第2次第4話ミドル1-2

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21:15 >Anze< ――物語よ。物語を続けましょう。
21:15 >Anze< ----
21:15 >Anze< ミドル1つづきぃ
21:15 >Anze<  
21:15 >Anze< ☆あらすじ☆
21:16 >Anze< ブリギッタ屋敷を訪問した鷹見仁(偽物)&沙妃(中身はフェンサー)。
21:16 >Anze< 彼は唐突にプロミネンスを放ち《心砕き》してくる程度の茶目っ気を見せるが、
21:17 >Anze< 「聖骸戦争による一般人への被害を最小限に抑えよう」という、ブリギッタの提案を快く受け入れた。
21:18 >Anze< だが、ブリギッタは鷹見仁(偽物)の「真の狙い」が何処にあるか、まだ見極めることができていない‥‥!
21:18 >Anze<  
21:18 >Anze<  ※ なお、ミドル1は「ソウジOP」「鷹見仁OP」「ジェーンOP」より後の時勢です。
21:18 >Anze<   つまり「この時点で乱入してもいいし、しなくてもいい」。
21:19 >Anze<   登場判定の目標値は8。顔見せして互いの存在を把握しておく方が楽だとは思うw
21:19 >Anze<  
21:19 <H_Brigitta> がんばろうー あ、セットアップ特技は使用可能でしょうか
21:19 >Anze< あいあい。可能だよん。まだ使ってなかったよね。
21:19 >Anze< なお、鷹見仁(偽物)もまだ未使用です。
21:19 <H_Brigitta> 今解除を狙うしかない
21:19 >Anze< 註:「登場時に使用するオートアクション」などは、「セットアップ開始時」タイミングとします。、
21:20 >Anze< つまり、「1シーン1回まで」ですね。登場した後、その権利を温存しておくことは可能。
21:20 >Anze< この辺りはゆるく管理します。つまり「メインプロセス実行後、実はセットアップしてなかったから、これから使用する」は認める。
21:20 >Anze<  
21:21 >Anze< なお、ブリギッタ&ベオウルフが食らったプロミネンス《心砕き》は、
21:21 >Anze< 心魂値判定で目標100に成功すれば解除可能な「鷹見仁の行動を阻害できない」というギアス系のパス強制取得ですね。
21:22 >Anze< このパスは判定に成功するまで「変更不可」です。
21:22 >Anze< パス名は「鷹見仁への逆らえない」
21:23 >Anze< なお、既に鷹見仁へのパスを持っていた場合、「このパスが強制上書きされます。このパスが消えても戻ってきません」。
21:23 <H_Brigitta> 全く面倒なー
21:23 >Anze< まぁ、鷹見仁(偽物)は女の子にゃ《心砕き》しないのですがw
21:24 <S_Jing> 消えた場合その枠は「空く」んですよね?
21:24 >Anze< 空欄になる。
21:24 <S_Jing> ん
21:24 >Anze< つまり「次のパス処理の際に新規取得が可能となる」のだ。
21:26 >Anze<  
21:26 >Anze<  ** ** **
21:26 >Anze<  
21:27 >Anze< 鷹見仁(偽物):沙妃(中身はフェンサー)と共に来客用ソファに座り(充分に余裕があるが、あえて密着!)、優雅に紅茶を嗜んでいる。
21:28 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥ん」 片目だけ開き。すこし微笑む。「どうやら、俺たち以外にも客が居るようだな」
21:29 >Anze< 註:シーン終了間際に、ブリギッタ屋敷を強襲する他のマスターたちが来ます。
21:29 <H_Brigitta> ブリギッタ:「ところで」
21:29 <H_Brigitta> ではドレスアップを使用しますー淡く光を放つ、真紅の外套をまとう。 「ところで貴方には、まだ僕の覚悟というものを見せていませんでしたね」
21:30 >Anze< 鷹見仁(偽物):沙妃(中身はフェンサー)の肩にさりげなく手をおき、そっと自分の方へ優しく抱き寄せながら。「覚悟?」
21:31 <S_Jing> 【沙妃F】「‥‥…」
21:31 <H_Brigitta> ブリギッタ:「僕がどれだけ、家族の為にこの身を捧げられるか、ということです」と、槍を取り出し
21:32 <H_Brigitta> まあ心砕き解除を試みようというわけですw
21:32 <S_Jing> なるほどw
21:33 >Anze< ほい。「解除に専念する」なら+20ボーナスを進呈しよう。それ以外の場合(=他の行動を行う際に一緒に解除を試みる)なら、ボーナスなしだ。
21:33 >Anze< ただし「専念する」のはメジャーアクション扱いなw
21:33 <H_Brigitta> メジャーまで使わないとちょっと独力では無理かなw
21:34 <H_Beowulf> ベオウルフ:やってやろうじゃねーか! やられっ放しってのは気に喰わねェ!
21:34 <S_Jing> 解除自体はメジャーを使用しない?
21:35 >Anze< そだよ。「鷹見仁の行動を阻害する」ことを宣言した時点で、ギアス発動。そこで【心魂値】100を即座に行い、成功すれば「プロミネンスの影響から脱却し」「妨害も実行可能」となる、。
21:35 >Anze< 無論、そこで判定失敗したら「ギアスに逆らった」ペナルティが(後のイベントに影響?)。
21:36 <H_Brigitta> まずは《アーマーパージ》だ 取り出した聖槍の穂先を自分の胸に向け、刺す
21:37 >Anze< 鷹見仁:「へぇ」 驚いた様子もなく。にやり。
21:37 <H_Brigitta> ブリギッタ:「かつて聖人は死した後に蘇ったと言う…」と口から血を零し、さらにマイナーで《不思議の呪文》を使用
21:38 <S_Jing> 【沙妃F】《無言のエール》しましょうか?
