ひで(Acceed)

登録日:2012/03/21(水) 09:25:23
更新日:2019/09/09 Mon 00:35:19
所要時間:約 15 分で読めます





ひでとはゲイポルノ男優であり、超名作(大嘘)ゲイ向けアダルトビデオ『悶絶少年 其の伍』及び『ショタコン』の登場人物である。


【データ】(2009年時点)

年齢:18歳
身長:158cm
体重:53kg
Pサイズ:16
スポーツ:テニス
趣味:買い物・インテリア
セクシャリティー:ゲイ
※アン・インディペンデンス(後述)在籍時のもの

元々はAcceedと提携している男性向け出張ホスト(要はホモ向け風俗である)『アン・インディペンデンス』のキャストだったが、『ショタコン』にてたるとの相方として抜擢されホモビ業界に入る。


【出演作での活躍】

両作品とも小学校低学年児童という設定で出演している。
が、小学校低学年にしては規格外の体格と虐待おじさんをも圧倒する膂力を誇り、確かに年齢の割には童顔ではあるが小学生(繰り返すが低学年)と言い張るには無理があり過ぎるんだよなぁ……。

しかし、Acceed公式モバイルサイトでの『ショタコン』撮影秘話によると、近所のおじさんに「かわいい小○生だね~ドラマの撮影?」と聞かれていたらしい。おじさんメガネかけちくり~
(いい大人があんなマジキチ姿してるなんて現実を受け止められなかった可能性が微レ存…?)


初出演作である『ショタコン』では狂気の小学生コスプレ姿や何故か2人きりで行われたテストの最中に失禁する等のマジキチ行為で視聴者を「えっ、何これは」とドン引きさせた。
が、この作品自体はAcceed作品の中ではまだクッソぬるいほうのショタホモものであり、動画サイトに削除依頼しまくるたるとのせいもあって視聴する機会が少なく知名度は低い。

ひでが広く知られるようになったのは次の出演作『悶絶少年 其の伍』に収録されている『少年拉致強姦』での内容が発掘されてからになる。
下校中に虐待おじさんに拉致され、首絞め、毒霧攻撃、竹刀や鞭、蝋燭、フェラチオ、顔面を便器に突っ込まれた上に舌で掃除させられる、冷水ぶっかけ、肛門拡張、スカトロ、ガン掘りと数々の拷問を受ける。

その際の痛みに悶える姿が演技の域を越えており、しまいには素でマジギレする様を見せるなど、キレのいいリアクションに数多くのホモが草を生やすことを余儀なくされた。
おそらくは『ショタコン』の時のようなぬるいノリで撮影が進むと思っていたのだろう。
しかし撮影日記によれば、一応本人の了承を得て撮影をしているという…これもう真相わっかんねえな。

だが常に半笑いを浮かべていたり、自ら水風呂に入ったりしていることからただの池沼とする説もある。
HTNの台詞と酷似した「ア゚ッー!」や、KMR野獣先輩を連想させるガーゴイル体勢でのスープカレー排出等、COAT社作品のパロディを思わせる場面が幾つも見られるのも特徴。

なお2013年11月には幻となっていた『ショタコン』の特典DVD『ひでのヴァーチャルウリセン』が発掘された。
このビデオはアン・インディペンデンスのイメージビデオのようなものであり、長らく発掘が熱望されていたが、「せいぜいBB素材用しか使い道がない」「名言がほとんどない」「ひでしね」などの評価によって、同じ年にあった9.1野獣発掘事件ほどの盛り上がりは見せなかった。
それでも問題発言として知られる「ゲッ靴下もかよ…(小声)」やランドセル型の財布、ボディソープを塗られる直前のマジキチ顔など見所さん!?は多い。

なお、その他の出演作は2018年5月現在に至るまで発掘されていない。『悶絶少年』でのおじさんによる虐待の洗礼が原因となって引退したという説が有力。
『ショタコン』ではパッケージの表紙でセンターを飾り撮影後記でもかなり熱の入った紹介をされ、さらには特典映像ディスクまで作られているのに、『悶絶少年』の方ではかなり淡々とした短い説明で済まされており、スタッフからも評価がかなり下がっていたことを伺わせる。

