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    <title>五代目アモアス雑談界隈wiki</title>
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    <description>五代目アモアス雑談界隈wiki</description>

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    <dc:date>2026-08-13T02:30:24+09:00</dc:date>
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    <title>しゃちぃ死ね</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/52.html</link>
    <description>
      しゃちぃは今日中に自殺する

#comment(below)    </description>
    <dc:date>2026-08-13T02:30:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/51.html">
    <title>『火』</title>
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    <description>
      ***あ、あなたは！
***&amp;image(IMG_3785.webp)

「そうだとも。ワシこそ、&amp;bold(){おっぱい仙人}じゃ」

あなたがそうであらせられましたか…おっぱい仙人…私の敬愛するおっぱいの極地が、あなた様なのですね…

「いかにも。して、主の望みを言うが良い」

望み、ですか…？あなたを目に焼き付けた時点で、私にはもう、望みなどありません。ひいては、それを申し上げる立場もございません。

「ワシを敬愛すると述べた割には、面白くない答えを述べるものだな。」

そ、そう申されましても、それが私の限界でございます。

「そうわざわざと恭しくせんで良い。我を敬愛する者＿＿すなわち、&amp;bold(){『おっぱいを敬愛する者』}＿＿たれば、貴様にも望みのひとつやふたつ、あるのじゃろう？」

……本当に、よろしいのですか？

「ほっほっほっ。それで良いのじゃ、若い性欲よ。さあ、今度こそ申してみよ。主の願いを。」

……
……
……
***巨尻の女と付き合いたい！

「……は？」

ですから……私は、巨尻の女と交際したいのです。その肉厚な臀部を、手のシワを埋め尽くさん柔らかさを、ぎゅっと。鷲づかみにしたいのです。

……いけませんでしょうか？

「そういう訳では無いが……主は、ワシを敬愛しておるんじゃろ？おっぱい仙人をじゃぞ？」

ええ、先に申し上げました通り、私はあなたを敬愛しております。後生に賭けて、この言葉の真（まこと）を誓いましょう。

「……おっぱいも敬愛しておるのじゃな？」

ええ。おっぱいは素晴らしい。特に、たわわに実ったおっぱいは特に。決して貧相なおっぱい、すなわち貧乳を批判するつもりではありませんが……男たるもの、巨乳に憧れを抱くものではないでしょうか。
初心に帰った時に思い起こす景色は、そこにあるのはマエストロ達の理論化された性欲による貧乳の礼賛ではなく、純粋な性欲による巨乳への憧れ、言葉にならない本能の昂りではないでしょうか。それが、&amp;bold(){『嗜好』}という才能の本来なのではないでしょうか。

「長々とご苦労である。まさか、主もワシと同じ境地に至るとは。いんや、谷間といったところか。」

私などにはもったいないお言葉でございます。ですがここは、おあり    </description>
    <dc:date>2026-08-13T20:33:12+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/50.html">
    <title>鯖ができました。</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/50.html</link>
    <description>
      鯖ができました。
***https://discord.gg/t5vcz33hyc
***&amp;image(IMG_3694.jpeg)

Hokkaido（北海道）というサーバーです。
他鯖との戦争、対立、喧嘩、全部なしの平和なサーバーです。
雑談民も茶番民も歓迎しています。
----
#comment(below)
- 右下  -- 名無しさん  (2026-08-10 09:27:38)    </description>
    <dc:date>2026-08-10T09:27:38+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/49.html">
    <title>No.16-β 財務省</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/49.html</link>
    <description>
      [[財務省]]は確実に五回以上死んでいる

これ以上は言えない。私はこの件から身を引こうと思う。これ以上は詮索しない方がいい。まだ人類が到達してはいけない領域の話だ。
だがそれでも、私の後を追う者のためこれだけは言っておく。調査開始29日目に出現する形容し難い黒いモヤを3秒以上直視してはならない。


