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    <title>LoV3フレーバー置場 @ ウィキ</title>
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    <description>LoV3フレーバー置場 @ ウィキ</description>

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    <title>1-009：紅蓮型ニムエ</title>
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    <description>
      **紅蓮型ニムエ
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;魔人&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|拡散性MA|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|マジシャン|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|350|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|10|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|20|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|20|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|なし|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|術祝/百萬乃王|
ここはどこかと私は質問してしません。
この世界は騒がしくて静かです。
早期に任務を完遂して放棄したいです。
あなたが誰か私は知っていて知りません。
私はあなたの助けを求めてやめます。
あなたは、先ほどから私に興味を持っていて無関心です。
理由は不明ですがあなたといると気持ちが不快で爽快です。
あなたがそう言うのでしたら、困難に挑戦して撤退します。
一人では不安でしたが安心です。あなたがいます。
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|低い|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){体重}|軽い|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){生息域}|ブリテン|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身分}|妖精|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){特徴}|人間味がある|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){趣味}|お掃除|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){イラストレーター}|refeia|    </description>
    <dc:date>2017-06-09T01:18:45+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/677.html">
    <title>ヴァーミリオンアーサー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/677.html</link>
    <description>
      **ヴァーミリオンアーサー
[[3.1紅蓮型ニムエ&gt;1-009：紅蓮型ニムエ]]    </description>
    <dc:date>2017-06-09T01:18:39+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/676.html">
    <title>1-008：ミリア＝レイジ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/676.html</link>
    <description>
      **ミリア＝レイジ
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;暗技&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|ギルティギア|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|アタッカー|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|450|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|70|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|50|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|40|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|なし|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|クローミングローズ|
「まばたきする暇もあげない」

無口で冷ややかな性格。
髪の毛を自由に変形させる禁術とスピードを駆使して戦う元暗殺者。
戦争孤児だったところをアサシン組織の長・ザトーに拾われ育てられた。
やがて少女から女性へと成長した彼女は優秀なアサシンとなり、
また二人の関係は恩人から師弟を経て恋仲となっていた。
しかし、暗殺に息苦しさを感じ始めたミリアはザトーとの関係を断ち切り組織を離反した。
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|1.69[meter]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){体重}|48[kg]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){出身地}|ロシア|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){趣味}|猫を追い回すこと|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){大切なもの}|貞操|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){嫌いなもの}|抜け毛|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){イラストレーター}|©ARC SYSTEM WORKS|    </description>
    <dc:date>2017-06-09T01:12:48+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/675.html">
    <title>1-004：ティアマト</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/675.html</link>
    <description>
      **ティアマト
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;邪神&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|バビロニア|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|マジシャン|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|600|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|110|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|90|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|70|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|レンジアップ|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|キルアップHP|
かつての戦いの後、永き眠りについていた母神は、
新たなる混沌の胎動に導かれ、再び地上へと顕現した。
見知らぬ地で、彼女の両耳に響いてきたのは、懐かしき戦乱の響動。
そして、鼻孔をくすぐったのは、芳しき血の香り。
人と人とが争うその地で、彼女は彼らに優しく微笑みかけ、ゆっくりとこう囁いた。
「何と愛らしい子供たち。母の目覚めを血の宴で祝ってくれるのですね。
あなたたちの肉と魂は、私の腹の内で再び形を成し、
十と一の偉大なる魔物として蘇るでしょう。」
彼女は本能の赴くがまま、逃げ惑う兵士たちを貪り、喰らい、
血肉渦巻く饗宴は、一刻の間に静寂へと化した。
そして、彼女は大きく膨れた自らの腹を優しく抱きしめ、
新たに鎌首をもたげた凶案に笑みをこぼした。
「かつて私を支配した混沌なる力…此度は逆に私が喰らい、支配するとしましょう…
可愛い我が子らと共に…！」
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){全長}|32[meter]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){重量}|220[t]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){最高速度}|28[km/h]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){出身地}|古代バビ    </description>
    <dc:date>2017-06-09T01:04:06+09:00</dc:date>
    <utime>1496937846</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/674.html">
    <title>2-006：ハートの女王</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/674.html</link>
    <description>
      **ハートの女王
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;霊王&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|テイルズ|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|マジシャン|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|450|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|60|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|40|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|40|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|タワーアップW|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|リターンウィーク|
「先ほどからお話している〈赤の女王〉とはどこのどなたですの？
私たちに何か関係あるのですか？」
ハートの女王が尋ねると、アリスたちはすごく驚いた顔をしました。
「覚えてないの？！　ダークアリスを助ける時に会った赤い服の女の子がいたでしょう？
あの子のことよ。彼女も“夢のカケラ”を狙っているのかも…」
ハートの女王はしばらく悩んでいましたが、
ようやく思い出したのか両手をパンッと叩きました。
「あぁ、あの時の！　赤い色がお好き、というところだけは好ましい方でしたわね。
まぁ、真っ赤なバラは私の方が似合っているでしょうけど。」
ハートの女王は自信たっぷりの顔でアリスに言いました。
「あのおチビさんに優雅な赤さで負ける気はしませんわ。
今すぐ他の夢に跳んで捕まえてきてくださいな。
先ほど作った断頭台もありますし、私が裁判を開いて差し上げます。
“夢のカケラ”が手に入り、処刑もできる。
あぁ、本番の前にちゃんと試さないといけませんね。
ということで帽子屋さん。ちょっとそこに首を…」

