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「回線落ちガイドライン オールツアーカップ用」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

回線落ちガイドライン オールツアーカップ用」の最新版変更点

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 1.開始前になっても参加意思が確認できない
 →時間になっても参加意思が確認できない場合は-40ptsの減点で運営側から代走
 
 2.&color(#DC143C){GP開始前}に落ちた or 参加意思は確認できたが&color(#DC143C){強制開始に間に合わなかった}
 →一回目は部屋の立て直し、二回目以降は救済措置で続行
 (1レース目の途中で落ちた場合でも、進行の1レース目リザルト画面に名前表示があった時点で走ったとみなし、救済措置で続行になります)
 
 3.1つのGP内で終了しているレース数に関わらず&color(#DC143C){2名以下}の回線落ち
 →救済措置で続行
 
 4.1つのGP内で&color(#DC143C){2レース目終了前に3名以上}の回線落ちが出た
 →一回目は部屋の立て直し、二回目以降は救済措置で続行
 (進行の2レース目のリザルト画面に名前表示があった時点でそのGPは走ったものとみなし、有効となります)
 
 5.1つのGP内で&color(#DC143C){2レース目リザルト画面表示後に大量の回線落ち}が出た
-→基本は救済措置続行、進行の判断のもとで部屋の立て直し、又は回線落ち前の続きから再開(正確なptsが把握できる場合のみ)
+→基本は救済措置続行、進行の判断のもとで部屋の立て直し回線落ち前の続きから再開でも可(正確なptsが把握できる場合のみ)
 
 6.&color(#DC143C){進行役が落ちた}
 →正確なptsを把握できる手段がない場合は部屋の立て直し、ある場合は救済措置続行
 
 
 ※1 
 部屋の立て直しの場合、進行が公平性を保持できると判断した場合(ptsを正確に把握できてる場合)は続きからでも構いません。
 (続きを行う場合は他GP終了後に残りレースを消化→切断の形にして下さい)
 逆に正確なptsを把握できてない場合はそれまでのレースは全て無効として最初からやり直すこととします。参加者は進行の判断に従って下さい。
+
 ※2
 &color(#DC143C){総レース数が必ず16レース}になる様にお願いします