第2次第4話OP5

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21:42 >Anze< *OP5「邪悪の気配」
21:43 >Anze< シーンプレイヤー:“真人ちゃん”+“ジェーン”
21:43 >Anze< 鷹見仁(PC)は強制登場。
21:43 >Anze<  
21:44 >Anze<  ※ OP4直後の状況です。鷹見邸からボロボロの状態で逃げ出した「謎の青年」と接触します。
21:44 >Anze<   鷹見仁(偽物)の正体がEvilであることを“真人ちゃん”は自動的に察知できて構いません。
21:45 >Anze<   ただし、その背後に【始皇帝】の思惑が絡んでいることには、まだ気づいていません。御注意!w
21:45 >Anze<  
21:45 >Anze< (2/13早朝)
21:45 >Anze<  宇宙で魔龍討伐を終えた、その翌朝。
21:45 >Anze< 美酒町は穏やかな太陽の光に照らし出されていた。
21:46 >Anze< 平和な光景だ。――あの死闘が嘘のようだ。
21:46 >Anze<  
21:47 >Anze< さて。“真人ちゃん”と“ジェーン”は何をしているかな?
21:47 >Anze< いつも通り「鷹見邸のストーキング」かな。それとも他のこと?
21:48 <D_Shinjin> 川原で体育すわりしながら、【始皇帝】の指令を待ちますー
21:48 >Anze< だが。電波は届かない。
21:48 >Anze<  
21:48 >Anze<  そして。ゆっくりと時は流れ‥‥ 2時間が経過。
21:49 <D_Shinjin> 真人「・・・・・・・・」
21:49 >Anze< 上流の方から、どんぶらこっこ。すっこっこーと
21:49 >Anze< 流木に引っかかった「謎の青年」が流れてくる。
21:50 <D_Shinjin> 真人「・・・・・・・・」(石を投げて暇つぶし中)
21:50 >Anze< 1.生暖かく見送る(第4話完!)  2.救出する。  3.ヒャッハァ! 朝飯だぁ!
21:50 <S_Jing> まじっすか>流木
21:50 >Anze< ダンボール箱だと不自然だからなw
21:50 <D_Shinjin> 4.投げた石が「謎の青年」の当たる!
21:51 >Anze< 満身創痍だね。演出「戦闘不能」状態だ。
21:51 <D_Shinjin> 真人「・・・・・・・・あっ」
21:51 >Anze< (註:鷹見仁は任意のタイミングで目覚めてOK)
21:52 <D_Shinjin> 真人「・・・・・・・・死体じゃん」
21:52 >Anze< なお、フレア1枚を支払う必要なく、キミは鷹見仁の真偽を見分けることができるよ。
21:53 <S_Jing> 【謎の青年】「う‥‥、ぐぅ」肩の傷の痛みにうめく
21:53 >Anze< つまり「謎の青年」に見覚えがあるw
21:53 <D_Shinjin> よし、では川上から流れてきた死体が仁に似ていることに気付こう
21:54 >Anze< ほい。気付いた。
21:54 >Anze< で。どうする?
21:54 >Anze< 1.生暖かく見送る(第4話完!)  2.救出する。  3.ヒャッハァ!朝飯だ朝飯ッ首おいてけー!
21:54 <D_Shinjin> 真人「っていうか仁ちゃんじゃん」
21:55 <D_Shinjin> 2
21:55 >Anze<  
21:55 >Anze<  ** ** **
21:55 >Anze<  
21:55 >Anze< では、鷹見仁が目覚めると。眼前に一人の少女が。“ジェーン”だね。
21:55 <D_Shinjin> 真人「prpr」
21:55 >Anze< ジェーンに重なって「もう一人」が存在していることに、キミは改めて気付く。
21:56 <D_Shinjin> 真人「おっ、気がついたんだろぃ」
21:56 <S_Jing> 【鷹見 仁】「‥‥じぇー、ん?