21:38 <H_Brigitta> おお
21:38 <S_Jing> 確かエラッタで×3になったんですよね
21:38 >Anze< なったなw 現状だとパス5つだから+15か。
21:39 <H_Brigitta> これはありがたい・・・
21:39 <S_Jing> では《無言のエール》使用しました
21:39 <S_Jing> タイミングが判定直前なので
21:40 <H_Beowulf> ベオウルフ:さんきゅー フェンサー! 愛だなッ! おまえの愛、受け取ったぜ(サムズアップ)
21:40 <H_Brigitta> 自らの死を視る力により、プロミネンスのみを断ち切る! 解除専念です
21:40 <H_Beowulf> ベオウルフ:あ。でも俺もマスターも、おまえの正体きづいてねぇや。
21:40 <S_Jing> 【沙妃F】今の私は沙妃ですが
21:40 >Anze< かっこいいな!w > 死を視る力で
21:41 <H_Brigitta> 6+5+20+15+15+20 おお、既に81だー
21:41 <S_Jing> 【沙妃F】「(抗おうというのですね。自らを縛る力に)」
21:43 <H_Brigitta> ブリギッタ:「僕の意志は、僕だけのもの…侮らないでもらうッ!」
21:43 <H_Brigitta> #81+2d6 心魂値判定だーッ
21:43 <dice_ore> H_Brigitta:81+2d6=81+9(6,3)= 90
21:44 >Anze< クリティカルおめ。
21:44 <H_Brigitta> おっと
21:44 <S_Jing> ああ、支援要らなかったか?w
21:44 >Anze< 判定前だから却下できんぞw
21:44 <H_Brigitta> そうでした、うっかりw 111で成功ですー
21:44 <S_Jing> それはしょうがない
21:45 <H_Brigitta> むしろアーマーパージが要らなかったという…w
21:46 <H_Brigitta> 聖槍を引き抜く、とそこには血の痕が残るのみで傷は消えているのです
21:46 <H_Beowulf> #2d6+13+20 ベオウルフ:おれもやるぜぇッ!
21:46 <dice_ore> H_Beowulf:2d6+13+20=8(3,5)+13+20= 41
21:46 <S_Jing> むしろこっちに必要だったか
21:46 <H_Brigitta> まあ折を見てw
21:46 <H_Beowulf> ベオルウルフ:ち。出目的に厳しいな。10以上でクリティカルだったんだが。
21:47 <H_Beowulf> ベオルウルフ:仕方ねェ。今回はマスターが解放されただけで勘弁してやらぁ。
21:49 >Anze< 鷹見仁(偽物):「おおー」 ぱちぱちぱち。
21:49 >Anze< 鷹見仁(偽物):沙妃(中身はフェンサー)の耳元に唇を寄せて。「あいつ凄いなぁ」とにやにや。
21:50 <H_Brigitta> ブリギッタ:「…生命の有無、形の有無、概念の有無…それすら無視して死を与えましょう」ソファに腰掛け
21:50 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥俺にも覚悟はある。自分の“大切なひと”のためになら。何でもやれるさ」
21:51 >Anze< 鷹見仁(偽物):沙妃(中身はフェンサー)を自分の膝に抱き上げようとする。
21:51 <S_Jing> 【沙妃F】「‥‥やっ」
21:52 <H_Brigitta> ブリギッタ:「…まあ良いでしょう。さて、同盟を組んでの初仕事は…野良犬退治、ですか?」紅茶をすすり、口の中の血の味に眉をしかめつつ
21:52 <H_Brigitta> ふむ
21:52 >Anze< 1.暴れて逃げる。  2.抵抗するが大人と子供。ヤツの腕から逃げることはできなかったよ‥‥  3.いつからそれが沙妃だと思っていた? それは残像だ。  4.その他
21:53 <S_Jing> うーん‥‥2で
21:54 <H_Brigitta> ブリギッタ:「お連れさんは、お疲れの様子ですね。それくらいにしておいては?」
21:54 >Anze< 鷹見仁(偽物):自分の膝の上に載せた沙妃(中身はフェンサー)の長くつややかな黒髪に軽くキスをしながら。
21:54 >Anze< 鷹見仁(偽物):「そうだな。‥‥ベッドを借りても?」
21:54 <S_Jing> 【沙妃F】「‥‥(マスター‥‥)」涙目
21:57 <H_Brigitta> 何とかしてあげたいけど、関係性を全然分かってないからなー…
21:57 >Anze< 「中身と器が違う」事実にすら気づいてないからなw
21:58 >Anze< まぁ、いつ何に気付くかは裏で当事者同士相談しておきたまぃw
21:58 >Anze< 鷹見仁(偽物):「沙妃ちゃん。俺はきみを護るために、ここに居る」
21:58 <H_Brigitta> ブリギッタ:「では、姉に連れて行かせましょう。…荒事になる前にね」
21:58 >Anze< 鷹見仁(偽物):「大丈夫だ。もう絶対に、キミを一人で置き去りになんてしない」
21:59 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥たとえ。何を犠牲にしようとも、ね」
22:01 <S_Jing> 【沙妃F】「(‥‥あなたは、誰なの?)」
22:02 >Anze< この“鷹見仁”は、“彼”(フェンサーを護って死んだ鷹見仁)とも、“鷹見仁”(PC)とも違う。
22:02 >Anze< だが。それでも。
22:03 <S_Jing> 【沙妃F】「(ねえ‥‥教えてよ。あなたは‥‥)」
22:03 >Anze< 一人の少女を護るために、手段を選ばず必死に戦い抜こうという。その覚悟だけは本物だった。
22:03 >Anze< んじゃ、シーン終わっておこうか?
