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    <title>第２０話</title>
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    <description>
      （シスター服を着た女性が会見）
「これより『連邦』は全人類に宣戦布告――」
（連邦軍の戦車が荒野を突き進む）
「連邦軍の兵器は、結界を通り過ぎる能力を持ち――」
「何だと……!?」
（飛ぶ連邦軍の飛行機）
「統一帝国とヤシマ、両方をたたくつもりなのか!?」

天使大戦エンゼルギア　第20話『連邦、動く』

（不満げな表情のメフィ＝ストフェレスと、それを見て溜息をつくベリアル）
「うぐぅ……ボクにやらせてくれればよかったのに」
「お前は詰めが甘いから、ここまでの大事は任せられないさ」    </description>
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    <title>雪村　灯真</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/23.html</link>
    <description>
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* 基本情報

名前：雪村　灯真（ゆきむら　とうま）
クラス：ギアドライバー
ナビゲーター：[[北条　雅]]
出自：呪われた家系
特徴：魔の血族
境遇：失われた故郷
初期アガペー：６３５
年齢：１４
性別：男

* 能力値・技能
【肉体】９：６：３：　：１８　＜白兵戦闘＞４＜回避＞３
【感覚】５：６：２：　：１３
【理知】３：２：　：　：５
【聖霊】７：　：　：　：７
【階級】４：　：　：　：４
ＨＰ：２１
軽／重／致／死：９／４／２／１／

* ダーザイン
【雅からの鈍感！】２レベル
【故郷からのあこがれ】２レベル
【[[アウロラ]]からの従属】２レベル
* アイテム

ワルサーＰ９９

「カインの聖剣」
カタナ
いろんな刃物（サバイバルナイフ相当）
パイロットスーツ
軍靴
携帯電話
眼鏡
ポーチ
水筒
生活一般

* ＳＡ・特技

接合
奇襲
峰打ち
鎌鼬
鎧通し
反射防御
蜉蝣切り
カウンター
猿飛
仁王立ち
バーンナウト

超推理


* ヴィークル

シュネルギア・マサムネ・全域制圧仕様

* アーマメント

呪法剣（-5、+20・重）、手裏剣パック、カウンターソード

* 設定

鬱陶しくならないぎりぎりの、「ただ切りそろえた」だけの短髪。おおむね不揃い。
野暮ったいメタルフレームの眼鏡を着用。
女顔で童顔、格好いいというより、可愛い印象を与える種類の美形。
何かを覆い隠すように穏やかに笑っていて、全体としてぼんやりした印象を与える。
一見細身だが、しなやかに鍛えられた肉体の持ち主。

滅びて久しいとされる剣術流派「星辰三十三陣」を修めている。

内気で、どちらかといえば口数は少ない。弱気ではあるが、決断に迷うことはない。
独特の死生観を有しており、自らの死にいささか無頓着なところがある。
また、かつて過去に「ヒーロー」（土方）に助けられたことがあり、その存在に対して、淡い憧れを抱いている。

戦闘時には普段の柔和さが嘘のように、冷酷な言動・行動を取る。
行動原理は極めてシンプルで、「仲間を守り、敵を殺す」というもの。
また、戦闘時に言う「決め台詞」は一種の自己暗示のようなものである。

「[[カインの玄孫]]」（『設定』参照）のひとり。

恋愛関係はかなりの「お子様」。それどころではなかったとも言える。
が、大和艦上での北条雅のお見合い事件と、恋人偽装以来、本人が納得しきらないうちに「交際」を始めることになる。笑えるぐらいに色気はないが。

だったのだが、旧統一帝国領内で発見・マスター登録された戦闘機械「アウロラ」（命名は灯真自身の手による）にマスターと認知される。彼女の存在が彼らの関係にどのような変化をもたらすか、予断を許さない。

屋外で本を読むのが好き。一通りの家事はこなせる。

* セリフ

レベル１「あー……どうも」
レベル２「よろしく」
レベル３「ヒーローって、信じる？」
レベル４「死ぬより怖いことがあるだけ、なんだよ」
レベル５「大丈夫。二人なんだし」

