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ダリーヤ遺跡群(BORDER BREAK)」の最新版変更点

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 &font(#6495ED){登録日}:2012/04/21(土) 20:30:21
 &font(#6495ED){更新日}:&update(format=Y/m/d D H:i:s) &new3(time=24,show=NEW!,color=red)
 &font(#6495ED){所要時間}:約 2 分で読めます
 
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 アーケードゲーム「BORDER BREAK」のマップの1つ。
 ベースは北側がGRF、南側がEUST
 
 南アジアに存在する遺跡群が戦いの舞台で、2つの多層構造の遺跡とそれを結ぶ橋が戦いの場となる。
 遺跡の間を挟むようにメコン河が流れていて、敵陣の方へ渡るには橋やリフトを渡るかホバー脚で移動する以外にない
 見通しが良いが為に芋砂や芋蛇が湧きやすく、一部のボーダーからの評判が悪い。
 
 現在、5種類のマップが用意されている
 (A)廃都行軍
 
 プラントの数は5つ
 大橋を先に制した方が有利な展開になるのが殆ど。
 橋の上が激闘になっている隙に、橋の下のリフトで渡ったりホバー脚で渡河したりするのも面白い
 
 (B)乾期烈戦
 
 プラントの数は5つ
 河が干上がっていて、大橋が崩壊している。
 その為、敵ベースに向かうには必ず河底を渡らなればならない
 
 余談だが、実装当初はGRF側が非常に不利なマップだった
 (C)橋上の戦線
 
 プラントの数は5つ
 地形Aとほぼ同じで、施設配置が変更された。
 相変わらず大橋は侵攻する為のカギを握る。
 また、橋の近くにあるプラントB、Cを制圧すれば一気に敵陣へ雪崩こむ事が出来る
 逆に奪われたら、早く奪い返さないとジリ貧になってしまう
 
 (D)河底の弾雨
 
 プラントの数は5つ
 基本的な構造Bと同じで河が干上がり大橋が崩壊しているが、プラントが河底にあったり、橋の代わりとも言えるような長々しいリフトが設置されている。
 (E)交錯の火線
 
 プラントの数は4つ
 作戦開始から30秒で大橋の中央にワフトローダーが出現する。
 この為、開幕から橋上は今まで以上の激戦区となるだろう
 ワフトローダーの再出現は120秒になっているので、ワフトを一方的に奪われる悪循環にはなりにくい。
 プラントの数が減った為に敵ベースまでの道のりが長く、いかにワフトを押さえるかが重要となる
 
 
 (F)激闘の古跡&color(red){NEW!}
 
 イベント戦用マップ
 ver2.5のPVでチラホラと写っていたが、次のイベント戦で使われる事が決定した
 
 
 &color(red){自陣で芋らない}事を誓える人に追記・加筆を願います。
 
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