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    <title>ACE COMBAT 6 解放への戦火 rebirth@Wiki</title>
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    <description>ACE COMBAT 6 解放への戦火 rebirth@Wiki</description>

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    <title>DLC-FAQ</title>
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    <description>
      閲覧者よ！詳しくは公式サイトだ&amp;counter(today)


&amp;size(24){&amp;bold(){&amp;color(#ff0000){2016/06/30に全DLCの配信が終了されました。}}}
(既に購入済みのものに関しては [設定] &gt; [アカウント] &gt; [ダウンロード履歴] から再DL可能)

#region(DLCについて)
*Q. DLCって何があるの?
A. 大きく分けると以下の通り。
-追加機体 - 機体の特殊カラー。
-追加ステージ - オンラインモードの追加ステージと、オフラインの超難度ミッション[[ACE OF ACES]]がある。
-その他 - 旧式テーマとゲーマーアイコン。

*Q. エースコンバットといえばメビウス隊のF-22だろ!なんで今回そいつがないんだよ!!
A. 落ち着け!DLCで用意されたぞ!!今までと違い、200MSPあれば誰でも持てる!!

*Q. そしたら黄色中隊はどうなんだ!!
A. [[Su-33]]にあるぞ。

*Q. んじゃラーズg(ry
A. こんな感じだ。
-2: スカーフェイスはF-16C・Mirage200-5・F/A-18Fにあるが、F-16Cは既に配信終了。またF-16CとSu-33に2性能完全復刻版あり。
-3: TyphoonにはUPEOと3性能完全復刻版あり。F-117Aにゼネラルリソースがあったが配信終了。
-04: 上記のメビウスF-22A及び黄色Su-33の他、予約特典に両部隊カラーのF-15E2機セットがあった。配信(というか特典コードの有効期間)は終了しているが、過去に無料配信されていて配信終了となった機体を差し置いて今でも再ダウンロードは普通にできるのは永遠の謎。
-5: ウォードッグ隊はF-14D、グラーバクがSu-47、ラーズグリーズはなんと全機体(CFA-44含む!!)にあるぞ!!
-ZERO: CIPHER及びPIXYがF-15Eにある他、Su-47 GAULT・Rafale M ESPADA・Typhoon ROTがある。F-16CにPJがあったが配信終了。
-X: 昔はF-22Aのグリフィスがあった。今はもう配信終了。予約特典持ってない人にとってはいい機体だったのになぁ(予約特典のF-15Eの代用としても十分)。

*Q. DLCの[[追加機体]]って元の機体持ってないとどうなるんだ?
A. [[特殊兵装]]がデフォルトに限定されるだけで普通に使える。

*Q. 機体ペイントDLC、ファイルがヤケに小さくないですか?
A. 恐らく各面のペイントと弾薬の量、挙動関係のパラメーターのみがDLCのファイルに入っていて、機体のモデリング自体はディスク内のものをそのまま使っていると思う。
　 DLC機体のデータがディスクに入っているわけではない根拠として、[[ファミ通Xbox360のジャム爺とエースコンバットシリーズスタッフの座談会&gt;http://www.famitsu.com/blog/jamzy/2008/03/6_ii_9.html]]中の以下の発言がある。
&gt; J爺
&gt; 「パッケージで約7000円取って置いて本来無料で搭載されていなければならないモノを　更に課金するという行為。
&gt; 制作側は罪悪感を感じたりしないのか！？どういった経緯で有料になったのか？
&gt; ユーザーの多くは？？？だと思います。
&gt; もうこれ以上人も集まらないでしょう！
&gt; 今回（追加第5弾）の値段には呆れました！
&gt; きちんとした説明がないとこんなモノには金は払えません！」
&gt; 
&gt; イケ
&gt; （予め入っているデータの）アンロックキーみたいなモノに課金するのがイヤだ、といったような意見はありましたね。
&gt; 
&gt; ムネ
&gt; アンロックキーって、いわゆる、あらかじめディスクにデータだけは入っていて、
&gt; そのデータを有効するにためのキーデータだけを購入させている、っていうことですよね？
&gt; ディスクに入っているなら、追加で金を払わせないで使わせろ！みたいな。
&gt; 
&gt; 一柳
&gt; うーん……、勘違いされている方も多いかもしれないので、これだけは言わせてください。
&gt; 
&gt; この『エース６』では、ひとつもアンロックデータはないんですよ。
&gt; 全コンテンツぶんのデータをいちからキチンと作っています。
&gt; アンロックキーだけを売る、みたいな、そんな簡単で安易な商売で食えるほど、生やさしい仕事じゃないですよ（涙目）。
&gt; 
&gt; J爺
&gt; 切実すぎる（大粒涙目）
&gt; 
&gt; 一柳
&gt; それこそココロ込めて、データひとつひとつ、手間暇かけて作ってますから。
&gt; 申し訳ないです、そこだけは言いたかった。
&gt; 決してアンロックではありません。

追記: 文中に出てきたその文句は、塊魂のスタッフに向かって言ってくれ。

*Q. じゃ追加ステージはなんでこんなに小さいの?
A. 恐らくベースのステージ自体はキャンペーンのステージで使われている物のままで、敵配置等の部分だけ変えるデータなんでしょうね。
　 後、一部全く新しいボイスもあるようです。

*Q. いくつかの機体のダウンロードサイズが同じなんですけど……。
A. 同時に配信された機体全部のデータがまとまって入っているファイルをダウンロードするため。これにより、オンラインモードでは自分が購入していない機体でもちゃんと表示される。

*Q. 対応するパックが入ってないとどうなるの?
A. パックの入ってないDLC機体はエメリアカラーで出るそうだ。見かけがエメリア[[F-15E]]でも、実際は予約特典のメビウスだったということだってあり得る。
　 入ってないからセッションから蹴られることはない。

#endregion    </description>
    <dc:date>2026-06-16T01:39:35+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/43.html">
    <title>基本兵装</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/43.html</link>
    <description>
      ***機関砲(GUN)
射程は1km(4500ft)程度。ターゲットにしている敵がその範囲内にいると機関砲の照準が表示される。ただし、照準が出てない距離でも一応命中はする。
それぞれの航空機で搭載している機関砲の種類は違うが、威力と弾数は一律(800発)であり、投射量のみが違う。
今作の機関砲はシリーズ的には当てやすくなっており、かつ威力も強めである。
なお勲章の1つに機関砲だけで1周クリアーをするという物がある。

