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    <title>国内中波放送 遠距離受信のためのwiki</title>
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    <description>国内中波放送 遠距離受信のためのwiki</description>

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    <dc:date>2025-12-01T11:21:58+09:00</dc:date>
    <utime>1764555718</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/23.html">
    <title>受信報告書を書く</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/23.html</link>
    <description>
      狙った放送局が受信できてログも書いたと。~
では、受信報告書を放送局へ送ってみましょう。~
受信報告書と言うと形式張った印象ですが、ログに記載した内容を一定の様式でまとめるだけの作業です。~

もちろん手書きでも構いません。~
ここでは、&amp;bold(){[[ログ（受信記録）を書く]]}での受信例を元に受信報告書を例として書いてみます。~

サンプルを下に示します。~
#ref(report_sample.jpg)
ほとんどの項目がログからの転記で済んでしまいます。~
コメント欄には、混信局など受信状況の詳細、番組に対する意見等を簡単にまとめて書くと良いと思います。~
報告書を受け取った放送局では、受信内容が自分の局に間違いないと確認できれば、「受信確認証」を発行してくれます。~
（一部の放送局を除く）~

また、受信報告書送付の際には、返信用切手（ハガキなら50円、封書希望なら80円以上）を同封して下さい。~

受信報告書のサンプル（docファイル）　&amp;bold(){[[ダウンロード&gt;http://www47.atwiki.jp/amradio/pub/report_sample.doc]]}~
Word をお持ちでない方は &amp;bold(){[[互換オフィススイート]]}を参照下さい。~

民放ラジオ局への受信報告書の送付先については、&amp;bold(){[[民放ラジオ局　受信報告書送付先]]}を参照下さい。

----
コメントをどうぞ
- カスボケファッキンコーリア  -- わかりづれえよ  (2025-12-01 10:51:47)
- カスボケファッキンコーリア  -- 石  (2025-12-01 11:21:58)
#comment()    </description>
    <dc:date>2025-12-01T11:21:58+09:00</dc:date>
    <utime>1764555718</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/21.html">
    <title>どんなラジオが必要？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/21.html</link>
    <description>
      とりあえずは手持ちのラジオで十分です。~
さすがにポケットに入るようなサイズでは厳しいものがあるかも知れませんが。~
~
選局がデジタル方式のものであれば、十分楽しめるのではないでしょうか？~
現在、お勧めできる手軽に入手可能なラジオとして以下のものがあるようです。~

製品の画像およびテキストは、amazonにリンクしています。~
カスタマーレビューで、その評価を確認してください。~
また、メーカーのサイトで仕様の詳細を確認下さい。~

----~

**国産
***SONY ICF-EX5MK2
#amazon(B001QHLKE6,text,image)
&amp;color(#F54738){(残念ながら販売終了製品です）}~
1985年10月に発売された前モデルのICF-EX5時代から続き名機の誉れ高いラジオ。~
デジタル選局タイプではなくダイアルによるアナログ同調。~
このため周波数の直読とダイレクト設定は不可能だが、表示部には各県の代表的放送局が周波数に応じて印字されており同調の目安として使用可能。~
ラジオNIKKEIと中波の受信に特化したモデルのようで、中波用アンテナとして現行機種最長の18cmのバーアンテナを内蔵。~
加えて同期検波回路を搭載し、混信除去にも考慮していているところが名機たる所以か。~
ラジオNIKKEIに加えてFMも受信可能。~
背面中央部に直流電流印可無しの外部アンテナ端子付属（どんなアンテナでも接続可能）。~
&quot;ICF-EX5MK2　アンテナ端子&quot;で検索されている方が多いようですので、[[googleの画像検索結果&gt;http://p.tl/JeJk]]を紹介しておきます。~
ICF-SW7600GRや一部の中華ラジオとは異なる オーソドックスなネジ式のアンテナ端子が確認できると思います。

#amazon(B00009VSDM,text,image)
&amp;color(#F54738){(残念ながら販売終了製品です）}~
この7600シリーズもモデルチェンジを重ねたロングセラーとして評価が高いラジオ。~
（ロングセラーゆえに「設計が古い」との指摘もあるのも事実）~
amazon.co.jpのリンクはFM専用ラジオのような表記だが、長波・中波・短波・FMの受信が可能な「ワールドバンドラジオ」の国産フラッグシップモデル。~
デジタル選局タイプで同期検波回路を搭載。~

&amp;bold(){この製品を含むSONYの一部ラジオの外部アンテナ接続には注意が必要！}~
外部アンテナ端子として3.5Φ、2極のモノラルジャックが用意されているが、SONY製アクティブアンテナの接続を前提にしているため、この端子には直流電圧が印加されている。~
このため、他社製&amp;u(){アクティブアンテナ*}やパッシブ型ループアンテナを直結する場合にはアンテナからの導線の先端を3.5Φ、モノラルジャックに加工すると共に、コンデンサを挿入してアンテナ端子から出力されている直流電流を遮断する必要がある。~
（* ALA-1530等の受信用同軸ケーブルに直流を重畳してアンテナ直下のアンプに電源を供給するタイプのアンテナ。~
直流電流の遮断には、アペックスラジオから販売されている[[&amp;bold(){こんなの}&gt;http://item.rakuten.co.jp/apexradio/35bnc_at2/]]や [[&amp;bold(){あんなの}&gt;http://item.rakuten.co.jp/apexradio/657250/]]を買うか、自作が必要。~
パッシブ型ループアンテナの接続には、ピックアップコイルに接続されている電線をバーアンテナに直交する方向にラジオ外周に巻き付ける方法もあり。）~

