真夏の夜の淫夢

登録日:2010/06/30 Wed 15:13:49
更新日:2021/09/10 Fri 13:07:48
所要時間:約 16 分で読めます




ビデオに映し出されたココロの陰部。

これは夢なのか、現実なのか……。


かつて有名ホモビデオメーカーであるCOAT社から発売されたホモビデオのタイトルであり、恐らく日本で最も有名なホモビデオとされる作品。
正式名称は『BABYLON STAGE34 真夏の夜の淫夢 the IMP』
おそらくタイトルの元ネタはシェイクスピアの「真夏の夜の夢」から。

作品は個↑々↓の章が完全に独立した全4章からなるオムニバス形式で出演者はズブズブの素人から松葉崩しすら分からないプロ(?)まで多種多様。

とある事情からインターネットで第1章が爆発的な人気となり、すでに廃盤であったがあまりの人気にベスト版が出た。
しかしネット等でこの作品が広く知られるキッカケとなった第1章は全編丸々カットされてしまっている(恐らく俳優の肖像権の関係。この章がスキャンダルに関わっていることもあるが)。

Gay.jpというゲイビデオ通販サイトでもBabylonシリーズのうち、この巻だけがケツ番扱いになっている。
他の巻は廃盤&品切れ状態でも商品情報を載せているというのに、である。
どうやら彼の関係者は本気でこのビデオを黒歴史として葬りたいらしい…(スキャンダルで人気爆発したとなれば黒歴史にしたいのも仕方のないことかもしれんが)
が、ナンバリングもしっかり表示されているため、Babylon Stage 33からいきなり35に飛ぶことでかえって34の存在を際立たせることになっている。
お前の隠蔽工作ガバガバじゃねえかよ…


【第1章 極道脅迫! 体育部員達の逆襲】

試合を終えて家路へ向かうサッカー部員達。
疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。
後輩を庇って全ての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡に言い渡された示談の条件とは……。

全ての元凶。
何故そうなのかって?分かりません(すっとぼけ)
やる気のない2章、迫真の演技過ぎる4章と違い、演技は素人ながらガン掘ってならぬ頑張っているというクォリティ。3章?忘れて差し上げろ
そのため適当な演技と迫真の演技の落差が大きく、素人コントっぽさ、そしてホモセックスの自然さが他の章より際立っている。
しかし演出や編集については誰もが知ってる序盤こそ自然な流れだが、ホモパートになってからは急に不自然な編集が目立つようになる。
(例えばDBが銃を突きつけた直後にTNOKが3人に責められていたり、事が終わった次のシーンで特に何のドラマもなくTNOKが射殺されたりと唐突な場面展開が多い。)
そのためガチホモ兄貴たちからは「TDNが出ていた話題性で注目されたが、ホモビとしての質自体は低い」と評価されている。

1章登場人物

ボンゴの運転手。作中の役名は中田。
追突事故の主犯なのに先輩に謝らせて自分はその後ろに隠れてニヤニヤ笑い、その上「お前(三浦の服を)脱がせろ」と谷岡に言われたら一切躊躇せずに「はい」と即答するクッソ汚いホモ。
拳銃を強奪後は谷岡を「しゃぶらなきゃ撃つぞゴルァ」と脅した挙句、しゃぶっても撃った根っからのド外道。
とある大企業に彼に酷似した人物がいたため彼にあやかりDBと呼ばれる。
彼の至言「自分を売る」はあまりにも有名。

  • TDN
中田を庇って犯された人。役名は三浦。
昨今ホモネタとして定着した「アッー!」や「ンギモッチイイッ!」は彼の喘ぎ声が元ネタ。
当時野球の大学リーグで活躍しており、プロでの活躍も有望視されていた某選手に何故か瓜二つであったため、
彼にあやかりTDNと呼ばれる。
決して多田野数人ではない。