***短距離ミサイル(MSSL)
射程は2.5km(8000ft）。対地、対空、対艦すべてにロックオン可能のミサイル。シリーズ恒例とはいえ万能ミサイルである。
また機首が敵機の進行方向よりある程度先の位置に向いていて「SHOOT」と表示されている状態で発射すると、さらに先を読んだ位置へ向けて発射する。これを偏差射撃といい、命中率を上げるためには必須のテクニックである。ちなみに偏差射撃に成功すると、発射音が異なる。
というより今作ではこのシステムの実装により、通常時のミサイル誘導性能が低下している為やはり必須である。
ちなみに通常時の誘導性能の低下は凄まじく、酷い時には地上の固定目標にすらまともに当たらない事も。
これを撃った時のコールは「FOX2」となる。
なおESMに影響を受け、レベルが高いほど、ミサイルの誘導性能が上昇する。ESMLV.3となると通常発射でもQAAM並の軌道になり、適当に発射しておけば命中していたりする。
----    </description>
    <dc:date>2026-04-03T20:28:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/57.html">
    <title>Mission13</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/57.html</link>
    <description>
      **グレースメリア解放戦
&gt;エメリア軍は、この日を待っていた。侵略者達から、美しきグレースメリアを取り戻す日を。エメリア軍、エストバキア軍双方全戦力を持って都市に展開、本戦争最大の激戦が始まろうとしていた。
&gt;エストバキア軍の圧政に耐え続けていた市民は、轟音と爆炎の中空を見上げる。そこには鳥のエンブレムの飛行機がいた。
&gt;天使達が家に舞い戻ったのだ。

***1次ミッション
-A: 飛行場の奪還
-B: 議事堂の奪還
-C: 放送局の奪還
-D: 対艦攻撃
-E: 電子支援機の撃墜
-F: ジャミング機の撃墜
オペレーション達成ノルマ数: 4
西側に帰還ラインあり。
作中どころかシリーズ内で見てもかなりたくさんの敵勢力がいるので、ADMMでない限り何回か補給する必要がある。
最初にD,E,FをクリアしてからAに向かう、もしくはAをさっさとクリアして基地での前線補給を利用する、といったふうに、自分の機体に合わせて攻撃対象を選定すること。今まで続けてきた一連の大規模作戦ミッションの締めくくりとなる。
Dを迅速に成功させると高密度の電子支援が利用可能となり2次ミッションで非常に楽になる。
尚、随伴のイージス艦も敵機やUAV狩りに使えるが、かなり早い段階(2or3番目)に撃沈されてしまうので対空火力を利用したいなら第2艦隊を全力で援護する事。
空軍部隊を支援する場合はレーダー障害を取り除くことが可能であり、失敗することもないので焦らずに攻略すること。
陸軍部隊はB(ドラゴンバスターズ隊)→C(ワーロック隊)→A(スティールガンナーズ隊)の順で戦力が減っていく。特にドラゴンバスターズ隊は独力では議事堂に辿り着けないうえ、ワーロック隊も殆ど前進できない。支援を行うなら早めに行動すること。逆にスティールガンナーズ隊は独力でグレースメリア空軍基地目前まで到達するので、戦力が20%をきってから支援を始めてもオペレーションはクリア可能である。

オペレーションAのスティールガンナーズ隊と対峙する敵部隊は他の2方面と比較して遥かに数が少ない。航空機部隊がうるさいが、ターゲット機は出現直後は密集している為、マルチロックミサイルがよく当たる。着実に数を減らしていけば他の部隊が敵と交戦し始めた段階で飛行場を奪還、使用可能とすることが出来る。特にマルチロール機を選択している場合はここから始めるのが良いだろう。
飛行場から発進する敵機は10機以上もいるので長期戦は絶対に避けておきたい。

オペレーションBのドラゴンバスターズ隊の上空にはスティングレイ麾下の対地攻撃機部隊が展開しており、タイフーン等の戦闘機を全滅させることで高火力の支援攻撃を行ってくれる。対空兵器は自機をしつこく狙ってくるので囮になるつもりで行くと良い。とにかく敵の砲火が厳しいが、敵部隊は比較的直線上に配置されていることが多い。機銃掃射を上手くこなして敵の数を減らしていきたい。

オペレーションCのワーロック隊の近くにはイエロージャケット隊が飛んでいる。対空兵器を潰しておけば軽装甲目標(榴弾砲等)をある程度削ってくれるが、頼りになるものではないので任せっきりは厳禁。最も広範囲に渡るオペレーションなので低速機を選択した場合は敵が多いところを重点的に潰して回ること。対空兵器は初めから全て出現しているので、予め破壊しておけば(特に第3フェーズにおいて)作戦遂行が非常に楽になる。

オペレーションD、第2艦隊は港湾突入までに戦力を減らしていると王様橋の近くに布陣する戦艦からの砲撃で即座に仕留められてしまうので、第2艦隊の大火力の支援を得たいなら戦艦だけは沈めておくこと。敵艦隊にはイージス艦が2隻存在し、猛烈な対空攻撃を行うのでこちらも沈めておきたい。艦隊の主力である空母は空気同然なので放置で良い。EXPERT以上では空母からネームド機が発艦するが、なかなかにしつこく追尾してくるので注意。湾に侵入すると猛烈な対空砲火を浴びる。Dを進めていない場合は何にも増してレーダーを注視すること！対艦攻撃機(ラファールM)は湾口・湾内の艦隊を5隻ずつ撃沈した時点でそれぞれ2機・4機出現する。巡洋艦が優先的に狙われるので早めに墜としておきたい。
電子支援は巡洋艦のレーダーが破壊されれば効果が消えてしまう。巡洋艦残数に常に気を配っておこう。

