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    <title>5:834</title>
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      834 ：名無しさんなんだじぇ：2012/09/12(水) 23:21:53 ID:KUuhqR7U
かじゅ「なんだかんだで前回のラジオからもう三ヶ月か……」
ムギ「次のラジオがいつになるか……私、気になります！」
律「ん？」
梓「美琴は白井さんから何か聞いてないの？」
美琴「さすがにこれはね……私もまだ『ようこそ先輩』に呼ばれてないわけだし」
唯「あずにゃんとプリプリもね」
プリシラ「あーそっかー。次のゲストが私たちの可能性もあるわけだ」
梓「まぁ順当にいけば次は天江さんの番だと思いますけど」
唯「次のゲストが誰なのか……私、気になります！」
律「あれ？」
モモ「いやいや、実は裏をかいて次は私が呼ばれる可能性もアリだと思うっす」
かじゅ「いやモモ、さすがにそれはないと思うぞ。前回の放送終了時には、まだお前の死亡は確定してなかったからな」
美琴「あの段階で次のゲストを決めていたなら、確かに東横さんはないわね」
モモ「うぅ……そうっすか……じゃあ私の番は一体いつになるか……」
ムギ「今のペースじゃ一年後とかになってもおかしくないわね」
モモ「そ、そんなぁ……」ｼｭﾝ
プリシラ「とりあえず、次のラジオの執筆がどれほど進んでるかだよね」
唯「またメタな発言が出たね」
律「今どれくらい書き終わっているのか……私、気にな」
梓「言わせませんよー」
律「何でだよ！？」

【実際現在の執筆状況が気になります】
【……まさかもう死者スレを見てないなんてことは……ないと信じたい】    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:19:55+09:00</dc:date>
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    <title>5:833</title>
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      833 ：名無しさんなんだじぇ：2012/09/02(日) 02:14:21 ID:LbKOCWsQ
～妹達の部屋～
妹E「…お姉様、ちょっと毒よろしいですか、とミサカは（ry」
R妹「許可します、とミサカは（ry」
妹E「では…あんのエセアムロこの期に及んで私達の同胞の肉体を使って…最終局面だろー！」
R妹2「…」
妹E「来いよエセアムロ！妹達の肉体なんて捨ててかかってこい！…もういいこっち来たら殺す、絶対殺す…とミサカは（ry」
アトル「E…」
R妹「彼女も恐らく…とミサカは（ry」
R妹2「二律相反ですからね…とミサカは（ry」    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:19:19+09:00</dc:date>
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    <title>5:832</title>
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      832 ：名無しさんなんだじぇ：2012/09/01(土) 23:59:13 ID:PAV.ECEk
アーチャー「随分静かになったな」ｶﾁｬｶﾁｬ
C.C.「大半が中継室で呆けたり議論起こしたり暴れたりですったもんだだからな」ﾋﾟｻﾞｳﾏｳﾏ
アーチャー「……そういうお前は随分呑気だな。いよいよ佳境だというのに」
C.C.「思う所ないわけでもないが私にはあまり関係もないしな。坊やの方は食い入るように眺めていたが」
　　　お前こそこんな所にいていいのか」
アーチャー「今のうちに仕込みを済ませておいた方がいいと思ってな」
C.C.「成程。ではピザをおかわりだ」
アーチャー（それでは結局準備が遅れるのだが……）    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:18:50+09:00</dc:date>
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    <title>5:828～831</title>
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    <description>
      [[828]] ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/18(土) 05:48:30 ID:5O5SNKrg
とーか「サバイバルゲーム大会？」
デュオ「あぁ、なんか停滞しているときに、なんにも考えずに銃をぶっ放すってのはなかなかいい気晴らしになるぜ？」
とーか「そんなものをやった所で紬さんと田井中さん、それに本職の方々が有利になるだけだと思われますわ」
デュオ「…一般人の人間がサバゲーで爽快感を感じたいとか思うのか？」
とーか「わたくしどもが認可するのは、みなさんが（←ウェイト）明るく楽しく参加できる催しだけですから」