22:04 <H_Brigitta> ブリギッタ:「…貴方の覚悟は評価しましょう」と一定の敬意は払う はい
22:04 >Anze< 他のPCが「襲撃してきたマスターたち」より先に登場したいなら、このタイミングを推奨だが。
22:04 <S_Jing> あ、一応出来ることだけはしておきたい
22:04 >Anze< ほいほい。どぞー
22:04 <S_Jing> んー、やれるだけはやっておくか
22:05 <C_SOUG> ふむ、出てはおこう
22:05 <D_J> さて、そんじゃ出るかね
22:05 >Anze< ほい。では登場方法について
22:06 >Anze< 1.屋敷の外から登場(襲撃者たちの存在に気付いて様子見していた?)  2.屋敷の中に既に侵入していた(ブリギッタの姉妹と遭遇⇒対立フラグ?w)  3.実は、この部屋に潜んでいた。  4.その他
22:07 >Anze< ああ、1.の亜流として「襲撃者たちの気配には何も気づかず、ただフツーに訪問する」があるな。用件が不明だがw
22:08 <D_J> んじゃ1だな。
22:08 <S_Jing> とりあえず自分に《盾の乙女》してから情報判定してみようかと思いますがOK?
22:08 <C_SOUG> 1の亜流でいこう
22:08 >Anze< ほい。《盾の乙女》判定の結果も半減することに注意ね。
22:08 <C_SOUG> 2d6+2
22:08 <C_SOUG> #2d6+2
22:08 <dice_ore> C_SOUG:2d6+2=5(2,3)+2= 7
22:08 <S_Jing> わかってるよー
22:08 <C_SOUG> む、1足りない
22:09 <D_J> #2d6+8
22:09 <dice_ore> D_J:2d6+8=5(2,3)+8= 13
22:09 <C_SOUG> スート違う札を切って登場
22:09 >Anze< ほい。ではフェンサーの判定結果を見てから、登場をやろう。
22:10 >Anze< 登場は「ソウジがブリギッタ屋敷を訪問。その様子を和也&襲撃者たちが目撃、様子見ちぅ」ということになる。
22:10 <S_Jing> #2d6+7 《盾の乙女》
22:10 <dice_ore> S_Jing:2d6+7=6(5,1)+7= 13
22:10 >Anze< 半減するから7か。
22:11 <S_Jing> むうフレアで+6して最終達成値10
22:11 <C_SOUG> うむ、ではチャイムを鳴らそう
22:12 >Anze< 待った。情報収集もやるんだろ? 何について調べるんだい。 > フェンサー
22:12 <S_Jing> 【沙妃F】仁(偽)について
22:12 <S_Jing> せめて50までは持って行きたいなー
22:12 >Anze< ほい。どぞー (50/100/150/200/250/∞)
22:13 >Anze< クリティカル狙いだなw +10でガンバ。
22:13 <S_Jing> 《世界のささやき》で【根源】を使用して判定
22:13 >Anze< キミは。自分の髪を愛しげに撫でる男について。考える。
22:14 >Anze< 彼の言葉に偽りはない。‥‥奇妙なことだが。キミを大切に想っていることは事実らしい。
22:14 <S_Jing> #2d6+46+10
22:14 <dice_ore> S_Jing:2d6+46+10=4(3,1)+46+10= 60
22:14 >Anze< だが。その在り様は、あまりにもキミの知る「鷹見仁」とはかけ離れている‥‥ ように感じられる。
22:14 <S_Jing> ダメだな
22:15 <S_Jing> えっと《時流反転》を使用して振り直し
22:15 >Anze< わからない。‥‥わからない。本当に“彼”なのか。
22:15 <S_Jing> #2d6+46+10
22:15 <dice_ore> S_Jing:2d6+46+10=10(5,5)+46+10= 66
22:15 >Anze< 心の中が煮詰まってくる。あの時(OPの回想)、確かに「彼」は死んだのだ。
22:16 >Anze< クリティカルおめw 達成値が出目40+46+10=96⇒48だね。
22:16 >Anze< フレアで+4以上できれば、50は届くな。
22:16 <S_Jing> +9
22:17 >Anze< 「彼」の死は覆せない。‥‥あのとき。あの世界で。キミがどれだけ“それ”を望んだことか。
22:17 >Anze< そう。「彼」の死が覆せないからこそ、キミは‥‥
22:17 >Anze< ----
22:17 >Anze< ☆情報項目「鷹見仁(偽物)について」
22:17 >Anze< 50
22:18 >Anze< : 彼は「フェンサーの出身世界」における「
22:18 >Anze< 鷹見仁」(後のフェンサーとなった沙妃を庇って死んだ)の遺骸を何者かが回収し、
22:19 >Anze< それをベースに「色欲のEvil」として覚醒させた存在である。
22:19 >Anze< “鷹見仁”に備わった「Evil適性の高さ」により、彼は本家Evilよりも強力な存在へと進化する余地がある。
22:20 >Anze< なお、彼自身には「自分がEvil化した」ことに対して懸念はない。むしろ「不要な枷が外れた。これで沙妃ちゃんと守ることができる」と喜んでいる。
22:20 >Anze<  
22:22 >Anze<  ※ この項目が公開された時点で、鷹見仁(偽物)のプロミネンス《心砕き》の効果に「異性へのパスは常に“欲望”となる」が追加される。
22:22 >Anze<   すでに影響を受けている者にも、これは適用される。
22:22 >Anze<  
22:23 >Anze<  ※ この項目が公開された場合、以降、情報項目「鷹見仁(偽物)」を調査する際に、誰でも+50ボーナスを獲得できる。
22:23 >Anze<  
22:23 >Anze< ----
22:23 >Anze< ってなとこかな。
22:23 <S_Jing> むう、余計な効果が
22:24 <S_Jing> まあ、情報ボーナスが入るから良しとするか
22:24 >Anze< つまり。こいつ(偽物)は「フェンサーの鷹見仁」(PCではない!)であることは事実だが、あくまでもその意思は「歪められている」。
22:24 >Anze< そのため、「フェンサーの鷹見仁」の本来の人格は再現されていないんだ。一部だけを抽出し、その欲望を増幅され、汚染されている。
22:25 >Anze< ということだねー
22:25 >Anze< なお、フェンサーと沙妃の入れ替わりの犯人は、こいつですw
22:25 <H_Brigitta> あくまでもデッドコピーということか
22:25 <C_SOUG> ふむふむ
22:26 >Anze< ‥‥沙妃(中身はフェンサー)には本能的に解っていいや。
22:26 <C_SOUG> まあ、どの道EVILだ
22:26 <C_SOUG> 殺すべし 慈悲はない
22:27 >Anze< こいつは「Evil化を解除する」=「絶対に復活できない、死んだ鷹見仁に戻す」ことが可能だよ。
22:27 >Anze< その手段については、まだ分からないが。
22:27 <S_Jing> むう
22:28 <S_Jing> 【沙妃F】「(私のために死んだあなたを、もう一度殺せと‥‥)」
22:29 >Anze< いえす。フェンサーの葛藤ポイントはそこだね。
22:29 >Anze< 彼の復活は、キミの「絶対にかなわない願い」だった。
22:30 >Anze< だが。それが中途半端にかなった状態であるわけだね。
22:30 >Anze< その「中途半端」部分から目を逸らし、「彼が生きている」ことを受け入れるか。
22:30 <C_SOUG> ふむ
22:30 >Anze< あるいは。彼を拒むか。
22:30 >Anze< その決断は、フェンサー次第です。
22:31 <D_J> どうするどうする、キミならどうする?
