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    <title>asdfe @ ウィキ</title>
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    <title>プラグイン/コメント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/10.html</link>
    <description>
      * コメントプラグイン
@wikiのwikiモードでは
 #comment()
と入力することでコメントフォームを簡単に作成することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_60_ja.html


-----
たとえば、#comment() と入力すると以下のように表示されます。

#comment    </description>
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    <utime>1244355616</utime>
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    <title>FrontPage</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/76.html</link>
    <description>
      asdfasdfasfdasdfasfd

asdf
asf[url]http://salksafdjklsafd[/url]
asdf
asdfsadaasf[url]http://salksafdjklsafd[/url]
asdf
asdfsadaasf[url]http://salksafdjklsafd[/url]
asdf
asdfsadaasf[url]http://salksafdjklsafd[/url]    </description>
    <dc:date>2007-05-09T11:59:02+09:00</dc:date>
    <utime>1178679542</utime>
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    <title>FormattingRules</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/98.html</link>
    <description>
      

#nav

* テキスト整形のルール [#oca54177]

通常は入力した文章がそのまま出力されます。

- HTMLのタグは効果がありません。書かれた文章はそのまま(「&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;text&lt;/font&gt;」といった形のまま)表示されます
- 段落と段落の区切りには空行をはさんで下さい。空行をはさまず、連続している複数の行は同じ段落と解釈されます (連結して表示されます)

これに加えて、特定のルールによるテキスト整形を行うことができます。以下では、プラグインについてはよく使われるものだけを簡略に説明しています。プラグインのオプションなど詳細な説明については [[PukiWiki/1.4/Manual/Plugin]] を参照してください。

-------------------------------------
#contents
-------------------------------------

** ブロック要素 [#vd593893]
- ブロック要素は、インライン要素と他のブロック要素を子要素にすることができます。ただし、段落、見出し、水平線、#から始まるブロック要素は他のブロック要素を子要素にすることはできません。

- 空行はトップレベルのブロック要素の区切りになります。空行が現われると、すべてのブロック要素は終了します。

- ブロック要素は、他のブロック要素の子要素になることができます。
-- リスト構造と引用文は他のブロック要素を子要素にすることができます。子要素のブロック要素は親要素のレベルに従ってインデントされて表示されます。空行が現われるとブロック要素は終了します。
-- リスト構造と引用文のネストには3段階のレベルがありますが、リスト構造のレベルと引用文のレベルは独立しています。従って、リスト構造を引用文の子要素にする場合や引用文をリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段階増やさずに記述します。リスト構造を他のリスト構造の子要素にする場合や引用文を他の引用文の子要素にする場合は、レベルを1段階増やして記述します。
-- 他のブロック要素の子要素となっている引用文から脱出するとき、親のブロック要素を継続したい場合は行頭に&lt;、&lt;&lt;、&lt;&lt;&lt;を記述します。&lt;で第1レベルの引用文から、&lt;&lt;で第2レベルの引用文から、&lt;&lt;&lt;で第3レベルの引用文から脱出します。空行を記述すると引用文だけでなく親のブロック要素からも脱出します。

- ブロック要素となるプラグインは#〜の形式になっています。((インライン要素となるプラグインやユーザ定義とは異なり、ブロック要素となるプラグインでは終端に;を付加する必要はありません。プラグインによっては正常に動作しなくなる場合があります。))

*** 段落 [#n6691793]
 インライン要素
他のブロック要素を明示しない限り、段落となります。
 ~ インライン要素
行頭で ~ を指定した場合も段落になります。行頭書式の文字(~、-、+、:、&gt;、|、#、//)を通常の文字として段落の先頭に書きたい場合は、行頭に~を記述して書くことができます。

- 段落の先頭は1文字分字下げされます。但し、番号なしリスト構造、番号付きリスト構造、引用文内の段落では字下げされません。定義リスト内の段落の先頭は1文字分字下げされます。
- 段落は、新たなブロック要素が現われるまで継続します。
- 段落は、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 段落は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。 

*** 引用文 [#af1781b1]
 &gt; インライン要素
行頭で &gt; を指定すると、引用文になります。引用文は &gt;、&gt;&gt;、&gt;&gt;&gt; の3レベルあります。
- 引用文の中は、ブロック要素を明示しない限り、段落となります。
- 引用文は、空行が現われるまで継続します。
- 引用文内の段落は、新たな引用文またはブロック要素が現われるまで継続します。
- 引用文は、他のブロック要素の子要素になることができます。他の引用文の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。リスト構造の子要素にする場合はレベルを1段増やさずに記述します。
- 引用文は、他のブロック要素を子要素にすることができます。引用文の子要素となるリスト構造はレベルを1段増やさずに記述します。
- リスト構造内の引用文から脱出する場合で、リスト構造を継続する場合は、&lt;、&lt;&lt;、&lt;&lt;&lt;を行頭に記述します。

*** リスト構造 [#q8abd9a8]
 - インライン要素
行頭で - を指定すると、番号なしリストになります。番号なしリストは -、--、--- の3レベルあります。

- 番号なしリストは、他のブロック要素の子要素になることができます。他のリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。引用文の子要素にする場合は、レベルを増やさずに記述します。
- -の直後に ~を記述すると段落を子要素にすることができます。
-番号なしリストは、&#039;&#039;リストの先頭がインライン要素または段落である場合に限り&#039;&#039;、リストの次の行に他のブロック要素を記述することで、他のブロック要素を子要素にすることができます。

 + インライン要素
行頭で + を指定すると、番号付きリストになります。番号付きリストは +、++、+++ の3レベルあります。

- 番号付きリストは、他のブロック要素の子要素になることができます。他のリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。引用文の子要素にする場合は、レベルを増やさずに記述します。
- + の直後に ~ を記述すると段落を子要素にすることができます。
- 番号付きリストは、&#039;&#039;リストの先頭がインライン要素または段落である場合に限り&#039;&#039;、リストの次の行に他のブロック要素を記述することで、他のブロック要素を子要素にすることができます。

 : 定義語 | 説明文
行頭を : で始め、| 記号で区切ると、定義リストになります。定義リストは :、::、::: の3段階あります。定義リストの定義語、説明文は省略することができます。複数の連続した定義リストを記述し、2つ目以降の定義語を省略することで1つの定義語に対する複数の説明文を記述することができます。

- 行中に | がないと定義リストにはなりません。
- 定義語・説明文は、インライン要素のみ記述することができます。
- 定義リストは、他のブロック要素の子要素になることができます。他のリスト構造の子要素にする場合は、レベルを1段増やして記述します。引用文の子要素にする場合は、レベルを増やさずに記述します。
- | の直後に ~ を記述すると段落を子要素にすることができます。
- 定義リストは、定義リストの次の行に他のブロック要素を記述することで、他のブロック要素を子要素にすることができます。

*** 整形済みテキスト [#g72f3a72]
行頭が半角空白で始まる行は整形済みテキストとなります。行の自動折り返しは行なわれません。

- 整形済みテキストは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 整形済みテキストは、他のブロック要素を子要素にすることができません。
- 整形済みテキストは、すべての子要素を文字列として扱います。

*** 表組み [#k7c49df4]
 | インライン要素 | インライン要素 |
行頭から | でインライン要素を区切ることで表組みになります。

- 各要素の先頭に下記の記述子を指定できます。
 LEFT:
 CENTER:
 RIGHT:
 BGCOLOR(色):
 COLOR(色):
 SIZE(サイズ):
-- 要素の表示位置及び背景色・文字色・文字サイズ(px単位)を指定します。デフォルトは左寄せになります。
-
|表組みの              |各セルの要素の配置に|関するサンプル              |
|COLOR(crimson):左寄せ |CENTER:センタリング |BGCOLOR(yellow):RIGHT:右寄せ|
|RIGHT:右寄せ          |左寄せ              |CENTER:センタリング         |
- 行末にcを記述すると、書式指定行となります。書式指定行では、次の記述子が指定できます。
 LEFT:
 CENTER:
 RIGHT:
 BGCOLOR(色):
 COLOR(色):
 SIZE(サイズ):
-- 記述子の後ろに数値を記述すると、セル幅がpx単位で指定できます。