デュオ「お前のところの娘が活躍できないからってハッキリ言ったらどうだよ？」
とーか「それでもいいですけど」
デュオ「いいのかよ！　ちょっとは否定しろよ！」
とーか「衣が明るく楽しく参加できるようなイベントであれば、こちらとしても認可できるものになる、という言い方ではいかがでしょうか」
デュオ「アイツが基準かー…。　そりゃ難題だな」
とーか「イベントはあるに越したことはありませんから、基準をクリアできる案が浮かんだらいつでも相談してくださいまし」
デュオ「分かった。　もうちょっと練ってくるわ」
とーか「楽しみにしてますわ」 

[[829]] ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/19(日) 23:21:35 ID:mA2Tr8UU
～～格納庫～～


デュオ「……てな訳で、サバイバルゲームは却下。 ま、確かに天江みたいな奴にゃ本職相手は荷が重いだろうな」ｶﾁｬｶﾁｬ
ヒイロ「成程、なら天江のような子供でも問題無く楽しめれば問題は無いのか」ｶﾁｬｶﾁｬ
デュオ「それが問題なんだよな……」ｶﾁｬｶﾁｬ
刹那「ホンダム、そこのコイルを取ってくれ。 ……要はBB弾や豆で怪我をしなければいいのだろう？ カギ爪の義手に組み込んだ小型GNフィールド発生装置を持たせてみるのはどうだ？」ｷｭｲｲｲｲｲﾝ
デュオ「あれ結構重いぜ？ それに、考えてみりゃこのくそ暑い中重いモデルガン担がせて森の中を延々歩かせて、熱中症になられても困るしな」ﾊﾞﾁﾞﾊﾞﾁﾞﾊﾞﾁﾞ
ヒイロ「………………」ｷﾘｷﾘ
デュオ「やっぱ今回は却下かねえ……」ｼｭｳｳｳ
ヒイロ「………………デュオ」
デュオ「お？ どうしt」
ヒイロ「お前を    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:18:22+09:00</dc:date>
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    <title>5:827</title>
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    <description>
      827 ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/17(金) 15:05:07 ID:GEzRVRxg
～食堂～

ひたぎ「……暇ね」
C.C.「……暇だな」
ひたぎ「何か面白いことないかしら？」
C.C.「そういえば面白いかどうかは分からんが、あるビデオが手に入ったんだが観てみるか」
ひたぎ「他にやることもないし、それでいいんじゃない」
C.C.「というわけでアーチャー、ここのテレビ借りるぞ」
アーチャー「好きにしろ。元々誰かが勝手に持ち込んだ物だ」
ひたぎ「ところでシーちゃん、そんなものどこで手に入れたの？」
C.C.「企業秘密だ」

～食堂外～

ルル「全く……何故俺がこんな肉体労働をしなければならないんだ……」
上条「文句言うな。野菜を貰いに行くのも、食堂の店員の仕事だ」
ルル「そもそも俺は好きで食堂で働いてる訳ではない」
上条「それは俺も同じだって……でも勝手に辞めたら後が怖いし……」

ｶﾗﾝｶﾗﾝ

上条「ただいま～」
ルル「今戻った」

『認めないぞナナリー……！　結婚などと……！　嫁入りなどと……！　お前は生涯、俺が守り抜いてみせる！』

上条「は？」
ルル「なっ！？」
ひたぎ「うわ～……前々から聞いてはいたけれど、なんてイタいシスコン発言……」
C.C.「当然だ。あいつのシスコンっぷりには、一体何度悩まされたことか……」
ルル「……おいお前ら、一体何を観ている……」
C.C.「何だ戻ったのか、シスコン童貞。今お前がどれほどのシスコンなのかがよく分かるビデオを観ていたんだ」
ひたぎ「正直予想以上ね。阿良々木くんを上回るんじゃないかしら」
C.C.「いやいや、ひーちゃんの彼も中々のものだと思うがな。世界中捜しても、実の妹の胸を揉んだり、唇を奪ったりする兄はそうはいない」
ひたぎ「まぁ確かにね」
ルル「お、お前ら……」
C.C.「何だ、何か反論でもあるのか？」
ひたぎ「別に恥ずかしいことじゃないわよ。妹を可愛がるのは、お兄さんとして当たり前のことなんだから」
C.C.「まあそれでも、越えてはいけない一線というものがあるがな」

