本を守るほうですか。

オンライン小説独自の技法って・・・何！？

Ｑ17 プロ志望か趣味としてのみか、どちらですか。

完全趣味。

Ｑ18 小説を書いていて、一番苦労するところはどこですか。

完結

Ｑ19 小説を書いていて、一番楽しいところはどこですか。

想いが届くトコロ

Ｑ20 感想をもらったことはありますか。一番嬉しかった感想はなんですか。

うん。主人公が好きって言われた。

Ｑ21 小説を書くためにする準備などはありますか。

授業中によく考えてる。
帰って形にする。

Ｑ22 小説を書くときにＢＧＭを聞くなど、何かしていることはありますか。

BGMは聞けない。

Ｑ23 イメージ作りのためにすることはありますか。

好きな人の観察　笑

Ｑ24 あなたはコツコツ書くほうですか、集中して書くほうですか。

集中。

Ｑ25 成長物とそうでないもの、どちらを書くことが多いですか。

断面を切り取るような、一瞬の幸福をを凝縮し保存するような言葉達を素敵だなと思っています。
だから成長は･･･うーん・・・？

Ｑ26 ダークとライト、シリアスとコメディ、それぞれどちらの割合が多いですか。

ライト
シリアス

Ｑ27 一人称と三人称、どちらが書きやすいですか。

一人称。

Ｑ28 あなたの小説の隠れたテーマや、共通点などはありますか。

愛情

Ｑ29 最近の食事風景を描写してみてください。

「今日お弁当食べないの？」
「うん」
「食欲ないの？」
「うん」
「じゃぁコレあげる！」

チョコくれた･･･････　　　　　　　ラヴ。

Ｑ30 今後書いてみたい小説はありますか。 

うーん。長編が書けたらいいなぁ。




























☆    </description>
    <dc:date>2006-10-13T22:12:19+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/19.html">
    <title>Ｌｉｎｋ集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/19.html</link>
    <description>
      ■素材■

[[空に咲く花&gt;http://sky.itigo.jp/]]-トップの写真などをお借りしています。
[[ふわふわ。り&gt;http://halzion.fem.jp/fuwa2li/]]-とっても可愛い、雰囲気のある素材屋さんです。

■好き■

[[Tears＋&gt;http://www.sango.sakura.ne.jp/~modoru/tetop.htm]]-朝岡　戻。先生のとても素敵な小説サイトです。
[[wat&gt;http://www.watfc.com/]]-可愛い徹平くんの････いゃいゃwat二人の公式サイトです。二人の日記がリンクしてるのが可愛い･･･[[☆&gt;http://diced.jp/~tk2/top.html]]














[[*&gt;http://ext.eek.jp/saya/sette/t.htm]][[*&gt;http://dentakunmusic.seesaa.net/article/11471365.html]]    </description>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/7.html">
    <title>Spell/2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/87hana87/pages/7.html</link>
    <description>
      　寝てていいよ。傍にいるから。





　優しさに包まれて笑ってた日々を、心に留めておきたくて。








　
　　　　ごめんとありがとう。









　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　胸が、軋んだ。　　





　　嘘じゃない。
　　嘘にしたかった訳じゃない。







　　　　泥ついた気持ちを、
　　　苛々をもてあます心を。
　　いともあっけなく洗い流してゆく。






　　私にとって、優しさと名付けるべきものは、あなたの中にあった。    </description>
    <dc:date>2006-09-06T20:11:42+09:00</dc:date>
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    <title>3</title>
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    <description>
      **境界線


　　いつも、ギリギリ最後に茶化してしまうのは、
　　
　　真剣じゃない訳じゃなく、

　　ましてやあなたがキライな訳でもなく、

　　あなたに嫌われるのが怖いからです。





　　きみのまぇでわざとあの子に抱きついたのは、

　　子供じみた、

　　ただのカモフラージュ。



　　茶化して茶化して冗談にしてしまわなければ、

　　あなたに近づくことも出来ない。



　　ただそれだけ。
　

　　


　　だからどうか、下を向いたりしないで。






：    </description>
    <dc:date>2006-09-06T20:07:22+09:00</dc:date>
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    <title>You&#039;ve got a friend.</title>
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    <description>
      そのために出会った。


君が、正しい光を見失って、途方に暮れているとしたら、
君には、愛が必要なんだね。
目を閉じて、僕の事を思い出してくれるかい？
そうすれば僕は、もう、君の傍にいるよ。
君の暗い夜を、照らし出すために。

僕の名前を呼んでね。
そうすれば何処にいても絶対に君が分かる。
すぐに行くよ、君に会うために。

春夏秋冬、いつだって、必要なときに僕の名前を呼んで。
僕はもう、すぐそこにいるよ。
友達ってそういうためにいるのさ。

君の上にある空が、暗く霞んで、北風なんかが吹いていたって、
落ち着いて、全てをまとめて、とりあえず僕の名前を呼ぶんだ。
すぐにに君は、部屋のドアをノックする音に気づくだろう。

僕の名前を呼んで。
ただ、それだけでい。
全速力で、君に会いに行くから。
春夏秋冬、いつだってかまわない。


君が僕を呼ぶ。

ただそれだけの事で、僕は、すぐに、君の傍にたどり着ける。


僕がいることをどうか忘れないで。
心無い人間が、君の事を傷つけて見放していって、それを君の心に知らしめようとする。
そんな事をさせておくべきじゃないょ。

そんなときは、僕の名前を呼んで。
何処にいたって、君は僕を見つけ出せる。
走って、君に会いに行く僕の姿を。　きっと。

春夏秋冬いつだって、

僕の名前を呼ぶだけで、君は、僕のことをみつけられるから。























☆　you&#039;ve got a friend かなり、意訳。すごくいい曲。大好き。    </description>
    <dc:date>2006-08-30T22:38:47+09:00</dc:date>
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