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    <title>accessvbfa @ ウィキ</title>
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    <description>accessvbfa @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-08-21T12:50:25+09:00</dc:date>
    <utime>1250826625</utime>

    <items>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/21.html">
    <title>フォーマット設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/21.html</link>
    <description>
      フォーマットを設定する。
format(値,format) 値を指定したフォーマットに変換する。 

 変数 = Format(Val,&quot;yyyy/mm/dd&quot;)
変数には文字型の日付が入る。

|種類|結果|
|&quot;yyyy/mm/dd&quot;|文字型の年月日|
|&quot;00&quot;|文字型でゼロパディングした2桁の文字|

などがある。    </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:50:25+09:00</dc:date>
    <utime>1250826625</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/20.html">
    <title>NULL判定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/20.html</link>
    <description>
      isnull(値） 値がNULLならTrue NULL以外ならFalseを返す。 
&amp;u(){&amp;bold(){Nullを正確に判定できる方法はこれしかない。}}
 If isNull(val) Then
     MsgBox &quot;ValはNull&quot;
 Else
     MsgBox &quot;ValはNull以外&quot;
 EndIf

nz(値,NULL時の値) 値がNULLならNULL時の値 NULL以外なら値を返す。 
 変数 = nz(&quot;True&quot;,Val)    </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:47:24+09:00</dc:date>
    <utime>1250826444</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/19.html">
    <title>基本的なコーディング規約</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/19.html</link>
    <description>
      ここに記載してあるものを消す。
(DataBaseにアクセスする時の記載方法を詳しくきめすぎているため)
 Option Explicit
 &#039; ===========================================================================
 &#039; mdl_Comment
 &#039; バージョン情報を記載する。
 &#039;
 &#039; 作成者: NNS梅島
 &#039; 作成日: 2009. 8. 5(Wed)
 &#039; ========================================================================= =

 コメント
&#039; - [CHG] 画面の変更がある かつ 自分が悪くない変更を指摘された場合
&#039; - [FIX] 画面の変更がある かる 自分が悪くて変更を指摘された場合
&#039; - [IMP] 画面に変更がない場合
&#039; - [NEW] 最初に記載する。システムの概要を記載する。
Public Const syVersion As String = &quot;ver0.0.1 2009.8.5(Wed) macro-dev&quot;
バージョンを書く。

 テーブル
|種類|記載方法|
|マスターテーブル|tmテーブル名|
|トランザクションテーブル|tdテーブル名|

 フォーム
fmフォーム名

 クエリ
|種類|記載方法|
|フォームに使用する|qfmフォーム名|
|フォーム内コントロールに使用する|qfmフォーム名コントロール名|

 コントロール
|種類|プレフィックス|
|ラベル|lb|
|テキスト|tx|
|ボタン|bt|
|コンボボックス|cm|
|チェックボックス|ch|
|テーブルと連結している|fiコントロールValue値と合うテーブルフィールド名|

 With
一つでも減らせるのであれば必ず使用する。

 コメント
「&#039; aaa」と記載する

 コード全般
キャピタルケースで記載する(AccessVbfa)
キャメルケースで記載しない(accessVbfa)

 Me
自分のフォームを参照する際に使用するが
コントロールを指定するときはMeは使わないこと。

     </description>
    <dc:date>2009-08-21T13:19:01+09:00</dc:date>
    <utime>1250828341</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/18.html">
    <title>エラーハンドリング</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/18.html</link>
    <description>
      エラーの起こりそうな場所にすべてつける(以下の例のようにする）

   On Error Resume Next
   DoCmd.open a
   Failure = Err.Number = 0
   On Error GoTo 0
   If Failure = エラー番号 Then
       &#039; エラーが発生した場合の処理
   Else
       &#039; 成功した場合の処理
   End If

※Err.Numberで番号をみれる、Err.Descriptionでエラー内容が見れる
一度エラー番号を確認するためにデバッグしなければならない。    </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:23:08+09:00</dc:date>
    <utime>1250824988</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/17.html">
    <title>フォームプロパティ規約</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/17.html</link>
    <description>
       フォーム初期設定
全てのフォームに以下の設定をする。
レコードセレクタ(左にあるセレクタ）を「いいえ」
移動ボタン(下にある移動コントロール)を「いいえ」
区切り線を「なし」
スクロールバーを「なし」（時と場合によって変更すること。
自動中央寄せを「はい」にする。