21:57 <D_Shinjin> 真人「ジェーンは今寝ているじゃん」
21:58 <S_Jing> 【鷹見 仁】「ジェーンじゃないのか?」
21:58 <D_Shinjin> 真人「真人は“真人”、【始皇帝】の分霊体にして――」
21:59 <D_Shinjin> 真人「――この聖骸戦争に参加した、英霊”ジェーン・ドゥ”のマスターじゃん」
22:00 <D_Shinjin> 真人「まぁ、身体は共有してるから、見た目的には区別はつかないけど」
22:00 <D_Shinjin> 真人「魂的には別物って思ってもらってかまわないんだろぃ」
22:00 <S_Jing> 【鷹見 仁】「そ、そうか‥‥君が俺のことを?」助けてくれたのかと問いかける
22:02 <D_Shinjin> 真人「目の前で死なれても、寝覚が悪いじゃん」
22:02 <S_Jing> 【鷹見 仁】「そっか‥‥ありがとう」
22:03 <D_Shinjin> 真人「そっちこそどうしたじゃん。顔まで変えちゃって」
22:03 >Anze< 厳密に言えば変化はしてないんだよ
22:03 <D_Shinjin> 真人「“ジェーン”のお株を奪うんじゃないじゃん」
22:03 <D_Shinjin> あ、変化してないの
22:04 >Anze< ただ「認識をズラす形で、世界法則が歪んでいる」のだ。プロミネンス効果だね。
22:04 >Anze< だから、鷹見仁が鏡を見ても、まったくいつもの自分と変化してない。
22:05 >Anze< ただ、その姿を「鷹見仁だと認めない」よう、この世界が騙されている、ということで。
22:06 <D_Shinjin> じゃあ、 真人にはちょっと鼻が高くなって、顎が割れてるだけの、いつもの鷹見仁に見えてることにしよう
22:06 >Anze< えらく歪んでいるなw
22:06 <S_Jing> いや、鼻高くもないし顎も割れていないよ!
22:07 <D_Shinjin> 真人「まるでメリケンの海兵隊じゃん」
22:07 <D_Shinjin> あごを触る
22:07 <D_Shinjin> ・・・・・・・割れていない!
22:09 <D_Shinjin> そこに気付いたとき、鼻が低くなって、顎がくっつき、いつもの鷹見仁に見えるようになる
22:09 >Anze< ああ。一瞬だけ惑わされていた演出なのかw
22:09 <S_Jing> 別に見た目が変化してるわけでもないのだがw
22:09 <D_Shinjin> 真人「なんと、面妖な。これはプロミネンスの仕業なんだろぃ」
22:11 <S_Jing> つうか、自分の記憶の中の鷹見 仁が鼻が高くて顎が割れている、っていう方が現状には合って居るんだと思う、多分
22:11 >Anze< まぁ、どちらにせよ。今は「謎の青年」=「鷹見仁」だと判明したのだ。
22:12 <S_Jing> 【鷹見 仁】「‥‥…!俺が、誰だか分るのか?」
22:12 <D_Shinjin> そうか、ということは真人の元になった始皇帝がいた世界の鷹見仁は
22:13 <S_Jing> ちがうよ
22:13 <D_Shinjin> 真人「当たり前だろぃ」
22:13 <D_Shinjin> 真人「今日はあの邪魔な女英霊を連れて無いじゃん」
22:14 <S_Jing> 【鷹見 仁】「そっか‥‥分るのか‥‥」片手で顔、目元を覆って涙がこぼれそうになるのを堪える
22:15 <D_Shinjin> 真人「何泣いてるじゃん。き、気持ち悪いんだろぃ」
22:17 <S_Jing> 【鷹見 仁】「泣いてねーよ」
22:17 <D_Shinjin> 真人「我慢することはないじゃん」
22:18 <D_Shinjin> 真人「泣きたいときは泣いて良いし」
22:18 <D_Shinjin> 真人「折れそうなときは折れていいじゃん」
22:19 <S_Jing> 【鷹見 仁】きょとんとした顔で真人の顔を見て、笑う「なんだ、慰めてくれるのか?」
22:19 <D_Shinjin> そっと抱き寄せて
22:19 <D_Shinjin> 真人「無理は」
22:20 >Anze< さて。あえて確認しておこう。現在、“ジェーン”(中身は“真人ちゃん”)の外見は「龍導寺・沙妃」そっくりなのかどうか。
22:20 >Anze< 鷹見仁は無条件で見破れるけどなw
22:21 <D_Shinjin> いやー元になったアンドロイドそのままやでー
22:21 >Anze< ほいほい。ではそれで。少女型アンドロイドー
22:21 <D_Shinjin> 真人の元になった始皇帝の記憶がフラッシュバックするぜー
22:21 >Anze< あんの?w
22:21 <D_Shinjin> 断片的に
22:22 >Anze< どんなだ?w
22:22 <D_Shinjin> そこにはもちろん(?)死に逝く仁の姿が!
