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    <title>砂場</title>
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    <title>ハンドル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/11.html</link>
    <description>
      *編集中です。


**ハンドルについて
ハンドルとは科学を以てしてもそのメカニズムを解明することの出来ない特殊な能力、所謂超能力と呼ばれるものである。個体により特性は異なるものの基本的な性質はある一種の規則性を持っていると推測される。


**ハンドルの効果範囲
一般にハンドルが影響を及ぼすことの出来る範囲は“使用者の意識の届く範囲”とされている。一般的には目視可能な範囲であることが多いが、上位のハンドラーになると“ハンドラー特有の感覚”（千里眼に近いものと言われる）によって視覚・聴覚の範囲を遥かに超越した範囲に能力を発現させることが可能である。    </description>
    <dc:date>2007-12-08T00:23:52+09:00</dc:date>
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    <title>日柳 釧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/6.html</link>
    <description>
      日柳釧（くさなぎ くしろ）は、[[Iconoclasm]]に登場するキャラクターの名前である。

**プロフィール
|handle（使用能力）|vision（視覚）|
|sex（性別）|？|
|age（年齢）|外見上17歳程度と推測|
|height（身長）|1.76m|
|weight（体重）|？kg|
|bloodtype（血液型）|B|

**概要

**能力概要
handle:Vision（視覚）
劇中では日柳釧が使用者。対象の生物の視覚を自在に操ることが可能。
この能力には主に２つのパターンがあり、傾向も多少異なる。
発生頻度は非常に低く、また発生しても個人差が大きい。というのは、（[[ハンドル]]全般に言えることであるが）使用者の想像力に依るものが大きく、視覚に於いてはその想像がほぼそのまま反映されるため、強力な幻覚遣いとなるには非凡な想像力が必要であり、ひいては自ら幻覚を見続けた状態に陥るため発現の後発狂し、廃人と化す者も少なくないため。

-handle:Light（光）の狭義としてのVision
実際はhandle:Lightの光遣いであるが、「視界に入る光」という一方にのみ成長を遂げたもの。光を操って見た目を操るため、対象者が目を閉じたり盲目である場合には効果が得られない。

-脳内操作系のVision
釧がこのタイプ。対象の視覚野を直接操るため、目を閉じようが光無き闇の中であろうが強力な幻覚を見せることが出来る。ただし対象の視覚野がある程度発達していないと効果が得られない。

-釧の場合
前述の通り脳操作系のVisionであり、ランクは特Aクラスとされる。意識の及ぶ範囲であるなら大多数の人間に全く同じ幻を見せることが出来る。
他の感覚をも狂わせるその幻覚は、釧の脳内を投影したものであり、他者に見せた幻はそのまま釧の脳内世界とも言える。
釧は自らの姿すらも幻覚により作り出しているために、常に力を発散している状態である。並のハンドラーがこれを行えば相当の精神負担となりうる。釧が平然と力を使い続けるのは異常であり、彼の普通ではない精神状態が強く影響している。
また、釧の最大の弱点といえるのは「音」である。視覚のみを操るハンドルであるために、どんなにリアルな幻覚であっても彼の幻覚には音がない（但し影響力の強い幻覚であるために、音が聞こえたような錯覚すら引き起こさせてしまうらしい）。

**関連項目
-[[日柳 葵]]
-[[イオ]]    </description>
    <dc:date>2007-12-08T00:12:43+09:00</dc:date>
    <utime>1197040363</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/10.html">
    <title>ハロウィン対策</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/10.html</link>
    <description>
      ハロウィン対策（An anti-Halloween measure!）はAQworksの漫画作品。
ジャンルは「テキトーバラエティコミック」。

**概要
　ハロウィンのシーズン企画として2007.10.31から不定期連載という形でGotcha!!!にて連載スタート。基本はjpgフルカラー画像で1Phase（この作品での一話にあたる）数枚程度。
あくまで作者が描いて楽しいことを基本にしているため、掲載予定日に間に合わない等は今後往々にして有り得る。


**あらすじ
準備中


**用語集
-トランプ
悪霊狩り集団・通称「ハロウィン部隊」の正式名称。原義は「切り札」であってPlayingCardのことではない（が、モチーフとしてPlayingCardを使っている）。
世界各地にごく薄いつながりで「トランプ」系列の悪霊狩り集団が存在しているらしい。トランプジャパンリーダーはカイル。

