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シャカシャカヘイの歴史



  • 7月前期


1つのゲームを元に数名のメンバーが集う場が存在した

プレイするタイトルに違いはあれど、ジャンルはほぼ対戦型のものだった。


  • 7月後期


この頃にはシャカシャカヘイの面影は一切無い
出場を予定していたFPSゲームの大会の抽選漏れが決まり
控えていたメンバーらが"何かをしよう"と言う程度の計画がなされる。

この際新たなジャンルに着手しようとする試みがなされ
某有名MMORPGをプレイするも失敗に終わり計画は白紙に戻された。





  • 8月前期


後にシャカシャカヘイギルドマスターとなる女子生徒がラテールを開始

流れに乗じたメンバーは数少ないものだったがこれが現在の基礎となる。


(当時のメンバー)

女子生徒    :短剣レンジャー

ゴンちゃん☆  :槍ファイター

HiNa^A     :両手剣ファイター

ヌヌ子・ジョースター:エンジニア

Mutu♪      :弓レンジャー

その他にもメンバーは存在したがほぼ1日で辞めた。



ギルド:シャカシャカヘイ設立


この頃は統率が取れておらずメンバー間の衝突も見られた
中でもHiNa^Aによるテロ活動において2名の死者が出る事となり
ラテールからの撤退は時間の問題かと思われた。


  • 8月後期


前期中加入した新メンバーも歩みを止める事無く
存続危うしとされた事が嘘のように思える平和が訪れていた

この頃のメンバー

引き続き女子生徒 ゴンちゃん☆ HiNa^A

~ユフィ~   :槍ファイター

masamune126  :両手剣ファイター

予感弐式    :弓レンジャー


この頃より既に転職を終えるメンバーが現れる

女子生徒→ガンスリンガー
ゴンちゃん☆→ブレイダー

大きな事件も無く過ぎたる日々を見つめる中、メンバーは増え続けた


加入したメンバー

乃弥   :ガンスリンガー

くちさき  :風マジシャン


突如として現れた高レベルのガンスリンガーに対しての不満が爆発
女子生徒率いる3名のメンバーが暗殺を計画し、実行




無論失敗に終わるもその後幾度と無く衝突が起きる
第二の解散の危機を迎えたシャカシャカヘイであったが
であるモルトンの介入により事態は収束を迎えた


その日を境に「モルトンはイケメン」と叫び、崇めるメンバーが続出

目的、目標を持たぬギルドであったシャカシャカヘイ、
その方針が決定した世紀の一瞬である。





  • 9月前期


ギルドとしての質


この頃には既に一般的なギルドと大差の無いギルドへと姿を変えたシャカシャカヘイ
HiNa^A 予感弐式が転職を終え、~ユフィ~もそれを追った


乃弥もレベルトップの座を女子生徒に譲るも
サブキャラを転職させる等、勢いだけに限れば活動当初を上回っていた



長きに渡る平和、それは激動の時代の幕開けであった。



  • 9月後期


友人が友人を呼ぶと言う図式で更にメンバーは増える

ケチャ456 *メルクーリオ*
の二名が加入

活動の規模が拡大する中、女子生徒隼の城への侵攻が始まった。


この事で女子生徒はシャカシャカヘイ独自の路線から逸れ
その事に対するメンバーの反発から生じたのがユニーク戦争である。


彼女に対抗する手段は強力な兵器を準備する事であると考えたゴンちゃん☆による変事
数多くのメンバーが参加する中、1名の戦死者が確認された。

死亡が確認されたmasamune126であったが
発見された時には既にミイラ化が進んでおり
この事件との関わりがあるかどうかは疑問視されている。



順調に思われた兵器の調達にも波乱が待っていた

魂の器による資金稼ぎの最中

HiNa^Aによるエッグエッグ城侵攻が始まり
強大な武力を手にした彼は密かに独立する計画を練る


ふとした事からその計画が漏れ、一触即発の状態に陥るも
駆けつけたモルトンにより最悪の事態は免れた

しかしこの事件をキッカケにHiNa^Aのギルド内での勢いは増し
この事件に関与していない女子生徒の座を次代に得るのは彼である

と言う説がより力を持つ結果が残された。





  • 10月前期


と言う強大な力を元に女子生徒が玉座につく一方
プラチナルビージェムと言う新たな兵器を持つメンバーが続出した。

陥落間近の隼の城には変わらず侵攻が続き
ゴンちゃん☆ HiNa^Aが更に増援として加わった

全く新しい戦術として女子生徒が強力な必殺技を習得し、
更にゴンちゃん☆もそれに続く、シャカシャカヘイの中で混乱が続く


新たな時代を切り開く力は、武器の性能ではない

この名言はゴンちゃん☆によって発せられたものだが
彼の心理状態は不安定で、偏執病(PARANOIA)を患っていたのではないか?との声もある。


混沌とした空気の中生まれた連帯感、シャカシャカヘイの未来は明るいのかもしれない。





  • 10月後期


女子生徒のレベルがモルトンを抜くと言う事件が発生
しかしこの頃から彼女を見かける事が少なくなっていた。

動揺を隠せないメンバー達は徐々に一つの結論を導き出していた・・・。


つづく
最終更新:2009年10月22日 16:25