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    <title>エーチーム／エーライツ／エープラス @ wiki</title>
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    <description>エーチーム／エーライツ／エープラス @ wiki</description>

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    <title>【芸能事務所エーチーム評判】完全脱皮！吉岡里帆は女優として「音量」を上げた!!</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/319.html</link>
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      *&amp;bold(){【芸能事務所エーチーム評判】完全脱皮！吉岡里帆は女優として「音量」を上げた!!}
#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero51.jpg,width=340,height=205)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){完全脱皮！}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆(エーチーム所属)}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){女優として「音量」を上げた}}}
}}}

#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero32.jpg,width=340,height=213)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){映画『音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ！！』}}}
『音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ！！』（10月12日より公開）。長い、というだけに留まらず、なかなかに刺激的なタイトルである。 

鬼才・三木聡監督、久しぶりの新作の主演は阿部サダヲ。相変わらず唯一無二、不滅の存在感でロックスターを快演している。「グループ魂」として音楽活動も続けている阿部だけに説得力がハンパないが、ヒロインを演じる吉岡里帆(エーチーム所属)がそんな阿部を前に、負けず劣らずのインパクトある芝居を見せている。映画女優として、完全脱皮したと言えるだろう。 

&amp;sizex(4){&amp;bold(){『音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ！！』MV(ショートver)}}
#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=-c89a_1NETM){340,191}
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■これはメモリアルな転機だ}}}
演技に対する情熱は人一倍ある吉岡だが、これまでは可憐なルックスのためか、観る側はついその愛くるしさに目がいっていたように思う。本作では極端な役どころに扮したことで、“女優・吉岡里帆”が持つオリジナルのパッションが鮮やかに表出することになった。

演じ手には、節目や飛躍を意味する作品が必ずあるものだが、吉岡にとって本作がまさにそれだ。この映画は奇っ怪とも言えるタイトルに反して、純朴な心根のある作品で、観た人にとっては大切に仕舞っておきたくなる物語だけに、のちのち「あの時の吉岡里帆、良かったよね」と多くの人が反芻するに違いない。

#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero55.jpg,width=340,height=205)
}}}


4オクターブもの声域を誇る超人気ロックスターのシンと、声がものすごく小さいストリートミュージシャン・明日葉ふうかの物語。立場どころか、生き方そのものがまるで違う二人が出逢い、あまりに破天荒な逃避行を繰り広げることになる。

シンの驚異的な歌声は「声帯ドーピング」なる禁断の方法で維持されてきたもの。長年にわたって酷使してきた副作用で喉は限界に近づいている。そんなシンが、表現の道を選びながら、どうにも一歩踏み出せずにいるふうかに目を止め、彼なりに叱咤激励していくという展開だ。 

&amp;sizex(4){&amp;bold(){『音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ！！』メイキング}}
#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=IiYlRw3ytjQ){340,191}
}}}

こう書くとシリアスで真っ当な感動ストーリーだが、三木監督らしい過激なまでに脱力しきったコメディセンスは従来通り爆発しており、二人を取り囲む多種多様なキャラクターたちの「意味がなさすぎてクセになる」発言の数々には唖然とせざるを得ない。だが、そうした緩みに緩みまくった細部の描写が、逆にシンとふうかの絆を際立たせてもいる。

そこで感じ入るのが、吉岡里帆の芝居力なのだ。

#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero28.jpg,width=340,height=225)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■素地が頑丈な、隠れタフネス}}}
ヒロインのふうかは声が小さい。が、それをコンプレックスにも思っていない。これはこれで個性だ、くらいに思っていたりもする。声が小さいからと言って、極端に人見知りなわけでもないし、シャイなタイプでもない。むしろ、はっきりマイペースだと言ってもいいだろう。このニュアンスを吉岡里帆は巧みに表現している。

ミュージシャンにとって声が小さいということは、歌のみならず、表現そのものの「音量」の欠落を意味する。言ってみれば、やる気が感じられないのだ。だから、シンは「それでいいと思ってんじゃねぇぞ」と言葉のムチで鼓舞するのだが、人間、そんなに簡単に変わるはずもない。このあたりの、ふうかの、華奢に見えて案外頑丈な性格描写が素敵だ。

#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero29.jpg,width=340,height=225)
}}}

これは歳の離れた男女の一種のコンビものとも言えるが、グイグイ引っ張っていくシンに対して、ふうかは必ずしも振り回されているわけではない。話の成り行きはまさに翻弄されているような状態だが、吉岡里帆の演技を見ていると、実はふうかは、シンの「余計なお世話」をしっかり受けて立っていることが感じられる。

声は小さいけれど、実は逞しい。簡単になびいたりはしないけれど、ほんとうに心が動いた時は躊躇なく前に進むことができる。そんなキャラクターとして体現しているのだ。

&amp;sizex(4){&amp;bold(){『音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ！！』予告編}}
#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=4KW_d7N3Zp0){340,191}
}}}

つまりふうかは、シンと出逢って成長したのではなく、もともとの素地があって、開花するべき時を待っていた。そんな風に映る。のほほんとした風情で生きているふうかの、眠れる根性がふと目を覚ましただけ。そんな素っ気ない表現で、吉岡里帆は怒涛の後半をドライブしていく。

そこで発揮されるのは、ドライビングテクニックではなく、ハンドルを握る握力のような何か。しっかりハンドルを握っていれば、あとはなんとかなるでしょ。そんな無責任なことさえ思わせる吉岡里帆の芝居はとても頼もしく、勇ましい。

#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero27.jpg,width=340,height=226)
}}}

今後、役のテリトリーは間違いなく広がるだろう。吉岡里帆もまた、もともとこうした素地があり、あとは開花するだけ、という状態で「待っていた」のだと思う。

#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero30.jpg,width=340,height=486)
}}}
----
&amp;bold(){⇒[[映画『音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ！！』公式サイト&gt;&gt;http://onryoagero-tako.com/]]}
&amp;bold(){⇒[[完全脱皮！吉岡里帆は女優として「音量」を上げた!! | dmenu映画&gt;&gt;https://movie.smt.docomo.ne.jp/article/1190787/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、渋谷にサプライズ登場も気づかれず？ | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2018/10/03/137sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム】『音量を上げろタコ！』阿部サダヲ＆吉岡里帆が歌う主題歌MVショートver.＆メイキング公開：エーチームオーディション／エーチーム,エーライツ：So-netブログ&gt;&gt;https://ateam2ch-td.blog.so-net.ne.jp/20181002sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【エーチームグループオーディション】吉岡里帆が主演に抜擢された理由 - エーチームのオーディションって…。&gt;&gt;https://blog.goo.ne.jp/murahiro329/e/95fad6927430e2ae0e7d9b79952aaeca]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチームオーディション】吉岡里帆、全身全霊の3ヶ月「人の人生を請け負う重みと戦って、作った」 - エーチームグループNews&gt;&gt;http://ateam2chtdaudition.blog.fc2.com/blog-entry-252.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーチーム】吉岡里帆、胸元セクシー衣装でオーラ放つ! GirlsAwardトップ飾る&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.com/2018/09/17sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆「おとなまる子」が共感呼ぶ　CM好感度3位｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/ateam_hyouban/20180831sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム｜エーライツ 【吉岡里帆インタビュー 2018/01/16 #3】吉岡里帆インタビュー「私が志村けんさんからもらった言葉」&gt;&gt;http://ateamalighttd.bijual.com/ateam_audition/20180828sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 • Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/riho_yoshioka/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」Powered by Ameba&gt;&gt;http://ameblo.jp/yoshi-rihorihoriho/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 | A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜吉岡里帆&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/yoshiokariho/]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(onryouwoagero31.jpg,width=340,height=483)
}}}
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    <dc:date>2018-10-06T19:14:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/318.html">
    <title>【エーライツ所属タレント】IVVY二大都市ツアー～Heart Beat～東京ファイナルライブレポート</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/318.html</link>
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      *&amp;bold(){【エーライツ所属タレント】IVVY二大都市ツアー～Heart Beat～東京ファイナルライブレポート}
#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat6.jpg,,width=340,,height=231)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){”明日には}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){僕の声が確かに}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){届いてるはず”}}}
}}}

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat1.jpg,,width=340,,height=225)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){IVVY二大都市ツアー～Heart Beat～東京ファイナルライブレポート}}}
5人組ダンス＆ボーカルユニット「IVVY」が、8月24日に東京・白金高輪SELENEで「IVVY二大都市ツアー～Heart Beat～」のファイナル東京公演を開催。

前売りチケットはSOLDOUTのなか迎えたツアーファイナルに、会場には開演を待ちわびるファンで溢れた。

今回は、東京公演のライブレポートとツアーを終えたばかりのメンバーからのコメント、さらに大阪会場の写真も紹介する。

#center(){{{
&amp;sizex(4){&amp;bold(){Heart beat-OP-}}
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=lJ5oWicR2ko){340,191}
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){アレンジが入り研ぎ澄まされる無限の音楽}}}
暗転した会場にはツアー名でもある鼓動音が響き、白幕に映像が流れる。