また他の多くの淫夢出演俳優同様、『悶絶少年』以降の去就は不明。一説では資産家のホモに買われたとされている。
彼のようなゲイホストは、芸能界入りか、金持ちの愛人に収まることを夢見て上京してくるので、ひでは勝ち組コースなのだとか。
いつの……というか、どこの世界の話だと言いたくなる話だが、Acceedのトチ狂った作品の数々を見るに、あながちホラ話とも言い切れないのが恐ろしい。

2015年5月初頭には、ゲイ雑誌『Badi』2009年12月号(テラ出版)に掲載されたひでのグラビアページが発掘される。ちなみに発掘場所は国会図書館。今田耕司先輩の件といい、申し訳ないが国会図書館をホモの遺跡発掘所のように扱うのはNG。
その姿は後のホモビ出演時と違ってイケメン風であり(プロの撮影技術とフォトショはすごいっすね~)、エセ小学生路線で売り出すよりはこちらの方が良かったのでは、と言われたりもしている。


【発言集】

『悶絶少年』

  • 「あ~今日も学校楽しかったな~。早く帰って宿題しなきゃ」
登場シーン。ネーム入り体操服・白靴下・ランドセル・黄色帽という小学生ルックで、ニヤケ面でスキップしながらの帰宅途中に発したセリフ。
宿題を後回しにせず早めに終わらせようとするひでは小学生の鑑。
歩道があるのに左右確認もせずに道路側に出ていくひでは小学生の屑。
この直後、物陰から現れたおじさんに膝蹴りを食らい失神。家の中へ連れ込まれる。

  • 「ぼくひで」
おじさんに名前を聞かれて答えたセリフ。
ノンケにはひでと名乗ったように見えるが、実はその正体は北朝鮮工作員で「朴秀」と名乗った、あるいは「黙秘で」と答えたのではないかとする説もある。
ちなみにおじさんは「ひでか」と返すも、その後の長きに渡る虐待シーンにおいてその名が呼ばれる事は一度もなかった。

  • 「おじさんやめちくり~(挑発)」
おじさんにネクタイで首を絞められた時のセリフ。
『ショタコン』でもゴーグル先生に同様のクッソウザいお願いをしており、どうやら可愛く媚びつつお願いをしているつもりらしい。
どう見ても人にものを頼む態度じゃないし、首を絞められている時に言うセリフでもないんだよなぁ……。

  • 「誰か助けて!」
おじさんに脅され、「言うこと聞くよ!」と言って解放された直後。約束を守らないひでは人間の屑。
もちろん直後「誰が大声出していいっつったオイオラァ!!(大声)」とおじさんにお仕置きを受けた。
「裕子と菊代」「ライダー助けて!」等の空耳がある。
ちなみにこの叫びは同時に撮影していた平野源五郎のスタジオまで届いていたが、平野源五郎はライダーではないのでスルーした。

  • 「痛いのに…この人おかしい(小声)」
竹刀責め中の愚痴。小声のため聞き取りづらくはあるが、作品のために頑張っているおじさんに対してあまりにもひどい暴言である。靴下発言と並びひでのプロ意識の薄さを伺わせる発言。
たびたび間違われるが「おかしい」とは言っていない。

  • 「わかったわかったわかったよもう!」
竹刀と鞭での壮絶な責め苦に、その場を逃れようと発言。何を理解したというのだろうか。
この直前に怪力を発揮し、おじさんの鞭を奪うことに成功したものの、おじさんは素早く竹刀に持ち替え再び竹刀責めを受けるハメになる(高速ウェポンチェンジおじさん)。

  • 「ねーホモ、ねーホモ…。」
お互いがホモなのは分かっているから…。
よく聴くと全く同じ音声が二回流れているため、「おじさんに対してマジの悪態をついたのが編集で隠されたのではないか」などと推測されている。

  • 「痛いんだよォォォォ!!(マジギレ)」
痛みに耐えきれず素に戻ってマジギレ。
しかしひでが必要以上に抵抗するせいで撮影が遅れイラついているおじさんに「鞭痛いのはわかってんだよオイオラァァァァ!! YO!!(日顕)」と返され、ますます暴力をエスカレートさせてしまう。
逆ギレするくらいなら奪い取った鞭で反撃して、どうぞ。