ルル「ナナリーが出ているビデオを観るなら、何故俺も誘わないんだ！」

二人「「……は？」」
ルル「くそ！　あと十分もないじゃないか！　今すぐ巻    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:17:06+09:00</dc:date>
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    <title>5:824</title>
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      [[824]] ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/12(日) 20:50:02 ID:16qcv.vA
～食堂～

衣「しかし、衣のラジオゲストに呼ばれるのは、一体いつになるのだろうか？」ﾀﾝ
C.C.「さぁな、案外すぐかもしれないし、まだまだ先なのかもしれないし」ﾀﾝ
ひたぎ「少なくともあの三人は定期的に打ち合わせに行ってることになってるけどね」ﾀﾝ
上条「おかげで食堂も、僅かながらの平穏が訪れて、実に結構だな～」ﾀﾝ
衣「上条、その北、ロンだ。12000」ﾊﾟﾀ
上条「……何で字牌でハネ満放銃なんだよ……不幸だ……」
ルル「それは不幸というより、お前の実力に問題があると思うが」
上条「……どういう意味だよ」
ルル「これは牌の一部が透けて見える特殊ルール……その分待ちも読みやすい」
上条「あぁ」
ルル「それを踏まえて天江の手を見ろ、どう見ても筒子の染め手じゃないか」
上条「いやだから筒子以外は通るかと……」
ルル「何故清一の可能性を考慮しておきながら混一の可能性を考えないんだ？　お前は麻雀の役やルールを一から学んだ方がいい」
上条「ぐ……そこまで言うならお前がやってみろよ」
C.C.「確かにそうだな。人にあれこれ言いつつ、自分は何もしない人間は、見ていていい気はしないな」
ひたぎ「そうね、実力の程を見せて貰いましょう」
衣「衣もルルーシュと遊びたいぞ！」
ルル「ふっ、いいだろう。吠え面を掻かせてやる」

～数十分後～

ルル「」ﾁｰﾝ
衣「……ルルーシュ、口ほどにもないな」
ルル「ぐ……何故だ……卓に座るといつものように計算できない……！」
C.C.「中の人補正を甘く見たな」
ひたぎ「ここじゃ貴方は麻雀で勝ち目なんかないわよ」
ルル「く、くそ……」
衣「……そういえば最近、千石と打つとドラが手牌に来なくなったし、白井は飛ばすことができなくなった」
C.C.「……まぁ、私たちの中の人が今後【咲-saki-】に出演することになったら、笑ってなどいられないか」
ひたぎ「そうね、そこそこ強い人なら問題ないんだけど」
C.C.「……あいつと中の人が一緒になったら、洒落にならんな」
ひたぎ「散々弄ばれて、最終的に二位抜けさせて貰う……そんなピエロはゴメンね」
上条「……大丈夫じゃねーの？　さすがに二期    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:16:22+09:00</dc:date>
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    <title>5:822、825</title>
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    <description>
      822 ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/12(日) 09:37:37 ID:Py36ONPE
【お題：お盆】

撫子「あ、ありがとうございました」
小十郎「いえ、これ以外にも欲しいものがあったらいつでも声をかけてください」


唯「あれ、あそこにいるのは撫子ちゃん？」
美穂子「それに片倉さんも。何をしているんでしょうか？」
神原「おっ、片倉殿から何か受け取ったようだ」
プリシラ「うーん、キュウリとナスのようだね」
美琴「キュウリとナス？料理にでも使うのかしら」
アーニャ「それはないと思う。キャラでもないし、一本ずつしか持っていない」
神原「…あーそうかわかったぞ。撫子ちゃんはあれらを使って」
セイバー「…スルガ、自分のキャラを保守するためとはいえこの場面で無理にエロを割り込ませるのはどうかと思う」
藤乃「といいますか流石にそれはないですね」
神原「…ｼｮｳﾘｮｳﾏｦﾂｸﾙﾂﾓﾘﾀﾞﾄｵﾓｯﾀﾀﾞｹﾅﾉﾆ」ﾎﾞｿﾎﾞｿｼｭﾝ
モモ「っとまあそうこうしている内に歩き出したっすよ、こっちに向かって」
ユフィ「百聞は一見に如かず、この際ですから聞いてみましょう」
真宵「まぁあまり大したことでもないですけど、暇ですしね」

