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    <title>April_Code^3 総合wiki</title>
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    <description>April_Code^3 総合wiki</description>

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    <dc:date>2020-11-14T21:54:28+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/49.html">
    <title>1stヒント:Wave5以降</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/49.html</link>
    <description>
      *1stヒント:Wave5以降
***注意:さいはてに到達していない人は見ない方が良いです。
#region(見る)
#region(さいはてから先に進めない)
てがかりをもらっていなければもらっておきましょう。LINEからもらえます。
プロローグを思い出して適切に穴を埋めましょう。漢字が入ることもあります。
#region(もっと)
謎に関係ない部分はそう書いてあります。分からなければチェックポイントを振り返って比べてみましょう。
#region(もっと)
2箇所から情報が得られます。
パスワードはプロローグを思い出して正確に入力しましょう。
#region(もっと)
次に行く場所はGate Keeper2です。それも含めてそこに辿り着く方法を考えましょう。
パスワード入力での分岐はありません。
#region(もっと)
向かう場所を漢字にすると、部首が〇〇で・・・
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#region(さいはてからは先に進めた)
#region(Gate Keeper2)
どこかにアドバイスがありました。
#region(もっと)
A-B-Cで1文字を表しています。
「A-B」で1文字Pを表し、「P-C」で別の文字を表しています。それぞれでハイフンは別の意味です。
#region(もっと)
何かの始まりと終わりを無視すると、何かの数と同じになります。
#endregion
#endregion
#endregion
#region(Wave6-1)
#region(画像から先に進めない)
答えらしきものを見つけましょう。
#endregion
#region(画像からは先に進めた)
#region(何をすべきか分からない)
答えは1つではありません。
同じ方法で答えが正しいかは確認できます。
#region(もっと)
答えは4つあります。
#region(1つ目の答え)
「ラビリンス」の最後の答えを考えましょう。
#region(もっと)
謎1〜4の答えを使います。
#endregion
#endregion
#region(2つ目の答え)
1つの謎を使います。
謎1〜謎4の答えの文字数を数えてみましょう。
#region(もっと)
謎3を使います。解き方を参考にします。
それ以外にも使うものがあります。
#endregion
#endregion
#region(3つ目の答え)
答えは日本語で出ます。区切りも何かで示してあります。
#endregion
#region(4つ目の答え)
二文に全ての情報が詰まっています。
#endregion
#endregion
#endregion
#region(情報は出揃った気がするがそこからが分からない)
最初の解き方を思い出したら、最後の手掛かりを使います。
最後の手掛かりを使った後が検索推奨ポイントです。
#endregion
#endregion
#endregion
#region(Wave6-2)
#region(全体的に分からない)
5枚の謎には共通したテーマがあります。Dからが解きやすいと思います。
#region(もっと)
実は裏テーマがあります。全ての謎に裏テーマと分かりやすい関係があるわけではありません。
#endregion
#endregion
#region(Question:Aが分からない)
テーマが分かったら解けるはずです。
#endregion
#region(Question:Bが分からない)
数字がこれなのに特に意味はないので直しましょう。
元の記号で3ケタの数字が並んでいます。
何かあるとしたら中央のあたりです。
#region(もっと)
0〜9の数字を入れます。
#region(もっと)
このままでは解けません。伏線(違和感)を回収しておきましょう。
#endregion
#endregion
#endregion
#region(Question:Cが分からない)
画像にも手掛かりはあります。
#region(もっと)
裏テーマに気づけないと厳しいです。
#endregion
#endregion
#region(Question:Dが分からない)
フォントに気を付けましょう。
#endregion
#region(最後の謎が分からない)
インクをこぼしたわけではありません。意図的です。
#endregion
#endregion
#region(Wave6-3)
#region(画像から先に進めない)
何かのアカウントです。
#endregion
#region(画像からは先に進めた)
#region(「x」としか送られてこない)
最初に送ったメッセージと似たメッセージを送ってみましょう。
#endregion
#region(要素を発見しきれていない)
oもしくはxの後に付いてくるものには「数字1文字」「英単語」「英単語でない3文字」の3種類があります。(最初に送ったものを含めると4種類)
このうち「数字と記号3文字」はルールなどについてのヒントを表しています。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-14T21:54:28+09:00</dc:date>
    <utime>1605358468</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/33.html">
    <title>2ndヒント:Wave4-1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/33.html</link>
    <description>
      *2ndヒント:Wave4-1
#region(Question:17が分からない)
Aはアデニンです。知らなければ検索しましょう。正しくというのは略さずにということです。
thereは関係ありません。
#endregion