  • 「出会ぃたい!(出会い厨)」
おじさんからの鞭を浴びつつ口走った言葉。
ネットで言われる出会い厨のように出会いたかったのか、自分をこの場から救う救世主を求めていたかは定かではない。
なお、本当は「ぎゃあああ痛い!」という悲鳴がつながってこう聞こえたもの。

  • 「アーボ…」
おじさんに鞭で打たれまくった時のうめき。またPKMNに迷惑をかけるのか……。
本当は「あ~もう(嫌だ)」という嘆き。これが積もり積もって後述の絶叫になる。
水風呂編でもシャワー攻撃の直後に発した。

  • 「熱い、熱っつ…あっついねん!(関西弁)」
蝋燭編でのセリフ。完全に関西弁のイントネーションである。
ひでが関西人である可能性が微粒子レベルで存在する……?
ちなみに直前「あっついクソ」とまたもやちゃっかし暴言を吐いている。やっぱり屑じゃないか(呆れ)

  • 「ヤダッキッヤダッユウコトキクネッチョ、ユ゛ウ゛コ゛ト゛キ゛ク゛カ゛ラ゛ヤ゛メ゛テ゛!」
ちんぐり返しで蝋燭を垂らされている最中、暴れて体勢を崩したためおじさんから鞭打たれそうになった時の言い逃れ。
相当鞭が堪えていて嫌だったのか、急に早口のラップ調になる。高速詠唱と言われることも。
しかしこの態度がおじさんの怒りを誘い、「聞くっつって聞かないだろォさっきからぁ!」と鞭を打たれた。

  • 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛も゛う゛や゛だ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
蝋燭を肛門に垂らされながらの最大の絶叫(アツゥイ!)。
序盤から「アーボ…(あ~もう)」と何度か口にしていたが、ついに決壊した。
この時の壮絶なダミ声(デスボイスとも)は微塵も小学生には聞こえない。

  • 「やーだやめてタタカナイデ! タタカナイデヨ!」
おじさんに回ってみろと言われるも、あからさまに嫌々ながらの態度丸出しだったために鞭打たれそうになり、焦って制止しようとした時のセリフ。
おじさんに「(鞭打ちが嫌なら)やれよオラァ!!」と叩かれるも、この時なぜかキン!と謎の金属音がする。
ひではヤメチクリウム合金でできた金属生命体だった……?

  • 「ホントォ?(狂気)」
「おじさんを気持ち良くできたらとっておきのご褒美(意味深)がある」と告げられたのを受けて。
それまで散々痛めつけられ絶叫していたにも関わらず、小学生設定を思い出したかの如き無邪気なマジキチスマイルを見せるひでは役者の鑑。
しかし直後に「本当だよ。お前と違って嘘つかないからな、おじさんは」という痛烈な皮肉をもらい、すぐに暗い顔に戻る。
この後、特に指示されていないのにおじさんのTNKを出してしゃぶり始めるも(小学生設定壊れちゃ~う)、結局気持ち良くできなかったのでお仕置きを受けることになった。

冷水風呂に入らされ、突如自分の業に気づく。
GOのような神の如く悟りを開いた可能性が微レ存……?

  • 「わかったわかった! ダイエー、ダイナマイッ!!」
同じく冷水風呂で叫んだセリフ。申し訳ないがダイエーへの爆破予告はNG。

  • 「痛っ…(小声)」
冷水風呂の寒さと身体をタワシで擦られた痛みに悶えている最中、悶絶して大きくのけぞったせいで後ろのメタルラックくんに後頭部を強打するアクシデントが発生。まさかの不意打ちで多くの視聴者の草を誘った。
おじさんからは「暴れると痛いぞ~」と巧みなアドリブで気遣われている。突然のアクシデントにも草を生やさず冷静に演技を続けるおじさんはホモビ男優の鑑。

  • 「グワッ(ウルトラマン)」

  • 「溺れる! 溺れる!!」
風呂での最後の責めとして、冷水シャワーをかけられた時の絶叫。どう見ても溺れる水量ではないんだよなぁ……。
まあ顔面にシャワーをかけられると呼吸できなくなって溺れたと錯覚するって、それ一番言われてるから、多少はね?

