<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/batonao/">
    <title>batonao @ ウィキ</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/batonao/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/batonao/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>batonao @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-02-22T19:30:56+09:00</dc:date>
    <utime>1329906656</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/14.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/1.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/3.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/4.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/5.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/6.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/7.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/8.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/14.html">
    <title>終わりの始まり（2）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/14.html</link>
    <description>
      ――ここは……
　メシスが目を覚ましたのは、バスの中ではなく薄暗い部屋の中だった。
　朦朧（もうろう）とした意識の中、何が起こったのか理解しようとする。
――バスでいつの間にか寝て…そっから何があったんだ？
　この部屋に来るまでの記憶がないことに、メシスは気づいた。
　記憶がないというよりは――存在しないと言ったほうが正しいか。
　ふと周りを見回すと、たくさんの人がいた。皆、オフ会の参加者のようだ。

「メシテュイ？」
　ふいにどん、と背中を叩かれる。
　驚いて振り向くとミルタ達がいた。
「なんだお前達か……」
「なぁメシス、何が起きたんだｗ」
　我に分かるはずないだろ、と肩をすかす。
「バスで寝てから、ここに来るまで……思い出せないというか、分からないんだ」
「私も同じ」riafに続きシャインが言う。
「まぁ、我もそんな感じだな」
「メシテュイはラティアスでシコってたんじゃないの？」
「ありえるなｗ」
「ば、馬鹿…！それは我をネタにしている動住民の言葉だ！」
　マジになるメシスを冷ややかな目で見ながら、さっきまで黙っていた動が口を開いた。
「どうすんの？ここに一生いる気？」

「……とりあえず出口探せばいいんじゃない？」
　シャインの提案に賛同しようとしたメシスだが
「ダメ。扉には鍵かかってるし、窓も全部溶接されてる……」
　riafがため息をついた。
「えぇ？いつの間に調べたのかよｗ」
「みんなが起きる前にさ」
　僕は眠りが浅いから、と付け足す。
「今は、誰かが来るのを待つしかないよ」
　それきり誰も喋らなかった。納得したのか、それとも動揺と不安で言葉を失ったのか。
　メシスには後者に思えた。

「いや、力づくで破ろうとしてる奴がいるぞ」
　なめぇが扉を指差した。気性の荒そうな男――気えぇぇがドアに何度も蹴りを入れ始めた。
「手伝ってやれよ、なめぇ」
「力仕事は嫌いなもんでｗ」
「待っていても仕方ないか。手伝うよ」
　riafがゆっくりと立ち上がる。彼は空手を会得しているから、ドアくらいならなんとかなりそうだ。
「……待って」
　シャインがそれを制止した。
「ねぇ、足音が……聞こえない？」
「どういうこと？」
「誰か、来るんじゃない？」
　シャインのいう『足音』は次第に大きくなり始め、メシスにもハッキリ聞き取れるようになった。 

　足音に気づいたのは自分達だけではないようだ。
　ドアが開き、黒いスーツを着た男が四人入ってきた。
　反応はない。大半の人間が状況も分からず、困惑した表情で男達を見ている。
「おい、なんなんだよ！」
　気えぇぇが声を荒げる。
「答えろよ！」
　男達は相手にもしない。最初に部屋に入ってきた男が壇上に立った。
「初めまして、Maruです。殆どの人は私の名前を知ってるんじゃないかな」
　Maruはニカっと笑った。
「……僕達、今どこにいるんですか？どういう状況なんですか？」
　riafが尋ねた。
「簡単に説明します」
　運ばれてきたホワイトボードにMaruは向かう。
「今、皆さんがいるのは本土から数百キロ離れた無人島です」
　その言葉にざわめきが起こった。
「通称゛箱庭諸島゛。戦前は極秘で兵器製造が行われ、今は我々が実験を行うのに使っている……。
　君達はこの島で行う実験の被験者になってもらいます」
　彼はホワイトボードに『第一回・福田住民戦闘実験計画』と描いた。
「……話が読めません」
　riafは怪訝な顔をした。
「戦闘実験。つまり……」
「なんのつもりだよ、お前ら！」
　気えぇぇの罵声が言葉を遮った。
「いいからここから出して返せよ！訳わかんねーんだよ！」
　それに対しMaruは露骨に舌打ちすると、懐に手を伸ばした。