22:22 <S_Jing> 【鷹見 仁】それに身を委ねて背中を預けつつも腕を伸ばして彼女の頭を撫でる>抱き寄せて
22:23 <S_Jing> 【鷹見 仁】「ありがとう‥‥でも、いいいんだ。俺には自分のを哀れんでいるヒマはなさそうだからな」
22:23 <D_Shinjin> 真人「無理は禁物じゃん……」つまり胸で顔が挟まれる形と
22:24 >Anze< 堅そうだなw
22:24 <D_Shinjin> やわいよ
22:24 >Anze< ‥‥幼女形態時に凹むの?
22:24 <D_Shinjin> なんせドクター用のダッチワイフシリーズだからな
22:24 <D_Shinjin> 質感は人間以上やでー
22:25 >Anze< んじゃ、マロい。
22:26 <S_Jing> 【鷹見 仁】「うん、そうだな‥‥じゃあ、少し‥‥少しだけ休ませてくれ」そう言って目を閉じる
22:26 <D_Shinjin> マローダーっぽい?>マロい
22:27 <D_Shinjin> 真人「うん。おやすみじゃん」
22:27 >Anze< 1.膝枕。  2.胸枕。  3.むしろ鷹見仁が枕に。  4.川にお帰り。  5.置いて去る。
22:27 <D_Shinjin> 2+3
22:27 <D_Shinjin> 抱き枕状態で寝よう
22:27 >Anze< 川原の土手で。少女と謎の青年が互いに抱き合うように。そっと昼寝している‥‥ 
22:27 >Anze<  
22:28 >Anze<  ** ** **
22:28 >Anze<  
22:28 >Anze< さて。時間が流れて。昼前だな。
22:28 >Anze< おなかすいたです。
22:28 >Anze< 「やりたいこと」が特にないなら、シーン終了条件を満たしたことにして終わっておくが?w
22:29 <D_Shinjin> くうくうお腹がなりました。合流できたんでOKです
22:29 <S_Jing> というか、「昼寝」になるほど時間が過ぎていたのかw
22:29 >Anze< では。真人ちゃんは状況を把握した。もう一人の“鷹見仁”が出現し、
22:30 >Anze< フェンサーもアグネスもメアリも、皆、“鷹見仁”はそちら(偽物)だと認識しているらしい。と。
22:30 <D_Shinjin> 愛が足りないぜ
22:30 >Anze< そして、「謎の青年」とされた“鷹見仁”(PC)は、英霊の護りもなく無防備な状態であると。
22:31 >Anze< 他のマスターに狙われるとヤバイねw
22:31 >Anze< まぁ、【神器】3つ持ってるけどー
22:31 <S_Jing> びくっ
22:32 >Anze< 真人ちゃん。キミはどうする?