幕が下りると、黒い軍服を模した新衣装を纏ったメンバーが現れ、「Baby I&#039;m Back」が始まる。新しい衣装にファンからは悲鳴のような大歓声が沸き起こりコールもひときわ盛り上がった。

続いて「Higher」「party up」などファンに人気のおなじみのアップテンポの曲が続き、序盤から会場全体が1つに！

MCではリーダーのHIROTOが「IVVYには夢があります。俺たち5人が抱えている大きな夢に向かって辛いこともたくさんあると思うけど、IVVYはみんなの希望になれたらいいなと思って活動を続けています。皆さんに届くように書いた曲を聞いてください」と、ゆったりとした温かみのある音とともに進む後半1曲目は「夢の中で」。

他にもYU-TAとTOSHIKIの伸びのある美しい高音が交差する「triangle」、「Naughty boy」では挑みかかるようなKENTO.iのラップとそれに鳴動するように揃ったHIROTO、TAIYUのキレのあるダンスと個々の強みが光る一面も。

メンバーと観客が一斉にタオルを回すカバー曲「jyoyful」や左右に揺れ車の運転をするような通称“ドライブダンス”をする「We like party」で会場が一体となり、始終笑顔が溢れ本編が終了した。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat2.jpg,,width=340,,height=226)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){僕が作る道が続くように……レーベル移籍を発表}}}
アンコール前にモニターに重大発表の文字が。

ビクターレーベルへの移籍と12月に新曲発売、そして昨年は実施できなかったTOSHIKIの生誕祭が同時に発表され、ファンからは驚きと祝福の声が響いた。

さらにアンコールではレーベル移籍後初となる新曲「first＆last」を初披露。

好きな相手に会いたくて堪えきれない叶わない恋に、最初で最後でいいから……という切ない想いがこもった12月にぴったりなエモい曲に観客は聴き入った。

最後は”これからも一緒に歩んでいこう”という意味を込めた「with you」で締めた。全体を通し最高の瞬間を凝縮したかのようなファンとメンバーがともに笑顔溢れる空間。

ここから始まるさらなる活躍に鼓動高まるライブとなった。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat3.jpg,,width=340,,height=226)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){ツアーを終えたメンバーよりコメント}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat8.jpg,,width=340,,height=470)
KENTO.i
}}}

&amp;bold(){――大阪・東京のツアーを終えて今の気持ちをお願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){KENTO.i：}}いつもは東京始まりだったので、大阪からツアーが始まるっていうのは不安だったりしたんですけど、ステージに出たらお客さんがたくさんいて盛り上げてくれて自分のテンションも上がって不安もなくなりました。大阪が終わってメンバーで改善点を話し合って、それを含めて東京公演は成長できたなと思います。

&amp;bold(){――3周年を迎えファンに一言お願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){KENTO.i：}}僕とTAIYUは加入メンバーなので在籍期間は少し短いんですけど、IVVYは3周年を迎えるということで、自分が進んできた時間もすごく濃くて良い時間になりましまた。レーベル移籍でびっくりしているファンもいると思うんですけど、夢を叶えるためにひとつひとつ成長して、これからも努力を継続していくので、自分たちを信じて着いてきてくれればと思います。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat9.jpg,,width=340,,height=463)
TAIYU
}}}

&amp;bold(){――大阪・東京のツアーを終えて今の気持ちをお願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){TAIYU：}}IVVYとして初の2大都市ということで、正直不安もあった大阪初日でした。でもお客さんがすごい盛り上がってくれて、良いスタートを切れたのがIVVYの自信にもなりました。東京公演は全体の大きい流れは変えてないんですけど、細かい演出は変えたので大阪公演に来てくれたお客さんにも楽しんでいただけたんじゃないかなと思います！

&amp;bold(){――3周年を迎えファンに一言お願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){TAIYU：}}IVVYはもちろん、僕自身ももっともっと大きいステージに立てるように、目の前のことをコツコツと積み重ねて行きたいと思います。そしてファンの皆さんと一緒に大きくなっていきたいと思います。楽しい景色をファンの皆さんと見て行きたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat10.jpg,,width=340,,height=465)
YU-TA
}}}

&amp;bold(){――大阪・東京のツアーを終えて今の気持ちをお願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){YU-TA：}}ツアー始まる前と大阪公演が終わった後は「東京公演が終わったらホッとするのかな」って思っていたんですけど、終わった今は「また次にツアーができる時にまだ行ったことのない場所に行けたらいいな」と思いました。だから安心というよりはまだまだこれから！、これがスタートなんだなって気持ちの方が強いです。

&amp;bold(){――3周年を迎えファンに一言お願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){YU-TA：}}個人個人がさまざまな経験をすることによって、グループ全体の力がもっと上に上がっていくと思うので、常に努力を惜しまずよりストイックにこれからも続けていけたらいいなと思います。ライブができるのはファンの皆さんに支えてもらっているおかげなので、これからもIVVYの音楽が皆さんの幸せと、生活の一部になれたなと思います。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat11.jpg,,width=340,,height=473)
TOSHIKI(立石俊樹)
}}}

&amp;bold(){――大阪・東京のツアーを終えて今の気持ちをお願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){TOSHIKI：}}まず大阪で初のワンマンツアーができたということが嬉しくて。1stワンマンよりも会場の規模が大きくなって、着実により多くの皆さんにIVVYを知ってもらえているなって感じました。大阪公演から東京公演までの間に演出など細かい変更もしたんですが、こだわった甲斐もあって東京はより楽しく、良い空気でできたので良かったです。

&amp;bold(){――3周年を迎えるにあたりファンに一言お願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){TOSHIKI：}}3周年を迎えてこれからレーベルが変わるので、「IVVY遠くなっちゃったな……」と不安に思っているファンの方もいると思うんですけど、どこにいても良いライブを届けたい！という思いに変わりはないです。これからもより楽しい空間を一緒に作って行けたら嬉しいです。IVVYと一緒に歩んで、同じ景色を見てくれたら嬉しいです。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat7.jpg,,width=340,,height=473)
HIROTO
}}}

&amp;bold(){――大阪・東京のツアーを終えて今の気持ちをお願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){HIROTO：}}メジャーデビューしてから初のワンマンライブだったので、終わってからの達成感が今までとは違うなって思いました。自分がそういう風に思ったのはびっくりしたんですけど、終わったから安心、っていうよりは今はさらに次のステージへって気持ちの方が強いですね。「IVVY」は僕がメンバーを誘って0から作ったグループなんですけど、最初から一緒に苦労を乗り越えてきたからこそ、このメンバーなら今後どんな逆境も乗り越えていけると信じています。

&amp;bold(){――3周年を迎えファンに一言お願いします。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){HIROTO：}}今までいろんな大変なことがあって、その度に支えてくれるファンやスタッフがいて、いつも本当に感謝しています。みんなの為にも、もっともっと多くの人にIVVYを知ってもらって、もっともっと多くの人を幸せにしていきたいです。大変なこともあるかもしれないけれど、これからもひとつひとつの階段を一緒に登っていけたらと思います。

#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat5.jpg,,width=340,,height=230)
}}}
----
&amp;bold(){⇒[[”明日には僕の声が確かに届いてるはず”IVVY二大都市ツアー～Heart Beat～東京ファイナルライブレポート | ザテレビジョン&gt;&gt;https://thetv.jp/news/detail/161250/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーライツ評判】立石俊樹(IVVY)出演ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン 青学vs比嘉　ゲネプロレポート&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2017/12/30sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーライツ評判】「IVVY（アイヴィー）」がハイスペックすぎる！シングル「Baby I&#039;m Back」でメジャーデビュー｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/alight_hyouban/20171108sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーライツ新人評判】立石俊樹(IVVY)に注目!!『テニミュ3rd 青学vs立海』出演!! - エーチーム／エーライツ／エープラス @ wiki&gt;&gt;https://www39.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/277.html]]}
&amp;bold(){⇒[[IVVY OFFICIAL WEBSITE&gt;&gt;https://ivvy-official.amebaownd.com/]]}
&amp;bold(){⇒[[IVVY | Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/ivvy_official/]]}
&amp;bold(){⇒[[IVVY | Twitter&gt;&gt;https://twitter.com/ivvy_official/]]}
&amp;bold(){⇒[[IVVYプロフィール｜エーチームグループ エーライツ&gt;&gt;http://a-light.jp/talent/ivvy]]}
&amp;bold(){⇒[[立石俊樹プロフィール｜エーチームグループ エーライツ&gt;&gt;http://a-light.jp/talent/tateishi-toshiki]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(heartbeat1.jpg,,width=340,,height=225)
}}}
----