22:31 <C_SOUG> まあ、そんな所でチャイムを鳴らそう
22:31 >Anze< ういw
22:31 <D_J> 【和也】「さぁて……『襲撃』が起きる前にちょいと『鷹見仁』とあのカワイコ君(ブリギッタ)に面通ししとくか……」
22:31 <D_J> と言う所でソウジに出くわしてみようw
22:31 >Anze< では。ブリギッタくん。君の屋敷の門で。
22:31 <C_SOUG> 【ソウジ】「おお。これは傭兵殿。奇遇だな」
22:31 >Anze< 一人の青年が立っている。‥‥えーと。武装してる?w > ソウジ
22:31 <C_SOUG> 一応は平服で
22:32 <C_SOUG> ああ、まだ声はかけてないのかな? 今のなしで<出くわす
22:32 >Anze< すごく“暗黒星人”めいた青年が。
22:32 <D_J> 【和也】「おんや、ハロー。ミスターサムライ」(片手を挙げる
22:32 <H_Brigitta> w
22:32 <C_SOUG> お、なら問題ないな、無しを無しでw
22:33 <C_SOUG> 【ソウジ】「ふむ。 些か此方も事情があるのだが、傭兵殿。 さしあたって、この家の住人は知り合いかね?」
22:33 <D_J> 【和也】「これから知り合いになる予定。つまりその質問はノーさね」
22:33 <C_SOUG> 【ソウジ】「成程。 それは重畳」
22:34 <C_SOUG> 【ソウジ】「鷹見仁。 ま、中身は違うやもしらんが、ともかく、彼奴はどうも乱心したようでな」
22:35 <C_SOUG> 【ソウジ】「首をば落とさねばならんようだ」と、天気の話でもするように
22:35 <D_J> 【和也】「ああ、あの『鷹見仁』なら好きにしてくれや」
22:35 <D_J> 【和也】「仁君にゃあ興味もあったが、あの男には興味はない」
22:36 <C_SOUG> 【ソウジ】「おお、そうか。いやな、もしも傭兵殿が知り合いならば、手間が増えるなと思うていたところでな」
22:36 <D_J> (……なぜ、『本物』には興味がある?)
22:36 <D_J> (……いや、こんなことを気にかける時じゃない、今は……)
22:37 <D_J> 真実に掛け金を降ろす
22:37 <C_SOUG> 【ソウジ】「ちょうど件の鷹見仁がそこの家に入っていったので、討つならせめてアイサツをと思うているのだ
22:40 >Anze< さて。和也は他の「襲撃者たち」に気付いてる登場設定だったな。
22:41 >Anze< 「2人の女性、1人の男性」が潜んでいる。前者(2人の女性)は連携している。男性1人はどうやら“十勇士”の一人らしい。
22:42 <D_J> 【和也】(……参ったね。ミスタ・スオウと敵対することになりそうだぜ、どうするかね)頭ぽりぽり
22:42 <C_SOUG> 【ソウジ】「……ふむ。 良ければ、引き受けようか?」
22:42 <C_SOUG> 《心眼》センサーフルオープン
22:42 >Anze< なお、後者(男性)については表向きの名前「霧隠才蔵」だ。
22:43 >Anze< ソウジはスルーするんじゃなかったのかw ああ、今、気づいたことにするのね?w
22:43 <C_SOUG> うむw
22:44 <D_J> 【和也】「……助かる。いちおークライアントでね。ま……色々あって深く義理立てせんでもいいんだが、多少はな」
22:45 >Anze< 再度、指摘しておくが。和也は第3話で蘇芳から「龍導寺・沙妃を始末しろ」と命令を受けているぞ。
22:45 >Anze< まぁ、今回のケースで誰が「標的」に該当するかはキミの判断に任せるがw
22:45 <D_J> ま……一応狙う振りくらいはしとくか
22:46 >Anze< では。「襲撃者たち」も自分たちの存在をソウジ&和也に把握されていることは察知。
22:47 >Anze< 女性1:「どうやら、隠れっとても無駄みたいやね」 嘆息しつつ。登場。
22:47 >Anze< 女性2:「――【英霊】と、そのマスターか」
22:47 <D_J> 【和也】「ボンジュール」
22:47 <C_SOUG> 【ソウジ】「すまぬな。 いかんせん、忍びの類とは生前から此方、戦い通しなのだ」
22:47 >Anze< 男性:まだ隠れ続ける意向。存在がバレてても気にしないw
22:48 <D_J> 女嫌い発動、ちょっとだけ背中に冷や汗が
22:48 <C_SOUG> 【ソウジ】「ドーモ、と……ふむ? ああ」 成程、誤解されているかと頷いて。
22:48 <C_SOUG> 【ソウジ】「主君ではないよ。 が、些かの義理がある、というところだ」
22:49 <D_J> 【和也】「……ま、それ以上どういう関係かを女に話す気はないね」フン。
22:50 >Anze< なお、PCは知らぬが、PLは女性1がマスターの1人、「ニア・ウェイズリー」だぞ。今は亡き「秋月」が最後に接触してた少女だ。
22:50 >Anze< ああ、文章が変だったw
22:51 >Anze< 女性1=「ニア・ウェイズリー」(《房中術》の使い手。黒猫さんと仲が良い?)