22:33 >Anze< 1.ここは恩を売っておく。  2.弱ったヤツから仕留めるのがバトルロイヤルの鉄則。  3.お持ち帰りぃ!  4.その他
22:33 <D_Shinjin> 3
22:33 >Anze< では、鷹見仁に逃げられた。
22:34 >Anze<  
22:34 >Anze< シーンEND
22:34 >Anze< ----
22:34 >Anze< では、以上でOPは終了だね。
22:34 >Anze< PC間パスを確定させておこうか。
22:34 >Anze< 鷹見仁>ブリギッタ>真人ちゃん>芹香>和也>鷹見仁、という順番で。
22:35 <H_Brigitta> ふむむ
22:35 *** D_Shinjin has left IRC(Connection closed)
22:35 >Anze< フェンサー>ベオウルフ>ジェーン>ソウジ>ヴァンプ、だな。
22:35 *** D_Shinjin has joined channel #聖骸戦争表
22:35 >Anze< フェンサー>ベオウルフ>ジェーン>ソウジ>ヴァンプ、だな。
22:35 >Anze< これで「鷹見仁が“ブリギッタからの●●”を獲得する」ことに。
22:36 *** New Mode for #聖骸戦争表 by Anze: +o S_Jing
22:36 *** New Mode for #聖骸戦争表 by Anze: +o D_Shinjin
22:36 <H_Brigitta> 面識ないので悩むなw
22:36 >Anze< それは「初遭遇時の印象」で考えてもいいよw
22:37 >Anze< どんな印象を相手に抱くか、予定で。
22:37 <S_Jing> とりあえず最初は偽物に対しての感情を俺が得るってのもありかな
22:37 >Anze< それはOPパスだね。PC間パスとは別だ。
22:37 <S_Jing> ん、そっか
22:38 <S_Jing> ‥‥ん?
22:38 <C_Celika> 芹香:PC間パスは‥‥「和也からの警戒」かな。わたしの認識ではそうだもの。
22:38 <D_Shinjin> 隔意でいいですか? 敵同士だし>芹香・ソウジ
22:38 <C_Celika> 芹香:OP分は「鷹見仁への屈辱」を新規取得。
22:39 <C_Celika> 芹香:わたしはそれで構わないわ。
22:39 <S_Jing> ブリギッタは鷹見 仁が偽物だってのには気がついたんだっけ?
22:39 <H_Brigitta> 真人からの興味、としておこうかな
22:39 <H_Brigitta> いいえ
22:39 <S_Jing> だよね
22:39 <D_Shinjin> いいですよー
22:39 <H_Brigitta> 偽物にしか会ったことがないのでw
22:39 <C_SOUG> んー
22:39 <H_Beowulf> ベオウルフ:おれは「ジェーンからの無視」かな。なんか相手にされてないw
22:40 <S_Jing> とりあえず振ってみるか
22:40 <C_SOUG> ジェーンへは変わらず警戒だな
22:40 <H_Beowulf> ベオウルフ:OP分は「鷹見仁への警戒」を新規取得だ。
22:40 <S_Jing> #2d6
22:40 <dice_ore> S_Jing:2d6=10(4,6)= 10
22:40 <C_SOUG> ヴァンプからは何がもらえるだろうか
22:40 <D_Shinjin> OPは真人は「鷹見仁への庇護」で、ジェーンは表に出てないのでなし
22:43 <S_Jing> PC間はブリギッタからの警戒辺りかなー、あの鷹見 仁と同じ顔だし‥‥いや同じ顔とも認識されないのか?
22:43 >Anze< んー 変則的だが「鷹見仁」「謎の青年」から任意で選んでもらって、
22:43 <H_Brigitta> ふむん
22:43 >Anze< あとで変更自由にしておこう。無論、「鷹見仁」は本物/偽物どちらでもOKだw
22:44 >Anze< つか、フェンサーについてはいいのかw
22:44 <H_Brigitta> 偽物は姉に害を加えたので内心では嫌っています
22:45 <C_Celika> 芹香:お姉さんを大切にしてるのね。
22:45 <H_Brigitta> ブリギッタ:家族を大事にするのは当然のことですよ、お嬢さん
22:46 <C_Celika> 芹香:(家族‥‥ か)
22:46 >Anze< さて。では全員、パス処理おわったかな?
22:46 >Anze< PC間パスとOP分のパス。よろしくね?
22:46 >Anze< 完了報告待ち
22:46 <C_Celika> 芹香:わたしは完了済み。
22:47 <H_Brigitta> はーい
22:47 <D_Shinjin> ok
22:48 <H_Beowulf> ベオウルフ:こっちもOKだ。
22:48 <S_Jing> 【フェンサー】ベオウルフへの‥‥何にしましょう
22:48 <H_Beowulf> ベオウルフ:純愛とか!
