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 &font(#6495ED){登録日}:2011/01/05 (水) 07:37:26
 &font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
 &font(#6495ED){所要時間}:約 5 分で読めます
 
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 #center(){&font(b,i,white,red){俺は空虚で…空っぽだった…俺の片割れのように。俺達は病んでいた…何かが欠けていたんだ…だがそれも終わりだ。俺達はお互いを癒した…俺達自身を満たしたのさ。もはやお互いがいなければ生きていくことはできない。宿主も、シンビオートももういない。}}
 
 
 
 
 
 
 
 #center(){&font(b,i,white,red,20px){いるのはカーネイジだけだ。}}
 
 
 
 *&color(white,red){カーネイジ}
 &b(){「カーネイジ(Carnage)」}はMARVEL COMICSにおけるキャラクターの一人で、[[スパイダーマン>スパイダーマン(アメコミ版)]]の敵(ヴィラン)。
 93年に初登場した作中でも屈指の強敵で、スパイダーマン自身、そして[[ヴェノム>ヴェノム(SPIDER-MAN)]]に続く第3のスパイダーマンである。ヴェノムとは異なり、「カーネイジ」といえば基本的にはクレタスのみを指す。
 現在では更にカーネイジから生まれたキャラクターも登場しており、ヒーロー的な立ち位置となったヴェノムとは違い、現在でもヴィランまっしぐらである。
-近年では、Dr.ドゥームやサノスほどの超大物ではないが、Dr.オクトパスやレッドスカルといった中の上、上の下程度のヴィランとして扱われることが多い。
 
 
 *【人物】
 本名:クレタス・キャサディ
 身長:185cm
 体重:86kg
 初出:ASM #344
 
-幼い頃から社会との疎外感を感じており、殺すことでしか悦びを見出だせなかったために連続殺人を繰り返していた、生粋の殺人鬼。嗜虐的で凶暴、秩序や理性といったモノを忌避し世界を混沌に叩き落とすことを好む。その異常性は産まれた直後に窒息死し、その後すぐにとある神格存在によって蘇生させられたことが原因だと語られている(カルト教団が伝説として広めた話なので信憑性は低いが)。
-警察に捕らえられ、ライカーズ島の監獄に入れられていたが、よりにもよって同室となったのがエディ・ブロック/ヴェノムであった。自分なりの強い正義感を持つブロックとイカれた殺人鬼であるキャサディが相容れるはずもなく、二人は犬猿の仲となり、キャサディは迷うことなくブロックを殺害しようとする。
-しかしその後すぐに宿敵スパイダーマンを倒すべくエディはヴェノムに変身し脱出…。
-クレタスは一人取り残されたはず…がブロックのシンビオートはその時知らず知らずの内に出産していたようで、その子孫がクレタスに取り付いてしまう。そうして、クレタスの凶暴な本性とヴェノムの能力が合体した深紅の怪物『カーネイジ』が誕生したのであった。
+幼い頃から社会との疎外感を感じており、殺すことでしか悦びを見出だせなかったために連続殺人を繰り返していた、生粋の殺人鬼。嗜虐的で凶暴、秩序や理性といったモノを忌避し世界を混沌に叩き落とすことを好む。
 
 サイコキラーであり力を求めるクレタスの本性故にか、まだ自己を持っていたエディに対してクレタスはシンビオートを内の内と呼べる段階までに受け入れてしまっており、クレタスの狂気に曝されたからかシンビオートも凶悪に変質しているのが特徴である。シンビオートへの執着も非常に強く、もはや自身の一部と見なしている。
 良心というものは持ち合わせておらず、子供も女も肉親も分け隔てなく惨殺する。とある田舎街に住んでいた人々をほぼ一人残らず殺し尽くしたことさえある。
 人を殺すために手を下すのが自分でなくても不満はないらしく、街を混乱に陥れて暴動が起きるのを楽しそうに眺めたり、暗黒の邪神を目覚めさせて世界を滅ぼさせようとしたりと、人がたくさん死ぬなら方法はなんでもいいと思っているようだ。
 
 非常にしぶとくもあり、自らのシンビオートを奪われても、セントリーに宇宙まで送られて身体を真っ二つにちぎられようとも、ポイズンに身体を乗っ取られても、半死半生の状態で大気圏外を漂おうとも、その度に必ず復活して虐殺を再開させる。
-ヴェノムと違って食人衝動は薄いようで、純粋な快楽のために人を殺す。
 
 スパイダーマンよりもヴェノムに対する執着がより強いようで、エディやフラッシュを冗談半分に"Daddy"(親父)と呼び、他のどのヒーローよりも優先して殺そうとする。
 ヴィラン同士で群れることはあまりなく(ヴィランすら殺そうとするため)、基本的には一匹狼もしくは気の知れたシュリークやドッペルゲンガーとつるんでいる。
 
