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    <title>アヤネル部 @ ウィキ</title>
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    <description>アヤネル部 @ ウィキ</description>

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    <dc:date>2013-10-17T22:04:07+09:00</dc:date>
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    <title>ジェネラル組織図</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/60.html</link>
    <description>
      **ジェネラル組織図

なんかよくわからんくなってきたので分かる範囲で
あとラブライ部については構成員も分かる範囲で勝手に入れていくね；；

□アヤネル局
　○ジェネラルアヤネル部（通称）
　　・無電源ゲームグループ
　　　　プレシャスメモリーズ課
　　　　バトルスピリッツ課
　　　　TRPG課（予定）
　　・TVゲームグループ
　　　　ネットワークゲーム課
　　　　ソーシャルゲーム課
　○ラブライ部
　　・μ&#039;sグループ
　　　　エリーチ課　－　クインテッサ
　　　　ホノーチ課　－　つぼはち
　　　　コトーチ課　－　AZ
　　　　ウミーチ課　－　
　　　　パナーチ課　－　葱
　　　　星空　　　　－　伊藤
　　　　マキーチ課　－　
　　　　ノゾーチ課　－　へけけ
　　　　ニコーチ課　－　gauzau
　　・内臓グループ
　　　　シ課　　　　－　クインテッサ
　　　　そらまるにビンタしたい人生だっ課　－　Kouchaso    </description>
    <dc:date>2013-10-17T22:04:07+09:00</dc:date>
    <utime>1382015047</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/58.html">
    <title>船橋法典</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/58.html</link>
    <description>
      *《船橋法典》
&gt;サポートカード
&gt;使用コスト0/発生コスト3/緑
&gt;
&gt;&amp;italic(){(それが、船橋法典。この世界を支配する唯一絶対の理。)}

効果のないサポートカード。
発生コストが3なのでキャラにはセットせずコストとして使うと強力。
使用コストが0なので[[根木 健太(1)]]と相性はいいが、3ソースと引き換えに常時+10/+10は微妙かもしれない。


**関連項目    </description>
    <dc:date>2012-10-19T23:34:33+09:00</dc:date>
    <utime>1350657273</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/57.html">
    <title>kouchaso(1)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/57.html</link>
    <description>
      *《kouchaso》
&gt;キャラクターカード
&gt;使用コスト4/発生コスト1/青/AP0/DP0
&gt;【PROSCIUTTO】【連邦政府】【素体テッカマン】【メガネ】
&gt;場にいる『Aチャンネル』のキャラクター1枚につきこのカードは+20/+20を得る。(上限80/80)
&gt;[メイン/両方][5]このターン、自分が《Aチャンネル》をプレイしている場合、このカードを捨て札にすることで自分のポイント置き場のカードを2枚まで自分のデッキの上に置くことができる。
&gt;&amp;italic(){(煎餅を口にCD入れるみたいに入れて遊んでたら噛めないし出せないしで泣きそうになってる)}

【PROSCIUTTO】【連邦政府】【素体テッカマン】【メガネ】の特徴を持つキャラ。
場にいる『Aチャンネル』のキャラクターの枚数だけ常時パンプアップするキャラクター。
場に『Aチャンネル』のキャラがいるという簡単な条件で激しくパンプアップすることが可能。
使用テキストは「5コスト」「自分がこのターンに《Aチャンネル》をプレイしている」「このカードを捨て札にする」という厳しい条件に見合った強力な回復＆デッキコントロール効果を持つ。

どちらの効果も『Aチャンネル』と組み合わせないと一切意味が無い。

**関連項目    </description>
    <dc:date>2012-10-19T23:11:35+09:00</dc:date>
    <utime>1350655895</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/56.html">
    <title>へけけ(1)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/56.html</link>
    <description>
      *《へけけ》
&gt;キャラクターカード
&gt;使用コスト4/発生コスト1/青/AP40/DP40
&gt;【少女全自動】【帝国政府】【ブラスター素体テッカマン】【メガネ】
&gt;自分の《[[あ、はい。]]》により相手のイベントを無効にするごとに
&gt;相手のサポートエリアのキャラ1枚を相手のポイント置き場に表向きで置く。
&gt;&amp;italic(){(あ、はい。お死に下さい。)}

【少女全自動】【帝国政府】【ブラスター素体テッカマン】【メガネ】の特徴を持つキャラ。
このカードが自分の場にいるときに《[[あ、はい。]]》で相手のイベントを無効にすると相手に直接ダメージを与える脅威のキャラクター。
このキャラがいるだけで相手は迂闊にメインフェイズでイベントを使用できなくなる。
コスト対AP/DPの割合も悪くなく、メインエリアに出しても強力だが、サポートエリアに置くことで楔を刺すこともできる。
《[[あ、はい。]]》で無効にするごとに効果を発揮するため、自分の《[[あ、はい。]]》に対して使用された割り込みイベントをさらに《[[あ、はい。]]》で割り込むと一瞬で2ポイント与える事ができる。
なお、【ブラスター素体テッカマン】は【素体テッカマン】と別の特徴となるため[[季刊トレンドボール]]や[[ホワイトボード]]の効果を受けることはできない。

