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    <title>apmayfes2010 @ ウィキ</title>
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    <description>apmayfes2010 @ ウィキ</description>

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    <title>apmayfes2011</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/38.html</link>
    <description>
      100914apmayfes2011ミーティングログ


今日やること
	運営方針
	アイディア出し


運営方針
	展覧会
		見せることを前提として
		「へーそうなんだ」と思わせたい
		身体感覚（よくメディアアートとかの議論であったりする話）
			触って楽しい等

	組織
		代表
		マネジメント
		各班
	メーリス
		以下の範囲で作成予定
			代表・マネジメント
			班
			代表・マネジメント・班の全体

	全体会議は月一くらいで
		意見報告の場。何かの決定はしない。下の学年にコミット感を出させるため。
	マネジメント会議
		全体方針の決定の場。班長とマネジメント班と代表で会議。「こんなことしようよ」とか「予算これくらいね」とかが決まっていく場。



アイディア出し
	前回ので割とまとまったもの
		床
		砂
		スカウター
		不破量子○○
		
		ヒューマンインターフェース
		ワークショップ

	今回のアイディア
		・リニアモーターカー
			駆動装置
			コースをいろいろ変えた
			エアホッケー・チキンレース
			ミニ四駆
			自由な起動
			ワークショップ
			クルクル動く
		・光[[相転移]]
			光を当てて色が変わる
		・量子光学
			EPRパラドックス
				なんか矛盾してるらしいよ。矛盾見せられれば見せ物としては面白い。
			量子暗号
				暗号の凄さが分かりにくいか
				暗号によるやり取りが面白い
					映画化？
			量子計算
				ビットのフーリエ変換
			冊子化が見せ方か
		・フレンドパーク
			前回の音迷路には躍動感が足りない
			東大フレンドパーク
			センサ付ける
		・レーザー潜り抜ける迷路
			ミッションインポッシブル
		・だまし絵
			2Dだとだまし絵に見える
			3Dの模型を作るとそうは見えない
		・ロボット
			カスタムロボット
			ポーカーマシン
			全自動麻雀卓
			神経衰弱
			指のゲーム
			ペンを掴む
		・1つのゲームを極める
			理論的側面
			    </description>
    <dc:date>2010-09-16T15:21:55+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/37.html">
    <title>5月＠ルービックキューブ班</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/37.html</link>
    <description>
      ページ内リンク
&amp;link_anchor(100512){&#039;10 5/12 デッドライン整理・当日用冊子執筆}
----

* &amp;aname(100512){&#039;10 5/12 デッドライン整理・当日用冊子執筆}
久々に更新。各パートのデッドラインについて

* Dead Line

- 認識（殷）
5/10の時点で一応できてる。マーカー処理を5/22に。
その後はソルバの改良をするかも？

- 解法 5 to 3（竹内）
一応完成。ただし、微妙に修正要るかも。
その後は暇があったらいろいろ回るがどうなることやら。

- 解法 3（相浦）
5/15(Sat)がデッドライン。
その後はデバッグしたり遊撃隊したり。

- 短答解法（松田）
ひとまず評価関数をざっくり決めて試してみる。
デッドラインは特になし。

- 翻訳（加藤）
ハードの手首の仕様上、修正が必要。
5/15(Sat)がデッドライン。
ハード試運転でデバッグ・改良。

- 通信（竹内、橋本）
ひとまずは問題なし？
コントローラの微妙仕様は不安だが。

- ハード（橋本、塚本）
5/15(Sat)がデッドライン。
いうまでもなくその後もデバッグの嵐。

* 冊子の割り振り

ひとまず自分の仕事に関して1-2ページ程度の説明をwordで書いてきてください。
章分け、原稿執筆者はだいたいこんな感じ。
まだ原稿執筆が決まってない人も、必要に応じて適当に投げるかもしれません。
（上の1.～3.に関しては竹内が簡単に書きます。まぁ説明に重きを置く部分でもないので）

