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    <title>aitl @Wiki</title>
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    <title>連絡事項02</title>
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      #####################################################
&lt;2007.08.07 目標@久川&gt;

かなり間があいてしまいました・・・。さて、今週は夏休みと
なっておりますが、夏休みの目標は下記

・速読マスター
・スマートポインタ実装（可能ならLispへの搭載）
・HP改修運営

三つ目がいちばん出来なそうですが、余裕があったら（汗


最近DSを買いました。辞書ソフトなどでていてかなり実用的な
使い方も出来るんですね。ちょっと関心しました。
で、買ったソフトは速読系３本とらきすた萌えドリル
なんか全然ゲームっぽくないのばかりです・・・。
たまにはレースゲームみたいのもやってみたい今日この頃です。

#####################################################
&lt;2007.03.11 iPod購入！@久川&gt;

先日iPodを購入致しました。今までも何度か購入を考えたのですが
最大の悩みどころは大きさでした。本体が大きいのでireverなどに
比べると、持ち運びに不便そうでしたので。この点はブルートゥース
アダプタにて解決致しました。今は通勤途中にDLした映画などを観て
とても満足しております！！

#####################################################
&lt;2007.02.20 ルートマップツール@久川&gt;

リビジョンチェックツールに続き、仕事で利用できるツールとして
単体試験作成工程で利用するルーとマップ作成ツールを組み込みました。
C++の表記自由度にかなり苦戦しましたが、だいぶ便利なものに仕上がったと
思っております。最終的には検仕も自動生成が目標です。

#####################################################
&lt;2007.01.07 リビジョンチェックツール@久川&gt;

本題である人工知能からほど遠いですが、ようやく仕事との接点ができました。
納品チェック用にいつもリビジョンをチェックするのですが、これが結構面倒で
自動化したいとおもっておりましたが、今回これをTheoriaにてツールを作成することに
成功いたしました。まだまだ改良の必要はありますが、少なくとも実践で役立つ一つの
指標にはなったと思います。もちろんあくまでも人工知能研究がメインですので
ゆくゆくは人工知能的に私の仕事を楽にしてくれることを期待していますが・・・。

#####################################################
&lt;2006.12.31 ビット演算@久川&gt;

今年も最後となってしまいました。思えば本当にいろいろな（良くない）事
が多かった一年でした・・・・・・。

さて、ファイル制御クラスも実装を完了し、ようやくスクリプト
エンジンらしくなってきた感じです。次に追加する機能はビット演算！
or/and/xor/左右シフト/2進数変換/16進数変換の関数を追加予定です。

#####################################################
&lt;2006.11.05 FileCtrl Class@久川&gt;

ポケコンも届き、通勤途中にプログラミングできるようになった久川です。
といってもＣ言語ですし、あまり複雑なことはできませんので新しい
案や技術をちょっと試す程度ですけど。それなりに役に立っています。
今はビット演算の魔術を勉強中。なるほど確かにやってみると面白し
よく工夫されているのが分かります。でもメンテナンス面は悪そうですね・・・。

さて、ファイル制御クラスは読み込みのみ可能となりました。
現在は読み込んだファイルから、リスプの式単位で行を取り出す
FileCtrlTextLispを実装中です。

#####################################################
&lt;2006.10.14 ポケットコンピュータ@久川&gt;

先ほど、今更時代遅れ？なのかと思いつつもポケットコンピュータを
注文してしまいました。会社がプログラミングできる個人端末なら
なんでも良かったのですが、PDA/ノートパソコンの持ち込みは会社
で禁止されておりますので・・・。関数電卓延長（に見える）の
ポケコンならありかなと。実はポケコンを触るのは初めてなので
わくわくです。プログラマブル関数電卓はもっているのですが、
言語形態独自仕様のためとっつきにくくて。なので、今回の
ポケコンはＣ言語対応のものにしました。どうせならＣ＋＋が動くと
有難いんですけどね。

#####################################################
&lt;2006.10.09 バレエ@久川&gt;

