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 -小ネタ
 何描けばいいだろう
 
 -カセッタちゃんのぱんつ
 穿いてる時と穿いてない時がある。
 本人自体はぱんつを嫌がっている、が、メイドという立場の為渋々穿いている状況。
 バレなきゃ問題ないので穿いてない時も結構ある
 
 -ディーバ家がある王国について
 この大陸の中では一番大きな国で、武力が高い。
 食料自給率が80%を割っており、隣国から食料を仕入れている状況。
 食える国は食ってしまってそこそこの年月が立っており、どの国もそこそこ安定しており戦争が数十年起こっていない。
 なお他の国に比べると田舎と都会の差が激しく、また貧困層も多く、さらに治安も比較的悪い方で、税金も比較的重い。
 一部貴族と国で軋轢があり、王国派、貴族派で別れており今のところは王国派が多数を占めている。
 名産品は魔物から取れる良質な素材と魔石。
 
 -デミヒューマンについて
 現在描かれているデミヒューマンは猫耳を取ってつけたような9割人間のデミヒューマンしか登場していません。
 ちゃんとケモケモしいデミヒューマンも存在しています。
 ハーフだとかそうゆうわけではなくて、個体差があるだけです。
 なお、人間要素が無い個体はデミヒューマンではなく魔物と呼称されています。
 :個体差あるのとかなんで?(ネタバレ) | 
 デミヒューマンはヒューマンの後に作られた個体です。
 現状のヒューマンよりも強く、しかし強すぎずまた合成元となった魔物としての能力の引き継ぎをどの程度実現させるか、という調整の為に身体的特徴率がランダム生成されるようになっています。
 そうして出来上がったのが今のデミヒューマンです。
 ケモ9割デミヒューマン同士の夫婦が子供を産んでも身体的特徴はランダム生成なのでケモ1割のデミヒューマンが生まれることは珍しくありません。
 
 -ランク能力値の価値
 [[ランクについて]]
 ランクCくらいからはプロとして生活していけます。
 その道をずっと続けているとランクBに近づいていくことでしょう。
 しかしランクCではお世辞にも裕福な暮らしができるとは言い難いです。
 まともな生活は送れますが、その生活は清貧となるでしょう。
 ランクBからは少しばかり余裕が生まれるでしょう。
 ランクAともなれば生活は安泰でしょう。
 :魔力→魔石への変換効率|
 魔力を魔石に変換する際、込めた魔力がそのまま魔石に変換されることはありません。
 個人差は有りますが1ランク程落ちて生成されます。
 魔力ランクB程あれば、魔石を生成し売るだけでとりあえず毎日の生活はできます。
 しかし魔力全てを生成し、売るということは魔法が使えなくなるとも、日々の貯蓄が無い状態で過ごすとも同義です。
 多くを望まなければ問題ありませんが、お世辞にも良い生活とは言い難いでしょう。
 
 -宗教
 水神教、火神教、雷神教、天神教、
 錬金術協会、魔法教理会、ハンター協会、
 天空教、悪魔人柱教、
 ハコ主義、マスタリー主義、バイブラー、等々・・・
 
 水神教は水の国を治める王様が神。
 基本的にはそこの国の中で崇められている宗教だが、国外でも受け入れられやすい、
 
 火神教 火神となっているものが神
 本拠地は世界政府にあるが、支部が各地にあり、支持率もそこそこ高い。
 この世界では最も進行されている宗教であり、割りとフリーダム
  
 雷神教 雷神が神(世界政府所属)
 雷神教のモノは雷神に対して特に何かをするわけではないが
 その身に雷神を刻まれた者たちであり、道教の者たちに嘘を着くことができない。
 
 天神教 小さな古城1つが本部であり、信者数を着々と伸ばしている。
 特徴は信者がやたらと天神教を推してくることと、天神教に入った人達はみな家計が苦しいらしい。
 
 錬金術師魔術協会 国が錬金術を押しており、そこから発足した。
 錬金術を至高としており、旧魔法体制に成り代わっていくという目標が有る。
 それが実現できるかどうかは別として、錬金術は日々進化している。
+
+
+-魔界、悪魔について
+この世界ではないどこかの世界と言われている世界。
+悪魔は魔界からやってくるらしい。
最終更新: