<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://w.atwiki.jp/battlecraft1942/">
    <title>はじめてのBC&#039;42＋wiki</title>
    <link>http://w.atwiki.jp/battlecraft1942/</link>
    <atom:link href="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/rss10.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com" />
    <description>はじめてのBC&#039;42＋wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-04-20T02:27:40+09:00</dc:date>
    <utime>1208626060</utime>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/15.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/14.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/12.html" />
                <rdf:li rdf:resource="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/11.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/20.html">
    <title>工兵の兵舎</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/20.html</link>
    <description>
      #ref(http://www10.atwiki.jp/battlecraft1942?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=1&amp;file=back.jpg)    </description>
    <dc:date>2008-04-20T02:27:40+09:00</dc:date>
    <utime>1208626060</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/19.html">
    <title>c.他のMOD用のMAPを作る</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/19.html</link>
    <description>
      *c.他のMOD用のMAPを作る
(例:DesertCombat)



BCを用いて他のMOD用のMAPを作る方法を解説します
とは言っても、現管理人はこの分野には詳しくないので
初代管理人様の書いた記事を転載させていただきました＿|￣|○

ここではDCについて挙げられていますが
他のMODについても同じことなので参考になると思います





**DesertCombat(0.38)用のmapを作る  

DesertCombatはかなり人気のあるmodです
ということでDesertCombat用のmapをBC&#039;42で作る方法で、
今までにわかったことを書いておきます
わかったのは
○DesertCombat.cfgを書き換える
○Menu/Init.conを書き換える
○専用のlstファイルを準備する
です
それぞれ説明していきます


注）lstファイルの内容を0.38用の追加と一部修正をしています
以前にもこのリストを写した人も一度見比べておいてください[2003/06/19]


**DesertCombat.cfgを書き換える  

BC&#039;42でDesertCombatを登録すると、
BC&#039;42のフォルダの中に「DesertCombat.cfg」という設定ファイルが作られます
その中につぎのような記述があります

[Teams]//	Team=name_of_team/name_of_flag_template/name_of_skin//	then there should be exactly 5 kit names following.Team=Japanese/AnimatedJapFlag/JapaneseSoldierTeamKit=Jap_ScoutTeamKit=Jap_AssaultTeamKit=Jap_ATTeamKit=Jap_MedicTeamKit=Jap_EngineerTeam=US/AnimatedUsFlag/USSoldierTeamKit=US_ScoutTeamKit=US_AssaultTeamKit=US_ATTeamKit=US_MedicTeamKit=US_EngineerTeam=British/AnimatedUkFl    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:27:04+09:00</dc:date>
    <utime>1208622424</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/18.html">
    <title>b.デコレーション</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/18.html</link>
    <description>
      *b.デコレーション

ここでは MAPの雰囲気を増すためのデコレーション(飾りつけ)
についての簡単な説明です

これらの作業は、一通りMAPが完成した後のお楽しみと言ったところでしょうか。
というか製作途中でこれらの作業をすることは、作業上での混乱を招くことになるため
あまりお勧めしません(;´Д｀)


--------------------------------------------------------------------------------
**b-1.煙を出してみよう

オマハビーチとかの着弾孔から出ている煙。
あれを出す方法を解説していきます


まず最初、製作中のMAPでは使用し得ないと思われる
適当なStaticObjectを探し出し、追加します
とりあえず今回はこれ(↓)eubarrel_m1を選択しました。
小さすぎず大きすぎず、他のオブジェクトと判別しやすい
特徴的な名前、形状であるものを選定することをお勧めします





追加したらお約束、ドラッグでオブジェクトを配置します
この時、あらかじめ着弾孔などを掘っておきましょう
複数の煙を出したい場合は、すべて設置を済ませてしまいます。





配置し終わったら、一旦MAPを保存し、保存したら Tools &gt; CON File Editor をクリックして
ConFileEditorを起動します
(ConFileEditorを用いずにRFAを解凍してもかまいません)




起動したら、
bf1942/levels/(MAP名)/StaticObjects.con というファイルを探して開きます



(↑)意外と下のほうにあるのでよく探しましょう


StaticObjects.con を開いたら、先ほど設置したオブジェクト(今回はeubarrel_m1) を探します
MAP作成の最後に追加したならば下のほうにあるはず・・・

もし、他のオブジェクトと混じってしまった場合でも、
見つけやすくするために、使用し得ないオブジェクトを選択したことを思い出してください
ともかく一生懸命探します(;´д｀)
(↓)



