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イベント68対応策 - (2007/04/06 (金) 20:20:30) のソース

戦略的な敵の分断・各個撃破までのアイディアです。
素人考えで穴も多くあるかもしれませんが
ご一考頂ければ幸いです。


1.全体方針
・目的
敵オーマ4000を撃退できる戦力がわんわん帝國にあることを証明し、
ゲーム終了後もわんわん帝國が不当な侵略に屈しない事を示す。

・前提とする仮説
オーマ4000という戦力が、ゲート先の何者かと戦闘を行っていること。
第六ターン終わりに新アイドレス取得があること

・方針1
敵主力との戦闘は、第六ターン終わりにある新アイドレス取得後。
・方針2
第五ターン、第六ターンは敵主力をほねっこ男爵領ゲートに拘束。
・方針3
第七ターンに後ほねっこ男爵領ゲートを移動
ゲートの移動を用いて敵の分断を行う。
・方針4
小笠原側のオーマは小笠原側兵力との協力で倒す。


2.概要
概要
○第五ターン:ほねっこ強襲敵評価34~31
○第六ターン:要塞化になし藩にて敵報復部隊との戦闘:敵評価38
○第七ターン:ゲートの移動で敵を分断、ほねっこ残留部隊を叩く:敵評価40
○第八ターン:小笠原側敵主力をたたく:敵評価43


3.詳細説明
○第5ターン→後ほねっこ男爵領襲撃
敵別働隊、もしくは敵補給部隊など、後ほねっこ男爵領に居る敵のオーマ
数10~30(敵戦力評価31~34)との戦闘

○第6ターン→報復防衛
要塞化されたになし藩国にて敵報復部隊との戦闘
数200(敵兵数の15%)評価38
後ほねっこ男爵領のゲートを奪い返さず、敵戦略目標をゲート先と帝国の二箇所に分断する

(ゲートの向こうに居る戦力が、敵4000の兵力で攻めきれない部隊であれば、
敵主力は相変わらずゲート付近に残ると思われる。
ゲート側戦闘が均衡しているのであれば、戦力ダウンの許容幅は20%と仮定、
兵数としては全兵員の10%である400名である。
共和国、帝國、双方への派兵を行うならさらに半分の200。)


○第7ターン→ほねっこ再建ゲート奪取(総力戦、もしくは小笠原調査)
敵が一割(400)のオーマを失った場合、ゲート向こうの敵軍との戦闘が非常に困難となる。
中途半端な小出しの派兵ではなく、一旦ゲートを放棄し全力で帝國・共和国をつぶしに来ると思われる。

そこで先制を期し、新ほねっこ男爵領の建国とそれに伴うゲートの移動を用いて、
ゲートの小笠原側と後ほねっこ男爵領側で敵を分断。まずは後ほねっこ男爵領側の敵を叩く。
(新ほねっこ男爵領、建国直後にゲートが現れそこから敵が出てきて・・・火の海になるかも)

敵戦力の移動タイミングで調整を行い、敵兵力を1000程度に調整、
共和国の協力を得つつこれを撃破する。
(新アイドレスによるパワーアップを期待)
帝国担当敵兵力500(評価40)

第8ターン→敵殲滅
小笠原側に居るunknownな軍隊と敵オーマを小笠原で挟撃
敵兵数はこの時点で2600
帝国担当敵兵力1300(評価43)