この章で唯一名前がない。そのため便宜上中村と呼ばれる。
このビデオでは特に目立つシーンがなく空気だが、他のビデオで自分の母校の伝統である「公開オナニー」をバラし「えっ、何それは……」とドン引きされた。
とある大銀行に彼に酷似した人物がいたため彼にあやかりHTNと呼ばれる。

ヤクザ。1章最大の被害者。
車をぶつけたDBから免許証を強奪した際にさり気なく親指で免許証の顔写真を隠したり、お仕置きレイプなのに「オウ、乳首も責めたれよ」とアドバイスするなど優しさが光る。
役名は谷岡でそこから「TNOK」と呼ばれるようになった。
彼の口癖である「早くしろよ」は作中でなんと9回も聞くことができる。ホモはせっかち。
DBにより自分の拳銃で肛門を撃たれ死亡。

【第2章 モデル反撃! 犯されるスカウトマン】

新宿の街角でフリーター佐藤はホモビデオのスカウトマン小林に呼び止められ戸惑いながらも出演に応じる。
しかし小林たちの強引なやり方とエスカレートする指示に、せいぜい裸を撮られるくらいしかやる気のなかった佐藤の怒りは抑えきれなくなるのだった。
「しゃぶれだァ? コノヤロウ! てめェがしゃぶれよ!」

いつものCOATおなじみのスカウトものから転じて、スタッフがホモセックスさせられるという異色の展開が特徴。
登場人物全員の極端な棒読みがこの章の人気の秘訣。
発掘が比較的早かったこともあり内容の知名度や語録の数・汎用性は一章や四章に匹敵するものの、キャラとしては二次創作で使いにくいことや近年ではマジメ君が台頭してきたこともあり、このビデオの面子の中では特に空気。

2章登場人物

  • NSOK
モデル役。設定は大学生だったりフリーターだったりとはっきりしない。
一通りのホモ行為はこなしたものの挿入だけは棒読みで抵抗。
挑発されたためキレてDRVSを押し倒して「調子こいてんじゃねーぞこの野郎、ホモの癖によー何がしゃぶれだーお前がしゃぶれよー(棒読み)」
と罵った後、SBRのカメラを強奪して撮影&監督に成り代わって彼らを絡ませる。
その際に彼が放った、「お前らプロなのに松葉崩しもわかんねーのか。2人とも窓際行って……シコれ(棒読み)」は最強の名言と名高い。
名前の由来はプロ野球選手の西岡氏から。

スカウトマン。
調子こいてNSOKに「しゃぶってよ(棒読み)」、抵抗感丸出しのNSOKに「フェラもできないの?そんなんじゃ甘いよ(棒読み)」と挑発していたが、キレたNSOKにマウントポジションを取られ何故かほとんど抵抗せず彼の言いなりになってしまう。
最終的に窓際でシコるという情けない格好をする羽目になる。
名前の由来はプロ野球選手のダルビッシュ有に似ている事から。
比較的色黒だったため作中では「黒いの」とも呼ばれる。

  • SBR/白いの
カメラマンであり、本作の被害者。
ケツを掘られる事を嫌がったNSOKと掘りたいDRVSが対立を始めた辺りで「フェラやってもらってさ、終わりでいいんじゃない?(棒読み)」と優しく仲介するが、キレたNSOKにカメラを強奪され、泣きながら窓際でシコる羽目に。
名前の由来はプロ野球選手のサブローに似ている事から。
最近ではその名前は忘れられており、作中で呼ばれた「白いの」と呼ばれることも多い。

  • 二章でDRVSのスカウトを断った奴
冒頭でDRVSにスカウトされたが、足を止める事すらせず即座に断った一般人。
しかし断る際にきちんと会釈していることから、礼儀正しい聖人と位置付けられている。
セリフの一つも無いので淫夢厨からも微塵も顧みられていなかったが、2017年に一部で突如彼の存在がピックアップされ、晴れてBB化を果たす。
彼がDRVSのスカウトを受け、なおかつ棒読みでなかったら原典である『淫夢』における二章の立ち位置はもう少し異なるものになっていた可能性がある。