昨日、日本フィルハーモニーの定期演奏会に行きました。 
バレエがとの競演があって、演目は「シンデレラ」でした。 
さて、そこで私は自分の感性に「？」となりました。 
なぜなら素敵なドレスを着たシンデレラよりも 
掃除をしている時の質素な姿の方が美しく感じたからです。 
着飾らないことが逆に美徳！ 
なんて思ってしまった公演でした。 

#####################################################
&lt;2006.09.24 次の目標@久川&gt;

今日はシステムの更新はしておりません。が、目標は決めました。
今はソースに埋め込んだ式しか評価できないようになっておりますので、
そろそろスクリプトエンジンらしく外部のファイルを読み込んで動く
ようにしたいと思います。こちらが上手くいくまでしばし機能拡張はお休み。
まずはファイル操作クラスの作成から行いたいと思います（以前にも作ったけど
ソースがどこかいってしまった・・・）。
このクラスはLisp側からも利用できるようにして、いずれLispコード中から
ファイル操作をするように致します。

余談ですが最近気に入っている言葉を二つ

『良い仕事とは単純な作業の堅実な積重ね』fromガンスリンガーガール

『成功の条件は綿密な計画を正確に実行すること』fromダークエンジェル

昨日『THE LAST LOVE SONG ON THIS LITTLE PLANET.』を全巻読みました。
以前にもさらりと読んだのですが、何回読んでも泣けますね。
『ANOTHER LOVE SONG』も観てみたい！

#####################################################
&lt;2006.09.18 不具合解決@久川&gt;

急激に寒くなってまいりましたが、体調くずされていないでしょうか？
さて、長期に渡り放置しておりました不具合についてようやく修正致しました。
次の追加機能をなににしようか考えつつ、最近はローゼンメイデン鑑賞～
機械仕掛けであんな感じに動いてくれたらよいですね。
それが中世のオートマトンですが・・・。

#####################################################
&lt;2006.08.27 CVS管理♪@久川&gt;

UserFuncExecの載せ替えも終了し、ひと段落つきましたが
おかしな不具合が・・・。
なぜかこれまでのテスト用コードを全部走らせたあとに
二回(setq a 12)をするとアサートします（汗
「12」が正しく認識されていないのが問題であることは
分かっているのですが、根本的な原因究明には至っておりません。
本不具合の解明にあたり、何回もソースの変更とバージョン戻し
が発生するようになりましたので、コードの管理をツールで行うことに致しました。
具体的な管理はCVSに移行しましたので、今後はバージョン戻しが楽になりそうです。
不具合については引き続き解析を進めて参ります。

#####################################################
&lt;2006.08.17 スコープの作成@久川&gt;

progn/letの実装の実装を完了致しました。
letとユーザー関数の実行はともにスコープを
作成するため、「スコープの作成」を行う
共通の親クラスを作りました。
これにともない、UserFuncExecの載せ替えを行います。

#####################################################
&lt;2006.08.06 病み上がり…@久川&gt;

金曜日から体調を崩し、この休日は最悪でした（泣
みなさんも体調には十分気をつけてくださいね。
本調子ではないけれど、明日は出勤しなくちゃな…。

さて、下記にある「要素ごとの処理をまとめる」作業は
本日で完了いたしました。またしばらく機能拡張に戻って
progn/letの実装を行いたいと思います。

#####################################################
&lt;2006.08.01 要素ごとの処理をまとめる@久川&gt;

梅雨が明けたらいきなり涼しくなりましたが、体調など崩されて
いないでしょうか？

各要素の処理idIsXXXについて、今までは引数なしで直接
属性のtargetからcarを取り出して操作を行っていましたが
今回引数の情報を元に処理するよう、標準処理クラスを
書き換えました。これにより、cellやsymbolの評価結果が
文字列や数値だった場合、直接idIsStringやidIsNumberを
呼び出せばよくなり、メソッドを削減できるようになりました。
全クラスの置き換えはまだ完了しておりませんが、作業は順調です。

#####################################################
&lt;2006.07.09 まずは文字列処理@久川&gt;

