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    <title>暁充 -akimitsu-</title>
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    <description>暁充 -akimitsu-</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/114.html">
    <title>暁充 BEST 2006～2013 No.4</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/114.html</link>
    <description>
      *[[『あの日』大切に…&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_95920]]
作詞:暁 充


夏がくれば
思い出すんだよ
忘れちゃいけない『いのち』

目を覚ませれない
あなたの『いのち』が教えてくれたもの

何もかもが
上手くいくわけじゃないけど
一度きりのすべては失いたくない

思い返した あの日の自分を
誰かの為の詩を
歩いた道をたどれば
あの日の詩が

夏も過ぎ去り
あなたも立ち去り
遠い世界へ『いのち』は逝く

声も聞けない
あなたの『いのち』に届けたいもの

忘れるのは
簡単なことじゃない
記憶に残るようなってる

思い返した あの日の自分を
誰かの為の詩を
あの日の詩も僕を
強くさせてる

思い返した あの日のすべて
はじめて書いた詩を
微かな夢を抱いて捧げたよ
いま、歌い上げるよあの日の詩を
----
*[[つよがり&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_96165]]
作詞:暁 充


あの日、出会った君は
何処に行ったの？
僕の隣に来ると信じていたのに

この部屋で一人 君の影を探してた
けれどここにいるはずはなくまた会いに眠る

君への想いを消そうとし、眠る
急に襲ってくる誰かの叫び
だから今夜もまた
散らかしっぱなしにしてしまう
これから君の瞳に映る僕は
[[つよがり]]だろうけど
『笑うよ、変わらず。』

外から聞こえる雨の音に
君の居場所が気になり
傘も持たずして駆け出す

君が濡れてしまうくらいなら
僕が変わりに濡れよう
僕の靴ならはじめから
濡れてしまってるから

誰かが君のことを守るだろう？
僕のこの腕ではなくて
いつも気にしてた
君の行き先
君は誰の元で愛をつくる？
僕は何もできずに ただ見つめてた

分かってるんだろ？僕の想い
見て見ぬふりは君の優しさかい？

君への想いを消そうとし、眠る
夢で出会ってしまう君の影
だから今夜もまた
一人で涙を流してしまう
これからも僕の瞳に映る君を
変わらずに 見つめるよ
哀はなく、Eyeで…
----
*[    </description>
    <dc:date>2013-12-23T17:32:30+09:00</dc:date>
    <utime>1387787550</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/113.html">
    <title>暁充 BEST 2006～2013 No.3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/113.html</link>
    <description>
      *[[love-is☆&quot;anata&quot;&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_60299]]
作詞:J%+a2


泣いている姿
それが嘘に見えたような…
答えは あなたの中に埋もれて
僕にはわからない

そう、見えない宇宙
あなたの宇宙には入れない
だから二人の宇宙を…

[[love-is☆&quot;anata&quot;]]
あなたに対する想い
この宇宙で出会ったこと 感動
さぁ、共に生こうか…?

寝ても覚めても
消えない星が ほら
二人の宇宙に浮かんでいる
あなたに見せようか?

だけどその星
あなたに見せることできない
何故ならその星こそ
二人の宇宙にいるあなただから

love-is☆&quot;anata&quot;
あなたに対する想い
この星を探せたこと 感動
ほら、掌(て)を貸しなよ…

love-is☆&quot;anata&quot;
アナタニタイスルオモイ
この宇宙で出会ったこと
love-is☆&quot;anata&quot;
あなたに対する想い
この宇宙で出会ったこと 感動
さぁ、共に生こうか…?
----
*[[愛色空&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_64958]]
作詞:J%+a2