#region(Question:18が分からない)
普通の魔法陣です。数字と下の文字が対応しています。
#endregion

#region(Question:19が分からない)
同じ記号をつなぎましょう。
#endregion

#region(Question:20が分からない)
想定した解き方では、「リスト」を含む6単語でスケルトンを作り、残った単語が答えとなります。
バグがあるため普通には解けません。
答えは「サンカ」です。
#endregion

#region(最後の謎が分からない)
下のフォントはWave1-2のQ5にありました。
#region(もっと)
Q5のクロスワードの盤面は5×5なのでそのままは入りません。
このWaveの答えは全て3文字だったので、それが入る4×4を切り取りましょう。
#region(もっと)
クロスワードの数字を考えて「→8」は数字(ヨコの8)になるので、「↓(その数字)」を読みましょう。
#region(指示が分からない)
ANSWERを日本語に直しましょう。それが1つ目の指示です。(ある文字をある文字に置き換える)
上の文から、画像の◯◯にANSWERがあるということが分かります。それで映すのが2つ目の指示です。
それで謎を解き直してみましょう。
#region(もっと)
ANSWERは全てを映すわけではありません。記号(図形)だけを写します。
残りのものはそのまま重なったとして考えましょう。
#endregion
#endregion
#region(Q17が分からない)
Q18の指示に従って映しましょう。
文が◯◯◯表現になっているので、ある文字は回答欄に埋める時に黒マスの位置に埋めます。
#endregion
#region(Q18が分からない)
画像は文字ではないので全て映ります。
また魔法陣を作ります。全てのマスには整数(負もありえる)が入ります。
記号は全てアルファベットと見て、数字に直しましょう。
数字を埋めたら同じ法則で戻しましょう。
#endregion
#region(Q19が分からない)
3つの同じ図形を通る長方形を作ります。
それぞれ色を表しています。
色全体が表しているものが答えです。
#endregion
#region(Q20が分からない)
想定した解き方では、言葉を1つ目の指示で変換し、「リスト」を含む6単語でスケルトンを作り、残った単語が答えとなります。
バグがあるため普通には解けません。
答えは「クハイ」です。
#endregion
#region(最後が分からない)
盤面の形や指示は変わりません。
「→8」は数字を表していますが、1桁ではないので続けて読みましょう。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-14T21:44:55+09:00</dc:date>
    <utime>1605357895</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/35.html">
    <title>2ndヒント:Wave4-3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/35.html</link>
    <description>
      *2ndヒント:Wave4-3
#region(何をすればいいか分からない)
「私」はプロローグに出てきています。
なので、プロローグが関係ありそうです。
#region(もっと)
プロローグ以外にも「私」による文章があります。
文章は画像ではありません。
ここで違和感を思い出せるといいです。
#region(もっと)
Waveクリア時に文章が出ていました。
#region(もっと)
文字をプロローグと同じ数字で同じように拾いましょう。
使う文章はプロローグからWave3-3までの11個です。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion

#region(少し分かったが答えは分からない)
ここで盤面を使います。
指示に従えるようなパズルを探しましょう。
#region(もっと)
「スターバトル」(星1個)というパズルのルールで解きます。
ルールにより盤面は5つに区切られると分かります。
#region(もっと)
言葉ができるように5つに分けましょう。言葉は縦横に辿ることができます。
例えば「たしざん」ができます。
#region(もっと)
星の読み方はWave2-1を思い出しましょう。
最後もどこかの謎を思い出しましょう。
読む向きにも注意してください。
#region(もっと)
思い出すのはQ4です。
逆向きに読むと文になるので、文の示すものを逆向きに読みましょう。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion

