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    <title>アルマ・ティラTRPG @ wiki</title>
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    <description>アルマ・ティラTRPG @ wiki</description>

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    <dc:date>2013-02-27T04:03:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/53.html">
    <title>治安（ダムコース）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/53.html</link>
    <description>
      ダムコースの治安維持は、主に三種類ある。

1つは、ダムコース内部における警邏。これは自警団が行う。自警団は傭兵や冒険者で構成される。冒険者や傭兵は基本的にならず者の集団なので、賄賂次第でどうとでもなるが、それを利用することに長けた人間がこの街には多い。

次に、国境の警備である。事実上の独立自治都市ではあるが、一応はオルボー国に所属するため、他国からの侵略を警戒している。これを担うのは国境警備隊であり、強力な鎧人形が配備されている。しかし、ここ十年は、他国からの侵略の兆候は見られず、日がな一日を別の作業に費やすことも多い。

そして最後は、魔物及び、〝世界の敵〟である。市が定期的に討伐隊を募り、これに応募した冒険者達によって行われる。しかし〝世界の敵〟については、どうしようも無く、これの出現時には、街は非常事態宣言を出され、全ての戦力を用いてこれを追い払う。    </description>
    <dc:date>2013-02-27T04:03:32+09:00</dc:date>
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    <title>施設（ダムコース）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/52.html</link>
    <description>
      　ダムコースに存在する施設について紹介する。

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    <dc:date>2013-02-26T00:48:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/51.html">
    <title>軍事(ダムコース)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/51.html</link>
    <description>
      ダムコースは、名目上オルボー国の所属ではあるが、三国の中心にあることや、事実上の都市国家である気質に起因して、複雑な軍事形態が取られている。また軍隊以外にも、この街に根を下ろす様々な組織も戦力を保有しており、それぞれが牽制しあう形で絶妙な均衡が保たれている。

***正規軍（オルボー軍ダムコース駐留部隊）
　オルボー本国から派遣されてきた都市警備用の軍隊。だが駐留しているのは文官がほとんどを占めており、その業務内容も、ダムコースの市政と本国との取り次ぎが主である。まるでダムコースという街に、オルボーが自国の領土と名札を付けただけのような体裁に、人々には〝名札軍〟の蔑称で呼ばれており、本国からの左遷先として有名である。だがそのためか、指揮官は妖族の女であり、アルマティラ大陸に存在する国軍部隊の中では、亜人族に対する偏見が無い。
　
***ダムコース自警団
　ダムコース市議会が保有する自警団で、治安維持を務めている。自警団を名乗り、表向きは正規軍から依託を受けて運営されているが、実質はこのダムコースの軍事力そのものであり、団員の多くは冒険者などの雇われ者である。各地に詰め所が点在し、警邏も行っている。ダムコースの中では最大規模の戦力を持っている。

***アルマティラ聖堂騎士団
　アルマティラ教会が保有する実力。教会の守護を使命し、対魔物の研究に秀でている。

***冒険者
　金持ちの私兵から、物資運搬の護衛、港の警備など、冒険者は手軽に雇える戦力として扱われており、直接雇用主と契約を交わすこともあるが、多くの冒険者は街に点在する冒険者の宿に所属しており、そこから仕事を斡旋されている。街での業務の他、外界への採集や、魔物の討伐など、業務は多い。    </description>
    <dc:date>2013-02-26T00:45:55+09:00</dc:date>
    <utime>1361807155</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/50.html">
    <title>区画(ダムコース)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/50.html</link>
    <description>
      　三国の境目に位置するダムコースの街は、それぞれの特色を多く（悪く言えば〝好き勝手に〟）取り入れられ、街は以下の区域によって構成されている。

***商業区
　その名の通り、この街の商業の中心であり、表だった商品の取引はこの場所に集中している。三国から集められた昇進が、店舗や露店に並べられ、この街で最も活気づいた地区である。

主な施設：大陸鉄道駅舎、各種商店、商業系ギルド。

***港区
　商業区に隣接する飛空艇の発着場。アルマティラの世界に海は無いので、船と言ったら普通は飛空艇のことを指す。

主な施設：飛空艇乗り場

***行政区
　街の市政の中心で、中央議会のある役所や、その下につく軍事関係の研究施設などがある。

主な施設：役所、研究所、裁判所

***農耕地
　街の南部に広がる農耕区画であり、多くの人間を擁するダムコースの台所を支えている。作業は主に亜人種族達によって行われている。

主な施設　各種農耕、家畜、溜池。

***工業区
　職人達が集まる大工房を中心とした産業区域。

主な施設：大工房

***北住宅区
　中流階級以上の人族や、身分ある牙族や妖族の住居がある。

***歓楽街
　公営カジノや色街がある区画。

主な施設：公営カジノ、娼館

***スラム街
　底辺の人族や亜人が住む地区。ある意味ではこの街の本質。

主な施設　裏社会のギルド　鈴蘭堂

***リューの地
　[[リューの民]]が暮らす地域。    </description>
    <dc:date>2013-02-18T00:14:54+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/49.html">
    <title>市政(ダムコース)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/49.html</link>
    <description>
      　ダムコースは、表向きにオルボー国に属する街となっているが、実際の政事は市議会によって行われている。
　議員は各区域から市民の投票によって選出され、最高決定権は議会で選出された議長が持つ。一見して民主主義の体裁を取っているが、市民として投票できるのは、中流階級の戸籍登録がされた人族のみであり、人族至上主義はこの街でも変わらない。