陽が沈んだ後
君を迎えに行こうか
錆び付いた自転車
これから何か始まる

分かっている
空の色くらい
せつない藍色だ
じっと見つめた

愛 失せた藍色の
夜空を愛色にしようか
ここから始まる恋路の
道を照らせるように
今、僕が云えることは
『愛してる』の言葉

見上げた夜空には
陽の姿はもう無い
月が微かな雲で
覆われていた

視線を変えず今も
愛色空の下で
君に出会うとして
狭い部屋を飛び出した
そう、君に出会いたいのは
藍色の空じゃない

愛 満ちた愛色の
夜空の下で君に
会いに行く 君に
今、僕が云えることは
『愛してる』の言葉
----
*[[space flight&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_68235]]
作詞:J%+a2


「君が居る」
たとえ姿がはっきり見えな    </description>
    <dc:date>2013-11-26T16:31:00+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/112.html">
    <title>暁充 BEST 2006～2013 No.2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/112.html</link>
    <description>
      *ぼく→みんなにありがとう
作詞:J%plus


僕だって 自分らしく
みんなに向かって 
みんなにありがとうって
みんなと泣くんだよ

忘れたい日なんて今はない
悔し涙は　今なら嬉し泣き
になってるんだよ
I never forget

君にだって 自分らしく
面と向かって 
君に好きだよって
君にささやくんだよ

素直になれた日なんてない
君の涙は　意味があるんだよ
その涙　僕達は・・・
We never forget

Thank you for all so far

僕だって 自分らしく
みんなに向かって 
みんなにありがとうって
みんなと泣くって
みんなにさよならって
みんなに向かって
----
*Splendor of a beloved thing. 
作詞:J%plus


Splendor of a beloved thing.
『あなたを愛しています！』 最愛というものの輝き
あなたが存在する限り じっとあなたを見つめていきますよ

あの日のあの時あなたと出逢った
今日のあなたより幼かった
お互い目をそらして　人見知りして
愛するなんて考えもせずに

あの日のあの時あなたとしゃべった
二人とも普段どうりの笑顔で
お互い目を合わして　それでも
愛するなんて気づかずに

Splendor of a beloved thing.
『一番愛しています！』 最愛というものの輝き
わたしが存在する限り ずっとあなたを愛していきますよ

あなたと出逢った場所
覚えている 鮮明に覚えてる

Splendor of a beloved thing.
『あなたを愛しています！』 最愛というものの輝き
あなたが存在する限り じっとあなたを見つめていきます
『一番愛しています！』 最愛というものの輝き
わたしが存在する限り ずっとあなたを愛していきますよ
Splendor of a beloved thing.
----
*タイムカプセル～将来の君へ～
作詞:J%plus


今話すと戸惑うだろうから言えないけど
君に伝えたいことがあるんだ
少し時間をくれたら 気持ちが整理
出来るから　ちょっと待っててほしい

僕は君に    </description>
    <dc:date>2013-11-26T16:21:52+09:00</dc:date>
    <utime>1385450512</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/111.html">
    <title>暁充 BEST 2006～2013 No.1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/111.html</link>
    <description>
      *Birthday of winter
作詞:J%


あれから15年
今年も君の誕生日が来た
おめでとう

プレゼント持ってないかな？
これが最後なの
そういってから1年

君に言えないけど(Happy birthday)
おめでとう(To you)
本当は言いたかった
ぼくの瞳に
君はもう映らない

振り返ってみると
思い出すんだよ
2人で見た
ツリー

心のツリー
今でも輝いてる
ぼくがいなくなるまで

君に言いたかった(Merry Christmas)
ありがとう(For you)
嘘じゃないよ
ぼくの瞳に
君はもう映らない

君に言えないけど(Happy birthday)
おめでとう(To you)
本当は言いたかった
君に言いたかった(Merry Christmas)
ありがとう(For you)
嘘じゃないよ
ぼくの瞳に
君はもう映らない
----
*時代～街～
作詞:J%


