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 [[ジオン軍:支援>ジオン軍#支援]]
 #contents
 
 *概要
 &image(gelgoog_g.png)
 -''次期主力MS''として開発されたゲルググは、主に宇宙に配備されることになったが、''小数は地上の戦線にも配備''された。
 -中でも''一部の機体''は、地上用への改修が行われており、''G型と呼ばれる。''
 -主な変更点は、''重力下用バックパックの装備''、両腕の予備ジェネレーターを廃止し、''グレネード・ランチャーとガトリング''を内臓武器として搭載、シールドを取り回しの良い''小型のものに換装''し、機体各所に''防塵処理''を施している。
 -ビーム・ライフルは、高出力の試作型を''放熱効果向上''などの改修を行って配備。機体出力は低下したものの、''長距離から強力なビーム攻撃''が行える。
  
 *数値情報
 **機体
 // 支援色ここから /////////////////////////////////
 #divid(table_sien){
 |~支援|~LV1|~LV2|~LV3|~LV4|~LV5|~LV6|~LV7|~LV8|
 |~Cost|250|275|300|325|350|375|400|425|
 |~機体HP|14000|14500|15000|15500|16000|16500|17000|17500|
 |~耐射撃装甲|40|54|68|82|96|110|124|138|
 |~耐ビーム装甲|40|54|68|82|96|110|124|138|
 |~耐格闘装甲|40|51|62|73|84|96|107|118|
 |~射撃補正|73|76|80|84|88|92|96|100|
 |~格闘補正|28|29|31|32|33|34|36|37|
 |~スピード|>|>|>|>|>|>|>|185|
 |~スラスター|120|122|124|126|128|130|132|134|
-|~旋回速度[°/秒]|75|80|85|90|95|100|105|110?|
+|~旋回速度[°/秒]|75|80|85|90|95|100|105|110|
 |~ジャンプ高度|>|>|>|>|>|>|>|&color(#722){低}|
 |~カウンター|>|>|>|>|>|>|>|投げ|
 |~必要階級|二等兵01|曹長05|少尉05|中尉06|大尉06|少佐07|大佐07|少将07|
 |~レア度|☆☆|☆|☆|☆|☆|☆|☆|☆|
 |~開発|20%|15%|10%|10%|8%|8%|4%|3%|
 |~必要開発費|16700P|21900P|28500P|31800P|JPY309&br()120000P|36400P|69700P|79300P|
 |~復帰時間|17秒|19秒|21秒|22秒|24秒|26秒|28秒|29秒|
-|~NEW MSボーナス|2400|2950|3500|4050|4600|5150|5700||
+|~NEW MSボーナス|2400|2950|3500|4050|4600|5150|5700|6250|
 } // 支援色ここまで /////////////////////////////////
 
 **連撃補正
 |~&space()|~1撃目|~2撃目|~3撃目|
 |~陸戦型ゲルググ|100%|30%|-|
 |~支援機|100%|30%|-|
 
 **パーツスロット
 |~&space()|~LV1|~LV2|~LV3|~LV4|~LV5|~LV6|~LV7|~LV8|
 |~近距離|5|6|7|8|9|10|11|12|
 |~中距離|7|8|9|10|15|17|18|19|
 |~遠距離|10|11|12|13|23|24|25|26|
 