22:51 <C_SOUG> 【ソウジ】「女人には優しくした方が良いと思うがね。 男なんぞ、棒きれ振り回すくらいしかできぬのだから」と言いつつ、ここで和也が傷つくとヴァンプ殿に申し訳が立たぬしな、前に出よう。
22:51 >Anze< さて。確認だ。ヴァンプは連れてきているのかい? > 和也
22:52 >Anze< OPでは一緒に行こう、みたいなこといってたが
22:52 <D_J> ヴァンプなしで行動する和也はエキストラも同然ですw ヴァンプの方もしかり。そんな設定w
22:52 <D_J> と言うわけでイエス。
22:52 >Anze< 女性2:「いいじゃん。どうせホントのことなんか答えないよ。こいつら」
22:53 <C_SOUG> 【ソウジ】「ふむ……まあ、答えの真偽は問がわからぬ故に何とも言えぬが」
22:53 >Anze< 女性2:「やっちまおー」 指抜きグローブをギュッと握りしめ。にやり。
22:53 <D_J> 【ヴァンプ】(実体化)「くすくす、お侍さん、ありがとうね。全く面倒な弟で迷惑をかけるわね」
22:54 >Anze< 女性2:「お。そっち(和也)、【神器】反応あるじゃん。もらい☆」
22:54 <D_J> 【和也】「おいおい、やり合うつもりはないぜ?」
22:54 >Anze< というわけで。
22:54 <C_SOUG> 【ソウジ】「何、構わぬよ」>ヴァンプ
22:54 >Anze< 屋敷の外で、勝手に盛り上がってる連中がいますが。
22:54 >Anze< シーンプレイヤーのブリギッタさん。反応をどうぞw
22:54 >Anze< キミはこの状況を把握できてていい。
22:55 >Anze< 1.反応を知りたい。鷹見仁(偽物)にも見せてやる。  2.自分だけ把握しておく。  3.スルー。何も見なかった。世はなべてこともなし。  4.その他
22:55 <H_Brigitta> ブリギッタ:「他人の家の前で騒いではいけない、と小さい頃に教わりませんでしたか?」と玄関から姿を現し声をかけよう
22:56 >Anze< おおアグレッシブ!w
22:56 <H_Brigitta> 仁も一緒がいいかな
22:56 >Anze< では、ここでシーンを切ろうかな。
22:56 <H_Brigitta> 偽物の方ねw
22:56 >Anze< ういういw
22:56 >Anze< 鷹見仁(偽物):‥‥俺は、沙妃ちゃん(中身はフェンサー)とのイチャラブ優先したいのだが。
22:57 <H_Brigitta> 働け!
22:57 >Anze< 鷹見仁(偽物):来なくちゃだめか? 来客の相手をするのはホストの務めだろう。
22:57 <D_J> 【和也】「あー悪い、教わらなかった。育ちが悪いモンでね」>ブリギッタ
22:57 <H_Brigitta> 同盟を組んだ以上、貴方もホスト側ですよ。それに、貴方の関係者のようですが
22:57 >Anze< 鷹見仁(偽物):沙妃(中身はフェンサー)に頬ずりしながら。
22:58 <C_SOUG> 【ソウジ】「これは失礼。 ……ああ、私はそちらの『鷹見仁』に用事があってね」
22:58 <S_Jing> このやろう、本物みたいな事言ってるんじゃネエよ
22:58 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥というわけで。俺は今、非常に機嫌が悪い」
22:58 >Anze< 鷹見仁(偽物):玄関先に登場。
22:59 <H_Brigitta> ブリギッタ:「さて、どうしたものでしょう。菓子折りを持ってきたというわけでも無さそうですね」
23:00 >Anze< 鷹見仁(偽物):セットアップ《◆恐怖の化身》でダメージを喰らえ。<邪炎>属性で3d6+52点だ。【心魂値】30に成功すれば無効化できるぞ。
23:01 >Anze< 鷹見仁(偽物):対象は「自身と沙妃(中身はフェンサー)&ブリギッタ&ベオウルフを除外した、すべてのキャラクター」だ。
23:01 >Anze< 鷹見仁(偽物):なお、隠密状態にあるキャラクターも対象にできるので。よろしく
23:01 <H_Brigitta> なかなか便利だなw
23:02 >Anze< そして訂正。これはセットアップ特技ではなく、「セットアップ開始時に使用された、オートアクション特技」でしたw
23:02 >Anze< 鷹見仁(偽物)が登場したことにより、戦慄が走る!
23:03 >Anze< 鷹見仁(偽物):あ、無論、《女殺し》で女性陣へのダメージは「0」に変化させ、「行動済みとなる」or「HP0となる」を強制選択させる。
23:04 <C_SOUG> ふむ
23:04 >Anze< 鷹見仁(偽物):ヤローはそのままだ。ダメージロールで特技も使うぞ。
23:05 <C_SOUG> #2d6+6
23:05 <dice_ore> C_SOUG:2d6+6=10(6,4)+6= 16
23:05 >Anze< 鷹見仁(偽物):‥‥神器【絢爛たる美】があれば、このコンボ、もう少し強化できるんだが。残念。
23:06 <C_SOUG> ふむ、クリティカルはせなんだか 目標は30なら
23:06 <C_SOUG> エースを切ってしまおう
23:06 >Anze< おっとw
23:07 <S_Jing> 支援するよ?