【第3章 盗撮! そしてSM妄想へ……】

某一流大学生の鴻野はクラスメイト桜井を部屋に残し外出する。
留守番中に友人の部屋だというのについオナニーに耽ってしまう桜井には盗撮されていることなど知る由もなかった。
帰宅した鴻野はその録画を再生しているうちに欲望は理性をも狂わせ友情という越えてはならない一線さえも侵してしまう。
しかし事が終わると、二人は何事もなかったかのように床の上で寝ているのだった・・・

名言が殆どない上、ストーリー展開も地味なため、淫夢最不人気章と言われる。意図的になかったものにするファンも多い。
だが、話のオチは「これは夢なのか、現実なのか……」という本作のキャッチフレーズに相応しいものとなっている。
またガチホモ兄貴たちによればこの章が一番抜けるとか。GOもマジメ君もイケメンでいい身体してるからね、しょうがないね
ちなみに撮影時の周りの備品がこのビデオの発売日より古い物が多いこと、三章だけ異様に収録時間が短いことからこの章だけ数年前に撮り貯めしてたという説があり、近年のマジメ君ブームを切っ掛けに考察が盛んになっている様子

3章登場人物

・鴻野(マジメ君)
大学生。ファンからの通称はマジメ君。
GOに気があるのか隠しカメラで自慰行為を盗撮する。
帰宅後、GOが真後ろで寝ているのにも関わらずテレビで録画を再生し、オナニーにふける。興奮が募った彼はGOの股間に手を伸ばすが・・・

・桜井(GO)
マジメ君の友人。役者名はGOで、発掘当初のファンからの通称はギャル男。
大学が終わった後にマジメ君宅で談笑するが彼がバイトに行っている間に隠し撮りされているとは知らず自慰を行う。
酒盛り後にベッドを占領して寝てしまうがマジメ君に股間をまさぐられているうちに謎の部屋に全裸で移っており、特に抵抗することなく彼を受け入れた。
タイトルの「SM妄想」のためと思われるが、69の体勢でマジメ君のケツにロウソクをつっこみ、自らの顔にロウを垂らすという自虐的なプレイも見せる。
申し訳ないが乾巧と呼ぶのはNG。



【第4章 昏睡レイプ! 野獣と化した先輩】

或る真夏の昼下がり、田所は密かに思いを寄せる後輩遠野を自宅へと招待する。
用意していた完璧な計画を実行するために……。

全員が棒読みだった2章とは対照的に、全員が迫真の演技である。
その迫真さと本作全体から見ても絶望的に汚すぎるシーンの数々、記憶に残る多数の名言から1章と並ぶ高い人気を誇る。

4章登場人物

役名は田所。
自宅に連れ込んだ後輩に睡眠薬入りアイスティーを飲ませてレイプに及んだ人間の屑。
人によっては汚らしさすら感じる色黒で筋肉質なブ男がやけに甲高い声で「オォン! アォン!(迫真)」と女みたいに激しく喘ぐ姿は筆舌に尽くしがたいおぞましさであり、
特に彼が絶頂を迎えた時の喘ぎ声「ンアッー!」は耳が腐るともっぱらの評判。
1章のインパクトとそのあまりの汚さから発掘当初及びスキャンダルの発覚直後は全く注目されていなかったものの、近年はその原因さんも霞む程の大人気なのはご存知の通り。
「お前の事が好きだったんだよ!(迫真)」

野獣の後輩。
薬を盛られレイプされたが、なぜか途中からノリノリでプレイに応じ、最終的には野獣の愛を受け入れて幸せなキスをする。
日焼けシーンで明らかに野獣を誘っていた辺り、元々ホモだった可能性が高い。

