<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/aqworks/">
    <title>AQworks Wiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/aqworks/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/aqworks/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>AQworks Wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-05-09T16:53:32+09:00</dc:date>
    <utime>1304927612</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/12.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/11.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/10.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/9.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/8.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/7.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/5.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/4.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/3.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/12.html">
    <title>砂場</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/12.html</link>
    <description>
          </description>
    <dc:date>2011-05-09T16:53:32+09:00</dc:date>
    <utime>1304927612</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/11.html">
    <title>ハンドル</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/11.html</link>
    <description>
      *編集中です。


**ハンドルについて
ハンドルとは科学を以てしてもそのメカニズムを解明することの出来ない特殊な能力、所謂超能力と呼ばれるものである。個体により特性は異なるものの基本的な性質はある一種の規則性を持っていると推測される。


**ハンドルの効果範囲
一般にハンドルが影響を及ぼすことの出来る範囲は“使用者の意識の届く範囲”とされている。一般的には目視可能な範囲であることが多いが、上位のハンドラーになると“ハンドラー特有の感覚”（千里眼に近いものと言われる）によって視覚・聴覚の範囲を遥かに超越した範囲に能力を発現させることが可能である。    </description>
    <dc:date>2007-12-08T00:23:52+09:00</dc:date>
    <utime>1197041032</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/10.html">
    <title>ハロウィン対策</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/10.html</link>
    <description>
      ハロウィン対策（An anti-Halloween measure!）はAQworksの漫画作品。
ジャンルは「テキトーバラエティコミック」。

**概要
　ハロウィンのシーズン企画として2007.10.31から不定期連載という形でGotcha!!!にて連載スタート。基本はjpgフルカラー画像で1Phase（この作品での一話にあたる）数枚程度。
あくまで作者が描いて楽しいことを基本にしているため、掲載予定日に間に合わない等は今後往々にして有り得る。


**あらすじ
準備中


**用語集
-トランプ
悪霊狩り集団・通称「ハロウィン部隊」の正式名称。原義は「切り札」であってPlayingCardのことではない（が、モチーフとしてPlayingCardを使っている）。
世界各地にごく薄いつながりで「トランプ」系列の悪霊狩り集団が存在しているらしい。トランプジャパンリーダーはカイル。

-ペア（ワンペア）
「トランプ」におけるチーム行動単位。ポーカーになぞらえ、基本は男女ペアの「ワンペア」で任務に当たる。人数が多くなると逆に動きづらくなるため、３人ペアの「スリーカード」までしか存在しない。また、特別にペアを組まない「ノーペア」も存在する。
ハロウィンやお盆の忙しい時期には特別に「ツーペア」（ワンペア二組が同時行動）「フルハウス」（ワンペアとスリーカードが同時行動）「ストレート」（ペア問わず５人集めた状態）などのチームが組まれることもある。
ペア名はPlayingCardを使用した遊びから付けられることが多い。
「トランプ」メンバーはPlayingCardをモチーフにしたアクセサリを身につける決まりがあるが、ペアは同一ランク別スートを付けるのが普通。


**登場人物

-清崎 円空（キヨサキ・エンクウ）
|スート・ランク|スペード・２|
|種族|人間|
|コードネーム|ジャック（オ・ランタン）|
|ペア|ウノ（ブラッドヘッド）|
|能力|自身に対するあらゆる魔力・法力を無効化する|
実家が寺であり、幼い頃よりの修行で強力な法力を身につけている青年。
本人はその過酷な修行が軽いトラウマになっており、現在は家を出、縁を切ったも同然の状態となっている。家を出て以来ほぼ修行をしていないにも拘わらず法力が使えるのは    </description>
    <dc:date>2007-11-04T19:05:44+09:00</dc:date>
    <utime>1194170744</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/9.html">
    <title>セヴン・ストレータル・ヘヴン</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/9.html</link>
    <description>
      *編集中です。