(↑)ありますた

先ほど設置したオブ    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:16:40+09:00</dc:date>
    <utime>1208621800</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/17.html">
    <title>a.サムネールとロード画面</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/17.html</link>
    <description>
      *a.サムネールとロード画面

ここではサムネールとロード画面について説明していきます




**サムネール  

MAP選択画面に出るサムネール画像は
bf1942\levels\(MAP名)\Menu\
に入っているthumbnail.ddsというファイルです

画像自体の大きさは128*128pxですが
実際に表示されるのは上から96pxの部分のみとなっているようです



例:)なんとなくバトル オブ ブリテン

下の128*32の部分は黒、又はアルファ無しにしないと
枠からはみ出て格好悪いので気を付けましょう

画像が出来上がったら Add File to Archive を使用して放り込んでやればOKです

※メニューの File → Import → Thumbnail でインポートできるようです


**ロード画面  

開戦前に一度は見ることになるロード画面についての説明です
まず適当な画像を用意し
(画像は800*600のTGAが最適(?)なようです)

Add File to Archive を使用、もしくはRFAを解凍し、画像を
bf1942\levels\(MAP名)\Menu\
へと放り込みます

放り込んだら
bf1942\levels\(MAP名)\Menu\Init.con を開き


////////// Init.con //////////

Game.setLocalized 1

game.setLoadPicture ../../bf1942/levels/(MAP名)/Menu/(ファイル名).tga


game.setMapId &quot;bf1942&quot;

////////// Init.con //////////

というように赤い文字列の部分を追加してやります
これで表示される筈ですが、もし表示されていなかった場合は
パスを良く確かめましょう    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:14:31+09:00</dc:date>
    <utime>1208621671</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/16.html">
    <title>5.その他の機能</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/16.html</link>
    <description>
      *5.その他の機能

BattleCraft1942には基本的なMAP作成機能だけではなく
その他の開発支援ツールも搭載されています。
(↓)




5-1.MAP内のミニマップ生成
5-2.MAPアーカイブに他のファイルを追加
5-3.オブジェクトの位置修正
5-4.手書き編集
5-5.ペインター




--------------------------------------------------------------------------------
**5-1.ゲーム内のミニマップ生成

Generate In Game Map をクリックすると
読んでそのまま。ゲーム内で使用するミニマップを自動生成してくれます
弾薬箱とメディックロッカーをミニマップに自動で書き込むオプションなどもついており
便利な機能です(↓)





&lt;Index&gt;






--------------------------------------------------------------------------------
**5-2.MAPアーカイブに他のファイルを追加

Add File to Archive をクリックすると



こんな画面になり、MAPファイルの中に他のファイルを追加することが出来ます
下のリストで追加先フォルダを選択し、 Add でファイルを追加します

オブジェクトを追加するときや独自のロード画面を追加するときなど便利です



&lt;Index&gt;





--------------------------------------------------------------------------------
**5-3.オブジェクトの位置修正

Snap All Objects to Ground と Snap Selected Objects to Ground は
地面にめり込んだオブジェクトを地表まで戻す機能です

間違って、せっかくめり込ませたオブジェクトを元に戻してしまわないように注意しましょう。



&lt;Index&gt;






------------------    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:11:47+09:00</dc:date>
    <utime>1208621507</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/15.html">
    <title>4.MAPの環境設定</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/15.html</link>
    <description>
      *4.MAPの環境設定

ここでは霧や水面、太陽光などのMAP内環境についての解説を行っています
管理人もあまりよく理解していない分野なので
間違っていたりする部分があったらご指摘お願いします＿|￣|○


4-1.ライティングと空の設定
4-2.霧の設定
4-3.影の設定
4-4.水面の設定




--------------------------------------------------------------------------------
**4-1.ライティングと空の設定

赤丸の部分をクリックするとダイアログが出て太陽光や空の設定を行えます。



Sun, Light, and Sky Settings

Lights
GlobalAmbient   -   MAP全体に降り注ぐ光の色
Ambient   -   自分に向かってくる光の色
Diffuse   -   拡散する光の色(?)
Sprcular   -   反射の色

Sky and Sun
Sky Box   -   空の画像
Sky Height Offset   -   空の高さ
Rotation Angle   -   空の画像を回転させる
(角度を入力)
Light Direction   -   太陽光の角度


Lightsに関してはよく解らんです
他のMAPのをパクって来たほうが早いかも(;´д｀)