 **主兵装
 &include(include/GG用試作ビーム・ライフル)
 &include(include/MMP-80マシンガン)
 &include(include/4連装ミサイル・ランチャー)
 **副兵装
 |~ 武器名|~LV|~威力|~発射間隔|~弾数|~リロード速度|~射程|~DPS|~備考|
 |~[[腕部グレネードランチャー]]|LV1|400|250発/分|6|5.0秒|400m|1667|移動射撃可&br()ひるみ無&br()武装切替:0.5秒&br()ASL対応|
 |~|LV2|420|~|~|~|~|1750|~|
 |~|LV3|440|~|~|~|~|1833|~|
 |~|LV4|500|~|7|~|~|2083|~|
 |~|LV5|520|~|~|~|~|2167|~|
 |~|LV6|540|~|8|~|~|2250|~|
 |~|LV7|560|~|~|~|~|2333|~|
 |~|LV8|580|~|~|~|~|2417|~|
 |~[[腕部ガトリング]]|LV1|120|300発/毎分|36|5.0秒|400m|600|移動射撃可&br()武装切替:0.5秒&br()ASL対応|
 |~|LV2|126|~|37|~|~|630|~|
 |~|LV3|132|~|39|~|~|660|~|
 |~|LV4|150|~|45|~|~|750|~|
 |~|LV5|156|~|46|~|~|780|~|
 |~|LV6|162|~|48|~|~|810|~|
 |~|LV7|168|~|50|~|~|840|~|
 |~|LV8|174|~|52|~|~|870|~|
 |~[[ビーム・ナギナタ]]|LV1|1200|2.5秒|-|-|-|-|武装切替:0.75秒|
 |~|LV2|1260|~|~|~|~|~|~|
 |~|LV3|1320|~|~|~|~|~|~|
 |~|LV4|BGCOLOR(#ccccff):1750|~|~|~|~|~|~|
 |~|LV5|1820|~|~|~|~|~|~|
 |~|LV6|1890|~|~|~|~|~|~|
 |~|LV7|1960|~|~|~|~|~|~|
 |~|LV8|2030|~|~|~|~|~|~|
 -色つきセル以降は例外上昇値
 
 **シールド
 |~&space()|~LV1|~LV2|~LV3|~LV4|~LV5|~LV6|~LV7|~LV8|
 |~耐久|1500|1575|1650|1875|1950|2025|2100|2175|
 
 **スキル情報
 |~スキル名|~機体LV|~効果|~説明|
 |~[[脚部ショックアブソーバー]]LV1|1~4|着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後5%。回避行動後5%。|レベル2以上からは、脚部負荷発生後の回復速度向上|
 |~[[脚部ショックアブソーバー]]LV2|5~|着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後10%。回避行動後5%&br()脚部負荷発生後の、回復速度を1%上昇。|~|
 |~[[ホバリングダッシュ]]LV1|1~4|回避行動後の最大継続時間を、1.16秒増加。|ブースト長押し継続時間増加|
 |~[[ホバリングダッシュ]]LV2|5~|回避行動後の最大継続時間を、1.33秒増加。|~|
 |~[[高性能レーダー]]|1~6|強化されたレーダー性能。有効範囲が1.5倍となり、飛行状態の歩兵も捕捉可能。|飛行状態の歩兵も捕捉可能。有効範囲と捕捉性能が強化。|
 |~[[高性能スコープ]]|1~6|高性能のスコープが使用可能|スナイプモード時に左スティックで倍率の調整が可能|
 |~[[複合型探索システム]]|7~|既存スキル「[[高性能レーダー]]」と「[[高性能スコープ]]」の複合スキル|有効範囲1.5倍、飛行状態の歩兵も捕捉可&高性能のスコープが使用可|
 |~[[高性能バランサー]]|7~|ジャンプ&回避行動の着地による、硬直を格闘攻撃でキャンセル可能。|着地の硬直時に、格闘攻撃が出せ、隙が減る。|
 |~[[観測情報連結]]|6~|レーダーで捕捉した敵MSのHPを、自軍メンバーが視認可能になる|所持する機体が1機いれば有効|
 |~[[格闘連撃制御]]Lv1|8|格闘攻撃を最大2回まで連続で使用可能になる。||
 
 *備考
 **機体情報
 -ジオン軍の最終量産機[[ゲルググ]]を完全な陸戦特化仕様に改修した機体。原型機は前腕部に大気圏内機動用の補助ジェットエンジンを搭載していたが、スラスターの調整により不要となった為これを武装に換装している。
 -本ゲームにおいては何故かビームライフルが使えなくなっているが、代わりに専用の試作ライフルを使用する。
 
