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    <title>acvd_fm @ ウィキ</title>
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    <description>acvd_fm @ ウィキ</description>

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    <title>FM：レギュメモ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/152.html</link>
    <description>
      あ    </description>
    <dc:date>2024-12-21T13:31:13+09:00</dc:date>
    <utime>1734755473</utime>
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    <title>テンプレ（Def）　メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/151.html</link>
    <description>
      **テンプレ（def）
-[[イベント一覧]]
-[[よくある質問]]
-[[雑談・質問]]
-[[図鑑]]
-[[図鑑/火]]
-[[図鑑/コスト1]]
-[[図鑑/テンプレート1]]
-[[図鑑/テンプレート2]]
-[[クエスト]]
-[[クエスト/第1章]]
-[[スキル一覧]]    </description>
    <dc:date>2024-12-14T13:40:29+09:00</dc:date>
    <utime>1734151229</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/150.html">
    <title>ACVD_O/VD ARCHIVE</title>
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    <description>
      *ACVD/ARCHIVE
- ACVD-LINKのコンテンツの一つ。特定条件を満たす事にアンロックされ、本作や前作「V」に関するデータが読めるようになる。
- このページに掲載しているテキストは見やすいように機種依存文字の変更や改行等を行っている。
----
#contents
----
* 1. ACV Archive #1
** ACV ストーリーミッションのあらすじ
- 獲得条件：パイロットデータをサーバーに登録
#region
&gt;数世代前、NORTH FRONTIERに「シティ」と呼ばれる都市が存在した。
&gt;シティを支配する独裁者ドン・タイレルは、自らを「代表」と名乗り、厳しい隔離政策を敷いた。
&gt;それは激しい汚染に晒された世界を生き延びるための、必要な手段ではあったが、同時に多大なる犠牲を強いる、非情な方法でもあった。
&gt;虐げられ地下へと追いやられた人々は、かつて代表の片腕であったジャック・バッティの指揮のもと、レジスタンスを結成、タイレルの支配への抵抗を続けていた。
&gt;
&gt;戦力を集結させたレジスタンスは、遂に代表の支配を覆すための戦いを計画、のちに第一次反攻作戦と呼ばれたそれは、しかしレジスタンス側の無残な敗北に終わる。
&gt;事前に情報を察知していたシティ側は、常設の警備部隊に加え、「企業」と呼ばれる武力組織を用意して待ち構えていたのだ。
&gt;自らACに搭乗し、前線へと乗り出したジャック・バッティすらも、企業の指揮官であった「主任」と呼ばれる人物によって撃墜された。
&gt;この戦いによって、レジスタンスは完膚なきまでに叩きのめされたのである。
&gt;
&gt;しかし、ジャックの捨て身の行為は無駄ではなかった。
&gt;彼の娘であるフランシス・バッティ・カーチスは、敗走のなかを生き延び、レジスタンスは辛うじてその組織を維持していた。
&gt;
&gt;一年後、亡父の遺志を継ぎ、新たなリーダーとなったフランシスは、副官であるレオンや協力者であるミグラント、ロザリィらと共に、最後の決戦の準備を進めていた。
&gt;第二次反攻作戦が始まったのだ。
&gt;いまや比べるべきでもないほどの戦力差を前にしたレジスタンスの採った作戦は、代表ただひとりを狙った奇襲攻撃であった。
&gt;ACによる陽動と、歩兵による代表の本拠への奇襲という二段作戦はレジスタンスたちと彼らに    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:20:59+09:00</dc:date>
    <utime>1734139259</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/149.html">
    <title>ACVD_O/ACVD登場人物</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/149.html</link>
    <description>
      *ACVD/登場人物
※人物名については 日本語版 / 英語版 で表記している。
----
#contents
----
**主人公達
***主人公
- 今作の主人公。三大勢力のいずれにも組せず雇われるがままに戦うだけの傭兵であったが、その戦闘力の高さ故に財団と死神部隊から目をつけられ、三大勢力をも巻き込む大事件に身を投じて行くことになる。
- 黒い鳥であり邪魔者でありロクデナシであり本物であり素養の持ち主であり秩序を破壊する異分子であり例外である。初代の黒い鳥と同じく、敵として立ちはだかる存在全てを粉砕する。
- ストーリー初選択時のムービーでは以下の機体(パッケージでもお馴染みのスナキャ腕中二)に乗っているが、そんな機体で大丈夫なのだろうか。これと同じアセンブルがサインズのレンタルUNACにも存在する。
|HEAD|H12 Swallowtail|
|CORE|C03 Malicious|
|ARMS|A04 Vampire|
|LEGS|L03 FreQuency|
|FCS|Fs-L-E28|
|GENERATOR|Ge-D-G23|
|BOOSTER|BA-214|
|RECON UNIT|RA-103|
|R ARM UNIT|AU25 Kalong|
|L ARM UNIT|AM/SHA-109|
- スナキャを当てる腕があれば何とかなるが、防御値的にミサイルやCE武器を装備している機体は非常に辛い。
- 設定資料集の写真では、「トリスタン・マタドール・空蝉mdl.4・フリーケンシー」という構成の機体も確認出来る。パッケージ機と使い分けていたのかも。