  • セミ兄貴
屋上で着替える二人の欲情を燃えたぎらせた功労者。

【その他】

アイキャッチの度に現れる謎の聖獣。正体は一切不明。ヴォー…
このビデオきっての人気者で登場の度に「淫夢くんオッスオッス!」と言われる。
最近あまりの人気に彼をクッソ汚い淫獣呼ばわりするアンチが増殖中。

  • 観葉植物くん(サンセベリアくん)
度々COAT社のホモビデオに出演する名優。本作では1章に登場。
殺人や昏睡レイプなど様々なクッソ汚い出来事を見せつけられているせいか、枯死寸前。


【ネット上での波及】

もともと『真夏の夜の淫夢』は単体のビデオ作品だったが、現在ではCOAT社の他作品のみならず、
Acceedやサムソンビデオ、ブルビデオなど他のゲイポルノビデオメーカーの作品などを加えた和製ゲイポルノを一括りにして「淫夢」と称されるようになった。
そして淫夢語録と呼ばれる名セリフ勃ちが、その汎用性の高さ(もともと会話文だから当たり前だよなぁ?)からネット上に広まることに。

「ホモ特有のこじつけ」とでもいう手法で、登場人物に似ているから、同じ名前だから、棒読みだからといった理由で無関係の人まで関係者、通称「淫夢ファミリー」に加えたりするような現象も起きている。
内輪で楽しむのならばともかく、上記のような風評被害先へ直に突撃し荒らす、淫夢と全く関係ない場において淫夢ネタを多用し荒らすなど、いわゆる「ホモガキ(精神が未熟なためガキ呼ばわりされている)」が増加している。
さらにはその報復措置として過激派淫夢アンチが淫夢厨の集まる場所はどこであろうと、そしてそれ以外の人間が被害を受けようと、問答無用で爆撃するような事態も起きている。
無暗な出張や叩き行為は様々な方面に迷惑になるため、絶対にしないでください。

ちなみに過激派淫夢厨は自身の悪事を押し通すために「ホモビ男優を笑い者にした時点で自分たちと同罪」とし、アンチは「どう言い訳しようが過激派も穏健派も同罪」と主張する傾向にある。

また、昨今では自ら淫夢語録を使用するなどしてホモガキを釣って話題にさせる「淫夢営業」なる新たなマーケティング行為も行われる。ハッキリ言って異常だ。
一歩間違えればあっという間にホモのおもちゃにされる危険な手法である。
ネット上で流行ってる言葉を元ネタもよく分からず使ってるだけかもしれないだろ、いい加減にしろ!

淫夢厨に人気の男優は、Acceedはじめ殆どが本来のターゲット層であるガチホモからの評価が低い。逆に淫夢では三章ののように空気なキャラがガチホモからの人気が高かったりする。
コント目的と抜き目的では需要が大違いなのは当たり前だよなぁ?
ただしガチホモからは殺害予告されるレベルで嫌われているカーリーは一部淫夢厨から(ゲイ人としては評価しつつも)態度の悪さが割と本気で嫌がられていたり、EMTくんやゆうさくは特に昨今は余りにも激し過ぎる汚さのインフレに辟易したためかその爽やかさとイケメンっぷりから淫夢厨からも人気だが、当然の如くガチホモから(場合によっては腐女子から)も人気である。

またガチホモの評価から離れるが野獣先輩を捜索しようとして淫夢厨からバッシングを受けた大島薫はそれ以前から本来のターゲット層である女装好きのノンケ*1からも、
2ちゃんの彼(彼女?)のスレはほぼアンチスレになる程度にはアンチが多かったりする。
まぁガチホモから叩かれてるホモビ男優と違って普通に女装スキーから人気もあるので、有名税と言えるかもしれないが。
以上のように必ずしも評価が反転している訳ではないようだ。


【薔薇族でのレビュー】

2014年に、ゲイ雑誌『薔薇族』のホモビレビューコーナー「傑作ホモビデオ試写室」で淫夢が取り上げられた際の記事がネット上に上げられた。
1ページにも満たないレビューながら、ガチホモライター兄貴の文才がうかがい知れる。
また、淫夢厨たちが多用する( )を使った表現も使っていたり、なかなかに興味深いものになっている。