[[825]] ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/13(月) 21:54:53 ID:/4p9GgjM
撫子「これ？お盆の飾り物を作るんだよ」
美琴「お盆の飾り物？」
プリシラ「というか『おぼん』ってなに？」
アーニャ「料理を運ぶアレ？」
真宵「そのへんの詳しい話をすると長くなりそうなので、後でなんでも知っている福路さんに説明を受けてください」
美穂子「えっ、まあ説明するのはいいけど…真宵ちゃん、なんで私がなんでも知っていることになっているのかな」
真宵「はっ！その声とおっぱいのせいでつい錯覚してしまいました！」
美穂子「なにそれ」
藤乃「話を戻しますよ」
セイバー「そのキュウリとナスをどのように加工するのでしょうか」
撫子「加工じゃないけど…ただ棒を刺すだけだよ」ﾌﾞｽｯ
律「まさかそれはボーナスっ！」
梓「なに言っているんですか律先輩」
撫子「四本刺せば、はい出来上がり」
モモ「あー、どこかで見たことある、動物の姿を模したナスの飾り物っすね」
撫子「で、キュウリも同    </description>
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    <title>5:820</title>
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      820 ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/09(木) 23:15:30 ID:fOs.Wj5k
～廃棄物置き場～

刹那「……気が付けば破損した兵器がどんどん溜まっているな」
ヒイロ「ヴィンセントに二体目のサザーランド、更にホバーベースだからな」
デュオ「これだけあれば暇つぶしには困らねえな。んじゃ早速修理を」
刹那「いや、待てデュオ」
デュオ「あん？　何だよ？」
ホンダム「（どうした相棒？）」
刹那「いや、これだけの部品があるならば、元の姿に直すより、全く新しい新兵器を作るのもいいと思ってな」
ヒイロ「なるほど、一理あるな」
デュオ「いやいやダメだろ。量産型のヴィンセントとサザーランドはともかく、ホバーベースには持ち主がいるんだぞ。許可なしにそんなこと」
ヒイロ「それで、具体的な案はあるのか？」
刹那「例えばこのスピナーを」
デュオ「聞けよ！」
ホンダム「（それならばいくつかを某の強化装備に使ってはくれぬか？）」
刹那「なるほど、それもいいな」
デュオ「よくねぇよ！」
ヒイロ「それじゃあ少しずつ案を絞っていくか」
刹那「そうだな」
デュオ「……駄目だ……俺じゃコイツらの暴走を止められねぇ……」
ファサリナ「ツッコミ力が足りませんよデュオ」
デュオ「ツッコミ力って何！？　つーか居たんなら一緒に止めてくれよ！」    </description>
    <dc:date>2012-09-17T20:14:39+09:00</dc:date>
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    <title>5:819</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ani3sisya/pages/1348.html</link>
    <description>
      819 ：名無しさんなんだじぇ：2012/08/02(木) 02:38:23 ID:uTd7HeqQ
ﾂﾓ ﾘﾝｼｬﾝｶｲﾎｳ
ｷﾞｬｰ! ﾏﾀﾔﾗﾚﾀｼ!

イリヤ「また何の騒ぎ？」
リボンズ「なに、ただ彼女たちが麻雀をしているだけだよ」

部長「ロン、5200！」

イリヤ「普通の麻雀じゃないの？　牌の一部は透けてるし、台も真ん中に穴開いてるし山も積んでないし、全員右手に革手袋してるし」
リボンズ「まぁちょっと特殊なルールなのは間違いないね」

とーか「ツモですわ！　2000、3900！」

イリヤ「それで、今は誰が勝ってるの？」
リボンズ「さぁ？」
イリヤ「……見てたんじゃないの？」
リボンズ「みんな交代で打ってるみたいだし、僕も真剣に見てないから」