※使用経験点：６４　残り経験点：３２    </description>
    <dc:date>2005-04-03T00:30:13+09:00</dc:date>
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    <title>次回予告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/44.html</link>
    <description>
      [[第１０話]]
[[第１１話]]
[[第１２話]]
[[第１３話]]
[[第１４話]]
[[第１５話]]
[[第１６話]]
[[第１７話]]
[[第１８話]]
[[幕間]]
[[幕間－２]]
[[第１９話]]
[[第２０話]]    </description>
    <dc:date>2005-04-01T07:56:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/81.html">
    <title>１８話ログ表</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/81.html</link>
    <description>
      19:03 チャンネルに入りました．&lt;BR&gt;19:03 *hrathnir join #対天使最前線 (&lt;A href=&quot;mailto:~hrathnir@p624e53.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp&quot;&gt;~hrathnir@p624e53.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp&lt;/A&gt;)&lt;BR&gt;19:03 *mode +sn &lt;BR&gt;19:03 *nick hrathnir → hra_ROM&lt;BR&gt;21:05 *tobosya0 join #対天使最前線 (&lt;A href=&quot;mailto:~chocoa@flets165.harenet.ne.jp&quot;&gt;~chocoa@flets165.harenet.ne.jp&lt;/A&gt;)&lt;BR&gt;21:05 (tobosya0) こんばんわえですー&lt;BR&gt;21:05 (ruined) （灯真と対峙する一人の少年） &lt;BR&gt;21:05 (ruined) 「やぁ…兄さん。いや、この場合は雪村灯真というべきかな」 &lt;BR&gt;21:05 (ruined) （謎の機械や物品だらけの部屋に埋もれる佐野） &lt;BR&gt;21:05 (ruined) 「いやぁ、先日のアレからはまってしまいましてね」 &lt;BR&gt;21:05 (ruined) （雑務処理に励む刃の後ろから話しかける女性） &lt;BR&gt;21:05 (ruined) 「…いつまで、そんな無駄なことをやってるつもりだい？」 &lt;BR&gt;21:05 (ruined) （深夜の街を巡回する少年少女たち） &lt;BR&gt;21:05 (ruined) 「…で、なんで殺人鬼を捕まえる為に僕たちまで？」 &lt;BR&gt;21:05 (ruined) 「人手不足らしいぞ」 &lt;BR&gt;21:05 (ruined) （喫茶店で向き合いながら巨大な何かを食っている佐野と女性） &lt;BR&gt;21:05 (ruined) 「ところで、君は誰なんだい？」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「それはこちらの台詞だね」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「まさか、彼…もといパンドラの箱からでてきたとか言うんじゃないだろうね」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「正解だ」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「…本気ですか」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) それは、新たな主人公のシナリオの開幕の合図 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 天使大戦エンゼルギア　～幕間～ &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「アベルは何で生きてると思う？」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「あー、もう箱の中から出てきたって事にしときますよ。ていうか、空の上のアレはなんですか」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「出てきた」 &lt;BR&gt;21:06 (ruined) 「本当にパンドラの箱だったんですね。じゃぁ、誰がパンドラだったんでしょうか」&lt;BR&gt;21:16 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:17 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:17 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:26 *Tukasa mode +o hra_ROM &lt;BR&gt;21:26 *Tukasa mode +o ruined &lt;BR&gt;21:26 *Tukasa mode +o tobosya0 &lt;BR&gt;21:27 *utai join #対天使最前線 (&lt;A href=&quot;mailto:~e@YahooBB220051056102.bbtec.net&quot;&gt;~e@YahooBB220051056102.bbtec.net&lt;/A&gt;)&lt;BR&gt;21:27 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:27 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:27 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:29 (ruined) （灯真と対峙する一人の少年） &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「やぁ…兄さん。いや、この場合は雪村灯真というべきかな」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) （謎の機械や物品だらけの部屋に埋もれる佐野） &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「いやぁ、先日のアレからはまってしまいましてね」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) （雑務処理に励む刃の後ろから話しかける女性） &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「…いつまで、そんな無駄なことをやってるつもりだい？」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) （深夜の街を巡回する少年少女たち） &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「…で、なんで殺人鬼を捕まえる為に僕たちまで？」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「人手不足らしいぞ」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) （喫茶店で向き合いながら巨大な何かを食っている佐野と女性） &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「ところで、君は誰なんだい？」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「それはこちらの台詞だね」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「まさか、彼…もといパンドラの箱からでてきたとか言うんじゃないだろうね」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「正解だ」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) 「…本気ですか」 &lt;BR&gt;21:29 (ruined) それは、新たな主人公のシナリオの開幕の合図 &lt;BR&gt;21:30 (ruined)&amp;nbsp; 天使大戦エンゼルギア　～幕間～ &lt;BR&gt;21:30 (ruined) 「アベルは何で生きてると思う？」 &lt;BR&gt;21:30 (ruined) 「あー、もう箱の中から出てきたって事にしときますよ。ていうか、空の上のアレはなんですか」 &lt;BR&gt;21:30 (ruined) 「出てきた」 &lt;BR&gt;21:30 (ruined) 「本当にパンドラの箱だったんですね。じゃぁ、誰がパンドラだったんでしょうか」&lt;BR&gt;21:30 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:30 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:30 (ruined)&amp;nbsp; &lt;BR&gt;21:32 *Tukasa mode +o utai &lt;BR&gt;21:33 *nick utai → Touma&lt;BR&gt;21:36 *nick hra_ROM → hrathnir&lt;BR&gt;21:36 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:36 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:36 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:36 (ruined) オープニング　～アベルとカイン～&lt;BR&gt;21:36 (ruined) シーンプレイヤー：雪村灯真&lt;BR&gt;21:36 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:36 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:36 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:37 (ruined) それは、ある日の深夜の出来事だった&lt;BR&gt;21:37 (Tukasa) リーンリーン（鈴虫）&lt;BR&gt;21:38 (ruined) （理由はお任せするが）君は、一人で散歩していた。場所は任せる&lt;BR&gt;21:38 (Tukasa) ほう、ほうほうほう（梟）&lt;BR&gt;21:38 (Tukasa) ナマケモノーナマケモノー（某動物）&lt;BR&gt;21:39 (ruined) いつも雅とアウロラがいたからか…いつも以上に静かに感じる&lt;BR&gt;21:39 (Touma) 灯真「らーいららーい、らーいららるー……うん、いい夜」王都の中心からわずかに離れたところにある、公園を歩いている。&lt;BR&gt;21:41 (Touma) 灯真「―――～♪」歌はハナウタに変わり、足取りも……どこかスキップするようなものになる。少年は本気で、この散歩を楽しんでいるようだ。&lt;BR&gt;21:42 (ruined) …だが、その静寂は一瞬の内に破られる事となる&lt;BR&gt;21:42 (Touma) 灯真「静かで――――優しくて。それでもやっぱり闇は……人間の物じゃないと実感させてくれる。そう思わない？」不意に後ろを振り返って、声をかける。&lt;BR&gt;21:42 (ruined) ？？「なんだ…気づいてたんだ」&lt;BR&gt;21:42 (Tukasa) （その頃）雅「………」アウロラ「………」部屋でクロスカウンター気味に倒れている&lt;BR&gt;21:43 (ruined) そういい、一人の少年が出てくる。暗闇で隠れているが、君にはわかる&lt;BR&gt;21:43 (ruined) 遥か昔、気が遠くなるほど過去に彼に会った事がある。いや、彼と共にいた&lt;BR&gt;21:44 (Touma) 灯真「ま、ね。顔忘れてる相手に言うのも何だけど――――多分君の気配なら、すぐにわかる」&lt;BR&gt;21:44 (ruined) ？？「やぁ・・・兄さん。いや、この場合は雪村灯真というべきかな」&lt;BR&gt;21:44 (ruined) ？？「そりゃぁそうだろう…だって、君はオレを殺してくれたんだからね」&lt;BR&gt;21:45 (Touma) 灯真「そうしてくれると助かるよ。―――――で、僕は君を何と呼べばいいのかな……羊飼いのアベル君」&lt;BR&gt;21:45 (ruined) アベル「アベルでいいよ。だって、オレはこの世界に着たばかりなんだからな…いや、違うな。生まれたばかりというべきか」&lt;BR&gt;21:46 (Tukasa) 烏「（生まれたばかりなら、でちゅ、を語尾につけやがれ、です）」（諜報活動中）&lt;BR&gt;21:46 (Touma) 灯真「ありゃ。当てずっぽうが当たったか………と、なると。やっぱり僕はカインなのか。やだな………」はは、と苦笑する。&lt;BR&gt;21:47 (ruined) アベル「あてずっぽうかい…はは、相変わらずだね灯真」&lt;BR&gt;21:47 (ruined) アベル「…ところで、君の部屋で倒れてるあの二人はなんだい？アダムの真似かい？リリスとイヴの代わりとか」&lt;BR&gt;21:48 (Touma) 灯真「―――いちおう聞いとく。あの二人に何かした？」&lt;BR&gt;21:48 (ruined) アベル「オレは何もしちゃいないさ。いや、何もできない」&lt;BR&gt;21:48 (Tukasa) 雅「………」アウロラ「…………」顔が拡大……そこに記された刻印はッ！&lt;BR&gt;21:49 (Tukasa) 『肉』&lt;BR&gt;21:49 (ruined) アベル「…少し、悪戯書きができるだけだよ…彼女たちと、君にはね」&lt;BR&gt;21:50 (Touma) 灯真「そうしてもらえると助かる」&lt;BR&gt;21:50 (ruined) アベル「…ところで一つ聞いておくけど、昔のように一緒につるむ気はないか？別に殺された事は気にしちゃいないからさ」&lt;BR&gt;21:51 (Touma) 灯真「んー……今現在の君の立場を聞いときたいもんだね」&lt;BR&gt;21:52 (ruined) アベル「黒でも白でもない…まぁ、灰色だね」&lt;BR&gt;21:52 (ruined) アベル「天使も悪魔も、この世界に居るべきじゃないんだよ（聴き取れない発音）だからな」&lt;BR&gt;21:53 (Touma) 灯真「難儀だね……じゃあ、とりあえず保留にしとくかな。身内に混じり気無しの天使もいるし――――そうだね。この世界は人間のものだ。僕みたいな半端者ですら……そう思う」&lt;BR&gt;21:54 (ruined) アベル「…まぁ、しばらくオレはこの国にいるからさ。決まったら呼んでくれ」といい、一本の笛を投げ渡してくる&lt;BR&gt;21:56 (Touma) 灯真「一回吹いたら君が来て、二回目にはお母さんで、三回目にはお父さんがくるのかな？……あ、そうだ。それからアベル。僕は雪村灯真だから。―――君も、次に会うときまでには名前ぐらいは用意し解きなさい」&lt;BR&gt;21:57 (ruined) アベル「えー面倒だなぁ…わかったよ。それじゃぁな、灯真…後、一回吹いたらオレがきて、二回目には雅義姉さん、三回目にはアウロラ義姉さんが来る…かもな」そういい、彼は暗闇の中へと消えていく&lt;BR&gt;21:59 (Touma) 灯真「またねー」ひらひらと手を振って、こちらも背を向ける。「面倒ごとが多すぎる……どっちで通せばいいのやら健闘も付かない、か。――――さしあたっては………またあの二人の相手、と。――最近嫌じゃなくなってきたんだよなあ……」独り言を呟きながら、家路につく。&lt;BR&gt;21:59 (ruined) シーンエンド&lt;BR&gt;21:59 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:59 (ruined) 　&lt;BR&gt;21:59 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:00 (ruined) オープニング　～這いよる混沌……なのか？～&lt;BR&gt;22:00 (ruined) シーンプレイヤー：村雨刃&lt;BR&gt;22:00 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:00 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:00 (ruined) 君は、日常になりつつある雑務処理を行っていた&lt;BR&gt;22:01 (ruined) 机の上に、人を殺せるくらいの量の書類が置かれる&lt;BR&gt;22:01 (ruined) 役人「北区住民からの陳情です」「例の海域の調査が」以下延々と&lt;BR&gt;22:03 (Tukasa) 【刃】「おう！　