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    <title>A列車で行こう8 まとめWiki</title>
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    <description>A列車で行こう8 まとめWiki</description>

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    <title>改造車両まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/14.html</link>
    <description>
      **改造車両まとめ
改造車両についてまとめてみました。
必ずバックアップをとりましょう。
失敗するとゲームが起動できなくなる可能性もあります。
***改造方法
+これをダウンロード　ttp://atrain.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img/img-box/img20090201021158.zip
+uncryptにtrain_tex.binにコピー
+出てきたフォルダの中から改造したい車両(○○.bin)をuncryptにコピー
+出てきたフォルダの中の○○.tgaを開き改造(GIMPやPhotoshopがオススメ)
+改造したら逆順にフォルダをcryptにコピーしていく
解説動画：[[ニコニコ鉄道株式会社 悠良木支社 第拾八話「車両改造でいこう」&gt;http://www.nicovideo.jp/watch/sm6160711]]

***ここの車両の導入方法
+これをダウンロード　ttp://atrain.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img/img-box/img20090201021158.zip
+uncryptにtrain_tex.bin　train_mod.bin　train_ico.binをコピー
+出てきたフォルダの中に以下でダウンロードした○○.binをコピー(texはtrain_tex　modはtrain_mod　icoはtrain_ico)
+逆順にフォルダをcryptにコピーしていく
+TrainData.dat　DCAT.dat　TCAT.datを開く([[A8 traindata.datまとめ]]を参照)
+ダウンロードした○○.datの文字列全てをコピーし、元車両の文字列に上書きする
+なお、ダウンロードしたフォルダの中にtex　mod　ico　datすべてがあるとは限りません。無いファイルに関しては無視して進めてください

***改造車両一覧
元の車両に上書きされるので注意！　元車両：**　と書かれている場合、**部分の車両に上書きされます。　共存はできません。
適用前には必ずバックアップをとるようにしましょう。
-[[東京都交通局10-300形&gt;http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=%E9%83%BD%E5%96%B6+10-300%E5%BD%A2.zip]]
--元車両：東急5000系　/　ファイル名：tk5000.bin
#ref(http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=10-300-1.jpg)


-&amp;link(JR東日本 209系500番台（京葉線色）){http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=e231+keiyo.zip}
--元車両：JR東 E231系（総武緩行線/黄色帯の車両）　/　ファイル名：e231.bin
#image(http://www28.atwiki.jp/atrain8/?plugin=ref&amp;serial=9,width=519,height=254)


-[[小田急3000形(細帯)&gt;http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=%E5%B0%8F%E7%94%B0%E6%80%A53000%E5%BD%A2%28%E7%B4%B0%E5%B8%AF%29.zip]]
--元車両：小田急3000形　/　ファイル名：odk3000.bin
#ref(http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=%E5%B0%8F%E7%94%B0%E6%80%A53000%E5%BD%A2%28%E7%B4%B0%E5%B8%AF%292.jpg)


-[[京王1000系 ７色&gt;http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=%E4%BA%AC%E7%8E%8B1000%E7%B3%BB.zip]]
--元車両：103系 ７色　/　ファイル名：103○.bin
#ref(http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=1000-1.jpg)


-[[京王1000系 オレンジ&gt;http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=%E4%BA%AC%E7%8E%8B1000or.zip]]
--元車両：101系(南武支線色)　/　ファイル名：101.bin
#ref(http://www28.atwiki.jp/atrain8?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=14&amp;file=%E7%84%A1%E9%A1%8C.png)


----

**ちょっと高度な改造
「A列車で行こう」シリーズ25両目より抜粋

&gt;&amp;bold(){944 名前：名無しさんの野望[sage] 投稿日：2009/04/22(水) 21:19:41 ID:OZQeeSr+}
&gt;wiki見たけど、なんで東急5000と都営10-300が共存してるの？
&gt;上書きされるはずだけど消えないのかな

