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    <title>歴史</title>
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    <description>
      歴史

※アリストートル暦、通称「エウリウス暦(EU)」で表記している

EU0001年
・蛮族駆逐作戦の拠点として村の建設開始、屈強な戦士たちだけで粗末な小屋を作り交代制で村の警護にあたる


EU0005年
・村の形が維持でき始めた頃、大型蛮族（トロール種）の襲来にあう。村の八割以上が大破され、復興が絶望なものになる


EU0006年
・ラクシアからlv10以上の魔法使い部隊到着。魔物を寄せ付けない結界魔法の準備に取り掛かる。


EU0007年
・結界魔法を張るための神の祠完成。


EU0008年
・結界魔法の1段階完成。lv3以下の蛮族から村が感知されなくなる。
















EUXXXX年
・結界魔法強化のため「第一次魔法貴族化政策」実施。これにより魔法が使えるものは、他のものよりも特権がいくつか与えられる

EUXXXX年
・「第二次魔法貴族化政策」実施。魔法使いとしてこの地で働くものにはラクシアから報酬が支払われる。

EUXXXX年
・「第三次魔法貴族化製作」実施。この地に住む魔法使いには恒久の名誉と財産を与えるものとする法令実施。

※「第三次魔法貴族化計画」の実施はラクシアの優秀な魔法使いを集めるために実施したが、実際のところ優秀な魔法使いは全体の1パーセント以下にとどまり、この政策のためにプリースト技能１を借金してまでも習得してきた者が大多数を占めた。
しかし結果として、結界強化を行うための頭数だけは揃った為、lv9以下の蛮族からは感知されなくなった。    </description>
    <dc:date>2011-07-09T00:21:23+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/21.html">
    <title>魔法学園</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/21.html</link>
    <description>
      *◇魔法学園：プラトリア

**◇概要
アリストートル国内に住むインテリたちが通う学校です。人間の年齢で6歳ごろから入学（早い子で3歳ごろからの入学も可能）し、15歳程度で卒業します。ここでの魔法訓練の成績は後の出世にも影響します。

◇学内の階級
学内は３つの段階があります
・下級生（6歳～9歳）
・中級生（9歳～12歳）
・上級生（12歳～15歳）

基本的に↑のような階級に分かれていますが、成績優秀者には飛び級制度、成績不振者には落第制度があるため、各クラスごとに年齢のばらつきがあります。

更に中級生から専門学派に分かれます
・ドラゴーン（ソーサラー専門学派）
・グリフォン（コンジャラー専門学派）
・ユニコーン（プリースト専門学派）
・フェニックス（フェアリーテイマー専門学派）    </description>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/20.html">
    <title>アイアンハンド（鉄拳）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/20.html</link>
    <description>
      *◇アイアンハンド（鉄拳）


*◇概要
アリストートル国内での魔道器具を主に生産しています。
ここではマギテックやアルケミストといった技能を持った職人たちが日々新たな武器を精錬したり、魔物と戦うための武器を大量生産しています。
基本的にノンテリ階級の人々ばかりですが芸術を好むインテリ階級の人も働いている場合がありますが、その多くは個人のアトリエを持っており高級住宅街で仕事をしているので一緒になって仕事をするということはあまりありません。
武器や魔道器具は非常に高価なため買いに来る客のほとんどがインテリ階級ということもあり、ここにいる人はインテリ階級と接する機会が他の人に比べ多くあります。そのためインテリ階級とのコネクションを多く持っていることから腕の良い技師は召使いや、お抱えの絵師や技師として雇われることもしばしあります。

*◇NPC
*ガンドラ・インフェルノ「金の腕」　ドワーフ　男　鍛冶屋　153歳
「わしが鍛えればどんなクズ鉄でも金にすることぐらい朝飯前じゃ」
アイアンハンドの棟梁で鍛冶屋「灼熱の金山」の元店主。
アイアンハンドの創設者でノンテリ階級の憧れの的でもある存在です。彼の作る武器は一級品でブロードソードであっても彼が作った物であれば定価の100倍はくだらないと言われています。
彼がノンテリからの憧れの的である理由には、彼がこの国で数少ない「名誉市民」であることです。彼はその腕一つでインテリ階級から認められ「名誉市民」になっただけでなく、一部のインテリ階級からは尊敬されています。さらに彼に嫌われたインテリは彼の作った製品を買うことを許されなくなることから彼に頭が上がらないインテリも少なくありません。