&amp;bold(){海外モデルはebay等で150ドル前後（送料別）と日本の半値くらいで買える。詳しくは下記の「海外モデル」を参照。}~
~
[[ ICF-SW7600GR 海外モデル&gt;http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005ML49/ambroadcast-22/ref=nosim]]（アマゾンへのリンク）~
最近はAmazon.co.jp、その他のサイトでICF-SW7600GRの海外モデル（逆輸入品）が国内モデルの半額程度で購入可能。~
FMも日本バンドをカバー。実用上は問題なし。本体はまったくの同一であるため、不要な付属品を省いたこちらで充分。~
日本語マニュアル、ACアダプタ、乾電池、イヤホン、アンテナコネクタ等は付属していない（いずれもソニーから別途購入可能）。~
日本語マニュアルの入手先 →[[&amp;bold(){こちら}&gt;http://static.highspeedbackbone.net/pdf/ICFSW7600GR_usermanual.pdf]]。~
~
&amp;color(red){国内モデルと海外（北米）モデルの違いについて}~
２ちゃんねるSONY板：【日本製】ICF-SW7600GR Part6【フラグシップ】~
　http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/sony/1326035337/5~
　http://mimizun.com/log/2ch/sony/1326035337/5~
:5. &amp;aa2(#008000){It&#039;s＠名無しさん} 2012/01/09(月) 00:11:12.00 |&amp;aa2(c){○ICF-SW7600GR国内版と海外版の主な添付品の違い &amp;br()&lt;&lt;共通&gt;&gt; &amp;br()ICF-SW7600GR本体 &amp;br()ICF-SW7600GR用キャリングケース &amp;br()ウェーブハンドブック(英語) &amp;br()コンパクト(リール型)アンテナ AN-71 &amp;br() &amp;br()&lt;&lt;国内版(JE版も含む)&gt;&gt; &amp;br()日本語/英語/韓国語/中国語/アラビア語の取扱説明書 &amp;br()日本国内専用の保証書(1年間) &amp;br()(海外仕様製品JE版には国際１年保証書が換わりに付いてるらしい) &amp;br() &amp;br()＜以下は国内版ICF-SW7600GRしか入ってないモノ＞ &amp;br()＊単３乾電池４本 &amp;br()＊黒のステレオイヤホンとイヤホンパッド &amp;br()＊AC100-240V(50/60Hz)全世界対応ACアダプタ(型番：AC-E601) &amp;br()＊海外ACプラグアダプタ &amp;br()＊アンテナコネクタ(アンテナ端子に純正でないアンテナを付ける際に必要) &amp;br() &amp;br()&lt;&lt;北米版(海外版)&gt;&gt; &amp;br()英語/仏語/独語/スペイン語/オランダ語/ポルトガル語の取扱説明書 &amp;br()販売国内専用の保証書(1年間) &amp;br()(海外版には乾電池・イヤホン・ACアダプタ・アンテナコネクタは付属しない） &amp;br()}

***ICOM IC-R75
#amazon(B0002CHLOY,text,image)
&amp;color(#F54738){(残念ながら販売終了製品です）}~
いわゆる「ラジオ」の範疇からは外れるが、本格的に長波から短波帯の受信をしたい方にはお勧め。~
というか、現在、国産で現行品として流通している「通信型受信機」のアイコム社の製品がこの機種。~
この先は、AOR AR7030、日本無線 NRD-545、DRAKE R-8B等 とっくに生産中止（ディスコン）になった受信機を探すか もしくはPERSEUS等のPCと接続して使用するソフトウェア受信機（SDR）か。~
生産中止機種をオークションサイトで探し続けると言う不毛な世界に足を踏み入れたくなければ、これも選択の一つ。~
初期モデルには一応は同期検波モードがあったが、設計不良が原因である効果の無さをアイコムがネガティブに自覚したためか、現行モデルには同期検波モードはない。~
本格的な使用には、外部アンテナとオプションのフィルター追加が必須。~
&amp;bold(){この機種も日本で買うとなぜか高い。}~
&amp;bold(){アメリカでは日本ではオプション扱いのDSPユニットが標準搭載されていて600ドル台と円高の昨今、ますますお買い得。}~
&amp;bold(){SONY ICF-SW7600GRの国内モデルを購入する金銭的余裕があるなら、こちらの個人輸入をお勧めするが内蔵アンテナはないので外部アンテナが必須。}~

----

**中国製

正直言って賛否両論。同じモデルでも個体差があるようで日本ほどの品質管理が徹底していないようにも見受けられる。~
しかしながら、国産デジタル選局ラジオがほとんど存在しない状況下で、OEMを含め世界中で販売されている現実もある。~
購入先によっては付属品が異なり、日本での使用時には、日本語マニュアルの入手、ACアダプタの接続等（極性、電圧対応など）に注意が必要。~
詳しくは ２ちゃんねる 無線板の「中国製短波ラジオを語れ」スレを参照のこと。~
~

***TECSUN PL-660
#amazon(B07M827C1L,text,image)
こちらも中国製ラジオの中でも評価が高い TECSUN PL-660。~
デジタル選局タイプで同期検波機能付き。エアバンドの受信も可能。~
中波用外部アンテナのアンテナ端子への直接の接続は不可。~
価格は DE1103より高めで、SONY ICF-SW7600GR海外モデルとの価格差を考えると悩ましいところ？~
~
その他、TECSUNブランドから多数のラジオが発売されていますのでAmazonで[[TECSUN&gt;https://www.amazon.co.jp/s?k=TECSUN&amp;__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;ref=nb_sb_noss]]で検索して~
好みの一品を見つけてください。
~
~　
同期検波については　&amp;bold(){[[同期検波って？]]} を参照下さい。

----
コメントをどうぞ
- パナソニック RF-U99  -- 名無しさん  (2025-09-13 12:28:16)
#comment()    </description>
    <dc:date>2025-09-13T12:28:16+09:00</dc:date>
    <utime>1757734096</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/18.html">
    <title>NHK放送局一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/18.html</link>
    <description>
      全国のNHK 第一、第二放送を行っている局（中継局含む）を都道府県別主幹放送局単位でまとめました。~
民間放送だけではなく、遠距離NHK局を追い掛けるのも楽しいものです。

-第一放送の局名アナウンスについて~
　[[wikipedhia NHKラジオ第1放送-識別信号&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%AC%AC1%E6%94%BE%E9%80%81#.E8.AD.98.E5.88.A5.E4.BF.A1.E5.8F.B7]]~
　　&amp;bold(){識別信号（呼出符号、呼出名称など）は、5時、正午、19時、及び深夜の放送休止が生じる放送局の放送終了時（大抵は午前1時）の時報前に送出される}~