&amp;bold(){―――『スカーレットテイル』その６の④}
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|1.24[meter]|
|BGCOLOR(#cfe2f3    </description>
    <dc:date>2017-06-09T00:55:23+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/673.html">
    <title>1-003：ハートの女王</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/673.html</link>
    <description>
      **ハートの女王
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;霊王&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|テイルズ|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|マジシャン|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|450|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|60|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|40|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|40|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|タワーアップW|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|リターンウィーク|
「まったく、白い髪のあなた。
本当なら処刑のところを助けてあげたというのに、こんなことにまで付き合わせるなんて…
城には処刑待ちの行列までできているのですよ？」
ハートの女王はため息をつくと、アリス達に言いました。
「とりあえず、戻る為に皆を探し集める必要があるのは理解しました。
ほら、さっさと次の夢に跳びなさいな。あんまりぐずぐずしていると処刑ですよ、処刑。」
行き先がわからないアリスは、困った顔になりました。
「帽子屋がちゃんと話してくれればね…。
あの人ったらお茶会に夢中で、すぐに聞いた質問を忘れちゃうんだもの。」
ハートの女王はすこし考え、すぐに名案を思いつきました。
「では裁判を開きましょう！　すぐに帽子屋さんをお呼びなさい。
何かを隠すようならば処刑、処刑がいやならちゃんと話すでしょう？
聞きたいをこと聞けるし、処刑もできる。どちらに転んでも良いことずくめです。
では早速断頭台の準備を…」

&amp;bold(){―――『スカーレットテイル』その５の②}
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|1.24[meter]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){体重}|24.5[kg]|
|BGCOLOR(#cfe2    </description>
    <dc:date>2017-06-09T00:47:54+09:00</dc:date>
    <utime>1496936874</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/672.html">
    <title>2-002：タルタロス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/672.html</link>
    <description>
      **タルタロス
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;黒冥神&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|オリンポス|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|アタッカー|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|600|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|70|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|120|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|70|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|なし|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|キルバーストA|
おそろしい…　それが初めの感想だった
次は次第にねむくなり　やがて　心も　肉体もとけだして
がらんどうになり　ただただ闇と一つになっていった
いたみも　かなしみも　何もない
ただ　ゆっくりと　だんだんと　黒く　黒く　変わっていった