***ファットマン / Fatman
&gt;男性、62歳。
&gt;
&gt;現役最高齢とも言われる、超ベテランストーカー。
&gt;ファットマンの名は通称で、本名は不明。
&gt;本人はこの呼び名をいたく気に入っているらしい。
&gt;
&gt;平素の物言いから、いい加減な性格に見られることが多いが、
&gt;過去多くの戦場にその名を残した、一流の運び屋である。
#region
&gt;現役最高齢とも言われる、超ベテランストーカー。
&gt;
&gt;その長いキャリアにおいて、多くの傭兵とパートナーを組み、
&gt;少なくない者が、名だたる戦果を挙げており、
&gt;「幸運を運ぶ男」とも呼ばれる。
&gt;    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:20:45+09:00</dc:date>
    <utime>1734139245</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/148.html">
    <title>ACVD_O/VD用語辞典(セリフ編)2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/148.html</link>
    <description>
      *ACVD/台詞（は行～その他）
----
- [[ACVD/台詞（あ行～な行）&gt;VD用語辞典(セリフ編)1]]
#contents
----

**は行
***「運び屋ファットマン、パートナーを選ぶ嗅覚は 一流だと聞いている」
- ミッション04-6、ウィザード・グルの台詞。
- 傭兵であった父親はファットマンと親交があった模様。
- このようにアリーナミッションではファットマンと関わりのある人物が何人か出現する。

***「被弾した！ 被弾した！！」
- ミッション05、冒頭ムービーで不時着したシリウス隊長の台詞。
- 取り乱し過ぎてもはや隊長としての威厳は皆無。ファットマンからも素人呼ばわりされてしまう。
- PVでも聞けた台詞。当時は「左下！左下！」などという空耳もあった。
- なまじっか生きていたためにこちらはハードな護衛任務をさせられることに。話が…違うっすよ…
***「人は人によって滅びる、それが必然だ」
- N-WGIX/v再起動時の財団の台詞。「それが必然だ」は憎しみのこもった口調。
- 自ら積極的に人類を滅ぼそうとしているわけではなく、あくまで人類が戦いの果てに自滅することを望んでいるようだ。
- そのためにわざわざ「例外」を見つけ出して殺そうとする等、色々と回りくどいことをやっている。

***「ファットマンのジジイ 死にかけの女を拾って、引退したかと思ってたが」
- ミッション06-2、カイトの台詞。台詞から分かる通り、ファットマンはかつての相棒だった。
- 「そいつが今の相棒か　アンタが見込んでんなら、ガチで行かねえとな」に続く。
- しかし肝心のアセンはガチとは程遠いCE偏重機体である。