空軍部隊は他のオペレーション全てに支援攻撃が可能なので、クリアしたならば好みのオペレーションの支援に当たろう。真下に位置する敵艦隊攻撃にけしかけると第2艦隊の大火力支援も得られるようになるので、更なるオペレーションクリアが極めて楽になる。オペレーションFのターゲット、EA-200電子戦機は5機もいるが、これを全て撃墜するだけでアバランチ隊の支援が得られるようになるので、制空戦闘機を選択している場合はこちらから手をつけよう。スタート地点は3が最も近い。
***2次ミッション
-パステルナーク機の撃墜
機動が高い上にステルス性があり、UAVに機銃で狙われADMMが飛んでくる。SAAMかEMLかECMPがおすすめ。ADMMでもEMLよりかは効率ダウンだが、ロックオンしだいで真後ろのUAVも倒せる。
Dを成功させており、EMSLv3で通常ミサイルを打つとUAVにも高確率で命中する。
パステルナークが瀕死(残りゲージほぼ0)になるとUAVが全滅する。以後UAVが出なくなり、スコアが確定するため注意。
ちなみにUAVの数は上限が決まっており、100機程度落とすとパステルナークのUAV全滅の無線を聞ける。
オペレーションAを成功させていればこの段階でも前線着陸ができる。しかし、離着陸前後は完全に無防備な状態でADMMを耐えなければならない(一応着陸成功の表示が出たら無敵状態になる)ので、特に高難易度の場合は避けた方が賢明である。

2次ミッションのスコアは2960([[CFA-44]])+UAV撃墜数×500となる。
UAVを15機撃墜してクリアするとB、以後10機ごとにランクアップする(25機でA、35機以上はS)。
なお1次ミッションを4つSランクでクリアした場合、2次ミッションはBランク以上で総合Sとなる。

***ネームド機
-F-14D(VALET:ワレリー・ニキートフ)
敵艦隊攻撃ミッション（オペレーションD)で敵空母を攻撃できるようになると、空母から発進してくる。空母めがけて弾幕を浴びせてればかってに終わってくれる。どうやら、空母が敵として認識されない（HUDにコンテナが表示されない）時に破壊してしまうと出てこないようであるので、気を付けよう。    </description>
    <dc:date>2025-11-14T10:13:26+09:00</dc:date>
    <utime>1763082806</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/55.html">
    <title>Mission11</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/55.html</link>
    <description>
      **モロク砂漠戦車戦
&gt;ラグノ要塞を奪還し、グレースメリアに突進するエメリア軍。彼等の眼前には敗走するエストバキア軍の姿があった。緒戦のお返しとばかりに攻撃を仕掛けるエメリア軍であったが、エストバキア軍には2つの「秘策」があった・・・

***1次ミッション
-A: 戦車部隊の支援
-B: 飛行場の奪還
-C: 爆撃機護衛・司令部攻撃
-D: 電子支援機の護衛
オペレーション達成ノルマ数: 2
西側に帰還ラインあり。

本ミッションはブリーフィングでの説明と違い、これまで以上に難易度が高い為、1周目の場合はメインターゲットのみを攻撃し、クリアのみを目標とすることを強く推薦する。
また、その難易度からか、支援要請が開幕から使用可能である。

オペレーションAはワーロック独立大隊の攻勢支援を行う。高耐久の[[A-10A]]、凄まじい数の戦車及びトーチカ、分散配置された遠距離砲戦部隊とそれを固く守備する防空網と、極めて危険度が高く、機体の性能、[[特殊兵装]]の選択、操縦・回避技術、目標選定等、全てにおいて高水準を要求される。初心者の方には全くお勧めできないので、ワーロック隊の支援は後回しにしよう。反対に、ワーロック隊に損害を出すことなくクリアor敵軍壊滅まで持っていける腕があれば間違いなく上級者である証である。

オペレーションBはクォックス機甲大隊の支援となる。クォックス隊には装甲車部隊が随伴しており、ミッション5のように特殊部隊を敵野戦飛行場へと輸送する。今回はミッション5と違って敵軍の兵力が非常に多く、特にAC-130の火力が問題となる。早急に支援を行おう。また、終盤に出現する防塁(CMND.POST)はトーチカよりも耐久力が高く(※プレイヤーからの攻撃被害は同じくミサイル2発)、地上部隊が非常に梃子摺ることになる。こちらもプレイヤーが破壊しておきたい。


オペレーションCはハンマーヘッド隊を護衛しつつ、敵野戦司令部を爆撃する。戦闘機さえ散らせばハンマーヘッド隊の損害を最小限に抑えることができる。撃ち漏らしても直衛機が対処してくれるので慌てずにこなそう。ずっとハンマーヘッド隊に随行していると高射砲の弾幕に飛び込むことになるので、野戦司令部に接近した際は低空に降りて対空砲を潰しておくこと。

オペレーションDはスネークピットの護衛となる。以前の2つのミッションと違って今回は敵機が猛烈かつ執拗な攻撃を仕掛けてくる。護衛機がバシバシ墜とされるので、今まで培ってきた空戦機動で守り抜こう。3ウェーブ目にはステルス戦闘機F-22が出現する。前方に捉えないとレーダーには映らないが、この段階でそろそろ支援要請が使えるようになるはずなので、遠慮なく使っておこう。これらを撃墜すればASGは回復するし、スネークピットの電子支援とウインドホバー隊の強力な援護を受けられるようになる。

オペレーション1つクリアで、マップ中央にゴア少佐率いるLCAC部隊が出現する。二群に分かれ、それぞれワーロック隊とクォックス隊を目標に進撃する。近付くと何発も対空ミサイルを撃ってくるので注意。メインターゲットではないが、到達された場合友軍が危機的状況に陥ること必至なのである程度は数を減らしておきたい。