　議会は議長を含め、十二人の議員によって構成されている。
　以下がその議員である。（詳細設定はまた後日）

***トライボロ
　市議会議長
***レイバイ
***ユーマーク
***シーブイ
***オープシム
***ハンミジナ
***パチタッド
***タルメル
***イルアムエ
***シュードウ
***タコキューバ
***コウタイカク    </description>
    <dc:date>2013-02-17T23:33:48+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/48.html">
    <title>一言掲示板</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/48.html</link>
    <description>
      - テスト  -- 歩登  (2012-09-16 01:02:49)
- テスト  -- BON  (2012-10-05 22:55:10)
#comment(title_name=名前,title_msg=一言内容)    </description>
    <dc:date>2012-10-05T22:55:10+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/47.html">
    <title>兵器・技術</title>
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    <description>
      *種族ごとの技術体系
　この世界の技術は、魔力の扱いに特化した魔法技術と、道具の扱いに特化した機械技術の2種類があります。
　歴史をさかのぼると、魔法技術は妖族を祖とし、機械技術は鬼族を祖としています。
　[[リューの民]]の技術は、初期の頃に鬼族から技術指導を受けて成長しましたが、今ではオーバーテクノロジと呼べる域にまで昇華されました。
　ここでは、一般化されている技術を紹介します。
***魔力機関
　魔力を機械エネルギに変える機関で、1000年ほど前にリューの民によって開発されました。
　魔力機関の開発により、機械の大型化・高出力化が容易となり、文明の発展に著しく貢献しています。
***大陸鉄道
　鬼族が開発した、魔力機関で走る大型の輸送機関車です。
　魔物と〝世界の敵〟の影響で、主要な都市間のみ敷設されています。
***飛空艇
　リューの民が開発した魔力機関で空飛ぶ船です。
　空を飛ぶ技術は、妖族が古来より使ってきた魔力船がありましたが、船を動かす優れた術者が必要でした。
　魔力機関は術者を選ばないので、現在はランラ大陸でも飛空艇が主流となっています。
***対魔結界装置
　その昔、ランラが大陸全土に張っていた対魔結界に消費する魔力の大部分を代替する装置です。
　現在、神を失ったアルマティラ大陸を、魔物の侵攻から守っているのはこの装置です。
***剣の人形
　鬼族が開発した、戦闘用の操り人形です。全長は２～３ｍほどで、両手の指と繋いだ操り糸で操作します。
　元は、オウジュが作ったデナンガンの舞に対抗して作った舞人形でしたが、その破壊力と戦闘時の有用性から、後に戦闘型として再設計されました。本当は前衛能力を持たない妖族のために作り直された物でしたが、それよりも先に人族へ伝来することになりました。
***鎧の人形
　扱いの難しい[[剣の人形]]から派生して、人族の手で開発されたパワードスーツです。全長は３～５ｍと剣の人形よりも大型で、人が直接乗り込むことで操作します。機動力、戦闘力を兼ね備えた傑作で、現在、人族国家の軍隊の主力兵器となっています。
***魔力大砲（リューレイ・キャノン）
　リューの民が攻城兼拠点防衛用に開発した、最強の魔力大砲です。
　大型魔力機関から生み出される膨大なエネルギは、一撃で城壁を崩し、    </description>
    <dc:date>2012-09-18T11:14:45+09:00</dc:date>
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    <title>エネルギ事情</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/46.html</link>
    <description>
      *この世界で扱われるエネルギについて
**魔力
　この世界は魔力を元に創られているので、基本的にほぼ全ての原動力は魔力から取られています。
　魔力の源は大神にあり、目に見えない『波』の状態で大陸中に流れています。
　魔法は、この流れる魔力を体内で受信・望む力の形へ変換して行われる物です。

　また、千年ほど前の、技術革新により、魔力を原動力として動作する機械が発明されました。
　これにより、生来の魔力変換量が少なくとも、大きな力を行使できるようになりました。

　なお、大陸間でも強力な魔力の流れが存在し、魔力を原動力とする飛行機械は、この魔力線から外れるとエネルギを失って墜ちたりします。

**エーテル
　エーテルは、思考生命体に宿る意思の力です。この世界では想う力は、そのままエネルギ源となって作用します。
　しかしながら、魔力と比べてその存在は不安定で曖昧。また生体での行使は、せいぜい気合いを入れて身体を効率良く動かせるようになる程度で、魔力に比べてあまり重要視されていませんが、一部の『技』はこのエーテルを用いることで発揮できます。