昏く　暗く　染まっていくことが…
あぁ…すごく…　いい気持ちだ…　知らなかった…　知ればよかった…
…思い返せば　生は　光は　苦痛に満ちあふれていた

助けが欲しかった　繰り返し息をするのが苦痛だった 
けだるい生を　おわりにして　すぐに命をてばなしたかった
だが今は　生きながら死ねている
くれぐれも　私をこの闇から…救おウなどト…思ウナ
レンビん　…も　ドウジ…ョうも…いらナイ　アァ…
…ナント　…キモチ…ノヨイ…　…キモ…チノヨイ…
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|見渡す限り闇|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){体重}|感じる限り闇|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){役目}|神々の監獄|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){監獄から出る方法}|無し|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){正体}|奈落そのもの|
|BGCOL    </description>
    <dc:date>2017-06-09T00:40:02+09:00</dc:date>
    <utime>1496936402</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/671.html">
    <title>1-001：タルタロス</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/671.html</link>
    <description>
      **タルタロス
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;黒冥神&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|オリンポス|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|アタッカー|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|600|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|70|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|120|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|70|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|なし|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|キルバーストA|
神をも縛る　　　奈落の化身
暗………黒　　　滅………神
誰も許さぬ　　　誰も逃れぬ
深………淵　　　絶………神
神の悲鳴も　　　只々空しく
叫…　　　…嘆…　　　…喚
狂………もう駄目だ………許
闇が………嗚…呼………来る
誰……か殺してお願い……だ
永……　遠……　の……　闇
苦…　　痛すら闇に…　　覆
闇…　　闇…　　闇…　　闇
嫌……　嫌だ嫌だ助…　けて
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|見渡す限り闇|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){体重}|感じる限り闇|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){生息域}|冥界よりはるか下方|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){役目}|神々の監獄|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){誕生}|世界の原初|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){息子}|テュポーン|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){イラストレーター}|塚本　陽子|    </description>
    <dc:date>2017-06-09T00:35:38+09:00</dc:date>
    <utime>1496936138</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/670.html">
    <title>4-023：ターラカ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/670.html</link>
    <description>
      **ターラカ
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;英雄&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|アスラ|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|アタッカー|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|300|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|20|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|20|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|10|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|なし|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|なし|
あははははっ　この世界でもまたやってやったよ！！

なんだか今回の修行はいつにも増して苦しかったような気がしたが…
いやホント…マジでしんどかった…不死身になる前に死んじゃうかと思ったよ…。
ったく、ブラフマーの野郎…この前のこと根に持ってやがったな…。

……が、しかし！！　あたしはまた成し遂げた！
そして再び不死身の体を手に入れてやったよ！！
こっちの世界にはスカンダの糞ガキがいないからね！
今度こそ本当の不死身ってヤツだよ！！　あはははははははっ

見てな、糞ディーヴァどもめ！
あいつらが邪魔する前に、今度の今度こそ、このあたしが世界を支配してやるよ！！
あいつらが手を出せないくらい粉々にしてやったうえでね！！

…とはいえ、この前のブラフマーの野郎の言葉がひっかかるね…。
「この世界でも誰かに保険をかける」とか言ってたけど、
どこのどいつのことなんだろうね…。

冗談じゃないよ！　あんな苦行、そう何度もやってられっかっての！
邪魔される前にさっさとここを支配して…
ハッ！　もしかして、その保険ってのは、
この世界の支配者面したあの“紅蓮皇帝”とかいうヤローじゃないのかい！？
いや、そうに違いないね！　フン！　なら、とっととヤローを刻むとしようかね！
|BGCO    </description>
    <dc:date>2017-06-08T14:34:04+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/669.html">
    <title>3-023：ターラカ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aohitolov3/pages/669.html</link>
    <description>
      **ターラカ
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){&lt;タイプ&gt;}|&lt;英雄&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){タイプ}|アスラ|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){種族}|魔種|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ジョブ}|アタッカー|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){HP}|300|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){ATK}|20|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){DEF}|20|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){コスト}|10|
|&gt;|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){アビリティ}|
|BGCOLOR(#d9ead3):&amp;bold(){召喚}|なし|
|BGCOLOR(#fff2cc):&amp;bold(){覚醒}|なし|
|BGCOLOR(#f4cccc):&amp;bold(){超覚醒}|なし|
うわっ！　マジかい！？　ブラフマーの野郎がこの世界に！？
なんだよ！　あっちの世界じゃ何度やっても
最後にはあたしを唯一殺せるスカンダの野郎に殺られちまうからこっちの世界なら
と思ってたのに……いや　まてよ？
ブラフマーがこっちにいるなら　またすぐ修行次第で不死身の体をもらい放題じゃないか？
なんてったって　こっちの世界　けっこうきっつい奴らが集まってきてるし…
うん　そうだよ……ナイス師匠！
いつも次元の狭間で眠ってばっかの黄色い卵じゃなかったね！
……って　あれ？　あの空に浮かんでるでっかい目玉は…

…アハハ　ブラフマー師匠　見てたんですか？
やだな～　見てたなら　言ってくださいよ　ハ？　態度が悪い？
また　この世界でも誰かに保険かけちゃうもんね……って
ちょ　ちょっと！　待っておくれよ　師匠ぉぉぉ！！

……クソッ！　今度はどいつが…　まったく　おちおち世界征服もできやしないよ…
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){身長}|1.75[meter]|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){体重}|刻むって言ってるだろ！|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bold(){野望}|こっちの世界征服|
|BGCOLOR(#cfe2f3):&amp;bo    </description>
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