SkyBoxはMAP内の空の画像(セット)のことです
プリセットから選択できるので、MAPの雰囲気に合わせて選びましょう。

....説明になってないですね＿|￣|○


RtRのMAPのSkyBoxを使用する
 


RtRに登場するMAPの空を使用したい場合は、BCのメニューからTools → Con File Editorを起動し
MAP名\Init\SkyAndSun.con を開き

GeometryTemplate.file (FileName)

という文字列の(FileName)のところに使用したいSkyBoxのファイル名を入力します。

例:) Sky_Cassino_M1 (カッシーノの場合)

この方法でMAPを製作する場合    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:07:51+09:00</dc:date>
    <utime>1208621271</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/14.html">
    <title>3.影とLightmap</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/14.html</link>
    <description>
      *
3.影、 LightMap

ここまでくると、BCの扱いにも慣れてきたのではないでしょうか。
今回はMAPに影を付けたり、オブジェクトのライトマップを生成する手順を説明していきます

まず、この作業に入るためには、
 [[0.はじめる前に]] の 追加準備[0-1] を済ませていなければなりません。

影を付ける作業を済ませた後は基本的にMAPの編集はできませんので
オブジェクトや地形はこれでよいかどうかチェックを済ませておきます

※:)オブジェクトの位置をずらしたり地形を編集したりすると
地面の影とオブジェクトの位置がずれてしまい、再生成しなくてはならないからです


3-1.地面の影
3-2.オブジェクトライトマップ





--------------------------------------------------------------------------------
**3-1.地面の影 (Terrain Shadow)

追加準備[0-1] を済ませたらメニューのGenerate Terrain Shadows をクリックします
(↓)



すると、こんな設定画面が出るので
ここでこれから生成する影のクオリティと範囲を設定します。



まずGenerate Surface Mapsのときと同じく
影を生成する範囲を設定します

Select All で全体を指定しても、
緑色の枠をクリックしていくと黄色くマークされていくので
島の部分だけ影が生成されるようにするのでも、どちらでも結構です



(↑)島のところだけだとこんな感じ

範囲を設定したら Detail のリストで生成する影のクオリティを設定します
基本的にクオリティが上がるほど生成に時間が掛かるので
今回はテストということにして Low 1.0 を選択してみましょう
選択したらOKを押してください



するとこんな画面になって生成が開始されます
無駄な負荷をかけないようにしばらくPCを放っておきましょう

生成が終了するとこんなダイアログが出ます



先ほど生成した影とテクスチャを合成するか聞かれるので
大丈夫ならば[はい]を選び次へと進みまし    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:02:51+09:00</dc:date>
    <utime>1208620971</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/13.html">
    <title>2.テクスチャを貼ろう</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/13.html</link>
    <description>
      *2.テクスチャを貼ろう

ここでは地面のテクスチャの貼り方について説明していきます。



まず、テクスチャを貼るために(↓) 下の図の(1)のところをクリックし
MaterialMapperを起動します。



(1)   MaterialMapper   -   これを有効にするとテクスチャを編集できるようになります
(2)   Fill with Material   -   (4) で指定したMaterialをMAP全体に塗る
(3)   テクスチャを貼るときのブラシの大きさ
(4)   テクスチャ(Material)の種類
(5)   Toggle Surface View   -   テクスチャの状態を表示


左クリックを押してこんな感じで塗っていきます



ある程度塗り終わったら



ツールバーの赤丸の部分をクリックしてこのようなダイアログを表示させます(↓)



ここではテクスチャを生成する範囲を指定します
とりあえずここでは Default を押して
Texture Sets のところでテクスチャの基盤(元となるテクスチャ)を選択して
OKを押しましょう

※:) Texture Sets について
砂漠が主体のMAPなら Desert
雪原が主体のMAPなら Snowy
草原が主体のMAPなら Default
を選択します


そうしたら、テクスチャをMAPに適用するために
Generate Surface Mapsをクリックしてください



ダイアログが出るので Continue をクリックし
そのまま数分間、PCを放っておきましょう。

! CAUTION !
テクスチャを適用中はPCに多大な負荷が掛かるため、
他のアプリケーションも終了しておくことをおすすめします。

MAPの大きさにもよりますが、SmallサイズのMAPなら3～5分ほどで完了するはず・・・
(私の環境ではですが・・)




