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    <title>at-world_setting @ wiki</title>
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    <description>at-world_setting @ wiki</description>

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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/43.html">
    <title>練習用ページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/43.html</link>
    <description>
      *テストページ
@wikiモードの使いそうな書式をとりあえずゴリゴリ列挙
#contents(fromhere)

**見出し
 *大見出し
 **中見出し
 ***小見出し

**用語定義リスト
 :定義語|説明
:定義語|説明

**引用
 &gt;引用文
&gt;引用

**リンク
 :内部ページへの[[リンク]]|[[練習用ページ]]
:内部ページへのリンク|[[練習用ページ]]
 :外部へのリンク|[[アルトネリコ公式&gt;http://ar-tonelico.jp/]]
:外部へのリンク|[[アルトネリコ公式&gt;http://ar-tonelico.jp/]]
 :内部ページへタイトルをつけてリンク|[[このページ&gt;練習用ページ]]
:内部ページへタイトルをつけてリンク|[[このページ&gt;練習用ページ]]

**順不同リスト
 -項目
-項目A
--項目B
---項目C

**連番リスト
 +項目
+項目1
+項目2-1
++項目2-2
+++項目2-3

**更新日/時間表示
 &amp;date()
&amp;date()
 &amp;time()
&amp;time()
 &amp;date(j)
&amp;date(j)
 &amp;time(j)
&amp;time(j)

**目次生成
 #contents()でページ内全ての見出しが目次に
 #contents(fromhere)と書けばその行以下の見出しのみ目次になる

**ルビ
 &amp;ruby(レーヴァテイル){RT}
&amp;ruby(レーヴァテイル){RT}
 &amp;ruby(アルトネリコ){塔}
&amp;ruby(アルトネリコ){塔}    </description>
    <dc:date>2007-06-11T05:08:19+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/30.html">
    <title>塔（アルトネリコ）について</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/30.html</link>
    <description>
      ●塔（アルトネリコ ）について
&lt;p&gt;　作品自体の名であり、原意は「増幅塔」の総称。&lt;br&gt;
　名のとおり魔法の力を増幅させることが出来る他、天候制御、重力場形成などなど、ロストテクノロジーとなった今も&lt;br&gt;
　健在の多数の機能を有する。&lt;br&gt;
　第一増幅塔の完成、第二第三増幅塔の建設が記録されているが、グラスノインフェリア後はお互いが隔絶され消息不明と&lt;br&gt;
　看做しあっている。&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-11T04:42:34+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/41.html">
    <title>団体（宗教以外）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/41.html</link>
    <description>
      ●団体（宗教以外）&lt;br&gt;
&lt;br&gt; 天覇&lt;br&gt; 　ソル･シエール世界の一大企業。軍事関係から雑貨まで何でも取り扱う。&lt;br&gt;
　おこりは櫻商店というグラスメルク製品の雑貨屋であったが、ダイキリティの発見により急成長を遂げた。&lt;br&gt;
　教会のようにRTの保護や運用を行ってはいるが、RTを道具と看做す・能力や可能な仕事に応じて報酬が得れる等&lt;br&gt;
　教会とは正反対の姿勢を見せており、RTにとってはハイリスク・ハイリターンな職場のようだ。    </description>
    <dc:date>2007-06-10T18:05:47+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/40.html">
    <title>竜族</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/40.html</link>
    <description>
      ●竜族&lt;br&gt;&lt;br&gt; &lt;b&gt;ガルツベルン&lt;/b&gt; 
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
  &lt;b&gt;スレイプニル&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
ガルツベルンと同じ竜族らしい。ゲームではガルツベルンの長年のライバル的扱い。&lt;br&gt;
ガルツベルンは、人の姿と竜の姿になれるらしいので、スレイプニルも人の姿をとれる可能性あり&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　竜族自体が設定的に孤島のため、明確な設定はあまりない。&lt;br&gt;
　判明しているのは以下のもののみ。&lt;br&gt;
　・かなり長命（400～？）&lt;br&gt;
　・変身可能&lt;br&gt;
　・希少種&lt;br&gt;
　・ブラストライン内でも生存可能&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　またＯＶＡではスレイプニルはウィルス扱いされている。&lt;br&gt;
　（OVAはパラレル世界であり、設定ストーリー他は多くの部分でかなり異なる）&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-10T18:04:30+09:00</dc:date>
    <utime>1181466270</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/39.html">
    <title>テル族</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/39.html</link>
    <description>
      ●テル族&lt;br&gt; &lt;br&gt;
　ヒトとは異なる種族であり、褐色の肌、頭に角、腰からは尻尾が生えている。&lt;br&gt;
　また「詩魔法」とは別体系の魔法を使うことも出来る謎多き種族。&lt;br&gt;