&gt;&amp;bold(){945 名前：名無しさんの野望[sage] 投稿日：2009/04/22(水) 21:29:57 ID:Z3oHFvH3}
&gt;似たようなテクスチャ構成の車両に貼り付ければ共存はできるんじゃないか
&gt;赤ミューは元車両なんだろう　一般先頭+一般中間+特別中間+特別先頭と4種類車両がないといけないけど・・・

&gt;&amp;bold(){946 名前：名無しさんの野望[sage] 投稿日：2009/04/22(水) 23:34:12 ID:J6yzY5px}
&gt;それは名鉄2200を作る前に解析して実験したもの。
&gt;これができないと名鉄2200も実現不可能なため。
&gt;そいつはパッケージとしては東急5000の中に都営10300のtgaやらも一緒にパッケージしてある。
&gt;データ上は同じ車種と言うことになっていて、7両編成は東急5000、6両編成は都営10300になるように今回は設定した。
&gt;東急5000は先頭車と中間車と車両のパターンが2つ元々あるわけなんだけど、
&gt;これに都営10300の先頭車と中間車のパターンを2つ追加して4パターンになるようにする。
&gt;前者をa,b、後者をc,dとすると、7両の時はa,b,b,b,b,b,a、6両の時はc,d,d,d,d,cになるように定義する。
&gt;#ref(www.dotup.org29095f.jpg)
&gt;名鉄2200も、名鉄2000と一緒にパッケージしてあって、
&gt;青の先頭車aと中間車bのパターンに、赤特別車の先頭c、中間d、赤一般車の先頭e、中間fとして定義。
&gt;6両編成にc,d,f,f,f,eと設定して完了という感じ。わかるかな？
&gt;ちなみにtgaは、青は1枚で先頭車も中間車もまかなってるんだけど、
&gt;細部が気にくわないので赤のtgaは4枚使ってます。
&gt;
&gt;で、東急5000と違うのは、名鉄2000とは別車種の扱いにしてあること。
&gt;どっちも6両編成を使いたかったので。
&gt;ただし、車種追加も試してみたのだが、A7と同じようには残念ながら出来なかった。
&gt;多分全く別の場所で定義してると思われる。ので現状追加方法は不明。
&gt;なので、一つ車種を潰してます。
&gt;今回は実験だったので一番最後に記述のあるキハE130が犠牲に。
&gt;やるなら103とか205とか色違いでたくさんあるのを潰した方がいいかなと思う。
&gt;結局潰した色は、これらと同じようにして他の色のところに追加してしまえば実質使える車種が減る事はない。

--------------------------------------------------------------------------

【始めるに当たって】
当たり前ですが、自己責任で作業を行なって下さい。
この改造を行なったらA8が起動しなくなってもWindowsがおかしくなっても知りません。
作業前には必ずバックアップを取るように。
また、解説は行ないますがサポートはしません。基本的に自力解決。
2chにでも書いておけばもしかしたら回答するかもしれませんが、あまり期待はせず。


【用意するもの】
○binファイルを分割・結合するプログラム
　http://atrain.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img/img-box/img20090201021158.zip
　「crypt.exe」「uncrypt.exe」の2つが必要です。

○画像編集ソフト
　A8の画像は、殆どがTARGA(.tga)という形式で保存されていますので、
　この形式を展開・保存出来るソフトを用意します。
　後ほど説明しますが、アルファチャンネルが編集出来るソフトが望ましいです。
　「Gimp」「Photoshop」 等

○バイナリエディタ
　窓の杜やVector等で探してきましょう。ぐーぐる先生に聞いても良いです。
　なんでもいいですが、私は「Bz」を使用しています。

○A列車で行こう8とそれが正常起動するPC

○制作したい車両の参考資料、もしくは導入したい車両の各ファイル

○気合いと根性


以下解説書っぽい何か。
1.[[「_TrainData.dat」の内容を理解する&gt;A8 traindata.datまとめ]]
2.[[「train_tex.bin」の中身を変更する&gt;train_tex.bin解説]]
3.[[「train_mod.bin」の中身を変更する&gt;train_mod.bin解説]]    </description>
    <dc:date>2009-07-28T23:23:56+09:00</dc:date>
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  </item>
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    <title>ヒント集</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/15.html</link>
    <description>
      **ヒント集
初心者向けから上級者向けまで、いろんなヒントを載せていくページ。
勝手にどんどん追加していってください。