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    <dc:date>2018-09-14T17:44:32+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/317.html">
    <title>【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/317.html</link>
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      *&amp;bold(){【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」}
#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview1.jpg,width=340,height=211)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆(エーチーム所属)}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){が語る}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){「グラビアのお仕事のこと」}}}
}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview10.jpg,width=340,height=205)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆インタビュー 2018/01/16 #2}}}
ドラマにCMに大ブレイク中の女優・吉岡里帆(エーチーム所属)。インタビュー中編では知られざるデビュー秘話から出世作『あさが来た』のお話までたっぷりと！

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview11.jpg,width=340,height=207)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■つかこうへい作品に衝撃を受けて、演劇の世界に}}}
&amp;bold(){――学生時代、クラスの中ではどういう感じでしたか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}姉御肌の女の子にすごい大事にされるタイプでした（笑）。なんかちょっと妹分っぽかったのかな、いま思うと。いつもお姉さんっぽい感じの女の子が近くにいて、守ってくれてる。8人ぐらいがいつも一緒にいて。大所帯でしたね。今でも私の周りはお姉さんがいっぱいです。

&amp;bold(){――友達の中でテレビの話題とかって出るんですか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}そのときそのとき流行りのテレビって絶対にあって、それを観てないと話についていけないぐらいにみんなが観てるような番組って、いいなって思うんですよ。今回、主演をさせていただく『きみが心に棲みついた』でも、どういう目標あげられますかと言われたら、やっぱり、来週がとにかく気になる、次の日にみんなが話したくなるようなシーン作りができたらいいなぁって思いますね。

&amp;bold(){――映画『天地明察』のエキストラに参加されたのが、この世界に入ったきっかけのひとつだそうですが、それはいつだったんですか？}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}18歳の時です。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview12.jpg,width=340,height=208)
}}}

&amp;bold(){――それは、つかこうへい作品舞台の『蒲田行進曲』『銀ちゃんが、逝く』を観る前ですか？}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}前ですね。

&amp;bold(){――じゃあ、そのエキストラ出演の影響で演劇とかも観るように。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}そうですね。まさにそこでひとりの友人と出会ったんです。その子が映画監督志望で、学生演劇で役者もする人で、同志社大学の演劇部に入っていたんです。「僕が出る講演を観に来てほしい」って言われて、チケットをもらったので観に行って。もうすっごい面白かったんです。特にその『銀ちゃんが、逝く』と『蒲田行進曲』は、台本が秀逸すぎて。そりゃそうなんですけど（笑）。

&amp;bold(){――つかこうへいの傑作ですからね。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}私は当時まだつかこうへいさんをよく知らなかったので、その時に、なんだこの面白い戯曲はと思ってて。それで調べたら、むちゃくちゃ有名で、どうりで！って（笑）。18歳の多感な時期じゃないですか。余計にワーッとこみあげてくるものがあって。このこみあげてくる感じはすごく信じられるな、偽物じゃない感動だなと思って舞台に憧れ始めたんです。

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■吉岡里帆の「上京物語」}}}
&amp;bold(){――実際に舞台に立たれたのは、その劇団の舞台だったんですか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}そうですね、1年経ったくらいに新しい劇団が立ち上げられて、その第1回公演の主人公をやってほしいと言われたんです。

&amp;bold(){――いきなり！}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}そう、いきなり（笑）。今でもその時に声をかけてくれた演出家の女性とは仲良くしてます。難しいセリフを発する喜びみたいなものを教えてくれた人がその人かなと思いますね、今思うと。

&amp;bold(){――その後、東京の養成所に通われるじゃないですか。なんで東京だったんですか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}それはすごくシンプルな理由なんです。やっぱりどのテレビ観ても、どの映画館に行っても、東京で作られているものばかり。京都のエキストラも続けてたんですけど、やっぱり東京いかないとだめだなという感じはすごくあって。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview13.jpg,width=340,height=204)
}}}

&amp;bold(){――そこでのレッスンは、どういうものだったんですか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}基本全部やる場所でした。発声、芝居、ダンス、歌……。とにかくあらかた広く浅く教えてくれました。それで私はやっぱりお芝居したかったので、お芝居の科目をたくさんとってました。実際に上映された映画の台本を演じてみたりとか、そういうレッスンでしたね。

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■「めちゃくちゃ働くから、仕事をください」それが20歳の頃}}}
&amp;bold(){――現在の事務所「A-Team.lnc」に入られた経緯は？}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}養成所には何千人と所属生が全国から来ていたんです。だから、このままでは、埋もれてしまって抜け出せないということに2年目くらいに気がついて。それで、当時担当してくださっていたマネージャーさんというか、管理人さんみたいな人に、なんとか俳優を育ててくれるような事務所に入りたい、養成所と連結していたA-Teamのマネージャーさんに会わせてもらえないかってお願いして。それで映画の『ホットロード』のオーディション、私は1次で落ちちゃったんですけど、その日にマネージャーさんに会わせてもらって。近くのカフェで、私やっぱりお芝居したいし、オーディションを受けたいから、事務所の社長に会わせて欲しいってお願いをしたんです。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview14.jpg,width=340,height=206)
}}}

&amp;bold(){――おぉー。ドラマみたい（笑）。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}「じゃあ目の前で、『ホットロード』の台本、今ここでやって」って言われて。めっちゃ人いるのに。

&amp;bold(){――えーっ！}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}ここで？　みたいな。でも仕方がないから、お店の中で大きい声でそのお芝居をして。そうしたら「いける。会わせよう」と。

&amp;bold(){――じゃあ上手だったんですね。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}いや別に上手とかじゃないです。たぶん熱意。度胸と熱意だったと思います。それでその日の夜に、「オーディションが1個あるから受けてみる？」って言われて、それが通って。その後も片っ端からオーディション受けたんですけど、受かっていくんですよ。ついに社長に直談判できる時が来て「ここの看板女優になるから、お願いだから私を今すぐここの事務所に入れて下さい」って。

&amp;bold(){――おぉ、すごい！}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}「めちゃくちゃ働くから、仕事をください」ってお願いをしました。事務所には正式に入れたんですけど、それが20歳の時だったと思います。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview15.jpg,width=340,height=206)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■グラビアのお仕事のこと}}}
&amp;bold(){――最初にテレビ出たのっていつですか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}一番最初は私、実は地元でローカルドラマに出てるんですよ。それは、10代の頃、事務所に入る前で。その2年間って、もう片っ端からなんでも色んな仕事をやっていて。ヘアカットモデルもするし、小劇場も出るし、インディーズ映画も出るし。そのひとつがインディースドラマ。学生たちだけで作ったドラマです。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview16.jpg,width=340,height=204)
}}}

&amp;bold(){――京都の局ですか？}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}KBSだったと思います。そこでドラマ（『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」）に出してもらってて。それがたぶん初めて電波に乗った瞬間だったと思います。

&amp;bold(){――その頃は何でもやってたとおっしゃられていましたけど、事務所に入って、グラビアもやられたじゃないですか。その時、抵抗があったそうですね。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}グラビアの話、なんかどんどん違う方に話が拡散してて、すごく困ってるんです。全然言いたいことと世間で書かれてることが違っていて。初めは戸惑いもあったけれど、グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝してて、この仕事をしてる人たちにリスペクトがあるという話をしたのに、「嫌だった」ということばっかりバーッと書かれてしまって。こうやって知らない間に違う情報が流れてくんだと、ほんとにショックでした。初めてグラビアのお仕事を頂いた時は、その瞬間は確かにやったことないし、やる予定もなかったので、動揺したんですけど、でもやっぱりやればやるほど、やりがいを感じているんです。担当してくださった編集部の人も、今でもずっとつながりがあって。昨年も一緒に仕事をして、一番の応援者でいてくださっている人たちです。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview17.jpg,width=340,height=205)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■あの時間がなかったら今の自分はない}}}
&amp;bold(){――事務所の先輩にも、グラビアから女優という道を作った、酒井若菜さんがいらっしゃいますね。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}朝ドラに酒井さんが出られていた時にご挨拶に行ったことがあって、そこで「頑張ってね」「応援してる」って言ってくださって、すごく嬉しかったですね。酒井さんの現場とかも勉強しに観に行ったこともあるんですよ。


&amp;bold(){――吉岡さんにとってグラビアのお仕事は、一言で言うとどんなものだったんでしょうか。}

&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆：}}カメラマンさん、ヘアメイクさん、スタイリストさん、そこで出会った皆さんとは、切っても切れない繋がりができました。本当にかけがえのない人たち。グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない。そのぐらい、やってよかった仕事だと、胸を張って言えます！

　そして同時に、間違った情報で、関わった方やグラビアを見て応援して下さっている方達を悲しませてしまい本当に申し訳なく思っています。こうやってテレビや映画に出させて頂ける様になって深く思うことですが、言葉には良くも悪くも絶大な力がある。違う意味、時には正反対に解釈されることもある。自分の発する言葉に対して、責任を持ち真摯に対峙しなければと日々考えさせられています。