- 行末にhを記述すると、ヘッダ行(thead)になります。
- 行末にfを記述すると、フッタ行(tfoot)になります。
- セル内のインライン要素の先頭に~を付けると、ヘッダ(th)になります。
- セル内に &gt; を単独で記述すると右のセルと連結します(colspan)。
- セル内に ~ を単独で記述すると上のセルと連結します(rowspan)。

- 表組みは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 表組みは、他のブロック要素を子要素にすることができません。

*** CSV形式の表組み [#zc726b7e]
 ,データ,データ,…
~行頭でカンマ(,)を記述し、インライン要素をカンマ区切りで記述すると表組みになります。

- インライン要素はダブルクォーテーション(&quot;)で囲むことができます。ダブルクォーテーションで囲むことで、カンマ(,)を含むインライン要素を記述できます。
- ダブルクォーテーション(&quot;)で囲んだデータの中で、ダブルクォーテーションを2つ(&quot;&quot;)続けることで、ダブルクォーテーション(&quot;)を含むインライン要素を記述できます。
- インライン要素の代わりにイコールを2つ(==)記述すると、colspanを意味します。
- インライン要素の左に1つ以上の半角空白文字を記述すると右寄せに、インライン要素の左右に1つ以上の半角空白文字を記述するとセンタリングになります。

- 表組みは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 表組みは、他のブロック要素を子要素にすることができません。

*** 見出し [#z15343da]
 * インライン要素
行頭で * を記述すると、見出しになります。見出しは *、**、*** の3段階あります。

- 見出しは、他のブロック要素の子要素になることはできません。見出しが現われると他のブロック要素は終了します。
- 見出しは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 目次 [#l6dfa631]
 #contents
行頭で #contents を記述すると、見出しに基づいて目次を作成します。一般的に #contents はページの最初のほうに記述します。

- 目次は、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- 目次は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 左寄せ・センタリング・右寄せ [#bbc1f21c]
 LEFT:インライン要素
 CENTER:インライン要素
 RIGHT:インライン要素
行頭で LEFT:、 CENTER:、 RIGHT: を記述すると、インライン要素が左寄せ、センタリング、右寄せされます。

- LEFT:、CENTER:、RIGHT:は、他のブロック要素の子要素になることができます。
- LEFT:、CENTER:、RIGHT:は、他のブロック要素を子要素にすることができません。

*** 水平線 [#s9799d2c]
 ---------------------------------------------
行頭で4つ以上の - を書くと水平線になります。

- 水平線は、他のブロック要素の子要素になることはできません。水平線が現われると他のブロック要素は終了します。
- 水平線は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #hr
行頭で #hr を記述すると、区切り線になります。区切り線は上位のブロック要素の幅の60%の長さの水平線がセンタリングされて引かれます。

- 区切り線は、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 区切り線は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 行間開け [#j2656808]
 #br
行頭で #br を記述すると、ブロック要素間またはブロック要素内で行間を開けることができます((#brをブロック要素の直後の空行の次に指定すればブロック要素間の行間、ブロック要素の直後に指定すればそのブロック要素内での行間を開けることになります。#brは、行末改行と違って、次の行の行頭書式を無効にはしません))。

- 行間開けは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- 行間開けは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** 添付ファイル・画像の貼り付け [#p1971296]
 #ref(添付ファイル名)
 #ref(ファイルのURL)
行頭で #ref を記述すると、添付ファイルまたは指定されたURLにあるファイルへのリンクを貼り付けることができます。ファイルが画像ファイルの場合は、その画像を表示します。

- #ref には、カンマで区切って下記のパラメタを指定できます。パラメタを省略した場合はデフォルト値となります。
 添付ファイルのページ
-- 添付ファイルが存在するページ名を指定します。デフォルトは現在のページです。
-- このパラメタを指定する場合は、添付ファイル名の次に記述します。
-
 left
 center
 right
-- ファイルへのリンク・画像を表示する位置を指定します。デフォルトではセンタリングされます。
-
 wrap
 nowrap
-- ファイルへのリンク・画像を枠で囲むかどうかを指定します。デフォルトは囲みません。
-
 around
-- テキストの回り込みを指定します。デフォルトでは回り込みを行ないません。
-
 nolink
-- デフォルトでは添付ファイルへのリンクが張られますが、nolinkを指定するとリンクを張りません。
-
 代替文字列
-- ファイル名の代わりに表示する文字列や画像の代替文字列を指定できます。指定しない場合は、ファイル名になります。
-- 代替文字列には文字列以外のインライン要素を含めることはできません。ページ名、文字列以外のインライン要素を記述しても文字列として扱われます。
-- このパラメタを指定する場合は、最後に記述します。

- #refは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- #refは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

*** テキストの回り込みの解除 [#a800a528]
 #clear
行頭で #clear を記述すると、 #ref で指定したテキストの回り込みを解除します。 #clear を指定しなくても、記事の末尾でテキストの回り込みが自動的に解除されます。

- #clearは、他のブロック要素の子要素になることができます。
- #clearは、他のブロック要素を子要素にすることができません。

//  #img(,clear)
// ~#clearと同じ。

*** フォーム [#x23849ca]
 #comment
行頭で #comment を記述すると、コメントを挿入するためのフォームが埋め込まれます。

- #commentは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #commentは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #pcomment
行頭で #pcomment を記述すると、コメントを挿入するためのフォームが埋め込まれます。 #comment とは異なり、コメントは別ページに記録されます。また、コメントに対するレスポンスを階層状に表示します。

- #pcommentは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #pcommentは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #article
行頭で#articleを記述すると、簡易掲示板のフォームが埋め込まれます。

- #articleは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #articleは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

 #vote(選択肢1,選択肢2,...)
行頭で #vote を記述すると、簡易投票フォームが埋め込まれます。

- 選択肢は文字列、ページ名、InterWiki、リンクを含めることができます。その他のインライン要素を含めることができません。
- #voteは、他のブロック要素の子要素になることができますが、トップレベルに設置することを前提に左マージンを設定してありますので、他のブロック要素の子要素にはしないでください。
- #voteは、他のブロック要素を子要素にすることはできません。

** インライン要素 [#l7110f11]
- インライン要素は、必ずブロック要素の子要素になっています。
-- 行頭書式でブロック要素を明示しない場合は、段落の子要素となります。
-- 行頭書式でブロック要素を明示した場合は、指定したブロック要素の子要素になります。

- 特定のインライン要素は、他のインライン要素を子要素にすることができます。
- インライン要素はブロック要素を子要素にすることはできません。
- インライン要素となるプラグイン及びユーザー定義は &amp;amp;〜; の形式になっています。
- インライン要素となるプラグインに対してオプションと子要素を指定する場合は、 &amp;amp;プラグイン名(オプション){子要素}; の形式になります。

*** 文字列 [#bd24e4ad]
 文字列
文字列はインライン要素です。

- 文字列は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字列は、他のインライン要素を子要素にすることができません。

*** 改行 [#f383c24f]
 インライン要素~
行末に~を書くと行末改行になります。行末改行はブロック要素内での改行になります。

- 行末改行の次の行の行頭書式は無効になり、文字列として扱われます。
- 行末改行は、他のインライン要素の子要素になることはできません。
- 行末改行は、他のインライン要素を子要素にすることはできません。
- 行末改行は、定義リストの定義語、表組みの要素、#で始まるブロック要素のパラメタの中では使用できません。

 &amp;br;
行中に &amp;amp;br; を書くと、そこで改行されます。行末の ~ と違い、定義リストの定義語や表組の要素、# で始まるブロック要素のパラメタの中でも使用できます。

- 行中改行は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 行中改行は、他のインライン要素を子要素にすることはできません。

*** 強調・斜体 [#n38a029f]
 &#039;&#039;インライン要素&#039;&#039;
行中のインライン要素を &amp;#39;&amp;#39; ではさむと、インライン要素が &#039;&#039;強調表示&#039;&#039; になります。

- 強調は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 強調は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

 &#039;&#039;&#039;インライン要素&#039;&#039;&#039;
行中のインライン要素を &amp;#39;&amp;#39;&amp;#39; ではさむと、インライン要素が &#039;&#039;&#039;斜体表示&#039;&#039;&#039; になります。