***折り返し方いろいろ。
街の大発展には「複線以上の路線に複数の電車を走らせる」ことが条件になりますが、折り返し方法にいつも悩むもの。
ここでは本スレに投下された図解画像を載せてみます。
#image(hikikomi.PNG,width=700,height=300)
#image(orikaesi.PNG,width=750,height=500)
「A列車で行こう」シリーズ24両目より。



***車両基地？
#image(shako.PNG,width=650,height=400)
「回送電車」「車両センター入場」「甲種回送」そんなのが好きな人にオススメなのが車両基地。
本線から引込み線を作って、駅から離れたところ（土地費が安いところ）に操車場を置くと車両基地のようになります。
車両は「停車」に設定。　土地を押さえるため資産税はかかるものの、これでグンとリアルな光景になるはず。



***駅間の移動にかかる時間
直線で結んだ田舎駅（ロング）の間を移動するのにかかる時間です。
681系のみ６両編成、他は７両編成の場合。
|車両|103系|205系|209系|231系|キハ58|583系|681系|
|速度|59|64|78|88|70|100|140|
|駅間２０マス|6：25|5：53|4：49|4：17|5：21|3：45|2：39|
|駅間３０マス|8：25|7：43|6：19|5：37|7：01|4：55|3：29|    </description>
    <dc:date>2009-06-26T11:18:08+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/1.html</link>
    <description>
      **A-Train8まとめサイトへようこそ
Wikiなので勝手に情報を追加していってください。

**現行2chスレ
「A列車で行こう」シリーズ26両目
-[[http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/game/1240614054/]]
☆関連
【DS】A列車で行こうDS 12両目【ｱｰﾄﾃﾞｨﾝｸ】
-[[http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/handygame/1243415604/]]

**操作/編集方法
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]
-[[@wikiの設定/管理&gt;http://atwiki.jp/guide/category6.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[無料で会員登録できるSNS内の@wiki助け合いコミュニティ&gt;http://sns.atfb.jp/view_community2.php?no=112]]
-[[@wiki更新情報&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[@wikiへのお問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]
等をご活用ください    </description>
    <dc:date>2009-06-06T02:21:48+09:00</dc:date>
    <utime>1244222508</utime>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/12.html">
    <title>A8 traindata.datまとめ</title>
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    <description>
      【「_TrainData.dat」の解説】
A8がインストールされているフォルダを開き、さらに「data」→「train」と進むと、
「_TrainData.dat」「_TCAT.DAT」「_DCAT.DAT」とファイルがあり、
この3つのファイルで登録車両の管理を行なっています。
編成数・定員・購入金額・経費・サウンド等々です。
ここを理解することによって、改造の幅を広げることが出来ます。
画像の差し替えだけでいいなら読み飛ばしてもらって構わないです。
あと、この3つのファイルは、保存されている車種が違うだけで構成は全く一緒です。
全200種が3つのファイルに分かれて保存されています。

また、この解析の大半は「A列車で行こう7 traindata.dat分析ページ(http://a-7.ath.cx/datax/)」を参考にしています。
この場を借りて御礼申し上げます。


まずバイナリエディタで開きましょう。
コード自体は何でも構わないのですが、文字列を入力できないと困るので「Unicode(UFT-16)」にしましょう。

A8では0000～1B63までが1車種分と定義されており、これが何個も連なって保存されています。
数字は16進数になりますので、10進数のものも全て16進数に変換して書き込みます。
計算がめんどくさい方は、Windowsの関数電卓を用いると楽でしょう。

実際の車両データの前に0001～000Bにヘッダ情報が入っています。
なので、下の解説は便宜上0001から始まってますが、
実際ファイルを開くと000C～が1車種目になっていて、1B70～が2車種目になります。
0008に車両種類数の定義がありますが、A8だと増やしても実際プレイすると増えていません。
多分このファイルではない別の場所に定義されてると思われます。