　アルトネリコ建造の際にはヒトと技術提携を結ぶなど、ヒトとの結びつきは深いようだ。&lt;br&gt;
　テル族内には十二の流派(血族？)があり、それぞれの流派で得意とする魔法が異なる。&lt;br&gt;
　代表的なものはジェミナ派のテレポートや、アルカ派の念願成就など。&lt;br&gt;
　一人前になるためにはそれぞれの流派で異なった「小妖精」と意思を交わしパートナー契約を結ぶ必要がある。&lt;br&gt;
　その際に困窮したテル族を、ヒトなどが助ける事もあったようだ。    </description>
    <dc:date>2007-06-10T18:03:31+09:00</dc:date>
    <utime>1181466211</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/38.html">
    <title>レーヴァテイル関連（AT1）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/38.html</link>
    <description>
      ●レーヴァテイル関連（AT1）&lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;b&gt;エオリア&lt;/b&gt;&lt;br&gt; 　原初のRTにして第一増幅塔の管理者。七世紀超を生きてきた永遠の十六歳。&lt;br&gt;　いつも装甲リンゲージに身を包んでいる。口癖は「きゅっきゅっ」。 
&lt;p&gt;&lt;b&gt;星詠&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
  　ソル･シエール世界の平和の為に謳い続ける運命を背負ったβ純血種「リューン」の血族。&lt;br&gt;
  　ウィルスを沈静化させるため、ヒュムノス「クロニクルキー」を魔法機械「クレセントクロニクル」内で謳い続けなければならない。&lt;br&gt;
  　と言っても生まれてから死ぬまでではなく、ある一定の「任期」が終われば自由の身にはなれたようだ。&lt;br&gt;
  　（トウコウスフィアのミシャの発言によると、任期が終わったRTは心身ともに磨耗しているために任期終了とともに与えられる&lt;br&gt;
  　生活の終身保障があっても気楽なものではなさそう）&lt;br&gt;
  　次代の星詠はリューンの遺伝子から作られたクローンが受け継ぐ。&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-10T18:01:56+09:00</dc:date>
    <utime>1181466116</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/37.html">
    <title>宗教と伝説</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/37.html</link>
    <description>
      ●宗教と伝説&lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;b&gt;・エル・エレミア教会&lt;/b&gt;&lt;br&gt; 　「エレミア三歐神」とその再来を信仰する宗教団体。&lt;br&gt;　RTの保護や運用も行っており、慈善団体の側面もある。&lt;br&gt;
　こなした任務によって報酬が多くもらえるなどはないが、その代わり安定した生活は約束されており&lt;br&gt;
　また厳しい戒律も相まって質素な生活をしていると思われることが多い。
&lt;p&gt;&lt;b&gt;・エレミア三歐神&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　謳うだけで大地を作り、人を癒し、そして炎を飛ばしたという伝説のある神のこと。&lt;br&gt;
　ティリア、フレリア、エオリアの三柱がその神であるとされている。&lt;br&gt;
　RTオリジンと同名なのは偶然ではなく、オリジン信仰が発端であった為のようだ。&lt;br&gt;
　ちなみに今のところ現存が確認されているのはエオリアのみである。&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-10T17:55:57+09:00</dc:date>
    <utime>1181465757</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/36.html">
    <title>歴代の出来事</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/36.html</link>
    <description>
      ●歴代の出来事&lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;b&gt;グラスノインフェリア&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　第一増幅塔が完成、第二第三の塔も建造中の音科学最盛期の最中に起きた大惨事。&lt;br&gt;
　当時の国家間の争いにより第一増幅塔にテル族が侵入、導力ラインに損傷を与える破壊工作を行ったことが引き金となった。&lt;br&gt;
　その損傷で塔内の導力が制御不能になり、最終的に過負荷でグラスノ盤が大破。&lt;br&gt;
　その際放出されたエネルギーが大地を抉りガスを巻き上げ、飛び散ったグラスノ盤の欠片は破滅的なエネルギーを&lt;br&gt;
　放出し続け天を閉ざした。わずかな人が「ホルスの翼」へと逃れ生き延びる。&lt;br&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-10T17:54:55+09:00</dc:date>
    <utime>1181465695</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/35.html">
    <title>名称・施設</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/35.html</link>
    <description>
      &lt;b&gt;・ソル・シエール&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　第一増幅塔とそれに付随する土地の総称。&lt;br&gt;
　早い話が「ソル・シエール地域」であるが、&lt;br&gt;
　眼下はグラスノインフェリアで発生した「死の雲海」が広がり、&lt;br&gt;
　上空はその際大破したグラスノ盤がエネルギーを放出し続け「ブラストライン」を形成しており、&lt;br&gt;
　全ての生命は天と地から隔絶され塔に寄り添うように生きているため、&lt;br&gt;
　その地に住まう者には「世界」と同義である。
&lt;p&gt;&lt;b&gt;・死の雲海&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　グラスノインフェリア時に地表に巻き上げられたガス。世界全てを多い尽くしている。&lt;br&gt;
　具体的な事は分からないが、降りて行けないあたり有毒であるか、&lt;br&gt;