2次ミッションでは帰還ラインが消滅することを考えて、オペレーションB+1つという形にしておくとよい。そうなるとスタート地点は2が鉄板。最も多くのオペレーションを支援可能なのは3だが、それだけ負担が大きくなる。慣れないうちは航空部隊の支援は行わないこと。
上述の通り、支援要請が初めから使用可能なので、遠慮なく利用していきたい。ワーロック隊やスネークピットの援護に使うのが合理的か。
オペレーションBクリア後はオペレーションCもしくはオペレーションDが手近。オペレーションAは[[CFA-44]]入手後にしても遅くはない。
どのオペレーションも友軍が短時間で壊滅する(特にワーロック隊)。クリアランクには関係しないが、全ての友軍の損害を抑えたいならとにかく敵の数を減らすこと。オペレーションAはA-10Aと榴弾砲及びMLRS(+できれば密集している戦車部隊に機銃掃射出来れば◎)、オペレーションBは攻撃機と戦車、オペレーションC及びDはミラージュ2000を排除しておけば作戦がスムーズに進む。ただしそれでも壊滅までの猶予が伸びるだけなので慢心は許されない。本気でやりたいなら高速力・対地攻撃性能・低空機動安定性・格闘戦能力全てに優れている[[F-15E]]を用いるのが望ましいだろう。各部隊の被害報告を出さずにクリアすることができれば自慢できるレベルである。
***2次ミッション
-シュトリゴン隊の撃墜
前半はとにかく敵機を撃破すればOK。しかし途中でSu-33×6が出現すると同時にASGが0になってしまう。
そのため、シュトリゴン隊とは2対6での戦闘を余儀なくされる。ただしDをクリアしていれば電子支援はしてくれる。

***ネームド機
-A-10A(RYTSARY:アダルベルト・ラディッチ)
2次ミッション前半でA-10A SP(RYTSARY)出現。
耐久性はともかく動きが遅く、大抵はシュトリゴン隊と戦う前に始末できるだろう。    </description>
    <dc:date>2024-02-28T01:50:00+09:00</dc:date>
    <utime>1709052600</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/19.html">
    <title>F-16C</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/19.html</link>
    <description>
      #image(width=750,http://i.imgur.com/YINKCIk.jpg)


|形式|F-16C Fighting Falcon|
|機体タイプ|FIGHTER/Lv1|
|機体価格|24000|
|ミサイル搭載量|99|
|[[特殊兵装]]1|XMA4/40|
|[[特殊兵装]]2|UGB/30/3900|
|[[特殊兵装]]3|RCL/20/4200|
|入手条件|初期機体|
|その他|EMMERIAカラーは売却不可|


***ABILITY
|MOBILITY|C|
|SPEED|C|
|AIR TO AIR|C|
|AIR TO GROUND|D|
|STABILITY|D|
|DEFENSE|D|


&gt;小型機ならではの軽快な起動が特徴。他機体に比べ、ロール旋回能力にやや秀でる。
&gt;兵装もベーシックで扱いやすい物が揃い、対地/対空両方に対応可能。
&gt;パイロットを問わず安定した性能を発揮する、入門向け機体。
&gt;愛称「ファイティングファルコン(戦う隼)」
&gt;単発ながら高性能なエンジンと、空力特性に優れたブレンデッドウィングボディが特徴。
&gt;高いコストパフォーマンスを誇る、現代軽量戦闘機のスタンダード。

初期機体だけに全体的に低性能なファイター。
とは言っても低いながらも性能のバランスは取れており、極めて癖の無い機体と言えるだろう。
ただし、単発式のエンジンが災いしてか加速能力は低め。ストールはしにくいが速度回復もしにくく、速度管理がしっかりできる熟練プレイヤーはストレスを感じるかもしれない。

武装も対地、対空の基本とも言うべきものが一通り揃っており、「入門向け」の言葉に偽りは無い。
対地兵装に関しては非ロックオン式で中級者向け。あくまで「入門向け」ではあるが「初心者向け」ではないといったところ。
逆に言えば、これらを使いこなせるようになれば入門卒業と言えよう


**DLC
|機体名|PACK No.|価格|MSSL|XMA4|UGB|RCL|
|SCARFACE EMBLEM|01|配信終了|99|40|30|20|
|PJ EMBLEM|07|配信終了|99|40|30|20|
|TYPE ACE 2|01|200MSP|64|0|0|0|
|RAZGRIZ|05|400MSP&amp;br()F-2A・Su-33・Rafale Mとの4機セット|99|40|30|20|
|HISTORIC WINDHOVER|02|200MSP|99|40|30|20|
|THE IDOLMASTER MAMI|08|400MSP&amp;br()F-2A THE IDOLMASTER AMIとのセット|149|74|53|77|    </description>
    <dc:date>2024-01-27T20:55:08+09:00</dc:date>
    <utime>1706356508</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/53.html">
    <title>Mission9</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/53.html</link>
    <description>
      **重巡航管制機要撃
&gt;エメリア軍は、エストバキア軍の象徴たる空中艦隊を撃滅するべく、精鋭部隊を向かわせた。エストバキア内戦から猛威を振るい続けている「巨鯨」を、蒼い海へ永遠に還らせるのだ。

***1次ミッション
-重巡航管制機の攻撃

実際には以下のいずれかで2次ミッションへ移行する。
-アイガイオンへ接近する
-KC-10を6機全て撃墜することで発見される
-正面の一定範囲から外れて発見される
タイムアタックの場合はわざとルートを外れて発見され、アップデート発生後に墜落すると時間稼ぎになる。

***2次ミッション
-アイガイオン・ギュゲス・コットス・シュトリゴン隊への攻撃

アイガイオン・ギュゲス・コットスはそれぞれ以下の流れで攻撃する。
+機体に付けられた兵器を破壊する。
+ENGINEを全て破壊する。
+COCKPITを破壊する。(以下アイガイオンのみ)
+COREを破壊する。(HARD以上のみ)

アイガイオンから一定以上離れるとニンバスによる攻撃がくるので、補給のため帰還する際は注意。
アイガイオンとかをFAEBで攻撃してれば、勝手にシュトリゴンが巻き込まれて墜ちてくれることも。
ＥＮＧＩＮＥの破壊はRCLやFAEBを使うと楽にできる


***3次ミッション
-アイガイオンの弱点部分への攻撃

難易度によって破壊対象が変化する。またこのミッションではニンバスでの攻撃範囲がアイガイオン周囲となる。
-NORMALまで: コックピット
-HARD以上: コア

コアの配置は中央部の空洞の天井部、コックピットの裏辺り。

***ネームド機
-Su-33(FENIKS:ロレンズ・リーデル)
KC-10を1機でも撃墜していれば、ギュゲス・コットス・シュトリゴン隊・アイガイオンのエンジンを全破壊したところで[[Su-33]] SP(FENIKS)が出現する。
そのパイロットは「エースコンバットZERO」で……。