0000：01 00 00 00 xx 00 00 00 yy 00 00 00 zz 00 00 00
xx＝車両登録順に00から番号がふってあるのですが、どこに登録しても00で問題ないので触らなくていいです。
yy＝車両の種類を定義します。00だと通勤型、01だと高速通勤型となっています。
zz＝鉄道会社を定義します。02だとJR東日本です。
yyとzzに関しては、同じフォルダにある「TrainDataJ.ini」で定義されていますのでそちらを参照の事。

0010：
ここ良く分かりません。参考したページでもよくわかってないようですが、サウンド定義のようです。

0020：00 00 00 00 xx 00 00 00 yy 00 00 00 zz 00 00 00
xx＝最小車両編成数。
yy＝最大車両編成数。
zz＝標準車両編成数。
00や08以上は設定しない方が身のためです。

0030：xx xx 00 00 yy yy yy 00 -- -- -- -- -- -- -- --
xx xx＝運行速度。最大は700＝02 BC(BC 02と記述します) 、巡航速度117にする場合は75 00になります。
適用出来ない値を入れると、近い値に自動的に補正されるので、間違えても大惨事にはなりません。
yy yy yy＝基礎運賃。右のバイトから見ていくので、運賃を1,000＝00 03 EBにしたい場合は、EB 03 00と入力します。
最大値はよくわかりません。大きすぎるとマイナスになるようです。

0030：-- -- -- -- -- -- -- -- x1 00 00 00 x2 00 00 00
0040：x3 00 00 00 x4 00 00 00 x5 00 00 00 x6 00 00 00
0050：x7 00 00 00 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
x1～x7＝車両毎の定員1両目～7両目です。貨物の場合は資材積載量になります。
ちょっと注意がいるのは、編成を組んだ際の計算方法が、x1の次はx7を足しに行きます。
4両編成の場合、x1+x7+x2+x3となります。
また、0028にある最大車両編成数も見てるため、そこが06だったりすると、
4両編成の場合、x1+x6+x2+x3となります。
当然16進数で入力します。

0050：-- -- -- -- xx xx x1 00 xx xx x2 00 xx xx x3 00
0060：xx xx x4 00 xx xx x5 00 xx xx x6 00 xx xx x7 00
xx xx x1～xx xx x7＝経費1両目～7両目です。
各法則は基礎運賃や車両定員と同じです。

0070：xx xx xx x1 xx xx xx x2 xx xx xx x3 xx xx xx x4
0080：xx xx xx x5 xx xx xx x6 xx xx xx x7 -- -- -- --
xx xx xx x1～xx xx xx x7＝購入費です。
各法則は基礎運賃や車両定員と同じです。

008C～：編成管理画面や購入時に表示される名称です。
結構長く入れられるみたいですがどこまで入るかは調べてません。
ここは文字コード「Unicode(UFT-16)」にして文字編集モードにしないと正しく表示されません。
また文字列の一番最後の2バイトは00 00にしないと文字化けします。
あと、その00 00の後の使わない部分はCDとしておいた方がよいみたいです。

00CC～：購入画面で表示される英語名です。
規則は上の008C～からと同じです。

018C～：購入時に表示される車両解説文です。

04CC～04DB：文字表示にすると「English」ってなってます。
英語用の解説でも入れる予定だったのでしょうか？不明です。

080C～：恐らく「train_tex.bin」「train_mod.bin」「train_ico.bin」内にある参照するファイルを指定しています。
余談ですが、この各種binファイルの中身は新たに自分で追加もできるようなんですが、
それを指定すると何故かテクスチャが透明(正しく指定出来てない)になります。
もし出来た方が居たら教えて下さい。

0830：-- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- xx 00 00 00
xx＝編成内で使用するテクスチャモデルのパターン数です。
通常ですと、先頭車と中間車で、先頭車はヘッドライトが点いてるモデルとテールライトが点いてるモデルと必要なので、
先頭車2パターンと中間車が1パターンの3パターンとなります。
例えばこれにサロンカーを1両つなげたいとなれば4パターンになりますし、
中間運転台を付けたいとなれば、中間先頭車が2パターンで5パターンとなります。
ちゃんと数えてませんが、恐らく20パターンくらいは登録できます。
パターンの追加方法は後ほど説明します。