- 斜体は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 斜体は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** 文字サイズ [#t513b12d]
 &amp;size(サイズ){インライン要素};
行中に &amp;amp;size を書くとインライン要素の文字サイズを指定することができます。サイズはピクセル単位(px)で指定します。例えば20を指定すると、SIZE(20){20ピクセルの文字の大きさ}になります。

- 文字サイズは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字サイズは、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** 文字色 [#sf40816a]
 &amp;color(文字色,背景色){インライン要素};
行中に &amp;amp;color と書くとインライン要素の&amp;color(crimson){文字色};と&amp;color(blue,crimson){背景色};を指定することができます。背景色は省略できます。

- 色の指定は、次のいずれかの形式で行ないます。
-- 色を意味するキーワード(red, blueなど)
-- #16進数6桁
-- #16進数3桁

- 文字色は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字色は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** 取消線 [#r81ec79f]
 %%インライン要素%%
行中のインライン要素を&amp;#37;&amp;#37;ではさむと、インライン要素に%%取消線%%が付きます。

- 取消線は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 取消線は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

***注釈 [#s21cf12e]
 ((インライン要素))
行中でインライン要素を &amp;#40;&amp;#40; と &amp;#41;&amp;#41; ではさむと、注釈((注釈のサンプル))が作成され、行中に注釈へのリンクが貼られます。

- 注釈は、他のインライン要素の子要素になることができます。親要素は注釈文ではなく、注釈へのリンクに反映されます。
- 注釈は、他のインライン要素を子要素にすることができます。子要素は注釈文に反映されます。

// &amp;p;
//注釈内に&amp;amp;p;を書くと改段落になります ((注釈内改段落は、本来はブロック要素ですが、PukiWikiでは注釈をインラインで記述するため、インライン要素として記述する必要があります。他のインライン要素の子要素にはできないことに留意して使用する必要があります。))。
//-注釈内改段落は、他のインライン要素の子要素になることはできません。
//-注釈内改段落は、他のインライン要素を子要素にすることはできません。

*** 添付ファイル・画像の貼り付け [#v181e939]
 &amp;ref(添付ファイル名);
 &amp;ref(ファイルのURL);
行中で &amp;amp;ref を記述すると、添付ファイルまたは指定されたURLにあるファイルへのリンクを貼り付けることができます。ファイルが画像ファイルの場合は、その画像を表示します。

- &amp;amp;ref には、カンマで区切って下記のパラメタを指定できます。パラメタを省略した場合はデフォルト値となります。
 添付ファイルのページ
-- 添付ファイルが存在するページ名を指定します。デフォルトは現在のページです。
-- このパラメタを指定する場合は、添付ファイル名の次に記述します。
-
 nolink
-- デフォルトでは添付ファイルへのリンクが張られますが、nolink を指定するとリンクを張りません。
-
 代替文字列
-- ファイル名の代わりに表示する文字列や画像の代替文字列を指定できます。指定しない場合は、ファイル名になります。
-- 代替文字列には文字列以外のインライン要素を含めることはできません。ページ名、文字列以外のインライン要素を記述しても文字列として扱われます。
-- このパラメタを指定する場合は、最後に記述します。

- &amp;amp;ref は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- &amp;amp;ref は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** ルビ構造 [#j137cd8e]
 &amp;ruby(ルビ){インライン要素};
行中で &amp;amp;ruby を書くとインライン要素に対するルビをふることができます。ルビに対応していないブラウザではルビが本文中に ( と ) に囲まれて表示されます。

- ルビ構造のルビにはインライン要素を記述します。ただし、ルビの特性上、期待通りの表示になるとは限りません。
- ルビ構造は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- ルビ構造は、他のインライン要素を子要素にすることができます。
- ルビ構造をルビ構造の子要素にはできません(ネストはできません)。
- 注釈内や文字サイズを小さくしている部分での使用は、ルビが判読できなくなるので避けてください。

*** アンカーの設定 [#mb297616]
 &amp;aname(アンカー名);
 &amp;aname(アンカー名){インライン要素};
行中で &amp;amp;aname を記述するとリンクのアンカーを設定することができます。リンクの飛び先にしたい位置に記述します。

- アンカー名は、半角アルファベットから始まる半角アルファベット・数字・ハイフン・アンダースコアからなる文字列を指定します。
- アンカー名の中には、全角文字や半角空白文字、半角記号を含めることはできません。
- アンカー設定は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- アンカー設定は、他のインライン要素を子要素にすることができます。

*** カウンタ表示 [#h7beb6ac]
 &amp;counter;
 &amp;counter(オプション);
行中で &amp;amp;counter を記述するとそのページにアクセスした人の数を表示することができます。

- &amp;amp;counter には次のオプションを指定できます。オプションを省略した場合はtotalが指定されたものとみなされます。
 today
-- 今日のアクセス数を表示します。
-
 yesterday
-- 昨日のアクセス数を表示します。
-
 total
-- アクセス総数を表示します。
- カウンタ表示は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- カウンタ表示は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** オンライン表示 [#ab42f827]
 &amp;online;
行中で &amp;amp;online を記述すると現在アクセス中の人数を表示することができます。

- オンライン表示は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- オンライン表示は、他のインライン要素を子要素にはできません。

***バージョン表示 [#f09f9e4b]
 &amp;version;
行中で &amp;amp;version を記述するとPukiWikiのバージョンを表示することができます。

- バージョン表示は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- バージョン表示は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** WikiName [#u8188184]
 WikiName
行中で、1つ以上の大文字→1つ以上の小文字→1つ以上の大文字→1つ以上の小文字の組合わせからなる半角//文字列はWikiNameになります。

- WikiNameの中には、全角文字や半角空白文字、記号、数字を含めることはできません。
- WikiNameは、PukiWiki内のページ名になります。すでに存在するページであればそのページへのリンクが自動的に貼られます。存在しない場合はWikiNameの後ろに?が自動的に付き、そのページを新規作成するためのリンクが貼られます。

- WikiNameは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- WikiNameは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** ページ名 [#gce935d9]
 [[ぷきうぃき]]
行中で &amp;#91;&amp;#91; と &amp;#93;&amp;#93; で囲まれた文字列はページ名になります。

- ページ名の中には、全角文字、記号、数字、半角空白文字を含めることができます。
- ページ名の中には、&quot;#&amp;amp;&lt;&gt; を含めることはできません。
- すでに存在するページであればそのページへのリンクが自動的に貼られます。存在しない場合はページ名の後ろに?が自動的に付き、そのページを新規作成するためのリンクが貼られます。

 [[ページ名#アンカー名]]
- ページ名にアンカー名をつけることもできます。

- ページ名は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- ページ名は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** InterWiki [#g0dec0fe]
 [[InterWikiName:ページ名]]
行中のページ名形式の文字列の中で、: で2つの文字列を区切るとInterWikiになります。:の前にはInterWikiNameのページで定義したInterWikiNameを、: の後ろにはページ名を記述します。

 [[InterWikiName:ページ名#アンカー名]]
- ページ名の後ろにアンカー名をつけることもできます。

- InterWikiNameの中には、全角文字を含めることができます。
- InterWikiNameの中には、半角空白文字を含めるができます。
- InterWikiは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- InterWikiは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** リンク [#bd6593e1]
 [[リンク名:URL]]
行中のInterWikiNameの形式の文字列の中で、: の前に任意のリンク名を、: の後ろにURLを記述すると、そのリンク名でURLに対するリンクを貼ることができます。

- リンク名には、全角文字や半角空白文字を含めることができます。メールアドレスを指定する場合は、mailto:を書かずにアドレスだけを記述します。

 http://www.example.com/
 https://www.example.com/
 ftp://ftp.example.com/
 news://news.example.com/
 foo@example.com
- 行中に直接、URLを記述した場合は自動的にそのURLに対するリンクが貼られます。

- 記述したURLが画像ファイルである場合は、その画像を表示します。

- リンクは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- リンクは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** エイリアス [#u1026558]
 [[エイリアス名&gt;ページ名]]
行中のページ名形式の文字列の中で、&gt; で2つの文字列を区切るとエイリアスになります。 &gt; の前にはエイリアス名を、&gt; の後ろにはページ名を記述します。