 **機体考察
 -初の支援機属性となった中コストゲルググ。武装やコストから連邦のジムスナイパーカスタムのカウンターパートとなる。
 -作中でも上位のHPと支援機としてはかなり高めな対格闘装甲が特長。小さいがシールドも有り、スロット数も多めなことからかなり堅牢な機体。またスピードも支援機としてはザク改と同じとかなり早い。ただしジオン機のお約束として機体が大型であるため相手からの攻撃に対する当たり判定が非常に大きく、結果としてダメージを受けやすいという欠点がある。
 -チャージによる強力な一撃と連射による拘束が期待できる専用ビームライフルがあり、副兵装も豊富なことから対応範囲は広い。格闘兵装もあるためよろけ兵装を持たない格闘機相手にも長時間粘ることが出来る。特にバズハメならぬBRハメは特に緊急回避を持たない相手にとって厄介な能力である。
 -Lv7からは高性能バランサーが、Lv8からは連撃が付くため、支援機の中では珍しく近接戦スキルが充実している。ただし格闘兵装は威力はあるものの補正が低めで本領を発揮できず、またスラスタースピードが支援機のそれであるためにスラスター格闘可能範囲が狭いという欠点も持ち合わせているため、汎用機のようにとは行かない。
 -総評すると高い防御力と早い足によって自衛力があり、威力か拘束力かを選べる専用ビームライフルによってあまり距離を選ばず戦える安定性を有するバランスの取れた支援機だといえる。一方で接近戦での対応力が高いとはいえ、それは支援機としてはというレベルであり、中近距離を得意とするバズ汎用などを圧倒できる性能は持ち合わせていない。あくまでも近接戦もこなせる支援機といったところか。
 -上位機種の[[陸戦型ゲルググ指揮官用]]と同コストで比べると基本性能はほぼ同格。ただしスキルを含めた足回り面で向こうが上回る。一方で現状ではLv差の点から、こちらがスロット数や耐久力スペックで優っている。
 -Lv6になるまでは情報連結を持たないため、エースマッチでの需要は低い。
 
 **主兵装詳細
 -[[GG用試作ビーム・ライフル]]
 --[[SC用狙撃ビーム・ライフル]]同様の連射タイプのBR。収納時は中折れ式でおりたたんで腰に装着。単発では[[ビーム・スナイパー・ライフル]]に威力で大きく劣るものの、連射力が向上しており、高い拘束力を有している。
 --射撃時静止。ノンチャでよろけあり。発射間隔が3秒と短い為ビームからビームが繋がる事が最大の特徴。同様の性能を持つSC用に比べて同Lvでの単発威力は1割強高いが、エネルギー効率は若干劣る。折角の連射性も非課金ではすぐにOHしてしまう為真価を発揮するのは佐官になってから。課金が必要なLV4以降では性能が向上し、即発射4発でOHになる。
 --フルチャージまでの時間は3.5秒。威力は約2倍。フルチャ威力は単発威力でゲーム内最強クラスを誇るものの、チャージ中は足が止まるため長距離スナイプ専用となる。チャージ主体時と非チャージ主体時で立ち回りが変化するため、ザクスナよりもパイロットには柔軟な対応力が求められる。
 --ボタンを押してから発射されるまでのタイムラグも独特。弾速は[[ビーム・スナイパー・ライフル]]よりも遅く、速いほうからBSR(弾速15)>GG用試作BRチャージショット(弾速14)>同ノーマルショット(弾速13)。
 --上手く当てるコツとしては意識的に足を止めてから発射するか、一瞬だけチャージしてボタンを離したところでジャストで合わせるようにすると、思った場所に撃てる。ただしこの方法は隙が極めて大きい。
 --三連射ハメの際はしゃがみ撃ち→伏せ撃ち→しゃがみ撃ちとすると隙を最小限にしつつ防御力を高めると同時に不足がちな攻撃力も補う事ができる。どうせ足は止まるのだから少しでも戦果を上げる為にやっておいて損はないテクニック。
 --OH復帰時間が35秒と長いため、下手なOHは厳禁である。
 -[[MMP-80マシンガン]]
 --近距離射撃武装。連射力と集弾性に優れるものの、射程が極端に短く、威力も低い。
 --よほどのことがない限りは[[GG用試作ビーム・ライフル]]を使ったほうが良い。
 -[[4連装ミサイル・ランチャー]]
 --
 **副兵装詳細
 -[[腕部グレネードランチャー]]
 --弾速、弾数は控え目だが、射程距離・リロード・DPSはそれなり。
 --切り替え時間が非常に短く、追撃やとっさの牽制、ミリ削り用途に適している。
 -[[腕部ガトリング]]
 --威力、弾数の少ないマシンガン。
 --グレネードの弾速・弾数だと少し離れた相手のミリ削りで撃ち漏らす場合があるが、そういうケースでの代替兵器としての使用にも耐えうる。
 --レティクル拡大もそこそこのため、バルカン風に中継拠点の歩兵掃討やワッパ処理にも活用可能。
 -[[ビーム・ナギナタ]]
 --ゲルググ系共通の格闘兵装。
 --Lv4の威力とそれ以降の威力上昇幅が初期威力1400相当と、少々特殊になっている。
 --最低限の威力もあるが、基本的には自衛用。Lv7以降は高性能バランサーを利用できるなど頼もしい武器。
 
