∞クライマックス ピュア プラチナ攻略

∞クライマックスをオールプラチナで攻略したい人のためのページ
なお、百列中佐とロダンのコンボは強力すぎるため、使用時と非使用時で戦略が大きく変わる。
これらの使用に抵抗がある方のために、使わない場合の攻略法も随時記載していく。

基本

リトライは「ゲーム終了」を選ぶ

  • ゲームオーバーでリトライした場合、ドクロが一つ付きピュアプラチナの取得不可に。
  • ダメージを受けたら、「タイトルへ戻る」を選び、PLAY→コンテニューでやり直し。
  • リザルトが表示された後でも、セーブが直後に行われない場合はコンティニューが可能。
―リザルトと同時にセーブ→ピュアプラチナ以外の評価だった場合、チャプター最初からやり直し。

Verseはスルーしない

即死QTEで失敗した場合はオートセーブが始まる前に強制終了。始まってしまったらデータが壊れるリスクがあるので非推奨。

  • Xbox360なら椎茸からダッシュボードへ
  • PS3ならリセットもしくはPSボタンからゲーム終了
  • チャプター5の崩れる蛇の道等の落ちたら即死エリアにも有効。
  • オートセーブファイル破損の可能性あり。自己責任でお願いします。
  • Steam版ならキーボードのALT+F4で強制終了
―アルフヘイム失敗時に再挑戦してもVerse評価に影響はないが、トータルリザルトの評価にマイナスがつく。それでも一応ピュアプラチナは獲得できるが、気になる場合はアルフヘイム失敗後に「タイトルへ戻る」→コンテニューで再挑戦を。

ピュアプラチナを楽に取るために:

  • 他のチャプターで先に魔力を満タンまで貯めてから、狙いのチャプターを選択する。
  • チャプタークリア後のエンジェルアタックでポイントを貯めて、ゴールドムーンパールを買う。これがあればアルフヘイムでも最初から魔力が2つ分自動充填され、かなり楽になる。さらに長の証と併用すれば4つ充填されるので、開幕から守護蝶を発動できる。


推奨武器とアクセサリー

武器


  • 百烈中佐を使用する場合、ドゥルガー(雷)x2+ドゥルガー(雷)とキルゴア中佐 のセットがお勧め。百烈中佐連発でポイントを大量に貯められるので、最初から最後まで使える。
  • ロダンが強力、Climaxモードのピュアプラチナに挑戦する前に手に入れよう。ただし、コンボポイント蓄積が低いので、百烈中佐とセットで。
  • 敵やアルフヘイムに合わせると、修羅刃・ピロウトーク・クルセドラ・オデットも推奨。

アクセサリー

  • プーリーの守護蝶:これがないと、ピュアプラチナ獲得の難易度が激増する。
  • 絶望の眼差し:コンボ倍率ボーナスが得られるため、ポイント評価で有利になる。
  • マハーカーラの月・長の証:ボス戦やアルフヘイムに。
  • 時の腕輪:∞クライマックスでもWTが使える。絶望の眼差しと併用するとどのverseでも高いコンボポイントが得られる。ただし魔力消費が激しいため、使い所の選定は慎重に。


PROLOGUE 序章

Verse 1

プーリーの守護蝶は常時装備、中佐百烈連発で適当にコンボポイントを貯めた後はロダンの(空中)LS一回転+PやLS一回転+Kで敵を早く倒してもよい。verse 2のためにできるだけ魔力を残しておきたい。

Verse 2

―双子の集団に対してトーチャーアタック(TA)を3回決める。―プーリーの守護蝶を掛けてロダンの(空中)LS一回転+PやLS一回転+Kですぐに魔力を貯められるため、簡単にTAが出せる。
―ロダンを使用しない場合、《編集中》


Chapter I 天使の住む街

―PROLOGUE 序章と同じくプーリーの守護蝶を常時装備、中佐百烈ロダン攻撃すれば特に問題ないチャプター。
―中佐百烈ロダンを使わない場合、普通の武器でマハーカーラの月と悪因悪果の数珠のセットでもいける。失敗してもチェックポイントリトライが使えるので、特に問題ないと思います。

Verse 1

―ジョイ単体戦。鍵による攻撃のみで倒せばポイントは問題ない。守護蝶でのゴリ押しも可能。

Verse 2

―ジョイ×2戦。《編集中》

Verse 3

―アルフヘイム、ウィッチタイム中に殺せ。

Verse 4

Verse 5

Verse 6

Verse 7

―回想フォルティテュード戦。マハーカーラによる火炎弾弾き返しのみで倒すのが最も手軽か。

Verse 8


Chapter II 奇縁の街ヴィグリッド

難所は最初のジャンヌ戦。チャプターセレクト直後に回想ジャンヌ戦がスタートし、戦闘が終わるまで装備変更ができない。奇縁の街ヴィグリッドをやる前にきちんと装備と魔力を準備すること。プラチナページに記載されている眼差し+マハーカーラ攻略でもいいが、眼差し+守護蝶のほうが安全なのでおすすめ。きっちりダッヂオフセットで繋げば、攻撃はPKPだけでもコンボ評価は十分にプラチナに届く。
他のVerseは中佐百烈ロダン攻撃で余裕。失敗してもタイトルへ戻りリトライすれば問題無い。最も危険な場面は、チャプター最後のQTE。これに失敗するとチャプター頭からやり直さないといけないので、事前に集中的に練習しておきたい。