任せとけ！　３０秒でやってやらぁ！」&lt;BR&gt;22:03 (Tukasa) 本当に３０秒でしてしまう、そしてそのあと魂が抜ける（を）&lt;BR&gt;22:03 (Tukasa) ぷしゅー&lt;BR&gt;22:03 (Tukasa) そーいうことの繰り返しですｗ&lt;BR&gt;22:04 (ruined) そう、そんな日常だった。何でこんなことをしてるんだろうか、と思いたくなるほどだ&lt;BR&gt;22:04 (Tukasa) 【刃】「へっ……しっかし、俺も真面目になったもんだぜ。昔ならこんなの見捨ててとっとと抜け出してるところだけどよ」&lt;BR&gt;22:04 (Tukasa) 【刃】「しかし、漢として、硬派して、そんな不義理なことはゆれされねぇ！」がりがり&lt;BR&gt;22:04 (Tukasa) まだ諦めてない未練がましい刃くん&lt;BR&gt;22:05 (ruined) ？？「だったら、漢をやめるかい？」突然、部屋の扉がばたんと閉まり、灯りが消え、窓から差し込む光が途絶える&lt;BR&gt;22:05 (Tukasa) 【刃】「さあ、次はなんだ次はぁっ！？　地球破壊爆弾の解体申請書でも、軍備にドリルを補充するのでも、ウルトラマンＧ３の放送時間の決定でもなんでも……あ？」&lt;BR&gt;22:06 (ruined) 背後から、女性の声が聞こえる&lt;BR&gt;22:06 (ruined) ？？「・・・いつまで、そんな無駄なことをしているつもりだい？」&lt;BR&gt;22:07 (Tukasa) 【刃】「何もんだ？　てめぇ……例によって今日も、エルフェン原理主義だとか、嫉妬団とかからの刺客ってやつか？」ふん、鼻で笑う&lt;BR&gt;22:07 (Tukasa) 【刃】「無駄かどうかなんざ、てめぇが決めることじゃねぇ！」&lt;BR&gt;22:07 (ruined) ？？「その程度の事しか考えられないのかい、村雨刃くん」&lt;BR&gt;22:07 (ruined) ？？「そう、私が決めることではない。既に誰かが決めてるのだよ…そういうことはね」&lt;BR&gt;22:07 (Tukasa) 【刃】「最近、そういうコトが呆れるほど多いもんでねぇ……」&lt;BR&gt;22:08 (Tukasa) 【刃】「何よりも、自分から名乗らねぇような不義理なやつだ。何言われてもしょうがねぇんじゃねーのか？」&lt;BR&gt;22:08 (ruined) ？？「そういえばそうだったな…申し遅れました。私の名前は――」&lt;BR&gt;22:08 (Tukasa) 闇の中、振り返る&lt;BR&gt;22:09 (ruined) ？？「――佐野、周防だ」そこには、全身黒ずくめの女性が立っていた&lt;BR&gt;22:09 (Tukasa) 【刃】「ああ、シフォン？　今ここにデンパが一人迷い込んでるんだけどよ。救急車呼んでくれねぇか？　黄色いヤツを」&lt;BR&gt;22:09 (Tukasa) 電話してますｗ&lt;BR&gt;22:09 (ruined) だが、電話は通じない&lt;BR&gt;22:10 (Tukasa) 【刃】「ちっ……」&lt;BR&gt;22:10 (Tukasa) ぷつ&lt;BR&gt;22:10 (ruined) 佐野？「・・・クク」その手には、一本の線が…&lt;BR&gt;22:10 (Tukasa) 【刃】「意外とせこいな」&lt;BR&gt;22:10 (Tukasa) 【刃】「それはそれとして、俺ボケちまったのかねぇ」ばりばり&lt;BR&gt;22:10 (Tukasa) 頭をかいて&lt;BR&gt;22:10 (ruined) 佐野？「こういうのは、小細工が一番いいのだよ」&lt;BR&gt;22:10 (ruined) 佐野？「いや、正常だ。正常だからこそ、理解できないのだよ」&lt;BR&gt;22:11 (Tukasa) 【刃】「確か佐野ってヤツは、男だったと思っていたんだけどよ」&lt;BR&gt;22:11 (ruined) 佐野？「君の知る佐野は男だ。だが、私は女だ」&lt;BR&gt;22:11 (Tukasa) 【刃】「ああ、なるほどな。ようするに、俺の正常な頭じゃ理解できねぇコトがまたおきたってことかい」&lt;BR&gt;22:11 (Tukasa) 【刃】「んで、女の佐野サンは、一体この俺になんの用があってきやがった？」&lt;BR&gt;22:11 (ruined) 佐野？「起きた、ではない。起きていたのだよ」&lt;BR&gt;22:12 (ruined) 佐野？「…いや、顔を見に着ただけだ…ふむ……やはり違うな」&lt;BR&gt;22:12 (Tukasa) 【刃】「過去形かよ？　つまりはもう、終わったわけかい」&lt;BR&gt;22:12 (Tukasa) 【刃】「へぇ……何がどう違うのか、教えてもらいてぇもんだな」&lt;BR&gt;22:12 (ruined) 佐野？「まだ途中だよ」&lt;BR&gt;22:12 (ruined) 佐野？「…私の知る村雨刃は、女だった」&lt;BR&gt;22:13 (Tukasa) 【刃】「……それは男女逆転したパラレルワールドから来たとみなすぞコラ」&lt;BR&gt;22:13 (Tukasa) ひきひき&lt;BR&gt;22:13 (Tukasa) 想像してみてちょっと吐き気が&lt;BR&gt;22:13 (ruined) 佐野？「だが、シフォン女王陛下もまた、女性だった」&lt;BR&gt;22:13 (Tukasa) 【刃】「同性愛は非生産的だって学校で習わなかったか？　あぁ？」普通習いません&lt;BR&gt;22:14 (ruined) 佐野？「愛があればそれでいいのさ」&lt;BR&gt;22:14 (Tukasa) 【刃】「それは何か違うだろヲイっ！」&lt;BR&gt;22:14 (Tukasa) しかし、向こうの刃はそんなこと言ってたかもしれないなぁｗ&lt;BR&gt;22:14 (ruined) 佐野？「（無視）しかし、不思議な事もあるものだ。私一人がこのような場所に至るとはな」&lt;BR&gt;22:15 (Tukasa) 【刃】「どうやら、てめぇには『色々』と聞かなきゃならねぇコトがあるみてーだな」ぽきぽき&lt;BR&gt;22:15 (Tukasa) 拳を鳴らす&lt;BR&gt;22:16 (ruined) 佐野？「…私も聞きたいな。村雨刃…人が生み出したメシアよ」&lt;BR&gt;22:16 (Tukasa) 【刃】「………はぁ？」&lt;BR&gt;22:16 (Tukasa) 拳を構えて今まさに突進しようとしていた刃が&lt;BR&gt;22:16 (Tukasa) 間抜けな声をあげて、ぽかんとする&lt;BR&gt;22:16 (Tukasa) 【刃】「マテ、なんだそれは」&lt;BR&gt;22:17 (ruined) 佐野？「やはり知らないか・・・まあ、どうでもいいことか」&lt;BR&gt;22:17 (Tukasa) 【刃】「俺はヤシマ生まれの一介の硬派（むしろそう呼ぶやつはいない）にすぎねぇぞ？　んな大それたもんじゃねーよ」&lt;BR&gt;22:17 (Tukasa) 【刃】「やっぱり、てめぇには聞かなきゃならねーようだな。そこらへんも詳しく」&lt;BR&gt;22:17 (Tukasa) ごうっ！&lt;BR&gt;22:17 (Tukasa) 気が刃から放たれて、渦をまいたエーテルの光が髪を逆立てる&lt;BR&gt;22:18 (ruined) だが、その気は何かにハマり届かない&lt;BR&gt;22:18 (ruined) 佐野？「無駄だ。メシアに私を殺すことはできない」&lt;BR&gt;22:19 (ruined) 佐野？「…とりあえず、顔見せは終了した。また、次の舞台で会うことにしよう――我が愛する人よ」そう言い、佐野は翼を羽ばたかせ、窓をぶち破り去っていく&lt;BR&gt;22:20 (ruined) 同時に、扉が開き、破られた窓から光が差し込む&lt;BR&gt;22:21 (Tukasa) 【刃】「ちっ……」&lt;BR&gt;22:22 (Tukasa) 【刃】「なんだってんだ、あいつは……」&lt;BR&gt;22:22 (ruined) …ところで、刃はこの窓をどうするのか。それは、次のシーン以降に判明すると思われる…とナレーターは思う&lt;BR&gt;22:22 (ruined) シーンエンド&lt;BR&gt;22:22 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:22 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:22 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:26 *nick hrathnir → joachim&lt;BR&gt;22:27 (ruined) オープニング　～禁断の愛、疑惑、偽りの義弟～&lt;BR&gt;22:28 (ruined) シーンプレイヤー：ヨアヒム・ディートリヒ＝メッサーシュミット&lt;BR&gt;22:28 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:28 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:28 (ruined) 君は今、クリスと……どうしてるんだ？&lt;BR&gt;22:29 (joachim) どう、って・・・ｗ&lt;BR&gt;22:29 (joachim) 時間と場所はー？&lt;BR&gt;22:29 (joachim) 全部お任せとか・・・。&lt;BR&gt;22:29 (ruined) …その通り！&lt;BR&gt;22:29 (joachim) 。&lt;BR&gt;22:30 (ruined) まぁ、今日は休日です、休暇です&lt;BR&gt;22:30 (ruined) 刃が雑務処理やってるけど、でもアナタたちは休暇中です&lt;BR&gt;22:30 (joachim) んでは、&lt;BR&gt;22:30 (ruined) 昨晩から灯真の様子が変だけど休暇なんです&lt;BR&gt;22:30 (joachim) 公園でも散歩してますｗ&lt;BR&gt;22:31 (ruined) 公園は、珍しく人気が皆無です。子供一人もいません&lt;BR&gt;22:31 (joachim) クリスと一緒にプチデート。&lt;BR&gt;22:31 (joachim) なんでじゃー！？＜誰も居ない&lt;BR&gt;22:31 (ruined) クリスはヨアヒムの腕に腕を絡ませて、自然に、胸を押し付けてきている&lt;BR&gt;22:31 (ruined) 不思議不思議&lt;BR&gt;22:31 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・。」&lt;BR&gt;22:32 (ruined) クリスはこうしていて（全然人居ないけど）し合わせそうです&lt;BR&gt;22:32 (joachim) 【ヨアヒム】「（まぁ、たまにはこう言うのも悪くなかろう・・・。）」&lt;BR&gt;22:33 (joachim) 【ヨアヒム】「（しかし、この状況を警戒しないわけにもいかんか。）」&lt;BR&gt;22:33 (ruined) クリス「…最近忙しかったから、お兄ちゃんとこうすることもできなくて寂しかったよ…」キャラがちがかったらごめん&lt;BR&gt;22:33 (joachim) 【ヨアヒム】「まあ、そう言うな。忙しかったのは事実だしな。」&lt;BR&gt;22:33 (joachim) いや、キャラ違ってないかと。今の所は。&lt;BR&gt;22:34 (ruined) クリス「うん……」そのまま、腕どころかヨアヒムをハグる&lt;BR&gt;22:35 (joachim) 【ヨアヒム】「（人が一人も居ない状況というのは、な。人が居そうな場所を選んだつもりだったのだが・・・。）」&lt;BR&gt;22:35 (joachim) ハグるってなんですかー？&lt;BR&gt;22:35 (ruined) ハグ＝抱きしめ？&lt;BR&gt;22:35 (ruined) はぐはぐ、と&lt;BR&gt;22:35 (joachim) 【ヨアヒム】「おい、クリス？」&lt;BR&gt;22:35 (joachim) いいかもしんないｗ＜はぐはぐ&lt;BR&gt;22:35 (ruined) クリス「…たまには、こうしてもいいよね」&lt;BR&gt;22:35 (joachim) 【ヨアヒム】「まあ・・・たまには、な。」&lt;BR&gt;22:36 (ruined) クリス「…本当は、毎日していたいんだけど…忙しいから」&lt;BR&gt;22:36 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・そうだな。転属も何やら伸びているようだしな。」周囲を警戒しながら。&lt;BR&gt;22:37 (ruined) クリス「…おにいちゃん、私と一緒じゃ…嫌なの？」&lt;BR&gt;22:38 (joachim) 【ヨアヒム】「そんな事、言ってはいないだろうが。」軽く抱きしめ&lt;BR&gt;22:38 (ruined) クリス「でも、私の事を見てないように見えるから…」&lt;BR&gt;22:38 (joachim) 【ヨアヒム】「ん？　ちゃんと見ているだろうが。」&lt;BR&gt;22:39 (ruined) クリス「だったら、周りばっか気にしないで」顔を両手で押さえつけてくる「・・・私の方を見て」&lt;BR&gt;22:39 (joachim) 【ヨアヒム】「ん？　ああ。・・・これで満足か？」&lt;BR&gt;22:40 (joachim) 【ヨアヒム】「今日はどうしたんだ？」&lt;BR&gt;22:40 (joachim) 【ヨアヒム】「いつもは人前でいちゃつくのを嫌がるお前が、随分積極的だな？」&lt;BR&gt;22:40 (ruined) クリス「それは……」そこで、一瞬全身が痙攣し、目が虚ろに「…気にすることは無い。少し、わかっただけだ」口調が変わってくる&lt;BR&gt;22:40 (joachim) 【ヨアヒム】「？」&lt;BR&gt;22:41 (joachim) 【ヨアヒム】「クリス？どうした？」&lt;BR&gt;22:41 (ruined) クリス「まだわからないか…ヨアヒム・ディートリヒ＝メッサーシュミット…いや、大天使ラグエル殿」雰囲気が変貌する。いつものクリスではないということがハッキリとわかる&lt;BR&gt;22:42 (joachim) 【ヨアヒム】「（母上ではないな・・・あの下種どもの仕業か？）」&lt;BR&gt;22:42 (ruined) クリス「警戒する必要は無い。私は汝の敵ではない…この娘の味方だ」&lt;BR&gt;22:42 (joachim) 【ヨアヒム】「少なくとも、クリスでは無い事だけはわかるがな。」&lt;BR&gt;22:42 (ruined) クリス「わからなかったら、脳髄引き抜いて修正するところだったな」&lt;BR&gt;22:43 (joachim) 【ヨアヒム】「ほう？クリスの味方、か。笑止。」&lt;BR&gt;22:43 (ruined) クリス「まぁ、笑うだろうな。汝はそういう男よ」&lt;BR&gt;22:44 (joachim) 【ヨアヒム】「クリスの意志かね、お前に体を支配させたのは？」&lt;BR&gt;22:44 (ruined) クリス「半分は、な」&lt;BR&gt;22:44 (joachim) 【ヨアヒム】「名乗れ。滅ぼすまでの間だけ、お前の名前を覚えておいてやるぞ？」&lt;BR&gt;22:44 (ruined) クリス「クリス＝メッサーシュミットだ」&lt;BR&gt;22:45 (ruined) クリスレーゼ、でした&lt;BR&gt;22:45 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・くっ・・・・・・・・・くくくっ・・・」&lt;BR&gt;22:46 (joachim) 【ヨアヒム】「道化を名乗るか、クラウンよ。」&lt;BR&gt;22:46 (ruined) クリス「道化？いや違うな…道化は、汝の方だ」&lt;BR&gt;22:46 (Tukasa) 嫉妬団「おい……なんだ、壊れてるぜ？」&lt;BR&gt;22:46 (Tukasa) 嫉妬団「む……我々のことがばれたか？」&lt;BR&gt;22:46 (ruined) クリス「それとも、道化でいたのか？パンドラの箱が近くに存在していた事に気づいていない振りを…」嫉妬団へ衝撃波&lt;BR&gt;22:47 (Tukasa) 嫉妬団「だからいったのだ、嫉妬ビームで奇襲をかけおぼろばーっ！」&lt;BR&gt;22:47 (Tukasa) （吹っ飛ぶ）&lt;BR&gt;22:47 (joachim) 【ヨアヒム】「手間が省けたな。」＜嫉妬団ふっとび&lt;BR&gt;22:48 (joachim) 【ヨアヒム】「パンドラの箱？『それがどうした？』」&lt;BR&gt;22:48 (ruined) クリス「そういうことか…」&lt;BR&gt;22:49 (joachim) 【ヨアヒム】「貴様が何者かは知らんが、こちらにとっては、パンドラの箱など、路傍の石に過ぎん。私の計画にとってはな。」&lt;BR&gt;22:49 (ruined) クリス「…ほう、そうか」&lt;BR&gt;22:50 (joachim) 【ヨアヒム】「我が何者か知っているのか、本当に？」&lt;BR&gt;22:50 (ruined) クリス「まぁ、それでもいいだろう。結果として、奴らのリメイクがでてくるだろうがな」&lt;BR&gt;22:50 (ruined) クリス「半ば…だがな」&lt;BR&gt;22:50 (ruined) クリス「汝は知らんが、ヨアヒム・ディートリヒ＝メッサーシュミットとラグエル走っている」&lt;BR&gt;22:50 (joachim) 【ヨアヒム】「オリジナルであれリメイクであれ・・・・・・・・・・・・・・・・・・支障は無い。」