エイリアスはPukiWiki内のページ名とは別のエイリアス名で、指定したページへのリンクを貼ります。

 [[エイリアス名&gt;ページ名#アンカー名]]
 [[エイリアス名&gt;#アンカー名]]
- ページ名にアンカー名を付け加えてアンカーへのリンクを貼ることができます。ページ名とアンカー名の間には#をつけます。カレントページのアンカーへリンクを貼る場合はページ名を省略することができます。

 [[エイリアス名&gt;http://www.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;https://www.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;ftp://ftp.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;news://news.example.com/]]
 [[エイリアス名&gt;foo@example.com]]
 [[エイリアス名&gt;InterWikiName:ページ名]]
 [[エイリアス名&gt;InterWikiName:ページ名#アンカー名]]
- エイリアスをURLやInterWikiと組み合わせることもできます。

 [[エイリアス名:http://www.example.com/]]
 [[エイリアス名:https://www.example.com/]]
 [[エイリアス名:ftp://ftp.example.com/]]
 [[エイリアス名:news://news.example.com/]]
 [[エイリアス名:foo@example.com]]
- URLを指定する場合は、&gt;の代わりに:も使用できます。

- エイリアス名の中には、全角文字を含めることができます。
- エイリアス名の中には、半角空白文字を含めることができます。
- 階層化されたページでは、ページ名を相対指定することができます。
- エイリアスは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- エイリアスは、他のインライン要素を子要素にできます。

*** タブコード [#d2561bef]
 &amp;t;
行中で &amp;amp;t; と書くと、タブコードに置換されます。

通常、フォーム内ではキーボードからタブコードを直接入力できない((クリップボードからの貼り付けの場合はタブコードを直接入力できます。))ので、タブコードを入力したい位置に&amp;amp;t;を記述すると、保存時にタブコードに置換します。

- タブコードは、記事が書き込まれるときに置換されて記録されます。
- タブコードは、他のインライン要素の子要素になることができます。
- タブコードは、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** ページ名置換文字 [#hc95e608]
 &amp;page;
 &amp;fpage;
行中で &amp;amp;page; 及び &amp;amp;fpage; と書くと、編集中のページ名に置換されます。ページ名が階層化されたページで「hogehoge/hoge」となっている場合、 &amp;amp;page; は「hoge」に、 &amp;amp;fpage; は「hogehoge/hoge」に置換されます。階層化されていないページでは、 &amp;amp;page; も &amp;amp;fpage; も同じになります。

- ページ名置換文字は、記事が書き込まれるときに置換されて記録されます。
- ページ名置換文字は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- ページ名置換文字は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** 日時置換文字 [#f03aaf0a]
 &amp;date;
 &amp;time;
 &amp;now;
- 行中で &amp;amp;date; と書くと、更新時の日付に置換されます
- 行中で &amp;amp;time; と書くと、更新時の時刻に置換されます
- 行中で &amp;amp;now; と書くと、更新時の日時に置換されます

 date?
 time?
 now?
- PukiWiki 1.3系との後方互換性のために、 date&amp;#63;、 time&amp;#63;、 now&amp;#63; についても使用できるようにしてあります。

- &amp;amp;date;、 &amp;amp;time;、 &amp;amp;now;は、記事が書き込まれるときに置換されて記録されます。
- &amp;amp;date;、 &amp;amp;time;、 &amp;amp;now;は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- &amp;amp;date;、 &amp;amp;time;、 &amp;amp;now;は、他のインライン要素を子要素にはできません。

 &amp;_date;
 &amp;_time;
 &amp;_now;
- 行中で &amp;amp;_date; と書くと、表示時の日付に置換されて出力されます。
- 行中で &amp;amp;_time; と書くと、表示時の時刻に置換されて出力されます。
- 行中で &amp;amp;_now; と書くと、表示時の日時に置換されて出力されます。

 &amp;lastmod;
 &amp;lastmod(ページ名);
- 行中で &amp;amp;lastmod; と書くと、そのページの最終更新日時に置換されて出力されます。
- ページ名を指定すると、その指定されたページの最終更新日時に置換されて出力されます。

- &amp;amp;_date;、 &amp;amp;_time;、 &amp;amp;_now;、 &amp;amp;lastmod;は、記事が表示されるときに置換されて出力されます。
- &amp;amp;_date;、 &amp;amp;_time;、 &amp;amp;_now;、 &amp;amp;lastmod;は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- &amp;amp;_date;、 &amp;amp;_time;、 &amp;amp;_now;、 &amp;amp;lastmod;は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** 文字参照文字 [#oc8e0c4c]
文字参照は、SGMLで定義されている文字参照文字(&amp;amp;copy;や&amp;amp;reg;など)のほか、下記の独自の文字参照文字が使用できます。
 &amp;heart;
 &amp;smile;
 &amp;bigsmile;
 &amp;huh;
 &amp;oh;
 &amp;wink;
 &amp;sad;
 &amp;worried;
- 行中で&amp;amp;heart;と書くと、ハートマーク &amp;heart; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;smile;と書くと、 &amp;smile; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;bigsmile;と書くと、 &amp;bigsmile; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;huh;と書くと、 &amp;huh; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;oh;と書くと、 &amp;oh; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;wink;と書くと、 &amp;wink; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;sad;と書くと、 &amp;sad; に置換されて出力されます。
- 行中で&amp;amp;worried;と書くと、 &amp;worried; に置換されて出力されます。

- 文字参照文字は、表示されるときに置換されます。
- 文字参照文字は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 文字参照文字は、他のインライン要素を子要素にはできません。

*** 数値参照文字 [#ibd49862]
 &amp;#10進数;
 &amp;#x16進数;
行中で &amp;amp;# と ; の間に10進数を、&amp;amp;#x と ;の間に16進数を書くと、Unicodeを数値参照して表示します。キーボードから直接入力できない文字やJIS第3水準・第4水準の文字などの表示に使用します。たとえば、内田百&amp;amp;#38290;と入力すると、内田百&amp;#38290;と表示されます。

- 数値参照文字は、表示されるときに置換されます。
- 数値参照文字は、他のインライン要素の子要素になることができます。
- 数値参照文字は、他のインライン要素を子要素にはできません。
- 16進数は半角小文字で指定する必要があります(XHTML 1.0 第2版から小文字に限定されました)。

** その他 [#w8d0fa5a]

*** コメント行 [#fa693c95]
 // コメント
行頭で // を指定すると、コメント行になります。コメント行は出力されない行です。

- コメント行は、他の要素と無関係に行単位でどの位置にも記述できます。
- コメント行は、前後の他の要素に何ら影響を及ぼしません。
    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/97.html">
    <title>BracketName</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/97.html</link>
    <description>
      * BracketName [#cf801032]
WikiNameの書式で表現できない日本語などをページ名として扱えるようにする書式。
 [[BracketName]] 
のように [[ ]] で囲うと[[BracketName]]になります。
もちろん日本語もOK。    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/96.html">
    <title>InterWikiName</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/96.html</link>
    <description>
      [[PukiWiki]]
* InterWikiName [#bf2d416a]
InterWiki用のサーバリストです。
  [URL サーバ名] タイプ
の形式で記述してください。

** WikiEngines [#c3e04f1c]
-[http://www.c2.com/cgi/wiki? WikiWikiWeb] raw WikiNameのみなのでraw。
-[http://www.todo.org/cgi-bin/jp/tiki.cgi?c=v&amp;p= Tiki] euc
-[http://www.hyuki.com/yukiwiki/wiki.cgi? YukiWiki] euc
-[http://www.jin.gr.jp/~nahi/RWiki/?cmd=view;name= RWiki] euc
-[http://digit.que.ne.jp/work/index.cgi? WalWiki] euc
-[http://fswiki.poi.jp/wiki.cgi? FSWiki] euc
-[http://www.namaraii.com/hiki/? Hiki] euc
-[http://xiki.mitsuki.no-ip.com/? Xiki] utf8

** PukiWiki [#j0d346fa]
// PukiWiki Official Main Site
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/? pukiwiki] utf8
// PukiWiki Developer Site
-[http://pukiwiki.sourceforge.jp/dev/? pukiwiki.dev] euc

** Search Engine [#jaaa4e4c]
-[http://www.google.co.jp/search?ie=utf8&amp;oe=utf8&amp;q=$1&amp;lr=lang_ja&amp;hl=ja Google] utf8 
//IEのGoogleツールバー対策でUTF-8になってます。
-[http://search.yahoo.co.jp/bin/search?p= Yahoo] euc
-[http://www.wikipedia.org/wiki/ WikiPedia] utf8
-[http://en.wikipedia.org/wiki/ WikiPedia.en] utf8
-[http://ja.wikipedia.org/wiki/ WikiPedia.ja] utf8