**関連項目
《[[あ、はい。]]》    </description>
    <dc:date>2012-10-19T22:52:55+09:00</dc:date>
    <utime>1350654775</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/55.html">
    <title>第一回PMリーグ戦</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/55.html</link>
    <description>
      第一回PMリーグ戦
* 実施要綱
***(1)大会方式
同一相手対戦数3回を最大とした勝ち点方式の総当たり戦。
　　
***(2)対戦期間
9/6〜9/14まで参加者応募受付。
9/15〜11/18が対戦期間。

***(3)対戦会場
対戦会場は不問。カード屋でもskypeでも、立会者が居なくてもよい。

***(4)基本ルール
デッキ構築については公式ルールに準じる。
対戦に使用するデッキはシングル・ミックスを問わない。
ただし構築方式によって勝ち点にボーナスが加えられる場合がある。

***(5)勝ち点について
対戦の勝者には勝ち点3が、敗者には勝ち点0が与えられる。
時間経過による対戦終了の規定は設けないため引き分けは発生しない。
ただし対戦前の宣言や対戦結果、対戦状況により勝ち点にボーナスが与えられることがある。
内容は下記。

1.シングルボーナス
条件
 対戦開始時にシングルデッキである旨を対戦相手に伝えること。
 相手がミックスデッキであること。
 対戦に勝利すること。
ボーナス
 勝ち点+1。敗北時は特に無し。
ペナルティ
 対戦中にシングルデッキでないことが発覚した場合、勝ち点-5。公式ルールに則っている場合は対戦継続、反している場合は対戦中断。

2.ジャイアントキリングボーナス
条件
 対戦開始時に対戦相手の累計勝ち点が自分の累計勝ち点より7以上多いこと。
 対戦に勝利すること。
ボーナス
 勝ち点+1
ペナルティ
 なし

3.接戦ボーナス
条件
 対戦終了時、勝利側のポイント置き場にカードが6枚置かれていること、または勝利側のデッキ枚数が2枚以下であること。
 対戦に敗北すること。
ボーナス
 勝ち点+1
ペナルティ
 なし

4.憂澪ボーナス
条件
 デッキ内カード全てに平沢憂または秋山澪のイラストが記載されていること。
 対戦開始時に憂澪デッキである旨を対戦相手に伝えること。
 対戦に勝利すること。
ボーナス
 勝ち点+5
ペナルティ
 対戦中に憂澪デッキでないことが発覚した場合、即時敗北の上、勝ち点-30

5.録画ボーナス
条件
 自分の対戦を録画し、リーグ戦参加者が見られるようにすること。
ボーナス
     </description>
    <dc:date>2012-11-01T18:58:55+09:00</dc:date>
    <utime>1351763935</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/54.html">
    <title>ジェネラルフジツボ認定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/54.html</link>
    <description>
      どうするんだよこれ・・・

**ジェネラルキャラクター
|カード名|色|C|S|AP|DP|レア|
|[[中野 梓(233)&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/553.html]]|青|4|1|40|30|SR|
|[[乾 紗凪(083)&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/2924.html]]|黄|3|2|30|20|R|

**イベント
|カード名|色|C|S|レア|
|[[叫び声&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/139.html]]|黄|2|1|C|
|[[フジツボの話&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/605.html]]|青|2|1|UC|
|[[ムギちゃんの感覚&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/602.html]]|緑|1|1|UC|
|[[リラックス&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/582.html]]|~|1|1|C|
|[[不覚&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/2025.html]]|青|3|2|C|

**サポート
|カード名|色|C|S|レア|
|[[紬のたくあん&gt;http://www37.atwiki.jp/preciousmemories/pages/33.html]]|緑|0|2|C|    </description>
    <dc:date>2013-10-17T22:06:36+09:00</dc:date>
    <utime>1382015196</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/53.html">
    <title>情強端末</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/53.html</link>
    <description>
      *《情強端末》
&gt;サポートカード
&gt;使用コスト0/発生コスト1/赤
&gt;セットしたキャラが休息状態になった場合、デッキからカードを1枚引く。
&gt;その後、手札からカードを1枚デッキの上に置く。
&gt;&amp;italic(){(各自、指定端末を調達するように)}

セットしたキャラが休息状態になった場合にデッキの一番上と手札のカードを交換することができるサポートカード。
デッキの上に置かれるため、手札交換としての効果は薄いが、デッキコントロールができるためブレイク等と組み合わせると強力。
相手に情報を制するものが戦いを制するということを教えてあげよう。