&lt;BR&gt;22:50 (ruined) は知っている&lt;BR&gt;22:51 (ruined) クリス「そうか……」&lt;BR&gt;22:51 (joachim) 【ヨアヒム】「」&lt;BR&gt;22:51 (joachim) 【ヨアヒム】「不満かね？」&lt;BR&gt;22:52 (ruined) クリス「反応がつまらん」&lt;BR&gt;22:52 (joachim) 【ヨアヒム】「当然だろう。お前を喜ばす為の時間など、１秒たりとも惜しい。」&lt;BR&gt;22:52 (joachim) 【ヨアヒム】「なぜなら・・・」&lt;BR&gt;22:53 (joachim) 【ヨアヒム】「私は、久し振りの休暇をクリスとのデートに使いたいからだっ！！！」&lt;BR&gt;22:53 (ruined) クリス「本当につまらん男よ…まぁいい。私はここまでしか現界できん。後は任せる」そう言い、がくり、と倒れる&lt;BR&gt;22:53 (joachim) クリスを抱きとめる&lt;BR&gt;22:54 (ruined) 静かに、ヨアヒムの腕の中で寝息を立てている&lt;BR&gt;22:54 (ruined) …ということで、ここで探知判定を&lt;BR&gt;22:54 (joachim) 【ヨアヒム】「しっかりしろ、クリス。・・・寝ているのか？・・・」&lt;BR&gt;22:54 (joachim) 探知判定！？&lt;BR&gt;22:54 (ruined) 探知…でいいんだよな&lt;BR&gt;22:55 (joachim) まだパトスが集計されとらんから、完全に平目で。&lt;BR&gt;22:55 (joachim) #3c1&lt;BR&gt;22:55 (TukaD) joachim:3c1=0(4,2,2)= 0&lt;BR&gt;22:55 (ruined) えー、なんか気配感じた気がしましたが、気のせいかも&lt;BR&gt;22:56 (joachim) 当然の結果だな、こりゃ。&lt;BR&gt;22:56 (joachim) 【ヨアヒム】「まったく・・・仕方の無い・・・。」&lt;BR&gt;22:56 (Tukasa) オットー（嫉妬マスク２号）「ふっ……まだまだお前に遅れをとる真似はしないぞ」&lt;BR&gt;22:57 (Tukasa) 銭湯の煙突の上から&lt;BR&gt;22:57 (joachim) 【ヨアヒム】「（自分の意志で明け渡していたら、ここまで消耗はせんだろうな。）」&lt;BR&gt;22:58 (ruined) ということで&lt;BR&gt;22:58 (ruined) シーンエンド&lt;BR&gt;22:58 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:58 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:58 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:58 (joachim) 【ヨアヒム】「（何者であれ・・・クリスの意志を尊重せん者は・・・私の『潰しリスト』の上位に載せてやるぞ・・・。）」&lt;BR&gt;22:58 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:58 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:58 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:59 (ruined) ミドルシーン　～ヴィヴリオ、ぶちキレる～&lt;BR&gt;22:59 (ruined) シーンプレイヤー：全員&lt;BR&gt;22:59 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:59 (ruined) 　&lt;BR&gt;22:59 (ruined) ヨアヒムのシーンの翌日…それぞれのオープニング終了後&lt;BR&gt;22:59 (ruined) 君たちは、ヴィヴリオに呼び出しを食らっていた&lt;BR&gt;23:01 (Touma) 灯真「………（ねむ）」&lt;BR&gt;23:02 (ruined) ヴィヴリオ「いきなり呼び出してすまないが……死者は土葬するべきか、火葬するべきか。君たちはどちらがいいと思う？」ひくひく、と今にもぶちキレそうな状況だ&lt;BR&gt;23:03 (joachim) 『』&lt;BR&gt;23:03 (joachim) 【ヨアヒム】「死者にもよりますな。」&lt;BR&gt;23:03 (ruined) ヴィヴリオ「…豚、といえばわかるか？」&lt;BR&gt;23:04 (joachim) 【ヨアヒム】「煮ても焼いても食えんような豚は、殺さずに生き埋めにしたい所ですが。」&lt;BR&gt;23:04 (ruined) ヴィヴリオ「君たちも一度会っている相手だ……多分」どこか自身なさげ&lt;BR&gt;23:04 (joachim) え、まじで豚かよｗ＜ヴィヴリオの発言見てなかった&lt;BR&gt;23:05 (Tukasa) {}&lt;BR&gt;23:05 (Tukasa) 【刃】「多分？　はっきりしれぇな司令」&lt;BR&gt;23:05 (Tukasa) しねぇな、だ&lt;BR&gt;23:05 (ruined) えー、どすどすどす、という足音と「今はお入りになられては！」とか「構わん」とかなんか聞き覚えある声というか…なんというか&lt;BR&gt;23:05 (Tukasa) 【刃】「怒りで考えがまとまらねぇなら、ほら、するめいかでも食うか？」&lt;BR&gt;23:06 (Tukasa) 何故か司令室にもってきているｗ&lt;BR&gt;23:06 (ruined) ヴィヴリオ「……いらん」&lt;BR&gt;23:06 (ruined) で、そこで扉がばんっ、と開く&lt;BR&gt;23:06 (Tukasa) 【刃】「を？」&lt;BR&gt;23:06 (joachim) 【ヨアヒム】「そう言えば司令？私は近々、ノイエンガンメの戦術教官として転属予定でしたので・・・実弾射撃のマトとして引き取っても構いませんが。」&lt;BR&gt;23:07 (ruined) ノーマン「ヴィヴリオくん！いきなり獄に落とすとは失礼だぞ！！君をそんな風に育てた覚えはのわぁ！？」ヴィヴリオが登場してきたノーマン＝ベイカー似たいし銃撃&lt;BR&gt;23:07 (Tukasa) 【刃】「えー……誰っすか、あれ？」&lt;BR&gt;23:07 (ruined) ヴィヴリオ「…できれば引き取っていってくれ。ただでさえ悪夢なのに…性格が…」沈んでる&lt;BR&gt;23:07 (Touma) touma &lt;BR&gt;23:07 (Tukasa) 刃は会ってないので、指差してｗ&lt;BR&gt;23:08 (joachim) 【ヨアヒム】「（貴様に育てられてなどおらんだろうが。）」&lt;BR&gt;23:08 (Touma) 灯真「何やら声の調子が変わってるような」&lt;BR&gt;23:08 (Tukasa) 【刃】「雪村、知ってるのかよ、あのおっさん」&lt;BR&gt;23:08 (joachim) 【ヨアヒム】「豚だ。それ以上でも無いが、それ以下の可能性は大いに有る。」&lt;BR&gt;23:08 (ruined) ノーマン「む、新入りかね。私の名前はノーマン＝ベイカーだ…って、豚というでない！」&lt;BR&gt;23:09 (ruined) ヴィヴリオ「（机の上に突っ伏している。何処か逃避しているような雰囲気）」&lt;BR&gt;23:09 (joachim) 【ヨアヒム】「（・・・・・・・・・・・・・・・夢落ちか？）」&lt;BR&gt;23:09 (Tukasa) 【刃】「うっす。ノーマン＝ベイカー……ああと、どっかで聞いたことがあるっすけど、新しい上官かなんかっすか？」&lt;BR&gt;23:09 (Tukasa) 白い目で豚を値踏み&lt;BR&gt;23:09 (ruined) ノーマン「新しい上官？…いや、ヴィヴリオくんの旧友といったところあ」&lt;BR&gt;23:10 (ruined) あ＞だ&lt;BR&gt;23:10 (Tukasa) 【刃】「司令」&lt;BR&gt;23:10 (joachim) 【ヨアヒム】「（ここはほっぺたをつねる場面か。しかし自分の頬をつねる趣味は無いから・・・）」ベイカーの頬をいきなりつねる&lt;BR&gt;23:10 (Tukasa) 【刃】「トモダチは選んだほうがいいと思うっすよ」&lt;BR&gt;23:10 (ruined) ヴィヴリオ「誰がキサマの旧友か！コイツを獄に…いや、処理しておけ！」&lt;BR&gt;23:11 (ruined) ノーマン「君、痛いではないか…って、なんだと！？ヴィヴリオよ、いきなりそれは酷いではないか！」&lt;BR&gt;23:11 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・ふむ。私は痛くない。では、やはりこれは夢だな。」&lt;BR&gt;23:11 (ruined) ヴィヴリオ「黙れ！大体、キサマ死んでいたのではないのか！！死んだ豚は人に食われて消化されて栄養になってそのまま下水に流されていろ！！」&lt;BR&gt;23:11 (Tukasa) 【刃】「まあまあ、見苦しいことは見苦しいけど、なんかユカイなおっさんじゃねぇか」&lt;BR&gt;23:12 (Tukasa) ヨアヒム達をなだめるっていいのかそれでｗ&lt;BR&gt;23:12 (Touma) 灯真「………（司令もキャラ変わってるなあ……）」&lt;BR&gt;23:12 (ruined) ノーマン「見苦しいとはなにか…だが、君は人を見る目があるな」&lt;BR&gt;23:12 (joachim) 【ヨアヒム】「村雨少佐。言って良い事と悪い事があるぞ？」&lt;BR&gt;23:12 (ruined) ヴィヴリオ「…とにかく、ノーマン＝ベイカー。キサマは当分の間獄で暮らしていろ」&lt;BR&gt;23:12 (Tukasa) 【刃】「あー……つい」&lt;BR&gt;23:12 (Tukasa) ぽりぽり&lt;BR&gt;23:13 (ruined) ノーマン「つ、ついとは宇和なにをするやめるんだぁぁぁぁぁ」兵士に連れて行かれるノーマン&lt;BR&gt;23:13 (Tukasa) 【刃】「隊長だった豚豚豚豚いってたじゃねーか」&lt;BR&gt;23:13 (Tukasa) ぽりぽり（頬）&lt;BR&gt;23:13 (ruined) ヴィヴリオ「……はぁ」&lt;BR&gt;23:13 (Tukasa) 【刃】「ここはドナドナなガスべきかねぇ」&lt;BR&gt;23:13 (Tukasa) 【刃】「ここはドナドナ流すぺきかねぇ」&lt;BR&gt;23:13 (joachim) 【ヨアヒム】「メザーランズ少佐がこの豚を『お父様』などと呼んでも良いのかね？ええぇっ！？」&lt;BR&gt;23:13 (Tukasa) 【刃】「許されるかあああああああああああああああああああっ！」&lt;BR&gt;23:14 (ruined) ヴィヴリオ「そのようなことはどうでもいい！」だん、と机をたたく&lt;BR&gt;23:14 (Tukasa) 【刃】「よくねぇ！　よくねぇぞ司令！」&lt;BR&gt;23:14 (ruined) ヴィヴリオ「いいや、そんなことよりも、あの」&lt;BR&gt;23:14 (joachim) 【ヨアヒム】「と、言うわけで。この豚を擁護するような発言は、今後私から半径１兆ｋｍ以内ではしないように。」&lt;BR&gt;23:14 (ruined) 豚が生きている事が問題だ！」&lt;BR&gt;23:15 (ruined) ヴィヴリオ「私から半径１億光年以内でもしないでもらおうか」&lt;BR&gt;23:15 (Tukasa) 【刃】「ちっ……流石の俺も、一発で変態を見抜く眼はまだ養ってねぇってことか！　もっと漢を磨かねぇと！」&lt;BR&gt;23:15 (Tukasa) 敗北感に打ちひしがれます&lt;BR&gt;23:15 (Touma) 灯真「（みんな元気だなー……）ふぁあ」生あくびをかみ殺す。&lt;BR&gt;23:15 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・精進したまえ。」&lt;BR&gt;23:16 (joachim) ＜刃くん&lt;BR&gt;23:16 *tobosya0 quit (&quot;CHOCOA&quot;)&lt;BR&gt;23:16 (joachim) 【】&lt;BR&gt;23:16 (ruined) ヴィヴリオ「……三人とも、とりあえず、あの豚が蘇った件について、心当たりは無いか」&lt;BR&gt;23:16 (Tukasa) 【刃】「ああ！　隊長を見習って、人生経験をもっと積まねぇと！」ごごご&lt;BR&gt;23:17 (Tukasa) 【刃】「蘇ったもなにも、あのオッサンと合うの初めてだし」&lt;BR&gt;23:17 (joachim) 【ヨアヒム】「夢、という事にさせて頂いて、私は休みたいと思いますが。」&lt;BR&gt;23:17 (Tukasa) 【刃】「そういえば隊長はでぇとの最中だったんだっけか？」&lt;BR&gt;23:17 (Touma) 灯真「（さて、言うべきか言わざるべきか）」&lt;BR&gt;23:18 (Tukasa) 【刃】「変なことが多いよな。あの女佐野とかよ」&lt;BR&gt;23:18 (ruined) ヴィヴリオ「…女佐野？」&lt;BR&gt;23:18 (joachim) 【ヨアヒム】「いや、デートは・・・・・・・・・・・・（ムカッ）」&lt;BR&gt;23:18 (Tukasa) さらりと爆弾投下&lt;BR&gt;23:18 (Tukasa) 【刃】「ああ、なんかしらないが、いきなり佐野周防を自称する女があらわれてよ。人のことをメシアだのなんだの、俺が女だのなんだの」&lt;BR&gt;23:19 (Tukasa) 【刃】「言いたいこといって消えちまった」&lt;BR&gt;23:19 (Tukasa) 【刃】「お陰でシフォンと遊びにいく時間で窓の張り替え作業を二人して……」ずずーん&lt;BR&gt;23:19 (joachim) 【ヨアヒム】「ゴーストだかドッペルゲンガーだかクローンだか電波だか知らんが、何やら許されん存在が居るようですな。」&lt;BR&gt;23:19 (Tukasa) （傍から見れば幸せそうな二人だったというのはナイショ）&lt;BR&gt;23:19 (ruined) ヴィヴリオ「灯真少尉はそういうことはあったか？」&lt;BR&gt;23:20 (joachim) 【ヨアヒム】「（クリスとのデートが・・・クリスとのデートが・・・クリスとのデートが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・許さん。）」&lt;BR&gt;23:21 (Touma) 灯真「―――死人の知り合いに会ったことなら、昨夜に」&lt;BR&gt;23:22 (ruined) ヴィヴリオ「（少し考え込み）……最近、死んでいる筈の人間が性格変わって現れたり、自分と同じ顔の人間が現れるといった出来事が、先日行く村少尉と間宮少尉がスサノオと交戦したエリアを中心とした半径50ｋｍの範囲で起きている」&lt;BR&gt;23:23 (ruined) ヴィヴリオ「…今回も、貴官らが遭遇した出来事も、それと同系列と見ていいのか？」&lt;BR&gt;23:23 (Touma) 灯真「否定する要素は見当たりません」&lt;BR&gt;23:23 (joachim) 【ヨアヒム】「生きている人間が何者かに乗っ取られた事象も、そこに加えておいて下さい。」&lt;BR&gt;23:24 (Tukasa) 【刃】「しかし、どんな因果関係ってやつがあるのかね、こいつぁ」&lt;BR&gt;23:24 (Touma) 灯真「間宮君は今どうしてます？」&lt;BR&gt;23:24 (joachim) 【ヨアヒム】「クリスを乗っ取った何者かは、『パンドラの箱』が云々と言っていましたが。」&lt;BR&gt;23:24 (ruined) ヴィヴリオ「さて、な……」&lt;BR&gt;23:25 (ruined) ヴィヴリオ「パンドラの箱か…」&lt;BR&gt;23:25 (Tukasa) 【刃】「こいつぁ、パラレルワールドからの侵略か？　それともまた例によって天使サマの悪戯かなんかか？　ったく、やっと平和になってきたってのに」&lt;BR&gt;23:25 (ruined) ヴィヴリオ「間宮少尉なら、先日三坂少尉と一緒にマグロ漁船へいった」&lt;BR&gt;23:25 (Tukasa) 【刃】「………なんだそいつわ」&lt;BR&gt;23:25 (Tukasa) 【刃】「マグロ漁船っ！？　まさかあいつ、借金でもしたのかよっ！？」&lt;BR&gt;23:25 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・・・・。（海は良い・・・っ！！）」&lt;BR&gt;23:26 (Touma) 灯真「………こんどは鯨に飲まれるんでしょうか」&lt;BR&gt;23:26 (Tukasa) 【刃】「ちっ、俺あんまり給料に手をつけてねぇから、相談してくれりゃあ……！」&lt;BR&gt;23:26 (Tukasa) がんがん（壁）&lt;BR&gt;23:26 (ruined) ヴィヴリオ「先日、G3に復隊したアルバート准将と共に仇討ちにいくとかいっていたな…」&lt;BR&gt;23:26 (ruined) ヴィヴリオ「間違っても、借金取りに追われているとかではないらしい」&lt;BR&gt;23:26 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・・・・・・・あの船長か。」