-セントリーにちぎられたことで下半身を失くしていたのだが、数年後Venomizedに登場した頃には脚が戻っていた。時間をかけて再生したのだろうか。
+
+*【オリジン】
+警察に捕らえられ、長い間ライカーズ島の監獄に入れられていたが、ある日よりにもよって同室となったのがエディ・ブロック/ヴェノムであった。自分なりの強い正義感を持つブロックとイカれた殺人鬼であるキャサディが相容れるはずもなく、二人は犬猿の仲となり、キャサディは迷うことなくブロックを殺害しようとする。
+しかしその後すぐに宿敵スパイダーマンを倒すべくエディはヴェノムに変身し脱出…。
+クレタスは一人取り残されたはず…がブロックのシンビオートはその時知らず知らずの内に出産していたようで、その子孫がクレタスに取り付いてしまう。そうして、クレタスの凶暴な本性とヴェノムの能力が合体した深紅の怪物『カーネイジ』が誕生したのであった。
 
 *【[[カーネイジ・シンビオート>シンビオート(種族)]]】
-#center(){&font(b,i,white,red){諦めな!もう"俺"はいない!緑も消えたのさ!あるのは赤色だけだ!何もかも赤色に染めてやる!みんな赤色に濡れる!みんな赤に溺れるんだ!そして俺達は…}}
+#center(){&font(b,i,white,red){諦めな!もう"俺 "はいない!緑も消えたのさ!あるのは赤色だけだ!何もかも赤色に染めてやる!みんな赤色に濡れる!みんな赤に溺れるんだ!そして俺達は…}}
 
 #center(){&font(b,i,white,red,20px){カーネイジだ!}}
-クレタスの片割れ。
-ヴェノムが知らない間に産んだ個体であり、産まれてすぐに狂気に満ちたクレタスの意識と結合してしまったために非常に強い凶暴性を持つ。生き物としての宿命である「子を持つ」ことすら忌避し、自らの子孫は積極的に殺害しようとする。その人殺しへの欲求は宿主すら越えており、誰にも制御はできない。四六時中殺すことしか考えていないために恐らく知能はそこまで高くないと思われる。クレタスへの執着は強いが、他の宿主と繋がってもあまり嫌がることはないため、結構忠実なタイプ。クレタスといがみ合うことも殆ど無い。
-クレタスとほぼ完全に融合しているため、一見燃え尽きたりして死んだように見えても、必ずといっていいほどクレタスの身体の中から再生して姿を現す。
+クレタスの"片割れ"。
+ヴェノムが知らない間に産んだ共生生物"&font(b){シンビオート}"の一個体であり、産まれてすぐに狂気に満ちたクレタスの意識と結合してしまったために非常に強い凶暴性を持つ。生き物としての宿命である「子を持つ」ことすら忌避し、自らの子孫は積極的に殺害しようとする。
+その人殺しへの欲求は宿主すら越えており、誰にも制御はできない。クレタスへの執着が非常に強く、彼自身もシンビオートに対して強い愛情を抱いている様子。一時期は宿主から"She"と女性形で呼ばれていた。
+クレタスとほぼ完全に融合しているため、一見燃え尽きたりして死んだように見えても、必ずといっていいほど彼の身体の中から再生して姿を現す。
 
 *【能力】
 基本能力はヴェノムを基準にしており、スパイダーマンはおろかヴェノムをも超えるスピードとパワーを誇る。
 更に寄生体を槍や触手の様に変化させて攻撃する事も可能で、これを投げ付けて(飛ばして)攻撃する能力も持つ。
 クレタスとの完全な一体化故にか、生み出される糸の強さもスパイディやヴェノムよりも格段に上である。一応の弱点として、ある程度鍛えたり戦闘経験を積んでいるエディやピーターとは異なり、クレタスは戦いというものを殆ど経験したことがないために戦闘技術そのものは大したことがない。
 
 無目的、常識無しの生まれつきの破壊者、殺人鬼である為にヴェノムの様に悩む事が無いのが純粋な力となっている様だ。シンビオートは宿主が持つ負の感情によってより強大になる傾向があるため、それも関与していると思われる。
 最終的にはピーター=スパイダーマンやエディ=ヴェノムとの知恵比べに敗れ、敗北する事が多いものの、悪知恵自体は働き、替え玉を用意して死を偽装した(※『マキシマム・カーネイジ』事件)事もある。
 また、寄生体の特性を良く理解しており(本能的にか)無闇に寄生体をばら蒔き、人もしくは動物に取り付かせて分身を増殖させた事もある。宿主の影響を受けたのか寄生体自体も凶暴で、分身を次々に生み出している。
 尚、分身体は身体が傷つき血を流しただけで生まれる為に非常に厄介である。シンビオートを意図的に他者に感染させる能力を用いて他のヒーローたちを手駒として操ったこともある。
 