デザインビューで
MSゴシック(コントロールフォント）
フォントサイズを10pt(コントロールサイズ)
タブ（タブオーダー）の順を上左右下の優先度で設定する。

ソースコード内で
イベントハンドラの順を上左右下の優先度で設定する。

 コントロールソース
ここに関数を指定すれば値が表示される。
もし編集できないコントロールであれば必ず「背景スタイル」を透明に、「編集ロック」をはいに設定すること。 

 フィルタ
クエリを作成して、「レコードソース」プロパティに設定したあとこまかいWHERE文は「フィルタ」で設定できる。 

 フォームとデータベース連携
フォームプロパティの「レコードソース」に「クエリ」か「テーブル名」を設定する。
Accessツールバーから「フィールドリスト」を選択し、そこからドラッグすることで
データベースと連携したテキストフィールドが設定される。
(ちゃんと明細部分をプロパティで「帳票フォーム」に設定すること)

 コントロール書式設定
プロパティの書式設定で可能。 

 ハイド項目とセッターゲッター
うけとった値をどこかのGUIに保存しておき、非表示コントロールにしてしまう。
Accessにはカプセル化という概念がないため、作ってもグローバル変数なってしまう。
「可視」を「いいえ」、「使用可能」を「いいえ」、「編集ロック」を「はい」に設定する。
色はパレットから「左5」「右4」「一番下」に設定する。

 列数,列幅
テーブルと結合した場合、何個列を表示させるかを指定するのが列数
4個指定した場合、列幅でそれぞれをどのくらいの長さで表示するか決められる。
もし「0cm,0cm,0cm,2cm」と記載すると4つめの列の値のみ表示される。     </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:21:40+09:00</dc:date>
    <utime>1250824900</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/16.html">
    <title>Access DBに関して</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/16.html</link>
    <description>
       Jetデータベースエンジン(Jet database engine)
Microsoft社が開発したリレーショナルデータベースエンジン。
Microsoft Access用に開発されたもので、現在ではWindowsに統合され様々な製品から利用されている。
また、ODBCへのアクセスも提供されるので、ODBCに対応したインターフェースを持つデータベースならすべて(ODBCの機能の範囲内で)アクセス可能である。

 ODBC(Open DataBase Connectivity)
Microsoft社によって提唱された、データベースにアクセスするためのソフトウェアの標準仕様。
ドライバみたいなもの。

 DAO(データアクセスオブジェクト)
Accessで使用されるMicrosoftJetデータベースエンジンを公開した最初のオブジェクト指向インターフェイス。
DAOは単一システムのアプリケーションや小規模でローカルなネットワークで使用するのに
最も適している。
DAOはJetデータベースエンジンを対象にして開発されているのでJetのもつセキュリティ機能・データ定義機能などを十分に操作することができる。
DAOはデータベースにAccessを使用するアプリケーションの場合、最大のパフォーマンスを得ることができる。しかしアプリケーションを運用していくうちに規模が大きくなってデータベースをSQLServerに移行することがあるかもしれない。

 ADO(ActiveXDataObjects)
オブジェクトの種類が簡素化されているためJetデータベースエンジンの細かな機能を制御することができないといった点が不足しているが
各オブジェクトモデルで使用できる機能を使えばADOで不足している機能をほとんど補うことができる。
SQLServerに対する処理で良いパフォーマンスを得ることができる。     </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:11:54+09:00</dc:date>
    <utime>1250824314</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/15.html">
    <title>組込前の知識</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/15.html</link>
    <description>
       テーブルの作り方
テーブルにフォーカスをあてる⇒デザインビューでテーブルを作成する
フィールド名は日本語でも英語でもOK(Accessはそういう仕様)

テーブル内データ型
 テキスト型
文字列型。最大255文字
必ずフィールドプロパティで「空白文字列の許可」を「いいえ」
(空白文字列入力不可)
IME入力モードを「コントロールなし」に設定すること。
(入力する際に、半角ローマ字になる)
 
 メモ型
文字列型。最大255以上文字。
これはメモリが無駄になるので、使用しないようにテーブル設計をすること。

 数値型
数値型。
フィールドプロパティで「長整数型」(Long)か「倍精度浮動小数点型」(Double)かを
きちんと用途に応じて分けること。

 日付/時刻型
日付、時刻型。
日付や時刻は例外がない限り、必ずこの型にすること。
(便利なライブラリが多々用意されているため)
フィールドプロパティで日付のフォーマットを設定できる。