*ジョズ・デンタム　人間　男　鍛冶屋（見習い）　15歳
「土の声が聞こえるんです。早く形になりたいって。」
鍛冶屋「鉱山の頂」の見習い魔道技師。
魔道技師になることを夢見て鍛冶屋「鉱山の頂」で雑務をこなしている。今はまだ見習いのため鉱山に行って材料となる鉱石や土を運んでくるだけなのだが、彼は土の声というものが聞こえるらしく、彼の持ってくる土は良質なものが多い。    </description>
    <dc:date>2010-11-24T22:30:14+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/19.html">
    <title>RC（紅き十字）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/19.html</link>
    <description>
      *◇RC（紅き十字）

貧困に苦しむ民に寄付や配給を行っている慈善団体です。
中心となる神は特におらず、民を貧困から救いたいと言う気持ちさえあれば入信することができます。

*◇NPC

**フェルマーナ・S・アンコール「青き希望」　エルフ　ルーフェリアの司祭　67歳
「空って青いですよね。でも目の見えない方にどうやって空の青さを伝えましょうか。それがわからない私は司祭様失格ですね。」
RCの司祭様
見た目は眼鏡をかけたおっとりした女性。常に笑顔を忘れず民のために日々活動を行っている。    </description>
    <dc:date>2010-11-24T10:03:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/18.html">
    <title>リータス（反乱軍）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/18.html</link>
    <description>
      *◇リータス（反乱軍）


*◇概要
打倒インテリのため日々過激な活動を行っている組織です。    </description>
    <dc:date>2010-11-04T22:20:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/17.html">
    <title>アリストートル政府軍</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/17.html</link>
    <description>
      *◇アリストートル政府軍

**◇概要
アリストートル国内における治安維持、国外における蛮族進行の阻止を目的とした組織です。
軍隊の規模としては1000人ほどの人数で構成され、主に突撃隊、魔法遊撃隊、魔法支援隊に分かれています。そして各部隊ごとにチームがあり、チーム同士で手柄の取り合いをすることも多々あります。

***突撃隊
主にノンテリで構成されている部隊です。
戦闘が始まった時いち早く駆け付け突破口を開ける役目を持っています。また魔法部隊の詠唱中の護衛の役目を持っており軍の中では彼らのことを「盾」と認識している連中もいます。

***魔法遊撃隊
主にインテリで構成されている部隊です。
戦闘が始まった時の戦力として戦います。基本的に突撃隊の後方から遠距離による攻撃を得意とし、前線で戦うことは有りません。しかしなかなか手柄を立てることができないことから、前線で戦い手柄を立てようとする野心高い人も中には居るようです。

***魔法支援部隊
インテリ、ノンテリで構成されている部隊です。
主な任務は前線後方での回復、物資輸送などの支援活動です。そのほかにも市民の避難活動の指示や本部からの作戦の指示を伝達する役目も持っています。
インテリの中にはRCから志願した人が多く傷ついた人を助けることに生きがいを感じています。