前回の書き込みから、ちょうど一ヶ月になってしまいました。
PEM成功の鍵の一つはテキストマイニングにあります。
そのためにはまず、文字列操作関数の充実が不可欠です。
仕事においても、文字列系の処理を行うことで便利になることが
沢山あるので、文字列系の処理を強化するのはとても意味のある
ことだと思っております。

人工知能の職場進出も目指して、PEMは成長致します。

#####################################################
&lt;2006.06.09 新規計画@久川&gt;

ようやくLispも形になって参りました今日この頃。
そろそろ新しいステップへ進もうと考えております。
新規計画を立ち上げ、より高度なAIを目指します。
題して

＝＝＝　Project 「Princeps Ex Machina」　＝＝＝

和名では「真樹名（まきな）計画」と致します。
さて、「真樹名計画」（以下PEM）とはいかなるものかですが、
一行もコードを書かなかった旧「Kanojo.make」の復刻版です。
「Ex Machina（エクス　マキナ）」とは機械仕掛けの意味。
本来は「deus ex machina（デウス エクス マキナ）」
SFでしばしば用いられる最上位マシン「機械神」の名ですが
これをもじって「Princeps（プリンケプス）」姫とし、
「機械仕掛けの姫君」の意図で使っています。
※PrincepsはPrincessの語源ではありますが、正確には姫を
　表す言葉ではなく「第一位/首位」を意味します。
一言で申しますと、可憐な姫君を「創造」しましょうという
途方もなく危険思想な試みです。

はっきり申しましてちょっと狂気なお題であり、多くの方に
馬鹿にされ、しかしそれでいて万人が夢見る禁断の（？）研究
であると思っております。恋に恵まれないと嘆かずに理想の
姫君を「創造」してみてはいかがでしょうか？
もし興味がおありでしたら、力を貸してください。
参加ご希望のかたからのご連絡を待ちしております。

thesss@mail.goo.ne.jp

そんなわけで、明日よりPEMを開始致します。

#####################################################
&lt;2006.06.04 ようやく公開！！@久川&gt;

ベンチマークについては、自作関数を利用しなければ問題のないことを
確認いたしました。現状ifを実装しておらず、defunでifを定義し使った
ところメモリ不足に・・・。高負荷な再帰をしなければ問題はありませんが
ifも実装したほうが懸命ないようです（汗

VS .Net版
http://www2.ocn.ne.jp/~thesss/dl/theoria_plus/lisp/theoria_script.zip

exe版(終了はCtrl+cで…)
http://www2.ocn.ne.jp/~thesss/dl/theoria_plus/lisp/theoria_script_exe.zip

#####################################################
&lt;2006.05.28 再帰可能！しかし・・・@久川&gt;

ながらくご無沙汰しておりました更新ですが、今ここに再開いたします。
再開にあたり、今一度人工知能研究に力を注ぐきっかけを作ってくれた
作品をご紹介させていただきます。
http://key.visualarts.gr.jp/product/planetarian/index.htm
今までkeyの作品には何度となく感動してきましたが、記憶が確かなら
key+SFは今回が初めてだと思います。御託は申しません。
とにかくプレイしてください！！　それで良さが分かって頂けると思います。


では、現状の報告を致します。
基本的な実装はほぼ終了し、再帰も可能になりました。
べき乗なども問題なく計算可能です。しかし、本日
Lispベンチマーク関数「tak」を動かしたところ
見事に停まりました・・・。どうやらローカル変数用に
毎回vectorを生成しているのがメモリを食いつぶしているようです。
管理方法の変更を試みておりますが、なかなか上手くいきません。
そろそろ公開をと思っていたのですが・・・しばらく延期のようです。
ということですので、「planetarian」をプレイして気長にお待ちください。

#####################################################
&lt;2006.01.02 謹賀新年@久川&gt;

新年明けましておめでとう御座います。
本年も宜しくお願い申し上げます。

前回の書き込みからxヶ月もたってしまいましたが・・・。
今年はちょっとずつ作れたらと思っております。

2006年も、皆様に幸多きことをこころよりお祈り申し上げます！

#####################################################
&lt;2005.10.10 Lexer完成@久川&gt;