+後に闇の魔術"&font(b){ダークホールド}"の呪いを受けたことで強化され、炎と音波の弱点を完全に克服するに至った。
 
 
 *【関連人物】
 ・[[スパイダーマン>スパイダーマン(アメコミ版)]]/ピーター・パーカー
 「あなたの親愛なる隣人」と呼ばれるスーパーヒーローで宿敵。
 由来上はオリジナルに当たる存在で、幾度も激突している(と云うより邪魔しに来る)。
+が、ピーター独りでまったく太刀打ちできない相手であり、大抵の場合はヴェノムや他のヒーローたちと共闘して戦いに挑む。
 
 
 ・[[ヴェノム>ヴェノム(SPIDER-MAN)]]/エドワード"エディ"・ブロック
 上記の様に本当の意味でのオリジナルに当たる存在。
 悪のスパイダーマンとして生み出されたキャラクターながら、エディが生真面目な面もある律義な性格の持ち主であった為に完全な悪役とは呼べなくなった事がカーネイジの登場理由でもある。
 スパイダーマン同様にいちいち邪魔しに来る為、鬱陶しがっている。
+後にヴェノムが完全にダークヒーローのポジションに収まったことで、彼の真の宿敵として強い因縁が生まれることとなった。
 
 ※カーネイジを止める為に共闘した事が二人のコンビの始まりである。
 これは、アニメ等でも共通のシチュエーション。
 
 
 ・[[デッドプール]]
 デッドプールはヒーローの中では相当な実力者なのだが、カーネイジには三度挑んで三度とも敗北している。
 特に三度目は、カーネイジによる虐殺の痕跡を見てギャグなしのシリアスモードだったにも関わらず、不意打ちだったとは言え瞬時に五体をバラバラに裂かれている。
 その後、シンビオートに寄生された軍犬ラシャー((シンビオートの力を借りて活動していたマーキュリーチームの一員だったが、他のメンバーは全員カーネイジに殺害されてしまった))と合体して復活したデッドプールと四度目の戦いを行った結果、相棒であったシュリークを半殺しにされたため、彼に復讐を誓った。
 
 ・シュリーク
 相棒…ていうか愛人?
 音波を操って攻撃し、感情操作なども可能とする。ミュータントなのかどうかは不明。
 上記の『マキシマム・カーネイジ』事件で協力して以降ときたまカーネイジと関わっている。
 多少頭はおかしいがカーネイジほどでもない。
 
 
 【ゲスト】
 ・[[ジョーカー>ジョーカー(バットマン)]]
 [[バットマン>バットマン(人物)]]最大の宿敵。
 DCコミックスとのクロスオーバー「Spider-Man and Batman: Disordered Minds」にて、その狂気に密かに感服していたカーネイジが自ら出向いて合流した。
 そのときジョーカーは脳髄にチップを埋め込まれその狂気を制限されていたのだが、それをカーネイジが触手で破壊して復活させ&color(red){てしまった}。
 
 ジョーカー「ひぃぃ……助けてくれぇ」
 ↓
 ジョーカー「ちょっと退いてくれ、これから色んな奴の手足をぶったぎってやんなきゃなんないんだ。つうかお前だれ?俺はさっきゴキブリとネズミとトランプして遊んでたのに!あ、ちょっと失礼(カーネイジの爪を使い自分の服を引き裂く)うっひょーこりゃあ最高のコーディネートだ!」
 
 カーネイジ「…………」
 
 
 &color(red){何ということをしてくれたのでしょう!}
 
 
 ……とまあどん引きこそしていたが、最凶コンビ結成と喜んだカーネイジ。
 しかし破壊を好む者とそれすらもジョークにする者では美学が違い決裂…襲いかかるも、爆弾で吹き飛ばされる等、結局煮え湯を飲まされる事に…。
 結論:アイツとは関わらない。
 
 
 
 
 
 *【余談】
 扱いが悪かったとは云え、オリジナルのヴェノムと同様に映画版への登場が期待されている。
 実際、本国の人気に比して日本では映像作品やゲームでの登場機会に全く恵まれていないために一般層への知名度は皆無であった。
 「[[アメイジング・スパイダーマン>アメイジング・スパイダーマン(映画)]]」シリーズでの登場は見送られたが、2018年の映画「[[ヴェノム>ヴェノム(映画)]]」のラストにてクレタスが銀幕デビュー。
 厳重な警戒態勢の中でも動じず自らの血で文字を描く、エディと対面する場面で彼の『秘密』を見せないと『&ruby(カーネイジ){大虐殺}』を起こすぞと脅す、という風にヤバい奴っぷりを見せつけている。
 ヴェノムのシリーズ化が決まればカーネイジの銀幕デビューも実現されるが、果たして…?
 