-第二放送の局名アナウンスについて~
　[[wikipedhia NHKラジオ第2放送-放送局のサービスエリア形態&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%AC%AC2%E6%94%BE%E9%80%81#.E6.94.BE.E9.80.81.E5.B1.80.E3.81.AE.E3.82.B5.E3.83.BC.E3.83.93.E3.82.B9.E3.82.A8.E3.83.AA.E3.82.A2.E5.BD.A2.E6.85.8B]]~
&amp;bold(){　　・なおラジオ第2放送のIDについては:~
　　　・一日の放送開始時（5時59分50秒）~
　　　・スペイン語ニュース終了後（平日：13時14分55秒、土曜・日曜：13時09分55秒）~
　　　・気象通報終了時（16時19分55秒）~
　　　・ポルトガル語ニュース終了後（平日：23時54分55秒、土曜・日曜：23時49分55秒）~
　　　・一日の放送終了時（水曜・木曜の24時20分00秒、不定期のメンテナンスなどでの早終了の場合は23時40分00秒、それ以外は24時40分00秒）の計5回放送される。}~

サンプル~
#ref(NHK_sample.jpg)
~

&amp;bold(){[[ダウンロード&gt;http://www47.atwiki.jp/amradio/pub/NHK_list20200902.xls]]}~
Excelをお持ちでない方は、&amp;bold(){[[互換オフィススイート]]} を参照して下さい。
----
コメントをどうぞ
- 放送局  -- 徳田悠樹  (2025-04-03 09:08:57)
#comment()    </description>
    <dc:date>2025-04-03T09:08:57+09:00</dc:date>
    <utime>1743638937</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/55.html">
    <title>民放ラジオ 放送開始・終了アナウンス（九州・沖縄）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/55.html</link>
    <description>
      **RKB毎日放送
-放送開始
#blockquote(){おはようございます。~
こちらは、RKBラジオです。~
ただいまから~
福岡局 JOFR 1278kHz 、~
北九州局 JOFO 1197kHz、~
大牟田局 JOFE 1062kHz 、~
行橋局 1062kHz~
で放送を開始します。~
今日1日もお元気でお過ごし下さい。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1lrdXicHKYHnCB1NWrw2N2mz46WhYjxc6/view?usp=sharing]]：2013年4月1日 03:59 1197Hz 北九州局。バックに流れる音楽は同波の熊本放送のもの。
-放送終了
#blockquote(){お聞きいただきましたRKBラジオの放送は、これをもちまして 全部終了いたしました。~
どちら様もどうぞ ごゆっくりお休み下さいませ。~
~
こちらは、RKBラジオです。~
福岡局 JOFR 周波数 1278kHz 出力 50kW、~
北九州局 JOFO 周波数 1197kHz 出力 1kW、~
大牟田局 JOFE 周波数 1062kHz 出力 100W、~
行橋局 周波数 1062kHz 出力 100W~
でお送りしました。}
**九州朝日放送
-放送開始
#blockquote(){おはようございます。お聞きの放送局は九州朝日放送です。~
福岡市から コールサイン JOIF 周波数 1413kHz 出力 50kWで、~
北九州市から コールサイン JOIL 周波数 720kHz 出力 1kWで、~
大牟田市から コールサイン JOIM 周波数 1485kHz 出力 100Wで、~
行橋市からは 周波数 1485kHz 出力 100Wで~
お送りしています。
~
今日も一日、あなたのおそばにKBCラジオ。~
新しいニュースから身近な情報まで、楽しいトークと音楽にのせてお届けします。~
今日も一日、KBCラジオでお楽しみ下さい。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1cYAjex8vjpURX3Yfdma1MG0Sdwpo9W6-/view?usp=sharing]]：2012年5月8日 04:58 1413Hz 福岡局
**ラジオ佐賀
**長崎放送
-放送開始
#blockquote(){おはようございます。~
こちらはNBC長崎放送です。~
ただいまから、今日の放送を開始いたします。~
皆様におお聞きいただくNBCラジオは~
長崎放送 長崎放送局 コールサイン JOUR 周波数 1233kHz 出力 5kW、~
長崎放送 佐世保放送局 コールサイン JOMF 周波数 1098kHz 出力 1kW、~
長崎放送 佐賀放送局 コールサイン JOUO 周波数 1458kHz 出力 1kW、~
長崎放送 諫早放送局 周波数 1233kHz 出力 100W、~
長崎放送 島原放送局 周波数 1233kHz 出力 100W、~
長崎放送 平戸放送局 周波数 1062kHz 出力 100W、~
長崎放送 唐津放送局 周波数 1458kHz 出力 100W、~
長崎放送 福江放送局 周波数 1431kHz 出力 1kW、~
長崎放送 伊万里放送局 周波数 1116kHz 出力 100W、~
長崎放送 有田放送局 周波数 1458kHz 出力100W~
で、それぞれお送りいたします。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/10RH3Pgx_QGQDLqSlWHsgT3rKDqmPXTOf/view?usp=sharing]]：2012年6月18日 03:55 相当~
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1biWyz6Dlp7GIt3CGIImEGwKlOxREvlLA/view?usp=sharing]]：2013年4月1日 03:55 1233kHz 長崎局。03:59以降は同波の青森放送の混信で音声が確認できない。
-放送終了
#blockquote(){こちらはNBC長崎放送です。~
これで今日の放送を終わり、しばらくお休みさせていただきます。~
長崎地方 コールサイン JOUR 周波数 1233kHz 出力 5kW、~
佐世保地方 コールサイン JOMF 周波数 1098kHz 出力 1kW、~
佐賀地方 コールサイン JOUO 周波数 1458kHz 出力 1kW、~
諫早地方 周波数 1233kHz 出力 100W、~
島原地方 周波数 1233kHz 出力 100W、~
平戸地方 周波数 1062kHz 出力 100W、~
唐津地方 周波数 1458kHz 出力 100W、~
福江地方 周波数 1431kHz 出力 1kW、~
伊万里地方 周波数 1116kHz 出力 100W、~
有田地方 周波数 1458kHz 出力100W｡~
~
以上の放送局から それぞれ お送りしました。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1Mk89Rm3XMKbv4juEsGbRDeRcATpD1wxB/view?usp=sharing]]：2012年5月28日 00:59 相当　
**熊本放送
-放送開始
#blockquote(){JOBF、JOBF、こちらは熊本放送です。~
周波数は、熊本、人吉、御所浦、荒尾、阿蘇、南阿蘇、蘇陽南、蘇陽北、小国、河浦、~
1197kHzでお送りいたします。~
この後もRKKラジオでお楽しみ下さい。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/17TvBQD1vjdDaT2Qdg4PpeedV071RhOeO/view?usp=sharing]]：2012年6月4日 03:55 相当~
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1_1-dDHTHQlwfK7EjUD8zd5u6Xj4uQOP5/view?usp=sharing]]：2013年4月1日 03:55 1197Hz 熊本局。03:59以降は同波のRKB毎日放送北九州局と混信。
-放送終了
#blockquote(){RKK 熊本放送です。~
今夜の放送は、これで全部終了しました。~
周波数は、熊本、人吉、御所浦、荒尾、阿蘇、南阿蘇、蘇陽南、蘇陽北、小国、河浦、~
1197kHzでお送りしました。~
~
この後の放送は午前4時からです。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1_1-dDHTHQlwfK7EjUD8zd5u6Xj4uQOP5/view?usp=sharing]]：2012年6月4日 00:29 相当　
**大分放送
-放送開始
#blockquote(){おはようございます。~
ただいまから今日の放送を始めます。~
JOGF 大分からは 1098kHz、~
中津中継局からは 1557kHz、~
日田中継局からは 1557kHz、~
佐伯中継局からは 1269kHz、~
湯布院中継局からは 1098kHz、~
竹田中継局からは 1557kHz~
でお送りします。~
~
今日もOBSラジオでお楽しみ下さい。~
まもなく4時になります。~}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1M3AMQG59cb-n8x68ti_B1rRaGk5WQLpr/view?usp=sharing]]：2012年5月28日 03:58 相当。放送開始音楽は南海放送と並ぶ昭和フレーバー満載。　
-放送終了
#blockquote(){皆様お聞きの放送はOBSラジオです。~
お楽しみいただきましたOBSラジオ、ここでひとまずお休みいたします。~
JOGF 大分からは 1098kHz、~
中津中継局からは 1557kHz、~
日田中継局からは 1557kHz、~
佐伯中継局からは 1269kHz、~
湯布院中継局からは 1098kHz、~
竹田中継局からは 1557kHz~
でお送りしました。~
~
この後の放送は4時からお送りします。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/14M4DgjGMWi2uSN0_EpAANCped1t31Fmt/view?usp=sharing]]：2012年6月4日 00:00 相当~
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1QwTY2HVvOttVvhnXoPhGSExZaLO2b2oh/view?usp=sharing]]：2012年4月30日 00:00 1098kHz 大分局。同波の国内外局の混信の中でかろうじて聞こえるアナウンス。　
**宮崎放送
-放送開始
#blockquote(){JONF JONF、こちらは宮崎放送です。~
おはようございます。~
ただいまから本日のMRTラジオの放送を開始いたします。~
この放送は~
宮崎から空中線電力 5kW、~
延岡・高千穂・小林・日南から空中線電力 1kW、~
都城・串間から空中線電力 100W、~
周波数は以上7局とも936kHzで放送いたします。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1yfwod7z-vid0n4dlvOBGnPv6OYTZXDYO/view?usp=sharing]]：2012年5月14日 03:55 936Hz 宮崎局。放送開始前の同波の秋田放送によるトーン信号の音声処理を行った。
-放送終了
#blockquote(){JONF JONF、こちらは宮崎放送です。~
ただいまの放送をもちまして本日のMRTのプログラムは全て終了しました。~
この放送は~
宮崎から空中線電力 5kW、~
延岡、高千穂、小林、日南から 1kw、~
都城、串間から 100W、~
周波数は以上7局とも936kHzでお送りしました。~}
　　　　　　　[[&amp;bold(){受信音}&gt;https://drive.google.com/file/d/16a95uHGiRvMC4eifDBQlPql8dyWAVly2/view?usp=sharing]]：2012年6月10日 23:59 936Hz 宮崎局。秋田放送の混信。
**南日本放送
-放送開始
#blockquote(){おはようございます。~
JOCF、MBCラジオです。~
ただいまから本日の放送を開始します。~
今日も一日、MBSラジオと御一緒にお過ごし下さい。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1zXD4_7zDkiYn2p57YV8IsdZcVfEW-RJ7/view?usp=sharing]]：2012年6月11日 03:59 相当　
-放送終了
#blockquote(){JOCF、MBCラジオです~
今日も一日MBCラジオをお聞きいただき、ありがとうございました。~
これで本日の放送を終了します。~
火の元、戸締まりをもう一度お確かめの上、おやすみ下さい。}
　　　　　　　[[&amp;bold(){radiko録音}&gt;https://drive.google.com/file/d/1Mkoz71b2E5W49OtolL0AbmJvaiUSz4Ji/view?usp=sharing]]：2012年6月11日 02:29 相当　
**琉球放送
**ラジオ沖縄
----
コメントをどうぞ
- 中部  -- 名無しさん  (2025-01-23 06:10:35)
#comment()    </description>
    <dc:date>2025-01-23T06:10:35+09:00</dc:date>
    <utime>1737580235</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/16.html">
    <title>なぜ遠くの中波放送局が聞こえる？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/16.html</link>
    <description>
      昼間は地元の放送しか聞こえないのに、夜になると日本語以外の中国、韓国語等の放送がラジオから聞こえてくるという経験をした方も多いでしょう。