&lt;BR&gt;23:27 (Tukasa) 【刃】「仇討ちか……あいつも、漢の浪漫に大分そまってきやがったな」遠い眼&lt;BR&gt;23:27 (Tukasa) 【刃】「それでこそ、心の友だぜっ！」&lt;BR&gt;23:27 (joachim) 【ヨアヒム】「（間宮少尉、骨は拾って・・・やらんぞ。）」&lt;BR&gt;23:28 (ruined) ヴィヴリオ「まぁ、それはどうでもいいとして…仕事がある」&lt;BR&gt;23:28 (Tukasa) 【刃】「そうだな、あいつの戦いに口をだすべきじゃねぇ」&lt;BR&gt;23:29 (Tukasa) （そのころ）瑞希「薫くん！　船底から浸水してきたよっ！？」こら&lt;BR&gt;23:29 (joachim) 【ヨアヒム】「しかし、これは我々の手に負える問題でも無さそうですな。いっそム○の編集者でも呼んで対策を考えさせた方が。」&lt;BR&gt;23:29 (ruined) （一方で）【薫】「ふさげー！」&lt;BR&gt;23:29 (Tukasa) 【刃】「ま、そいつらがたたの悪戯ですむんならよ。だが、なーんか嫌な予感がするぜ」&lt;BR&gt;23:30 (Tukasa) 【刃】「もっとユカイなパラレル人間がでてきたりしねぇだろうな」ひきつり笑顔&lt;BR&gt;23:30 (ruined) ヴィヴリオ「……この事に関しては、本田女史に一任することにする。我々はその方面に関しては疎いからな」&lt;BR&gt;23:30 (joachim) 【ヨアヒム】「心霊やらオカルトやらの管轄分野のような気がして仕方が無いのですが。」&lt;BR&gt;23:30 (Tukasa) 【刃】「あの人かよ。なんかパラレルったりしねぇだろうなー？」生ぬるい表情&lt;BR&gt;23:30 (joachim) 【ヨアヒム】「（○ーは良い・・・。）」&lt;BR&gt;23:30 (ruined) ヴィヴリオ「……信じろ」&lt;BR&gt;23:31 (joachim) 【ヨアヒム】「無理です」即答＜信じろ&lt;BR&gt;23:31 (ruined) ヴィヴリオ「とりあえずは、そのような些細な事よりも…この仕事を引き受けてもらいたい」といい、一枚の書類を手渡してくる&lt;BR&gt;23:31 (Touma) 灯真「………ふむふむ？」書類を受け取って閲覧。&lt;BR&gt;23:32 (Tukasa) 【刃】「んー、どれどれ？　ペット探しとかじゃねーだろうな」&lt;BR&gt;23:32 (joachim) 【ヨアヒム】「今日は手が非番なので、その書類は受け取れませんな・・・いや、目も耳も突発的に非番に・・・。」&lt;BR&gt;23:32 (ruined) 中には、【警官隊の人員が足りないために、そちらの人員を裂いてもらいたい】という警官隊からの…&lt;BR&gt;23:33 (Tukasa) そんな隊長の首に手をあてて、気功の練習をしながら強制的にみていただくｗ&lt;BR&gt;23:33 (Touma) 灯真「ギアドライバーの仕事なんですか、これ」&lt;BR&gt;23:33 (Tukasa) 【刃】「なんか今更だけど、久々にいいかもしれねぇな」&lt;BR&gt;23:34 (Tukasa) 見習いとはいえ公王の仕事でもないｗ&lt;BR&gt;23:34 (ruined) ヴィヴリオ「昔、艦載機乗りがジャガイモの皮むきをしていたという事があってな」&lt;BR&gt;23:34 (Tukasa) がー、最近鬱屈してたんで、気分転換になりそう&lt;BR&gt;23:34 (joachim) 【ヨアヒム】「ああ、それなら活きの良い隊員がここに二人居りますなにをする村雨少佐放せ放さんか私は何も見えん見えんぞ」&lt;BR&gt;23:34 (Tukasa) 【刃】「いいぜ。外での仕事にちょっと飢えてるしよ」&lt;BR&gt;23:34 (ruined) ヴィヴリオ「…なお、この場に居る三人のみが派遣されることになる」&lt;BR&gt;23:35 (Touma) 灯真「質問、よろしいですか？」&lt;BR&gt;23:35 (Tukasa) 【刃】「ん？　視覚と聴覚が数倍になる秘孔ってここじゅなかったっけか？」ずぶ&lt;BR&gt;23:35 (ruined) ヴィヴリオ「よろしい」&lt;BR&gt;23:35 (Touma) 灯真&lt;BR&gt;23:35 (Touma) 灯真「誰の陰謀ですか？」&lt;BR&gt;23:36 (joachim) 【ヨアヒム】「あー、あー、あー、何も聞こえん。おお、今日は病室に泊まりこまなくてはな、わたしは」&lt;BR&gt;23:36 (Tukasa) 【刃】「おいおい雪村、こういうコトは黙って気付かなかったフリをしてやるのがお約束ってもんだぜ？」&lt;BR&gt;23:36 (Tukasa) ふっ、何処か悟ったように&lt;BR&gt;23:36 (ruined) ヴィヴリオ「(窓の外を見ながら)…そういえば、先日ラルフ＝マスケンヴァルとかいう馬鹿者がやってきてな。ああ、君たちの知るラルフではないが…懐かしかったよ」&lt;BR&gt;23:36 (Tukasa) ごまかしてるー！&lt;BR&gt;23:37 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしもーし？」&lt;BR&gt;23:37 (Tukasa) 【刃】「あー、そっとして置いてやろーぜ？　っつーか、邪魔すると色々なものが飛んできやがると見た」&lt;BR&gt;23:37 (ruined) ヴィヴリオ「おびえるラルフを押し倒しながら私は彼の耳元で(延々とトリップ)」&lt;BR&gt;23:37 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・・・・まぁ、そう言う訳であるからして、二人で行って来たまえ。」&lt;BR&gt;23:38 (Tukasa) 【刃】「……室長に言ってやろーかな」&lt;BR&gt;23:38 (Tukasa) ぼそ&lt;BR&gt;23:39 (Tukasa) 【刃】「ったく、隊長もしゃあねぇなぁ！」はっはっはっはっ、笑いながら、ヨアヒムの足を掴んで引きずっていきます&lt;BR&gt;23:39 (Touma) 灯真「了解です（雅さんも誘わねば）」&lt;BR&gt;23:39 (Tukasa) ずるずるずるずる&lt;BR&gt;23:39 (Tukasa) がんごんげんげん&lt;BR&gt;23:39 (joachim) 阿呆鳥＠ロッカーの中「（録音してます、でも司書長に言う勇気は無いです。）」&lt;BR&gt;23:39 (ruined) ヴィヴリオ「(皆が去った後になっても)ああ！ラルフそこはだめだと…ふぁ…」&lt;BR&gt;23:39 (Tukasa) 【刃】「んじゃ司令！　言ってくるぜ！　邪魔者は退散すっからまぁ、よろしくやってな」（汗）&lt;BR&gt;23:39 (ruined) その後、ヴィヴリオが平常をとりもどしたのは１時間後だったとか&lt;BR&gt;23:39 (Tukasa) 逃げるように&lt;BR&gt;23:40 (ruined) シーンエンド&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (joachim) 阿呆鳥＠「（でも、嫉妬団に司書長を引き入れる良い機会です。）」&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (ruined) ミドルシーン　～何故僕たちはここにいる～&lt;BR&gt;23:40 (ruined) シーンプレイヤー：全員&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:40 (ruined) 　&lt;BR&gt;23:41 (ruined) 今、君たちは何故か深夜の街の巡回を行っている&lt;BR&gt;23:42 (Tukasa) 【刃】「そういえば、シフォンと夜更かしした経験って本当にぜんぜんねぇよな？」苦笑&lt;BR&gt;23:42 (Tukasa) 健康優良児かぽーですから&lt;BR&gt;23:42 (ruined) 刑務所から脱獄した殺人犯の追跡の為だ…いきなりかよ、という気がしないでもないですが気にしないように&lt;BR&gt;23:43 (Tukasa) 【刃】「ああ……なんか、アレだなぁ……」&lt;BR&gt;23:44 (Tukasa) 【刃】「イヤな予感はすっけど、そいつのパーソナルデータを見てみたいもんだぜ」&lt;BR&gt;23:44 (Touma) 灯真「………上手く止められるといいけど。&lt;BR&gt;23:44 (Tukasa) 【刃】「たかだか殺人犯。機械化兵でもなけりゃ、普通はへでもねぇんだがよ？　普通じゃねーんだろうなぁ」とほほー&lt;BR&gt;23:45 (joachim) 【ヨアヒム】「キリキリ働いてくれ。私はこう言う仕事には向いていないからな。」&lt;BR&gt;23:45 (Tukasa) 雅「（ほっ）そうだな。いきなり殺すといわないだけ成長したか、灯真」&lt;BR&gt;23:45 (Tukasa) 偉い偉いぞ、と頭なでなでしてやろう&lt;BR&gt;23:45 (joachim) 【ヨアヒム】「居たのか、北条少尉。」&lt;BR&gt;23:46 (joachim) ギアドラ３人だけじゃなかったのか。良かった良かった。&lt;BR&gt;23:46 (Tukasa) 雅「無論だ、こいつが是非とも私の力が必要だというのでな」ちょっと赤くなる、私が必要、というとこで&lt;BR&gt;23:46 (Touma) 灯真「………」褒められて悪い気はしないのである。久しぶりに子供っぽい表情。にこぱー。&lt;BR&gt;23:47 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・ちっ。」なに&lt;BR&gt;23:47 (Tukasa) （そのころ）アウロラ「………んー、おなかいっぱいですぅ……」ぐてー、食事（？）後の一杯に睡眠薬盛られて夢の中&lt;BR&gt;23:47 (ruined) 【婦警】「あ、あの…これはピクニックじゃないんですが…」警官隊からの同行者&lt;BR&gt;23:47 (joachim) 【ヨアヒム】「（オットー・・・今なら、お前の気持ちが判るような気がするぞ。）」&lt;BR&gt;23:47 (Tukasa) 【刃】「わぁってるって」&lt;BR&gt;23:48 (Tukasa) 【刃】「さて、こうして騒いでるらにゃ。やっこさんもそろそろ……」&lt;BR&gt;23:48 (Tukasa) 誘き寄せ作戦だったらしい&lt;BR&gt;23:48 (Touma) 灯真「………まあ、大船とはいかなくても頑丈な船ですから」&lt;BR&gt;23:48 (ruined) そう、刃が言った瞬間であった&lt;BR&gt;23:48 (ruined) #12c4&lt;BR&gt;23:48 (TukaD) ruined:12c4=9(3,4,1,3,2,4,5,2,6,6,4,4)= 9&lt;BR&gt;23:48 (ruined) さぁ、避けろ！刃！！&lt;BR&gt;23:48 (Tukasa) 回避？&lt;BR&gt;23:48 (ruined) 射撃攻撃&lt;BR&gt;23:48 (joachim) 【ヨアヒム】「（この面子で隠密行動など出来る訳が・・・）」&lt;BR&gt;23:49 (Tukasa) おーけい、では、回避してもいいんだが……&lt;BR&gt;23:49 (ruined) 反応射撃とかでもいいぜよ&lt;BR&gt;23:49 *YAMAGE join #対天使最前線 (&lt;A href=&quot;mailto:~yamage-ba@YahooBB219197120215.bbtec.net&quot;&gt;~yamage-ba@YahooBB219197120215.bbtec.net&lt;/A&gt;)&lt;BR&gt;23:49 (Tukasa) 反応射撃かね、かっこよくｗ&lt;BR&gt;23:49 (Tukasa) #10c4&lt;BR&gt;23:49 (TukaD) Tukasa:10c4=8(6,2,2,2,4,1,1,4,5,2)= 8&lt;BR&gt;23:49 (Tukasa) ロゴス３消費！&lt;BR&gt;23:49 (ruined) 南無&lt;BR&gt;23:49 (ruined) うぉ！・&lt;BR&gt;23:50 (Tukasa) ずぎゅーん！&lt;BR&gt;23:50 (Tukasa) ダメージは３ってとこかい。あ、鷹の眼あわせりゃよかったなｗ&lt;BR&gt;23:51 (ruined) では、家の屋根から人がどさり、と落ちる&lt;BR&gt;23:51 (Tukasa) 【刃】「さあて……こんな暗闇に襲ってくるんだ。人違いでも謝らねぇぜ？」&lt;BR&gt;23:51 (Tukasa) その人影に近づく&lt;BR&gt;23:51 (ruined) ？？「わかっているわよ…全く、いきなり大物が引っかかるなんてね」そこには…見知らぬ少女が居た。完璧知らない&lt;BR&gt;23:52 (Tukasa) 殺人犯とは別？&lt;BR&gt;23:52 (Tukasa) 当然追うからには顔くらい事前に知らされるだろｗ&lt;BR&gt;23:52 (Tukasa) 【刃】「んで？　誰だてめーわ」&lt;BR&gt;23:53 (ruined) 殺人犯ではないです&lt;BR&gt;23:53 (Tukasa) 銃口向けたまま&lt;BR&gt;23:53 (ruined) ？？「…あ、くま…とかいうギャグはだめ？」&lt;BR&gt;23:53 (Tukasa) 【刃】「ギャグかよ！？」&lt;BR&gt;23:53 (Tukasa) がびーん&lt;BR&gt;23:53 (Tukasa) 【刃】「今俺達仕事中なんでね、用件あるなら早くしてくれると助かるんだけどよ」&lt;BR&gt;23:54 (Tukasa) といいつつ&lt;BR&gt;23:54 (ruined) ？？「じゃぁ、お命頂戴！」&lt;BR&gt;23:54 (joachim) 【ヨアヒム】「（今日もまともな任務じゃないな・・・。）」&lt;BR&gt;23:54 (Tukasa) んむ&lt;BR&gt;23:54 (Tukasa) エンゲージします&lt;BR&gt;23:54 (joachim) 【ヨアヒム】「あー。がんばれ、王様。」&lt;BR&gt;23:54 (ruined) というわけで・・・戦闘開始&lt;BR&gt;23:54 (Tukasa) うい&lt;BR&gt;23:54 (ruined) セットアップ&lt;BR&gt;23:54 (ruined) 誰かいるかー&lt;BR&gt;23:54 (joachim) どうすっかな。&lt;BR&gt;23:54 (Touma) ないです。&lt;BR&gt;23:55 (joachim) 無しでいーですかー？＞リーダーシップ&lt;BR&gt;23:55 (joachim) ＜お二人&lt;BR&gt;23:56 (Touma) 大丈夫です。この状態なら反撃した方が強いので。&lt;BR&gt;23:56 (joachim) うぃ。では無しで。&lt;BR&gt;23:56 (Tukasa) いいぜよ&lt;BR&gt;23:56 (ruined) では、イニシアー&lt;BR&gt;23:57 (joachim) 生身は３。&lt;BR&gt;23:57 (Tukasa) ゆ&lt;BR&gt;23:57 (Tukasa) ８&lt;BR&gt;23:57 (ruined) 灯真は？&lt;BR&gt;23:57 (Touma) ５.&lt;BR&gt;23:57 (ruined) では、こちらから&lt;BR&gt;23:58 (Tukasa) うい&lt;BR&gt;23:58 (ruined) マイナー、《フェイドアウェイ》でエンゲージ離脱&lt;BR&gt;23:58 (Tukasa) ほうほう&lt;BR&gt;23:58 (ruined) 《予測射撃》で三人攻撃&lt;BR&gt;23:59 (Tukasa) 砲術戦闘っ！？&lt;BR&gt;23:59 (Touma) あら、やっぱり。というかロケットランチャー抱えとんのかこの姉ちゃん。&lt;BR&gt;23:59 (Tukasa) 【刃】「なんつー獲物もってるんじゃーっ！」&lt;BR&gt;23:59 (Tukasa) 突っ込むｗ&lt;BR&gt;23:59 (Tukasa) 【刃】「テロリストには容赦しねーぞコラ！」&lt;BR&gt;23:59 (ruined) ？？「お父さんの、薫お父さんの仇！」がちゃん、とパンツァーファウスト取り出して撃ってくる&lt;BR&gt;00:00 (ruined) #7c4　でもね…パンツァーは判定値低いの&lt;BR&gt;00:00 (TukaD) ruined:7c4=2(5,4,5,6,6,5,1)= 2&lt;BR&gt;00:00 (Tukasa) 【刃】「ほざいてろっ！　かおるんの……はい？」&lt;BR&gt;00:00 (Tukasa) とりあえず回避ｗ&lt;BR&gt;00:00 (Tukasa) 8c3&lt;BR&gt;00:00 (Tukasa) #8c3&lt;BR&gt;00:00 (TukaD) Tukasa:8c3=5(5,6,1,3,2,3,4,1)= 5&lt;BR&gt;00:00 (Tukasa) ひらりひらり&lt;BR&gt;00:00 (Touma) えーと、猿飛使用。#10c3&lt;BR&gt;00:00 (TukaD) Touma:10c3=5(3,6,5,1,6,3,6,6,1,2)= 5&lt;BR&gt;00:00 (joachim) 【ヨアヒム】「つまり、統合されなかった間宮少尉の人格が暴れていると言うわけだな。」&lt;BR&gt;00:00 (Touma) 回避、エンゲージ。&lt;BR&gt;00:01 (Tukasa) 【刃】「い、いやぁ……今思い出したんだけど、この子の顔……瑞希っぽくねーか？」