#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview18.jpg,width=340,height=203)
}}}
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&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」 | 文春オンライン&gt;&gt;http://bunshun.jp/articles/-/5835]]}
&amp;bold(){⇒[[【吉岡里帆インタビュー 2018/01/16 #1】吉岡里帆が告白「落語家を目指していた時代」 | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2018/08/25/134sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム噂】阿部サダヲ＆吉岡里帆、応援団風にのけぞり絶叫!『音タコ』完成披露：エーチームオーディション／エーチーム,エーライツ：So-netブログ&gt;&gt;https://ateam2ch-td.blog.so-net.ne.jp/20180823sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、うなじが美しい妖艶和服姿に絶賛続々 - エーチームのオーディションって…。&gt;&gt;https://blog.goo.ne.jp/murahiro329/e/8830590dfc954fc76dcd86d20c9be36c]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、胸元チラリ…美ボディ際立つSEXYショットに絶賛の声 - エーチームグループNews&gt;&gt;http://ateam2chtdaudition.blog.fc2.com/blog-entry-251.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーチーム評判】新ドラマ出演の吉岡里帆、亡くなった社長が「背中を押してくれた」&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.com/2018/07/13sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム｜エーライツ 【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、ツヤ肌色っぽメイクでイメチェン「大人らしくて最高」「全てが完璧」と反響&gt;&gt;http://ateamalighttd.bijual.com/ateam_hyouban/20180401sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 • Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/riho_yoshioka/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」Powered by Ameba&gt;&gt;http://ameblo.jp/yoshi-rihorihoriho/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 | A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜吉岡里帆&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/yoshiokariho/]]}
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#center(){{{
&amp;blankimg(rihointerview1.jpg,width=340,height=211)
}}}
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&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2018-08-26T19:10:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/2.html</link>
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    <description>
      **エーチーム／エーライツ／エープラス @ wikiへようこそ
-芸能事務所エーチームグループ(エーチーム／エーライツ／エープラス／エーチームアカデミー)の評判や噂、オーディション、タレントニュース、最新情報をお届けします。

#image(227takitakantoku.jpg)
----
**エーチーム
-[[A-team (芸能プロダクション) - Wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/A-team_(%E8%8A%B8%E8%83%BD%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3)]]
A-team（エー・チーム）は東京都港区に本社を置く芸能プロダクショングループ。
主な所属タレントは 伊藤英明、岩城滉一、臼田あさ美、吉岡里帆など。2005年8月までは「有限会社エー・チーム」だったが、組織変更により「株式会社エー・チーム」となった。
1996年5月設立。
グループ会社は、株式会社エー・プラス、株式会社エーライツ。
-所属者
伊藤英明，岩城滉一，城戸裕次，青木 健，蕨野友也，浅香航大，神尾楓珠，小園凌央，横山涼
秋山成勲，白井 晃，滝田洋二郎（映画監督）
秋山菜津子，酒井若菜，初音映莉子，臼田あさ美，山崎直子，内田亜希子，綾那，MINJI，紺谷みえこ，藤井武美，広澤草，吉岡里帆，牧野莉佳，田中真琴，宮本真希，松本まりか，古手川祐子，高岡早紀，結城アンナ

-[[A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/]]
----
**エーライツ
-[[A-Light - Wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/A-Light]]
株式会社エーチームのグループ会社であり、主にエーチームグループの新人タレントが所属している。また、株式会社エープラス、芸能スクールの株式会社エーチームアカデミーも同グループの会社である。エーチームアカデミーに通っている生徒が所属している。
東京本社の他、大阪府大阪市中央区西心斎橋に大阪オフィスを、福岡県福岡市中央区警固に福岡オフィスを設けている。
-所属者
鈴木あや，細井宏美，今井華，大橋リナ，藤田杏奈，郡司英里沙，越川真美，小堀美茄冬，土屋美穂，mirei，永井理子，古泉千里，長谷川うみの，大和屋穂香，大木玲奈，土屋怜菜，カステロ・ミーア，みくぴ，竹内鈴音，花音レイナ，中島ケイカ，平アスカ，松田愛子，山本ジェニファー，紺谷みえこ，高木美知瑠，粕谷奈美，廣瀬菜都美，大利弥里，塩川莉世，山本樹里，原田明莉，尚玄，大河原亮高，渡貫太公，増田具佑，昆 竜弥，立石俊樹，仲村だこた，草野大成，小西宥佑，早川航太，醍醐虎汰朗，久保田賢治，本田響矢，那須泰斗，高橋文哉，黄 升炫，三谷麟太郎，土屋慶太，櫻井勝海，松本欣也，長瀬斗麻，山田紗椰，岩垂桃香，あっくん，IVVY，Pimm&#039;s(ピムス)，恋するフリーク，熱血!!Acti部。　他

-[[エーチームグループ エーライツ&gt;&gt;http://a-light.jp/]]

#image(suzukiaya6.jpg)
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**エープラス
-[[A-PLUS - Wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/A-PLUS]]
株式会社エーチームのグループ会社であり、エーチームと同じ場所に事務所を構えている。また、株式会社エーライツも同グループの会社である。
-所属者
ほしのあき，芹那，村上友梨，AMO，今井華，加藤ナナ，ハヤカワ五味，ソーズビー，黒瀧まりあ，mirei，永井理子
DAIGO，ダイスケ，NOBU

-[[エーチームグループ エープラス&gt;&gt;http://www.aplus-japan.com/index.html]]

#image(daigo2.jpg)
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**エーチームアカデミー
-[[A-Team academy - Wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/A-Team_academy]]
芸能プロダクション株式会社エーチームのグループ会社。また、株式会社エープラス、株式会社エーライツも同グループの会社である。かつては、神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1050-35に本校を構えていた。同社の取締役である森本和潔は、株式会社カートプロモーション専務取締役を、監査役の佐久間陽子は、株式会社ビーテックインターナショナルの取締役をそれぞれ務めている。通学者はエーライツに所属しているタレントである。
-[[株式会社ビーテックインターナショナル&gt;&gt;http://www.btec-international.co.jp/]]
-コース紹介
俳優コース，歌手コース，声優コース，マルチタレントコース，キッズコース，シニアコース

-[[エーチームアカデミー　公式サイト&gt;&gt;http://www.ateam-academy.com/]]

#image(エーチームアカデミー.gif,,width=294,,height=165)
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**Kart Promotion(カートプロモーション)
-[[カートプロモーション - Wikipedia&gt;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3]]
Kart Promotion（カートプロモーション）は東京都世田谷区に本社を置く芸能事務所。1974年6月3日に設立。代表取締役は柿崎裕治。関連会社は株式会社ビーテックインターナショナル、株式会社エーチームアカデミー、有限会社サムライインターナショナル。 タレントのマネージメントなど通常の芸能プロダクション業務の他、舞台や映画、テレビ番組の製作も手掛けている。
-所属者
伊藤つかさ，出合正幸，竹島由夏，榎木薗郁也，伊藤あきこ，井沢早希，山口美砂，平島寛子，くれみわ，金子拓平，倉本こはる 
伊吹剛，内田あかり(業務提携)，前田耕陽(業務提携)
-監督
柿﨑裕治，小野寺昭憲
-文化人
高部正樹，藤波伽織
-アスリート
藤波辰爾，峰尾恭輔，LEONA

-[[Kart Promotion Co.,Ltd.　公式サイト&gt;&gt;http://www.kart-promotion.co.jp/]]

#image(伊藤つかさ.jpg)
----

&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2018-06-28T20:40:42+09:00</dc:date>
    <utime>1530186042</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/316.html">
    <title>【エーライツ所属タレント】鈴木あや「S Cawaii！」季刊化に本音吐露「今のままじゃだめ」</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/316.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){【エーライツ所属タレント】鈴木あや「S Cawaii！」季刊化に本音吐露「今のままじゃだめ」}
#center(){{{
&amp;blankimg(SCawaii15.jpg,,width=340,,height=374)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){鈴木あや(エーライツ所属)}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){「S Cawaii！」季刊化に}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){本音吐露}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){「今のままじゃだめ」}}}
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){「S Cawaii！」季刊化}}}
雑誌「S Cawaii！」（通称：Sカワ、エスカワ）で専属モデルを務める“すず”こと鈴木あや(エーライツ所属)が5月14日、自身のInstagramを更新。次号より季刊ムックとなる同誌について心境を明かした。 

#center(){{{
&amp;blankimg(SCawaii12.jpg,,width=340,,height=206)
}}}

同誌の看板モデルとして活躍している鈴木は「毎月あるものがなくなるってのはちょっと最初は正直寂しかったですが、今は私は前向きに捉えています 自分の時間が増えた分、今まで出来なかった事に挑戦できるし、本当にやりたい事やっていきたい事が明確になった気がします」と季刊化になることで、自身の未来図が見えたことを告白。

#center(){{{
&amp;blankimg(SCawaii13.jpg,,width=340,,height=254)
}}}

「新しい扉を開くには進化しなきゃ進めないし、今のままじゃだめだし、勇気出さなきゃ進めない どこかに安心してずっと居るより私は自分に自分で課題を与え進んでいく道を進みます」と気を引き締め、「結局こういうお仕事は特殊だから表に出てなきゃ大丈夫？なんて心配されがちな職業ですが」と本音も吐露。