  • 「痛いにょ…(DGK)んもぉ痛いの゛ぉぉ! ネーヌイテ、もぉう!」
アナルにやわらかディルドを突っ込まれて悶絶した時のセリフ。DGKにまで風評被害を広げるのか……(困惑)
この後、おじさんに括約筋だけで出すよう命令されるのだが、力んでいる時に凄まじい形相になる。
このマジキチ顔は某アクションスターに似ていることからヤメチク・リーと呼ばれ、二次創作では御本人の画像がひでの覚醒形態として用いられることも。

  • 「ああ^~もうおしっこ出ちゃいそう!(半ギレ)」
  • 「そんなことしたらパパに怒られちゃうだろ!(迫真)」
アナルを攻められ尿意を催したひでに、おじさんはそのまま小便をするよう指示。
そのまま放尿すれば自らの体にかかってしまう体位だったため、また突然思い出したかのように小学生らしい発言でキレた。
でも結局放尿させられた。
おじさん「怒られねえよ。なんたってお前は便器だからな」「きったねぇ~。さすが便器だなお前」

  • 「やだ、やだ、ねぇ小生やだ!」
ガーゴイル体勢での排便中、おじさんに自身の糞を体に塗られそうになる。
パニック故かギム・ギンガナム御大将と同じ一人称になるが、抵抗かなわず頬や胸に軽く塗られ「やだ、やだ、や↑~!」と絶叫。
さらにとても小学生とは思えないえずき(ヴォエエエ!)まで出し、「くっせえなお前……」とトイレ用消臭スプレーで申し訳程度の消臭をされた。
「えぇ……」とドン引きしながらも、不衛生極まりないひでを消臭してあげるおじさんは人間の鑑。
さらにはこんなブサイクなクソガキの糞を素手で触らせられるおじさんこそ可哀想という声もある。

  • 「うー☆うー☆」
蝋燭編とスカトロ編で発したうめき。これにより、うー☆うー☆言うキャラに多大な風評被害を与えた。

  • 「これが……ご褒美なのぉ? なんか犯されてるよぉっ!」
おじさんにご褒美と称してクッソ雑なガン掘りされた際の喘ぎ。エロゲのような台詞回しが不快感を煽る。
というか低学年の小学生が犯されてるなんて言うんすかねぇ……。

  • 「助けて、入れて! ねぇ寒い入れてよ! 入れて……あ^~」
ラストシーン、虐待の限りを尽くされた末に全裸のままベランダに閉め出された際の悲痛な叫び。
ベランダの戸を叩きながらここまでで一番のマジキチ顔を披露し、最後まで視聴者をドン引きさせた。
まだ撮影してるのにおじさんがベランダのカーテンを閉めた途端に叩くのをやめるひでは男優の屑。
(この瞬間に即死したのではないか、カーテンが超高性能防音カーテンだった、など諸説ある)


その他

『ショタコン』

  • 「ああ^~DELL」
  • 「ああ^~出ちゃった~」
テスト中に突然立ち上がり、直立したまま漏らす。その姿は可愛いショタらしさを微塵も感じさせない、まさしく池沼そのもの。
当然ながら(なぜか漏らしている最中静観していた)ゴーグル先生に怒られ、横でテストに集中していただけなのに連帯責任を被せられたたるとと共にお仕置きを受けることに。

  • ワ~オ! 大人のおTNTNはじめて見たぁ~!」
ひで母子家庭説。「ワ~オ!」の発音がやけに凝っているのも特徴。
つか同じビデオに出演しているUMAと被ってるんだよなぁ……。

  • 「ぼくもしゅる~。つんつん」
ゴーグル先生のTNKを触りながら。
自分はカワイイと思ってそうで頭に来ますよ(マジギレ)

  • 「先↓生→、ぼくのおしり壊れちゃ↑~う↓」
ケツ穴をディルドで責められながらのセリフ。壊れろよ。
今度は課長とダダ被りしている。


『ひでのヴァーチャルウリセン』

  • 「げっ靴下もかよ(小声)」
  • 「ヤダハズカシイデスー(棒読み)」
出張ホストかつ自分の宣伝用ビデオを撮っている最中にも関わらず、お客様の要望に小声で愚痴ったりとプロ意識の欠片もないやる気ゼロの態度を見せる。
そのあまりにもゲスな姿はひでに対して同情や憐れみを向けていた多くのホモを虐待容認派に転じさせた。
後に『ゆうさくのヴァーチャルウリセン』が発掘され、ゆうさくがイケメンでありながらもお客様の要望に屈託のない笑顔ですぐ応じる姿を見せたことから、余計にひでが人間の屑として認知されるようになった。