0840～08AB：編成構成と車両方向のデータです。
『00 xx xx xx xx xx xx xx yy yy yy yy yy yy yy』の15バイトで一纏まりとなっています。
0840～：1両編成時　これのみ例外で8バイトになっており、yy部がありません。向き設定しても意味ありませんからね。
0848～：2両編成時
0857～：3両編成時
0866～：4両編成時
0875～：5両編成時
0884～：6両編成時
0893～：7両編成時
00＝ヘッダっぽいもの。変えても何もなりません。
xx＝使用するテクスチャモデル。後述するデクスチャモデルの詳細設定で記述があるモデルの1種類目が自動的に00となり、
以下01・02・・・と続いていきます。
yy＝車両の向き。00だと順向き、01だと逆向きになります。
xxとyyは右から入れていきますので、例えば4両編成時のデータでxxの00が先頭車01が中間車とすると、
『00|00 00 00 00 01 01 00|00 00 00 00 00 00 01』となります。
7両編成で4+3の分割にしたい場合、
『00|00 01 01 00 00 01 00|00 00 00 01 00 00 01』となります。
6両編成で4号車にだけサロンカーのような別のモデルを入れたい場合、
『00|00 00 01 01 03 01 00|00 00 00 00 00 00 01』となります。


08AC～：テクスチャモデルの詳細設定です。
具体的には、どのモデリングファイルとヘッドライト・テールライトを使うかの記述がここにあります。
08AC～0937の160バイト分で1モデルとなっており、コレを0938以降も繰り返すことにより何種類でも設定出来ます。
08A0：-- -- xx CD 00 00 yy yy yy yy yy yy yy yy CD CD
xx＝反転設定。進行方向が反転した時にどのモデルを使うかの設定です。
先程の編成構成を記述する際に使う番号をここでも指定します。
つまり1種類目(08AC～0937のモデル)が00で2種類目(0938～09CDのモデル)が01となります。
yy＝文字列でn01とかn02とか入ってるのですが、何に使うか不明。変えても何もならないんですが、変えない方が無難？
08D4～：別の場所にある、実際3Dモデリングするための記述があるファイルを文字列で指定します。
0904～：ヘッドライト・テールライトのパターンを文字列で指定します。
どちらか一つしか指定できないため、通常はヘッドライトのパターンとテールライトのパターンと2つ用意し、
先程の08A2にある反転設定でお互いを指定します。
中間車等で必要無い場合は2バイトを00 00とし、残りはCDで埋めます。
0938～09CD：2種類目となりますので、上記の通りに設定していきます。
先程書いたように、通常は先頭車2モデルに中間車1モデルの3モデルを使います。
もちろん増やしたければどんどん増やしていきましょう。
但し、最初に書いたように1B63までがこの車種の記述となるため、1B64以降に記述する事は出来ません。
まぁそこまで使い切ることはないと思いますが。    </description>
    <dc:date>2009-05-23T22:19:11+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/17.html">
    <title>train_tex.bin解説</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/17.html</link>
    <description>
      【「train_tex.bin」解説】
次にテクスチャ画像の差し替え・追加の方法を解説します。
まず「data」フォルダに「train_tex.bin」というファイルがあります。
この中に列車に貼り付ける為の画像がパックされております。
このままだと何もする事は出来ませんが、
「uncript.exe」で分解し、「crypt.exe」で再パッケージする事が出来ます。


▽分解手順
「train_tex.bin」を「uncript.exe」にドラッグ＆ドロップし、実行します。
そうすると「train_tex」というフォルダが現れ、その中に各車両の略号がついた.binファイルが多数保存されております。
その中から改造・画像差し替えをしたいファイルをさらに「uncript.exe」へドラッグ＆ドロップすると、
そのファイル名のフォルダができ、その中に.tgaファイルが保存されております。

