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    <title>assassinscreed2 @ ウィキ</title>
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    <description>assassinscreed2 @ ウィキ</description>

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    <title>キャラバン</title>
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    <description>
      キャラバン
レベッカ：他の街に行くなら、キャラバンの移動ステーションを使うといいわ

    ルネッサンス期の旅は、現代のように退屈きわまりないものじゃなかったんだ。
    退屈どころか、恐ろしいとしか言いようのないものだったんだ。
    なにしろ、田舎の道は追いはぎだらけだったから、武装した集団の一員にならないと、とてもじゃないが旅なんかできなかった。
    それでも不安な人は、貴重品や金貨を靴底とか上着の裏地に縫いこんでおいたほどだ
    
    ヴェットリーニと呼ばれる案内人を雇って旅程表作りや宿の予約を頼むこともできたが、
    この案内人自身が追いはぎと手を結んでいることもよくあった。
    現代の旅行会社とそっくりさ    </description>
    <dc:date>2009-12-05T16:45:27+09:00</dc:date>
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    <title>クラウディア・アウディトーレ</title>
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    <description>
      クラウディア・アウディトーレ
・誕生年：1461
・肩書き：貴族の子女
    ジョヴァンニとマリアの第3子にしてアウディトーレ家の長女でもあるクラウディアは、甘やかされて育ったおてんばだった。
    なんでも求婚者をかたっぱしから追い払ってしまったので、両親は所持金に金貨1000枚を上乗せするはめになってしまったとか
    
    学校からの報告によると、彼氏が他の女の子を見ていたからといって、殴ったこともあったらしい…
    気絶するほどおもいっきり、ね。まぁ、エツィオの妹だから、君が殴られる心配はないさ    </description>
    <dc:date>2009-12-05T16:42:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/31.html">
    <title>フェデリコ・アウディトーレ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/31.html</link>
    <description>
      フェデリコ・アウディトーレ
・誕生年：1456
・肩書き：貴族の子息

    エツィオの兄でアウディトーレ家の長子であるフェデリコは、19歳でメディチ家の事務員になった。
    といっても、銀行の記録を見ると、仕事はろくすっぽせずブラブラしていたらしい。
    
    彼について詳しく書いてあるところが1ヶ所だけある。1475年9月17日、金貨の袋がなくなった。
    「店じゅうが大騒ぎになっているさなか、フェデリコ・アウディトーレがフランチェスコ・サセッティに近づき、さも楽しげに袋のありかを明かした。
    なんと、屋根に置いてあったのだ。
    これがジョヴァンニ・アウディトーレの息子でなかったら、ロレンツォ様に訴えてさらし台につないでやるところなのだが！」
    
    20歳の誕生日を迎えて間もなく、フェデリコは銀行をお払い箱になった。まあ当然だな    </description>
    <dc:date>2009-12-05T16:38:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/30.html">
    <title>美術商データ</title>
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    <description>
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***フィレンツェ
絵画
|　■聖母子|RIGHT:　320f|
|　■キリストの洗礼|RIGHT:　280f|
|　■春|RIGHT:　2950f|
|　■パラスとケンタウロス|RIGHT:　3050f|
|　■受胎告知|RIGHT:　429f|
|　■洗礼者聖ヨハネ|RIGHT:　1608f|
|　■音楽家の肖像|RIGHT:　20f|
|　■フランチェスコ・オペレ|RIGHT:　1492f|

宝の地図
|　■サン・ジョヴァンニ|RIGHT:　|
|　■サン・マルコ|RIGHT:　150f|
|　■サンタ・マリア・ノヴェッラ|RIGHT:　160f|

***トスカーナ
絵画
|　■海から上がるヴィーナス|RIGHT:　7220f|
|　■眠れるヴィーナス|RIGHT:　9175f|
|　■ヴィーナスと鏡|RIGHT:　1035f|
|　■シモネッタ・ヴェスプッチ|RIGHT:　125f|
|　■貴婦人の肖像|RIGHT:　525f|
|　■ダ・モンテフェルトロ|RIGHT:　325f|
宝の地図
|　■サン・ジミニャーノ|RIGHT:　245f|
|　■トスカーナ|RIGHT:　175f|    </description>
    <dc:date>2009-12-05T19:41:03+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/29.html">
    <title>仕立て屋データ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/29.html</link>
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**服を染める
*フィレンツェ