*◇NPC
**バルナード・G・カリバーン「炎の鬼神」　人間　男　パラディン（神官戦士）　45歳
「燃えよ戦士たち、火は集まり炎と成り蛮族を滅ぼす」
アリストートル政府軍所属の大将軍。
アリストートル政府軍の大将軍であり、アリストートル国内では四守護聖の一人に数えられています。魔剣「フランベルジュ」の持ち主でもあります。
大きな剣を携え戦う姿は鬼神のごとく伝えられ「炎の鬼神」とも呼ばれています。その名前の通り信仰する神は「グレンダール」。彼か本気を出した時そこに塵一つ残らないと言われています。
大将軍として最後に活躍した戦いは5年前の蛮族駆逐作戦時の「蛮族部族長ゲルゼハイム」との決闘です。ゲルゼハイムとの一対一の決闘で勝利した結果、蛮族たちをこの地から追い出すことになりました。しかし戦いで敗北した「ゲルゼハイム」が捕虜として捕らえられ、コロシアムの見世物にされた日から人前に姿を現すことがなくなりました。引退    </description>
    <dc:date>2011-06-17T23:46:24+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/16.html">
    <title>勢力</title>
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    <description>
      *勢力
ここではAristotleの勢力について説明しています。

*◇インテリ側

**アリストートル政府
貴族から構成されている貴族党の一党内閣制。中でも「スキー家」が強い権力を持っています。
そのため政治のほとんどはスキー家の思うがままとなっています。
基本的にノンテリに対し「絞れば絞るほど油の出るオリーブの実」という考えのもと政治を行っているので、ノンテリに対し重税を加えています。

**アリストートル政府軍
国内の治安を守るため、万が一の蛮族侵入に備えるため日々鍛錬を積んでいる軍隊です。
しかし、蛮族が侵入することはここ何年も起きていないので暇な日々を過ごしています。そして鈍った腕も鍛えるためにノンテリ階級にいちゃもんをつけて逮捕、暴行を加えているのが実情です。またインテリ階級がノンテリ階級に危害を加えても見て見ぬふりをします。

*◇ノンテリ側

**リースタ（反乱軍）
インテリ階級に対し鬱憤の溜まったノンテリ階級から組織された反政府軍です。
活動は過激で町で爆破事件があれば彼らの仕業だと思ってもいいでしょう。またインテリ階級からの略奪行為は「善の行為」と認識しているので、インテリ階級に対し一切の手加減をしません。

**RC（紅き十字）
主にインテリ階級のプリーストを中心とした慈善団体です。
ノンテリ階級を飢えから救うため毎週ミサの日に教会前で食糧の配給をしています。また教会で神の教えを説き人々を幸せの道へ導こうとしています。

**アイアンハンド（鉄拳）
ノンテリのマギテック、アルケミストから構成されている鍛冶屋の団体です。
この国でのほとんどの魔道器具は彼らが作っています。そのためインテリ階級と一番距離の近いノンテリ組織と言えるでしょう。

**スカル派閥（反アリストートル政府派）
インテリとノンテリの共存を望む温和派です。インテリを中心として構成されています。
活動内容は特にありませんが[[RC（紅き十字）]]と仲が良く資金提供をしている噂があります。時折町でゴミ拾いをしているインテリを見かけることがあります。それはスカル派閥の人間かも知れません。

*◇無所属

**ジェーヴ
インテリ、ノンテリの腕自慢が集まってできた組織です。
ここにいるインテリは自らノンテリ階級になった    </description>
    <dc:date>2011-06-17T23:43:46+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/15.html">
    <title>特別ルール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/15.html</link>
    <description>
      *特別ルール

***階級について
この国では大きく分けて、魔法使い階級（インテリ）と非魔法使い階級（ノンテリ）の二つの階級があります。
魔法技能（ソーサラー、コンジャラー、プリースト、フェアリーテイマー）を最初から所持している人はインテリ階級になります。
※マギテックはこの国においてノンテリの仕事（鍛冶場でアイテムを作成したりするため）と、思われているのでマギテックだけを習得している場合ノンテリ階級となります。
またインテリ階級でも望むのであればノンテリ階級になることは可能です。しかし家族と完全に絶縁し、他のインテリ階級からノンテリ以下の扱いを受けます。そしてノンテリ階級からは金持ちの道楽としか理解されず差別を受けることもしばしあります。信頼を得るためには膨大な時間が必要となるでしょう。