***「ぶっ壊れた人形が！ 俺が！ 貴様らごときに！！」
- ACテストでおなじみ、傭兵エイリークの台詞。
- 暴走したUNACに撃破される際の台詞だが、四機のACに囲まれに行く戦いっぷりでは当然の結果と言える。
- OWやハウザーで誤射してもUNACに倒される扱いになる。サブクエ(味方の生存)の味方にも含まれていないので安心して誤射しよう。
- なお、この後彼の機体はUNACのブーストチャージで爆発四散するが、奇跡的に生還する。
-- ちなみにV系ACのコクピットの座席は背部近く以外はコ    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:20:32+09:00</dc:date>
    <utime>1734139232</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/147.html">
    <title>ACVD_O/VD用語辞典(セリフ編)1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/147.html</link>
    <description>
      *ACVD/台詞（あ行～な行）
----
#contents
- [[ACVD/台詞（は行～その他）&gt;VD用語辞典(セリフ編)2]]
----

//リスト表記(行頭に-ではじまる文)内での改行は基本的に不要です。改行したいときは素直にリストごと新しく書いてください。
//読点の後にまで改行を入れるのはやり過ぎですよ

**あ行
***「あー、めんどくせえ 強いのとやるのは、疲れんだ」
- クレーターに引き籠ることで有名な法界坊先生の台詞。喋り方が非常に気持ち悪い。
- 籠るにしてももう少し場所を選ぶべきだった。
- これでも一応、現時点で最高の傭兵に数えられる一人らしい。

***「案外適当だな まあ、そんなもんかもしれんがね 人間なんて、ずっと」
- ミッション04-1、戦闘終了後のファットマンの台詞。
- タワーから持ち出した大昔の遺物を、よく分からないまま使えるものを使っているだけ、という三大勢力の姿勢に対する一言。
- 時代が移り変わろうとも、人間の根本は何も変わらねぇのかよ、結局。ということかもしれない。

***「アンタが死のうが、アタシどうでもいいから」
- ミッション07-8、レザキャ＆レルキャタンクを駆るワンダの台詞。
- 本当にどうでもよさそうな口調。相方のストーカーまがいの行為にうんざりしている模様。
-- 設定資料集では「本心かどうだったかはわからない」とされている。

***「お前で28人目 恐れるな 死ぬ時間が来ただけだ」
- ミッション05-6、死神部隊3番機こと&quot;N&quot;の台詞。
- PVの時点で話題になっていた妙に存在感のある台詞。本編でも存在感を発揮するかと思いきや……。
- その実態は、とても27人もの候補者を殺せたとは思えない貧弱機体であった。
-- N一人で27人殺したわけではないだろう。

***「俺は、最初から知ってたよ お前の中にいる、恐ろしいものを 知ってたんだよ、マギー」
- ミッション09、マギー撃破後のファットマンの台詞。
- やさしく語りかけるような口調。ACとしては非常に珍しい、切なさを感じさせる展開となる。

***「俺は不本意に死にたくないだけだ」
- ミッション03冒頭にてマギーからの「慎重も過ぎれば、臆病と同じでは」という言葉に対    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:20:15+09:00</dc:date>
    <utime>1734139215</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/146.html">
    <title>ACVD_O/VD用語辞典(英数記号)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/146.html</link>
    <description>
      *ACVD/用語辞典（英字記号）
----
#contents
----
**英字

***AI
- 前作中期より導入されたNPC傭兵。いかに過酷な環境であろうとも淡々と戦闘を続けるその様から、転じて本スレにいる上級者、廃人、古参、信者の事。
- 対義語は素のままの人間。自分で自分を指す場合は自虐風自慢の意味が含まれる。
- ぶっ壊れた人形のように、領地談合、ヘリ凸、特攻等を繰り返しているプレイヤー。嘲笑に近い。
- あるいは前作ACVを過疎期ですら徹底して遊び抜いたツワモノ達を指すことも。「やり込みすぎてAIと化した」の意。この場合は皮肉と畏敬か？