 *スキル
 -支援機に必要な物は一通り揃っているが、ただ一点[[観測情報連結]]がつくのがLv6以上、階級にすると少佐からである為、開放が早い上に上位機体を持つ身でありながら低階級では編成に組み込みにくいという欠点がある。
 *カスタマイズ
 -[[脚部特殊装甲]]
 --前に出る事もある為積んでおきたい。ハンガー必須。
 -[[強化フレーム]]&[[新型フレーム]]
 --ガン積みするとHPが脅威の30000台を叩きだす。運用性の低下を補える腕前があるなら試してみてもいいかもしれない。敵はさぞかしうんざりする事だろう。
 -各種装甲
 --元々のHP量が多い為こちらを積んでおくのも悪くない。特に近距離スロットは耐衝撃装甲を乗せたい。
 -[[射撃強化プログラム]]
 --支援機である以上、積めるのであれば積んでおいて損はしない。
 -[[補助ジェネレーター]]
 --35秒のOH時間が気になるなら。しかし低LV時代はともかく高LVの試作BRをOHさせる状況はあまりないであろう。積む場合はLv2を積もう。
 -[[高精度収束リング]]
 --フルチャを多用する場合に。Lv2で2.8秒でチャージが完了するようになる。しかしフルチャ運用はその分ヒート管理や本機の特色であるノンチャハメが難しくなるので注意のこと。
 
 *運用
 **基本運用
 -主兵装の取り回しにこそやや癖があるとはいえ全ての性能が高水準でまとまっており、しかもコストは中位クラスと非常にバランスのよい高性能支援機。得手不得手こそあるが遠近中の全距離に対応可能で、火力担当からサポートまで幅広く役割をこなす事ができる。
 -スピード185は全支援機の中でもかなり速めの部類。本機以上に素早い支援機は[[陸戦型ゲルググ指揮官用]]のみである。ただし旋回性能・スラスター性能は共に低めであり、クイックブーストや高性能バランサーのような機動性補助スキルも持たない為、速いといっても戦場を縦横無尽に駆け回るような立ち回りはできない。
 -今や珍しくはなくなったが、それでも支援機が格闘兵装を持っているという点は大きい。主兵装の連射性と本機の重装甲・高速性もあわさって自衛力はかなりのものとなる。格闘機に奇襲を許してもワンコンボ目を耐え切って、時にはそのまま返り討ちにしてしまう事も。
 -主兵装の試作BRはノーチャージでよろけが取れてチャージショットが可能なタイプのスナイパー系BR。火力とゲージ効率のバランスがいいが取り扱いに若干のクセがある。
 --基本的に中距離で戦う本機にとってフルチャージショットを運用に組み込む事は難しいが、使いこなせれば素晴らしく強力な武器となる。ただしフルチャにこだわって芋になるような運用は言うまでもなく厳禁である。
 -この機体を扱うにあたり、これら特徴を踏まえた上で最もベストとされているのは『ある程度ヘイトを引き受けつつ、押し引きに素早く対応できる中距離戦』である。わかりやすく強いという機体ではない為、パイロットには職人的な熟練が求められる。
 **距離別運用
 -中距離
 --持ち前のスピードを生かし、ジグザグ回避機動を取りながら射撃を行っていく事が基本戦術となる。一発当てた後更にビームを繋ぐか腕グレでよしとするかはヒート率及び周囲の状況と相談しよう。
 --ビームをOH寸前まで繋いだ後腕グレで仕上げるのが理想的コンボではあるが、ビームハメ中はこちらも足が止まっているため絶好の的である。火力を出す事に固執しすぎないように。
 --腕グレは弾速の遅さからよほどの至近距離でもない限り有効なダメージになるのは3~4発程度が限界。ではあるが、お行儀よく残弾を残しておいてもあまり意味はない。撃つ時は次の使用時を考え毎回あえて撃ち切ってしまったほうがよいだろう。
 --万が一OHしまった場合は、腕グレや腕マシをバラまいて牽制しよう。味方がとったよろけに腕グレを全弾当てるだけでもかなりのダメージソースになる。
 -遠距離
 --フルチャを用いた長距離射撃をしていく事になる。フルチャ中心の試作BRはBSRより取り回しが悪くなるが、一発の威力はそれなりに高い。射角はとれなくなるがチャージ中は伏せておくと敵の攻撃で中断しなくなる為これも活用する事。
 --弾速がやや遅めな事から生当ては難易度が高い。できれば味方のよろけに追撃で入れたいがそのような都合のいい機会が試合中に何度もあるかは疑問である。折角のスピードやノンチャの拘束力を活かしきれなくなるため遠距離運用はあまりお勧めはしない。
 -近距離
 --格闘武器が当たるくらいの距離になると静止撃ちの試作BRを咄嗟に当てるのは運任せとなる上、相手がバズ持ちなら撃ち勝つのも難しくなるため、自ら進んでこの距離に立つのはやはりお勧めできない。一応副兵装が最も有効なダメージを出せる距離ではあるが、副兵装を完全活用した所で相手を退かせるほどの効果は得づらい。
 --本機が仕掛けていくというよりは、敵に仕掛けられて否応なくもつれこむという機会のほうが多いだろう。BRハメという手段を持つ本機ではあるが、やはり近接戦を得意とする機種とのガチンコタイマンはリスクが大きい。無理せず副兵装で牽制しつつ味方の居るほうへ逃げる事。
 --ナギナタを使い、下格による敵ダウン、相打ちで時間を稼ごう。
 *注意事項
 -本機に限らないが、巨大な機体は一部マップで地形にひっかかる事がある。狭いマップに出るときは注意しておく事。
 