「……え、な、なんだよ！」
　その手には銃が握られていた。
　驚く間もなく、一切の躊躇（ちゅうちょ）も見せずに引き金が絞られる。
　ドンッ
　銃声が響き、気えぇぇがうつぶせに倒れこむ。
　火薬と鮮血のきつい匂い。さらにもう一発。
　今度は頭をぶち抜かれた。

　一瞬の沈黙が訪れた後、悲鳴と嗚咽が漏れた
「……これから皆さんには殺し合いをしてもらいます」

死亡■気えぇぇ 

　恐怖で体が動かない。何の前触れもなしに、人が一瞬のうちに目の前で死んだのだから。
「ぅ……ぉっ、ぉえええ～！」
　kotokoDSがゲロを吐く。まだ年端もいかない少年だ。
「はいはい。部屋を汚さないように……殺しますよ？」
　Maruの銃を持つ手が動いた。
　ひっとkotokoDSが縮こまり、それを見た隣の女性が彼をそっと抱き寄せた。

「時間もないし……ルールの説明に入りたいと思います」
　別の男がずい、と前に出た。
「ルールを説明する。お前達は最後の一人になるまで殺し合いをしてもらう……」
　殺し合い。先程の光景を思い返せば、その言葉も不思議と現実味を帯びてくる。
……当然、受け入れられるわけがない。だが反論もできない。
　逆らう意思など当に奪われている。
　動を見る。横顔は長い髪で隠れて伺えないが、震えている。
「全員には三日分の食料と水、地図、それと武器をランダムに渡す」
　ホワイトボードにナイフや銃器、爆弾といった武器の画像が映される。
「出発の際にこの首輪をお前達につける」
　男は首輪を掲げた。
「この首輪には爆弾が内臓されている。島から逃げ出そうとしたり、禁止エリアに入ると爆発する……」
　再びざわめきが起こった。
「早朝に放送を行う。禁止エリアと死亡者の発表、他補足や追加ルールを知らせることもある。
　ルールはこんなところだが…」
　男は、ドアのほうに視線を移した。
　いつのまにか、全身黒ずくめの男がドアにもたれかかっていた。
「殺し合いを円滑に進めるために、特別参加者をこちらで用意した……leafだ」
　leafがこちらを見る。氷のように冷たい、光のない目だ。一秒でも目を合わせていられなかった。
「アイウエオ順に名前を呼ぶ。前に出て荷物を受け取り、首輪を装着したら外に出ろ」

「……う、ううぁ……いやだ……」
　kotokoDSだ。ふらふらと立ち上がると、そのままドアのほうへ向かっていった。
「いやだ……かえりたい……」
「帰る？」
　Maruは意地悪く笑った。
「どうやって帰るんですか？」
「たすけて……かえりたい……ねえさん……」
「まぁ、そんなに言うなら帰してあげますよ……やれ」
　leafに銃を投げ渡す。何の感情の変化も見せず、leafは銃を構えた。

　銃口から煙が昇っている。
　確かに撃たれたはずだ。なのに、全く痛みを感じない……何故？
「……なんで」
　傍に倒れこんでいるのが、自分の姉だと気づくのに時間はかからなかった。
　自分の身代わりになり、銃弾を受けたのだ。だから自分は助かった。姉は――
「ねえ……さん」
　かおりんが口を開いた。小さく、かすれた声だったが、確かにkotokoDSには聞こえた。