1. 企画趣旨、キューブ概要、作品概要
2. Multi Cuber との違い
3. 仕事分担のアウトライン
4. 各仕事の説明
4.1. 色認識（殷）
4.2. 解法（竹内、相浦）
4.3. 翻訳（加藤）
4.4. 通信（竹内）（←ハードウェアの原稿の様子を見て必要ならば追加）
4.5. ハードウェア（橋本）

デッドラインは
- 殷：5/18
- 加藤：5/15
- それ以外：5/14
でお願いします。    </description>
    <dc:date>2010-05-12T10:38:34+09:00</dc:date>
    <utime>1273628314</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/36.html">
    <title>IVRC2010</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/36.html</link>
    <description>
      IVRC(18th International Collegiate Virtual Reality Contest)
第18回　国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト

* 日程
応募締め切り　5月14日17:00 http://ivec.net/2010/
プレゼン審査　6月6日＠慶応日吉
PV提出　7月下旬
最終審査　8月23, 24, 25日＠日本科学未来館

* 参加条件
企画代表者が学生であること。
また、応募の段階で1作品ごとに1000円の参加料が必要。

* 企画の趣旨
技術力そのものよりも、アイデア・新規性が重要になる。
- ちなみに前年度の優勝作品は「妊婦体験機」（正確なタイトル忘れた）。触覚の再現技術は世間に数多くあれど、内臓触覚の再現というアイデアは当時はそうそうなく、その辺りで高い評価を得たらしい。

* 賞品
なんかいろいろある。
最優秀賞はアメリカで開催されるSIGGRAPHへの旅費としての賞金30万円と出展投稿サポート

* 応募に関して
企画書を提出。この時点で作品は全くできてなくても問題なし。
どんな作品を作るかを伝えればよい。
- インタラクティブ
- 未発表である（これまで発表されたものに付加要素をつける分にはOK）
- 実現可能である
- 1.8m * 1.8m * 2.0m の展示スペースに収まる

* プレゼン審査
この時点でも作品ができてなくて問題なし。
90秒プレゼン、120秒質疑応答。どんな作品にするかをわかりやすく伝える。
- 例年はわりと漫才的なノリで伝えることが多いらしいが…

* 作品製作
各大学の実行委員が、適宜アドバイス、支援を行う
製作中の作品を用いたPV提出が7月下旬にある。

* レンタル備品
Device Art Toolkitを貸し出しする。http://intron.kz.tsukuba.ac.jp/HI/DAT.html
作品には使っても使わなくてもOK。

* 決勝
観客は4000人以上。
子供が遊んでも壊れず展示を続けられることが大事。

* その他
- 例年の流れでいけば、応募：50～80チーム、プレゼン：20～30チーム、最終審査：10チームくらい、な感じで絞られていくらしい。
-     </description>
    <dc:date>2010-04-23T19:10:29+09:00</dc:date>
    <utime>1272017429</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/35.html">
    <title>4月＠ルービックキューブ班</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/35.html</link>
    <description>
      ページ内リンク
&amp;link_anchor(100429){&#039;10 4/29 ハード作業・続}
&amp;link_anchor(100425){&#039;10 4/25 ハード作業}
&amp;link_anchor(100423){&#039;10 4/23 進捗報告的な何か}
&amp;link_anchor(100415){&#039;10 4/15 室田先生訪問会}
&amp;link_anchor(100412){&#039;10 4/12 アーム試作品＆仕様要請など}
&amp;link_anchor(100409){&#039;10 4/9 進捗報告}
&amp;link_anchor(100407){&#039;10 4/7 色認識プログラム＆工作室訪問}
&amp;link_anchor(100406){&#039;10 4/6 シリアルポートの注意点}
&amp;link_anchor(100405){&#039;10 4/5 翻訳}
&amp;link_anchor(100403){&#039;10 4/3 試運転その１}
&amp;link_anchor(100401){&#039;10 4/1 パーツ購入}
----