なぜ 夜間は遠距離の放送が受信できるのでしょうか？
~
~ 
~
中波放送の電波の伝わり方は、地表に沿って伝わる「地表波」と電波を反射する性質を持つ電離層の反射による「電離層波」の２つに大きく分類されます。~
下図は電離層を簡単に図に表したものです。~
電離層は太陽活動と密接な関係を持ち、地球に近い順に、D層、E層、F層という電離層が存在します。~
それぞれ電波の周波数によって反射したり、吸収・減衰したりという性質を持ちます。~
#ref(denriso1.jpg)
~
地表波は100km程度の距離で減衰し、それ以上での地点では電波が弱くなります。~
また、電離層波は、日中はD層通過の際の減衰とE層反射時の減衰を受け、電波が弱くなります。~
このため、昼間の電波の到達範囲は地表波伝搬を中心としたサービスエリア近辺の限られた地域となります。~
多くの放送局が都道府県という限定された地域を受信対象として放送業務を行っているのは、中波電波のこの性質によります。~
#ref(denriso2.jpg)
~
しかし、夜間になるとD層が消滅し、E層での反射時の減衰が少なくなるため、電離層波によりサービスエリア外の地域へ電波が到達し、遠方の放送が受信できるようになるのです。~
#ref(denriso3.jpg)
~
この現象により、北海道の放送が関西で聞こえたり、九州の放送が関東で聞こえたりするので、遠距離放送の受信を楽しんでいる人たちが大勢います。~
また、電離層波は夏よりも冬の方が遠距離まで到達することが多く、遠距離放送の受信マニアたちは、その季節を楽しみにしています。~