 *コンボ一覧
 -共通コンボ
 --(N/横)>下→(グレラン/ガトリング)
 ---Lv8のみ有効
 --カウンター→(グレラン/ガトリング)
 -[[GG用試作ビーム・ライフル]]
 --N>下→ノンチャ
 ---Lv8のみ有効
 --ノンチャ→(グレラン/ガトリング)
 ---中距離向け.
 --ノンチャ→ノンチャ→ノンチャ→ノンチャ
 ---武器Lv4以上でのみ、最大4回まで繋げられる.
 --ノンチャ→下⇒(ノンチャ/グレラン)
 --ノンチャ→タックル→ノンチャ
 --フルチャ→ノンチャ
 ---武器Lv6のみOHせずに繋げることができる.
 --フルチャ→(グレラン/ガトリング)
 --タックル→ノンチャ
 --カウンター→(ノンチャ/伏せノンチャ)
 
 ※コンボ内にある表中の略号については、[[コンボ一覧表]]を参照。
 
 *アップデート履歴
 #region(読みたい方はここをクリック!)
 -2012/10/25:アップデートにより強化
 --スピード増加、[[GG用試作ビーム・ライフル]]のヒート効率改善
 --[[腕部グレネードランチャー]]&[[腕部ガトリング]]の射程延長、[[腕部ガトリング]]の弾数増
 --スコープ時、[[腕部グレネードランチャー]]の弾詰まり修正
 -2013/01/31:アップデートにより強化&br()
 --HP&color(red){+500}、耐弾&color(red){+6}、耐ビー&color(red){+3}、耐格闘&color(red){+20}、格闘&color(red){+6}、ナギナタ威力&color(red){+100}、腕グレ射程&color(red){+50m}、腕ガト射程&color(red){+50m}、シールドHP&color(red){+300}&br()
 -2013/03/13:アップデートによりレアリティ変更&br()
 --☆3から☆2に。それに伴い開発進捗%も変更&br()
 -2013/08/01:アップデートによりスピード170→&color(red){185}
 -2013/08/02:アップデートによりレアリティ変更&br()
 --Lv2以降は☆2から☆1に。
 -2013/11/28:射撃補正を増加&br()Lv1:66→&color(red){73}、Lv2:70→&color(red){76}、Lv3:74→&color(red){80}、Lv4:78→&color(red){84}、Lv5:82→&color(red){88}、Lv6:86→&color(red){92}
 --格闘補正を増加&br()Lv1:21→&color(red){28}、Lv2:21→&color(red){29}、Lv3:21→&color(red){31}、Lv4:21→&color(red){32}、Lv5:21→&color(red){33}、Lv6:21→&color(red){34}
 --スラスター量を増加&br()Lv1:115→&color(red){120}、Lv2:117→&color(red){122}、Lv3:119→&color(red){124}、Lv4:121→&color(red){126}、Lv5:123→&color(red){128}、&br()Lv6:125→&color(red){130}
 --旋回速度(全Lv:&color(red){+5°/秒})
 --[[ビーム・ナギナタ]]の武装切替時間を短縮 0.75秒→&color(red){?秒}
 -2013/12/04:Lv7追加
 -2014/02/06:Lv5が開発Pで購入可能に変更
 -2014/04/01:消費税の変更に伴い、機体Lv5の値段300円→309円、主兵装LV4の値段200円→205円に変更
 -2014/09/25:
 --[[GG用試作ビーム・ライフル]]の発射間隔を短縮:3秒→&color(red){2.8秒}
 -2014/12/18:
 --[[腕部グレネードランチャー]]
 ---威力を強化