#region(答えは分かったがそこからが分からない)
「私」が干渉できるのはプロローグの手紙と文章だけのようです。
#region(答えは分かったがそこからが分からない)
「私」とは話すことができます。これまでの謎で使った場所です。DMではありません。
そこに答えを送りましょう。
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-14T21:43:23+09:00</dc:date>
    <utime>1605357803</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/40.html">
    <title>2ndヒント:Wave5-2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/40.html</link>
    <description>
      *2ndヒント:Wave5-2
#region(1枚目の謎が分からない)
pufuo、つまり色です。11色から選んで色の足し算を完成させましょう。
#endregion

#region(2枚目の謎が分からない)
点が等間隔に配置されています。点が大きくて境界が見えなくなっているようです。
4つの点を結んでできるhutoxoの数を対応させましょう。
hutoxoは正toxoです。
#region(もっと)
例えば、点が縦4個横4個なら、hutoxoは20個できます。
#endregion
#endregion

#region(3枚目の謎が分からない)
文字のない全てのマスを通る輪っかを作ります。ただし、盤面の上下と左右はつながっています。
今見えているところでxの含まれない方を上から読みます。
#endregion

#region(4枚目の謎が分からない)
嘘つき論理パズルです。:の左が人物名で、右が喋ったことです。
#region(翻訳)
上からA、B、C、Dとします。
A「犯人は嘘つき」
B「Dは嘘つきじゃない」
C「嘘つきは奇数人」
D「Aに「あなたは嘘つきか」と聞いたら「はい」と答えた」
#endregion
#endregion

#region(5枚目の謎が分からない)
要は「しりとり」です。4つの答えをつなげた後に数字番目を抜き出します。普通にはつなげられないのでひと工夫します。
#region(もっと)
固有名詞をつくるoがついているのでそれを外し、2文字単位でしりとりします。
抜き出せたらそれを探しましょう。性質上解けていなくても答えだけわかった人が多かったかもしれません。
#region(もっと)
wikiを探しましょう。
#endregion
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-14T21:43:03+09:00</dc:date>
    <utime>1605357783</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/39.html">
    <title>2ndヒント:Wave5-1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/39.html</link>
    <description>
      *2ndヒント:Wave5-1
#region(Question:21が分からない)
ド〜シが1つずつ対応します。
縦に見ると曲になります。
小さな丸はシャープです。
#region(もっと)
これは①②③の歌です。
#endregion
#endregion

#region(Question:22が分からない)
Q7とQ18を使用します。Q18は外枠は無視します。
#region(もっと)
「内側の形がQ18で表す数」番目の、「Q7の盤面で外側の形のところ」を読みます。左から右(同じ列では上から下)です。
#region(もっと)
出てきた文が示すのは、この謎の登場した画像やサイトのものです。答えは3文字のほうです。
#endregion
#endregion
#endregion

#region(Question:23が分からない)
Oは「April_Code」です。
これを10に、3を8にして計算したものを「グラム」に置き換えます。
記号の意味が分からなければ調べましょう。
「answer」にはカタカナが1文字ずつ対応します。
#endregion

#region(Question:24が分からない)
下の単語の最初の文字は「ス」です。
三二一の順番に読みます。
#endregion

#region(最後の謎が分からない)
隠れているのはスケルトンです。(Wave1-3の最後の謎のようなもの)
上からある順番に並べてスケルトンに当てはめると連想できるものになります。
#region(もっと)
連想できるのは「ポケモン」なので、それぞれのポケモンのゲームタイトルを発売順に上から並べて、ポケモンの名前を探しましょう。
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-14T21:40:30+09:00</dc:date>
    <utime>1605357630</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/2.html</link>
    <description>
      &amp;sizex(7){&amp;bold(){メニュー}}

**はじめに
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#region(Wave1)
-[[Wave1-1&gt;1stヒント:Wave1-1]]
-[[Wave1-2&gt;1stヒント:Wave1-2]]
-[[Wave1-3&gt;1stヒント:Wave1-3]]
#endregion
#region(Wave2)
-[[Wave2-1&gt;1stヒント:Wave2-1]]
-[[Wave2-2&gt;1stヒント:Wave2-2]]
-[[Wave2-3&gt;1stヒント:Wave2-3]]
#endregion
-[[Gate Keeper&gt;1stヒント:Gate Keeper]]
#region(Wave3)
-[[Wave3-1&gt;1stヒントWave3-1:]]
-[[Wave3-2&gt;1stヒント:Wave3-2]]
-[[Wave3-3&gt;1stヒント:Wave3-3]]
#endregion
#region(Wave4)
-[[Wave4-1&gt;1stヒント:Wave4-1]]
-[[Wave4-2&gt;1stヒント:Wave4-2]]
-[[Wave4-3&gt;1stヒント:Wave4-3]]
#endregion
#region(Wave5)
-[[Wave5-1&gt;1stヒント:Wave5-1]]
-[[Wave5-2&gt;1stヒント:Wave5-2]]
-[[Wave5-3&gt;1stヒント:Wave5-3]]
#endregion
-[[Wave5以降&gt;1stヒント:Wave5以降]]