――もう、弟を傷つけないで……

「あ……あああ……うあぁ……」
　絶望を彩るかのように、慟哭が響き渡った。
「あ――あああ……うぁああああああああああああ――！」
　
　ひとしきり泣き喚いたあと、彼は、無表情で自分を見下ろすように立つleafを見た。
　その目は、純粋とも言える殺意で濁り、貫くようにleafを捉えていた。

「殺してやる。絶対に、絶対に殺してやる……」

死亡■かおりん

ゲームスタート     </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:30:56+09:00</dc:date>
    <utime>1329906656</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/2.html</link>
    <description>
      [[終わりの始まり（1）&gt;http://www18.atwiki.jp/batonao/pages/13.html]]    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:29:22+09:00</dc:date>
    <utime>1329906562</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/13.html">
    <title>終わりの始まり（1）</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/13.html</link>
    <description>
      　ID制のチャットとは手が込んでるな、とメシスは心の中で呟く。
「701080……でよし。さてと……『ミルタ生きてるか？』」
　このチャットのアドレスもチャットIDも、ごく一部の人にしか教えていない。つい最近作ったばかりだが。
「って、まだ我しか来てないか」
　わざわざこんなチャットを設けたのにもちゃんと理由がある。事の始まりを思い返していると誰かが入室してきた。

☆かんりにん＞ミルタさん　いらっしゃいませ

メシス＞みんなは？　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞もう少ししたら来るわ　(X/XX-XX:XX:XX)

☆かんりにん＞シャインさん　いらっしゃいませ
☆かんりにん＞riafさん　いらっしゃいませ

ミルタ＞ナメテュイは？　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞知らないｗ　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞連絡ないですね　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞とりあえずオフ会の話しないか？　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞そうね～　(X/XX-XX:XX:XX)

ミルタ＞人は十分集まったし、予定通り出発できるわよ　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞福田さんから連絡はあった？　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞あったわよ　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞福田さんは現地で合流するって　(X/XX-XX:XX:XX)

シャイン＞ねえ　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞ん？　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞福田さんって金持ちだよね。バスや宿泊地まで用意するなんてハンパじゃないよ　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞確かにそうねｗ　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞確かにねｗ　　(X/XX-XX:XX:XX) 
メシス＞実は手の込んだウソとかｗ　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞ありそうｗ　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞困るわよ～　(X/XX-XX:XX:XX)

riaf＞本当かどうかは一応確認しましたよ　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞え？　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞いや、その……僕の方から話をつけて　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞リアルで会いました( ･o･)ノ　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞すごｗ　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞とりあえず　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞信憑性はあると思います（・∀・）　(X/XX-XX:XX:XX)

シャイン＞riaf…　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞そういうことは早く話して　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞すんません（￣□￣；）　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞さあ　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞後は明日を待つだけだ　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞私たちでオフ会したときは楽しかったわね～　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞懐かしいね　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞まあな　(X/XX-XX:XX:XX)
ミルタ＞今回も楽しみじゃない？ （X/XX-XX:XX:XX）
シャイン＞最近糞な住民が多いからな……　(X/XX-XX:XX:XX)
riaf＞シャインさん怖ｗ　(X/XX-XX:XX:XX)
シャイン＞私たちが頑張らないとね　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞そうだな　(X/XX-XX:XX:XX)
メシス＞…寝よう　(X/XX-XX:XX:XX)

「『んじゃ、また明日』……と」 

　G県S市――福田直人のホームページ第1回オフ会の集合予定場所。何十人ものオフ会参加者が送迎のバスを待ちわびている。
「遅いわよナメテュイ！」
　バスの到着時間間近になってなめぇがやってきた。悪びれる様子はない。
「メシス、そっちの子は？彼女か？ｗ」
　なめぇはメシスの隣で携帯をいじってる少女を見る。
「動。我の幼馴染…だ」
　幼馴染の動とは小学校の時から一緒に過ごしていた。
　彼女には一方的に弄られた記憶しかない…といっても、お互い高校生になった今も変わらないが。