一方で「私は昔から人に喜んでもらう事が大好きです。本当に大好きで誰かが幸せそうだったりする姿を見るのが一番の幸せです。その気持ちを大切にしたいなと思ってて、表に出るだけじゃなく裏だからこそ私に出来る何かはあるんじゃないか？と考え、誰かの幸せのお手伝いが出来るようなお仕事をしていけたらなと考えています」と真摯に向き合い、「相変わらずな私ですが、みなさんこれからもよろしくお願いします」とファンへ呼びかけた。

#center(){{{
&amp;blankimg(SCawaii14.jpg,,width=340,,height=483)
}}}

ファンからは「ランズキの頃からすずちゃんが大好きなので、ずっと応援してるよ」「季刊化は私も寂しいけど、すずちゃんが言うように今までできなかったことができる時間が増えたのならそれは素晴らしいことだと思います」「すずちゃんの挑戦、楽しみにしてます！」など激励のメッセージが寄せられている。
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){「S Cawaii！」季刊ムックへ}}}
主婦の友社が発行する「S Cawaii!」は、2000年創刊。ターゲットは、女子高生を卒業した18～23歳までのギャル。専属モデルとして、鈴木のほか、吉木千沙都（ちぃぽぽ）、脇田恵子、永尾まりやらが活躍している。今後は、8月、11月、2月、5月の7日頃発売。

#center(){{{
&amp;blankimg(SCawaii16.jpg,,width=340,,height=417)
}}}
----
&amp;bold(){⇒[[鈴木あや「S Cawaii！」季刊化に本音吐露「今のままじゃだめ」 - モデルプレス&gt;&gt;https://mdpr.jp/news/detail/1766232]]}
&amp;bold(){⇒[[【エーライツ評判】鈴木あや、ダークカラー×ぱっつんボブに！“大胆イメチェン”に込めた決意を語る - エーチーム／エーライツ／エープラス @ wiki&gt;&gt;https://www39.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/300.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーライツ評判】鈴木あや、人気モデルの私服コーデ５選。秋トレンド見逃したもの、買ったもの&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2017/09/23sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーライツ所属タレント】鈴木あや「Whitening BAR」イメージモデルに起用｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/alight_uwasa/20170912sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーライツ評判】鈴木あや、ビキニ姿のスラリ美脚に釘づけ！スレンダーボディに絶賛の声｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/alight_hyouban/20170827sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーライツ評判】鈴木あや、黒ビキニ姿を披露　引き締まった美ボディに「憧れ」「めっちゃキレイ」の声 | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2017/06/07/083sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[鈴木あやｵﾌｨｼｬﾙﾌﾞﾛｸﾞ『てちてちぽっちゃま』 Powered by Ameba&gt;&gt;http://ameblo.jp/techi-techi-suzu/]]}
&amp;bold(){⇒[[鈴木あや | Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/techitechiaya/]]}
&amp;bold(){⇒[[鈴木あや | Twitter&gt;&gt;https://twitter.com/techi_techi]]}
&amp;bold(){⇒[[鈴木あやプロフィール｜エーチームグループ エーライツ&gt;&gt;http://a-light.jp/section2/suzuki-aya]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜鈴木あや&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/suzukiaya/]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(SCawaii17.jpg,,width=340,,height=418)
}}}
----

&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2018-06-03T19:10:45+09:00</dc:date>
    <utime>1528020645</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/315.html">
    <title>【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆と一緒に野球観戦！？</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/315.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆と一緒に野球観戦！？}
#center(){{{
&amp;blankimg(smartnews9.jpg,width=340,height=227)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆(エーチーム所属)と}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){一緒に野球観戦！？}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){スマートニュースの新TVCM}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){『ホームランキャッチ』篇}}}
}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(smartnews10.jpg,width=340,height=320)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){新TVCM『ねこ』篇、『はじめてのスマニュー』篇も順次全国オンエア！！}}}
今回放送が開始されるスマートニュース株式会社(本社：東京都渋谷区、以下スマートニュース)の新TVＣＭには、前作に続き、女優 吉岡里帆(エーチーム所属)さんに出演いただきました。
3月30日（金）より新TVCM『ホームランキャッチ』篇（15秒）、さらに新TVCM『ねこ』篇（15秒）、『はじめてのスマニュー』篇（15秒）を順次全国で放送いたします。

新TVCMは、ニュース閲覧アプリSmartNews(スマートニュース)の人気コンテンツや使い方を「野球の全12球団勢揃い」「ねこ」「300チャンネルの豊富なコンテンツ」それぞれの視点から、ライフスタイルに組み込みストーリー展開。
3つのストーリーを通じて、“世界中の良質な情報を必要な人に送り届ける”ことをミッションとする、スマートニュースの多様性を印象的に訴求していきます。

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■CM概要}}}
タイトル   ：『ホームランキャッチ』篇（15秒）
放映開始日 ： 2018年3月30日（金）
放送地域   ： 全国

野球観戦に訪れた吉岡さんが、全12球団からの公式発表や最新ニュースが読めるSmartNewsを友人に熱心にレクチャーしていると...！？

#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=AG4KMDstrkE){340,191}
}}}

スマートニュースでは、ファンに楽しんでいただけるよう、「今、ファンが知りたい球団や選手の情報」をいち早くお届けするべく、日々アルゴリズムの改善や画面の見やすさ、使いやすさを追求しています。
今回、全12球団の公式チャンネルが出揃ったことで、2018年のプロ野球シーズンはより盛り上がること間違いなし！ プロ野球をより楽しむために、スマートフォンを片手に好きな球団を応援しましょう！
すべてのプロ野球ファンの期待に応え、スマートニュースはますます進化してまいります！

#center(){{{
&amp;blankimg(smartnews12.jpg,width=340,height=290)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■CM概要}}}
タイトル   ：『ねこ』篇（15秒）、『はじめてのスマニュー』篇（15秒）
放映開始日 ： 未定
放送地域   ： 全国

吉岡さんが、友達に大好きなねこのチャンネル紹介してくれたり、好きなチャンネルを登録する方法を教えてくれます。吉岡さんの登録しているチャンネルは、一体なにチャンネルなんでしょう？

【新TVCM『ねこ』篇】
#center(){{{
&amp;blankimg(smartnews13.jpg,width=340,height=213)
}}}

【新TVCM『はじめてのスマニュー』篇】
#center(){{{
&amp;blankimg(smartnews14.jpg,width=340,height=213)
}}}
----
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆と一緒に野球観戦！？全12球団チャンネル勢揃いしたスマートニュースの新TVCM『ホームランキャッチ』篇（15秒）が2018年3月30日（金）より順次全国オンエア開始！！｜スマートニュース株式会社のプレスリリース&gt;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000007945.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、コメント力絶賛される | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2018/03/20/133sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆「すごく愛おしい」時間とは：エーチームオーディション／エーチーム,エーライツ：So-netブログ&gt;&gt;http://ateam2ch-td.blog.so-net.ne.jp/20180319sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、激動の2017年を経て変化「自分で引っ張りたいという、強い意志が芽生えた」 - エーチームのオーディションって…。&gt;&gt;https://blog.goo.ne.jp/murahiro329/e/58265d7d6b529c5aec1e9caa8980be1f]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム所属】吉岡里帆 「大事なものを全部切り捨てて」上京した女優への夢と覚悟 - エーチームグループNews&gt;&gt;http://ateam2chtdaudition.blog.fc2.com/blog-entry-250.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、2017年間ドラマ賞「新人賞」に！&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2018/03/04sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、事務所の後輩にメロメロ｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/ateam_hyouban/20180222sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆がミュージカル風に踊る、歌う！　60秒ワンカット撮影に挑戦！ - エーチーム／エーライツ／エープラス @ wiki&gt;&gt;https://www39.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/312.html]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 • Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/riho_yoshioka/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」Powered by Ameba&gt;&gt;http://ameblo.jp/yoshi-rihorihoriho/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 | A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜吉岡里帆&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/yoshiokariho/]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(smartnews11.jpg,width=340,height=408)
}}}
----

&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2018-03-30T17:24:33+09:00</dc:date>
    <utime>1522398273</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/314.html">
    <title>【芸能事務所エーチーム評判】映画「北の桜守」滝田洋二郎監督インタビュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/314.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){【芸能事務所エーチーム評判】映画「北の桜守」滝田洋二郎監督インタビュー}
#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura29.jpg,,width=340,,height=227)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){滝田洋二郎監督、吉永小百合}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){と初タッグで感じた}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){「やっぱり映画の人」}}}
}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura27.jpg,,width=340,,height=227)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){映画「北の桜守」滝田洋二郎監督インタビュー}}}
女優・吉永小百合の出演120本目の映画『北の桜守』（3月10日公開）は、北海道を舞台に太平洋戦争下の1945年から約30年間にわたる親子の絆を描いた作品。今回、吉永と初のタッグを組んだ滝田洋二郎監督(エーチーム所属)にインタビューを行い、吉永との撮影秘話や作品の見どころなど詳しく話を伺った。