 通貨型
小数点が決められた数だけ正確に計算してくれる型。
フィールドプロパティで「長整数型」(Long)か「倍精度浮動小数点型」(Double)とで
用途に応じて使い分けること。

 オートナンバ型
Serialと同じ意味。
1 2 3と順に増えていき、2が消されても間が開いた状態でその先の数値が関連づけられる。
悪魔で連番という認識ではなく、そのレコード一つに割り当てられたユニーク(一意)なもの。
必ずテーブルの先頭にこれを一つつくること。

 Yes/No型
Boolean型。
フィールドプロパティで「True/False」に変更可能。     </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:10:39+09:00</dc:date>
    <utime>1250824239</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/14.html">
    <title>用語</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/14.html</link>
    <description>
       テーブル
テーブルとは、その名前の通り「表」です。「データ」を保存する大切な表です。

テーブルにおいて、各項目名は『&amp;u(){フィールド}』と呼びます。
1 行のデータを『&amp;u(){レコード}』と呼びます。ですからテーブルはレコードの集まりとも言えます。

 クエリ
データベース管理システムに対する処理要求(問い合わせ)を文字列として表したもの。
データの検索や更新、削除などの命令をシステムに発行するのに使われる。
検索クエリーでは、対象となるテーブルやデータの抽出条件、並べ方などを指定する。
一度作成したクエリーは保存しておいて何度も使うことができるようになっているものが多い。
リレーショナルデータベースでは、クエリーの記述にSQLという言語を使うことがほとんどである。

 フォーム
テーブルやクエリなどのデータに対して利用者にどのように見せるかといったデザインを決め、そのデザインを保存するものです。
データベースを利用する人に対して、メニュー画面やデータ入力を補助する画面を作るといった形で使われます。
(つまり(G)UI)

 レポート
データベースの内容を見栄えよくし、紙ベースで印刷できるようにするもの。
読みやすく判りやすい書式で人目を引くレポートを作る。

 ページ
html形式で、データベースの中身を動的に、ブラウザで見れるようにするもの。

 マクロ
一連の作業を自動化することができます。
繰り返しおこなう同じ作業や定型化した処理をマクロで作成しておけば、いつでも呼び出して実行することができます。

 モジュール
関数のことです。

 レコードセット
データベースのテーブル内にあるレコードの軍団とかのことレコード（情報）があつまったもの
テーブルとかクエリとか、配列とかもそう。

 レコードソース
フォームプロパティで、データベースのどのテーブルを参照するかを設定する。

コントロールソース
フォーム内コントロール内に何を表示させるかを記載する。
値は当然、メソッド、関数、参照、SQLもできる。    </description>
    <dc:date>2009-08-21T12:21:32+09:00</dc:date>
    <utime>1250824892</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/13.html">
    <title>Access VBAとは</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/13.html</link>
    <description>
       Accessとは
Microsoft社製のDBMS（Database Management System データベースを管理するプログラム）のこと。

 Accessファイルについて
ある場所を消すとそこに「削除フラグ」が立ち、おしりに新しいメモリが追加されるだけで
メモリ上には存在する。編集を繰り返すと膨大な重さになってしまうので
必ず人に提出する際は最適化する。（ツール⇒データベースユーティリティ⇒最適化）

 基本概念
基本形
サーバサイドにDBとサーバサイドプログラムが置いてあり
クライアントサイドにサーバサイドプログラムにアクセスするプログラムが置いてある
クライアントサイドのプログラムがサーバサイドプログラムにアクセスし
サーバサイドプログラムがサーバにおいてあるDBにアクセスし、更新をする。
それに対し、Accessは全てクライアント側で保持しているためものすごくシンプルである。     </description>
    <dc:date>2009-08-21T11:54:55+09:00</dc:date>
    <utime>1250823295</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/accessvbfa/pages/2.html</link>
    <description>
      ***[[トップページ&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/1.html]]
***[[Access VBAとは&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/13.html]]
***[[用語&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/14.html]]

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-[[Access DBに関して&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/16.html]]
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-[[基本的なコーディング規約&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/19.html]]

-[[エラーハンドリング&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/18.html]]

-関数一覧
--[[NULL判定&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/20.html]]
--[[フォーマット設定&gt;http://www28.atwiki.jp/accessvbfa/pages/21.html]]

***[[ファイル]]

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-08-21T13:19:16+09:00</dc:date>
    <utime>1250828356</utime>
  </item>
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