** 拡張InterWikiName [#q192ea38]
-[./?cmd=add&amp;page= 新規]
-[./?cmd=add&amp;page= New]
-[./?cmd=read&amp;page= 参照]
-[./?cmd=read&amp;page= View]
-[./?cmd=edit&amp;page= 編集]
-[./?cmd=edit&amp;page= Edit]
-[./?cmd=search&amp;word=$1&amp;type=OR 検索]
-[./?cmd=search&amp;word=$1&amp;type=OR Search]

*** その他 [#b69e2eec]
-[http://www.gembook.jp/tsum/page.pys?wiki= ウヰキエリア] moin
-[http://tdiary-users.sourceforge.jp/cgi-bin/wiki.cgi? tDiaryUsers] euc    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/95.html">
    <title>MenuBar</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/95.html</link>
    <description>
      #recent(20)

//常に表示されるメニューバーです。
//&amp;edit(MenuBar,noicon){edit};
//を記述しておくとMenuBarを気軽に修正できるようになって便利かも。    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/94.html">
    <title>InterWikiSandBox</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/94.html</link>
    <description>
      &#039;&#039;InterWiki用の練習ページです。&#039;&#039;
**他のWikiのページに飛んでみよう。 [#t20eea48]
-[[WikiWikiWeb:FrontPage]]
-[[Tiki:WelcomeVisitors]] 
-[[YukiWiki:FrontPage]] 
-[[RWiki:top]] 
//-[[PukiWiki:FrontPage]] 
//-[[ウヰキエリア:FrontPage]]
**PukiWikiのページで飛んでみよう。 [#sfce4c27]
-[[pukiwiki:FrontPage]]
-[[pukiwiki.dev:FrontPage]]
**検索だって出来る。 [#wec8fb2d]
:Googleでpukiwikiを検索|
[[Google:pukiwiki]]
:YahooでPHPを検索|
[[Yahoo:PHP]]    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/93.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/A-D</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/93.html</link>
    <description>
      #freeze
#nofollow
#norelated
#navi(../)
#contents
------------------------------
* A [#w8de4799]

**add [#vef8f18f]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=add&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
:概要|
~実行すると編集画面が表示されます。更新ボタンを押すと、指定した既存ページの末尾に編集欄で入力した内容が追加されます。
:引数|
~ページ名は省略できません。ページ名はエンコードされている必要があります。
~[[edit&gt;../E-G#i1e8d3e8]]が編集画面に既存のページ内容を表示するのに対し、addは常に編集画面が空となります。不用意に既存の入力内容を変更する事がないため、単純に追記していくだけのページではaddを使うと便利です。
:備考|
~もともとデフォルトのskinでメニューの「追加」として使われていましたが、editコマンド(編集)で事足りるため、デフォルトのskinではメニューから外されています。


**amazon [#v7173e39]
:種別|
~（コマンド）
~インライン型プラグイン
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;&amp;amazon(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ASIN番号};
&#039;&#039;);&#039;&#039;
~&#039;&#039;#amazon&#039;&#039;
~&#039;&#039;#amazon(&#039;&#039;,
&amp;color(blue){clear};
&#039;&#039;)&#039;&#039;
~&#039;&#039;#amazon(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ASIN番号};,
[&amp;color(blue){left};|&amp;color(blue){right};],
[&amp;color(blue){タイトル};|&amp;color(blue){image};|&amp;color(blue){delimage};|&amp;color(blue){deltitle};|&amp;color(blue){delete};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~アマゾン（http://www.amazon.co.jp）が提供する商品のイメージと、商品名を表示します。
~アマゾンのアソシエイト ID（紹介文などを書くことで副収入がもらえるかもしれない仕組み）に対応しています。 ASIN を入力するだけで、予め作成した定型作品紹介フォーマットを自動生成することができます。
:引数|
~全ての引数を省略すると、ブックレビュー作成フォームが現れます。「書評」というページにこれを置くと「書評/ASIN番号」という子ページを作ります。
~left,right,clear で商品のイメージとタイトルの出力方式を指定します。
--left|right − 表示時の位置を指定します。省略時はrightです。
--clear − テキスト回り込み指定を解除します。
:|タイトル,image で表示内容を指定します。
--タイトル − 商品のタイトルを指定します。省略時は自動取得します。
--image − 商品のイメージのみ表示します。省略時はイメージとタイトルを表示します。
:|delimage,deltitle,delete でキャッシュの削除を行います
--delimage − 対応するイメージキャッシュを削除します。
--deltitle − 対応するタイトルキャッシュを削除します。
--delete − 対応するイメージキャッシュ,タイトルキャッシュを削除します。
:プラグイン内設定|
--PLUGIN_AMAZON_AID　amazon のアソシエイト ID(ないなら 一般ユーザ)
--PLUGIN_AMAZON_EXPIRE_IMAGECACHE　expire イメージキャッシュを何日で削除するか
--PLUGIN_AMAZON_EXPIRE_TITLECACHE　expire タイトルキャッシュを何日で削除するか
--PLUGIN_AMAZON_NO_IMAGE　画像なしの場合の画像
--PLUGIN_AMAZON_SHOP_URI　amazon ショップのURI
--PLUGIN_AMAZON_XML　amazon 商品情報問合せ URI
:備考|
~著作権が関連する為、アマゾンのアソシエイトプログラムを確認の上ご利用下さい。
~イメージなしの場合に使用する画像が別途必要です。デフォルトは image/noimage.jpg を使用します。
~ASIN は書籍の場合 ISBN と全く同じです。書籍以外の場合は、アマゾンのサイトで対象を表示した際の写真のプロパティで判断します。例えば下のような場合だと、最後の 01 を含め、B000002G6J.01 とします。B000002G6J とすると、デフォルトの 09 が適用されてしまい、画像なしとなります（画像だけでなくタイトルも呼ぶのであれば 10 桁で Ok）。
 http://images-jp.amazon.com/images/P/B000002G6J.01.LZZZZZZZ.jpg


**aname [#n9f7bab5]
:種別|
~インライン型プラグイン
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
~&#039;&#039;&amp;aname(&#039;&#039;
&amp;color(blue){アンカー名};
[,{[&amp;color(blue){super};],
[&amp;color(blue){full};],
[&amp;color(blue){noid};]}]
&#039;&#039;){&#039;&#039;
&amp;color(blue){アンカー文字列};
&#039;&#039;};&#039;&#039;
~&#039;&#039;#aname(&#039;&#039;
&amp;color(blue){アンカー名};
[,{[&amp;color(blue){super};],
[&amp;color(blue){full};],
[&amp;color(blue){noid};]},
&amp;color(blue){アンカー文字列};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~指定した位置にアンカー(リンクの飛び先)を設定します。
:引数|
~アンカー名の値がアンカーのフラグメント指定子に使用されます。アンカー名は省略できません。アンカー名には半角英字（大文字／小文字）が使用可能です。
~super,full,noid でアンカーの出力方式を指定します。
--super − アンカー文字列を上付き表示します。省略時は上付き表示されません。
--full − フラグメント指定子以外のURIを補ってアンカーを出力します。省略時はフラグメント指定子のみ出力されます。
--noid − アンカーにフラグメント指定子を出力しません。
:|~アンカー文字列が指定された場合、指定した文字列に対してアンカーが出力されます。アンカーの存在を利用者に明示したい場合に利用します。省略時は空文字に対するアンカーとなります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_ANAME_ID_MAX　アンカー名に指定可能な文字列長の上限
--PLUGIN_ANAME_ID_REGEX　アンカー名に指定可能な文字列の正規表現
--PLUGIN_ANAME_ID_MUST_UNIQUE　重複したアンカー名を利用した場合エラーとする
:備考|
~通常はインライン型プラグインとして使用します。2つのブロック型プラグインに挟まれた部分にアンカー設定したい場合にインラインプラグインとして記述できないため、ブロック型プラグインとしても使えるようにしてあります。
~PukiWiki本体処理でanameプラグインを内部的に呼び出しているため、必ず組み込む必要があります。