#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura22.jpg,,width=340,,height=226)
}}}

『北の零年』（05）『北のカナリアたち』（12）に続く「北の三部作」の最終章となる本作。太平洋戦争下の1945年、ソ連軍の侵攻から逃れるため、息子と樺太から北海道・網走へと渡った江蓮てつは、戦後の苦難を乗り越えながら息子を育てる。時は流れ1971年、成長した次男・修二郎は15年ぶりに網走に戻り、母であるてつと再会。長い隔たりを経て再会した母と息子は家族の記憶をたどる旅に出る。主人公てつを吉永、修二郎を堺雅人が演じ、親子役を熱演。他にも篠原涼子、岸部一徳、阿部寛、佐藤浩市ら豪華キャストが集結。『おくりびと』の滝田洋二郎監督がメガホンをとった。

&amp;bold(){――撮影の1年以上前から滝田監督と吉永さんが樺太へのシナハンを行い、脚本についても意見を出し合ったと伺いました。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}まずはそこに行ってみようと。例えば流氷のある地方に育ったのなら、流氷をちゃんと目で見て空気を吸って体感して、どんな風に生きてきた人なんだろうって想像して人格形成をしていきました。樺太には廃線になってますが鉄道とか家屋とか当時の日本を思わせるものが残っていたんですよね。

&amp;bold(){――肌で感じたものをシナリオにフィードバックさせたと？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}そうですね。匂いやその場の空気を吸うってことが大事だなって。そこで感じたことを意見として出し合って、方向付けをしました。シナリオは1年ぐらいかかりましたね。

#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura23.jpg,,width=340,,height=229)
『北の桜守』劇中カット
}}}

&amp;bold(){――吉永さんとはシナリオについて、どのようなお話をされたんですか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}吉永さんが演じたてつを母親として、また女性として、そして妻としてどんな人物にすべきか意見を出してくれました。生きていく中でいろんな男性の助けもあったし、優しいと思えばそうじゃないって人もいて。それでも精一杯生きていて、今があるんだと。てつの人物像は吉永さんのアイデアが反映されています。

&amp;bold(){――本作では劇中に演劇を挟む演出をされていますね。長年の吉永さんファンにも新鮮に受け止められ、また画期的なアイデアだと感じました。このアイデアはどこから生まれたのですか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}ラストで小椋佳さんの歌とコーラスを使ってみたいなと思っていて、映画の企画として舞台と結びつけることはできないかという話から始まったんです。舞台では戦時中のシーンを描いていますが、戦争のシーンは実写でやってもリアルにしか映りませんから。

&amp;bold(){――悲惨なイメージが色濃くなるだけだと？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}そうですね。戦争のシーンをたくさん撮っても同じものを見ている印象にしかならないし、そこを協調しても悲惨なイメージだけが残るので、あまり意味がないなと。むしろ、てつの記憶の風景として舞台を活かすことを考えました。抽象的に描くほうが、内容が入りやすいかもしれないという狙いがありましたね。

#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura24.jpg,,width=340,,height=225)
滝田洋二郎監督
}}}

&amp;bold(){――その演劇パートを演出するのがケラリーノ・サンドロヴィッチさんですが、若者に絶大な人気を誇るケラさんにオファーした理由は？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}今をときめく演出家のケラさんが戦争をどう解釈してくれるか期待を込めてオファーしました。古い考えだと歴史のリアリティだけを求めようとするので、それを踏まえてもっと若い世代に戦争を解釈して表現してほしい。それなら彼しかいないと。

&amp;bold(){――意外にも吉永さんは舞台演劇が初挑戦だったそうですね。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}違和感なかったですよね。吉永さんとしては、ひとつの映画の中に2つの作品があるわけですよ。吉永さんは映画と演劇、それぞれどのくらいのテンションで演じるべきなのか、そのあたりはケラさんと僕も含めて時間をかけて話し合いをしました。

&amp;bold(){――本作で吉永さんとは初タッグということで、実際に吉永さんとお仕事をされてみての印象を教えてください。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}やっぱり映画の人なんだなって。すべての仕事がスクリーンを介してどう映るかを頭の中で考える。まるで枠が映画なんですよね、行動も考え方もすべて。映るものだけじゃなくて、映らないものも含めて映画的サイズで考えて役へアプローチする姿勢も素敵でした。

&amp;bold(){――吉永さんがおにぎりを食べるシーンが印象的でした。また、吉永さんの握るおにぎりも美味しそうで。おにぎりは三角ではなく、少しいびつな丸いおにぎりでしたね。おにぎりにはこだわりがあったのでしょうか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}手でキュッキュッって音がする感じがいいですよね。形は地方や家によって違うから、丸くていいかなって思ったんですが、最近おにぎり論になってて、観た人から三角じゃないのかって言われるんです（笑）映画のおにぎりは丸いですが、手の平に入るサイズで愛情たっぷりな感じが良くでてたと思います。

#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura25.jpg,,width=340,,height=226)
『北の桜守』劇中カット
}}}

&amp;bold(){――吉永さんの息子を演じた堺さんですが、吉永さんと並ぶと本当の親子のように見えますね。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}不思議と親子に見えますよね。堺さんとは『壬生義士伝』（03）以来だったんですけど、いろんな作品を背負ってこられたのもあってますます線が太くなってきたと思いました。今回は屈折感をどうやって表現するのか、難しい役だったと思いますが、うまく演じてくれました。

&amp;bold(){――堺さんの演技を見て監督はどう感じましたか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}最初は嫌味な奴で弱者の弱みとか嫉みを含んだ屈折感が難しかったと思います。彼が演じるとなぜか説得力が出るんですよね。修二郎というキャラクターをうまく作ってくれたと思っています。

&amp;bold(){――撮影中の吉永さんと堺さんはどんな雰囲気でしたか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}堺さんはあまり人に媚びないというか、相手が誰でもマイペースなんです。みんなが吉永さんだけを見ているんじゃなくて、堺さんのような人がまた違う視点から全体を見てくれるのも面白いなと思いましたね。

#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura26.jpg,,width=340,,height=228)
『北の桜守』劇中カット
}}}

&amp;bold(){――タイトルにもある「桜守」ですが、この作品を通じて始めて桜を守る人「桜守」を知りました。滝田監督は桜守のことはご存知でしたか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}知ってはいましたが、何をやるのかを詳しくは知りませんでした。桜って寿命がないと思っていましたが、寿命があるんですよ。ソメイヨシノは接ぎ木で増やしていくので、ある種人口的な桜なんです。普通の寿命が60〜80年ぐらいで、人の手が入って100年ぐらいもつのかな。だから誰かが手を加えてあげないと廃れてしまう。それが人生と似ているなって思いましたね。

&amp;bold(){――最後に本作の見どころをお聞かせください。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){滝田洋二郎監督}：}どんな風に生きていても老いは誰にもやってくることなので、自分に置き換えて観ることができる作品だと思います。また若い人には親を見守る子供の目線で観てほしい。共感できるキャラクターの方がたくさんいらっしゃるので、幅広い人に観てほしいですね。

#center(){{{
&amp;sizex(4){&amp;bold(){映画『北の桜守』 本予告}}
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=4XOMwnlyQmQ){340,191}
}}}

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){映画『北の桜守』}}}
3月10日（土)）より絶賛公開中

#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura30.jpg,,width=340,,height=243)
}}}
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&amp;bold(){⇒[[映画『北の桜守』公式サイト&gt;&gt;http://www.kitanosakuramori.jp/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉永小百合と初タッグで感じた「やっぱり映画の人」 映画「北の桜守」滝田洋二郎監督インタビュー | NewsWalker&gt;&gt;https://news.walkerplus.com/article/139032/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】ぴあ映画初日満足度調査第1位！『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』の愛とミステリーに絶賛の声多数 - エーチームグループNews&gt;&gt;http://ateam2chtdaudition.blog.fc2.com/blog-entry-248.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーチーム評判】二宮和也の演技力とは？『おくりびと』滝田洋二郎監督が明かす&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2017/11/21sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム噂】滝田洋二郎監督「北の桜守」公開日が2018年3月10日に決定 | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2017/06/23/088sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーチーム噂】滝田洋二郎監督(エーチーム所属)「北の桜守」ポスター＆超特報完成&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2017/05/05sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【エーチーム事務所評判】『おくりびと』滝田洋二郎監督作『北の桜守』 吉永小百合と堺雅人が親子役&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2017/02/20sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[滝田洋二郎 | A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/ateam/takitayojiro/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜滝田洋二郎&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/takitayojiro/]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(KitanoSakura28.jpg,,width=340,,height=316)
}}}
----