-ペア（ワンペア）
「トランプ」におけるチーム行動単位。ポーカーになぞらえ、基本は男女ペアの「ワンペア」で任務に当たる。人数が多くなると逆に動きづらくなるため、３人ペアの「スリーカード」までしか存在しない。また、特別にペアを組まない「ノーペア」も存在する。
ハロウィンやお盆の忙しい時期には特別に「ツーペア」（ワンペア二組が同時行動）「フルハウス」（ワンペアとスリーカードが同時行動）「ストレート」（ペア問わず５人集めた状態）などのチームが組まれることもある。
ペア名はPlayingCardを使用した遊びから付けられることが多い。
「トランプ」メンバーはPlayingCardをモチーフにしたアクセサリを身につける決まりがあるが、ペアは同一ランク別スートを付けるのが普通。


**登場人物

-清崎 円空（キヨサキ・エンクウ）
|スート・ランク|スペード・２|
|種族|人間|
|コードネーム|ジャック（オ・ランタン）|
|ペア|ウノ（ブラッドヘッド）|
|能力|自身に対するあらゆる魔力・法力を無効化する|
実家が寺であり、幼い頃よりの修行で強力な法力を身につけている青年。
本人はその過酷な修行が軽いトラウマになっており、現在は家を出、縁を切ったも同然の状態となっている。家を出て以来ほぼ修行をしていないにも拘わらず法力が使えるのは、ひとえに前世までに積んだ徳の所為であるらしい。
全身に彫られた経に己の法力を流すことで、自身に対する魔力・法力を完全無効化出来る。その際経が浮かび上がるために、その様を見たブラッドヘッドは「耳なし芳一」と称した。
法力を使うためには袈裟を纏う必要があり、常に折五条の袈裟を持ち歩いている。実際は有相二十五条にして無相八万四千条の糞掃衣であり、総ての布を法力の糸で縫い繕った非常に価値のあるもの。状況に応じ折五条→五条→七条→九条→二十五条と展開することが可能で、二十五条に展開した場合には他人を覆うことで一時的に自分の能力を付与することも出来る。
ジャック（オ・ランタン）のコードネームは、オレンジ色の髪が由来。染めているのではなく地がこの色である。なお、（）を含めて正式なコードネームである。

-森野 くるみ（モリノ・クルミ）
|スート・ランク|ハート・２|
|種族|魔女|
|コードネーム|ブラッドヘッド|
|ペア|ウノ（ジャック・オ・ランタン）、ページワン（クシロ）|
|能力|忌眼（あらゆる魔力・法力を視覚として感知する）|
魔女の家系に生まれ、魔女数百人にひとりが持って生まれるという「忌眼（きがん）」を左目に持つ少女。
あらゆる魔力を見ることが出来、また自体が強力な魔力を持ち持ち主すら狂気に惑わせる「忌眼」を持って生まれた娘の身を案じる母親（彼女も当然魔女）に封印を施され育ったが、成長につれて忌眼は力を増し、今は封印の効果はほぼ無くなっている。しかし、徐々に弱まる封印の中でくるみ自身が忌眼を制御する術を身につけたため、現在も人間の世界で“普通に”暮らしている。
普段は「森野くるみ」として忌眼である左目を隠し、気が弱く何処か頼り無い印象の少女だが、夜、悪霊狩りの「ブラッドヘッド」を名乗る際には忌眼を開放し性格が一変、男勝りの快活な少女となる。本人曰く、多重人格ではなくものの考え方が変わるだけとのこと。
攻撃の手段として魔法ではなく鋸を使う。相手の魔力の欠けを見つけ、そこに魔力を込めた鋸で切れ目を入れることで相手の行動を制御することが出来る。
ブラッドヘッドのコードネームは、勇ましい狩りっぷりと血に似た髪の毛の色から。

-コットン・キャンディ
|スート・ランク|ダイヤ・８|
|種族|吸血鬼|
|コードネーム|コットン・キャンディ（本名不明）|
|ペア|コントラクトブリッジ（ミルラ）|
|能力|吸血による身体・魔力強化|

-ミルラ
|スート・ランク|スペード・８|
|種族|元人間・現ミイラ男|
|コードネーム|ミルラ（本名不明）|
|ペア|コントラクトブリッジ（コットン・キャンディ）|
|能力|不死身|