ようやく（まともな）字句解析機構を作りました。
前回のTheoria_plusに使用していたものよりも
シンプルでスマートな作りにすることができました。
こちらは汎用コードとして、他のプログラムでも
再利用できるようなインタフェースにしております。
本当は構文解析も再利用可能な汎用コードにしたかったのですが、
言語仕様などにより求められる解析結果がばらばらであるため、
今回は諦めました。よって現状のCtrl::divを改造し、
汎用Lexerの結果をLisp用に特化したパーサで解析する方針です。
可能なら今週中に移行を完了したいとは思っております。

#####################################################
&lt;2005.10.03 リホーム終盤@久川&gt;

片付けやら何やらで進捗停滞中です（汗
今月から仕事も忙しくなりそうですし
また放置状態になりそう。。。
できるだけがんばります。

#####################################################
&lt;2005.09.25 スペーサー読み飛ばし@久川&gt;

「連絡事項」の方が書き込み書き込み
できなくなりましたので（多分文字数過多）新設致します。

さて、先日行ったスペーサーの読み飛ばしですが、
バグを含んでいることが発覚いたしました。
(defun hoge (m n) (- m n))
上記式を解析させると、
(defun hoge (mn) (-mn))
のようになってしまいます。どうやら飛さなくてよい
部分までスキップしてしまっているようです。
影響の考慮不足でした。修正致します。
#####################################################    </description>
    <dc:date>2007-08-07T06:32:05+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aitl/pages/8.html">
    <title>メニュー</title>
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      **更新履歴
#recent(10)    </description>
    <dc:date>2006-06-10T00:00:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aitl/pages/5.html">
    <title>連絡事項</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aitl/pages/5.html</link>
    <description>
      #####################################################
&lt;2005.09.25 ライブラリ仕様書@久川&gt;
明日よりリホームが開始されるため、片付けに追われておりました。
足が痛いです（泣
ですが、ライブラリ仕様書についてはなんとかできあがりました。
ただ生成ツールに若干の問題があるため、公開には手直しが必要。
今日のアップは無理になってしまいましたが、近日中に
ソースと併せて公開いたします。
また、関数追加法などのチュートリアルと解説書も作成する予定です。
CommonLispの仕様を満たすには程遠い物ではありますが、
反面「拡張性」についてはかなりの重点を置いて作りました。
新機能を追加するのは比較的容易なはずですので、
一人でも多くの方に、機能を作って頂けたらと思っております。

#####################################################
&lt;2005.09.24 スペース読み飛ばし@久川&gt;
文字出現判定フラグを用意し、スペーサー続きの場合
読み飛ばしを行うように修正いたしました。
公開まであとわずか！！！
本日よりライブラリ仕様書生成ツールの作成に着手致します。

#####################################################
&lt;2005.09.23 ファイル名変更とスペース読み飛ばし@久川&gt;
飯床様、昨日はありがとうございました。
残念ながらまだ画面系には入れていないのですが、
連休中には手をつける予定にしております。

本日はソースコードの名称を変更いたしました。
「ModelXXXFunction.cpp」⇒「ModelFunctionXXX.cpp」
理由は下記の２点です。
・関数定義系のファイルであることを分かりやすくするため
　（機能や動作名称を頭に持ってくるのが関数名の自己規約のため
　　ファイル名にも規約を適応）
・固定文字列を先頭にすることにより、変動部分が明確化される
ということで、今後ソースコード名称については
「MVCの区分」+「機能区分」+「詳細区分」
のようにしたいと思います。
例外的にmainなどの動作試験用ダミーファイルは除外します。

もう一点はスペースの読み飛ばしです。
現状では、正しいS式（要素間のスペースが常に一個のみ）の式
でしか評価をすることができません。スペースの読み飛ばしを
行っていないため、構造解析に失敗するからです。
以前のようにトークン分割方式を利用していれば
このような事態は発生しないのですが、とにかく軽く作ろうと
思っていたため、複雑なトークン判定機能は入れませんでした。
いくつか解決策を試してみましたが、複数スペースが入ると
やはり解析に失敗してしまう状況です。
再度検討したのち、最良の方法を採用したいと思います。