ノンテリ階級の場合、途中から魔法使い技能（ソーサラー、コンジャラー、プリースト、フェアリーテイマー）を習得することはできません。
ただし、プリースト技能によりプリースト技能を授かることに関しては問題ありません。
ですのでノンテリ階級になりたくない場合最初から魔法使い技能を習得する必要があります。

**インテリについて
・インテリになるためには
　１．最初から魔法使い技能を習得しているキャラクターを作成
　２．冒険途中、高レベルのプリーストから技能を授かりプリーストになる
　３．国を亡命し他国で魔法使い技能を習得する
　４．ノンテリ階級で偉業を達成し、「名誉階級」として認められる。

・インテリの利点
　１．高級施設の利用可能
　２．ノンテリに対し危害を加えても小額の罰金で免除
　３．国にある様々なサービス（いわゆる社会保障）を受けることが可能

・インテリの欠点
　１．ノンテリ居住地区に護衛も付けず侵入すると問答無用で略奪行為にあいます。
　２．インテリ階級をよく思わない組織に命を狙われる。
　３．蛮族侵入時に徴兵される義務をもっているため、緊急時は出兵しなければなりません。
　４．冒険者として活動するとインテリ階級からは恥晒し、ノンテリ階級からは金持ちの道楽と思われます。そのため地位が低くなります。

**ノンテリについて
・ノンテリになるためには
　１．最初から魔法使い技能を習得しない
　２．インテリ階級か    </description>
    <dc:date>2010-10-23T22:22:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/aristotle/pages/14.html">
    <title>はじめに</title>
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    <description>
      *はじめに

これはSW2.0のローカルルールです。公式の設定には存在しない国での話です。
公式の見解とは違う部分が多々あるかもしれませんが、ご了承ください。    </description>
    <dc:date>2010-11-03T22:59:45+09:00</dc:date>
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    <title>世界観</title>
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      *◇世界観

Aristotle（アリストートル）とは？
テラスティア大陸の北に位置する大陸、レーゼルドーン大陸の南方にある人口10.000人とも言われている魔法大国です。
レーゼルドーン大陸は蛮族の大陸とも言われ非常に危険な大陸です。
しかし、アリストートルは「シルバー・カーテン」という強力な魔法障壁に守られているため蛮族が侵入することができません。そのためこの国はレーゼルドーン大陸攻略の要とも言われてます。
「シルバー・カーテン」という強力な魔法障壁を維持するため、この国では魔法使いがとても重要視されています。そのためこの国では魔法使いと非魔法使いとでは大きな格差があります。
この国は中央に行政を行うスキー家の宮殿、その周りにインテリ階級貴族の大邸宅や高級施設、そしてその周りにノンテリ階級の商店、農地、住居等があり中央から離れた場所に住めば済むほど階級が低いとされています。またインテリ階級とノンテリ階級の居住区の間には通称「インテリの壁」と呼ばれる巨大な壁があり、そこを通るためには通行許可書を見せなければなりません。
この国の国境付近と言われる地帯は基本的に荒野で人が住むことができません。そもそも国境を超えた時点で蛮族の襲撃にあうほど危険な地域のため近づく人すらいません。

*◇格差
二つに分けると以下のような格差があります

・魔法使い
・非魔法使い

魔法使いは基本的に「貴族」や「僧侶」等で構成され、この国の実験を握っています。
非魔法使いは基本的に「一般市民」や「奴隷」で構成され、この国では非常に低い身分とされています。
また各自呼び方が異なります

・魔法使い…通称「インテリ」
・非魔法使い…通称「ノンテリ」

インテリ階級はノンテリ階級のことを下げずんでおり、意味もなく暴力を加えることもしばしあります
ノンテリ階級はインテリ階級に対する不満でいっぱいです。基本的にインテリ階級を恨んでおり隙あらば復讐してやろうと考えています。

*◇居てはいけない種族
この国には入国することすら認められていない種族がいます。
それは「グラスランナー」です。彼らの持つ「マナ不干渉」はインテリ階級にとって最大級の脅威です。また伝承によると「グラスランナー」は異世界から来たという説があるため、この国では魔族のスパイである    </description>
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