***機関砲でアイガイオンのコックピットを狙う
当たり判定があるのはコクピット上側で、やや小さめ。
敵ミサイルを躱して後ろから張り付くと当てやすい。
張り付かなくても当てられるが、敵ミサイルが当たる角度なので危険が大きい。
※ミサイルの場合は正面からで落とせるが、機関銃だと窓近辺（側面）に当ててもHITが出ないので、真正面は当たり判定無いかも。

***機関砲でアイガイオンのコアを狙う
機関砲縛りで最大の難関がここ。あまりにも当たり判定が小さく、クリア不可能ではないかと思うほど。
当たり判定があるのは窓のやや後ろにあるパネル。下から狙うと当たりやすいが、そのまま突っ込まないように。

***ネタプレイ
-アイガイオン等の機体は地形と同様の判定であるため、FAEB等の弾体が接触するとそこで炸裂する。これを利用すればA-10Aでも高速撃墜が可能。凄い轟音、そしてコックピットの耐久力もしっかり削る。快感ライフを求める方はどうぞ。
-A-10Aの場合はRCLの1セット当たりの発射数が多いので、1セットでギュゲスやコットスの撃墜も可能。
-Su-33シュトリゴンカラーを使用してアイガイオンの甲板を駆け抜けるシュトリゴン隊ごっこをすることが出来る。敵を粗方片付けた最終局面でやるのが理想的。甲板に飛び出たクレーンと、何故か配置されている対空戦車に注意。    </description>
    <dc:date>2024-01-26T21:40:14+09:00</dc:date>
    <utime>1706272814</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/51.html">
    <title>Mission7</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/51.html</link>
    <description>
      **セルムナ連峰制空戦
&gt;残存軍と合流したエメリア軍は、戦力を再編する傍ら、大陸東部へと抜ける為に一部部隊を先行させる。諜報部の情報を元にセルムナ連峰を抜けようとするエメリア軍に対し、エストバキア軍は航空機部隊を向かわせたのだった。

***1次ミッション
-A: 攻撃機の迎撃
-B: ジャミング機の迎撃
-C: 電子支援機の護衛
-D: 超音速爆撃機の迎撃
オペレーション達成ノルマ数: 3
西側に帰還ラインあり。

オペレーションAは山間部にいるワーロック隊を狙う敵機の排除が目標。「視界が悪い上に真下は山」であり、高速機で急降下すると即死もあり得る。高度計に十分注意すること。長い間放置していてもワーロック隊にはあまり損害が発生しないので落ち着いてこなそう。

オペレーションBのターゲットはマップ上に緑の円で表示されるジャミングエリアの中心。
小さい円は[[Tornado GR.4]]が配置されているが、現実では同じTornadoでもECRという別の系列機体が用いられる。

オペレーションCはスネークピットの護衛を行う。マルチロックミサイルを装備した機体であれば拍子抜けするほどすぐに終わる。スネークピットの電子支援は極めて強力なのでまずはここから手をつけると良い。

オペレーションDは超音速爆撃機の迎撃を行う。いずれかのオペレーションを1つクリア後にマップ北東からXB-70が合計5機、1機ずつやってくる。3機撃破すればクリア、3機QUOXに到達されると失敗。クリアすればSランク確定。

***2次ミッション
-敵機の追撃・撤退する友軍の支援
開始直後は[[F-14D]]の編隊が多数出現しているので、撃墜してスコアを稼ごう。ちなみに後半のDRONEを全部撃墜するだけではSランクにならない。
後半は15機出現するDRONEを全機撃墜するか、一定時間の経過でクリアとなる。DRONEは変則的な動きをしており、動きが止まるとそれを中心に一定範囲にニンバスの爆風が発生する。動きの止まったところにXMAを撃ち込んで撃墜するのが安定。

***ネームド機
-F-117A(DZHOKER:ギュンター・クレイバー)
マップ北端から南下する形でF-117A SP(DZHOKER)が出現する。ステルス機なので探すのに苦労するが、脚が遅い上に低空を這いつくばっているので孤立しているマーカーを見つけよう。これ自身は驚くほど何もしてこないので簡単に始末できる。    </description>
    <dc:date>2024-01-26T21:32:02+09:00</dc:date>
    <utime>1706272322</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/47.html">
    <title>Mission3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/47.html</link>
    <description>
      **シプリ高原戦車戦
&gt;ヴィトーツェ市における最初の勝利で態勢を立て直したエメリア軍は、大陸奪還に向けた反抗作戦を計画する。その第一段階として、ケセド島に展開しているエストバキア軍への攻撃が開始された。

***1次ミッション
-A: 中央突破部隊の支援
-B: 東側別働部隊の支援
-C: 長距離砲部隊への攻撃
オペレーション達成ノルマ数: 2
南側に帰還ラインあり。

初めての複数オペレーション同時進行ステージ、及び初の対地攻撃メインステージ。基本的に過半数のオペレーションをクリアできれば2次ミッションに進むという形になっているので覚えておこう。
敵部隊の規模は中央が一番大きく、両脇の規模では向かって右側が小さい。
手早くクリアするならオペレーションBをクリアして得たASGをオペレーションAやオペレーションCに向けて投入しよう。
なおどのオペレーションも、わずかに航空戦力が存在する(ちなみに航空戦力が一番多いのはオペレーションB)。

オペレーションAではワーロック独立大隊の支援を行う。2つの戦車部隊が橋を渡る為に前進しているので、まずはこれの排除を行おう。上空には敵航空機が展開しているが、僚機と共に撃退しよう。敵部隊は密集しているので、爆弾等の範囲攻撃兵器が大活躍する。

オペレーションBではクォックス機甲大隊の支援を行う。敵部隊は少数だが、攻撃ヘリコプターが8機も展開している。無線で言及される通り、クォックス隊には対空車両がいないので、速やかに撃破しておきたい。作戦に成功するとワーロック隊の進撃を側面から支援するようになる。