 ----Lv1:300→&color(red){400}、Lv2:315→&color(red){420}、Lv3:330→&color(red){440}、Lv4:375→&color(red){500}、Lv5:390→&color(red){520}、&br()Lv6:405→&color(red){540}
 ---一部性能を強化
 ----Lv4以降弾数増加
 ----連射速度の増加
 -----180発/秒(記載は3発/秒)→&color(red){250発/秒}(DPSは1200→&color(red){1667})
 --[[腕部ガトリング]]
 ---威力を強化
 ----Lv1:90→&color(red){100}、Lv2:94→&color(red){105}、Lv3:98→&color(red){110}、Lv4:110→&color(red){125}、Lv5:114→&color(red){130}、Lv6:118→&color(red){135}、&br()Lv7:122→&color(red){140}
 ---一部性能を強化
 ----検証の結果,連射速度・切替・リロードともに変化無し
 #endregion()
 -2015/09/10:性能強化
 --全スロット数を増加
 ---近距離:&color(red){+2}(Lv1:3→&color(red){5})
 ---中距離:&color(red){+1}(Lv1:6→&color(red){7})
 ---遠距離:&color(red){+2}(Lv1:8→&color(red){10})
 --近・遠距離スロットのLv5→6の増加量を減少(公式未記載):+2→&color(blue){+1}
 -2015/12/10:[[腕部ガトリング]]の威力を強化&br()Lv1:100→&color(red){120}、Lv2:105→&color(red){126}、Lv3:110→&color(red){132}、Lv4:125→&color(red){150}、Lv5:130→&color(red){156}、Lv6:135→&color(red){162}、Lv7:140→&color(red){168}
 -2016/03/16:Lv8、[[GG用試作ビーム・ライフル]] Lv7追加
 -2016/04/22:[[GG用試作ビーム・ライフル]]のOH復帰時間を短縮:35秒→&color(red){28秒}
 -2016/09/08:性能強化
 --シールドの耐久値を増加&br()Lv1:1000→&color(red){1500}、Lv2:1050→&color(red){1575}、Lv3:1100→&color(red){1650}、Lv4:1250→&color(red){1875}、Lv5:1300→&color(red){1950}、Lv6:1350→&color(red){2025}、Lv7:1400→&color(red){2100}、Lv8:1450→&color(red){2175}
 -2017/02/06:週間任務専用設計図として、[[4連装ミサイル・ランチャー]]が新規追加
 -2017/03/30:[[4連装ミサイル・ランチャー]] Lv4追加
 -2017/05/31:[[GG用試作ビーム・ライフル]] Lv8、[[4連装ミサイル・ランチャー]] Lv5追加
 
 *コメント欄
 &include(include_MS_footer)
 //ラジオボタン付きコメントの表示件数は20件が最大です
 //ログ更新の際は3箇所を書き換えて下さい
 
 過去ログ [[1>陸戦型ゲルググ/過去ログ1]] / [[2>陸戦型ゲルググ/過去ログ2]]
 
 #pcomment(below2,reply,size=80,title_name=名前,陸戦型ゲルググ/過去ログ2,20)
 最新の20件を表示しています.[[全てのコメントを見る>陸戦型ゲルググ/過去ログ2]]
 
 &include_cache(埋込用MS一覧表)
 
 &link_up(▲トップに戻ります▲)