23:07 >Anze< 女性1(ニア・ウェイズリー):どき☆ 行動済みとなってしまい、ポーッとなる。
23:07 <C_SOUG> 【ソウジ】「機嫌が悪い? 問答無用で攻撃するのは、それが理由というわけでもあるまいに。 これで二度目だな」
23:07 <C_SOUG> お、もらえるならもらいたいけど、そっちは大丈夫?
23:08 <S_Jing> 【沙妃F】私のマスターなら、きっとそれを望むはずです
23:08 >Anze< 女性2(指抜きグローブ娘):どきっ☆ 戦闘不能に陥る。腰砕け。あああぁぁ‥‥
23:08 <H_Brigitta> だめだこいつら・・・
23:09 <S_Jing> 【沙妃F】《女神の祝福》で+5です
23:09 >Anze< 男性(十勇士):くっ なんという覇気‥‥ あの少年、この数日で、まるで別人だッ
23:09 >Anze< フェンサー視点で演出あるならどうぞw
23:09 >Anze< > ソウジに支援
23:09 >Anze< なければ、このままシーン終わるぜぃ。
23:10 <C_SOUG> waxai
23:10 <C_SOUG> では、こちらからは絵札で切り抜ける
23:10 <S_Jing> 【沙妃F】「(マスターなら、あの人ならばそうすることを望むはず‥‥)」
23:10 >Anze< そして‥‥ 和也がダメージを喰らった場合のみ。ヴァンプも「骨抜き」にされる。
23:10 <D_J> うい
23:10 >Anze< (むしろ、喰らった理由が、ソレになるw)
23:10 <H_Brigitta> 和也はMT乗りだからなー 心魂値は強いよね
23:11 <D_J> #2d6+28
23:11 <dice_ore> D_J:2d6+28=11(5,6)+28= 39
23:11 <S_Jing> うおうw
23:12 >Anze< 女性1&2が無条件で墜ちるのは、鷹見仁(偽物)の《◆女の敵》(女性キャラクターは鷹見仁のアクションに対するリアクション判定の達成値が自動的に0となる)のせいですねw
23:12 >Anze< クリティカルで耐えやがった!w そんなにいやか!w
23:14 <H_Brigitta> そりゃ嫌だろうなーw
23:14 <D_J> ヴァンプ
23:14 <D_J> 【ヴァンプ】「くすくす、何かなさった?」
23:14 >Anze< 鷹見仁(偽物):「別に何も」
23:15 >Anze< 鷹見仁(偽物):肩をすくめ。「‥‥ただ、無駄な争いは避けたいってだけさ」
23:15 >Anze< 鷹見仁(偽物):「アンタたちが戦る気なら、振りかかる火の粉は払うけどね」
23:16 >Anze< 鷹見仁(偽物):では、ダメージロールを振っておこう。《幻獣:火》で+20!
23:16 >Anze< #3d6+52+20
23:16 <dice_ore> Anze:3d6+52+20=9(2,5,2)+52+20= 81
23:16 >Anze< 男性(十勇士):ぐわーッ HP0となり、シーンから強制退場。
23:17 >Anze< 鷹見仁(偽物):俺がにらみを利かせた途端。不利を悟ったヤツが逃げていくのさ。
23:18 >Anze< 鷹見仁(偽物):「どうせ、アンタたちは【聖骸戦争】で生じる被害なんて、気にしないだろうからな」
23:18 <C_SOUG> 【ソウジ】「面白い事をいうなぁ」
23:18 >Anze< 鷹見仁(偽物):「ここで先に手を打たせてもらう!」 きらーん☆
23:18 >Anze<  
23:18 >Anze< シーンEND
23:18 >Anze< ----
23:19 <C_SOUG> 【ソウジ】「君は先程、この街全体を巻き込んで攻撃したばかりではないか」
23:19 <H_Brigitta> ブリギッタ:「…おや?」
23:19 >Anze< ああ、そのことを指摘するのかw なら、もう少しだけ延長ねw
23:21 <C_SOUG> するだろう、そりゃあw
23:21 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥“祁答院・芹香”は、周囲の被害など全く省みない」
23:21 <C_SOUG> 【ソウジ】「ならば、彼女の尽力で街が守られた事実を何とする?」
23:22 >Anze< 鷹見仁(偽物):「どうやら、誤解があるようだな」
23:22 <C_SOUG> 【ソウジ】「いいや、無いとも」
23:22 >Anze< 鷹見仁(偽物):「フェンサー」 指をぱちりと鳴らす。
23:22 >Anze< フェンサー(中身は???):鷹見仁(偽物)の背後にスッと出現。
23:23 >Anze< フェンサー(中身は???):神器【調停者の瞳】を起動。
23:23 >Anze<  
23:24 >Anze< 【・――世界は欺瞞に満ちている】
23:24 >Anze<  
23:24 >Anze< シーン内で生じる会話に「嘘」があるか否かを自動判別します。その結果は「全員」が強制的に把握できます。
23:24 <S_Jing> 【沙妃F】「(‥‥神器を!)」
23:26 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥俺は“この【聖骸戦争】で叶えたい願い”など、特にない」(本当)
23:27 <C_SOUG> 【ソウジ】「それは君の潔白を証明する発言ではないな」と笑って
23:27 >Anze< 鷹見仁(偽物):「“祁答院・芹香”はこの世界を滅ぼし、別の世界へと作り変えようとしている。彼女は危険だ」(本当)
23:28 <C_SOUG> 【ソウジ】「それも、君の潔白を証明する発言ではないな」
23:28 <C_SOUG> 【ソウジ】「君がこの街全体を巻き込んだ攻撃をした事、そしてそれを芹香が防いだこと」
23:28 <C_SOUG> 【ソウジ】「この2つを覆すには、些か足りぬよ」
23:30 >Anze< 鷹見仁(偽物):「確かに。俺の渾身の一撃を“祁答院・芹香”に防がれたのは事実だ」
23:30 >Anze< 鷹見仁(偽物):「あれだけの威力があれば、彼女の防御を打ち貫くこともできると思っていたが‥‥」
23:31 >Anze< 鷹見仁(偽物):(本当)
23:31 <C_SOUG> 【ソウジ】「……それで街を犠牲にする事に躊躇しなかった事は、否定せんわけだ」
23:31 >Anze< 鷹見仁(偽物):「彼女を止めなければ、もっと大きな被害が出る」
23:32 <C_SOUG> 【ソウジ】「人は城、人は石垣、人は堀――というのは、私の敵方の御大将の言葉だがね」
23:32 <C_SOUG> 【ソウジ】「石垣というのは小さな穴から崩れるものだ、と……ま、戦の場で善悪を語った所で仕様があるまい。 やるかね?」
23:32 >Anze< 鷹見仁(偽物):「ブリギッタ。――彼は“祁答院・芹香”の英霊だ」
23:33 >Anze< 鷹見仁(偽物):(本当)
23:33 >Anze< 鷹見仁(偽物):「悪いな。どうやら、約束は守れそうにない」
23:33 >Anze< 鷹見仁(偽物):(本当)> ブリギッタ
23:34 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥沙妃ちゃんを守る以外に余力を割り振る余裕なんてないから、そっちで頑張って凌いでくれ!」
23:35 >Anze< 鷹見仁(偽物):(意訳:ブリギッタがソウジを倒さないなら、俺の攻撃で周囲の被害に構わずぶちかますことになるよ)
23:35 <S_Jing> 【沙妃F】「!‥‥なにを?!