この街は
年を重ねるごとに変化してる
みんな気づかず
生きてんだろうなって
僕は思う

写真の中の街は
懐かしい
でもこれから
さらに変化していくんだろうな

昔の街はきれいだった
家から山が見えていた
でも今はビルで
目を隠してる

僕の理想ははるか遠くへ
誰もが忘れたんだ
忘れない人なんて
いないんだ
街は傷つけられてるんだ
みんなそう思ってほしい

昔よりも日陰
多くなってる気がする
ビルが増えた気がする
明るい街がなくなった気がする

新しい街作ったら
昔の街とはもう
会えないんだ
不安なことが多いんだろう

人の理想っていったい何？
誰も答えられないだろう
みんな忘れているから
傷つけられた街は
きっとわかってほしいだろう

『不細工な街は作らない方がいい』って言ってくれる
人は現れるのか？
街と人の戦いはまだ終わらないって
僕はそう思う

僕の理想ははるか遠くへ
誰もが忘れたんだ
忘れていない人なんて
いないんだ
街は傷つけられてるんだ
みんなそう思ってほしい
----
*ミンナ咲う
作詞:J%


悲しい顔しないで 一緒に笑おう
うれしい顔して笑おう

つま    </description>
    <dc:date>2013-11-26T16:02:51+09:00</dc:date>
    <utime>1385449371</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/110.html">
    <title>暁充 BEST 2006～2013</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/110.html</link>
    <description>
      **2013年末で活動を終了する暁充の最後の作品です！

**[[No.1&gt;暁充 BEST 2006～2013 No.1]]
01.[[Birthday of winter]]
02.時代～街～
03.[[ミンナ咲う]]
04.[[一人の時間]]
05.時代～忘れた日々～
06.i!
07.もう咲えない
08.心のノート
09.ノートに描いた向日葵
10.The day of a graduation ceremony
11.恋忘れ草

**[[No.2&gt;暁充 BEST 2006～2013 No.2]]
01.[[ぼく→みんなにありがとう]]
02.Splendor of a beloved thing.
03.タイムカプセル～将来の君へ～
04.Music for you
05.[[永遠のhistoire d&#039;amour]]
06.[[Rain Water.]]
07.[[時代～NATSU～]]
08.Loveの種類
09.アナタストーリー
10.Six Love
11.明日
12.明日に Nice to meet you.
13.Brand New My LOVE

**[[No.3&gt;暁充 BEST 2006～2013 No.3]]
01.[[love-is☆&quot;anata&quot;]]
02.[[愛色空]]
03.space flight
04.Moment Concept
05.夏ノ恋歌
06.Crazy for you
07.”あの日”のLuna
08.[[冬ノ恋歌]]
09.[[Love Song.]]
10.[[寧日～昇る愛へ～]]
11.深く 愛を
12.[[寧日の空]]

**[[No.4&gt;暁充 BEST 2006～2013 No.4]]
01.『あの日』大切に…
02.[[つよがり]]
03.[[未来像]]
04.[[春 恋]]
05.変わるから…
06.歩む僕と重ねる日々
07.初恋
08.[[First Line]]
09.[[空に愛の詩を捧ぐ]]
10.優しさへ
11.[[In My Hand, In My Dream]]
12.[[このままでいいんだ]]
13.[[HOME]]
14.何気ない暮らしが
15.愛おしくて(新曲)
1    </description>
    <dc:date>2013-12-03T00:01:52+09:00</dc:date>
    <utime>1385996512</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/109.html">
    <title>暁充より皆さまへ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/109.html</link>
    <description>
      2006年11月28日に「J%プロジェクト」を始動させ7年間、
自分の身のまわりにあるたくさんの人から頂いた愛情、
たくさんの環境から頂いた愛情のおかげで
今日まで活動を続けることが出来ました。
本当にありがとうございます。　
これからは暁充としてではなく「本来の自分」として生きていく為に
12月末日を持ちまして暁充としての活動を終了させて頂くこととなりました。
長い間応援して下さいました皆様、今まで本当にありがとうございました。　
今後もどこかで応援して頂ければと思います。