* &amp;aname(100429){&#039;10 4/29 ハード作業・続}
腕4本作成、実際に配置。
サーボコントローラーで12個のサーボを操作するのは何気に初めてだったり。

問題点としては
- サーボを5個以上同時にコントローラに接続した状態で電源を入れると信号にノイズが入っておかしな挙動を示す。
-- 解決策：突発電流を抑えるために、コンデンサを電源に挟む。
- 腕のサーボの精度が正直あんまりよくない。
-- おそらく以前の腕のテスト時に過負荷により位置がずれたのでは。サーボ型番交換の是非の判断はまたあとで。

GW終了までにハードもソフトも仮動作できるように頑張りましょう。

* &amp;aname(100425){&#039;10 4/25 ハード作業}
腕2本目を製作。んで実際に動かしてみました。
わかったこと。
- 腕を直角に組み合わせた状態だと干渉する
-- 解決策：爪を長くすれば問題解消。今回は指のサーボのトルクが強いので、爪を増やしてもキューブを掴む強さには問題はないでしょう（たぶん）。
- 滑り止めシートが優秀。200円足らずのシートだけどぱねぇ。
- 逆に滑り止めシートの都合上、爪の標準の位置がサーボの駆動範囲の真ん中でよいとは限らな    </description>
    <dc:date>2010-05-01T13:54:29+09:00</dc:date>
    <utime>1272689669</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/34.html">
    <title>各班の現状報告</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/34.html</link>
    <description>
      各班でどしどし現状報告しちゃいましょう    </description>
    <dc:date>2010-03-30T00:05:38+09:00</dc:date>
    <utime>1269875138</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/33.html">
    <title>広報</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/33.html</link>
    <description>
      とりあえず立ててみた（by だるま）。

この前の班長MTGにより以下の課題が決まりました。

* 宣伝用ビラ作成

&lt;Task List&gt;
- 各企画のビラに載せるキャッチフレーズを2つ考える（各班長、3月31日まで）
- 各企画のビラに載せる参考画像を2つ程度三津澤に送る（各班長、3月31日まで）
- 上記のネタを元にビラ作成（三津澤、4月初旬？なるべく早め）

&lt;配布先&gt;
必要なビラの数を概算しましょう。文系の方々曰く就活ではお馴染みらしいFermi推定ってやつです。
- 東大の本郷・駒場
- 応物生の母校＠関東圏内（本気出せば1000枚はいける…のか？）
- 本郷周りの小中高校（？枚）
-- ちなみに、応物系の講義によく顔を出していた教育学部のT氏も今年4月から本郷周辺の某高校へ就職するらしく、4月以降の宣伝のお願いをしてみた。連絡先は竹内が把握済み。
- 当日用（実は結構要る、数百枚くらい？）
- 他にもあれば、個人的には工場見学のコネとか特別講義のついでに誘うとかうんぬん。（可算有限枚）

* 宣伝用ポスター作成

&lt;Task List&gt;
…まだ決まってないけど、ビラのデータを適当に加工して印刷所に投げればいいんじゃね？（適当）

&lt;配布先&gt;
- 東大の駒場・本郷の掲示板とか（本郷10枚、駒場5～10枚くらい？）
-- 本郷の掲示板は貼るときに許可が要る。二食の上の事務まで行きましょう。
-- 駒場の掲示板は一部は無許可で貼れる（乱雑にポスターが貼ってある掲示板はだいたいそう）。ただしこれも許可ありのところに貼ると大目玉を食らいます…と経験談を。
- 東大前駅・本郷三丁目駅・根津駅、などなど。当然のごとく許可が要る。（5枚以内）
- 工学部・理学部の学科企画間で相互宣伝やりたいような。（可算有限枚）