　エーテルは、生物の血液中に宿り、魂に呼応して活性化します。
　普通に生活していて、五体に流れる血中のエーテルを知覚できるのは、鬼族くらいです。
　エーテルの知識を持たない大体の種族は『なんか力が沸いた気がするけど気のせいかも知れない』程度にしか感じていません。    </description>
    <dc:date>2012-09-15T11:11:11+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/45.html">
    <title>防具</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/45.html</link>
    <description>
      **胴体
|名称|単価|装着部位|必要筋力|ＶＩＴ|ＡＧＩ|ＩＮＴ|移動量|説明|
|布の服|20G|胴体|0|2|0|0|0|ありふれた服。冒険者用なのでちょっとだけ丈夫|
|革鎧|100G|胴体|1|3|-1|0|0|一般的な鎧。防御力もそれなり|
|鉄鎧|200G|胴体|2|4|-2|0|-1|ガッチガチの鉄鎧。重たい。|
|ローブ|50G|胴体|0|2|-1|2|0|身動きが取りづらくなるが、着ると頭がよくなる。|
|道着|50G|胴体|0|2|1|0|0|考えるんじゃない、感じるんだ。|
|ホボ・スッパ|100G|胴体|0|-2|2|0|2|大事なところ以外何もない。着ると興奮して俊敏さと移動値がＵＰするが、社会性を失う。|
|クマの着ぐるみ|100G|胴体|0|2|-2|-2|-1|中の人などいない。夢を壊してはいけない。|

**盾
|名称|単価|装着部位|必要筋力|ＶＩＴ|ＡＧＩ|ＩＮＴ|移動量|説明|
|革の盾|60G|盾|0|1|0|0|0|一般的な盾、防御力もそれなり。|
|鉄の盾|100G|盾|1|3|-1|0|-1|ガチムチ盾。でも重い。|
|鍋蓋|10Ｇ|盾|0|1|0|0|0|一度に8以上のダメージを受けると壊れる。|    </description>
    <dc:date>2012-09-15T10:38:30+09:00</dc:date>
    <utime>1347673110</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/44.html">
    <title>道具</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/alma-tira/pages/44.html</link>
    <description>
      |アイテム名|単価|最大スタック数|効果|備考|
|薬草|5|12|ＨＰを1d10回復|機族には使えない|
|魔香草|20|12|MPを1d10回復|機族には使えない|
|回復薬30|100|12|HPを３０回復||
|回復薬50|200|12|HPを５０回復||
|回復薬100|450|12|HPを１００回復||
|魔香薬30|150|12|MPを３０回復||
|魔香薬50|300|12|MPを５０回復||
|魔香薬100|500|12|MPを１００回復||
|毒消し|150|12|毒状態から回復する。||	
|万能薬|200万|1|人族のありとあらゆる病を回復させる。||
|きつけ薬|200|3|戦闘不能状態の者を1d4で戦線復帰。HP1|死亡している者には使えない。|
|AED|500|3|戦闘不能状態の者を戦線復帰。HP１０|死亡している者には使えない。|

|アイテム名|単価|最大スタック数|効果|
|妖精の札|20万|99|隣接する妖族を１ターンの間操る。|
|キャンプセット|200|1|テントを立てて野営をする。|
|携帯食料|10|12|一日に一個消費する。|
|薪|1|12|焚き火に必要。一回につき一個消耗|
|縄（ツタ製)|10|6|一本１０ｍ　太さは直径１０ｃｍ　重さは気にしてはいけない。|
|縄（金属）|30|6|一本１０ｍ　太さは直径１０ｃｍ　基本的に千切れない。|
|瓶ワイン800ｍｌ|5|3|[[リューの民]]の特産品|
|瓶ビール800ｍｌ|5|3|人族が好む仕事の後の一杯|
|瓶鬼酒２ｌ|5|3|鬼族が好むきつい酒。もはや消毒に使えるレベル。|
|瓶妖酒500ｍｌ|5|3|妖族が好む甘い酒。アルコールは3%未満|
|紙|1|99|A4サイズの紙。厚み0.15mm|
|火打ちセット|5|1|火打ち石と火打ちがね。焚き火をするのに必要|
|普通の水|5|12|皮の水筒に入った飲料水。タップリ1L|
|硝子瓶	|5|12|空き瓶。容量1L|
|針|5|12|裁縫針|
|糸|5|12|木綿糸。長さ2ｍ|
|呪歌楽譜（呪歌名）|50|12|自身のレベルで詠える呪歌を書き込むことができる。消耗品|
|安い弦楽器|200|1|[[吟遊詩人]]が用いる弦楽器。路上演奏に必要|
|安い    </description>
    <dc:date>2012-10-05T22:34:31+09:00</dc:date>
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  </item>
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