2013年12月31日　暁充    </description>
    <dc:date>2014-01-02T00:01:48+09:00</dc:date>
    <utime>1388588508</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/108.html">
    <title>fuchsia</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/108.html</link>
    <description>
      ***『fuchsia』
暁充が気に入った色「フクシャ」
「フクシャ」は非常に鮮やかな赤紫色です。
植物「フクシア」の花の色にちなんで名づけられました。
暁充の
これまでの人生
これからの人生をより鮮やかに
伝えたいと思い完成しました。

一部これまでに様々な形で発表してきた
詩のアレンジ版を「複写」して収録しています。
----
*[[あお&gt;http://svr0.utamap.com/the_lyrics.php?num=zk_15659_132041]]
作詞:akimitsu


何も用事もなく 退屈な朝
どこかで遊び回りたくて
とりあえず車に乗せてもらってた

子供のころ
決まって行っていたアイランド
今はどうなってるのかな
久しぶりに行ってみたい

ほんの数分の距離
車で走れば辿り着く
あそこが青い島だよね
子供のころ遊んだ公園がある
いつか君を連れて
その公園でふたり
子供たちを眺めながら
未来の話をしよう

本当に好きなのに
知らない一面もある
愛とはたぶん、そんなものなんだね

いつか見てみたい
青い海を渡って
新しいところへ
君を連れて行ってみたい

ほんの数分の距離
車は白い橋を渡って
その島の一番奥には
僕も知らない公園がある
いつか君を連れて
その場所から空を見てみたい
きっと何も邪魔しない
きれいな空が見えるよ

ほんの数分の距離
車で走れば辿り着く
あそこが青い島だよね
子供のころ遊んだ公園がある
いつか君を連れて
その公園でふたり
子供たちを眺めながら
未来の話をしよう
----
*[[帰り道のラブソング&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_129226]]
作詞:akimitsu


帰りの電車をいつもの駅降りて
君のいる店を窓越しにこっそりと覗いた
すぐに君が僕に気づいてこっちを向いて微笑んだ
そんな笑顔をとなりに歩きたい今日この頃だ

きっかけはあの日の街で
数年ぶりに話したこと
大人になったけど変わらない笑顔があった
その笑顔をその日以来ずっと脳に記憶してるんだ
他にしなきゃいけないこともあるのにな

気がつけばあの日の    </description>
    <dc:date>2013-06-06T23:17:23+09:00</dc:date>
    <utime>1370528243</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/107.html">
    <title>このままでいいんだ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/107.html</link>
    <description>
      *[[このままでいいんだ&gt;http://svr0.utamap.com/the_lyrics.php?num=zk_15659_130013]]
作詞:akimitsu


何かに支えられて
同じように何かを支えて
繰り返すこの日常にもたれて過ごしていたんだ

大きな変化を求めて
公園のベンチで未来をシミュレーションしたって
何も思い浮かばなかったんだ

明日のことさえ、今日は上手く描けないんだし
遠い未来のことなんて
気にしなくたっていいからさ

僕にだってたどり着くんだ
時計の針が進むのと同じように
急がなくたっていいさ、大丈夫さ！
焦らないで　未来は必ず
未来でスタンバってくれているから
今はこれでいい。このままでいいんだ。

ふと周りを見て気がついたんだ
あのころと違う仲間と過ごしていること
いつしかあのころの愛は消えていったんだ

何かを得ようとする度、何かを見捨てなければいけないのかな？
「いらない」なんて言った覚えはないんだけどな…。

愛するものができて
笑顔のあの日々はもう、いらないの？
見捨てる必要なんてあるの？
愛の数、増やせばいいのに…。

君はきっと忘れたフリしているのだろう？
共に見上げたあの日の景色
忘れないで　画用紙からはみ出したって問題なんてないさ
また、笑えるように　踏み出せばいいんだ

明日のことさえ、今日は上手く描けないんだし
遠い未来のことなんて
気にしなくたっていいからさ

僕らもっと高く跳べるよ
日々、技術が進歩していくのと同じように
急がなくたっていいさ　大丈夫さ！
焦らないで　未来は必ず
未来でスタンバってくれているから
今はこれでいい。このまま踏み出せばいいんだ。