ひくひく（いいですか？　それでｗ）&lt;BR&gt;00:01 (ruined) ？？「何を言っている！ヤシマ＝統一帝国の手先め！」&lt;BR&gt;00:01 (ruined) てかよあひむー、ぬしも攻撃されてるんだぞー&lt;BR&gt;00:02 (joachim) ええ、どうすれば回避できるか計算中でした。&lt;BR&gt;00:02 (joachim) ロゴス１０点消費で。&lt;BR&gt;00:02 (Tukasa) 肉体いくつあるんだろうｗ&lt;BR&gt;00:02 (joachim) #13c3&lt;BR&gt;00:02 (TukaD) joachim:13c3=7(2,5,3,1,2,3,4,6,2,4,4,4,2)= 7&lt;BR&gt;00:02 (Tukasa) ヨアヒム&lt;BR&gt;00:02 (joachim) 間違えた。&lt;BR&gt;00:02 (Tukasa) 今おもったんだけどね、それは&lt;BR&gt;00:02 (Tukasa) ３点消費して成功数を（以下略）&lt;BR&gt;00:02 (joachim) ロゴス3点消費で。&lt;BR&gt;00:02 (Tukasa) ふやしたほうがいいのかもしれないｗ&lt;BR&gt;00:02 (joachim) 回避レベル＋１&lt;BR&gt;00:03 (joachim) #10c4&lt;BR&gt;00:03 (TukaD) joachim:10c4=7(6,1,6,4,3,3,3,5,1,1)= 7&lt;BR&gt;00:03 (ruined) …ヨアヒム、こっち成功数２じゃ&lt;BR&gt;00:03 (joachim) うぃ。&lt;BR&gt;00:03 (Tukasa) あ、反応防御の分増やすのわすれてたｗ&lt;BR&gt;00:03 (ruined) 流石にパンツァーは無理だったな…さぁ、お次の方&lt;BR&gt;00:03 (Tukasa) うい&lt;BR&gt;00:03 (Tukasa) あー&lt;BR&gt;00:04 (Tukasa) 移動攻撃＋奇襲。判定値＋３３ほどしときます。&lt;BR&gt;00:04 (joachim) 殺る気だっｗ&lt;BR&gt;00:04 (Tukasa) #36c4&lt;BR&gt;00:04 (TukaD) Tukasa:36c4=27(4,2,1,3,2,5,2,5,2,2,6,4,3,2,6,2,5,1,2,4,1,1,6,6,4,6,4,1,4,3,1,4,1,5,2,2)= 27&lt;BR&gt;00:04 (Tukasa) んでもって峰打ちｗ&lt;BR&gt;00:05 (ruined) がはぁ…コイツ脆いねん&lt;BR&gt;00:05 (ruined) さっきの３ダメージも含めて…よし、気絶&lt;BR&gt;00:05 (Tukasa) 【刃】「寝ときな。娘さん」&lt;BR&gt;00:06 (ruined) ？？「うう…お父さん…ごめん…」で、どさっと&lt;BR&gt;00:06 (Tukasa) 例によってこんな早くからロゴスを５０点近く使う私。いいのだろうかｗ&lt;BR&gt;00:06 (Tukasa) 【刃】「ったく……」&lt;BR&gt;00:06 (ruined) ダメっぽい？&lt;BR&gt;00:06 (Tukasa) 【刃】「隊長、雪村、怪我ねぇか？」&lt;BR&gt;00:06 (joachim) 【ヨアヒム】「大事無い。」&lt;BR&gt;00:06 (Touma) 灯真「なんとか。とりあえず確保しておいて、本来の仕事にかかろう」&lt;BR&gt;00:07 (Tukasa) 【刃】「しかしどう思うよ……」&lt;BR&gt;00:07 (ruined) 【婦警】「え、えーっと…あの、その…一体どういう状況なんでしょうかぁ」&lt;BR&gt;00:07 (joachim) 【ヨアヒム】「これだけ騒いで、目標が見つかるかどうか・・・。」&lt;BR&gt;00:07 (Tukasa) 【刃】「数ヶ月で子供ってここまで大きくなるだろうかね」&lt;BR&gt;00:08 (joachim) 【ヨアヒム】「ならんと思うぞ、流石に。」&lt;BR&gt;00:08 (Touma) 灯真「あるいは最初から、僕らは囮だったか」&lt;BR&gt;00:08 (joachim) 【ヨアヒム】「あー、つまり、よくわからん。」＞婦警さん&lt;BR&gt;00:08 (Tukasa) 【刃】「いずれにしてもだ。こいつはかおるんの娘だと」&lt;BR&gt;00:08 (Tukasa) 【刃】「今の状況だと、やっぱりこれもアレなんだろうなぁ」&lt;BR&gt;00:09 (Touma) 灯真「―――――何が起こってるのか推測するにはまだちょっとカードが足りない、か」&lt;BR&gt;00:10 (joachim) 【ヨアヒム】「なんにせよ、間宮少尉にあわせて事情を聞くしかあるまいよ。」&lt;BR&gt;00:10 (Tukasa) 【刃】「この子がもってるかおるんの情報を聞き出してぇもんだな」&lt;BR&gt;00:10 (joachim) 【ヨアヒム】「武装解除して連れて行こう。いずれ気が付くだろうしな。」&lt;BR&gt;00:10 (ruined) 【婦警】「あ、あのぉ・・・殺人犯の追跡は…」&lt;BR&gt;00:11 (joachim) 【ヨアヒム】「さて、仕事の続きだ。」&lt;BR&gt;00:11 (Tukasa) 【刃】「無論続けるぜ。これで犠牲者がでたら目もあてられねぇからよ」&lt;BR&gt;00:11 (Touma) 灯真「………お仕事お仕事」&lt;BR&gt;00:11 (ruined) 【婦警】「そ、それなら良かったです」&lt;BR&gt;00:12 (joachim) 【ヨアヒム】「（この婦警も間宮少尉絡みではあるまいな・・・。）」&lt;BR&gt;00:12 (Tukasa) 婦警、何処かでみたことないかねｗ&lt;BR&gt;00:12 (ruined) 婦警は全く見たことないですねぇ&lt;BR&gt;00:12 (Tukasa) とりあえず、女の子はタワーブリッジぎみに担いでつれていく&lt;BR&gt;00:13 (ruined) どんなん！？&lt;BR&gt;00:13 (Tukasa) 言ってみてよくわからないｗ&lt;BR&gt;00:13 (Tukasa) まあ、キン肉の人のバスターの体勢よりはマシだと思おう&lt;BR&gt;00:14 (ruined) さて、そんな感じで一行は深夜の街を巡回していき……&lt;BR&gt;00:14 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:14 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:14 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:15 (ruined) ラストミドルシーン　～誰だコイツ？～&lt;BR&gt;00:15 (ruined) シーンプレイヤー：全員&lt;BR&gt;00:15 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:15 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:15 (ruined) 突然、街中に悲鳴が響いた。確かこの声は警官隊の誰かの声だったと思う&lt;BR&gt;00:16 (joachim) 【ヨアヒム】「なんだ？」&lt;BR&gt;00:17 (Tukasa) 【刃】「ちっ、出やがったか！」&lt;BR&gt;00:17 (ruined) 【婦警】「ジョナサン！？（携帯取り出して）ジョナサン=ド=ボルク！……ダメです！通じません！」&lt;BR&gt;00:17 (Touma) 灯真「急ぐ！」全力疾走。&lt;BR&gt;00:17 (Tukasa) 女の子を普通に担ぎなおして走ります&lt;BR&gt;00:18 (ruined) では駆けていくと……そこは、血の海だった&lt;BR&gt;00:18 (Tukasa) 【刃】「なんっつーことを……！」&lt;BR&gt;00:19 (Tukasa) そこに立ってる人物は誰だ&lt;BR&gt;00:19 (Tukasa) 【刃】「そこまでだぜ！」&lt;BR&gt;00:19 (Tukasa) びしい&lt;BR&gt;00:19 (Touma) 灯真「………派手にやったもんだ」&lt;BR&gt;00:19 (Tukasa) と指さしてやろうｗ&lt;BR&gt;00:19 (joachim) 【ヨアヒム】「応援を呼べないほどの速さで、か。」&lt;BR&gt;00:20 (ruined) ？？「…ふむ、彼奴のお仲間が来たか」えー、なんか、これに似た人をどっかスプラッタ=ホラーな映画かなにかで見たことがあるかもしれない&lt;BR&gt;00:20 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・・・・・・・ジェイソン？」&lt;BR&gt;00:20 (ruined) いや、そっちじゃない。所持武器は刀…なんか、ヤシマの時代劇でいたかもしれない&lt;BR&gt;00:21 (ruined) 服装も古いというか、着物で陣笠をかぶってる&lt;BR&gt;00:21 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・辻斬り？」&lt;BR&gt;00:21 (ruined) ？？「まぁ、似たようなものよ」&lt;BR&gt;00:22 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・緋村抜刀○？」&lt;BR&gt;00:22 (Tukasa) 【刃】「んで？　いったい何のために、こんなことを……ってことを聞くまでもねぇよ」&lt;BR&gt;00:22 (ruined) ？？「版権が絡んでくるネタは持ち出さないでもらおうか」&lt;BR&gt;00:22 (Tukasa) 【刃】「こんなことをしでかした以上はだ。てめぇは俺たちの敵だ。それに間違いはねぇ」&lt;BR&gt;00:22 (joachim) 【ヨアヒム】「うむ。以後気をつけよう。」&lt;BR&gt;00:22 (ruined) 辻斬り「左様。汝らはそれでよい。我もまた、人を殺すが故に辻斬りというレーゾンデートルを確立できる…それでよいのだ」&lt;BR&gt;00:22 (Tukasa) ちゃきっと、マシンガンを抜く。手加減してやるつもりはない&lt;BR&gt;00:23 (Touma) 灯真「あー、やだやだ」&lt;BR&gt;00:23 (joachim) 【ヨアヒム】「このヤシマ人騙りめ。」&lt;BR&gt;00:23 (ruined) 辻斬り「この際、出自などはどうでもよかろう…」&lt;BR&gt;00:24 (Tukasa) 【刃】「ふん……ところが、俺たちにとってはどうでも良くはなくてね」&lt;BR&gt;00:24 (Tukasa) 【刃】「もう一度聞くぜ？　てめぇは誰だ？」&lt;BR&gt;00:24 (Tukasa) 銃口向ける&lt;BR&gt;00:24 (ruined) 辻斬り「…さて、な」&lt;BR&gt;00:25 (ruined) 辻斬り「我は【辻斬り】という情報から生み出されし幻想。それ以外に何も無い」&lt;BR&gt;00:25 (Tukasa) 雅「………まさか……な……」ぎゅっ&lt;BR&gt;00:25 (Tukasa) 【刃】「そうかいそうかい、生憎情報に殺されるヤツはたまったもんじゃなくてな……本気でいくぜ」&lt;BR&gt;00:25 (ruined) 辻斬り「待たれよ」&lt;BR&gt;00:26 (joachim) 【ヨアヒム】「（言葉通りに受け取るなら・・・そう言う事か。些細な問題だ。）」&lt;BR&gt;00:26 (Tukasa) 【刃】「あ？」&lt;BR&gt;00:26 (Touma) 灯真「む？」&lt;BR&gt;00:26 (ruined) 辻斬り「この場は死合うにふさわしくない…そうだな、時計塔で死合うとしよう」&lt;BR&gt;00:27 (ruined) 辻斬り「それに、死合いの最中に仏を踏むような事はなるべくならしたくないのでな」&lt;BR&gt;00:27 (Touma) 灯真「これだけ殺して良くほざくよ、偽善め」&lt;BR&gt;00:28 (joachim) 【ヨアヒム】「戯言を。大量殺人者の言い分を聞くほど暇ではないな。」&lt;BR&gt;00:28 (ruined) 辻斬り「我は殺しの過程を愉悦とする故に…死んだ後は豚であろうが虫であろうが仏以外の何者でもなく」&lt;BR&gt;00:28 (joachim) 【ヨアヒム】「構わん、処分して良いぞ。」＞二人に&lt;BR&gt;00:29 (Tukasa) 【刃】「へっ……決闘か」&lt;BR&gt;00:29 (ruined) 辻斬り「…つまらぬ男よ」そこで、《突破》&lt;BR&gt;00:29 (ruined) そのまま逃げる&lt;BR&gt;00:30 (Tukasa) 【刃】「これだけをコトをしておいて、ふざけた野郎だぜ！」ずぎゅーん！&lt;BR&gt;00:30 (Tukasa) その背に向けて一発&lt;BR&gt;00:30 (Tukasa) でもはじかれるわけでｗ&lt;BR&gt;00:30 (ruined) 《蜻蛉斬り》でかきーんと&lt;BR&gt;00:31 (Tukasa) 【刃】「ちっ……雑魚だったらこれで終わってるんだけどよ」&lt;BR&gt;00:31 (Tukasa) しゅうう、と煙をふくＳＭＧを片手に苦々しげに&lt;BR&gt;00:31 (ruined) 辻斬り「…追ってくるがよい。死合うにふさわしい場所へ案内しよう」&lt;BR&gt;00:31 (Touma) 灯真「本気を出さなきゃ無理かな………ここしばらくは平和だったんだけどなあ」&lt;BR&gt;00:32 (Tukasa) 【刃】「へっ、もともとてめえのような陶酔野郎を野放しにする気はねぇ！　いくぜ、隊長、雪村！」&lt;BR&gt;00:32 (Tukasa) 雅「まったく、この期に及んで」ぶつぶつ&lt;BR&gt;00:32 (joachim) 【ヨアヒム】「ああ、行って来たまえ。」&lt;BR&gt;00:32 (Tukasa) 【刃】「うおおおおー！」と走っていくｗ&lt;BR&gt;00:33 (Touma) 灯真&lt;BR&gt;00:33 (ruined) 《反応移動》で器用に、間を保ちながら移動していく&lt;BR&gt;00:33 (joachim) 【ヨアヒム】「・・・・・・・・・本当に行ったか。」&lt;BR&gt;00:33 (Touma) 灯真「………」無言で全力疾走。&lt;BR&gt;00:34 (ruined) 【婦警】「え、あの…あなたはどうするのですか？」&lt;BR&gt;00:34 (joachim) 【ヨアヒム】「さて、あちらはどうなっているか・・・。」&lt;BR&gt;00:34 (ruined) 【婦警】「あ、あちら？」&lt;BR&gt;00:34 (joachim) 【ヨアヒム】「あ？　ああ、私は生身での戦闘では役立たずなのでな。」&lt;BR&gt;00:35 (ruined) 【婦警】「あ、そうなんですか…って、そそそそれでも行かないとまずいんじゃないんですかぁぁ！？」&lt;BR&gt;00:35 (joachim) 基地に連絡して、本田が何をやってるか確認したいのですがー。&lt;BR&gt;00:35 (ruined) ＯＫです&lt;BR&gt;00:36 (joachim) ぶっちゃけ、本田の所在が確認取れるかどうかと、得体の知れない行動をとっていないかどうか。&lt;BR&gt;00:37 (joachim) ＜確認&lt;BR&gt;00:37 (ruined) 大雑把に説明すると、自室に篭って何かやってるとか&lt;BR&gt;00:37 (ruined) そのぐらいしかわかりません&lt;BR&gt;00:37 (joachim) んじゃ基地に戻るかな。&lt;BR&gt;00:37 (ruined) うぃ、では……&lt;BR&gt;00:37 (ruined) シーンエンド&lt;BR&gt;00:37 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:37 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:37 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:38 (ruined) クライマックス－学生組　～時計塔にて～&lt;BR&gt;00:38 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:38 (ruined) 　&lt;BR&gt;00:38 (ruined) 辻斬りを追っていき…あなたたちは、現在時計塔の最上階(というのか？)にいる&lt;BR&gt;00:44 (Tukasa) 【刃】「さあて、てめぇの言う決闘の場に来てやったぜ！」&lt;BR&gt;00:44 (Tukasa) 【刃】「報酬の一つもくれてやってもいいんじゃねぇのか？」&lt;BR&gt;00:45 (ruined)    </description>
    <dc:date>2005-03-30T14:03:01+09:00</dc:date>
    <utime>1112158981</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/80.html">
    <title>幕間－２</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/80.html</link>
    <description>
      果たしてそれは、神の悪戯か、悪魔の謀略か