***CE
- 「Chemical Energy」の略。BATTEL RIFLEやHEAT HOWITZER、HEAT PILE等が該当する。
- 装甲を貫くために必要なエネルギーを、弾に内蔵した火薬の爆発（化学反応）から得ている。怪しい薬品をぶっかけているわけではない。
- 原理をかいつまんで説明するならば、固体に圧力を掛けると液体のようになるという性質を利用し、瞬間的に超高圧を発生させる弾丸で装甲を貫通し内部にダメージを与えるというものである。一瞬ではあるが装甲が液体の様相を呈するため、弾痕はまるで高熱で溶かしたようになる。このため熱による攻撃と思っている人もいるが誤解である。
- 直撃し、圧力が一点に集中することで真価を発揮する。CE防御を向上させた改造パーツで金網や爆発反応装甲が多いのは、直撃を防ぎ圧力を分散させるという現実の対策を反映させているからだと考えられる。
- 今作では全てHEAT弾(対戦車榴弾)を示す。厳密には運動エネルギーを用いた弾だが、恐らく有効な装甲が異なる事と威力に弾速が関係ない事から別分類となったのだろう。
-- 現実ではHOWITZERの榴弾もCEに分類されるが、破片効果による加害がKE属性と見なされたのかKE武器に分類されている。
- HEAT ROCKETが現実のHEAT弾に近い外見をしている。ゲーム内では先細りだったり安定翼がついていたり、二段構えのひょうたん型であったりと奇抜なフォルムをしているが、まんま本物の特徴である。

***CEフレーム
- 耐CE防御に長けたフレームパーツのこと。射撃戦・遠距離戦に主眼を置いたパーツが多いカテ    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:19:54+09:00</dc:date>
    <utime>1734139194</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/145.html">
    <title>ACVD_O/VD用語辞典(わ行・ん)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/145.html</link>
    <description>
      *ACVD/用語辞典（わ行・ん）
----
#contents
----
**わ
***湾岸
- 今回はカッパが絶滅した代わりに、水上ではGBやジャンプが出来なくなり、今まで以上に迷惑な地形となった
- HBは使えるものの、撃ち合いの最中に間違えて水上に落ちると焦る。

**を

**ん

----
*コメント

- …な行以上に存在が薄いな、ここは。  -- 名無しさん  (2014-04-15 17:05:17)
#comment    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:19:40+09:00</dc:date>
    <utime>1734139180</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/144.html">
    <title>ACVD_O/VD用語辞典(ら行)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/144.html</link>
    <description>
      *ACVD/用語辞典（ら行）
----
#contents
----

**ら

***ラグ領地
- ラグの酷い領地。主にロケットやジャマーを大量に設置した領地。これを主力として用いるチームはラグチームと呼ばれる。
- 当たり判定がが相手側という仕様により「当たったのに削れない」というラグアーマーが消滅したV系だが、今度はこの仕様を悪用して「当たってないのに削れる」状況を作り出そうとしたのがラグ領地。
- ラグの影響は侵攻・防衛の双方代わらないと思いがちだが、実際には防衛側はラグ領地である事を前提にアセンを出来る事、（ラグ環境下では対反動・単発火力重視が有利）、通常命中しないような砲台の攻撃もラグにより命中する事等により、防衛側が（元々有利ではあるが）極めて有利になるようになっている。
- 一方で単に無知故にロケットやジャマーを設置しただけの初心者達なのか、最初からそれらのラグ・フリーズを意図して設置している悪意ある者たちなのかの判断は難しいところがあり、単なる誹謗中傷や負け惜しみでラグ領地・ラグチーム扱いをする者もいるので注意が必要。