#####################################################
&lt;2005.09.22 飯床様へのメッセージ@久川&gt;
お越しくださいまして、ありがとうございます。
すみません、同時でしたか・・・。
夕食をとりましたら、早速登録させていただきます。

#####################################################
&lt;2005.09.22 初訪問@飯床&gt;
どうやら同時期の編集だったため。反映されなかったよう。
melthy0_0@hotmail.comでMSNメッセンジャにいます。
よかったら登録願います。

#####################################################
&lt;2005.09.22 関数ヘッダの修正@久川&gt;
家リホームのため、連休中は片付けに明け暮れた久川です。
ようやく目処がつき、本日から作業を再開いたします。

さて、本日はこちらにお客様がみえる予定です。
会社で知り合ったのですが、CUI思考の私と違い
画面描画系に精通したスペシャリストです。
別のプロジェクトで画面系を担当されているそうなのですが
我がTheoriaProjectでも、エージェントとして
参加して暮れないかな～、とひそかに期待しております。
ではでは、ゲストさんのお返事を待つことに致しましょう。

#####################################################
&lt;2005.09.18 関数ヘッダの修正@久川&gt;
環境も整って参りましたので、
そろそろ公開に踏み切ろう！！
と思いソースを印刷したらなんと
関数ヘッダの記述が誤記だらけ（泣
別の関数の機能が書かれているところが多数！
本日より修正に着手いたします。

#####################################################
&lt;2005.09.15 メモリリークの修正@久川&gt;
要素の参照数をカウントしている変数がを
unsigned intで定義したのですが、
場合によってはマイナス値を取ることがあり
これが原因で解放ルートが無限ループに
陥っていました。修正としてintでマイナス値を
許容するようにいたしました。
またシンボルクラスにおいては、参照数をカウントする
変数と、リンク先を保持する変数名が同じだったため、
リンク先を保持する変数名を変更いたしました。
これで、現状確認されているバグは修正が完了致しました。
後は機能増やすだけ（のはず。。。）

#####################################################
&lt;2005.09.14 Assertの修正@久川&gt;
setqのAssertは、evalの実装抜けでした。
こちらはすぐに解決したのですが、
今度はメモリリークが発生！
ガベコレの実装は完璧だと思っていたのですが
まだ甘かったようです（泣
修正いたします。

#####################################################
&lt;2005.09.13 quote省略展開の実装@久川&gt;
quoteの省略形「&#039;」を、字句解析フェーズにて
展開できるように致しました。
今までsetqを使った場合は、第二引数を評価することなく
直接第一引数のリンク先にしていしていましたが、
今回のquote対応に伴い、一律第二引数を評価した後に
リンク先にセットするようにいたしました。
と、ここまでは良かったのですが
何故かquoteされていない値をsetqするとAssert。。。
14日帰宅したらデバッグ致します。

######################################################
&lt;2005.09.12 quote実装@久川&gt;
quote関数を実装しました。evalFunction内で
Ｓ式を評価せずにすぐリターンを考えましたが
律儀にクラスを作成してみました。
エラー処理を入れなくてはならなかったため
結果的にはクラスにして正解だったようです。
あとはdiv時に&#039;を(quote)に置換できれば完璧なのですが。。。

######################################################
&lt;2005.09.11 整形@久川&gt;
lambdaのAssertようやく解決いたしました。
さんざん時間をかけて、直したコードは一行だけ！！
しかも「eval(...)」から「e-&gt;eval(...)」という修正。。。
FuncEvalのevalからevalを呼び出したため、
クラスのメンバ変数の値が変化し、問題が発生しておりました。
う～、こんなにも長い時間気がつかないとは。
私もまだまだですね（泣
何がともあれ、これでFuncStandard継承への変更は終了。
また、固定引数のconst化とFuncStandardクラスへの
「idIsString」メソッド追加。
乗算関数「FuncTime」の実装と除算関数「Divide」の実装まで
完了いたしました。
ようやく土台が出来上がりましたので、
いよいよこれからは、関数の実装によるLispシステム関数の構築と
拡張を行う段階となりました！！