***&amp;bold()早い話、昼よりも夜、夏よりも冬の方が遠くの局が受信しやすくなるというわけです。

北海道から沖縄までの各放送局の受信を目標にしている方や 既にその目標をクリアした方も たくさんいます。~
もちろん、海外からの電波が届くことをを楽しみにしている もっとマニアックな人たちもいるのです。~

このサイトをのぞいてみた あなたも そんな人たちが くぐったのと同じ入り口の前にいるのです。

当サイトでは、そんな あなたたちを応援したいと思っています。~
（参考文献：CQ出版社（株）「上級ハムになる本」1997年改訂版）~

----
コメントをどうぞ
- すごく使いやすい  -- 山本  (2024-10-09 07:23:29)
- はあ  -- 山本  (2024-12-15 17:15:52)
#comment()    </description>
    <dc:date>2024-12-15T17:15:52+09:00</dc:date>
    <utime>1734250552</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/1.html</link>
    <description>
      **国内中波放送 遠距離受信のためのwikiにようこそ
----
&amp;font(17){国内中波放送（AMラジオ）の遠距離受信に関する情報共有を目的として設置したものです。}
&amp;font(17){リンクは御自由にどうぞ。}

&amp;color(red){西日本放送、高知放送、琉球放送、ラジオ沖縄の各放送局の受信音提供に御協力下さい。}
&amp;color(red){御協力可能な方は下記のフォームから御連絡いただければ幸いです。}

----
**国内中波放送の停波が進み始めています
AM放送局のFM放送移管を進めるに当たり「AM局の運用休止に係る特例措置」として中波放送中継局のFM波変換を前提とした2024年以降の移行措置が始まりつつあります。該当局は聞けるウチに聞いておきましょう
https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_suishin/am_station.html
今のうちに国内中波放送を聞いておきましょう！

資料
[[AMラジオ放送のあり方に関する取りまとめ（案）&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/000642385.pdf]]
[[放送を巡る諸課題に関する検討会（第７回）議事要旨&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/000422558.pdf]]

----
今のところ編集権限を管理者のみに限定していますが、書き込んでみたい、情報提供したいという方は
下記のメールフォームから御連絡下さい。管理人の承認後に編集権限が付与されます。
フォームへの書き込み内容は管理人以外には見えません。
最近、Twitter始めました。@amradio11（始めただけ）

管理人への連絡はこちらから
#mailform()
----
**ラジオ関連情報
#gnews(ラジオ,limit=20)
**@wikiへようこそ
-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。
-このページは自由に編集することができます。
-メールで送られてきたパスワードを用いてログインすることで、各種変更（サイト名、トップページ、メンバー管理、サイドページ、デザイン、ページ管理、等）することができます

**まずはこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]
-[[@wikiの設定/管理&gt;http://atwiki.jp/guide/category6.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[無料で会員登録できるSNS内の@wiki助け合いコミュニティ&gt;http://sns.atfb.jp/view_community2.php?no=112]]
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等をご活用ください

**@wiki助け合いコミュニティの掲示板スレッド一覧
#atfb_bbs_list(112)

**その他お勧めサービスについて
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-[[フォーラム型の無料掲示板は@bbをご利用ください&gt;&gt;http://atbb.jp/]]
-[[お絵かき掲示板は@paintをご利用ください&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[その他の無料掲示板は@bbsをご利用ください&gt;&gt;http://atbbs.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフィールサービス @flabo(アットフラボ)&gt;&gt;http://sns.atfb.jp]]

**おすすめ機能
-[[気になるニュースをチェック&gt;http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html]]
-[[関連するブログ一覧を表示&gt;http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html]]

**その他にもいろいろな機能満載！！
-[[@wikiプラグイン&gt;http://atwiki.jp/guide/category17.html]]
-[[@wiki便利ツール&gt;http://atwiki.jp/guide/category32.html]]
-[[@wiki構文&gt;http://atwiki.jp/guide/category16.html]]
-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[まとめサイト作成支援ツール&gt;http://atwiki.jp/matome/]]