（甲板の上で倒れる薫、瑞希、アルバート、成長途上のホンマグロ）
「…何やってんだろう」
「ついに…ついに海の主を討ち取ったぞ…」
海の上ではとある老将が海の主を倒してたり

（謎の機械だらけの部屋で、何かやっている佐野’s）
「これをこうして…」
「ここをこうすれば…」
『クククククククク』
相変わらず怪しい二人

（薫の部屋でコントローラーを持ったまま呆然としている瑞穂）
「や、やった…ついにやったぞ！」
ゲーマー魂全開の瑞穂

だが、全てはこれから先起こる何かへの予兆であった

天使大戦エンゼルギア　～幕間－２～

「ついに！完成しましたよぉ！！」
「ヒャッホウ！！」








「…で、僕は何をやってるんだろう？」
「ご主人様、お着替えお手伝いいたします」
（淫靡な日々を送っている最上だった）    </description>
    <dc:date>2005-03-28T20:48:25+09:00</dc:date>
    <utime>1112010505</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/10.html">
    <title>村雨　刃</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/10.html</link>
    <description>
      * ＰＣ名／村雨刃
クラス：ギアドライバー
ナビゲーター：シフォン・アルフィ・メザーランズ
出自：婚約者
特徴：婚約者
境遇：期待された子
初期アガペー：６４５
年齢：１４
性別：男
髪／瞳／肌：黒色ツンツン頭／焦げ茶色／健康的（を）
階級：少佐

* 能力値・技能
【肉体】９：２：６：　：１７　運動１　回避３　格闘戦闘４　白兵戦闘１
【感覚】８：３：６：　：１７　射撃戦闘４　砲術戦闘１　整備１　探知１
【理知】３：　：２：　：５　　情報処理１　誘導兵器１　事情通１　調達１
【聖霊】７：　：　：　：７　　意志力１　エーテル１　芸事１　話術１
【階級】７：　：　：　：７　　軍略１　陳情１
ＨＰ：１８
軽／重／致／死：９／５／３／１／

* ダーザイン
【[[シフォン]]からの純愛】レベル２
【家族からの期待】レベル２
【ノイエガンメ公国軍からの嫉妬】レベル２

* アイテム
Ｍｋ２３（拳銃）
パイロットスーツ
学生服
軍制服
防弾チョッキ（ＨＰ＋６　敏捷－１）
携帯電話
予備弾倉（Ｍｋ２３）
プロジェクト９０（ＳＭＧ）
予備弾倉（プロジェクト９０）

* ＳＡ・特技
接合（ＳＡ）
二刀流
操気術
制圧射撃
距離外射撃
反応射撃
精密射撃
奇襲
反射防御
鷹の目
ガンフー
移動攻撃
連撃
身代わり
峰打ち
援護射撃

* ヴィークル
シュネルギア【ムラサメ】（マサムネ相当）
種別：人間戦車
能力値修正：
肉体＋６　感覚＋６　理知＋２
装甲：２０
負傷ゲージ（軽／重／致／死）
９／５／３／１
ＨＤＰ／前腕（１×１）　翼（１×２）
飛行：○　乗員：２

* アーマメント
右手：ＲＳＭＧ７３３「スコルピオン」
左手：ＲＳＭＧ７３３「スコルピオン」
前腕：３５ｍｍ大型機関砲
翼１：ウエポンラック
翼２：予備弾倉（ＲＳＭＧ７３３「スコルピオン」）


* 成長分
獲得経験点：１６４　消費経験点：１６４

特技習得／消費経験点６０
反応射撃
精密射撃
奇襲
反射防御
鷹の目
ガンフー
移動攻撃
連撃
身代わり
峰打ち
援護射撃
八重垣

技能上昇／消費経験点３０
格闘２＞３＞４

能力上昇／消費経験点７０
聖霊５＞６＞７
肉体７＞８＞９
階級４＞７

装備常備化／消費経験点３
プロジェクト９０
予備弾倉（プロテクト９０）

ダーザイン常備化／消費経験点１
【ノイエガンメ公国軍からの嫉妬】ＬＶ２

* 設定

ヤシマにおける武の名門、村雨家次男。
破天荒な、ようするにはっちゃけた父のせいで、いろいろとヒネクレた性格に育った。
好奇心旺盛でなにかとお節介。
いまや絶滅した『硬派』に夢を持っており、強い憧れを抱いていた。
だが、突如目の前にあらわれた許婚のシフォン！　彼女を前に生活は一片！
どんなに抵抗しようとも繰り広げられる熱々ぶりに、刃は転がるように堕ちていく。
ついにはシフォンへの想いを認め、そのまま結ばれてしまった！
もはや『硬派』への道は閉ざされてしまったのか！？
「うっさい！　俺は硬派でいてぇんだよ！」

しかし……もはや、それも叶わないだろう。
数々の苦難を乗り越え、次々とラブラブイベントを乗り越え
ついには、お姫様になったシフォンに萌え殺される、という醜態を見せ付けた今や
羞恥心もいい感じに磨耗して、無敵の新婚夫婦っぷりを発揮している。
シフォンを崇拝する、ノイエガンメの民の神経を逆撫でする程に。
「ち……畜生っ！？　なんでこんなことに……ッ！」

オマケに、小国とはいえお姫様の婿として体面を保つためか、一気に少佐まで昇進
してしまった。
ちょっと情けない気もすが、シフォンを支え、彼女のために戦うよき補佐役として
活躍しているようだ。
「あぐぐぐぐぐぐぐぐぐ……orz」

いいじゃん、旦那様の責任をちゃんと果たしてるんだから（笑）
現在・公王サマに相応しい漢になるため修行＆勉強＆お仕事の毎日である。


* セリフ
レベル１「ちっ……なんだてめぇわ！」
レベル２「馬鹿野郎！　何いってやがんだ！？」
レベル３「……ったく、お前ってやつぁ……」
レベル４「まっ、俺に任せときな。大船にのったつもりでよ！」
レベル５「……いっ、いいか？　一度しか言わねぇから……よーく聞いとけよ？」    </description>
    <dc:date>2005-03-27T11:34:07+09:00</dc:date>
    <utime>1111890847</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/12.html">
    <title>シフォン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/12.html</link>
    <description>
      * 基本情報
名前：シフォン・アルフィ・メザーランズ
クラス：ナビゲーター
ドライバー：[[村雨刃]]
出自：婚約者
特徴：婚約者
境遇：失われた故郷
初期アガペー：６２７
年齢：１４
性別：女
階級：大尉

* 能力値・技能　（）内はナビゲーターとしての修正
【肉体】６：６：（２）：　：１２　運動１　回避３　格闘戦闘３　白兵戦闘１
【感覚】９：６：（３）：　：１５　射撃戦闘３　砲術戦闘１　整備１　探知１
【理知】５：２：（　）：　：７　　情報処理３　砲術戦闘１　事情通１　調達１
【聖霊】８：　：（　）：３：１１　意志力１　エーテル３　芸事３　話術３
【階級】８：　：（　）：３：１１　軍略１　陳情２
ＨＰ：１２
軽／重／致／死：６／３／２／１／

* ダーザイン
【刃からの純愛】レベル２
【故郷からのあこがれ】レベル２
【クラスメイトからの好奇心】レベル２
【ノイエガンメ公国からの崇拝】レベル２

* アイテム
ワルサーＰ３８Ｋ（拳銃）
予備弾倉（ワルサーＰ３８Ｋ）
学生服
軍制服
パイロットスーツ
携帯電話
お仕着せ

* ＳＡ・特技
感応（ＳＡ）
連撃
アナライズ
神の舌
応援
共感
メイディ
盾の乙女
鼓舞
アイコンタクト
ガンフー
距離外射撃
移動攻撃
演説

* ヴィークル
シュネルギア【ムラサメ】（マサムネ相当）
種別：人間戦車
能力値修正：
肉体＋６　感覚＋６　理知＋２
装甲：２０
負傷ゲージ（軽／重／致／死）
９／５／３／１
ＨＤＰ／前腕（１×１）　翼（１×２）
飛行：○　乗員：２

* アーマメント
右手：ＲＳＭＧ７３３「スコルピオン」
左手：ＲＳＭＧ７３３「スコルピオン」
前腕：３５ｍｍ大型機関砲
翼１：ウエポンラック
翼２：予備弾倉（ＲＳＭＧ７３３「スコルピオン」）

* 設定
背は普通だが、胸が大きい。手足は華奢。ストレートのロングヘア。
顔立ちは童顔。
エルフェン。鋭くとがった耳を持っている。
ノイエガンメ系でもかなりの名家の生まれ。そのため、非情に礼儀正しいが、どこか世間
一般とはずれたところがある。
村雨刃の許婚。刃のことは『旦那様』と呼ぶ。
念願かない、みんなに祝福されて刃と『結婚式』を挙げた。

実はノイエガンメ公国最後の姫『ソコラタ』の末裔。
一時は、合衆国と結託し己の利権を欲する同国貴族達によって、公国復興の神輿に
担がれそうになった。
しかし、己の意思で国家の象徴として立ち上がる決意を見せ、『合衆国からの開放』
を自国民に説き伏せる。
こうして、お姫様となった彼女。
しかし今でも前と変わらずラブラブ奥さんぶりを周囲に見せつけている。

「旦那様、あーんしてください。あーん♪」

ノイエガンメの象徴としてだけではなく、国家元首としての権限と発言力を有している。
Ｇ３内で中佐の階級まで一気に与えられることとなったが、軍においては公国軍指揮官
（准将相当）としての役割を期待されている。
またそのエルフェンの血筋と力は祖先であるソコラタに勝るとも劣らないようだ。
統一帝国奪還を果たしたＧ３にとって、現在無くてはならない存在である。




* セリフ
　レベル１「いい、お天気ですねえ……」
　レベル２「お弁当、作ってきたんです。一緒に食べませんか？」
　レベル３「？　何で、恥ずかしいんですか？」
　レベル４「手、繋いでいてほしいです」
　レベル５「きっと、あなたと一緒なら……どこまででも……」


* 成長

獲得経験点：１６４　消費経験点：１６２

特技習得／消費経験点：５０
応援
メイデイ
盾の乙女
鼓舞
アイコンタクト
ガンフー
距離外射撃
根回し
移動攻撃
演説


能力値上昇／消費経験点：６０
聖霊６＞８
階級４＞８

技能上昇／消費経験点５０
回避２＞３
芸事２＞３
陳情１＞２
格闘２＞３
話術２＞３
事情通１＞２

ダーザイン固定化／消費経験点：２
【クラスメイトからの好奇心】ＬＶ２
【ノイエガンメ公国からの崇拝】ＬＶ２    </description>
    <dc:date>2005-03-27T11:32:30+09:00</dc:date>
    <utime>1111890750</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/17.html">
    <title>親父</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/17.html</link>
    <description>
      * ＮＰＣ名／村雨　剣
クラス：機械化兵
ナビゲーター：
出自：高貴な血筋
特徴：天上人
境遇：古参兵
初期アガペー：６５５
年齢：４２
性別：男
髪／瞳／肌：黒／黒／豪快（を）