オペレーションCではスティールガンナーズ隊を援護する。敵部隊は前衛の戦車部隊、後方の遠距離砲撃部隊の組み合わせであり、この構成は今後の基本となる。その為、このミッションで対処法を身に付けておきたい。敵の火力の要は榴弾砲及びMLRSであり、これらの撃破を行うことで友軍の損害を減らせる。もしくは、前衛の戦車部隊を素早く撃破することで、友軍を敵の懐へと突入させられるようになる。どちらを選ぶかで取れる戦術が変わる為、よく考えて判断したい。こちらもクォックス隊同様、作戦成功後はワーロック隊の支援を行う。

3つのオペレーションを全て成功させることもできる。3つのうち1つを終わらせ、残り2つのオペレーションのターゲットを2つ以下にしておく。1つの空域で旋回し、友軍がもう1つをクリアした瞬間にターゲットを破壊すると、全ての友軍の支援を得ることができる。ミッションスコア加算は２つのみ(初めにクリアしたものと友軍がクリアしたもの)だが、二次ミッションでは戦車部隊が凄まじい火力をエストバキア軍に叩きつける様子を見ることができる。以降のミッション(4、5、8、10)でも可能。

1周目は[[F-16C]]しか使える機体がないが、[[特殊兵装]]はXMA4にして通常ミサイルを対地攻撃で使うとよい。


***2次ミッション
-敵後方拠点への攻撃

2次ミッションもターゲットは地上がメイン。対空攻撃を友軍に任せて自分は対地攻撃に専念する手もある。

***Sランクを目指すには
本作のクリアランクはクリアしたオペレーションにおける得点が基準となる。
基本的に全部殺ればそのオペレーションはS、そしてクリアしたオペレーション全てと2次ミッションのクリアランクの平均となる。
S=4/A=3/B=2/C=1として計算し、端数は四捨五入(? 3つクリアのステージにおいてS-S-A-AはSとなる)

***ネームド機
-Tornado GR.4(DRAKON:ゾラン・ミクラネク)
2次ミッションで[[Tornado GR.4]] SP(DRAKON)が出現する。ジャミングを張っているためマップ上の位置についてはわかりやすい。ただしレーダーにしているとどこにいるのか見えなくなるので注意。    </description>
    <dc:date>2024-01-24T13:59:46+09:00</dc:date>
    <utime>1706072386</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/14.html">
    <title>一般FAQ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/14.html</link>
    <description>
      **基本
閲覧者の数&amp;counter(today)
Q. どんなゲームですか?
A. 簡単に言えば、戦闘機に乗って戦闘をするゲーム。

Q. 難易度はどう?
A. 歴代シリーズの中ではやや難しい方。ちなみに、今作はゲームオーバーになっても途中から再開できるが、逆に言えばそれだけミッションが長いということなので注意。

Q. 対応コントローラーは?
A. パッドでもできるし、HORIのフライトスティックEXなら本当にコックピットにいる感覚。

Q. 収録機体って?
A. ……ちょっと少ないかも。
-F-16C
-Mirage2000-5
-A-10A
-Tornado GR.4
-F/A-18F
-F-2A
-F-14D
-Su-33
-F-15E
-Rafale M
-F-117A
-Typhoon
-Su-47
-F-22A
-CFA-44(架空機)
-AC-130(CPU専用)
-AH-64(CPU専用)
-B-52(CPU専用)
-E-767(CPU専用)
-EA-200(CPU専用)(架空機)
-F-4E(CPU専用)
-NIMROD(CPU専用)
-SR-71(CPU専用)
クレジットで名前が挙げられているB-2はアイガイオン他空中艦隊のモデルの参考とされていると思われる。

**操作方法
パッドの場合
-左スティックでピッチ及びロール。押し込みは着陸時のギアの出し入れ。
-右スティックは視点。押し込めば視点切り替え。
-スロットルはRTで加速、LTで減速。両方引きながらスティック操作でハイGターン。
-ヨーはLB/RB。両方押すとオートパイロットで体勢立て直し。
-XとBACKはマップ切り替えと兵装切り替え。どっちをXにするかを選べる。
-ターゲット切り替えはY。
-ミサイルもしくは特殊兵装を撃つのはB。
-Aで機関砲発射。
-方向キー上下は僚機もしくは友軍への指示。短押しで僚機へ、長尾しは友軍へ。上が攻撃、下が援護。
-方向キー左右はマップ上の表示をオペレーションで絞り込む。マップの下に表示対象のオペレーションが表示される。

フライトスティックEXの場合
-スティックでピッチとロール。
-スティック上にある小さいスティックが視点関係。
-スロットルは押せば加速、引けば減速。
-ヨーはスロットルの裏にある。握れば中指と薬指に来るだろう。
-着陸時にギアを出し入れするのはスロットル裏のボタン。人差し指に来るぐらつき気味のボタンがそれ。
-方向キーはスティックとスロットルの両方に用意されている。スティックでは左上、スロットルはゴムの付いた小さいレバーがそれだ。使い方はパッドと同様。
-スロットルの小さいレバーの横にあるBACKとスティックのXボタンは、パッドと同じくマップもしくは兵装の切り替えボタンだ。
-ターゲット切り替えはYボタン。
-Bボタンはミサイル発射。ご丁寧に囲みまで付いている。
-スティックを握って人差し指にあるAボタンで機関砲を撃つ。
-スティックを握って小指にあるのは、オートパイロット用のRB。
-ハイGターンは、スロットルの親指に来るLBボタンを押しながらスティックを操作することで。    </description>
    <dc:date>2024-01-15T20:47:29+09:00</dc:date>
    <utime>1705319249</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/44.html">
    <title>特殊兵装</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acecombat6/pages/44.html</link>
    <description>
      ***XMA4
&gt;高機能中距離空対空ミサイル(４連)。
&gt;複数ロックオン可能な中距離対空ミサイル。
&gt;最大４目標へ同時攻撃可能。
&gt;射程も長めで使いやすい、対空特殊兵装の代表格。
&gt;装備可能機体：[[F-16C]] / [[Mirage2000-5]] / F-2A / [[Su-33]]
使用時のコールは「FOX2」
高い性能を持っているが、高性能な機体には搭載されていない為序盤～中盤くらいしか使い道がない。