**2ndヒント
-[[全般&gt;2ndヒント:全般]]
#region(Wave1)
-[[Wave1-1&gt;2ndヒント:Wave1-1]]
-[[Wave1-2&gt;2ndヒント:Wave1-2]]
-[[Wave1-3&gt;2ndヒント:Wave1-3]]
#endregion
#region(Wave2)
-[[Wave2-1&gt;2ndヒント:Wave2-1]]
-[[Wave2-2&gt;2ndヒント:Wave2-2]]
-[[Wave2-3&gt;2ndヒント:Wave2-3]]
#endregion
-[[Gate Keeper&gt;2ndヒント:Gate Keeper]]
#region(Wave3)
-[[Wave3-1&gt;2ndヒントWave3-1:]]
-[[Wave3-2&gt;2ndヒント:Wave3-2]]
-[[Wave3-3&gt;2ndヒント:Wave3-3]]
#endregion
#region(Wave4)
-[[Wave4-1&gt;2ndヒント:Wave4-1]]
-[[Wave4-2&gt;2ndヒント:Wave4-2]]
-[[Wave4-3&gt;2ndヒント:Wave4-3]]
#endregion
#region(Wave5)
-[[Wave5-1&gt;2ndヒント:Wave5-1]]
-[[Wave5-2&gt;2ndヒント:Wave5-2]]
-[[Wave5-3&gt;2ndヒント:Wave5-3]]
#endregion

**おまけ
-[[クレジット]]
----
&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2020-11-05T20:58:10+09:00</dc:date>
    <utime>1604577490</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/37.html">
    <title>1stヒント:Wave5-2</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/37.html</link>
    <description>
      *1stヒント:Wave5-2
#region(1枚目の謎が分からない)
同じ記号には同じ文字が入ります。
上以外はある1文字で言葉を表しています。
#endregion

#region(2枚目の謎が分からない)
黒い四角は点の集まりです。
#endregion

#region(3枚目の謎が分からない)
言語の関係ないパズルです。
×は答えに含まれないことを表しています。
#endregion

#region(4枚目の謎が分からない)
推理パズルです。頑張って読みましょう。
#endregion

#region(5枚目の謎が分からない)
言葉はある遊びを表しています。
それにそのまま従うことはできないので、この世界でその遊びはどういうものか推測しましょう。
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-02T21:53:31+09:00</dc:date>
    <utime>1604321611</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/41.html">
    <title>2ndヒント:Wave5-3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/41.html</link>
    <description>
      *2ndヒント:Wave5-3
#region(1枚目の謎が分からない)
斜めの棒2本と同じ長さの縦横の棒10本で区切って、それぞれ回転させてみましょう。
#region(答えが正しいはずなのに進まない)
問題番号はアルファベットのAではありません。
#endregion
#endregion

#region(2枚目の謎が分からない)
アルファベットに数字を対応させます。
数字が小さい順番に並べるとO,P,N,T,Iとなります。
#region(もっと)
アルファベットの形に注目します。
#endregion
#endregion

#region(3枚目の謎が分からない)
3×3のマス目で表せそうな文字というところから絞って、3文字の単語を見つけましょう。
1文字目は「T」です。
#region(ちゃんと解きたい人へ)
線を4つまとめて90度回転させることを何度かします。
＼の部分を読みます。
#endregion
#endregion

#region(4枚目の謎が分からない)
ひらがなで縦5文字×横15文字に並べてみましょう。
見覚えがありませんか?
#region(もっと)
あるWaveの問題とは限りません。
#endregion
#endregion