* 能力値・技能
【肉体】11：　：４：　：１５　運動１　回避３　格闘戦闘５　白兵戦闘１
【感覚】３：　：３：　：６　　射撃戦闘１　砲術戦闘１　整備１　探知１
【理知】10：　：２：　：１２　情報処理１　誘導兵器４　事情通１　調達１
【聖霊】４：　：　：３：７　　意志力１　エーテル１　芸事１　話術１
【階級】10：　：　：３：１３　軍略３　陳情１
ＨＰ：２７
軽／重／致／死：１１／６／３／１／

* ダーザイン
【上官からの信頼】レベル２
【自己からの執着】レベル２
【刃からの苛立ち】レベル２
【綺羅からの純愛】レベル２

* アイテム
Ｍｋ２３（拳銃）
パイロットスーツ
軍制服
防弾チョッキ（ＨＰ＋６　敏捷－１）
携帯電話
予備弾倉（Ｍｋ２３）
装甲義肢

* ＳＡ・特技
リミッター解除（ＳＡ）
予測射撃
八重垣
フェイドアウェイ
鉄拳
拳封
操気術
集中
呪法爆弾
二刀流
峰打ち
連撃
神の舌
名将
ミサイル支援
根回し

* ヴィークル
空我
種別：フライングユニット
能力値修正：
肉体＋４　感覚＋３　理知＋２
装甲：１６
負傷ゲージ（軽／重／致／死）
５／３／２／１
ＨＤＰ／翼（２×２）
飛行：○　乗員：１

* アーマメント
翼１：エーテル誘導対天使ミサイル。
翼２：ミサイル弾倉

* 成長
獲得経験点２００／消費経験点１９７

特技習得／消費経験点６０
鉄拳
拳封
操気術
集中
呪法爆弾
二刀流
峰打ち
連撃
神の舌
名将
ミサイル支援
根回し

技能ＬＶ上昇／消費経験点７５
格闘３＞４＞５
軍略１＞２＞３


能力値上昇／消費経験点６０
肉体９＞１１
理知８＞９＞１０
階級９＞１０

ダーザイン常備化／消費経験点２
【刃からの苛立ち】
【綺羅からの純愛】

* 設定
ヤシマ空軍のエースパイロット。階級は大佐。通称は親父殿。
最近少将（Ｇ３ではないので階級一段階シフト）に昇進した。
名門武家である村雨家に生まれながらも、その破天荒でユニークな性格ゆえに
型破りな生き方を送ってきた男。
鎖国以前から、合衆国、そして天使を相手に次々と勝利を収めてきた。
それと引き換えに数多くの傷を負い、今では機械化手術の助けも借りている。
……功績だけを見れば、さぞかし立派な軍人に見えるのだが……
その実ははっちゃけていて、我侭かつ下ネタ大好きな、大人げないダメ親父。
自分の欲望にはトコトン忠実であり、楽しく騒ぐためには努力を惜しまない。
妻と娘に死に別れ、二人の息子も軍に入って、死と隣りあわせでいようとも。
今日を楽しく生きることに余念がない。
そんなステキなパパである。

息子が逆タマでノイエガンメ公王となりそうな現状において、ヘンな対抗意識
を燃やしたか、はたまた嫁や息子を支援するためか。
現在ヤシマ空軍少将として指揮官としての力と実績を高めつつあるらしい。

余談ではあるが、ヤシマ軍部内の反葵派閥に名を連ねているとか。    </description>
    <dc:date>2005-03-27T11:20:43+09:00</dc:date>
    <utime>1111890043</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/25.html">
    <title>クリスレーゼ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/25.html</link>
    <description>
      &lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;基本情報&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;名前：クリスレーゼ＝シェーラー &lt;BR&gt;クラス：ナビゲーター &lt;BR&gt;担当火器：刀剣&lt;BR&gt;ドライバー：ヨアヒム・ディートリッヒ＝メッサーシュミット&lt;BR&gt;出自：天使の子&lt;BR&gt;特徴：天使の子&lt;BR&gt;境遇：メーヴェ&lt;BR&gt;初期アガペー： ６６０&lt;BR&gt;年齢：１９（外見１９）歳&lt;BR&gt;性別：女&lt;BR&gt;経験：未使用６２／取得計９７&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;能力値・技能　（）内はナビゲーターとしての修正&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;【肉体】１０：　：（２）：　：１０&lt;BR&gt;【感覚】　８：　：（　）：　：　８&lt;BR&gt;【理知】　５：　：（　）：　：　５&lt;BR&gt;【聖霊】　５：　：（３）：　：　５&lt;BR&gt;【階級】　６：　：（　）：　：　６&lt;BR&gt;ＨＰ：２０ &lt;BR&gt;軽／重／致／死：１０／５／３／１&lt;BR&gt;＜白兵戦闘＞３&lt;BR&gt;＜誘導兵器＞３&lt;BR&gt;＜情報処理＞３&lt;BR&gt;＜エーテル＞３&lt;BR&gt;＜その他＞　１&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;ダーザイン&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;【軍上層部からの期待】２レベル &lt;BR&gt;【ヨアヒムからの純愛】&amp;nbsp; ２レベル &lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;アイテム&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;パイロットスーツ&lt;BR&gt;軍制服&lt;BR&gt;拳銃：Ｇ１７（２ｎｄ）&lt;BR&gt;エンゲルシュヴァルト×２&lt;BR&gt;携帯電話&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;ＳＡ・特技&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;《感応》&lt;BR&gt;移動攻撃&lt;BR&gt;カウンター&lt;BR&gt;奇襲&lt;BR&gt;峰打ち&lt;BR&gt;予測射撃&lt;BR&gt;ニ刀流&lt;BR&gt;反射防御&lt;BR&gt;霧散&lt;BR&gt;影化&lt;BR&gt;バーンナウト&lt;BR&gt;メイデイ&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;ヴィークル&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;シュネルギア：ノートゥング（マサムネ相当）&lt;BR&gt;装甲：２０&lt;BR&gt;軽／重／致／死：９／５／３／１&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;アーマメント&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;エンゲルシュヴァルト &amp;nbsp; ／命中修正：－４／ダメージ：＋１８（重）&lt;BR&gt;エンゲルシュヴァルト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ／命中修正：－４／ダメージ：＋１８（重）&lt;BR&gt;エーテル誘導対天使Ｍ／命中修正：－４／ダメージ：＋２６&lt;BR&gt;トラバントジステムⅡ&amp;nbsp;&amp;nbsp; ／命中修正：－５／ダメージ：＋１７&lt;BR&gt;トラバントジステムⅢ&amp;nbsp;&amp;nbsp; ／命中修正：－４／ダメージ：＋１８&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;設定&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;Ｇ３大尉。&lt;BR&gt;現在は無実が証明されたスパイ容疑で、両親が処刑された過去を持つ。&lt;BR&gt;帝国への忠誠を見せる為に努力し、長じてメーヴェの一員にまで上り詰めた。&lt;BR&gt;アクシア＝リヒトヴィッツ大尉のメーヴェ時代のナビゲーター。&lt;BR&gt;両親の無実を主張した将校の存在を知り、そのナビゲーターに転属を希望。&lt;BR&gt;政治的判断（天使の子同士の結婚と出産を期待）により、現在に至る。&lt;BR&gt;上層部の願望通り、ヨアヒム一途。&lt;BR&gt;基本的には真面目だが、ヨアヒムと二人っきりの時は拗ねたり甘えたりする。&lt;BR&gt;公的には４番機ナビゲーター。&lt;BR&gt;私的にはヨアヒムの恋人兼護衛役。&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;ＧＭ情報・・・Plan：der Neuen Engel Mensch（新天使人計画）&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;セリフ&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;レベル１「任務に集中してくださいっ。」 &lt;BR&gt;レベル２「勇気と蛮勇は違うんですからね。」 &lt;BR&gt;レベル３「ま、まぁ、役には立つようですけど。」 &lt;BR&gt;レベル４「私に心配させるなんて・・・いじわる。」 &lt;BR&gt;レベル５「私には・・・貴方しかいないの・・・。」&lt;/P&gt;    </description>
    <dc:date>2005-03-27T11:07:29+09:00</dc:date>
    <utime>1111889249</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/24.html">
    <title>ヨアヒム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/angelgear/pages/24.html</link>
    <description>
      &lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;基本情報&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;名前： ヨアヒム・ディートリッヒ＝メッサーシュミット&lt;BR&gt;クラス： ギアドライバー&lt;BR&gt;ナビゲーター： クリスレーゼ＝シェーラー&lt;BR&gt;出自： 天使の子&lt;BR&gt;特徴： 天使の子&lt;BR&gt;境遇： 親友&lt;BR&gt;初期アガペー： ６６０ &lt;BR&gt;年齢： ４５（外見２３）歳&lt;BR&gt;性別： 男&lt;BR&gt;経験： 未使用６０／取得計９７&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;能力値・技能&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;【肉体】 　７ ： ６ ： ２ ： 　 ： １５ &lt;BR&gt;【感覚】 　３ ： ６ ： 　 ： 　 ： 　９&lt;BR&gt;【理知】　 ５ ： ２ ： 　 ： 　 ： 　７ &lt;BR&gt;【聖霊】 １０ ： 　 ： ３ ： ３ ： １６&lt;BR&gt;【階級】 　８ ： 　 ： 　 ： ３ ： １１&lt;BR&gt;ＨＰ： １４ &lt;BR&gt;軽／重／致／死 ： ７／４／２／１ &lt;BR&gt;＜エーテル＞ ４&lt;BR&gt;＜回避＞ 　　 ３&lt;BR&gt;＜その他＞　 １&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;ダーザイン&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;【ハルトマンからの友情】　 　２レベル &lt;BR&gt;【クリスレーゼからの偏愛】　２レベル &lt;BR&gt;【オットーからの友情】　　　　２レベル&lt;BR&gt;【瑞希からの甘え】　　　　　　２レベル&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;アイテム&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;パイロットスーツ&lt;BR&gt;軍制服&lt;BR&gt;拳銃：Ｇ１７（２ｎｄ）&lt;BR&gt;エンゲルシュヴァルト&lt;BR&gt;携帯電話&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;ＳＡ・特技&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;《接合》&lt;BR&gt;距離外射撃&lt;BR&gt;マインドクラッシュ&lt;BR&gt;リーダーシップ&lt;BR&gt;演説&lt;BR&gt;神の舌&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;U&gt;ヴィークル&lt;/U&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;シュネルギア：ノートゥング（マサムネ相当）&lt;BR&gt;装甲：２０&lt;BR&gt;軽／重／致／死：９／５／３／１&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;アーマメント&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;エンゲルシュヴァルト　 ／命中修正：－４／ダメージ：＋１８（重）&lt;BR&gt;エンゲルシュヴァルト　 ／命中修正：－４／ダメージ：＋１８（重）&lt;BR&gt;エーテル誘導対天使Ｍ／命中修正：－４／ダメージ：＋２６&lt;BR&gt;トラバントジステムⅡ　 ／命中修正：－５／ダメージ：＋１７&lt;BR&gt;トラバントジステムⅢ　 ／命中修正：－４／ダメージ：＋１８&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;設定&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;Ｇ３情報部中佐。&lt;BR&gt;瑞穂基地司令官ハルトマン大佐の、士官学校時代からの親友。&lt;BR&gt;世界大戦時は大佐とエクスペルテンの座を争ったが、天使核を保有していた為、&lt;BR&gt;ルフトバッフェからＧ３管轄の研究機関に転属となり、後にＧ３情報部へ転属。&lt;BR&gt;ヴィヴリオ大佐の息の掛かっていないギアドライバーとして、&lt;BR&gt;Ｇ３情報部最強の手駒とされている。&lt;BR&gt;「１９８６年の惨劇」当時は、ウラジオストック基地副司令として赴任、&lt;BR&gt;ハルトマン大佐の特攻を阻止した。&lt;BR&gt;親友と認めた相手には、「俺」「お前」で呼び合う。&lt;BR&gt;４番機パイロットで、部隊の前線指揮官。&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;ＧＭ情報・・・Plan：der Neuen Engel Mensch（新天使人計画）&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;オットー＝シュバルツクロイツ&lt;BR&gt;第３話で登場した、ヨアヒムの昔の友。&lt;BR&gt;天使化した機械化兵だったが、人間に戻り、現在は瑞穂中学に通う。&lt;BR&gt;４５歳だが、外見は１４歳。ヨアヒムの被保護者。&lt;BR&gt;６番機のナビゲーター。&lt;/P&gt;
&lt;P align=center&gt;&lt;STRONG&gt;&lt;U&gt;セリフ&lt;/U&gt;&lt;/STRONG&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P align=left&gt;レベル１「戦場でスタンドプレーか？　安心しろ。敵より先に、私が殺してやる」 &lt;BR&gt;レベル２「君は、行動を起こす前に、言い訳を考えるのかね？」 &lt;BR&gt;レベル３「いつの時代も、戦場の本質は変わらんよ。」 &lt;BR&gt;レベル４「軍用の不味い珈琲を飲むくらいなら、私が淹れた珈琲を飲みに来い。」 &lt;BR&gt;レベル５「お前の為に、俺が奇跡を起こしてやろう。」&lt;/P&gt;    </description>
    <dc:date>2005-03-27T11:07:06+09:00</dc:date>
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