　そのうちバスが来た。皆、続々とバスに乗り込んでいく。
「凄いわね。これってオフ会って言うより修学旅行じゃない？」
　ミルタが呟いた。
「まぁな。結構な金持ちみたいだな…福田さんって」
「金持ちの考えることはわかんねーなｗ」
　後ろの座席から声がした。なめぇだ。
「大掛かりな交流会だと考えればいいんですよ！(・_・）それに、福田さんは立派な人ですよ」
　そういえばriafは福田と直接会って話をしたんだった。
　別に福田さんを疑っているわけじゃない。あまりにも出来すぎた話だから、つい色々考えてしまうのだ。

＊　＊　＊

「ルイ太郎さん…だよね？」
「そのハスキーボイス…とみーさん？とみーさんだよね？」
　ルイ太郎にとみー、お互いネットで声を晒し合った仲だ。
「ルイ太郎さんもやっぱり美声ですねー」
「ぜひ一緒に『残酷な天使のテーゼ』歌いましょうね！」

「あの…ナニトシさん」
「ナニトシぷら…いや、レニアルです。あなたは？」
「中村です。レニアルさんよろしく！」
「僕はレニエルだ！間違えるな！」
　自分で間違えたんじゃん……

「僕もYTさん目指して頑張ります！」
「いや、俺がそのYTなんだが…」
　戸惑うYT。このヘルコンドルという住民、なぜか自分に憧れているらしい。
「あなたがYTさんなんですか！」
「あぁ。しりとりも強いぞ」
「『る』で攻めるから強いんですよね！
「まあな。ってかお前って可愛いよな…」
「えっ！？」

＊　＊　＊

　バスが出発してから、どれくらい時間が経ったのだろうか。
　心なしか眠気を感じる。睡眠は十分に取ったはずなのに。
「いかにも裏って感じの人もいるな」
　眠気をごまかそうとミルタに話しかける。
「そうね、メシテュイ…」
　ミルタもいかにも眠そうな様子だった。
「……私寝るわ。おやすみ」
　そう言うと、肘掛にもたれ掛りそのまま眠ってしまった。
「おい、ミルタ…」
　起こそうとするが、体に力が入らない。次第にまぶたは重くなっていき、船漕ぎを始める。
　なぜだろう。周りもさっきまで騒々しかったのに、今は声ひとつ聞こえない…

　その理由を考える余裕もなく、メシスの意識も深い闇へ沈んでいった。     </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:28:45+09:00</dc:date>
    <utime>1329906525</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/1.html</link>
    <description>
      **@wikiへようこそ
-ウィキはみんなで気軽にホームページ編集できるツールです。
-このページは自由に編集することができます。
-メールで送られてきたパスワードを用いてログインすることで、各種変更（サイト名、トップページ、メンバー管理、サイドページ、デザイン、ページ管理、等）することができます

**まずはこちらをご覧ください。
-[[@wikiの基本操作&gt;http://atwiki.jp/guide/category2.html]]
-[[用途別のオススメ機能紹介&gt;http://atwiki.jp/guide/category22.html]]
-[[@wikiの設定/管理&gt;http://atwiki.jp/guide/category6.html]]

**分からないことは？
-[[@wiki ご利用ガイド&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[よくある質問&gt;http://atwiki.jp/guide/category1.html]]
-[[無料で会員登録できるSNS内の@wiki助け合いコミュニティ&gt;http://sns.atfb.jp/view_community2.php?no=112]]
-[[@wiki更新情報&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[@wikiへのお問合せフォーム&gt;http://atwiki.jp/helpdesk]]
等をご活用ください