セヴン・ストレータル・ヘヴン（通称SSH）は[[Iconoclasm]]に登場する組織の名称である。


**概要
非能力者（＝一般人）によって虐げられてきた能力者（＝[[ハンドラー]]）たちが作り上げた反乱軍が現在のSSHの前身である。

Iconoclasmにおける現在では世界を支配する組織となるまでの成長を遂げた。しかしながらその支配とは力に頼り切った独裁的なものであり、決して和平的なものではなく、非能力者は常に不安の中に生活しているのが現状である。
SSHを構成しているのは４割程の能力者と、残りは６割の非能力者である。能力に開眼し、[[ハンドル]]が僅かでも発現された場合強制的にSSHに入隊させられ、逆らう者は死刑の対象となる。とは言え、能力者となり支配階級となることを拒む者はごく稀であり、殆どは能力者となった時点で喜んでSSHに入隊するのが現実である（しかしながらSSH内でも支配・被支配といった階級は存在し、能力が低い者は非能力者時代と何ら変わりない生活を余儀なくされ、脱走というケースならば往々にして存在するようだ）。
非能力者が入隊する場合、右手の甲にマイクロチップの埋め込みと赤い印の刺青が行われる。この二つによりSSHに従順を誓ったことになり、


**歴史 
ハンドラー発生初期に、非能力者たちは彼らの能力を恐れ、ハンドラーであると知るやいなや人として扱わず、    </description>
    <dc:date>2007-04-19T22:33:15+09:00</dc:date>
    <utime>1176989595</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/8.html">
    <title>相原歪</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/8.html</link>
    <description>
      相原 歪（あいはら ひずみ）は、[[Iconoclasm]]に登場するキャラクターの名前である。

**プロフィール
|handle（使用能力）|metal（金属）|
|sex（性別）|Male（男）|
|age（年齢）|27|
|height（身長）|2.23m|
|weight（体重）|200kg|
|bloodtype（血液型）|？|

**概要
Iconoclasmのタイトルの由来ともなった「神と崇められた少女の複製を殺しにいく」為に闘う“主人公”。SSHの士官クラスの軍人であるが、歪の物語は彼がSSHを裏切り、本部を脱走するシーンからスタートする。

**プレストーリー


**能力概要
（handle：metal（[[ハンドル]]能力としての解説）については[[ハンドル]]を参照のこと。）
metal（金属）という、この世界の中では恵まれたハンドルを持ち、なおかつごく幼い頃に開眼し、SSHに所属し訓練を受けてきたために戦闘能力は非常に高い。


**関連項目
-[[露華]]　SSHにより殺された歪の恋人。
-[[エドガー・シベリウス]]　SSHでの戦友。
-[[ルイーズ・カスティル＝ブラーズ]]　SSHでの同僚。好意？を持たれている    </description>
    <dc:date>2007-04-19T22:36:21+09:00</dc:date>
    <utime>1176989781</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/7.html">
    <title>￥虎</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/7.html</link>
    <description>
      *￥虎
￥虎（えんとら）とは、生まれつきルビー色の瞳を持つ少年と、そのルビーの瞳に魅せられた大グループの取締役である男のアンチモラル・倒錯的ラヴストーリーである。

&gt;！注意！
&gt;以下、女性向け内容を含む場合があります。 


**あらすじ


**登場人物
: 菱沼 賢勝 | （ひしぬま けんしょう）

: 北岡 龍平 | （きたおか りゅうへい）


**関連人物
[[羽多埜 優一郎]]    </description>
    <dc:date>2006-12-30T01:10:06+09:00</dc:date>
    <utime>1167408606</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/6.html">
    <title>日柳 釧</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/6.html</link>
    <description>
      日柳釧（くさなぎ くしろ）は、[[Iconoclasm]]に登場するキャラクターの名前である。

**プロフィール
|handle（使用能力）|vision（視覚）|
|sex（性別）|？|
|age（年齢）|外見上17歳程度と推測|
|height（身長）|1.76m|
|weight（体重）|？kg|
|bloodtype（血液型）|B|

**概要

**能力概要
handle:Vision（視覚）
劇中では日柳釧が使用者。対象の生物の視覚を自在に操ることが可能。
この能力には主に２つのパターンがあり、傾向も多少異なる。
発生頻度は非常に低く、また発生しても個人差が大きい。というのは、（[[ハンドル]]全般に言えることであるが）使用者の想像力に依るものが大きく、視覚に於いてはその想像がほぼそのまま反映されるため、強力な幻覚遣いとなるには非凡な想像力が必要であり、ひいては自ら幻覚を見続けた状態に陥るため発現の後発狂し、廃人と化す者も少なくないため。

-handle:Light（光）の狭義としてのVision
実際はhandle:Lightの光遣いであるが、「視界に入る光」という一方にのみ成長を遂げたもの。光を操って見た目を操るため、対象者が目を閉じたり盲目である場合には効果が得られない。