完了するとこのような感じになっています
ようやくそれらしい感じになってきましたね



***ちょっとした知識
 

今回の練習用MAPのように、MAP上を海が大半を占めている場合は
海中になる部分のテ    </description>
    <dc:date>2008-04-20T01:00:32+09:00</dc:date>
    <utime>1208620832</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/12.html">
    <title>1.初期設定と基本操作</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/12.html</link>
    <description>
      *1.初期設定 - 基本操作


ここではBattleCraftの基本操作について学びます
順を追って説明していきますので、BCを起動しつつこれを見るとよいかもしれません。
+1-0.初期設定


**1-0.初期設定

インストールが完了したらとりあえず起動してみましょう。


すると、この様に新規作成するMOD名を聞いてくるので
既に現存するMAPを編集したい場合はbf1942のままでOKをクリックします
もちろん、他のMODでMAPを作成したい場合は、それに合わせた名前を入力してください。
独自の名前でも構いません。
例:) Forgotten Hope用のMAPを製作したい場合は FH と入力


OKをクリックすると、このようにBFをインストールしたフォルダパスを聞いてくるので
間違えないようにパスを指定します。

ObjectListは作成するMAPに合わせ選択してください
BF1942のMAPを作成、編集する場合はbf1942.lstのままにしておきます。

注意:) 既に 追加準備[0-1] を行った場合はその移動(コピー)先のフォルダパスを入力します。


ここまでで初期設定は完了です。
次回起動時からは(↓)下の画面でBCが起動するようになります。

**1-1.基本操作 - 新規MAPの作成
初期設定終了時やそれ以降の起動時には、BCはこの画面で起動します。

マップを開く   -   現存MAPを開く
マップを作成する   -   新規MAPを作成
プログラムを終了   -   BattleCraftを終了

まず マップを作成する をクリックして新規MAPを作成してみましょう。



(↑)この様な、新規作成するMAPについての設定ダイアログが出るので
必要事項を入力、設定します。


新規マップ   -   新規MAP
マップの名前   -   MAPの名前を入力します（半角英数）

地形設定   -   地形の設定
マップの大きさ   -   MAPの大きさ 
[ (小)-(中)-(大)]
高低差   -   起伏のスケール(?) 
※:)通常は0.6で大丈夫なようです。

ゲームモード   -   対応させるゲームモード
    </description>
    <dc:date>2008-04-20T00:54:38+09:00</dc:date>
    <utime>1208620478</utime>
  </item>
    <item rdf:about="https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/11.html">
    <title>0.はじめる前に</title>
    <link>https://w.atwiki.jp/battlecraft1942/pages/11.html</link>
    <description>
      *0.はじめる前に

BattleCraft1942でMAP製作をはじめる前に
以下のものを準備する必要があります。

DirectX8.1(又は8.1以降)
.NetFrameWork

どちらもMicrosoftのサイト上にて無料でダウンロードできます。
[[マイクロソフト(日本)&gt;http://www.microsoft.com/ja/jp/default.aspx]]

BattleCraft1942本体を入手していない方はこちらから
BC&#039;42本体(現在Ver2.1)をダウンロードしましょう。
[[ダウンロード&gt;http://up.vol.to/bf/download/1258725788.zip]]


有志が作成したBC42の日本語化パッチです
[[ダウンロード&gt;http://www10.atwiki.jp/battlecraft1942?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=11&amp;file=5576.rar]]


**0- 1.追加準備

※この準備は、BC&#039;42が一通り動くことを確認した後でも構いません。

BC42 でマップを編集するための作業フォルダを準備します。
BattleField1942をインストールしたフォルダは以下のような構成になっていると思います。
(デフォルトの場合)


この\BattleField1942 フォルダ以下をまるまる別のところにコピーします。
例:) C:\Program Files\EA GAMES\Battlefield 1942 を
D:\Program Files\EA GAMES\Battlefield 1942 にコピー

このコピーしたフォルダ以下を作業フォルダとして使います。
これはBC&#039;42上でエラーが発生した時など、BF1942本体への被害を避けるためのものでもあり
マップを作成しないMODや、その他自分で編集しないと思われる
Mods\bf1942\Archives\bf1942\levels 以下のマップは消しても結構です。
そしてBC42でゲーム(BattleField1942)のパスを入力するところでは
コピーしたフォルダのパスを指定します。    </description>
    <dc:date>2009-11-20T23:03:56+09:00</dc:date>
    <utime>1258725836</utime>
  </item>
  </rdf:RDF>