***XMA6
&gt;高機能中距離空対空ミサイル(６連)。
&gt;複数ロックオン可能な中距離対空ミサイル。
&gt;最大６目標へ同時攻撃可能。
&gt;射程も長めで使いやすい、対空特殊兵装の代表格。
&gt;装備可能機体：[[F-15E]] / [[Rafale M]] / [[Typhoon]] / [[F-22A]]
使用時のコールは「FOX2」
XMA4の上位互換で同時に6目標に対して攻撃が可能で、アイガイオンや多数の戦闘機との戦闘の時に役に立つ。
XLAAをほぼ食っている困った子。

***XLAA
&gt;高機能長距離空対空ミサイル。
&gt;複数ロックオン可能な長距離対空ミサイル。
&gt;ミサイル中最高の射程と飛翔速度を誇るが、誘導性はやや低め。
&gt;遠距離からの奇襲に有効な兵器。
&gt;装備可能機体：[[F-14D]] / Typhoon
使用時のコールは「FOX3」
今作では命中率がかなり落ちており、しっかり狙って撃たないと爆撃機にすら当たらないこともしばしば。
今作ではXMA6が強力なのでお株を奪われがち。
発射後3秒ほど直進した後に漸く誘導が開始される上、誘導性能もそこまでではない。おまけにACEの特殊兵器はボックスに向かって誘導される(=偏差を殆ど取らない)仕様である為、非常に使い勝手が悪い。もう少しロックオン可能距離が長ければ使い様はあったのかもしれない……
***QAAM
&gt;高機動空対空ミサイル。
&gt;最も高い機動性を持つ対空ミサイル。
&gt;通常のミサイルに比べ、追尾時間や誘導性能が強化されている。
&gt;１度ロックした目標ならば正面に捉えずともロックを持続できるのも強み。
&gt;装備可能機体：F-2A / Su-33 / [[F-117A]] / [[Su-47]] / F-22A
使用時のコールは「FOX2」
04で暴れ過ぎた代償で5で弱体化。ZEROでやや強化されたが、6ではそのままである。
その為誘導性能自体はあまり期待せず、「威力と誘導性が少し高いミサイル」程度の認識で使うと吉。
ただ垂れ流しているとたまに当たったりする。
オンラインでは牽制でよく使われがち。
現実ではSu-33等の東側第3世代後期の航空機の通常ミサイルも本来はこの軌道をするミサイル(R-73等)を搭載している。おまけにHUDと連動している為真後ろの敵機にもロックオン可能だったりする。ｵｿﾛｼｲ…

***SAAM
&gt;セミアクティブ空対空ミサイル。
&gt;高い誘導力と射程を持つ対空ミサイル。
&gt;誘導性を保つため、機体正面のサークルに目標を補足し続ける必要がある。
&gt;危険は大きいが、敵の補足に長けた上級パイロットには極めて有効な兵器。
&gt;装備可能機体：F/A-18F / F-14D / Rafale M / Su-47
使用時のコールは「FOX1」
今回はサークルの範囲がやや小さく、敵機が激しい機動を取っていると逃げられることもある為、十分な距離を取って使おう。
サークルに捉えている間の誘導性は非常に高い。ちなみにサークルから外れても、再びとらえると再誘導が開始する。

***UGB
&gt;無誘導爆弾。
&gt;誘導性をもたない投下型の爆弾。
&gt;着弾点から一定範囲内の全目標にダメージを与えることができ、威力も高め。
&gt;技術は要求されるが、慣れればどんな地上目標に対しても安定した効果を得られる。
&gt;装備可能機体：F-16C / F-2A / F-15E / Su-47
搭載量もそれなりに多い為、使いやすい。
今作ではUGBLが登場しない関係上、爆発範囲がやや広くなっている。

***RCL
&gt;ロケットランチャー。
&gt;誘導性のないロケット弾を連続発射する兵器。
&gt;操作には慣れを要するが、全弾命中させれば高威力。
&gt;扱い次第で様々な用途に応用できる汎用兵器。
&gt;装備可能機体：F-16C / [[A-10A]] / Su-33 / Typhoon
機体によって発射数が異なる。一番多いのはA-10Aである。
一発の威力は低いものの、まとめてロケット弾を当てれば硬い目標もたやすく撃破できる。また、まとまったヘリコプターを撃破するのにも向く。アイガイオンに使うとまとめて破壊できる。コットスやギュゲスなら1発の斉射で墜ちる事もしばしば・・
ただ、その特性上対空砲火がきつい場所では使わない方がいい。(M15の、アップデート後の対空機銃に対して使おうものなら蜂の巣にされる可能性大)

***SFFS
&gt;自己鍛造小弾頭爆弾。
&gt;着弾までに破片に分裂する特性を持つ投下型爆弾。
&gt;投下高度が高いほど、広範囲に攻撃することができる。
&gt;帯状かつ広範囲に分布した目標を一掃する際などに有効。
&gt;装備可能機体：Mirage2000-5 / F-15E 
クラスター爆弾。
今作ではそれなりに使える兵装になっているが、UGB等にお株を奪われがち。搭載量が少ないのも欠点。
その特性から帯状に布陣している戦車部隊を叩くのに向いている。
***BDSP
&gt;小弾頭ディスペンサー。
&gt;無数の小型爆弾を、帯状に散布する投下型の対地兵器。
&gt;高速飛行時ほど着弾範囲が広がり、広範囲攻撃が可能になる。
&gt;目的に応じて攻撃範囲と密度を調整可能な、上級者向け兵器。
&gt;装備可能機体：[[Tornado GR.4]] 
今作でも扱いづらい兵装である。
トーネードはこれの他にLASMを搭載出来るので、自信がなければそちらを使った方がいい。

***FAEB
&gt;燃料気化爆弾。
&gt;誘導性をもたない投下型の爆弾。
&gt;着弾点から極めて広範囲の目標に、まとめてダメージを与えられる。
&gt;威力はやや低めなので、密集した小目標への攻撃に最適といえる。
&gt;装備可能機体：A-10A
非常に広範囲を攻撃できる、A-10専用の爆弾。
威力は低いものの、鬱陶しい対空火器を一掃することが出来るのが最大の強み。アイガイオンに使うと1発で対空兵器全滅も可能。
戦車は2発で破壊出来る。
障害物は基本的に無視してダメージを与えてくれるが、シャンデリアの下部等これでもダメージを貫通させられない地形は存在するので注意。
今作では搭載量も大幅に増加している為主兵装としても運用可能。リロードもそれなりに早い為、頑張って高高度まで昇ればボタンをポチポチするだけで敵の地上部隊が勝手に吹き飛んでいく。