**種族について
-人間
ごく普通の「ヒト」。生まれつき魔力・法力の強さがあり（遺伝が強く関係するとも言われる）、素質にも拠るが、修行や鍛練次第で強化も出来る。
魔力・法力の質や使い方のルールなどは「信心」に強く依存しており、途中でスタイルを変えることは可能であっても容易ではない。

-魔女
人間に限りなく近いが、人間とは異なった種族。身体の構造はほぼ同一であり人間との交接・出産も可能だが、脳や精神構造がはっきりと違うらしい。
また遺伝もかなり特殊であり、人間とのハーフは生まれない（必ず魔女か人間かになる）。魔女になるのは女性が殆どであり、稀に男性に現れた場合は色素異常（アルビノなど）を伴うことが多い。
生まれた時から魔力を持ち、特に修行をせずとも成長と共に強化される。ただし魔法を使えるか否かは修行次第で、得意な分野は本人の好み・意識次第らしい。
また、寿命も人間より1.5倍から最大３倍程度と長いのが普通であるが、人間の生活に合わせた結果人間と同程度の寿命になるケースが増えている模様。    </description>
    <dc:date>2007-11-04T19:05:44+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
[[トップページ]]
[[メニュー]]
[[更新履歴]]


作品群
[[Iconoclasm]]
WF!
CocktailParty
鶺 鴒
Love Japan!!
時代浪漫幻遊記 闇薙
Ghost☆Insider
Z.o.o.

歿角兀赱
[[￥虎]]
WANTer
[[ハロウィン対策]]
----
-[[テストページ]]

-[[@ウィキ ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[@wiki 便利ツール &gt;http://atwiki.jp/tools/]]
-[[@wiki&gt;http://atwiki.jp]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/4.html">
    <title>Iconoclasm</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/4.html</link>
    <description>
      **概要
Iconoclasm（アイコノクラズム）とは、「ハンドラー」と呼ばれる超能力者たちの争いを主題にした物語のタイトルである。
格闘ゲームのストーリーを想定しているため、キャラクターによって物語が大幅に変化する（すべてのキャラクターが同じ結末を辿ることはない）。

Iconoclasmとは即ち「偶像破壊」の意味であり、“神と崇められた少女の複製を殺しに行く”という主人公・[[相原歪]]のストーリーから名付けられている。

登場人物は全員が「[[ハンドル]]」（handle）という超能力を持っている。ハンドルを使うものを「ハンドラー」（handler）と呼ぶ。
ハンドルとは「ひとつの対象を操ることに特化した能力」のことであり、幾通りものタイプに分類される。
即ち、金属を操ることに長けていればハンドルは“ハンドル：メタル（金属）”、空気を操ることに長けているならば“ハンドル：エア（空気）”となる。
なお、この世界に於いて“炎”や“氷”など、一般的に想像し得るようなハンドルを持つものはごく稀であり、そういったハンドルを持つものは非常に優遇される。


**あらすじ
地球がおかしくなって、随分経つ。

環境汚染によって世界は不可視の腐敗に浸食されていた。それは最初植物の奇形という形で現れた。
次に、小動物らが集団で奇怪な行動をとり始め、やがて気象に変化が現れ始めた。
スモッグの雲が空を覆うようになり、第二の氷河期とも呼ばれる異常気象により世界はとこしえの冬と化した。
人間というものは、かくも罪深かった。
それでも、人々の身体に異常は見られぬまま時は過ぎていった。


而して、状況に変化が生まれたのは唐突であった。
汚染のレベルが高い地域に生まれる“不思議な力を持った子供たち”。
特定のものを自由に操ることが出来る、という不思議な力―――所謂超能力であるそれは『ハンドル』と呼ばれ、
ハンドルを持つ者『ハンドラー』は人間への驚異に成り得るとして人間という枠組みから除外されることとなった。
人間というものは、かくも罪深かった。


人間に恨みを抱くハンドラー達は、自由を求め、ひととしての生活を求め、団結し反乱軍を作り上げる。
ハンドラーと人間の全面戦争が勃発したのである。
人知を越える力、ハンドルに苦しめられ劣勢の人間達は、勝利のためにひとりの少女を反乱軍から拉致する。
神と呼ばれる少女、最強のハンドラー、クレア。
人間達はクレアの能力を用いて反乱軍を沈黙させることに成功する。
が、クレアは自らの力で多くの同胞達を殺したことを悔い、自殺。
それを知った反乱軍の生き残り達は人間を恨み、身を隠しながら復讐の機会を窺った。