**article [#a06a7f60]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#article&#039;&#039;
:概要|
~指定した位置に簡易掲示板を設置します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_ARTICLE_COLS　テキストエリアのカラム数
--PLUGIN_ARTICLE_ROWS　テキストエリアの行数
--PLUGIN_ARTICLE_NAME_COLS　名前テキストエリアのカラム数
--PLUGIN_ARTICLE_SUBJECT_COLS　題名テキストエリアのカラム数
--PLUGIN_ARTICLE_NAME_FORMAT　名前の挿入フォーマット
--PLUGIN_ARTICLE_SUBJECT_FORMAT　題名の挿入フォーマット
--PLUGIN_ARTICLE_INS　入力内容を入力欄の前後どちらに挿入するか
--PLUGIN_ARTICLE_COMMENT　書き込みの下に一行コメントを入れるか
--PLUGIN_ARTICLE_AUTO_BR　改行を自動的変換するか
--PLUGIN_ARTICLE_MAIL_AUTO_SEND　投稿内容のメール自動配信をするか
--PLUGIN_ARTICLE_MAIL_FROM　投稿内容のメール送信時の送信者メールアドレス
--PLUGIN_ARTICLE_MAIL_SUBJECT_PREFIX　投稿内容のメール送信時の題名
--$_plugin_article_mailto　投稿内容のメール自動配信先アドレス


**attach [#qe43bebc]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;#attach(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){nolist};]
[,&amp;color(blue){noform};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~ページの添付ファイルの一覧を表示し、ファイル添付のための入力フォームを設置します。
:引数|
~nolist, noform で表示内容を指定します。
--nolist − ページの添付ファイルの一覧を表示しません。省略時は一覧を表示します。
--noform − ファイル添付のための入力フォームを表示しません。省略時は入力フォームを表示します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_ATTACH_MAX_FILESIZE　ファイルアップロードの上限
--PLUGIN_ATTACH_UPLOAD_ADMIN_ONLY　管理者だけが添付ファイルをアップロードできるようにするか
--PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_ONLY　管理者だけが添付ファイルを削除できるようにするか
--PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_NOBACKUP　PLUGIN_ATTACH_DELETE_ADMIN_ONLYのとき、管理者が添付ファイルを削除するときは、バックアップを作らない
--PLUGIN_ATTACH_PASSWORD_REQUIRE　アップロード/削除時にパスワードを要求するか(PLUGIN_ATTACH_〜_ADMIN_ONLYが優先)
--PLUGIN_ATTACH_RENAME_ENABLE　ファイルのリネームが可能か
--PLUGIN_ATTACH_FILE_MODE　アップロードされたファイルのアクセス権
--PLUGIN_ATTACH_FILE_ICON　アイコンイメージのファイル
--PLUGIN_ATTACH_CONFIG_PAGE_MIME　ダウンロード時のmime-typeを記述したページ
:備考|
~デフォルトのskinのメニューの「添付」で呼び出されているため、デフォルトのskinを使う場合には必ず組み込む必要があります。
~プラグイン内設定の PLUGIN_ATTACH_MAX_FILESIZE を増やす場合は、php.iniの upload_max_filesize やApache の LimitRequestBodyなどPukiWiki以外での上限設定がある事に注意して下さい。


------------------------------
* B [#v07e2c1a]

**back [#vd9cd7ec]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#back(&#039;&#039;
[[&amp;color(blue){表示文字列};]
[,[&amp;color(blue){left};|
&amp;color(blue){center};|
&amp;color(blue){right};]
[,[&amp;color(blue){0};|
&amp;color(blue){1};]
[,[&amp;color(blue){戻り先};]
]]]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~指定した位置に戻り先へのリンクを設置します。
:引数|
~表示文字列は省略すると「戻る」になります。
~left、center、rightで表示位置を指定します。省略時はcenterになります。
--left − リンクを左寄せで表示します。
--center − リンクを中央寄せで表示します。
--right − リンクを右寄せで表示します。
:|~0、1で水平線の有無を指定します。省略すると1になります。
--0 − 水平線を表示しません。
--1 − 水平線を表示します。
:|~戻り先はリンクを選択時の移動先となるURL、ページ名のいずれかで指定します。PLUGIN_BACK_ALLOW_PAGELINKがTRUEの場合のみページ名を指定可能です。ページ名は「ページ名#anchor」の記述を行う事で移動先のアンカーも指定可能です。PLUGIN_BACK_ALLOW_JAVASCRIPTがTRUEの場合のみ戻り先の省略が可能です。戻り先を省略すると直前に参照していたページが戻り先になりますが、利用者のブラウザの設定がJavaScript onでないと機能しません。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_BACK_ALLOW_PAGELINK　ページ名(+アンカー名)による戻り先指定を可能とするかどうか
--PLUGIN_BACK_ALLOW_JAVASCRIPT　戻り先の指定にJavaScript(history.go(-1))を利用するかどうか
--PLUGIN_BACK_USAGE　エラー時に表示される使用方法


**backup [#n727318e]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;?cmd=backup&#039;&#039;
[&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};]
:概要|
~指定したページ、あるいは全体のバックアップ一覧を表示します。
:引数|
~ページ名を省略すると、PukiWiki全体のバックアップ一覧を表示します。ページ名はエンコードされている必要があります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_BACKUP_DISABLE_BACKUP_RENDERING　バックアップデータをレンダリングする機能を無効にする。


**br [#g693034c]
:種別|
~ブロック型プラグイン
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;#br&#039;&#039;
~&#039;&#039;&amp;br&#039;&#039;&#039;&#039;;&#039;&#039;
:概要|
~文章中で改行を行います。
~段落やリスト、テーブル内など、行末の~による改行ではブロック要素を抜けてしまう個所で改行や空行の挿入するために用います。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_BR_ESCAPE_BLOCKQUOTE　引用文中で利用した場合のタグ不整合を回避する
--PLUGIN_BR_TAG　brプラグインが出力するタグ


**bugtrack [#a83293e8]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆ (一般サイト)
~★★★★☆ (ソフト開発サイト)
:書式|
&#039;&#039;#bugtrack(&#039;&#039;
[[&amp;color(blue){ページ名};]
[&amp;color(blue){,カテゴリー1…カテゴリーn};]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~バグ追跡システムの一部分であるバグレポートの入力フォームを設置します。
:引数|
~ページ名にはバグレポートとして作成されるページの親階層となるページ名を指定します。省略時は設置したページとなります。~
通常、バグレポートには指定したページ名の子階層に自動的に番号が振られてページが作成されます。つまり&quot;バグ報告ページ&quot;と指定して設置した場合は、バグ報告ページ/1,バグ報告ページ/2,バグ報告ページ/3…のようにバグレポートのページが作成される事になります。
~カテゴリーにはバグの対象となりうる要素を指定します。省略時は入力欄となります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_BUGTRACK_NUMBER_FORMAT　バグレポートとして作成されるページ番号の形式
:備考|
~ソフト開発サイトで重宝するプラグインです。もしバグ追跡以外の用途でバグレポートのように定型的な項目を持ったページを作成するフォームが欲しい場合，あるいはバグレポートの項目をカスタマイズしたい場合は[[tracker&gt;../S-U#rf5296e2]]プラグインを使用して下さい。


**bugtrack_list [#q557ea11]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆ (一般サイト)
~★★★★☆ (ソフト開発サイト)
:書式|
&#039;&#039;#bugtrack_list(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){ページ名};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~バグ追跡システムの一部分であるバグレポートの一覧表示を行います。
:引数|
~ページ名にはバグレポートとして作成されるページの親階層となるページ名を指定します。省略時は設置したページとなります。~
:備考|
~通常はbugtrackプラグインと並べて使用します。
~bugtrack_listプラグインの中からbugtrackプラグインを呼び出しているため、bugtrackプラグインがないと機能しません。
~bugtrack_listプラグインは、[[tracker_list&gt;../S-U#t78d6d0a]]プラグインに比べて低機能ですが、リソース消費が少なく処理速度が速いというメリットがあります。この差はページ数の増加に比例して顕れる傾向があるため、使い分けが必要です。


------------------------------
* C [#y43dfe74]