**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数ですが、メールでお問い合わせください。    </description>
    <dc:date>2023-12-20T23:19:51+09:00</dc:date>
    <utime>1703081991</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/17.html">
    <title>民放ラジオ局　受信報告書送付先</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/17.html</link>
    <description>
      &amp;bold(){2011.08.23版}
|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:所在地|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:放送局|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:郵便番号|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:受信報告書送付先|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:北海道|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:北海道放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:060-8501|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ＨＢＣラジオ　編成業務部　受信報告担当|
|COLOR(#000000):LEFT:北海道|COLOR(#000000):LEFT:STVラジオ|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:060-8705|COLOR(#000000):LEFT:STVラジオ　放送技術局　技術部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:青森|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:青森放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:030-0965|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:青森放送　業務局技術部|
|COLOR(#000000):LEFT:岩手|COLOR(#000000):LEFT:IBC岩手放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:020-8566|COLOR(#000000):LEFT:ＩＢＣ岩手放送　メディア技術局　送信技術部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:宮城|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:東北放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:982-8668|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:東北放送　総務部　*1|
|COLOR(#000000):LEFT:秋田|COLOR(#000000):LEFT:秋田放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:010-8611|COLOR(#000000):LEFT:秋田放送　ラジオ技術管理部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山形|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山形放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:990-8555|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山形放送　技術局　技術管理部|
|COLOR(#000000):LEFT:福島|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ福島|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:960-8655|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ福島　編成局　技術部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:茨城|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:茨城放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:310-8505|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:茨城放送 総務部|
|COLOR(#000000):LEFT:栃木|COLOR(#000000):LEFT:栃木放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:320-8601|COLOR(#000000):LEFT:栃木放送 総務課|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:東京|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:TBSラジオ|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:107-8006|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:TBSラジオ 放送部 受信報告書係|
|COLOR(#000000):LEFT:東京|COLOR(#000000):LEFT:文化放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:105-8002|COLOR(#000000):LEFT:文化放送 編成局 技術局|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:東京|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ニッポン放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:100-8439|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ニッポン放送 技術局 放送技術部|
|COLOR(#000000):LEFT:神奈川|COLOR(#000000):LEFT:アール・エフ・ラジオ日本|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:106-8039|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ日本 技術部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:新潟|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:新潟放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:951-8655|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:新潟放送 技術局 庶務部|
|COLOR(#000000):LEFT:富山|COLOR(#000000):LEFT:北日本放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:930-8585|COLOR(#000000):LEFT:北日本放送 総務局 総務部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:石川|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:北陸放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:920-8560|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:北陸放送 編成局 編成部|
|COLOR(#000000):LEFT:福井|COLOR(#000000):LEFT:福井放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:910-8588|COLOR(#000000):LEFT:福井放送　ラジオセンター|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山梨|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山梨放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:400-8525|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山梨放送 審議室|
|COLOR(#000000):LEFT:長野|COLOR(#000000):LEFT:信越放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:380-8521|COLOR(#000000):LEFT:信越放送 「受信報告書」係|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:岐阜|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:岐阜放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:500-8588|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:岐阜放送 「受信報告書」係|
|COLOR(#000000):LEFT:静岡|COLOR(#000000):LEFT:静岡放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:422-8033|COLOR(#000000):LEFT:SBS静岡放送　技術局　技術センター　ベリカード係|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:愛知|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:中部日本放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:460-8405|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:中部日本放送　総務部|
|COLOR(#000000):LEFT:愛知|COLOR(#000000):LEFT:東海ラジオ放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:461-8503|COLOR(#000000):LEFT:東海ラジオ放送　総務部総務課|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:京都|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:京都放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:602-8588|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ＫＢＳ京都　視聴者センター|
|COLOR(#000000):LEFT:大阪|COLOR(#000000):LEFT:朝日放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:531-8501|COLOR(#000000):LEFT:ＡＢＣラジオ　編成制作部「受信報告書」係|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:大阪|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:毎日放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:530-8304|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:毎日放送　視聴者センター|
|COLOR(#000000):LEFT:大阪|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ大阪|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:552-8501|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ大阪　編成部　「受信報告書」係|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:兵庫|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ラジオ関西|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:650-8580|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ラジオ関西　総務部「受信報告書」係|
|COLOR(#000000):LEFT:和歌山|COLOR(#000000):LEFT:和歌山放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:640-8577|COLOR(#000000):LEFT:和歌山放送　編成部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:鳥取|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山陰放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:683-8670|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山陰放送　技術管理部|
|COLOR(#000000):LEFT:岡山|COLOR(#000000):LEFT:山陽放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:700-8580|COLOR(#000000):LEFT:山陽放送　技術局送信部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:広島|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:中国放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:730-8504|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:中国放送　技術局管理部|
|COLOR(#000000):LEFT:山口|COLOR(#000000):LEFT:山口放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:745-8686|COLOR(#000000):LEFT:山口放送　技術部技術課|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:徳島|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:四国放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:770-8573|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:四国放送　ラジオ局編成制作部|
|COLOR(#000000):LEFT:香川|COLOR(#000000):LEFT:西日本放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:760-8575|COLOR(#000000):LEFT:西日本放送　ラジオ業務部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:愛媛|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:南海放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:790-8510|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:南海放送　放送技術本部メディア技術部　「ベリカード」係|
|COLOR(#000000):LEFT:高知|COLOR(#000000):LEFT:高知放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:780-8550|COLOR(#000000):LEFT:高知放送　技術局送信部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:福岡|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:RKB毎日放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:814-8585|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:RKB毎日放送㈱　技術管理部|
|COLOR(#000000):LEFT:福岡|COLOR(#000000):LEFT:九州朝日放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:810-8571|COLOR(#000000):LEFT:KBCラジオ 受信報告書在中|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:佐賀|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:ラジオ佐賀|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:840-0027|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:佐賀市本庄町1249 ラジオ佐賀|
|COLOR(#000000):LEFT:長崎|COLOR(#000000):LEFT:長崎放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:850-8650|COLOR(#000000):LEFT:長崎放送　ラジオ編成業務部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:熊本|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:熊本放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:860-8611|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:熊本放送 技術局管理部 「受信報告書」係|
|COLOR(#000000):LEFT:大分|COLOR(#000000):LEFT:大分放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:870-8620|COLOR(#000000):LEFT:大分放送　技術管理部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:宮崎|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:宮崎放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:880-8639|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:宮崎放送　技術管理部|
|COLOR(#000000):LEFT:鹿児島|COLOR(#000000):LEFT:南日本放送|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:890-8570|COLOR(#000000):LEFT:ＭＢＣラジオ　技術部|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:沖縄|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:琉球放送|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:900-8711|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:琉球放送　ラジオ局|
|COLOR(#000000):LEFT:沖縄|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ沖縄|BGCOLOR(#FFFFFF):COLOR(#000000):CENTER:900-8604|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ沖縄　放送センター技術部　「受信報告書」係|

&amp;bold(){注記}~
~	
＊1	SASE（報告者の住所、氏名を記入し、切手を添付した返信用封筒）を同封のこと~
＊2	その他の局も葉書での返信希望の場合には50円切手、封書での返信を希望の場合は80円以上の切手を同封のこと

&amp;bold(){[[ダウンロード&gt;http://www47.atwiki.jp/amradio/pub/CMradio_Rpt_110823.xls]] }

Excelをお持ちでない方は &amp;bold(){[[互換オフィススイート]]} を参照下さい。
----
コメントをどうぞ
- 朝日放送の住所が間違えています。上記記載の住所で出すと、戻ってきます。  -- ヒロ  (2019-01-14 08:49:20)
- ABC朝日放送の正しい郵便番号〒553-8503  -- 名無しさん  (2021-06-27 11:12:59)
- 先日，新潟放送に受信報告書を出したら，A4で印刷した受信確認証と番組表をいただきましたが，ベリカードは発行していない，とのことでした。  -- いるちゃん  (2023-11-23 21:22:54)
#comment()    </description>
    <dc:date>2023-11-23T21:22:54+09:00</dc:date>
    <utime>1700742174</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/47.html">
    <title>AMラジオ用ループアンテナの試作</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/47.html</link>
    <description>
      **&lt;出来る限り入手の容易な部材を用いたAMラジオ受信用ループアンテナの試作&gt;
***1.ダイソーのフラフープを用いたループアンテナ（命名「ナゾのフラフープ・アンテナ（爆）1号」）
&amp;bold(){使用部品}
-ダイソーの組み立て式フラフープ（約2m周）　　　　1ヶ　 　　　　　　　　　　　  105円
-太めのインシュロック（結束バンド）　　　　　　　10ヶ　　　　　　　　　　　　  210円（ダイソー20本入り）
-同調コイル用電線　　　　　　　　　　　　　　　　手持ちのAWG26を14m強
-ピックアップコイル用電線　　　　　　　　　　　　手持ちの1.25SQの電線を裂いたもの 2.5m強
-バリコン　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　1ヶ