-脳内操作系のVision
釧がこのタイプ。対象の視覚野を直接操るため、目を閉じようが光無き闇の中であろうが強力な幻覚を見せることが出来る。ただし対象の視覚野がある程度発達していないと効果が得られない。

-釧の場合
前述の通り脳操作系のVisionであり、ランクは特Aクラスとされる。意識の及ぶ範囲であるなら大多数の人間に全く同じ幻を見せることが出来る。
他の感覚をも狂わせるその幻覚は、釧の脳内を投影したものであり、他者に見せた幻はそのまま釧の脳内世界とも言える。
釧は自らの姿すらも幻覚により作り出しているために、常に力を発散している状態である。並のハンドラーがこれを行えば相当の精神負担となりうる。釧が平然と力を使い続けるのは異常であり、彼の普通ではない精神状態が強く影響している。
また、釧の最大の弱点といえるのは「音」である。視覚のみを操るハンドルであるために、どんなにリアルな幻覚であっても彼の幻覚には音がない（但し    </description>
    <dc:date>2007-12-08T00:12:43+09:00</dc:date>
    <utime>1197040363</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/5.html">
    <title>テストページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/5.html</link>
    <description>
      *テストページ（大見出し）
CSSカスタマイズのために色々実験します。

**中見出し 

|テーブルは|縦棒で|くぎります|
|テーブルは|縦棒で|くぎります|
|テーブルは|縦棒で|くぎります|

&gt;半角&gt;で始めると引用文になります。

-リスト 
-リスト 
-リスト 

+リスト 
+リスト 
+リスト


----


[[リンク名&gt;URL]]


:定義語|説明文

: 定義語 | 説明文



 aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa

 aaaaa    </description>
    <dc:date>2006-12-10T23:30:47+09:00</dc:date>
    <utime>1165761047</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/4.html">
    <title>Iconoclasm</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/4.html</link>
    <description>
      **概要
Iconoclasm（アイコノクラズム）とは、「ハンドラー」と呼ばれる超能力者たちの争いを主題にした物語のタイトルである。
格闘ゲームのストーリーを想定しているため、キャラクターによって物語が大幅に変化する（すべてのキャラクターが同じ結末を辿ることはない）。

Iconoclasmとは即ち「偶像破壊」の意味であり、“神と崇められた少女の複製を殺しに行く”という主人公・[[相原歪]]のストーリーから名付けられている。

登場人物は全員が「[[ハンドル]]」（handle）という超能力を持っている。ハンドルを使うものを「ハンドラー」（handler）と呼ぶ。
ハンドルとは「ひとつの対象を操ることに特化した能力」のことであり、幾通りものタイプに分類される。
即ち、金属を操ることに長けていればハンドルは“ハンドル：メタル（金属）”、空気を操ることに長けているならば“ハンドル：エア（空気）”となる。
なお、この世界に於いて“炎”や“氷”など、一般的に想像し得るようなハンドルを持つものはごく稀であり、そういったハンドルを持つものは非常に優遇される。


**あらすじ
地球がおかしくなって、随分経つ。

環境汚染によって世界は不可視の腐敗に浸食されていた。それは最初植物の奇形という形で現れた。
次に、小動物らが集団で奇怪な行動をとり始め、やがて気象に変化が現れ始めた。
スモッグの雲が空を覆うようになり、第二の氷河期とも呼ばれる異常気象により世界はとこしえの冬と化した。
人間というものは、かくも罪深かった。
それでも、人々の身体に異常は見られぬまま時は過ぎていった。


而して、状況に変化が生まれたのは唐突であった。
汚染のレベルが高い地域に生まれる“不思議な力を持った子供たち”。
特定のものを自由に操ることが出来る、という不思議な力―――所謂超能力であるそれは『ハンドル』と呼ばれ、
ハンドルを持つ者『ハンドラー』は人間への驚異に成り得るとして人間という枠組みから除外されることとなった。
人間というものは、かくも罪深かった。


人間に恨みを抱くハンドラー達は、自由を求め、ひととしての生活を求め、団結し反乱軍を作り上げる。
ハンドラーと人間の全面戦争が勃発したのである。
人知を越える力、ハンドルに苦しめられ劣勢    </description>
    <dc:date>2007-10-21T04:18:58+09:00</dc:date>
    <utime>1192907938</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/3.html">
    <title>更新履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aqworks/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2006-12-04T23:21:31+09:00</dc:date>
    <utime>1165242091</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