**calendar、calendar_edit、calendar_read [#v5a54211]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;#calendar(&#039;&#039;
[{[&amp;color(blue){ページ名};],
[&amp;color(blue){年月};]}]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
~&#039;&#039;#calendar_edit(&#039;&#039;
[{[&amp;color(blue){ページ名};],
[&amp;color(blue){年月};]}]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
~&#039;&#039;#calendar_read(&#039;&#039;
[{[&amp;color(blue){ページ名};],
[&amp;color(blue){年月};]}]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~指定した位置にカレンダーを設置します。カレンダー上でyyyy/mm/ddという日付を選択すると、ページ名/yyyymmddというページを編集／表示できます。
~カレンダーの日付を選択した場合に該当するページを編集状態、表示状態のどちらで開くかが３つのプラグインの違いです。calendar_editとは編集状態で、calendar, calendar_readは表示状態で開きます。
:引数|
~ページ名は編集/参照するカレンダーのページの上位ページ名を指定します。
ページ名を省略すると設置したページのページ名になります。
~年月は表示するカレンダーの西暦と月をyyyymmの形式で指定します。省略した場合は現在の年月になります。
:備考|
~より高機能なcalendar2プラグインがあるため、あえてcalendarプラグインを使う必要性はほとんどなくなりました。
~calendar_editプラグイン及びcalendar_readプラグインの中からcalendarプラグインを呼び出しているため、calendarプラグインがないと機能しません。


**calendar_viewer [#nd7dc5b8]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#calendar_viewer(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ページ名};,
&amp;color(blue){yyyy-mm};|
&amp;color(blue){n};|
&amp;color(blue){x*y};|
&amp;color(blue){this};
[,[&amp;color(blue){past};|&amp;color(blue){future};|&amp;color(blue){view};]
[,&amp;color(blue){年月日表示の区切り文字};]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~calendarプラグインまたはcalendar2プラグインで作成されたページを指定した位置に表示します。
:引数|
~ページ名はcalendarプラグインまたはcalendar2プラグインを設置しているページの名前を指定します。
~yyyy-mmを指定時、指定した年月のページを表示します。
~数字を指定時、指定した件数分のページを表示します。
~x*yを指定時、先頭より数えて x ページ目(先頭は0)から、y件づつ一覧表示します。x と yはいずれも数値です。
~thisを指定時、今月のページを一覧表示します。
~past、future、viewで表示するページの条件を指定します。省略/無指定時はpastとなります。
--past − 今日以前のページを表示します。
--future − 今日以降のページを表示します。
--view − 過去から未来へ一覧表示します。
:|~年月日の区切り文字は-や/などを指定します。省略した場合は-になります。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_CALENDAR_VIEWER_USAGE　エラー時に表示される使用方法
--PLUGIN_CALENDAR_VIEWER_DATE_FORMAT　日付の表示形式
:備考|
~calendar2プラグインでは今日の日付の記事がない場合、記事を表示しないため、午前0時になったとたんに記事が表示されなくなるという弱点がありました。calendar_viewerはその弱点を補うために開発されたプラグインです。calendar_viewは、日付が変わっても最新の記事を表示することができます。カレンダーそのものの表示はcalendar2(off)で行ないます。


**calendar2 [#afda2820]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#calendar2(&#039;&#039;
[{[&amp;color(blue){ページ名};|&amp;color(blue){*};],
[&amp;color(blue){yyyymm};],
[&amp;color(blue){off};]}]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~指定した位置にカレンダーを設置します。表示月のとなりに表示されたリンク(&lt;&lt; および &gt;&gt;)を選択することで先月／次月分のカレンダーを表示できます。カレンダー上でyyyy/mm/ddという日付を選択すると、ページ名/yyyy-mm-ddというページを表示できます。当日分のページが作成されていた場合、カレンダーの右隣に当日分のページ内容を表示します。
:引数|
~ページ名で表示するページの上位階層のページを指定できます。ページ名を省略すると設置したページのページとなります。ページ名に*を指定すると上位階層のページはなし（表示するページ名がyyyy-mm-dd）となります。
~yyyymmで表示するカレンダーの西暦と月を指定できます。省略時は当日の年月となります。
~offを指定時、当日分ページを表示する機能は抑制されます。省略時は当日分のページを表示します。
:備考|
~calender_editで作成したページはページ名/yyyymmddとなり、calender2で作成したページはページ名/yyyy-mm-ddとなるため、注意が必要です。


**clear [#v515085f]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#clear&#039;&#039;
:概要|
~refプラグインのaroundオプションで有効となったテキスト回り込み指定を解除します。
:備考|
~imgプラグインのclearオプション指定時と処理内容は同等です。


**color [#q9790b97]
:種別|
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★★★☆
:書式|
~&#039;&#039;&amp;color(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){文字色};]
[,&amp;color(blue){背景色};]
&#039;&#039;){&#039;&#039;
&amp;color(blue){文章};
&#039;&#039;};&#039;&#039;
:概要|
~引数で指定したインライン要素(主に文章)の、文字色・背景色を指定します。
:引数|
~文字色・背景色はそれぞれ色名(red、blueなど)、シャープで始まる3桁の16進数値(#000〜#FFF)、同じく6桁の16進数値(#000000 〜 #FFFFFF)のいずれかで指定することができます。大文字小文字は問いません。
~文字色・背景色の両方を省略する事はできません。一方を省略した場合は省略した側の色の変更はされません。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_COLOR_ALLOW_CSS　色の変更に(fontタグではなく)CSSを利用する
--PLUGIN_COLOR_USAGE　エラー時に表示される使用方法
--PLUGIN_COLOR_REGEX　引数に指定できる色の正規表現
:備考|
~以下、[[W3C勧告書:http://www.w3.org/TR/1999/REC-html401-19991224/types.html#h-6.5]]より抜粋した色名。
Aqua = &quot;#00FFFF&quot;,
Black = &quot;#000000&quot;,
Blue = &quot;#0000FF&quot;,
Fuchsia = &quot;#FF00FF&quot;,
Gray = &quot;#808080&quot;,
Green = &quot;#008000&quot;,
Lime = &quot;#00FF00&quot;,
Maroon = &quot;#800000&quot;,
Navy = &quot;#000080&quot;,
Olive = &quot;#808000&quot;,
Purple = &quot;#800080&quot;,
Red = &quot;#FF0000&quot;,
Silver = &quot;#C0C0C0&quot;,
Teal = &quot;#008080&quot;,
White = &quot;#FFFFFF&quot;,
Yellow = &quot;#FFFF00&quot;

**comment [#kc065cd8]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;#comment(&#039;&#039;
{[&amp;color(blue){above};],
[&amp;color(blue){below};],
[&amp;color(blue){nodate};],
[&amp;color(blue){noname};]}
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~コメントの入力用の入力欄を表示します。
:引数|
~コメントの挿入方法を引数で指定します。
--above − 入力したコメントがコメント入力欄の上に追加します
--below − 入力したコメントがコメント入力欄の下に追加します（省略時はaboveが指定されたとみなします）
--nodate − 挿入するコメントに、挿入時刻を付加しない（省略時は付加します）
--noname − コメント記入者名の入力欄を非表示とします（省略時は表示します） 
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_COMMENT_DIRECTION_DEFAULT　コメントを入力欄の前後どちらに挿入するか
--PLUGIN_COMMENT_SIZE_MSG　コメントのテキストエリアの表示幅
--PLUGIN_COMMENT_SIZE_NAME　コメントの名前テキストエリアの表示幅
--PLUGIN_COMMENT_FORMAT_MSG　コメント欄の挿入フォーマット
--PLUGIN_COMMENT_FORMAT_NAME　名前欄の挿入フォーマット
--PLUGIN_COMMENT_FORMAT_NOW　時刻欄の挿入フォーマット
--PLUGIN_COMMENT_FORMAT_STRING　コメント内容全体の挿入フォーマット


**contents [#vd4dabcd]
:種別|
~擬似ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
~&#039;&#039;#contents&#039;&#039;
:概要|
~設置したページ中の見出しの一覧を表示します。