* 各企画キャッチフレーズリスト
まだ草案です。
班長以外でも何か思いついたら好きに書いてください。
中二病大歓迎。

- 相転移
「[[相転移]]を体感しよう！」
「宙を走るリニアモーター」

- 量子
「波と粒子　量子の世界」

- 音

- シミュレーション
「０と１でできたココロ」

- 数理生命

- 暗号
「【エニグマ】暗号班Part.4【欲    </description>
    <dc:date>2010-03-28T16:52:38+09:00</dc:date>
    <utime>1269762758</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/32.html">
    <title>暗号/Enigma用プログラム</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/32.html</link>
    <description>
      //java/linenumber

//699行目からEnigma in GUI のコードがあります。（new！！）

//このページはwikiのソースコードモードで作られています．
//プログラム以外の部分はコメントアウトするようにしましょう．
//プログラムの改変は，（直接書き換えず）そのプログラムの後に付け足すのがいいでしょう．

//結局ローター改変できなかったため、お茶をにごします。
//この前練習がてら作ったスタキュレーのコード（Slide）とカエサル暗号のコード（Caesar）です。
//RSAとかのアルゴリズム（？）もwikiに書いておきますね。

/*
・スタキュレー
スライドする数をｘとすると、平文の文字列から0,x,2x,…1,x+1,2x+1,…2,x+2,2x+2,…という順番に文字を取っていく。
ex)　x=3でabcdefghi→adgbehcfi
*/

//MayFes.javaで保存、実行すればテストできる。

import java.io.*;

abstract class Code{
	int ln;	//length of plaintxt
	String plaintxt;	//平文
	abstract String encode();	//暗号化
	abstract String decode(String str);	//復号化　引数は暗号文
}

class Slide extends Code{
	int num;	//how many steps does it slide
	
	Slide(int x, String str){
		num = x;
		ln = str.length();
		plaintxt = str;
	}
	
	public String encode(){
		StringBuffer ciphertxt = new StringBuffer();
		int pointa = 0;
		int start = 0;
		int times = 0;
		
		while(times != ln){
			times ++;
			if(pointa &gt;= ln){
				start    </description>
    <dc:date>2010-05-08T13:08:19+09:00</dc:date>
    <utime>1273291699</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/31.html">
    <title>3月＠ルービックキューブ班</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/31.html</link>
    <description>
      ページ内リンク
&amp;link_anchor(100326){&#039;10 3/26 翻訳（仮）}
&amp;link_anchor(100325){&#039;10 3/25 石川研訪問（２回目）}
&amp;link_anchor(100322){&#039;10 3/22 仕事割り振り}
&amp;link_anchor(100318){&#039;10 3/18 設計案＆サーボ選定}
&amp;link_anchor(100311){&#039;10 3/11 研究室訪問}
&amp;link_anchor(100310){&#039;10 3/10 ソフト微微改造}
&amp;link_anchor(100309){&#039;10 3/9 2年生試験明けミーティング}
&amp;link_anchor(100307){&#039;10 3/7 ソルバの前段階}
&amp;link_anchor(100301){&#039;10 3/1 教務との会談}
----

* &amp;aname(100326){&#039;10 3.26 翻訳（仮）}
翻訳プログラムの今できているところまでをアップローダにあげました。まだ完成していませんが、今の時点でも一応うごきます。というわけで、使い方などを書いておきます。

（つかいかた） 
[1] （JavaをPCにインストールしてない人は）インストールする。
[2] ロダからダウンロードしたファイルTranslation0326.zipをお好きなディレクトリに解凍。
[3] コマンドプロンプト（, Cygwin, Terminal, or ...） とかで先程の中にあるディレクトリ「t1_0325」または「t2_0325」に移動する。
[4] 「java Translate 31 5 67 22」のようにTranslateに数列を付けて入力すると、サーボの動作に対応した数列が出力される。
　　ここで、入力数列は0-80の整数の列であり、回転との対応ははmemoという名前のテキストファイル参照。
　　また、出力数列とサーボモータの対応関係もmemo参照。
[5] 「java TranslateS Uwp r2 Bp Lwp」というようにTranslateSの後に回転名を付けて入力すると、アームの動作で実現できる回転の組み合わせに変換されて出力される。
　　アームの動作で実現できる回転の一覧もmemo参照。