23:37 >Anze< 鷹見仁(偽物):イニシアチブで《◆起源覚醒:淫蕩なる御業》を使用!
23:39 >Anze< 鷹見仁(偽物):効果は「シーン持続。すべてのキャラクターが行う“ダメージを与える行動”は、その対象を『シーンに存在する全てのキャラクター。ただし自身は含まず、隠密状態は無視できない』に強制変更される。この影響は神器やプロミネンス以外では変更できない」
23:39 <H_Brigitta> ぶりぎった「」ふーむむ
23:40 <C_SOUG> ふむ
23:40 <C_SOUG> 《心眼》でも隠密状態に攻撃できないのかね
23:40 >Anze< できない。上書きされるので。
23:40 <H_Brigitta> 今はカバーは出来ない・・・
23:42 >Anze<  
23:42 >Anze< 【・――想いを縛る枷などない】
23:42 >Anze<  
23:42 >Anze< まるで、神器を使用したかのように。鷹見仁(偽物)は自身の潜在能力を発動してみせた。
23:42 >Anze< それは世界の物理法則・概念を上書きしていく。――英霊ですら、その影響を免れることはできない。
23:44 >Anze< ああ、ただし「リアクション」=「突き返し」は例外とする。
23:44 >Anze<  
23:45 <H_Beowulf> ベオウルフ:ハン。おれには関係ねぇな! マスターが無事ならどうにでもならぁ。
23:46 <H_Beowulf> ベオウルフ:( ← 自身を狙われた場合、攻撃者にもその攻撃を跳ね返せるため ) 
23:46 >Anze< 鷹見仁(偽物):「‥‥確かに、俺は未熟で。まだ自分の力も満足に制御できてない」
23:46 >Anze< 鷹見仁(偽物):「だけどな」
23:46 >Anze< 鷹見仁(偽物):「それでも‥‥ 守ると決めたんだ!」
23:47 >Anze< 鷹見仁(偽物):「あの娘を狙う全てから」
23:47 >Anze< 鷹見仁(偽物):「だから使うさ。どんな力だろうと」
23:47 >Anze< 鷹見仁(偽物):(本当)
23:48 >Anze< フェンサー(中身は???):神器【調停者の瞳】の効果を解除。
23:48 >Anze< フェンサー(中身は???):やや上気した頬。鷹見仁(偽物)の言葉に、酔いしれている様子。
23:49 >Anze< フェンサー(中身は???):「わたしがマスターの刃です」
23:49 <C_SOUG> 【ソウジ】「ふむ」
23:49 <C_SOUG> 【ソウジ】「どうするね、傭兵殿、ヴァンプ殿」
23:49 <S_Jing> 【沙妃F】「似ている‥‥あの人の言っていることと、でも違う、彼はその為に周りを巻き込んだりしない」
23:50 >Anze< フェンサー(中身は???):「マスターが“龍導寺・沙妃”と共にあるために」
23:50 >Anze< フェンサー(中身は???):「どんな犠牲だろうと。支払ってみせましょう」
23:50 <D_J> 【和也】「……決意が固まってるってこたぁ……」
23:51 <D_J> 【和也】「死ぬ覚悟も決まったのかい?」咄嗟に偽鷹見仁に電磁ナイフを突き付けてみる!
23:51 >Anze< フェンサー(中身は???):「!」 そのナイフを弾く!
23:51 >Anze< フェンサー(中身は???):「痴れ者がッ!」 演出反撃! 和也へと斬撃で衝撃波を放つ!
23:52 <D_J> 【和也】「おおっと……」ナイフが宙に舞って地面に刺さり、それに気を取られた瞬間、衝撃波を受ける!
23:52 >Anze< ああ、ちなみに。
23:52 >Anze< 今のは「ダメージを与える行為」(演出)に該当するので。
23:52 <D_J> 【和也】「ごふぅっ!? ……ちぃ、これだから女ってのは。洒落が通じねぇ」
23:52 >Anze< 「和也以外の全員」が対象です。
23:52 <D_J> 寸止め、でも?
23:52 >Anze< それなら問題ナシ。
23:53 <D_J> 【和也】「本気で刺すつもりはなかったてぇのに……」(ちとよろける
23:53 >Anze< 要するに「相手に危害を加える意図」の有無を読み取って判別してるわけだ。
23:53 >Anze< フェンサー(中身は???)は、はしゃいでるのでw そこまで冷静に判別できませんw
23:54 >Anze< 今、あの娘の脳内凄ぇよ?w
23:54 <S_Jing> オレの沙妃ちゃんが壊れていく‥‥
23:54 <H_Brigitta> w
23:55 >Anze< 註:実は、第3話から既に壊れてますw
23:55 >Anze< 鷹見仁がフェンサーを選んだ時点で、ね。
23:56 >Anze< さて。バトる前にやっておきたいことは、一通り終わったかな?