**counter [#zedb02cf]
:種別|
~ブロック型プラグイン
~インライン型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
~&#039;&#039;#counter&#039;&#039;
~&#039;&#039;&amp;counter(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){total};|
&amp;color(blue){today};|
&amp;color(blue){yesterday};]
&#039;&#039;);&#039;&#039;
:概要|
~設置したページの参照回数を表示します。
:引数|
~カウンタ表示方法として total, today, yesterday いずれかを指定します。省略時はtotalが指定されたとみなします。ブロック型プラグインでは常にtotalが指定されたとみなします。
--total − そのページが参照された回数の総計を表示します。
--today − そのページが参照された回数（当日分）を表示します。
--yesterday − そのページが参照された回数（昨日分）を表示します。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_COUNTER_SUFFIX　ページ参照回数を保持するデータファイルの拡張子
:備考|
~すべてのページで参照回数を表示したい場合は、MenuBarやスキンからcounterプラグインを呼び出してください。


------------------------------
* D [#bfe38652]

**deleted [#kf08f93d]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?plugin=deleted&#039;&#039;
{[&amp;color(blue){&amp;dir=diff};|
&amp;color(blue){backup};]
[&amp;color(blue){&amp;file=on};]}
:概要|
~削除されたページの一覧を表示します。
:引数|
~file=onを指定時、バックアップ（あるいは差分）のファイル名を出力します。省略時は表示しません。
~dirで削除の判定方法を指定します。省略時はbackupです。
--backup − バックアップが存在し、ページが存在しない時に削除されたとみなします
--diff − 差分が存在し、ページが存在しない時に削除されたとみなします
:備考|
~公開Wikiの管理者にとっては誤操作や悪意をもった編集によるページ削除をチェックするのに重宝します。

**diff [#zabff312]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★★★★★
:書式|
&#039;&#039;?cmd=diff&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=ページ名};
:概要|
~指定したページの現在の内容と最後のバックアップ状態との差分を表示します。
:引数|
~ページ名に変更差分を表示するページを指定します。ページ名はエンコードされていなければなりません。
:備考|
~最後のバックアップ以外との差分を表示する場合はbackupを利用します。


**dump [#k344e979]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
~&#039;&#039;?plugin=dump&#039;&#039;
:概要|
~指定ディレクトリ内のファイルをまとめてtar(tar.gz, tgz)形式でバックアップ/リストアします。~
バックアップ/リストアの実行には管理者パスワードが必要です。~
バックアップはファイル名をページ名に変換して取得する事ができます。
この変換でリストアには利用出来なくなりますが、
ファイル名からページ名の類推は容易になります。~
バックアップは取得するディレクトリを任意に指定する事ができます。~
リストアは該当ファイルの上書きによって行われます。
そのため、ファイルの削除を行う事はできません。~
バックアップ/リストア対象として指定可能なディレクトリは、以下の通りです。
--DATA_DIR (wiki/*.txt)
--UPLOAD_DIR (attach/*)
--BACKUP_DIR (backup/*)

:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_DUMP_ALLOW_RESTORE　リストアを許可するかどうか
--PLUGIN_DUMP_FILENAME_ENCORDING　ページ名をディレクトリ構造に変換する際の文字コード
--PLUGIN_DUMP_MAX_FILESIZE　最大アップロードサイズ(Kbyte)
--PLUGIN_DUMP_DUMP　バックアップ時にプラグイン内で利用する引数
--PLUGIN_DUMP_RESTORE　リストア時にプラグイン内で利用する引数

:備考|
~PukiWikiが内部管理するファイルを直接取得/更新するという性質上、
セキュリティ上の問題を引き起こす可能性があります。十分ご注意ください。
~DATA_DIRのリストアを行った場合は、[[links&gt;../L-N#m5bbd018]]プラグインで
ページ間のリンク情報キャッシュを更新する必要があります。


#navi(../)    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/92.html">
    <title>PukiWiki/1.4/Manual/Plugin/H-K</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/92.html</link>
    <description>
      #freeze
#nofollow
#norelated
#navi(../)
#contents
------------------------------
* H [#xfadc6da]

**hr [#i56a8485]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#hr&#039;&#039;
:概要|
~文中に水平線を挿入します。
:備考|
~段落やリスト、テーブル内など、通常の水平線書式(----)ではブロックを抜けてしまう個所で水平線を挿入するために用います。リスト内など左右マージンが設定されている場合は、それを引き継ぎます。


------------------------------
* I [#qaa75d46]

**img [#v66d65c4]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#img(&#039;&#039;
&amp;color(blue){画像URL};[,
&amp;color(blue){right};|
&amp;color(blue){r};|
&amp;color(blue){left};|
&amp;color(blue){l};|
&amp;color(blue){clear};|
&amp;color(blue){c};,[
&amp;color(blue){clear};|
&amp;color(blue){c};
]]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~添付ファイル以外の画像を表示するために開発されましたが、該当機能がrefプラグインに統合されたため、基本的に使用することはありません。過去との互換性のために残っています。
:引数|
~画像URLには表示する画像のURLを指定します。
画像にはjpeg(jpg), gif, png のみ指定可能です。
~right,r,left,l,clear,c で画像の表示位置とテキストの回りこみを指定します。省略時は left が指定されたとみなします。
--right,r − 画像を右寄せで表示します。
--left,l − 画像を右寄せで表示します。
--clear,c − テキストの回りこみを解除します。内部的には right,r,left,l 以外は全てclearが選択されたと見なされます。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_IMG_CLEAR　clear指定時に出力するタグ
--PLUGIN_IMG_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ


**include [#nd4e3577]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★★☆☆
:書式|
&#039;&#039;#include(&#039;&#039;
&amp;color(blue){ページ名[,title|,notitle]};
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~記述した位置に指定したページを挿入して、複数のページをあたかも１つのページであるかのように表示します。
:引数|
~ページ名には挿入するページを指定します。~
第2引数にnotitleを指定すると、ページ名の表示を抑制します。titleはその逆です。
:プラグイン内設定|~
--PLUGIN_INCLUDE_MAX　一度にインクルードできるページの最大数
--PLUGIN_INCLUDE_WITH_TITLE　title,notitle を未指定時に挿入時にページ名を表示するか・しないか
--PLUGIN_INCLUDE_USAGE　引数未指定時に表示されるヘルプ


**includesubmenu [#a7f1d129]
:種別|
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★★☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#includesubmenu(&#039;&#039;
[&amp;color(blue){showpagename};]
&#039;&#039;)&#039;&#039;
:概要|
~現在表示中のページによって、MenuBarに表示する内容を切り替える為に使用します。
~表示中のページの下階層のSubMenuか、同階層にあるSubMenuページを挿入表示するプラグインです。
:引数|
~showpagename を指定すると、挿入表示するページのページ名を表示します。省略時はページ名を非表示とします。


**insert [#q51c8898]
:種別|
~（コマンド）
~ブロック型プラグイン
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;#insert&#039;&#039;
:概要|
~記述した位置に複数行入力欄とボタンを表示します。
~ボタンを押下すると入力欄に入力した内容をページに挿入します。
:プラグイン内設定|~
--INSERT_COLS　編集欄の表示幅
--INSERT_ROWS　編集欄の表示行数
--INSERT_INS　入力内容を入力欄の前後どちらに挿入するか

**interwiki [#k3075466]
:種別|
~コマンド
:重要度|
~★☆☆☆☆
:書式|
&#039;&#039;?cmd=interwiki&#039;&#039;
&amp;color(blue){&amp;page=InterWiki名};
:概要|
~InterWikiを記述した際にPukiWikiが内部的に呼び出します。使用者が意識して使用する機会はありません。
:引数|
~InterWiki名にはジャンプ先をInterWiki形式で指定します。InterWiki名はエンコードされている必要があります。


#navi(../)    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/91.html">
    <title>コメント/FrontPage</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/asdfe/pages/91.html</link>
    <description>
      [[FrontPage]]

-easfadfaea -- [[asf]] &amp;new{2007-03-27 (火) 14:59:56};
-asdfe -- [[afeaf]] &amp;new{2007-03-27 (火) 15:00:01};
-asfasdfae -- [[asdf]] &amp;new{2007-03-27 (火) 15:00:34};
-afadfad[[asdfaeafsd]]asfe -- [[asf]] &amp;new{2007-03-27 (火) 15:00:54};
-dfasdfasdfsafdaf -- [[as]] &amp;new{2007-04-06 (金) 02:44:16};
    </description>
    <dc:date>2007-05-03T15:24:56+09:00</dc:date>
    <utime>1178173496</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