**@wiki助け合いコミュニティの掲示板スレッド一覧
#atfb_bbs_list(112)

**その他お勧めサービスについて
-[[大容量１Ｇ、PHP/CGI、MySQL、FTPが使える無料ホームページは@PAGES&gt;&gt;http://atpages.jp/]]
-[[無料ブログ作成は@WORDをご利用ください&gt;&gt;http://atword.jp/]]
-[[2ch型の無料掲示板は@chsをご利用ください&gt;&gt;http://atchs.jp/]]
-[[フォーラム型の無料掲示板は@bbをご利用ください&gt;&gt;http://atbb.jp/]]
-[[お絵かき掲示板は@paintをご利用ください&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[その他の無料掲示板は@bbsをご利用ください&gt;&gt;http://atbbs.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフィールサービス @flabo(アットフラボ)&gt;&gt;http://sns.atfb.jp]]

**おすすめ機能
-[[気になるニュースをチェック&gt;http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html]]
-[[関連するブログ一覧を表示&gt;http://atwiki.jp/guide/17_161_ja.html]]

**その他にもいろいろな機能満載！！
-[[@wikiプラグイン&gt;http://atwiki.jp/guide/category17.html]]
-[[@wiki便利ツール&gt;http://atwiki.jp/guide/category32.html]]
-[[@wiki構文&gt;http://atwiki.jp/guide/category16.html]]
-[[@wikiプラグイン一覧&gt;http://www1.atwiki.jp/guide/pages/264.html]]
-[[まとめサイト作成支援ツール&gt;http://atwiki.jp/matome/]]

**バグ・不具合を見つけたら？ 要望がある場合は？
お手数ですが、メールでお問い合わせください。
    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/3.html">
    <title>右メニュー</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)


&amp;link_editmenu2(text=ここを編集)
    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/4.html">
    <title>プラグイン/ニュース</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/4.html</link>
    <description>
      * ニュース
@wikiのwikiモードでは
 #news(興味のある単語)
と入力することで、あるキーワードに関連するニュース一覧を表示することができます
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_174_ja.html


-----


たとえば、#news(wiki)と入力すると以下のように表示されます。


#news(wiki)
    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/5.html">
    <title>まとめサイト作成支援ツール</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/5.html</link>
    <description>
      * まとめサイト作成支援ツールについて
@wikiには[[まとめサイト作成を支援するツール&gt;&gt;http://atwiki.jp/matome/]]があります。
また、
 #matome_list
と入力することで、注目の掲示板が一覧表示されます。

利用例）#matome_listと入力すると下記のように表示されます
#matome_list
    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/6.html">
    <title>プラグイン/編集履歴</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/6.html</link>
    <description>
      * 更新履歴
@wikiのwikiモードでは
 #recent(数字)
と入力することで、wikiのページ更新履歴を表示することができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_117_ja.html


-----


たとえば、#recent(20)と入力すると以下のように表示されます。


#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/7.html">
    <title>プラグイン/アーカイブ</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/7.html</link>
    <description>
      * アーカイブ
@wikiのwikiモードでは
 #archive_log()
と入力することで、特定のウェブページを保存しておくことができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/25_171_ja.html


-----


たとえば、#archive_log()と入力すると以下のように表示されます。
保存したいURLとサイト名を入力して&quot;アーカイブログ&quot;をクリックしてみよう


#archive_log()
    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/batonao/pages/8.html">
    <title>プラグイン/動画(Youtube)</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/batonao/pages/8.html</link>
    <description>
      * 動画(youtube)
@wikiのwikiモードでは
 #video(動画のURL)
と入力することで、動画を貼り付けることが出来ます。
詳しくはこちらをご覧ください。
＝＞http://atwiki.jp/guide/17_209_ja.html

また動画のURLはYoutubeのURLをご利用ください。
＝＞http://www.youtube.com/

-----


たとえば、#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)と入力すると以下のように表示されます。


#video(http://youtube.com/watch?v=kTV1CcS53JQ)

    </description>
    <dc:date>2012-02-22T19:25:36+09:00</dc:date>
    <utime>1329906336</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