上記の文は宮城県◼︎◼︎◼︎のマンション、ハイツ◼︎◼︎◼︎◼︎◼︎に住む男性の本棚の引き出しにて発見された日記の最後の文である。
警察の調査の結果、男性は行方不明であり、部屋の天井に、半径1mほどある巨大な血痕が発見された。DNA鑑定の結果、男性の血痕であると断定。続けて、近隣から男性のものと思われる左腕が3本、頭部が4つ発見されたため、警察は事件を黙殺した。    </description>
    <dc:date>2026-06-25T17:25:28+09:00</dc:date>
    <utime>1782375928</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/48.html">
    <title>No.16 財務省</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/48.html</link>
    <description>
      [[財務省]]は確実に五回以上死んでいる

これ以上は言えない。私はこの件から身を引こうと思う。だが私の後を追う者のためこれだけは言っておく。調査開始29日目に出現する形容し難い黒いモヤを3秒以上直視するな。    </description>
    <dc:date>2026-08-02T16:55:57+09:00</dc:date>
    <utime>1785657357</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/47.html">
    <title>『彼岸＿ファイル２』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/47.html</link>
    <description>
      【通行[[イケッチ]]】
- 《公式記録》『彼岸』を渡る際、必ず全ての雑談民が見るナニカ。誰の記憶の中にも存在しておらず、完全に独立した行動を見せる事で知られている。(1)
-  『彼岸』が実験段階にあった当時、利府氏と共同で開発を行っていたころんぶす氏は、記録上に存在しない彼と実験中の『彼岸』で出会った時のことをこう語っている。
当時のころんぶす氏「我々は、この特異な存在との出会いを、記録しない方が良かったかもしれない。」(2)
- また、利府氏においては、ころんぶす氏を共同開発者から排斥・惨殺した後、こう語っている。
当時の利府氏「あれは、我々の保有する雑談界隈の記録データの化合物であり、[[『彼岸』]]における&quot;バグ&quot;で、&quot;バク&quot;だ。今でこそ干渉がなされてないが、確かに人格が存在し、『彼岸』の走馬灯のような機能を妨げる可能性がある。今現在、我々が最も意とするべき存在だ。」(3)
- 翌年2026年3月には、ショコカス氏の『彼岸』内で、【通行イケッチ】による発言が確認されている。
「なんだ、紫殿じゃねえじゃん。」
紫殿（ゆかりしんがり）は歴史資料、イケッチ名言集、赤キャベツ怪文書のどこにも登場しない名称であり、焚書によって&quot;損失&quot;した雑談界隈民である可能性も類推されたが、今なおその存在の正体は【通行イケッチ】同様に確認されていない。(4)
----
#comment(below)
- scpかな  -- れたすにき  (2026-06-25 17:05:04)    </description>
    <dc:date>2026-06-25T17:05:04+09:00</dc:date>
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    <title>『彼岸＿ファイル2』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/46.html</link>
    <description>
      【通行[[イケッチ]]】
- 《公式記録》『彼岸』を渡る際、必ず全ての雑談民が見るナニカ。誰の記憶の中にも存在しておらず、完全に独立した行動を見せる事で知られている。(1)
-  『彼岸』が実験段階にあった当時、利府氏と共同で開発を行っていたころんぶす氏は、記録上に存在しない彼と実験中の『彼岸』で出会った時のことをこう語っている。
当時のころんぶす氏「我々は、この特異な存在との出会いを、記録しない方が良かったかもしれない。」(2)
- また、利府氏においては、ころんぶす氏を共同開発者から排斥・惨殺した後、こう語っている。
当時の利府氏「あれは、我々の保有する雑談界隈の記録データの化合物であり、[[『彼岸』]]における&quot;バグ&quot;で、&quot;バク&quot;だ。今でこそ干渉がなされてないが、確かに人格が存在し、『彼岸』の走馬灯のような機能を妨げる可能性がある。今現在、我々が最も意とするべき存在だ。」(3)
- 翌年2026年3月には、ショコカス氏の『彼岸』内で、【通行イケッチ】による発言が確認されている。
「なんだ、紫殿じゃねえじゃん。」
紫殿（ゆかりしんがり）は歴史資料、イケッチ名言集、赤キャベツ怪文書のどこにも登場しない名称であり、焚書によって&quot;損失&quot;した雑談界隈民である可能性も類推されたが、今なおその存在の正体は【通行イケッチ】同様に確認されていない。(4)
----
#comment(below)    </description>
    <dc:date>2026-06-03T23:19:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/45.html">
    <title>シュガー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/45.html</link>
    <description>
      シュガーとは、雑談民の一人である
**概要
23年の10月に唐突として2代目雑茶wikiのコメントに現れていた人物で初めは雑談民として温かく迎えられていたのだが、赤キャベツに対して放たれた暴言を自分に向かって言われたと勘違いしてしまい自作自演を行い事件を起こし始める。
※当時の文　
・天国へ。行ってきます。これからオンラインになるときは兄がやってるんだと思います。死ぬかは分からないけど取り敢えず。( ´ ▽ ` )ﾉ -- &amp;font(white,red){シュガー} (2023-10-24 21:00:07)