*トスカーナ
|　トスカーナ・エンバー|RIGHT:　1425f|
|　トスカーナ・エメラルド|RIGHT:　 500f|
|　トスカーナ・コッパー|RIGHT:　 245f|
|　トスカーナ・オーカー|RIGHT:　 500f|
|　アサシンホワイト|RIGHT:　 ---f|
|　ボーナスカラー|RIGHT:　 ---f|    </description>
    <dc:date>2009-12-05T15:53:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/28.html">
    <title>傭兵</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/28.html</link>
    <description>
      傭兵
レベッカ：助っ人として傭兵を雇うといいわ。
ほら、話しかけてみなさいよ！

    ルネッサンス期のイタリアで活躍した傭兵たちは、契約に従って各地を転戦した。
    街に雇われた傭兵隊長（コンドッティエーリ）が、期間限定で兵士を募るのが普通だった。
    イタリアで戦う傭兵はイタリア人でないことが多く、ドイツやスイス、ハンガリーから来た外国人がその大半を占めていた
    
    イタリア全土の支配を夢見る諸都市は、傭兵をやとって敵対する都市に戦争を仕掛けた。
    傭兵たちは戦争のルールなどわきまえない者ばかりだったので、見境なく女性を襲ったり略奪に走ったりすることもしばしばだった
    
    雇い主の都市が報酬を払えなくなると、傭兵隊は解散し、また別の雇い主を探すことになる。
    だから、つい先日まで守っていた街を今度は逆に攻撃する、なんてこともあった
    
    中には大義のために戦う高潔な傭兵もいたが、それはごくごく稀な話だ。
    いたとすれば、どの都市からも引っ張りだこだったろうな
----    </description>
    <dc:date>2009-12-04T22:31:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/27.html">
    <title>先触れ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/27.html</link>
    <description>
      先触れ
レベッカ：誰かを始末したとき、先触れに騒がれたくなかったら、袖の下をつかませることね

    布告や条例、ニュース、市が立つ日、宣伝を大声で知らせるのが、先触れの役割だ。
    ルネッサンス期のイタリアでは、文字を読めない人が多かったからな。
    増税が発表されたりすると、それを不満に思った庶民が何をするか分からないから、
    先触れを守る特別な法律も定められていた
----    </description>
    <dc:date>2009-12-04T22:23:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/26.html">
    <title>仕立て屋</title>
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    <description>
      仕立て屋
レベッカ：あなたも装備を入れるもっと大きな袋を仕立て屋に頼むといいわ。
服も作ってくれるかもしれないわよ！

    ルネッサンス期には様々な商人がいたが、仕立て屋は新興の中流階級で、
    金持ちに最新ファッションを提供することによって高額の報酬を得ていた。
    仕事柄、裕福な客と親しくなり、それが縁で友情が生れることも多かったようだ。
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    <dc:date>2009-12-04T22:20:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/25.html">
    <title>盗賊</title>
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    <description>
      盗賊
レベッカ：盗賊たちは番兵の注意を引きつける役に立ってくれるはずよ。戦いになった時は、加勢だってしてくれるかも。報酬額が知りたいなら話しかけてみたら？

    ルネッサンス期の盗賊の大半は宿無しで、厄介なことになりそうだと見るや否や姿を消してしまうため、
    警備隊はなかなか彼らを捕まえることができなかった
    
    ルネッサンス期には闇市場が大いに栄えていた。
    大都市では強族が頻発していたし、殺人も同様だ。
    真夜中にふらふらしていようものなら、襲われ、金目のものどころか命まで奪われた挙げ句、
    近くの川や運河に投げ捨てられかねなかったんだ
----    </description>
    <dc:date>2009-12-04T22:15:40+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/24.html">
    <title>美術商</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/assassinscreed2/pages/24.html</link>
    <description>
      美術商
レベッカ：ヴィラ・アウディトーレに飾る絵を選んでいったら？他にも何かいいものを売ってるかもしれないし

    ルネッサンス期の芸術家が経営していた工房は一般に小さく、売っているのは教会や自宅に置く宗教的な飾り物だった。
    芸術家は、現代と違って世捨て人扱いされたりはせず、
    大工や[[鍛冶屋]]と同じ、単なる職人と考えられていた。
    作品は共同で制作されることがほとんどだった
    
    工房の長である親方は、手数料を受け取って弟子たちの仕事を監督した。
    ビジネスとして利益を出さなければならなかったから、
    何かの宗教画が流行れば、その複製画をどんどん描かせたりもした
----    </description>
    <dc:date>2009-12-04T22:12:14+09:00</dc:date>
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