 アニメ『アルティメット・スパイダーマン』では余りにやばすぎる設定なのでクレタスはオミットされ、基本的に改造シンビオートが暴走して生まれる生物ということになっている。
 なおMJに取りついた時は「カーネイジ・クイーン」へと変化させたが、ことが解決した後に制御可能になって「スパイダーウーマン」となった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &color(white,red){「追記、修正すんなら、テメェの血の色を見せてからにしなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」}
 
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 #openclose(show=▷ コメント欄){
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 - 米国版浅倉威だな  -- 名無しさん  (2013-09-04 07:49:10)
 - スパイダーマン3がいけていたら4で登場してたかもしれなかったのになー  -- 名無しさん  (2013-09-04 14:50:58)
 - 本国では人気があるのに、なかなか日本向けのゲームや映画に出ないからこっちではマイナーな気がするな。  -- 名無しさん  (2014-01-27 10:11:33)
 - こいつの過去 マジキチすぎるだろ  -- 名無しさん  (2014-03-21 18:02:10)
 - ジョーカーみたく何かしらの理由で狂ったんじゃなくて、子供の頃から既に片鱗はあったというね。それでもキチ○イ度ではジョーカーに負けてるとか  -- 名無しさん  (2014-10-18 03:49:48)
 - ゲスト枠とは云え、そんなカーネイジを一撃でKOしたブルース(バットマン)は何者なんだ……。まあ、誰と共演させてもバットマン>>>>>>>になるからだけど。  -- 名無しさん  (2014-11-21 13:22:13)
 - こいつはただ凶暴で残虐なだけ。狂気という点ではジョーカーに及ばない  -- 名無しさん  (2015-09-15 22:26:03)
 - こいつ充分狂人なんだけど、あくまでも暴力性ってだけなんだなと思った。なおデップーvsでSANチェックされてしまった模様  -- 名無しさん  (2015-09-19 17:36:41)
 - こうすると改めてジョーカーのデタラメっぷりがよく分かるな  -- 名無しさん  (2015-09-19 19:12:38)
 - vsデップー読んだら、超凶悪だけど大人になれなかった子供って感じがする。シュリークを側に置いてるのも本当は母性に飢えてるからなのかも  -- 名無しさん  (2015-11-29 02:13:20)
 - ↑自分を父親のように慕っていたドッペルゲンガーをいとも容易く殺害するエピソードってやっぱそういうとこなのかね。「俺が欲しいのは親であって子供じゃねえ!!」みたいな。そういえばしつこいくらいヴェノムのことを「パパ」って呼んでたし。  -- 名無しさん  (2016-10-18 22:54:52)
 - ヴェノムと組む話もあるけどね  -- 名無しさん  (2017-02-07 21:13:15)
 - こいつのカラーリングって形容しがたいよなぁ…黒タイツ感ある外見から黒い液体身にまとった感にシフトしていったヴェノムと違ってカーネイジは色合いが流動的な気がするから最初は赤と黒が混ざってる感じだったのに今は言っちゃ悪いが濃いめにケチャップ混ぜたマヨネーズみたいな印象を感じたりすることがある。単にアートの違いかもしれんが。  -- 名無しさん  (2017-02-18 00:45:26)
 - 言うても、ジョーカーはアメコミ史上でも掛け値なしのガチ狂人だけど、狂気の中に一定の美学やルールを持ち合わせているのに対して、こいつはそういったものすらない、破壊と殺人衝動の塊みたいなもんだから、狂気度ではジョーカーに負けてるかもしれないけど、人として終わってる度だったらカーネイジの方がアレだと思うの  -- 名無しさん  (2017-12-10 19:18:44)
 - カーネイジを一撃倒したブルース(バットマン、ダークナイト)本当にすげえ強いな 小学館集英社プロダクション(shopro)、ヴィレッジコミックスの見てみたいな  -- 名無しさん  (2018-06-06 18:11:59)
 - ↑1スーパーマンvsスパイダーマン、スパイダーマンvsスーパーマン、バットマン&スパイダーマン、スパイダーマン&バットマンの翻訳コミック  -- 名無しさん  (2018-06-06 23:02:02)
 - 「ニューアヴェンジャーズ」だとセントリーさんに千切られてたけどな。  -- 名無しさん  (2018-06-06 23:22:55)
 - 「MARVELヒロイックRPG」だとセントリーさんに千切られる前にカーネイジを増やせる。カットスロートカーネイジとかジグソーカーネイジとか。  -- 名無しさん  (2019-11-28 12:59:59)
 - 何もアルファベット表記にしなくても  -- 名無しさん  (2019-12-13 10:54:29)
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