神を失った世界は緩やかに湾曲していった。
クレアの子供達とも、クレアの呪いとも呼ばれるハンドラーの大量発生―――
反乱軍は力を増し、いつしか逆に人間を支配する形となった。
自分たちが選ばれた民であると信じるハンドラーたち、その姿に怯え、嫌悪する人間達―――


『[[セヴン・ストレータル・ヘヴン]]』と名を持った反乱軍はクレアを信じることで生き延びてきた。
それは全く狂信であった。
いつしか彼らはクレアの復活を望むようになった。
神格化されたクレアという少女、SSHは狂った目的へと迷走を始める。



神は再び来給う。
我らを救うために。
選ばれし民のために。
最後の審判を以て愚かな人間を滅ぼし、栄光の王国へと我らを導く。



自らがSSHに所属しながらも戦友と恋人をSSHに殺され、復讐の機会を密かに狙うハンドラー・相原歪はクレア復活を阻止するため、狂信を壊すため、SSHに立ち向かう。


而して―――運命なのか、クレアが呼ぶのか、様々な想いを胸にしたハンドラー達が、今まさに集結しようとしていた。


**Iconoclasmの世界
西暦等の年号は物語中語られることがないが、医療・科学の面からすればそう遠くない未来と思われる（クローン技術の確立、人体への機械の組み込みなど見られる）。

一方で環境汚染が進んでおり、汚染の高い地域になると植物の奇形が目立ち、野性動物の姿が見られなくなるが、人間には全くと言って良い程大きな病気や障害等は出ていない。
その様が逆に住む人々に不安を呼んでいる。

大気汚染により常に空は曇り、ここ数十年青空は見えていない。
四季と言う概念は疾うに崩れ去っており、日中平均気温は摂氏３度前後で『とこしえの冬』『第二の氷河期』と呼ばれる異常気象に見舞われている。


**大まかな歴史（個人的メモ）
-異常気象、環境汚染により人口の減少、居住可能区域の減少
-汚染地域から超能力者（ハンドラー）が発見される、この時世界で数百名程度　なおこの頃「ハンドラー」は蔑視用語
-ハンドラーに対する研究、実験等始まる　この時、もっとも科学技術が優れる第７管区（仮）にハンドラーが集められる
-非人道的な扱い、過酷な実験によりハンドラー達決起、非能力者（この呼称はハンドラーによる）との第１次戦争勃発（第７管区中心部での暴動）
-クレアを中心とするハンドラー軍　戦闘を嫌がるクレアを宥め、ハンドラーの未来のためと励まし、深い信頼で結ばれていたのがアイザック・キーツ
-ハンドラーの特殊能力により不利になる非能力者たちは、ハンドラー軍からクレアを拉致　催眠、拷問、薬品等々により洗脳、ハンドラーの殲滅を試みる
-クレア暴走、敵味方問わず破壊　第７管区中心部はほぼ壊滅状態となる
-破壊の衝動で正気を取り戻したのか、クレア自害
-アイザック・キーツ、クレアの死を目の当たりにし、豹変　SSHの設立を宣言、クレアの復讐を誓う
-クレアの死の直後から、世界各地でハンドラーが誕生「クレアの子供たち」「クレアの呪い」やがてハンドラーの総人口は全人類の40%程度となる
-SSH、勢力を広げ世界を牛耳る（第２次戦争世界各地で起こる）
-アイザック・キーツ、クレア再誕プロジェクトにより非能力者の殲滅を謀る（Iconoclasm本編）


**登場人物
[[相原 歪]] (Hizmi Aihara)
[[ウェンディ・ドリーム]] (Wendy Dream)
[[クレア]] (Clair)
[[アイザック・キーツ]] (Isaac Keats)

[[柳 陣朔]] (Liu Zhenshuo)
[[時雨]] (Shigre)
[[日柳 釧]] (Kushiro Kusanagi)
[[イオ]] (Io)
[[ルイーズ・カスティル＝ブラーズ]] (Louise Castil=Blaze)
[[藤丸 敏也]] (Toshiya Fujimaru)
[[エオリア]] (Eolia)
[[ブラッドリー・エスピネル]] (Bradley Espinel)

[[露華]] (Luhua)
[[日柳 葵]] (Aoi Kusanagi)

[[エドガー・シベリウス]] (Edgar Sibelius)

