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回線落ちガイドライン オールツアーカップ用 - (2013/04/06 (土) 17:38:53) の1つ前との変更点

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+1.開始前になっても参加意思が確認できない
+→時間になっても参加意思が確認できない場合は-40ptsの減点で運営側から代走
 
+2.&color(#DC143C){GP開始前}に落ちた or 参加意思は確認できたが&color(#DC143C){強制開始に間に合わなかった}
+→一回目は部屋の立て直し、二回目以降は救済措置で続行
+(1レース目の途中で落ちた場合でも、進行の1レース目リザルト画面に名前表示があった時点で走ったとみなし、救済措置で続行になります)
+
+3.1つのGP内で終了しているレース数に関わらず&color(#DC143C){2名以下}の回線落ち
+→救済措置で続行
+
+4.1つのGP内で&color(#DC143C){2レース目終了前に3名以上}の回線落ちが出た
+→一回目は部屋の立て直し、二回目以降は救済措置で続行
+(進行の2レース目のリザルト画面に名前表示があった時点でそのGPは走ったものとみなし、有効となります)
+
+5.1つのGP内で&color(#DC143C){2レース目リザルト画面表示後に大量の回線落ち}が出た
+→基本は救済措置続行、進行の判断のもとで部屋の立て直し、又は回線落ち前の続きから再開(正確なptsが把握できる場合のみ)
+
+6.&color(#DC143C){進行役が落ちた}
+→正確なptsを把握できる手段がない場合は部屋の立て直し、ある場合は救済措置続行
+
+
+※1 
+部屋の立て直しの場合、進行が公平性を保持できると判断した場合(ptsを正確に把握できてる場合)は続きからでも構いません。
+(続きを行う場合は他GP終了後に残りレースを消化→切断の形にして下さい)
+逆に正確なptsを把握できてない場合はそれまでのレースは全て無効として最初からやり直すこととします。参加者は進行の判断に従って下さい。
+※2
+&color(#DC143C){総レース数が必ず16レース}になる様にお願いします