**関連項目    </description>
    <dc:date>2012-01-28T23:21:18+09:00</dc:date>
    <utime>1327760478</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/52.html">
    <title>畳屋(1)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/52.html</link>
    <description>
      *《畳屋》
&gt;キャラクターカード
&gt;使用コスト5/発生コスト1/赤/AP60/DP10
&gt;【仮優勝】【素体テッカマン】
&gt;このカードはこのカードのAPより低いAPを持つキャラに妨害された場合、退場しない。
&gt;このカードはこのカードのDPより高いDPを持つキャラを妨害した場合、退場しない。
&gt;&amp;italic(){(右がお箸を持つほうで 左が世界を救うほうの腕 覚えた!)}

【仮優勝】【素体テッカマン】の特徴を持つキャラ。
このカードがアプローチした時にAP50以下のキャラに妨害された場合退場しない効果と、
このカードで妨害した時に相手のキャラのDPが20以上の場合退場しない効果を併せ持つ無敵のモンスター。
【素体テッカマン】のAPを上昇させる[[ホワイトボード]]と組み合わせるとより凶悪。
妨害に回さないのであれば[[季刊トレンドボール]]もセットすれば凶悪を通り越して悪夢と化す。AP80以下のキャラに妨害されても退場しなくなるのだ。


**関連項目
[[季刊トレンドボール]]
[[ホワイトボード]]    </description>
    <dc:date>2011-12-05T00:44:08+09:00</dc:date>
    <utime>1323013448</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/51.html">
    <title>ホワイトボード</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/51.html</link>
    <description>
      *《ホワイトボード》
&gt;サポートカード
&gt;使用コスト0/発生コスト2/緑
&gt;【素体テッカマン】を持つキャラにセットした場合、セットしたキャラは+10/±0を得る。
&gt;【[[無限財政]]】を持つキャラにセットした場合、セットしたキャラは±0/+10を得る。
&gt;[メイン/相手][1]このカードがセットされているキャラは活動状態になる。
&gt;&amp;italic(){([free hug])}

複数の特徴に対応したサポートカード。
【素体テッカマン】を持つキャラにセットした場合はAP+10を得て、
【無限財政】を持つキャラにセットした場合はDP+10を得る。
また、特徴を持たないキャラであっても活動状態にするという3つ目の効果は使用できるので汎用性は高い。
フレーバーは栗林公園での一幕。

**関連項目
[[季刊トレンドボール]]    </description>
    <dc:date>2012-01-28T23:21:43+09:00</dc:date>
    <utime>1327760503</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/50.html">
    <title>PMのルールとポイント</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/ayanerubu/pages/50.html</link>
    <description>
      1.基本ルール
1.1 勝利条件
	PMは次の2つのうちいずれかの条件を満たすと勝利となります。
	(1)相手のポイント置き場にカードが7枚置かれた場合。
	(2)相手のデッキ置き場にカードが1枚も無い場合。
	上記の勝利条件を両プレイヤーが同時に満たした場合引き分けとなります。

1.2 デッキ構築制限
	デッキを構築する際、次の3つのうち全ての条件を満たす必要があります。
	(1)デッキの枚数が60枚であること。
	(2)同作品の同カードNoのカードが4枚以下であること。
	(3)カードの表を見ない限りカードの区別が付かないこと。

1.3 ルールとカードテキストの関係
	1.基本ルールにおける1.4以降の内容とカードテキストの間に矛盾が生じた場合、カードテキストを優先します。
	1.10.2に本項は適用されません。

1.4 場について
1.4.1 デッキ置き場
	デッキを置く場所です。自分のデッキ置き場にカードが1枚も無くなったら敗北となります。

1.4.2 捨て札置き場
	捨て札となるカードを置く場所です。捨て札置き場は相手の捨て札置き場を含めていつでも参照する事が出来ます。

1.4.3 ポイント置き場
	ポイントを置く場所です。自分のポイント置き場にカードが7枚置かれたら敗北となります。ポイント置き場は相手のポイント置き場を含めていつでも参照する事が出来ます。

1.4.4 メインエリア
	メインキャラを置く場所です。メインエリアにはAP/DPを持つキャラのみを5枚までキャラを置く事ができます。
	メインエリアに5枚いる状態でキャラを置く場合は既にメインエリアにいるキャラを捨て札にする必要があります。
	メインエリアからサポートエリアへキャラを移動させる事はできません。

1.4.5 サポートエリア
	サポートキャラを置く場所です。サポートエリアには何枚でもカードを置く事ができます。
	サポートエリアからメインエリアへキャラを移動させる事はできません。

1.5 カードの使用コスト
	カードは左上の[cost]の数字だけ発生コストを支払う事でカードを手札からプレイすることが出来ます。
	(以下、使用コストの事をコストと記載)

1.6 カードの発生コスト
	カードは左上    </description>
    <dc:date>2011-12-05T00:13:58+09:00</dc:date>
    <utime>1323011638</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