・自作自演では無いよね、、？(ヾﾉ・∀・｀) -- みょん (2023-10-24 21:03:34)

・あれwどういうことかな、、、そんなことより俺の可愛い可愛い妹って最後どこに -- &amp;font(white,red){シュガーの兄} (2023-10-24 21:05:18)

・なんか遺書みっけたから読むっぺ -- &amp;font(white,red){シュガーの兄} (2023-10-24 21:06:03)

・待て待て待て、、、首吊ってる妹居る、、、助けに行く -- &amp;font(white,red){シュガーの兄} (2023-10-24 21:06:31)

・天国に行ったと思うよ😇 -- みょん (2023-10-24 21:06:38)

・はぁ！？お前そんな事言えんのかよ！大事な妹が瀕死やぞ！？ -- &amp;font(white,red){シュガーの兄} (2023-10-24 21:07:28)

・あ、すまん、冗談です😔 -- みょん (2023-10-24 21:07:59)

・茶番ですか。なんで23歳で兄が3分くらいで妹のスマホ取って名前に兄つけてカキコしようと思うんだよ。おかしいだろjk -- みけ (2023-10-24 21:08:21)

・自称シスコンなんすよ(^｡^) -- &amp;font(white,red){シュガーの兄} (2023-10-24 21:08:59)

・シスコンかぁ、いいと思うよ☺️ -- みょん (2023-10-24 21:10:02)

・首吊りしてる妹いてカキコする時間あるって相当余裕ですね。 -- みけ (2023-10-24 21:11:0    </description>
    <dc:date>2026-06-01T02:41:49+09:00</dc:date>
    <utime>1780249309</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/44.html">
    <title>『彼岸＿ファイル１』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/44.html</link>
    <description>
      ***－2025年10月－
沢庵「ふう……これで、独裁や[[財務省]]のような、&quot;あのお方&quot;を引退に追い込んだ凡愚たちのネガキャンがひとしきり完了したぞ」
沢庵「お前らには二度と界隈の敷居を跨がせない…そして必ず、その身を以て贖罪させてやる…。」
ﾋﾟｼｭﾝｯ

???「沢庵」

沢庵「えっ？」
???「俺だ」
沢庵「その声は……！」
沢庵「（忘れもしない…私はこの声をよく知っている。だがその人は、１年と半年以上、もう私の前に姿を見せておらず、そしてこの先も……きっと……）」
沢庵「私も疲れているんだな…あまりの達成感故に、緊張の糸がほつれ、こんな幻覚を見てしまうだなんて……」
???「『帰ってきたんだよ』」
???「俺のすぐ後ろに、今、lalaや充電、束子のような、君も仲良くしていたイケグル民が控えている。さあ、君もこっちへおいで。」
???「『沢庵』」
沢庵「あ、あ、あ、ああああああぁああああ……！！！！！」ﾎﾞﾛﾎﾞﾛ
沢庵「『[[イケッチ]]』様ああああああ！！！！！！」
ﾋﾟｼｭﾝｯ