***GPB
&gt;誘導貫通爆弾。
&gt;誘導性能の付加された投下型の爆弾。
&gt;効果範囲は狭いが、対地兵器の中では最高クラスの破壊力を有する。
&gt;頑強な地上目標を破壊するミッションなどで真価を発揮する。
&gt;装備可能機体：Mirage2000-5 / F-14D / F-117A 
誘導性自体はさほど高いわけではない。
低空・高速で使うと目標に当たらないことも多い。
UGBに慣れている人にとってはこの誘導性が逆に邪魔になることも。
特性上、急角度で使用した場合殆ど当たらない。

***XAGM
&gt;高機能空対地ミサイル。
&gt;複数ロックオン可能な対地ミサイル。
&gt;最大４目標へ同時攻撃可能。
&gt;射程も長めで、密集した地上目標などに特に効果を発揮する。
&gt;装備可能機体：A-10A / F/A-18F / F-15E
効果範囲が狭いため、実際は密集した敵には効果範囲の広いUGB等の方が効率的に攻撃できる。ただ、こちらの場合ロックオン出来るので空戦状態から地上目標を攻撃するときにすぐに対応できるのが強み。
適度に分散した目標に攻撃するのにこそ効果を発揮する兵装。
ロック対象を間違った場合は武装切り替えで再度ロックできる。今作は主目標を優先的にロックしてくれるので落ち着いて画面をよく見よう。
発射後は地表からある程度の高度を取って飛行、目標の直上で急降下するトップアタック方式。かなり無理な姿勢からでも当たってくれる上、ビル群でもない限りそこそこの高さの建物も飛び越えてくれるので気軽に垂れ流せる。

***LASM
&gt;長距離空対地ミサイル。
&gt;長射程と高威力を備えた対地ミサイル。
&gt;投下爆弾ほどではないが攻撃範囲も広く、目標周辺の施設も破壊可能。
&gt;容易に接近できない艦船などに、大きな効果を発揮する。
&gt;装備可能機体：Mirage2000-5 / Tornado GR.4 / F-2A / Rafale M / F-117A
それなりの攻撃範囲であり、かつ高威力。
艦船に対しては絶大な破壊力を持つ。艦船本体、対空兵器問わず艦船に命中すると、1撃で兵器すべてを破壊する。艦船が多いミッションではこれがあると非常に楽。
対地で使っても良い。何故か通常爆弾より加害範囲が広いので、敵が固まっている箇所の中央にいる敵をロック出来ると一気にポイントを稼ぐ事ができる。
***SOD
&gt;スタンドオフディスペンサー。
&gt;誘導性能を持った飛翔体を使用する対地兵器。
&gt;飛翔体は目標へ軌道修正しながら、小爆弾を投下する。
&gt;範囲攻撃型兵器の中では命中精度が高く、扱いやすい。
&gt;装備可能機体：F/A-18F / Rafale M / F-22A
高性能で高威力ではあるが、直線状の攻撃範囲はさほど広くない。
密集していないと効率よく目標を破壊できないこともあるので注意。

***ECMP
&gt;ＥＣＭポッド。
&gt;敵レーダーを妨害する防御兵器。
&gt;使用すると一定時間、敵ミサイルの誘導能力を無効化する。
&gt;多数の敵戦闘機や強力な対空火器を相手にする際に有効。
&gt;装備可能機体：Tornado GR.4 / F/A-18F / [[CFA-44]] Nosferatu
ごく短時間のみの効果ではあるが、その効果は強力。
対空砲火や敵の数が多いミッションでは有効である。また今作では搭載数が大幅に増加したことも合わせて、オンライン対戦ではそれなりに使える。
ただ、これで身を守ろうとするのなら最初から他の兵装を積んで敵を落とした方が効率的。
出番があるのは「大量の敵が近接戦闘を挑んでくる」というシチュエーション。特に一定時間生き残れば勝利確定のM12の二次ミッションでは心強く感じるだろう。
機銃縛り時にはこの兵器の使用は関係ないのでオススメ。
***ADMM
&gt;全方位多目的ミサイルシステム。
&gt;対地／対空の両方に対応可能な小型ミサイル。
&gt;長距離射程と１２発同時発射機能を併せ持ち、極めて高性能。
&gt;戦局を一撃で覆す万能兵器。
&gt;装備可能機体：CFA-44 Nosferatu
対地、対空、対艦問わず32000の長いロックオン距離と高い誘導性能と高威力の3つを持っている公式チート兵器1
これが10発もあれば、大抵のミッションは楽にクリアできる。
オンラインでは使用不可。(たぶん処理の関係上かと思われる）
ゲームバランスを崩壊させるほどの性能なので、初回プレイではあまり使わない方が吉。
使用時のコールは「ドライブ」
シャムロックのADMMの射程はプレーヤーよりさらに長いという謎性能がある。(発射したらHUDに表示されない敵に弾が向かっていく時もある）

***EML
&gt;レールガンユニット。
&gt;連射可能なレールガン。
&gt;無誘導だが弾速が極めて速く、射程も長いので狙いやすい。
&gt;使いこなせば絶大な効果を得られる上級者向け兵器。
&gt;装備可能機体：CFA-44 Nosferatu
CFA-44のオンラインの初期兵装となる。
10000メートル程度離れていてもHUDに表示されれば消し炭に出来る。
使用時のコールは「スラッシュ」
ただ、搭載量の関係上多数の敵との交戦を苦手とする。
特定の相手のみに使用する場合、最初はADMMを積んでいき、途中でEMLに換装した方が効率的。特にパステルナークや無人飛行体を相手にするときにオススメ    </description>
    <dc:date>2024-01-12T11:17:52+09:00</dc:date>
    <utime>1705025872</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