このままでいい。踏み出せばいいんだ。
----
*[[to the fuchsia&gt;http://svr0.utamap.com/the_lyrics.php?num=zk_15659_130014]]
作詞:akimitsu


フクシアの花のように
鮮やかに咲いてみせるよ
恋の予感が向こうに広がってるよ
眩しすぎぬよう　でも麗しい
色に塗りかえてみよう
This color is good for you
----    </description>
    <dc:date>2013-02-06T02:37:41+09:00</dc:date>
    <utime>1360085861</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/106.html">
    <title>In My Hand, In My Dream</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/106.html</link>
    <description>
      *[[In My Hand, In My Dream&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_129225]]
作詞:akimitsu


突き進もうという想いが 何かに阻まれ
暗闇に光る、君にはとても、たどり着けなくて

このパネルを叩き割ったところで 変わらぬことくらいは
知っているからもう、どうしようもないんだな

この世界の中じゃ届かないのなら
この願いを夢へと 連れて行こう

今日も遠い存在の夢が　どこかで生きていて
掌の中で光る君の笑顔が　僕を引き寄せる
届くかな　僕の光を見てくれているなら　
もう少し夢のままであっても　構わないかな

自分をつくってきた軌跡が 燃え始めて
視界を阻む 煙たくなって
もう引き返せもしないだろう

一方通行のトンネルの向こうに
見えるかな、微かな光

プライドをぶち壊すように　踏んづけられた過去の痛みに
君がくれた薬の副作用が恋へと導く
いつか　僕の夢が叶うならさ
まだ少し夢を見てても　構わないかな

いつか　遠い存在の夢が　近くに来て
光がなくても良いような君の笑顔が　僕を引き寄せる
いつか　僕の夢が叶うならさ　
まだ少し夢のままであっても　構わないな
光の向こうの君が 飛び出してきてくれるならば
僕は夢を見ていよう
----
*[[帰り道のラブソング&gt;http://svr0.utamap.com/lyrics.php?num=zk_15659_129226]]
作詞:akimitsu


帰りの電車をいつもの駅で降りて
君のいる店を窓越しにこっそりと覗いた
すぐに君が僕に気づいてこっちを向いて微笑んだ
そんな笑顔をとなりに歩きたい今日この頃だ

きっかけはあの日の街で
数年ぶりに話したこと
大人になったけど変わらない笑顔があった
君の笑顔をその日以来ずっと脳に記憶してるんだ
他にしなきゃいけないこともあるのにな

気がつけばあの日の街で
数年前にも会ったんだな
子供だった僕がこんな気持ちを抱くなんて
あの日の笑顔忘れちゃったな 恋なんてしていなかったから
その分これからたくさん目に焼きつけようかな

君の帰りと僕の帰りが重なったら
一緒に帰ろうよ 次    </description>
    <dc:date>2012-11-29T01:35:11+09:00</dc:date>
    <utime>1354120511</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/akimtsu/pages/105.html">
    <title>HOME</title>
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      *HOME
作詞:akimitsu


いっしょに過ごしてた　あの頃が少し愛しくて
想い出す。あなたとのこと。戻れるのならもう一度そこへと…。

つよく引き寄せられている。その日の僕に。
でも、戻ってしまうとまた、同じ道をたどることになる。

いつか、そんな日を笑い飛ばせるように…願っている。
そっと、歩いてみよう。新しい時間が待っている。
ゆっくりと、近づいてくるのは誰なのだろうか？
そんなことを考えているいまが幸せ。

いつか、何も気にせず笑える日を…願っている。
そっと、耳を掠めて。「おかえり」ってささやく声。
ゆっくりと、近づいていくのはいつのことなのだろうか？
そんなことを考えているいまが幸せ。
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    <dc:date>2012-09-21T00:41:02+09:00</dc:date>
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