　日照が絶たれる？ため降りても極寒なのだろうか。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;・ブラストライン&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　グラスノインフェリア時に飛散したグラスノ盤が、導力供給を絶たれた後も&lt;br&gt;
　その性質により導力を放出し続け、ついには※プラズマを発生させるに至る。&lt;br&gt;
　当然のことながら普通の人間が踏み入れば命はない。&lt;br&gt;
　ブラストラインはの設定自体は確固としてるけど、未だかなり謎が多い部分。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　（設定上では「※プラズマの海」であるが、その設定自体が多少怪しい&lt;br&gt;
　　現実世界での「※プラズマ」は多種多様で、一概に定義するが難しい：&lt;br&gt;
　　オーロラみたいなのから、核融合に使うような何億度のものまで※プラズマとされる ）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　※プラズマは基本的に固体、液体、気体みたいな物質の状態を指す言葉。&lt;br&gt;
　　電荷を持った粒子が自由に飛び回っているけど総体として電気的に中性な状態のことをいう。&lt;br&gt;
　　身近なのだと火もプラズマ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　　（アトランダムに放射される導体D波で周辺の物質がかき乱されてプラズマ化した可能性も。&lt;br&gt;
　　　プラズマ内はものすごい通電性が高いから、その点で危険と思われる。&lt;br&gt;
　　　ゲーム中でジャックの「ビリビリするぜ」発言から察するに、感電死に至るか&lt;br&gt;
　　　または「プリズム色に光って見える(プラズマ内だと電磁波が視覚で捉えられる)」らしいので&lt;br&gt;
　　　電磁波により電子レンジ様の状態が引き起こされて体中の水分が失われ、蒸発死してしまう&lt;br&gt;
　　　可能性が考えられる）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　（ブラストラインは導力によって発生してるらしいが、導力(グラスノから発生してるため&lt;br&gt;
　　導体D波）がどうやってどういったプラズマを発生させているのかも謎）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　（導体D波が相応のレベルで渦巻いてることは間違いないので、生体に有害なのは確実&lt;br&gt;
　　「入るとヤバイ」「水分が蒸発して死んでしまう」の記述があるが、「魚が釣れる」死の雲海同様、&lt;br&gt;
　　その設定は曖昧であり、厳密にされていない模様）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　（飛行艇が進入できない理由は導力波で機能不全になるせい&lt;br&gt;
　　それはシルヴァホルンからうまく導力を供給できないために起こるのかも）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　（間違った認識のままで実態が判明してないかという話は、第二期なら当然内部のエレベータも&lt;br&gt;
　　バリバリ稼動していただろうし、障害物が無数に浮遊している空域をあえて飛ぶ必要性が&lt;br&gt;
　　なかったため判明してなかったのかも）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;　　★ブラストライン内でライナー達がスレイプニルと戦えたのは何故？&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　　（・常軌を逸した人間だったから平気？&lt;br&gt;
　　　・RTが導力を相殺あるいは無効化して安全化を図った？&lt;br&gt;
　　　・プラズマ濃度の低いところを選んで飛んでいた？&lt;br&gt;
　　　・観測初期は害のあるレベルだったが次第に減衰して今ではビリビリするレベル&lt;br&gt;
　　　　・・・のどれか？）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　　（かなり昔に発生したウィルス（スレイプニル）をシュレリア様が放置してる？&lt;br&gt;
  　　（実はプラズマ地帯は既に過去のもので、現在はただの導体D波が吹き荒れる空域？&lt;br&gt;
  　　　飛行艇が落ちるのは導体D波と放電によるもので説明できるので。&lt;br&gt;
  　　　シルヴァホルン内も似たような感じ（神の咆哮）の純粋な導力波と推測され、&lt;br&gt;
  　　　それと同じと考えるとつじつまが合いそう）&lt;br&gt;
  &lt;br&gt;
  &lt;br&gt;
  &lt;b&gt;◇施設&lt;br&gt;
  &lt;br&gt;
  シルヴァホルン&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
  　第一増幅塔中部にグラスノインフェリア後増築された施設。&lt;br&gt;
  　初期は純粋に音科学の復活を試みるものであったが、&lt;br&gt;
  　後にグラスメルクを使用した婉曲的音科学使用のための施設に変わる。&lt;br&gt;
  　グラスメルクで作られた製品は全てシルヴァホルンの力を借りており、&lt;br&gt;
  　仮にシルヴァホルンが捕捉できる範囲外に出てしまうとグラスメルク製品はその効果を失ってしまう。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-10T17:53:55+09:00</dc:date>
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  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/34.html">
    <title>音科学関連</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/at-world_setting/pages/34.html</link>
    <description>
      ●音科学関連
&lt;p&gt;&lt;b&gt;グラスメルク&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　様々なものとグラスノを掛け合わせて全く別のものを作り出す技能・技術のこと。&lt;br&gt;
　扱う人のことは「メルク」と呼ぶ。&lt;br&gt;
　その実態は音科学を使用して、間接的に人でも塔の力の恩恵に与れるというもの。&lt;br&gt;
　第一増幅塔では「シルヴァホルン」という施設がグラスメルク関係の処理を請け負っていた。&lt;/p&gt;    </description>
    <dc:date>2007-06-10T17:52:28+09:00</dc:date>
    <utime>1181465548</utime>
  </item>
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