&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2018-03-12T19:51:49+09:00</dc:date>
    <utime>1520851909</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/313.html">
    <title>【芸能事務所エーチーム噂】憧れの先輩・吉岡里帆にイライラ！？ “きみ棲み”で注目の田中真琴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/313.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){【芸能事務所エーチーム噂】憧れの先輩・吉岡里帆にイライラ！？ “きみ棲み”で注目の田中真琴}
#center(){{{
&amp;blankimg(angelheart9.jpg,width=340,height=514)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){田中真琴(エーチーム所属)}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){「自分がセクシーな撮影を}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){する日がくるなんて…」}}}
}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(kimigakokoroni36.jpg,width=340,height=340)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){ドラマ『きみが心に棲みついた』で注目の田中真琴}}}
現在、話題のドラマ『きみが心に棲みついた』（ＴＢＳ系。以下、「きみ棲み」）で若手編集者・為末れいか役を好演し、注目度急上昇なのが&amp;color(orange){&amp;bold(){田中真琴}}だ。

彼女は京都出身の２３歳。大学時代、「ミス佛教大学」のグランプリを獲得し、モデルとして芸能界入り。現在は女優としても活躍している。

『週刊プレイボーイ』９号ではグラビアに登場。普段、モデルとしてみせる彼女とは一線を画す、柔らかく艶（つや）のある姿を見せているが、そのグラビアのことから「きみ棲み」にまつわるエピソード、プライベートまでを聞いた。

#center(){{{
&amp;blankimg(Playboy1.jpg,width=340,height=503)
}}}

&amp;bold(){――男性誌グラビア初登場ということですが、撮影はどうでした？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}はしゃいじゃいました（笑）。

&amp;bold(){――はしゃいだ？　そんな楽しかったんですか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}はい（笑）。ファッションなどでなく、自分自身がメインになることは普段ないし、男性向けにセクシーに撮ってもらうのも初めてですからね。もう、ワクワクしちゃって。「じゃあ、そこで寝っ転がってみようか」って言われて「えっ！　寝っ転がる？　それ、どういうこと！？」みたいな（笑）。

&amp;bold(){――あははは。確かにファッション誌の撮影ではあまりないですよね。服も見えないし（笑）。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}あと、胸元が開いたワンピースとか衣装も普段着ないものばかりだったからそれも楽しかったし。撮影の合間にＰＣで写真を見ながら、次はどう撮るのか楽しみで仕方なかったです。

#center(){{{
&amp;blankimg(Playboy2.jpg,width=340,height=513)
}}}

&amp;bold(){――誌面を見て、セクシーだと思うカットは？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}ニットのワンピースを着て、後ろを向いてるカットがあるんですけど、それかな。腰のラインが緩く出てるのが妙に艶っぽく見えるし、片方だけずれてる靴下も想像力をかきたてるし。

&amp;bold(){――細かいですね（笑）。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}でもまさか自分がセクシーな撮影をする日がくるなんて、自分でも驚きです（笑）。引き出しが新たに増えた気がして、すごく嬉しいです。

&amp;bold(){――いやいや、そんな喜んでいただけたとは（笑）。元々は大学ミスコンで優勝したのをきっかけに芸能界に入ったんですよね。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}といっても規模は小さかったし、軽いノリで出ただけなんです。それがネットで拡散されて。ミスコンの優勝者なのに女子アナっぽくなかったのが新鮮だったみたい（笑）。それで仕事するようになるとは思ってなかったですね。就職もしたいと考えていましたし。

&amp;bold(){――どんな仕事に就こうと？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}映画が好きなんで、買い付けの仕事をやってみたくて。『アメリ』が好きなんですけど、あんな風に無名の作品を自分で見つけてみんなに観てもらえたら楽しいだろうなって。そうしたら事務所に声をかけていただいたので、大学卒業前に上京してきました。

#center(){{{
&amp;blankimg(kimigakokoroni32.jpg,width=340,height=422)
}}}

&amp;bold(){――現在はドラマ『きみが心に棲みついた』に桐谷健太さん扮する漫画編集者・吉崎の部下で、密かに吉崎を慕う新人編集者・為末れいか役で出演中です。初めてのドラマレギュラーで緊張は？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}最初の頃はものすごかったです。本読みなんて、脚本が汗でベトベトになりました。本番も何度も失敗もしましたし。桐谷さんと一緒のシーンが多いので謝ったら「大丈夫。俺は８度まで我慢できるから（笑）」って、冗談混じりで励ましてくれて。優しさに感謝しています。最近は随分慣れてきました。

&amp;bold(){――主演の吉岡里帆さんは事務所の先輩なんですよね。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}はい。現場ではいつも「まこっちゃーん」って、声をかけてくれます。「体調どう？」とかいろいろ気遣ってくれて。すごく優しい、憧れの先輩です。吉岡さん演じるキョドコって男性ふたりの間で揺れ動く女性なんですけど、ウジウジしてる姿をＴＶで観てると、吉岡さんだって忘れてイライラしちゃう（笑）。吉岡さんのような自然なお芝居ができればいいなって思います。

#center(){{{
&amp;blankimg(kimigakokoroni34.jpg,width=340,height=460)
吉岡里帆
}}}

&amp;bold(){――なるほど。ところで、プライベートの趣味は？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}映画を観たり、本を読んだりするのが好きなんですけど、スポーツや体を動かすことも好きで。学生の頃は新体操、バドミントンを８年ずつやってました。今もランニングや腹筋はかなりマジメにやってます。

&amp;bold(){――スポーツ観戦でも、サッカーが好きだという話ですよね。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}はい。特にジュビロ磐田が。お母さんが静岡県の磐田出身で昔から大好きなんですよ。特に名波（浩）さんの大ファン。物心つく前から、おじいちゃんの家に帰省するたび、ジュビロの練習に連れていかれて、選手からサインをもらったりしてました。

&amp;bold(){――練習まで！　かなりのファンですね。それで自分も昔から大ファンに？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}小さい頃はあまり興味が持てなかったんですけど、段々好きになって、気づいたら練習をひとりでも見にいくようになってました。一眼レフのカメラをバイトして買って選手を撮ったり、ユニフォームや旗、ブランケットを集めたり。今もＤＡＺＮで毎試合チェックするし、帰省したら必ず、練習を見に行きます。

&amp;bold(){――ガチのサポーターじゃないですか。同じくらいの熱量でサッカーを見る人って周りにいます？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}いないですね。仕事で一緒になった人も最初は聞いてくれるんですが、途中から携帯をいじられます（笑）。

#center(){{{
&amp;blankimg(kimigakokoroni33.jpg,width=340,height=446)
}}}

&amp;bold(){――なかなかついていけないと（笑）。じゃあ機会があればサッカーの企画も何かやれたらいいですね。ということは、デートもサッカー観戦がいいとか…。田中さんの好きな男性のタイプは？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}いろんなことを教えてくれる人が好きですね。雑学っていうか、世界中のいろんな不思議なこととか。特に宇宙のこととか興味があります。

&amp;bold(){――いきなり、しし座流星群を一緒に見に行こうよなんて誘われたりも？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}喜んでついていっちゃう。あははは。

&amp;bold(){――好きになったらどうなるんですか？}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}言っちゃいます。私、自分の中で溜め込んでおくのが苦手なんですよ。

&amp;bold(){――白黒はっきりしなきゃ気が済まないと…。}

#center(){{{
&amp;blankimg(kimigakokoroni35.jpg,width=340,height=256)
}}}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}それって恋愛に限らず、何事においてもそうで。でも友達からは曖昧（あいまい）なほうがいいこともあるよって怒られることもあります。わかってるんですけど、ついつい。

&amp;bold(){――クールで何事も淡々としてそうなイメージもあるのに、今回のグラビアやサッカーへの思いといい、恋愛でも実はかなり熱い人なんですね。男っぽさも感じます。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}よく友達に「真琴が男だったら、絶対好きになっちゃう」って言われます。それがいいのかわからないけど（笑）、常に自然体でいたいですね。

&amp;bold(){――では最後に今後の目標を。}

&amp;bold(){&amp;color(orange){田中真琴}：}女優として、いつか賞が欲しいです。日本アカデミー賞とか映画祭の賞とか。賞ってはっきりした評価だと思うんで。…なんて、図々しいかもしれないですけど、まずは口に出してはっきり言わないと、何も始まらないので（笑）。

そのためにも今はなんでもやっていきたいです。気持ちを出して前向きにやっていきたいと思っています。

#center(){{{
&amp;blankimg(Playboy4.jpg,width=340,height=482)
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■田中真琴（ＴＡＮＡＫＡ　ＭＡＫＯＴＯ）}}}
１９９５年１月３０日生まれ　京都府出身
○ロックバンド「感覚ピエロ」のＭＶ出演が話題に。『きみが心に棲みついた』（ＴＢＳ系、火曜２２時～）で連続ドラマデビューを果たす。舞台『七日目にボクはキミと』主演も新宿シアターモリエールにて（３月１４日～２５日）。最新情報はホームページ他をチェック