▽画像の加工
このtgaファイルを画像編集ソフトで開きます。あとは好みのデザインに変えて保存するだけです。
TARGAにはアルファチャンネルというものがあり、A8では夜行時の窓やドアの明かりを再現するのに使用しています。
ここを編集し忘れると、明かりがずれたり真っ暗のままだったりしますので忘れず編集しましょう。
必ず元ファイルはバックアップしておきましょう。無いと戻せなくなります。

▽再結合手順
tgaを書き換えたら元の車両略号名のフォルダにファイルを戻し、「crypt.exe」へドラッグ＆ドロップします。
そうすると「フォルダ名.bin」というファイルができあがりますので、
その.binファイルを「train_tex」フォルダに移動、「train_tex」フォルダを「crypt.exe」へドラッグ＆ドロップします。
出来上がった「train_tex.bin」を元の「data」フォルダ移動すれば完了です。
A8を起動して、画像が挿し変わっているか確認しましょう。


▼高度な改造をされる方へ
先程の「_TrainData.dat」の解説で説明したように、車両のモデルパターンを追加する事ができ、
それを設定する事によって多彩な編成を組むことが可能となります。
その際、使用するtgaを追加したい場合は、この際に元車両の画像と一緒にパッケージします。
例えば、私が作成した名鉄2200系の場合、名鉄2000系がタネ車となっていますが、
名鉄2000の.bin(cent2k.bin)の中に、元々ある青のtga1枚と名鉄2200用(赤)のtga4枚を一緒にしてcent2k.binを生成しております。
tgaのファイル名は任意のファイル名で大丈夫ですが、binファイルは既存のファイル名でないと正しく表示されず透明になります。    </description>
    <dc:date>2009-05-04T11:25:25+09:00</dc:date>
    <utime>1241403925</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/2.html</link>
    <description>
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&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2009-05-04T00:21:36+09:00</dc:date>
    <utime>1241364096</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/16.html">
    <title>train_mod.bin解説</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/16.html</link>
    <description>
      【「train_mod.bin」解説】
多彩な編成を組むには、このファイルの解説も欠かせません。
ここには実際どのように3Dモデルを形作り、どのようにテクスチャを切り貼りするかの定義がされております。


▽分解手順・再結合手順
「train_tex.bin」と同様になっていますので特に解説しません。
1箇所違うのが、こちらでは.xというファイルが保存されている点ですね。


▼高度な改造を行なう
まずコピーをし、ファイル名を変更しましょう。
半数以上のモデルは先頭車と中間車の2パターンしかないため、
「○○_a.x」「○○_b.x」の2つが保存されていると思います。
当然すでにパターンが用意されている場合は、_c・_dと続きます。
また2つしかない場合は大抵の場合_aが先頭車、_bが中間車です。
ファイル名を変更する際、名前は任意でよく、_aとかにする必要もありませんが、
このファイル名が「_TrainData.dat」の一番最後で解説した、
どのモデリングファイルを参照するかを指定する際に使用されます。

ファイルを開くと意味不明な文字列がたくさん出てきますが、臆せず中を見ていきましょう。
変更する箇所はそんなに多くありません。

35～40行あたりに以下の記述があります。
『 Frame Frame1_○○_Layer1 { 』
『  Mesh Mesh_○○ { 』
この○○は、元ファイルの拡張子を除いた部分が入っています。
ここは変えなくても動作するようなのですが、念のため新しいファイル名と同一にしておきましょう。

最後の方に以下のような記述が複数あります。
『  Material {
     1.000000;1.000000;1.000000;1.000000;;
     51.200001;
     0.000000;0.000000;0.000000;;
     0.000000;0.000000;0.000000;;
     TextureFilename {
      &quot;△△.tga&quot;;
     }
    } 』
この△は使用するtgaのファイルを指定します。
車両形式略号が入っているものだけ書き換えましょう。
「train_mod.bin」でパックする際の車両.binファイルと
「train_tex.bin」でパックする際の車両.binファイルとは同じ名称である必要があります。
違う.binファイルのtgaを指定することは出来ません。
他の&quot;cooler.tga&quot;や&quot;share.tga&quot;等は共用テクスチャですので書き換えない方がいいでしょう。