以下記事より一部抜粋

  • 第1章
 先輩は、後輩たちの目の前で裸に剥かれ、谷岡にいいようにもてあそばれてしまうんですね。しかし先輩、不覚にもビンビンにボッキしてあんあん感じちゃうの。そのうち谷岡は後輩たちのジャージにも手を掛け乱交状態(あぁ!)。後輩が銃を手にしたことで立場が逆転。谷岡は3人に犯されるのでした(谷岡の般若のもんもんがステキです)。

  • 第2章
 このところホモビデオでは、ノンケをスカウトしてビデオに出てもらうって作品が多いけれど、見る側はやはりアレコレ想像しちゃうよね。「ノンケなのにフェラやバックやらせちゃって、トラブルになったことはないんだろうか?」なんて。ここでは逆ギレしたモデルがスタッフふたりを次々と犯しちゃうんだけど、もしかして実話?(なんてね)。

  • 第3章
 桜井クンが寝入ったのをシオに、盗撮したビデオを再生し、さっそくオナニーを始める嶋野クン。さらにエスカレートし、横で寝入ってる桜井クンにまで手を伸ばし、イタズラしてしまう。そ~っと股間に手を伸ばすシーンはゾクゾクします。桜井クンは嶋野クンのアナルにロウソクをつっこんだり、バックで犯しながら、彼の背中にロウを垂らしたり。

  • 第4章
 まんまと先輩のワナにはまった後輩。気持よくさせられ、バックもいろんな体位で受け入れます。お返しに先輩も後輩にケツを貸してあげます(掘りつ掘られつつの関係っていいっスね)。思いが遂げられコーフンしすぎた先輩は、2回もイッちゃいます。


【同タイトルの作品】

タイトルは言わずもがな、ウィリアム・シェイクスピアの喜劇『真夏の夜の夢』のパロディであるが、
誰でも考え付きそうなネタであるからか同名の作品が多数存在する。
誰でも考え付きそうなネタなんだから、同名の作品を見つけたからって「オイゴラァ!降りろ!(COATの)許諾もらってんのかコノヤロー」なんて言っちゃダメだぞ!

  • 『真夏の夜の淫夢』
織田nonによるエロ漫画。
人妻を狐の仮面を付けた男達がレイプする、という内容である。
男"達"なので1章(暴論)

  • 『真夏の夜の淫夢』
黒岩瑪瑙によるエロ漫画。
こちらは旅行先で水浴びした泉の力でふたなりになってしまった女性二人組の話。やっぱり(肉棒が)好きなんすねぇ……
水浴び=プール、これは4章(暴論)

  • 『真夏の夜の淫夢』
星合操によるレディースコミック。
ごく普通の女の子が領主さまに見初められて…といういかにもな内容。ちなみに主人公の名前はALC。
いかにもすぎるのは3章(暴論)

  • 『真夏の夜の淫夢?』
雷蔵によるエロ漫画。
幽霊の呪いで女体化した挙げ句触手の化け物に犯される、という内容。
つまり精神的にはホモ(暴論)

  • 『真夏の夜の淫夢ードミナと少年と妖精の恋の喜劇』
同人サークル「青狸」によるビジュアルノベル。なお、このサークルは『白と黒のラビリンス』なる作品も発表している。
ラビリンスといえば『Babylon Stage 27 誘惑のラビリンス』。
よって青狸はホモ。(Q.E.D 証明終了)




「追記・修正すれば(免許証を)返して頂けるんですか」

「おう、考えてやるよ(返すとは言っていない)」

この項目が面白かったなら……\ポチッと/


ジャンルに対する批判・特定個人または団体への誹謗中傷は当Wikiにおいて禁止されています。

最終更新:2021年09月10日 13:07

*1 女に見えなくもない奴で抜いてる時点でホモと言いきれないから多少はね?