22:49 <S_Jing> 【フェンサー】ありませんね
22:49 <H_Beowulf> ベオウルフ:‥‥というか。一応、ニアミスしてる扱いなんだよな。ブリギッタ屋敷で。
22:49 <H_Beowulf> ベオウルフ:おれの方は、フェンサーが「沙妃の中に入ってる」とは気付いてないが。
22:49 <H_Brigitta> ブリギッタ「どうしようもない奴だな、お前は…」
22:50 <C_SOUG> んー、スルーされちゃったか
22:50 <C_SOUG> ヴァンプからのパスだけ保留で、とりあえずこのOPでの新規取得パスは無しで
22:50 >Anze< ぶっちゃけ体調が悪いんだと思う > ヴァンプ
22:50 >Anze< ういうい
22:50 <C_SOUG> うん、だからとりあえず保留で
22:50 >Anze< OK
22:54 >Anze< フェンサー待ちだね。
22:54 >Anze< では、23:00にミドル1開始予定でいこうか。
22:54 <S_Jing> ブリギッタって家族を守りたいって思っているんだよね?
22:55 <H_Brigitta> うn
22:56 <S_Jing> じゃあ、仁がPC間で「ブリギッタへの共感」、OP取得で「フェンサーへの驚愕」
22:56 >Anze< 偽者は後回しだなw
22:56 >Anze< ほいほい。
22:57 *** D_J has left IRC(Ping timeout: 121 seconds)
22:57 <H_Brigitta> らじゃー
22:57 <S_Jing> フェンサーがPC間で「ベオウルフへの辟易」OPでの取得は無しで‥‥かな
22:57 <H_Beowulf> ベオウルフ:辟易って‥‥
22:57 >Anze< ああ、“フェンサー”(中身は沙妃)には何もなしかね? > フェンサー
22:57 <S_Jing> 偽物にたいして鷹見 仁に対してとは別に取るってのもありなのかな
22:58 <S_Jing> ああ、それもありか
22:58 >Anze< ありだね。見破ったもの。
22:58 >Anze< 見破ってないヒトは「後で差し替えを認める」形式で、「鷹見仁」または「謎の青年」に。
22:58 <S_Jing> 【フェンサー】中身が沙妃だってのは気がついたんでしたっけ?
22:58 >Anze< ちょっとまて。リプレイ確認するw
22:58 <S_Jing> 【フェンサー】沙妃に対しては既に持ってるんですよね
22:59 >Anze< 気付いてるね。
22:59 >Anze< 偽物にキスされそうになって、見破って。
22:59 >Anze< フェンサーの中身も見破った。
23:00 >Anze< つか、「キミの鷹見仁」だぜ、あいつw
23:00 >Anze< パス持たないのは‥‥ ちと寂しいなw
23:02 <S_Jing> ふむー
23:02 <S_Jing> じゃあ「鷹見 仁(偽)への警戒」で
23:03 <S_Jing> 自分の鷹見 仁だとは気がついていないと思うので
23:03 >Anze< いや、そこは気づいている。
23:03 <S_Jing> あれ?気がついているの?
23:03 >Anze< 《音に聞こえし》で名乗ったからなw
23:03 <S_Jing> ああ、そういうことか
23:03 >Anze< アレは「相手が自分のことを知っている」ことにできる特技だ。
23:03 >Anze< だから、あーゆー使い方をしましたw
23:04 <S_Jing> そうなるとなー、ますます困るなw
23:04 >Anze< そりゃ、まったく困らない要素だと仕込んだ意味がない!w
23:04 >Anze< まぁ、フェンサーには「昔のオトコ」と「今のオトコ」の間で揺れてもらおうと。
23:04 >Anze< うひひw
23:04 <S_Jing> じゃあ「鷹見 仁(偽)への混乱」くらいにしておきます
23:05 >Anze< ほいほい。いろいろな感情がいっぱいで、自分でも整理ができないと
23:05 <S_Jing> そう言うことするからシナリオが長引くんだよw>揺れてもらおう
23:05 >Anze< ロールプレイ重視スタイルなのだ。許せw
23:07 <H_Brigitta> w



最終更新:2013年03月03日 20:58
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