----    </description>
    <dc:date>2007-10-21T04:18:58+09:00</dc:date>
    <utime>1192907938</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/8.html">
    <title>相原歪</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/8.html</link>
    <description>
      相原 歪（あいはら ひずみ）は、[[Iconoclasm]]に登場するキャラクターの名前である。

**プロフィール
|handle（使用能力）|metal（金属）|
|sex（性別）|Male（男）|
|age（年齢）|27|
|height（身長）|2.23m|
|weight（体重）|200kg|
|bloodtype（血液型）|？|

**概要
Iconoclasmのタイトルの由来ともなった「神と崇められた少女の複製を殺しにいく」為に闘う“主人公”。SSHの士官クラスの軍人であるが、歪の物語は彼がSSHを裏切り、本部を脱走するシーンからスタートする。

**プレストーリー


**能力概要
（handle：metal（[[ハンドル]]能力としての解説）については[[ハンドル]]を参照のこと。）
metal（金属）という、この世界の中では恵まれたハンドルを持ち、なおかつごく幼い頃に開眼し、SSHに所属し訓練を受けてきたために戦闘能力は非常に高い。


**関連項目
-[[露華]]　SSHにより殺された歪の恋人。
-[[エドガー・シベリウス]]　SSHでの戦友。
-[[ルイーズ・カスティル＝ブラーズ]]　SSHでの同僚。好意？を持たれている    </description>
    <dc:date>2007-04-19T22:36:21+09:00</dc:date>
    <utime>1176989781</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/9.html">
    <title>セヴン・ストレータル・ヘヴン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/9.html</link>
    <description>
      *編集中です。



セヴン・ストレータル・ヘヴン（通称SSH）は[[Iconoclasm]]に登場する組織の名称である。


**概要
非能力者（＝一般人）によって虐げられてきた能力者（＝[[ハンドラー]]）たちが作り上げた反乱軍が現在のSSHの前身である。

Iconoclasmにおける現在では世界を支配する組織となるまでの成長を遂げた。しかしながらその支配とは力に頼り切った独裁的なものであり、決して和平的なものではなく、非能力者は常に不安の中に生活しているのが現状である。
SSHを構成しているのは４割程の能力者と、残りは６割の非能力者である。能力に開眼し、[[ハンドル]]が僅かでも発現された場合強制的にSSHに入隊させられ、逆らう者は死刑の対象となる。とは言え、能力者となり支配階級となることを拒む者はごく稀であり、殆どは能力者となった時点で喜んでSSHに入隊するのが現実である（しかしながらSSH内でも支配・被支配といった階級は存在し、能力が低い者は非能力者時代と何ら変わりない生活を余儀なくされ、脱走というケースならば往々にして存在するようだ）。
非能力者が入隊する場合、右手の甲にマイクロチップの埋め込みと赤い印の刺青が行われる。この二つによりSSHに従順を誓ったことになり、


**歴史 
ハンドラー発生初期に、非能力者たちは彼らの能力を恐れ、ハンドラーであると知るやいなや人として扱わず、    </description>
    <dc:date>2007-04-19T22:33:15+09:00</dc:date>
    <utime>1176989595</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/7.html">
    <title>￥虎</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/7.html</link>
    <description>
      *￥虎
￥虎（えんとら）とは、生まれつきルビー色の瞳を持つ少年と、そのルビーの瞳に魅せられた大グループの取締役である男のアンチモラル・倒錯的ラヴストーリーである。

&gt;！注意！
&gt;以下、女性向け内容を含む場合があります。 


**あらすじ


**登場人物
: 菱沼 賢勝 | （ひしぬま けんしょう）

: 北岡 龍平 | （きたおか りゅうへい）


**関連人物
[[羽多埜 優一郎]]    </description>
    <dc:date>2006-12-30T01:10:06+09:00</dc:date>
    <utime>1167408606</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/5.html">
    <title>テストページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/5.html</link>
    <description>
      *テストページ（大見出し）
CSSカスタマイズのために色々実験します。

**中見出し 

|テーブルは|縦棒で|くぎります|
|テーブルは|縦棒で|くぎります|
|テーブルは|縦棒で|くぎります|

&gt;半角&gt;で始めると引用文になります。

-リスト 
-リスト 
-リスト 

+リスト 
+リスト 
+リスト


----


[[リンク名&gt;URL]]


:定義語|説明文

: 定義語 | 説明文



 aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

 aaaaa    </description>
    <dc:date>2006-12-10T23:30:47+09:00</dc:date>
    <utime>1165761047</utime>
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