ポリバリコンを含む材料を揃えても2000円弱というところ。~
&amp;bold(){あくまでも実験用}なので、バリコンの格納、受信機との接続をスマートにという実用部分は今のところ後回し。~
その辺はワニ口クリップ付きケーブル等で適当に済ませています。~
本記事を参考になさる方は各自御検討下さい。

&amp;bold(){構　造}
-フラフープの内周に同調コイル用電線を密着（というよりもランダム）巻きで7回、ピックアップコイルを同調コイルの外側（フラフープ寄り）に1回を巻いてインシュロックでフラフープに固定
-7回巻きならフラフープの中に納めれば見てくれもよかろうと思う御仁もいるとは思うが、調整の容易な&amp;bold(){あくまでも実験用}なので そこは御勘弁をいただきたい
-ザルや段ボール箱等に電線を巻いたものより開口部面積が大きいためAMラジオ受信には、より効果的と考えた

#ref(hula_loop.jpg)

&amp;bold(){同調周波数}
-260pF ポリバリコン　　　　　約900～1620kHz（低い周波数への対応は100pF程度のコンデンサをバリコンに並列接続等が必要）
-440pF ２連エアバリコン　　　約530～1620kHz

&amp;bold(){他アンテナとの比較}~

-ANT 1：同軸ケーブル使用シールデッドループ（2m周で2巻き、アルミ管に納めた「非同調ループ）
-ANT 2：本アンテナ ＋ 260pF ポリバリコン
-ANT 3：アルミフラットバー3m周ループ+約15bB直下型プリアンプ（「非同調アクティブループ」）

これら3種のアンテナで同一波を受信した際の信号強度を比較した。~
（単位：dBm：いずれも室内設置。ローカル最強局をNull設定した状況での測定）~
||ANT 1|ANT 2|ANT 3|
|954kHz&amp;br;TBSラジオ|-71.0|-61.4|-52.0|
|1134kHz&amp;br;文化放送|-75.0|-64.0|-54.0|
|1242kHz&amp;br;ニッポン放送|-77.0|-66.5|-54.0|

非同調アクティブループには敵わないものの、要したコストを勘案すると同調型パッシブループアンテナは健闘しているというところか？~
「ラジオ」に非同調アクティブループを接続する場合、ほとんどのケースでアッテネータを挿入しなければ入力段が飽和してしまうことを考えると、~
工作の手軽さと相まって&amp;bold(){「ラジオ」にとって外部アンテナの数少ない選択肢の一つが同調型パッシブループアンテナ}~
（もちろん、非同調シールデッドループの静かさも魅力であるし、長波から短波まで同調が不要で高ゲインの非同調アクティブループのメリットもある。）

&amp;bold(){今後の予定}~
-バリキャップによる遠隔同調のテスト用ループアンテナとして使用予定
-目的：コストパフォーマンスの高い屋外設置可能な遠隔同調ループアンテナの試作（マンション等 鉄筋・鉄骨造の建物でのラジオ受信状況の改善）

-塩ビ管を用いた室内用大型ループアンテナの試作

----
コメントをどうぞ
- 中波ＢＣＬに関する、貴重な情報有難うございます。私の中波及び短波用ＡＮＴは、直径９０センチの磁界型ループです。材料は５Ｃ－２Ｖで、マッチングは入れていませんが、ノイズの点では、磁界型が一番良いですね。夕方から夜間では、全国送信出力５ＫＷ以上は、殆ど受信可能です。イギリス製ＡＮＴである、ＡＬ－１５３０Ｓが壊れたので、自作したのですが、予想以上の感度と低ノイズに驚いています。  -- 南十字星  (2014-07-29 04:21:41)
- ループアンテナの捲線は、密巻きにすると、  -- 静岡のQちゃん  (2023-08-01 10:24:38)
- ループアンテナの捲線は、密巻きにすると、線間容量が増えて、バリコンの容量を大きくしなければなりません。捲線間の巾を広げた方がバリコンの容量を小さく出来ます。                           -- 静岡のQちゃん  (2023-08-01 10:33:07)
#comment()    </description>
    <dc:date>2023-08-01T10:33:07+09:00</dc:date>
    <utime>1690853587</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/31.html">
    <title>国内中波放送 周波数一覧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/31.html</link>
    <description>
      2020.09.02更新

一覧のサンプル（データの一部）を下に示します。
データ全体のダウンロードは、サンプル下部の[[リンク]]から どうぞ。

|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:kHz|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:都道府県|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:通称(略称)|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:局名|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:出力(w)|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:呼出符号|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:ネット|BGCOLOR(#D9D9D9):COLOR(#000000):CENTER:組織|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:531|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:岩手|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:盛岡|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:10k|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:JOQG|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|COLOR(#000000):RIGHT:531|COLOR(#000000):LEFT:愛媛|COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|COLOR(#000000):LEFT:新居浜|COLOR(#000000):RIGHT:500|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:531|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:佐賀|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:伊万里|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:100|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|COLOR(#000000):RIGHT:531|COLOR(#000000):LEFT:沖縄|COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|COLOR(#000000):LEFT:名護|COLOR(#000000):RIGHT:1k|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:540|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山形|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:山形|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:5k|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:JOJG|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|COLOR(#000000):RIGHT:540|COLOR(#000000):LEFT:石川|COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|COLOR(#000000):LEFT:七尾|COLOR(#000000):RIGHT:1k|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:540|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:長野|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:松本|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:1k|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|COLOR(#000000):RIGHT:540|COLOR(#000000):LEFT:福岡|COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|COLOR(#000000):LEFT:北九州|COLOR(#000000):RIGHT:1k|COLOR(#000000):CENTER:JOSK|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:540|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:宮崎|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:宮崎|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:5k|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:JOMG|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|COLOR(#000000):RIGHT:540|COLOR(#000000):LEFT:沖縄|COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|COLOR(#000000):LEFT:石垣|COLOR(#000000):RIGHT:1k|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):CENTER:|COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:549|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:沖縄|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:NHK第1|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:那覇|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):RIGHT:10k|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:JOAP|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):CENTER:|BGCOLOR(#C5D9F1):COLOR(#000000):LEFT:日本放送協会|
|COLOR(#000000):RIGHT:558|COLOR(#000000):LEFT:兵庫|COLOR(#000000):LEFT:ラジオ関西(CRK)|COLOR(#000000):LEFT:神戸|COLOR(#000000):RIGHT:20k|COLOR(#000000):CENTER:JOCR|COLOR(#000000):CENTER:独立|COLOR(#000000):LEFT:(株)ラジオ関西|