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){感覚ピエロ『A-Han!!』}}}
#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=mJBtkZxzmUo){340,191}
}}}
----
&amp;bold(){⇒[[憧れの先輩・吉岡里帆にイライラ！？ “きみ棲み”で注目の田中真琴「自分がセクシーな撮影をする日がくるなんて…」 - アイドル - ニュース｜週プレNEWS&gt;&gt;http://wpb.shueisha.co.jp/2018/02/15/99836/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、事務所の後輩にメロメロ｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/ateam_hyouban/20180222sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】注目の女優・田中真琴、主演舞台に挑戦で“7日間男を監視”＜七日目にボクはキミと＞ | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2017/11/12/120sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[田中真琴 • Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/mac0tter/]]}
&amp;bold(){⇒[[田中真琴 | Twitter&gt;&gt;https://twitter.com/mak0tter]]}
&amp;bold(){⇒[[田中真琴 | A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/ateam/tanakamakoto/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜田中真琴&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/tanakamakoto/]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(Playboy3.jpg,width=340,height=474)
}}}
----

&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2018-02-23T17:47:20+09:00</dc:date>
    <utime>1519375640</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/312.html">
    <title>【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆がミュージカル風に踊る、歌う！　60秒ワンカット撮影に挑戦！</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/312.html</link>
    <description>
      *&amp;bold(){【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆がミュージカル風に踊る、歌う！　60秒ワンカット撮影に挑戦！}
#center(){{{
&amp;blankimg(elixircm29.jpg,width=340,height=144)
}}}
#center(){{{
&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){吉岡里帆(エーチーム所属)}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){ミュージカル風に踊る、歌う}}}

&amp;sizex(6){&amp;color(orange){&amp;bold(){60秒ワンカット撮影に挑戦！}}}
}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(elixircm30.jpg,width=340,height=141)
}}}
**&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){「エリクシール　ルフレ」踊る！歌う！That&#039;s ファースト エイジングケア}}}
今年大ブレイクした女優と言えば吉岡里帆(エーチーム所属)さん。1年を通して注目を浴びた吉岡さんが、劇場を舞台にしたミュージカル風のダンスと歌にチャレンジ。チャーミングに、ユーモラスに、踊り、動き、コーラスにあわせて歌う吉岡さんの魅力がギュッと詰まった魅力たっぷりの60秒です。

今回の撮影は、カメラが回れば失敗できない60秒ワンカット撮影！つまり、ストーリーの最初から最後までカメラが回りっぱなし、編集無し！カメラが回ればもう失敗できないという緊張感の中、スピード感あふれる息のつけない展開で、吉岡さんが本気の60秒を見せてくれました。多忙を極める吉岡さんに与えられたリハーサル時間はわずか2時間。激しく動き回る振付けで、音楽のタイミングに合わせて演じる難易度の高い演出でしたが、限られた時間の中で、マルチな演技力と集中力、女優魂で見事にマスター。吉岡さんの女優としての本気度が伝わる、見ごたえ十分の新動画は必見です。 

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■踊る！歌う！吉岡里帆60秒ワンカット撮影動画}}}
#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=GAoliWDQDms){340,191}
}}}

この新動画は「That&#039;sファースト　エイジングケア」と題して、「エリクシール」のファースト　エイジングケアシリーズ「エリクシール　ルフレ」から、2017年12月22日（金）にWEBで公開します。耳残りの良いビッグバンドジャズの演奏にのせた歌の歌詞は、ファースト エイジングケアの解説。繰り返し見ると「♪知らなかった～！？」「♪皮脂と水分のバラ・ン・ス・が・悪いと良くないの！ワオ！」など、思わず口をついて出そうなキャッチーなフレーズになっています。

ますます輝きを増す吉岡さんの豊かな演技力、思わず魅了されてしまう様々な表情、そして頬に「つや玉」が輝く美しい肌に、ぜひご注目ください。

今からはじめる年齢に応じたうるおいケア

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■踊る！歌う！吉岡里帆60秒ワンカット撮影のリハーサル風景が見られるメイキング映像}}}
#center(){{{
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=2ks2DxbtvjE){340,191}
}}}
***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■「エリクシール」のファースト エイジングケアシリーズについて}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(elixircm33.jpg,width=340,height=236)
}}}

「エリクシール　ルフレ」（全9品目9品種）は、毛穴の目立ちなど肌の変化に気付き始めている20代～30代前半女性に向けて、今からはじめる年齢に応じたうるおいケア「ファースト エイジングケア」を提唱し、2017年7月に誕生しました。皮脂と水分のバランスを整え、うるおいを与えて毛穴の目立たないすこやかな肌を保ち、未来のきれいにつなげるシリーズです。

もこもこ増える泡で毛穴の奥まですっきり洗いあげ、メイクも落とせる「洗顔料」、皮脂と水分のバランスを整え、毛穴の目立たない状態を保つ「化粧水」「乳液」を展開しています。「化粧水」「乳液」は水分たっぷりなのにべたつかない、みずみずしい使用感触です。今も、未来も毛穴の目立たない、「つや玉」が輝く肌を保ちます。

「エリクシール　ルフレ」詳しくはこちら [[http://www.shiseido.co.jp/elixir/reflet/?rt_pr=tr999&gt;&gt;http://www.shiseido.co.jp/elixir/reflet/?rt_pr=tr999]]

***&amp;sizex(4){&amp;color(orange){&amp;bold(){■吉岡里帆＜よしおか りほ＞プロフィール}}}
#center(){{{
&amp;blankimg(elixircm34.jpg,width=340,height=363)
}}}

93年1月15日生まれ、京都府出身。
16年に出演した連続テレビ小説「あさが来た」（NHK総ほか）でブレイク。
主な近作に「カルテット」（17年TBS系）、「ごめん、愛してる」（17年TBS系）、映画「STAR　SAND-星砂物語-」など。
主演ドラマ「きみが心に棲みついた」（TBS系）が18年1月スタート。
映画「音量を上げろタコ！なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」が18年公開予定。

#center(){{{
&amp;blankimg(elixircm31.jpg,width=340,height=141)
}}}
----
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆がミュージカル風に踊る、歌う！　60秒ワンカット撮影に挑戦！｜株式会社資生堂のプレスリリース&gt;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001031.000005794.html]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆が体当たりで挑む！　新ドラマ「きみが心に棲みついた」SPインタビュー | NewsWalker&gt;&gt;https://news.walkerplus.com/article/131804/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム｜エーライツ 【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆「きみが心に棲みついた」最新SHOTが到着&gt;&gt;http://ateamalighttd.bijual.com/ateam_uwasa/20171227sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆×桐谷健太が共演トーク　「ひと肌脱ぎます！」 - エーチームのオーディションって…。&gt;&gt;http://blog.goo.ne.jp/murahiro329/e/188aed9e39b13e9ec6ac1acf20b7fcf0]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆が体当たりで挑む！　新ドラマ「きみが心に棲みついた」SPインタビュー - エーチーム／エーライツ／エープラス @ wiki&gt;&gt;https://www39.atwiki.jp/ateamnews-td/pages/311.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆：NHK朝ドラ「あさが来た」のオーディションで言い続けたこと｜エーチームオーディションに関するあれこれ&gt;&gt;http://auditiontd.blog.shinobi.jp/ateam_hyouban/20171224sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチーム・エーライツ／Ｎｅｗｓ: 【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆：18歳のときに見た小劇場のステージが今の自分を支えている&gt;&gt;http://alight-plw.blogspot.jp/2017/12/21sbr.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆のSEXY美背中にドキッ “今一番愛されている女性”に迫る - エーチームグループNews&gt;&gt;http://ateam2chtdaudition.blog.fc2.com/blog-entry-249.html]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆、自撮りカメラで“アナタ”を見つめながら直接語りかけてくるキュートな新CM放送 | エーチームグループ情報&gt;&gt;https://ateam777plw.wordpress.com/2017/12/06/123sbr/]]}
&amp;bold(){⇒[[【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆が歌う！阿部サダヲ主演映画『音量を上げろタコ！』の制作が決定：エーチームオーディション／エーチーム,エーライツ：So-netブログ&gt;&gt;http://ateam2ch-td.blog.so-net.ne.jp/20171204sbr]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 • Instagram&gt;&gt;https://www.instagram.com/riho_yoshioka/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆オフィシャルブログ「なんでもない毎日。」Powered by Ameba&gt;&gt;http://ameblo.jp/yoshi-rihorihoriho/]]}
&amp;bold(){⇒[[吉岡里帆 | A-Team.Inc（エーチーム）&gt;&gt;http://www.ateam-japan.com/ateam/yoshiokariho/]]}
&amp;bold(){⇒[[エーチームグループオーディション｜所属タレント｜吉岡里帆&gt;&gt;http://www.a-audition.jp/talent/yoshiokariho/]]}
----
#center(){{{
&amp;blankimg(elixircm32.jpg,width=340,height=141)
}}}
----

&amp;tags()    </description>
    <dc:date>2017-12-27T20:39:33+09:00</dc:date>
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  </item>
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