利府「はい、ライン越えです。」

沢庵「（朧気にのみ捉えられた姿は、確かに一寸にして鮮明に変遷した。かつて私がその栄光を目の当たりにしたかの男の、逞しく、雄大な器、そして圧倒的カリスマを宿した姿見はそこにはなく、そこにあったものは、やつれて、全身の体毛が業火のごとくメラメラと生い茂り、鮮やかな赤のニットの棒の代わりに、色褪せてベージュになったやぶれかぶれのフードを被った……男……。）」
沢庵「（なにかゴワゴワと、鼓膜までよく響く厭な音がする。そして肌寒さ、雪の暑さ、唇の震えを感じる……）」
沢庵「（吹雪が強まり、男の輪郭が、先程のように朧気になる。今度は、3本のしっぽが生えているように見えた。）」
沢庵「あ、あ……え……」
利府「それより、手伝ってくれないか。君の引退は、後回しだ。まだ元気なようだからね。今、[[『彼岸』]]の準備をしている。急がなければ、遅れてしまう。」（lala、充電、束子の肉体を、ひとつの紐に括り付け、同時に運んでいる）
沢庵「お、おい……それは、なんだ……」
利府「え？ああ…言ったろう？僕の背後には、『lala』『充電』『束子』がいる、と。」
利府「敬愛する『彼』の前で引退を約束しておきながら、    </description>
    <dc:date>2026-05-30T08:29:29+09:00</dc:date>
    <utime>1780097369</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/42.html">
    <title>『多摩に至る病』</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amozatsuwiki/pages/42.html</link>
    <description>
      2024年4月14日、僕は恋をした。
当時小学5年生、極度の遅生まれだった僕は11歳。
僕が恋をしたのは小学6年生の、&amp;bold(){神田真尋}ちゃん、その人だった。
恋をしたきっかけは通学バスで隣に座ってくれたこと。それも、3連続で。僕は人に優しくされた経験がなく、邪険に扱われることに慣れていた分、多少の慚愧を覚えながら&amp;s(){興奮}気味に彼女に話しかけた。
&amp;bold(){多摩「真尋ちゃん(名札をつけて登校する決まりなので、胸元のバッヂを見て分かった。)、ガンダムって知ってる？ガンダムSEED。人間関係の描写が素晴らしくて、ついつい見入っちゃうんだよね。」}
&amp;bold(){神田真尋「･･･？」}
&amp;bold(){多摩「だってさ、分かんない？シャアやアムロみたいな人気キャラは出てこないけど、だからこそ斬新な気持ちで見れるというか。アダルトチルドレンがいっぱい出てくる分、それをドラマとして、斬新な気持ちで…｣}
&amp;bold(){神田真尋「ごめん、見たことないの、ガンダム。｣}
&amp;bold(){多摩「そうなんだ。でね、ガンダムSEED以外にも、水星の魔女とか、キルケーも面白いんだよ。水星の魔女は百合描写が・・・｣}
と、こんな具合だ。
我ながら、話の展開は止めどなかったし、要点を上手く捉えており、上手い批評だったのではないだろうか。彼女もさながら欧州の枢軸国の首相のように立つ僕の弁舌に圧倒され、魅入られたのか、途中からは黙って頷き、真剣に耳を傾けて話を聞いていた。
それから僕は、1階にある5年生の教室から抜け出して、3階にある6年生の教室に訪れるようになった。
扉の前でしきりに彼女の名前を吼える僕の姿をせせら笑う男子が数名いたが、奴らは僕と彼女の中にある確かな愛には遠く及ばず、知覚することもない。1500兆分の1の確率で人間として生まれてきて、自由意志を持つ人間として生きる権利を得たにも関わらず、本能に隷属し、人ならざる獣として生きて死んでいくだけの生き物。気に留めることはないと割り切った。
それに比べて彼女はまるで、砂漠に咲いた紫陽花。僕は彼女の栄養を吸い取る凡百な雑草に過ぎない…。
僕はその調子を3日間続けた。彼女の背中が、すすり泣く声が、せせら笑う男子たちの声が、そして彼女を取り巻く雌豚達の刺すような視線が、無くなるまで。
なぜ    </description>
    <dc:date>2026-08-07T20:15:32+09:00</dc:date>
    <utime>1786101332</utime>
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