ちなみに、たまに文字化けしているファイルがあります。103系なんかそうです。
そのようなファイルに遭遇したら、諦めて下さい。

もしこの.xファイルの中身がどういう記述なのか理解出来れば、
形もテクスチャを貼る位置も自由自在にでき、どんなものでも作れるようになります。
興味がある方はDirect3Dの仕様書とニラメッコでもしてみて下さい。


ここまで来たら、あとは「_TrainData.dat」の一番最後にあるテクスチャモデルの詳細設定でモデルパターンを増やし、
編成構成で指定してあげます。全てが正しく指定されていると、自分が作成したオリジナル車両の走る姿を見ることが出来ます。



余談ですが、「train_ico.bin」に、車両管理や購入時に使用される画像が納められております。
こちらを変更してみるのも一興ですね。
また、「xpr.bin」には建物のテクスチャデータが入っています。
建物改造をしてみたい方は挑戦してみましょう。    </description>
    <dc:date>2009-05-04T00:10:50+09:00</dc:date>
    <utime>1241363450</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/13.html">
    <title>車両画像まとめ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/13.html</link>
    <description>
      **車両画像まとめ
今まで出てきた改造車両画像をまとめてみました。

*テクスチャ改造編
----
*JR

***JR東日本　113系・115系　長野支社色
#image(atrain4.jpg,width=600,height=339)
「A列車で行こう」シリーズ25両目　&gt;&gt;255・&gt;&gt;258より
左が長野色、右はデフォルトのスカ色（山梨色）


***JR東日本　115系　新潟色
#image(img20090201154456.jpg)
「A列車で行こう」シリーズ24両目　&gt;&gt;549より


***JR東日本　209系500番台　京葉線
#image(209-500.JPG)
#image(209-500b.JPG)
「A列車で行こう」シリーズ24両目　&gt;&gt;557より

----

*私鉄

***名鉄1600系・6000系
#image(img20090201192004.jpg)
「A列車で行こう」シリーズ24両目　&gt;&gt;553より
手前が1600系、その奥が6000系。


***名鉄2200系
#image(www.dotup.org25919.jpg)
「A列車で行こう」シリーズ25両目　&gt;&gt;932より


***阪急9300系
#image(img20090218011507.jpg,width=700,height=219)
「A列車で行こう」シリーズ24両目　&gt;&gt;782より


***京王電車＋都営新宿線乗り入れを再現
#image(www.dotup.org5265.jpg,width=600,height=361)
#image(www.dotup.org1928f.jpg)
「A列車で行こう」シリーズ25両目　&gt;&gt;224より


***東急電鉄5000系（東横線用）
#image(www.dotup.org25552.jpg)


***横浜高速鉄道・みなとみらい21線　Y500系
#image(www.dotup.org26819.jpg,width=550,height=355)
「A列車で行こう」シリーズ25両目　&gt;&gt;673より

----

*バイナリ改造編

***車両数変更
#image(www.dotup.org23701.jpg)
「A列車で行こう」シリーズ24両目　&gt;&gt;896より
A8では購入する車両の両数に制限のある列車も多いのですが、バイナリを編集することによってそれを克服できます。
手前からE233系中央線(5両制限)4両、同3+4分割7両、E257系 6両固定、同5+2分割7両、681系(6両制限→7両化)、681-2000(6両制限→7両化)、名鉄2000系(4両制限)3両、同3+3分割6両、同4+3分割7両。





//元画像リンクは、もう全然違う画像になってるからいらないでしょ



コピーしただけなので追加してくれるとありがたいです    </description>
    <dc:date>2009-05-01T16:55:15+09:00</dc:date>
    <utime>1241164515</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/7.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/7.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2009-03-09T23:24:16+09:00</dc:date>
    <utime>1236608656</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/8.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/atrain8/pages/8.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

-----


たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

    </description>
    <dc:date>2009-03-09T23:24:16+09:00</dc:date>
    <utime>1236608656</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