  • 「ねぇチューして……(絶望)」
カメラのレンズに対してねっとりキスを披露するひで。はっきり言ってブラクラもののグロ映像であり、閲覧には要注意。

  • 「クサッ(小声)お客さんのおTNTNオトナおTNTNですね」
お客様に対する二度目の暴言。ひでの態度の悪さが良く分かる。

  • 「シャブリ・タイナラー」
  • 「いけないおTNTNなのら、ペンペン(棒読み)」
またしてもUMAと被っている。このクッソイラつく語尾はAcceed側の指示によるものだろうか。
「シャブリ・タイナラー」は「しゃぶりたいのら」の空耳。半笑いで言うためこのような空耳になった。
このセリフのシーンに限らずショタコスプレをすると常時半笑いになっている。お客様の要望に真面目に対応しないひではウリセンの屑。

  • 「あぁ…僕のお尻も感じてきちゃったよ…お客さんのおTNTNをおくり……」
ひで渾身の挿入おねだりなのだが、なぜか「おくり」と変なおねだりに。
恐らく「おくれ」といつもの決め台詞「○○ちくり~」を適当に合体させたためと思われる。
なんだお前の文法ガバガバじゃねえか。

  • 「お客さんのTNTNが、僕のお尻の中で暴れていらっしゃる(解説)」
SNJリスペクト説。

  • 「あぁ、お客さんそんな激しくしたら僕のUNKさん出ちゃうよ…」
アナルを攻められ便意を催して。なぜさん付けをする必要があるんですかね……。


【ネットでの評価】

おじさんからとにかく理不尽な暴力を受ける可哀想な人物だが、前述の通り視聴者をイラつかせる言動やプロ意識皆無とも取れる態度の数々、ドン引き確実のリアクションが目立つせいで、視聴者から同情されることはない。
むしろ、そのおかげで罪悪感や憐れみを感じることなく楽しめる上に、そこらの芸人が裸足で逃げ出す秀逸なリアクションには誰もが草を生やすことを余儀なくされる。
登場すれば「ひでしね」「ひできらい」と罵られ、BB先輩劇場などの二次創作に使われても即座に酷い目に遭うか他キャラに虐待されるかのどちらかが殆どである。仕方ないね(レ)
最近ではサイコパス化や悪魔化、フラワーひで、多脚ひでなどのバリエーションキャラも確認されている。


……とまぁ上記の通り酷い扱いではあるが、ひでと競演したたるとをはじめ、Acceedの他のカマホモどもはクッソぬるいホモビにばかり出ているのに対し、その不細工っぷりと迫真の池沼具合で淫夢民どもを魅了したひでは、何だかんだで好かれてはいる。
例えば某動画サイトにおいて、他のカマホモが出るビデオはラブラブ系(ヴォエッ!)が気持ち悪がられるのは当然として、虐待系でも「ひでと違って痛がり方が足りない、-893810点」などと評されたりする。

また虐待系において大抵の男優はワンパターンに悲鳴をあげたり絶叫したり苦しんだりするだけの中、ひでの悲鳴のバリエーションの多さも再評価されてきている。
ま、他のカマホモは本気で不愉快か逆に虐待が酷すぎて本気で可哀そうになってくるかだけど、ひではネタとして許容できる範囲だから……多少はね?(寛容)

しかしながら、
  • 本番中にもかかわらず「ふざけんなよ(小声)」「この人おかしい(小声)」と役を忘れて愚痴る
  • カメラマンに助けを求めて、しばしばカメラ目線になる
  • 撮影機材が映る方へ逃げ回る
  • ショタ設定で売っているくせに体毛、特に腋や下半身の処理をしていない
  • 鞭一発入れられた程度で撮影を中断させる忍耐力のなさ
  • 平野編で聞こえる辛辣な演技指導
などの理由から、男優として屑であることは間違いないだろう。ひでしね



MIDNおじさん「追記しないと項目消しちゃうよオラオラ」
ひで「追記するよ……誰か追記・修正して!
MIDNおじさん「ざけんじゃねえよオイ! 誰が他人に任せていいっつったオイオラァ!!」

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