23:56 >Anze< それならシーンENDしておくぜー
23:56 <H_Brigitta> おー
23:56 <S_Jing> うむ
23:57 >Anze< ああ。そうだ。
23:57 <H_Brigitta> シーン終了時に、《不磨不変》を使用。希望1点払い、HPを完全回復します
23:57 <H_Brigitta> あとアーマーパージの代償でLP3点減少っと
23:57 >Anze< 沙妃(中身はフェンサー)は、今の鷹見仁(偽物)の《◆起源覚醒:淫蕩なる御業》発動直後から、何かが胸の中できゅんきゅん唸りだしたことに気付く。
23:58 <S_Jing> 乙女回路でも入ってたか
23:58 >Anze< まるで、【始皇帝】への覚醒が残り2シーンへと早まっていくかのように‥‥
23:58 <S_Jing> あれ?もしかして肉体に付随?
23:59 >Anze< ああ、今、この「世界」は鷹見仁(偽物)のプロミネンスに騙されてるからなw
23:59 >Anze< 「世界」が「龍導寺・沙妃」だと認識している存在を【始皇帝】へと覚醒させようとするベクトルが働いているのだ。いわゆるカウンターガーディアン的にw
00:01 >Anze< 沙妃(中身はフェンサー)は、自身の中に何か「大きな力」が宿りつつあり、それが暴走して自分を「怖いモノ」へと塗り替えていこうとすることを自覚してもよい。気づかなくてスルーしてもよい。
00:01 >Anze< お好きにどうぞw なお、この
00:01 >Anze< 「沙妃⇒始皇帝」改変プロセスについては、鷹見仁(偽物)も把握できてませんw
00:01 >Anze< うひひw
00:02 >Anze< 以上!
00:02 <S_Jing> 【沙妃F】「‥‥(なに?これ‥‥怖い、怖いよ‥‥マスター)」胸元で手をぎゅっと握り合わせる
00:05 >Anze< ----
00:05 >Anze< シーンEND
00:05 >Anze< ----
00:06 >Anze< では、パス処理を済ませておこうか
00:06 <H_Brigitta> 悩むな―これw
00:06 <H_Beowulf> ベオウルフ:おれは「フェンサーへの違和感」かな。なんか違う。
00:07 <H_Beowulf> ベオウルフ:いや、マスター大好きマスター至上主義マスターが一番正しい、は何時もの通りなんだけどさ。
00:07 <S_Jing> どうしようか‥‥
00:08 <H_Beowulf> ベオウルフ:あんな風に「沙妃を“所有している”鷹見仁」を肯定したりしないんだよな。おれのフェンサーは。
00:08 <D_J> んー、鷹見仁(偽物)への殺意、でw
00:08 <H_Beowulf> ベオウルフ:根拠ないけどw
00:10 <H_Brigitta> そうだなー ここは、沙紀への心配 としておきましょう
00:10 <C_SOUG> とりあえず、パスはこのままで
00:10 >Anze< ほほぅ。ブリギッタの心境は面白いな。沙妃ちゃんの、どこを見て、そう感じたんだい?w
00:11 <H_Brigitta> 偽物に対して嫌そうな素振りを見せたりしてましたからね
00:11 >Anze< ういういw
00:11 <S_Jing> 心魂値成功してなかったらうっかり 沙妃への浴場になるところだったね
00:12 >Anze< そして、GMのフレアが5枚以上あったのでー GMチェック1つ目達成!
00:12 >Anze< おめでとー
00:12 >Anze< だね。
00:12 <H_Brigitta> おおー
00:12 <S_Jing> おめでとー
00:12 >Anze< > 沙妃への欲情
00:12 <H_Beowulf> ベオウルフ:あ。
00:12 <H_Beowulf> ベオウルフ:おれの「フェンサーへの違和感」が「フェンサーへの欲情」に‥‥orz
00:13 <H_Beowulf> ベオウルフ:うう。フェンサーを見てると何かこう。違和感と共に何かが
00:13 <S_Jing> 【沙妃F】「えっちぃ人は嫌いです」
00:13 <D_J> ……成功してて良かった、アイデンティティークライシスに陥る所だった
00:13 <H_Beowulf> ベオウルフ:るせぇ! ガキは黙ってろぃ!(涙
00:14 >Anze< 別に異性以外にパスを取得するなら、問題ないんだけどなー
00:14 <D_J> まぁな
00:14 >Anze< ああ、ちなみに。本来は在り得ませんが、何かの要因で女性キャラクターが「これ」喰らった場合、男性キャラにパスをとったら発動となりますw
00:14 >Anze< キマシタワー展開にはならない。残念無念。
00:15 >Anze< 「7番」の場合は何が何でも無双ですがw
00:15 <S_Jing> 【沙妃F】「‥‥本物のマスターなら別ですが」(ぽっ)
00:23 >Anze< さて。では今宵はここまで。
00:23 >Anze< 明日の朝、あたし早いのだ。そして晩は遅い。
00:24 <D_Shinjin> あい
00:24 >Anze< おそらく22時スタート?
00:24 <H_Brigitta> らじゃー
00:24 >Anze< 万が一、22時スタートに間に合いそうにない場合、掲示板にメッセージを夜20時までに出します。
00:24 >Anze< 迷惑かけます。ごめんねー
00:25 <S_Jing> わかった
00:25 >Anze< たぶん大丈夫だとは思うんだけど。
00:26 <D_J> ラーサ
00:31 <C_SOUG> あーい
00:40 >Anze< 「聖骸戦争2/16」ですの!


最終更新:2013年03月03日 21:07
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