#region(最後の謎が分からない)
指示文は「おけない」と「こたえ」です。
これに合わせて答えを置いて、「こたえ」の部分を読みましょう。
余分な文字列ができてはいけません。
#region(もっと)
出てきた答えの最後の1文字は「パズル」を表しています。
盤面をこのパズルのルールで解きましょう。
ひらがな2文字、アルファベット5文字(4種類)が記号になります。
もともと記号のことをなんと言っていたか調べましょう。
#region(もっと)
どのように色が塗られるかは推測するしかありません。
何かの表に見えてきませんか?
同じところを読みましょう。
#endregion
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-11-02T21:51:36+09:00</dc:date>
    <utime>1604321496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/38.html">
    <title>1stヒント:Wave5-3</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/38.html</link>
    <description>
      *1stヒント:Wave5-3
#region(1枚目の謎が分からない)
どこで分かれるかを考えましょう。
#region(もっと)
斜めの棒2本と同じ長さの縦横の棒10本に分かれます。
#region(もっと)
それぞれの棒を同じように動かします。
#endregion
#endregion
#region(答えが正しいはずなのに進まない)
Wave2-3を思い出してみましょう。
#endregion
#endregion

#region(2枚目の謎が分からない)
違和感を探しましょう。
#region(もっと)
フォントを見てみましょう。
謎が成立するためにはこうである必要があります。
#endregion
#endregion

#region(3枚目の謎が分からない)
左から右に進んでいきます。
1つの操作は4つの操作に分けられます。
#region(もっと)
相当難しい法則なので、推測できないかもしれません。
#region(もっと)
答えはアルファベット3文字です。
＼の部分だけを読みます。
#region(ちゃんと解きたい方へ)
12
43
の順番です。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion

#region(4枚目の謎が分からない)
まず全てひらがなに直してみましょう。
#region(もっと)
文章に意味はありません。
#region(もっと)
文章の一部の文字を抜き出すと答えになるわけではありません。
長方形に並べると何か見えてくるかもしれません。
#region(もっと)
過去の何かを使います。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion

#region(最後の謎が分からない)
矢印の方向へいくつかの指示文が隠れています。指示文は5文字とは限りません。
#region(もっと)
置きかたに関する4文字と、読む場所に関する3文字です。
#region(もっと)
4文字は「おけない」です。文字が重なっていることも離れていることもあります。
#region(もっと)
「答えの最初の2文字」を探しましょう。残りの部分はあまり深く考えないほうがいいかもしれません。
#region(もっと)
記号にあたるものは7つあります。(文字単位で判別します、Oは違います)
一部の記号は黒いです。どれが黒いかはノーヒントです。
完成系が何かに見えないでしょうか。
#region(もっと)
完成系と照らし合わせて、ある条件を満たすひらがなを読みます。
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-10-31T22:15:55+09:00</dc:date>
    <utime>1604150155</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/36.html">
    <title>1stヒント:Wave5-1</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/april_code3/pages/36.html</link>
    <description>
      *1stヒント:Wave5-1
#region(Question:21が分からない)
小さい丸は半濁点ではありません。(別の形の)別の記号を表しています。
#region(もっと)
①から⑦まであります。
#endregion
#endregion

#region(Question:22が分からない)
過去の謎を使用します。
#region(もっと)
(内側)番目の(外側)です。左から右(同じ列では上から下)に探していきます。
数え間違いにすごく注意しましょう。
#endregion
#endregion

#region(Question:23が分からない)
answer≠ansokuです。
0 to 10ではなくO to 10です。
#region(もっと)
Oは「原点」という意味です。
まだ使っていない何かを使います。
#region(もっと)
Oはこの企画の原点となった企画のことです。
gはグラムです。
置き換えましょう。
#endregion
#endregion
#endregion

#region(Question:24が分からない)
この画像だけでは答えが確定しませんが、それっぽいものが答えです。
#region(もっと)
対義語が入ります。
#endregion
#endregion

#region(最後の謎が分からない)
「連想」は、そのまま検索しても上位に関係あるものが出てくると思います。
「見つける」のは、Q24の答えを連想から逆算してから隠れた何かを見つけましょう。共通点を見つけるわけではありません。
#endregion    </description>
    <dc:date>2020-10-03T21:08:31+09:00</dc:date>
    <utime>1601726911</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