######################################################
&lt;2005.09.08 整形@久川&gt;
lambdaのAssertは解析難航のため、先にSetQを
FuncStandard継承に変更しました。
こちらは問題なく完了。
休み中にじっくりデバッグすることにいたします。

######################################################
&lt;2005.09.07 整形@久川&gt;
lambdaのAssertをみてみましたが、解決には至らず。。。
FuncEvalをFuncStandard継承に変更したことが
原因だと予測をしているのですが、今のところは不明です。
X-File観ながらだったので（汗
本日再度デバッグ致します。

######################################################
&lt;2005.09.06 整形@久川&gt;
FuncStandard継承への変更と、コメントの徹底。
及び仮引数のconst化を行い、ソースを綺麗にしよう！！
と作業をしている久川であります。

FuncMinusまで終わってひと段落。
ということで「lambda」を動かしてみたら
なんとAssert！
うぅ、明日デバッグします（泣

######################################################
&lt;2005.09.04 lambdaの実装②@久川&gt;
間にいろいろありましたが、とりあえず実装完了。
lambdaとdefunを同時に実装した形になりました。
というか、defunの一形態としてlambdaが実装された
形になっています。本来はlambdaで書かれたものを
シンボルへ束縛することでdefunを実現しているので、
ちょっと実装が間違っている気もしますが・・・。
見た目の動作が正しいのでＯＫにしましょう（汗

とにかく、ひと段落つきましたので
ここらでコードの整理を行います。
まずはFuncStandardの使用可能クラスは
前面的にこちらへ移行します。
また、仮引数でconst指定が可能な箇所については
constをつけるようにいたします。
各進捗については、「整形進捗」をご覧下さい。

######################################################
&lt;2005.08.27 lambdaの実装①@久川&gt;
defunがないと、関数定義ができず
関数定義ができないということは、Lispで
プログラミングができないということですので
まずはdefun!!なのですが、実現するために
lambdaを先に作ることにしました。
lambdaの書式が
------------------------------------
(lambda 引数　定義　実行に必要な引数)
------------------------------------
だと勘違いしていた私は、早くも失敗！
正しくは
------------------------------------
((lambda 引数 定義) 実行に必要な引数)
------------------------------------
です。

これを解決するため、FuncEval::eval内で
「評価対象がセルであり、その第一引数もセル」の場合は
第一引数を先に評価し、その評価結果を先頭するリストを作るよう
コードを変更しました。と、ここまではよかったのですが
(lambda 引数 定義)の戻りっていったいなんでしょう？
xyzzyで試すと
------------------------------------
(lambda (x) (+ 1 x))
⇒#&lt;lexical-closure: (anonymous)&gt;
------------------------------------
なんじゃこりゃ？
ということで今回はこの動きを参考にはできないようです。



######################################################
&lt;2005.08.26進捗/予定報告@久川&gt;
[はじめに]
To.開発関係者各位
皆さんお越し下さいまして、有難うございます。
日頃お忙しいかとは思いますが、まずはこの書き込みを
ご覧頂いたことを心より感謝いたします。

さて、詳しい運用についてはまだ決めていないのですが
「連絡事項」へは私と皆さんの進捗報告を書き込もうと
思っています。システム全体の進捗については私が更新しますので
「Theoria-Plus進捗」をご参照下さい。
ちなみに追加書き込みを行う場合は、この書き込みより上に
お願いいたします。

[開発規約]
・まだ規約書を作成していませんので、
　適当に今書かれているフォーマットにあわせてください。

[ドキュメント]
・機能仕様書
　⇒作成検討中。作らないかも・・・。

・ライブラリ仕様書
　⇒生成ツールメンテ中。
　　ヘッダファイルからの自動生成を行います。
　　基本的に現在書かれているコメントを
　　真似て頂ければ出力されます。
　　公開は2005/09/25までに行う予定。

・単体/結合/機能検査仕様書
　⇒現状は作成予定なし。とっても危険・・・。
　　システム全体の運用体制が確定したら作成に着手。
　　・・・するかも。
######################################################    </description>
    <dc:date>2005-09-25T23:09:15+09:00</dc:date>
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