**り

***リコン
- ACに搭載可能な小型偵察機。
- 使用すると障害物越しでも範囲内の敵をスキャン可能になり、またマルチプレイではオペレータに情報を送る事ができる。その場に設置するタイプ、前方に射出するタイプ、自機に追従するタイプの3種がある。
- reconnaissance（偵察）の略。ゲームで言えば、ミリタリー系のシューターやシム等でおなじみの用語。

**る

**れ
&amp;br()
***レイヴン
- 旧作でのプレイヤーの呼び名。その名残でたまにそのように呼ぶプレイヤーもいる。
- フロム開催のイベントの呼称が一貫してレイヴンズミーティングであり、ACプレイヤーの総称とも捉えられる。

***レイプ
- 本来の意味から転じて一方的にボコボコに好き放題やられること。鳥葬と一部被る。

***レザスピ
- 衝撃力の高いレーザーライフルと巡航速度の速いハイスピードミサイルを組み合わせた戦術。レザライで相手を防御低下させたところへ、ハイスピードミサイルを撃ち込んで貫通させる。VDからアセンの選択肢を奪った元凶。
- レザライにはカラサワ系レーザーが、ハイスピミ    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:19:25+09:00</dc:date>
    <utime>1734139165</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/143.html">
    <title>ACVD_O/VD用語辞典(や行)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/acvd_fm/pages/143.html</link>
    <description>
      *ACVD/用語辞典（や行）
----
#contents
----
**や

**ゆ

**よ
***要塞四脚
- 四脚型脚部UKIFUNE mdl.3をベースにガチガチに防御を固めたアセンのこと。相手の頭上をフワフワする様はまさに空中要塞。
- 元々、四脚はやわらか四脚や空飛ぶ棺桶と呼ばれる存在であり、要塞四脚は嘲笑の裏返しの呼称であった。装甲を固めれば空中要塞になる、という。
- 四脚の豊富な積載は本来は構え武器のために設定されたと考えられ、プレイヤー間でも、要塞四脚開発以前の四脚は当然の如く構え武器を持つのが当り前、持ってこそ四脚を活かせるというのが一般的な認識だった。そんな中で豊富な積載をカラサワやミサイル、ミサイルセントリーで活かすというのはコロンブスの卵的であったと言える。
- レギュ1.05にてまさかの大復活。AP50000↑、全防御1500以上に四脚の浮遊能力が加わり落とすのに非常に骨が折れる。

***傭兵（ストーリー/設定）
- 前作の主人公の事。ストーリーミッション00では企業に、それ以降ではレジスタンスに雇われていた。
- 今作では前作含めた過去シリーズのような「雇われのAC乗り」に対する総称が存在せず、ストーリーでももっぱら傭兵と呼ばれる。

***傭兵（システム）
- プレイヤーが雇い主となりストーリーミッションや勢力戦への出撃に、傭兵登録をしている他のプレイヤーを雇って同行させるという物。
- どうしてもクリアできないミッションがあったり勢力戦のメンバーが4人揃っていない時は是非ご活用ください。
- 傭兵はテキスト/ボイスチャットに一切参加できない事に注意。意思の疎通はﾋﾟｺﾝﾋﾟｺﾝのみ。
- 今作ではブリーフィング画面でマップ上にラインを引く事が出来るようになり、侵攻ルートの提案などが出来る様になった。
- 頑張ればラインで文字を描く事で意志疎通が出来るかもしれない。
- そこのキミ、絵心があるからと言ってくれぐれも独創的アートは描かないように。サインズ事務局との約束だ。

----
*コメント
- 傭兵との意思疎通にはブリーフィング画面でライン引いて文字書いたりも一応出来ますね  -- 名無しさん  (2013-10-13 03:36:46)
- 死神部隊で一緒になった    </description>
    <dc:date>2024-12-14T10:19:07+09:00</dc:date>
    <utime>1734139147</utime>
  </item>
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