（注意事項）
使い方の例はme    </description>
    <dc:date>2010-03-30T05:16:48+09:00</dc:date>
    <utime>1269893808</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/30.html">
    <title>マネジメントパート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/30.html</link>
    <description>
      活動日などは適度に話し合って決めます。活動概要は以下！

活動概要
2月：試験後すぐ
１．第一次アンケート作成
例：「量子コンピュータ」という言葉を聞いたことがありますか？
例：どんなものか少しでも知っていますか？想像がつきますか？
例：音声認識などがどのように行われているか知っていますか？
質問は今テキトーに創ったものですが、こんな感じで、「一般の人、中学・高校生」に伝えるために
彼ら、彼女らが知らないことが何かをアンケートで探り出していく⇒パネル・資料作成などに活かす　が目的す。

配布先：各人の出身高校、塾など、頼めるところには土下座してでも配ってもらう！

２．協賛してくれそうな企業を探す。
とにかく探しまくります。とりあえずこちらが何をやるかを現状でまとめていなければ話にならなそうなので、
班から現状を聞いて資料を創る＋協賛企業探す＋バシバシメール出すって感じです。

3月
アンケート作成（どんな内容を中高生が求めているかや、どこまでの知識を持っているのかを改めて探り出すようなアンケートを実施）
⇒集計、資料作成に生かす。
各班の状況を広報出来たらしたい。
協賛企業は引き続き探す。    </description>
    <dc:date>2010-02-08T19:48:28+09:00</dc:date>
    <utime>1265626108</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/29.html">
    <title>2月＠ルービックキューブ班</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/apmayfes2010/pages/29.html</link>
    <description>
      ページ内リンク
&amp;link_anchor(100218){&#039;10 2/18}
&amp;link_anchor(100216_1){&#039;10 2/16 試験明けミーティング}
&amp;link_anchor(100208){&#039;10 2/8 どうでもよさそうなことですが}
&amp;link_anchor(100204){&#039;10 2/4 次回のMTG連絡}
----

* &amp;aname(100218){&#039;10 2/18}
ソフト組とアーム組で集まりましたー。

(1) ソフト組で決めたこと。
- 手解法擬似コード化役割分担（真ん中3*3ブロック揃えるまで→竹内、それ以降→相浦）
- Cube Explorerのコード解析分担（主に松田、3年生もやる）
こんな感じ。とりあえず実際に書いてみるor話してみるまでは話すネタも正直ないかねー。
２年生に期限つきの仕事を任せるのは今はやらないけど、相浦と竹内で適当に期限決めて早めにコード書きましょう。
って感じ。

(2) アーム組で決めたこと。
試作品作業開始。とりあえずサーボ2個+簡単なタミヤのキットを買って作業開始。
橋本曰く簡単なギアなら組めたという話。精度が気になるところであるが…？

(3) その他
とりあえず一時的な金出資者との交渉は成功。作業体制には移行できる。
が、領収書の宛名の問題は大いに残る（宛名空欄を許可しない店もあるみたいだしなー）。
宛名の問題は早めに解決するようこっちでも頑張ります。
…が、我々の班で企画書を完成させないことにはこれらの目星をつけることはできないから、さっさと提出しよう（という班長のメモ）。
企画書の方は一応パーツリスト以外はだいたい完成している。

* &amp;aname(100216_1){&#039;10 2/16 試験明けミーティング}
皆様来てくれてありがとうございました。
で、話した内容の復習をば。

1. 作業予定の全体合意

2月16日～3月8日の作業予定の確定。
[[ルービックキューブ班 TIPS]]に挙げてあるスケジュール表に沿って作業することに。
（↑みんな見といてね！）

当面はアーム、回路、ソフトの担当に分かれて作業することに。
割り振りはこんな感じ。

|アーム|殷、加藤、川崎、中川|
|回路|橋本|
|ソフト    </description>
    <dc:date>2010-02-19T21:52:20+09:00</dc:date>
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