※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「めいどさん☆すぴりっつ」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

めいどさん☆すぴりっつ」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 &tags()
 
 &ref(http://sirius.product.co.jp/maid/MAID_BA.jpg,,http://sirius.product.co.jp/maid/index.html)
 めいどさん☆すぴりっつ! ~わたしの中にいるあなた~
-原画:ミヤスリサ(宮栖里紗)
-シナリオ:保住圭
+|BGCOLOR(#ffff00):発売日|2006年1月|
+|BGCOLOR(lightcyan):シナリオライター|保住圭|
+|BGCOLOR(lightcyan):ブランド|[[Sirius>http://sirius.product.co.jp/]]|
+|BGCOLOR(lightcyan):ジャンル|ADV メイド 異種族恋愛|
 ----
 507 :名無したちの午後 [sage] :2007/06/26(火) 22:52:58 ID:3u5+afCV0 
 (テンプレに)めいどさん☆すぴりっつも入れていいかもね 
 個別ルート+やたら長いエピローグ丸々使っていちゃいちゃできるし 
 
 
 556 :名無したちの午後 [sage] :2007/08/07(火) 08:05:53 ID:qv5RgWo40 
 めいどさん☆すぴりっつ 
 年の差があるから学生同士とかとはまた違った感じあって良い 
 
 
 557 :名無したちの午後 [sage] :2007/08/08(水) 00:05:59 ID:A2Xd4ymX0 
 自分もめいすぴだな。 
 エピローグ長すぎw だが、それが良い。 
 
 
 389 :名無したちの午後 [sage] :2008/01/27(日) 18:36:52 ID:6DKUTH8Y0 
 「めいどさん☆すぴりっつ 」は? 
 基本的にほのぼのとした優しい世界で、事件も起こるが欝展開やよくあるすれ違いがないのでいちゃいちゃをまったり楽しめる。 
 
 
 396 :名無したちの午後 [sage] :2008/01/28(月) 16:24:01 ID:Hraah/aq0 
 めいすぴは「お互いのためを思って別れよう」とか 
 「俺よりイケメン親友の方がヒロインに相応しいから身を引くぜ」って展開がないのが良かったね。 
 主人公が大人だからすれ違いが合ってもスマートに対応、 
 ヒロインの未熟さも受け入れ、見守り、常に互いを信頼しているのがバカップル好きとしては◎ 
 
 
 587 :名無したちの午後 [sage] :2008/02/16(土) 22:05:35 ID:fhK2EGRc0 
 めいすぴのエピローグの長さは異常 
 
 
 341 :名無したちの午後 [sage] :2010/02/10(水) 21:58:07 ID:jN1LY+z20 
 個人的にはめいすぴが理想系 
 起伏はあっても鬱やベタなすれ違いはなし 
 付き合ってからが本番だと言わんばかりの後半のボリューム 
 安心のカップル描写 
 
 難点はフィエナの研究エッチ
 
 ----
 ◆コメント仮置き
 
 前半はメイドで精霊なメインヒロインの研究開発(あっちの意味で)…なんだけど、メイドさんが
 主人公に信頼感全開のせいで、夫婦の営みに見えて仕方がない罠。これが4月から9月まで続く。
 後半は共通ルートで恋人にしたヒロインとラブH。そこら辺の萌エロゲーより回数多い。
 …まあ全編通してエロシーンが多い。
 いちゃつく描写も良いが、目立つのはヒロインが惚気まくっているのを主人公が横でニヤニヤ見ているシーンか。
 実はヒロイン同士のつながりも結構強い。
 むしろ終盤は、主人公が目立つよりはヒロインたちの絆がメインになっているシナリオもある。
 エロシーンが多すぎるのと主な舞台が館の中で変化に乏しいため、テキストの歯切れが悪いのが難点。
 あとヒロイン担当声優が残念な人多い気が。
 
 ★ペック・スパージュについて
 28歳という純愛エロゲーでは稀に見る高年齢(ただし、結構行動がやんちゃなのでたまに忘れる)もさることながら、
 魔法の技術を持つ者として人から尊敬される立場にある、というような異彩を放つ主人公。
 江戸っ子口調でややキワモノ臭いが、この男はヒロインたちに好かれてる、と感づいても滅多に物怖じしないのである。
 また自分がヒロインを好きになってもがっつくことなく、相手の方に心の準備が出来るまで
 じっと待つくらいの度量が備わっているのである。告白して欲しくてウズウズしてる子にとっては裏目だったけど。
 そして惚れたヒロインにはストレートに「惚れた」と言える男であり、恋愛ゲームの主人公としてはチート性能一歩手前である。
 …ただメーカーの空気ゆえか、ゲーム前半で毎週メイドさんとえっちするのが玉に瑕、いやヒビ?
 あと、個人的には、余裕綽々も度が過ぎると不気味に思える。
 名台詞「&bold(){こいつは俺の女だからな、幸せにしてやんねぇと男が廃るってもんだぜ!}」
 
 ★シナリオ構成について
 メイドさんを開発しつつ屋敷の同居人と親交を深める4月から9月末までを第一部、
 建国記念祭でダンスのパートナーに選んだヒロインとやがてくっつく10月から年の瀬までを第二部と言え、
 スタッフロールを挟んで1月から3月あたりまではエピローグということになっている。…が、
 キャラによってはこのエピローグが&bold(){むしろ第三部と呼べるくらいのボリュームを誇っている}ことがある。
 大抵の場合もう一波乱あるパターンだが、本編でくっつくのが遅くてお預け食らった分を
 猛ペースで取り戻すようにノロけまくる展開もあって案外飽きない。
 野暮な例え方をすれば、本編中におまけシナリオが盛り込まれている感じ? その分長いけど。
 イチャラブゲームの一種の理想と言えなくもない、第二部のうちに問題クリアして、おまけと称して
 第三部でイチャつくのは。
  
-|BGCOLOR(#ffff00):発売日|2006年1月|
-|BGCOLOR(lightcyan):シナリオライター|保住圭|
-|BGCOLOR(lightcyan):ブランド|[[Sirius>http://sirius.product.co.jp/]]|
-|BGCOLOR(lightcyan):ジャンル|ADV メイド 異種族恋愛|
 ----