&amp;bold(){[[ダウンロード&gt;http://www47.atwiki.jp/amradio/pub/freqlist20200902.xls]]}
Excel をお持ちでない方は &amp;bold(){[[互換オフィススイート]]}を参照下さい。

----
コメントをどうぞ
- 周波数一覧https://www.sony.jp/support/pc-acc/qa/am_radio/body.html  -- 名無しさん  (2023-01-20 05:40:40)
- それは さらに古いです  -- 管理人  (2023-07-25 17:30:51)
#comment()    </description>
    <dc:date>2023-07-25T17:30:51+09:00</dc:date>
    <utime>1690273851</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/amradio/pages/26.html">
    <title>市販中波用アンテナ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/amradio/pages/26.html</link>
    <description>
      市販されている中波用アンテナには以下のようなものがあります。~
~
**室内設置タイプ（鉄筋、鉄骨造の建物内では有効ではない場合があります）

#amazon(B0042IGPI2,text,image)~
　この製品、&amp;bold(){[[どんなラジオが必要？]]}で紹介した中国のラジオメーカー TECSUN社の製品。~
　ループアンテナとしては小口径ですが、手作りする手間を考えれば安価かも。~
　赤い輪がアンテナとしてのコイル部分で直径は228mm。指向性はあると思われる。~
　~
　このアンテナのラジオとの接続は3.5mmステレオミニプラグが標準。~
　適応するアンテナ端子がないラジオの場合にはラジオとAN-200を密着させることにより対応可。~
　ラジオとアンテナの向きは最良点を探していただきたい。~
#video(https://www.youtube.com/watch?v=5bBLzCbAJNg)

3.5mmステレオミニプラグの接続は
#ref(conector.jpg)
のうち、LとGNDの2極だけが使用されている。~
使用しているラジオのアンテナ端子に合わせて変換プラグを作成するか、~
ホームセンターで売っているコード付きミノムシクリップ ~
を用いて、それぞれロッドアンテナ、イヤホン端子のマイナス側に接続する方法もあり。~

また、この2極に電線を接続してラジオにぐるぐる巻きする方法もあり。~
見た目はこんな感じ~
#video(https://www.youtube.com/watch?v=IO8-57r3_H0)

　~
#amazon(B075FS2SQ6,text,image)~
　この製品は中国DEGEN社のOEM製品と思われます。~
　一辺が約40センチのひし型ワイヤ製ループでぶら下げて使う構造。~
　プリアンプ内蔵、要電源。~
　ループアンテナとして機能し、指向性はあると思われる。~
　付属品により、ラジオへの接続は機種を選ぶ可能性は低い。~
~
#amazon(B00878UA0W,text,image)~
　10kHz～500MHzの広帯域アクティブループ。ループ径30cm。~
　コストパフォーマンス的には？？だが、屋外にアンテナを出せない環境下での広帯域受信に対応。~
　[[メーカーサイト&gt;http://www.azden.co.jp/product_401.html]]~
~
[[ミズホ通信：UZ-77s コンパクト・ウルトラ・ループアンテナ&gt;http://www.mizuhotsushin.com/products/antenna.html]]~

　%%アマチュア無線、BCL関連機器製造の老舗、ミズホ通信のループアンテナ。%%~
　%%20センチ角のループとプリアンプの組み合わせ。%%~
　%%受注生産品。%%~
　ミズホ通信は2012年末をもって廃業しました。~
　その後、マイクロ・パワー研究所が「[[ミズホ通信研究所&gt;http://mizuho-lab.com/]]」というブランドを立上げ、~
　中波用アンテナおよび関連資材を取り扱っています。興味のある方は御確認ください。
~
#image(http://www.shamtecdenshi.jp/make_radio/L-001/LoopAnt_L-001.jpg)~
[[シャンテック電子：ＡＭラジオ受信用ループアンテナキット&gt;http://www.shamtecdenshi.jp/make_radio/L-001_Loop.html]]~

　40cm四方の木製枠に電線を巻いて作るループアンテナの組み立てキット。~
　製作時間は約1時間程度（枠塗装を除く）。~
　266pFの単連ポリバリコンが付属。~
~
**屋外設置タイプ

#amazon(B00HYYGT46,text,image)~

長波から短波まで利用可能なパッシブ型のアンテナ。~
電源不要。指向性なし。

#amazon(B08155N7NF,text,image)~
中波はもちろん短波帯受信にも使えるアクティブアンテナ。~
電源はUSBから供給。ポールは付属せず。~
~

#image(http://www.jacom.com/e-shop/4/img/ala-1530.jpg)
[[Wellbrook Communications ALA-1530S+&gt;http://www.jacom.com/e-shop/4/4_1.html]]~

　長波から短波帯をカバーするイギリス製のアクティブループアンテナ。~
　長波～中波帯は指向性あり。~
　要電源。~
　長波～中波帯メインのLFL-1010もある。~
　通信型受信機向け。~
　高ゲインのアンテナなのでラジオに直接、接続すると飽和する可能性あり。
　接続には変換コネクタ、ATTが必要かと。~

変換コネクタ、ATT等、種々の受信用アクセサリは「[[アペックスラジオ&gt;https://www.apexradio.shop/shopbrand/bcl/]]」で
販売されています。~
自作も可能なものもありますが、お手軽に入手したい方にはお勧めです。    </description>
    <dc:date>2021-02-04T16:43:46+09:00</dc:date>
    <utime>1612424626</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