衣「ツモ、リーチ一発海底摸月ドラドラ、6000オール」

リボンズ「でもあのルールなら、誰が有利で誰が不利かくらいは分かるよ」
イリヤ「へー……聞かせて貰おうじゃない」

和「ツモ、2000、4000」

リボンズ「まず原村和や龍門渕透華のようなデジタル派は有利だね」
イリヤ「理由は？」
リボンズ「デジタルは場の捨て牌や副露牌、そして自分の手牌などの見えている牌から、受け入れ牌の種類と枚数、残っている牌の確率なんかを効率的に考える」
イリヤ「なるほど、見えてる牌が増えてるこのルールなら、より正確な確率を叩き出せるわけね」
リボンズ「そういうこと。まぁ龍門渕透華は、度々ブレるみたいだけど」

モモ「ロン、5800っす」

リボンズ「彼女もまぁ有利かな」
イリヤ「ステルスの前じゃ、自分の手牌が透けてても関係ないもんね」
リボンズ「一部の人間には通用しないみたいだけどね」

加治木「ロン、11600」

イリヤ「他は？」
リボンズ「加治木ゆみはガラス牌を逆に利用する打ち方をしてる。竹井久も相変わらずの悪待ちだけど、どちらも手牌によるね。ガラス牌のおかげで待ちがバレバレじゃ意味ないし、逆に待ちを勘違いさせる手もある」

美穂子「ツモです、1000、2000」

リボンズ「彼女はちょっと不利かな。彼女のすごいところは他家の理牌の癖や視線の動きなんかから相手の手を読むことだけど……」
イリヤ「最初から何枚か見えてたらその力も半減か。    </description>
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    <title>5:818</title>
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    <description>
      818 ：名無しさんなんだじぇ：2012/07/27(金) 02:05:59 ID:YRleljk6
～食堂～

衣「ロン、18000」
上条「ぬぁーッ！　不幸だー！」
C.C.「またコロちゃんがトップ、上条がラスで終わりか。全く成長しないなこのボーヤは」
ひたぎ「まぁ、おかげで私たちがラスにならないからいいんだけど」
上条「人を生贄にするのはやめてもらえませんかね！？」
衣「それにしてもシーちゃんたちは面白い麻雀を持っているな。ガラスでできた牌など初めて見たぞ」
ひたぎ「元々は神原の私物だけどね」
C.C.「普通の麻雀では勝ち目がないから持って来たが、結果は変わらなかったな」
衣「これを借りてもいいか？　ののかやインちゃん、咲たちともこれで打ってみたい！」
ひたぎ「構わないけど、専用卓を運ぶのはコロちゃんじゃ無理ね」
C.C.「手伝ってやれツンツンボーヤ」
上条「いやいや、さすがにこれは一人では無理だろ」
ひたぎ「主人公補正で何とかすれば？」
上条「散々もう残ってないなんて言ってたくせに！？」
衣「上条早く～」
C.C.「さっさと行け、コロちゃんを待たせるんじゃない」
上条「……不幸だ」ｽﾞｼ

ｶﾗﾝｶﾗﾝ

ルル「……おい」
C.C.「何だ素人童貞」
ルル「人聞きの悪いあだ名で呼ぶな！」
ひたぎ「否定しないのね」
ルル「しないわけあるか！」
C.C.「なら、正真正銘の童貞だと認めるわけだな」
ルル「ぐっ……！　以前より毒舌の質が酷くなっている……！」
ひたぎ「あらそうなの？　一体誰のせいかしら？」
ルル「どう考えても貴様のせいだろ戦場ヶ原ひたぎ！」
ひたぎ「唾を飛ばさないで、童貞がうつるわ」
ルル「童貞がうつるか！」
ひたぎ「そこは阿良々木くんと同じツッコミなのね……隙あらば始末しようとしたくせに」
ルル「それは今関係ないだろ！　……何だ？　根に持っているのか？」
ひたぎ「正直、貴方がシーちゃんの共犯者じゃなかったら、身体中の穴という穴を塞いでいるところよ……瞬間接着剤で」
ルル「…………」
C.C.「恐ろしくて言葉も出ないか、精々私に感謝しろ」
ルル「……もういい、それより俺は訊きたいことがある」
C.C.「何だ？」
ルル「果たしてこの食堂にバイトが必要か？　お前のピザの量がバ    </description>
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