Chapter III 燃える大地

Verse 1

∸ハーモニー戦。被弾さえしなければさほど問題は無い。
ドゥルガー(炎)またはオデットを脚部に装備すれば、溶岩地帯を踏んでも地形ダメージを受けなくなる。
コンボポイントの規定は緩めで、腕にスカボロを装備してPPKKKやPPPKKを行うだけでも十分。細鳳があれば簡単に稼げる。
中佐百烈である程度コンボ稼ぎ→ロダンもOK。

Verse 2

―アルフヘイム、滞空。Hardと特に変わらないので省略。

Verse 3 (評価と同時セーブ)

触れると即死の溶岩流から逃げつつ、ビラブドを殴ってコンボポイントを稼ぐ必要がある。
視点が悪く戦いづらい。1匹目のビラブドを無視し、ビースト移動で最速で2匹目の元へ向かう。
2匹目のビラブドでコンボを稼ぐ。足元でP連打しておき、掴みモーションが見えたらジャンプして空中P連打。これで十分。
中佐百烈すればさらに盤石。決して無理はせず早めに離脱し、足場を渡った先でアクションボタン連射で追加点を稼ごう。
ここで評価が足りなければ、またVerse 1からやり直し。面倒なので注意。

Verse 4

わんこ戦。各評価は甘め。カメラ操作で敵を映さないように調整しつつ、ダッヂオフセットで敵が映るか映らないかの間合いを維持。
後は腕にスカボロをつけてPPKKKやPPPKKを繰り返していれば余裕でピュアプラチナ。
開幕のわんこ砲に注意。事前に守護蝶出してからムービーに入るか、マハカウンター狙いでスティックを奥に倒しておくのもいい。

Verse 5

アルフヘイム、天使武器。Hardまでとなんら変わらないので省略。

Verse 6 (途中でちょこちょこセーブ+評価と同時セーブ)

本チャプター最大の難所であり、山場。ここさえ抜ければ後は気楽に行ける。踏ん張り所です。
WTで溶岩の噴き上げを抜けた直後のアフィニティでもコンボポイントを稼げる。
出現と同時にクルセドラで引き寄せビンタウィケッドを当ててやろう。
厄介なのが壁面での戦闘、アーダー×3。中佐やドゥルガー(炎)の爆弾で強引に削りつつ、トーチャーアタックを決めてコンボポイントを稼ごう。
時間とコンボポイントのバランスが若干厳しく、やり直しも効かない。ここで評価が低ければチャプター頭からやり直し!
さらに即死QTEまである。タイミングを合わせないと死亡。早すぎたり連打したらダメなので、事前練習をしっかりと。

Verse 12

タイム評価がゴールドになりやすい?ので、手早く殲滅したい。手こずったらリトライを。


Chapter IV 四元徳「勇気」

オデットやドゥルガー(炎)を足に装備することで、溶岩のダメージを無効化できる。これらの足装備があれば、足場が壊れても気にせず戦える。アクセは守護蝶とマハーカーラで、装備は中佐百烈ロダンじゃなくて修羅刃などでも十分にいける。コンボは第二段階で眼差しに切換えばコンボ切れない限りプラチナは取れるはず。中佐百烈なら確実。ちなみに1回目の頭をとった後に、オートセーフが終ったらリスタートしたほうがそのままやるより楽、なぜなら時計を使わなくてもそのまま橋の上に戦える、パターンは最初と同じくやり易い。


Chapter V 失われた聖地

前のチャプターより難易度はちょっと高くなってるんですが、やり方は一緒なんで、前チャプターと同じく中佐百烈ロダン守護蝶でやれば特に問題はないでしょ。要注意はverse5のところ、コンボが足りないだとプラチナが取れないので、リザルトが出た時点でオートセーフになってしまうから、もしだめと思ったら早めにリトライしたほうがいいです、そうじゃないと最初からやり直すことになる。あとはverse 10の道が崩れるところも要注意、ゆっくり歩いてジャンプしたら大丈夫ですが、逆に走りながらジャンプだと失敗しやすいので、失敗したときPSボタンを押すのが遅かったらもう完全にアウトになるので、気をつけましょう。

verse 8

ノーマルやハードに比べるとやや難しい、敵の体力を1/10くらいまで減らしたらクルセドラに変更、P長押し&ジャンプ続けて敵が死ぬ前にTA、そのあと空中でロダンLS一回転+Pを出せばクリアできるはず。

verse 10

パンチ&キック制限の回数は多いですが敵は3体しかないので、すぐ倒したらコンボ足りない可能性もある、ですので居合よりも天使武器や百烈中佐を狙った方がコンボと時間の面で高評価。


Chapter VI 天国門

けして難しいチャプターではないですが、要注意はverse 7とverse 8、verse 7はコンボ足りないときもあるので、絶望の眼差しを使えばその問題は解決できる。verse 8は時間掛かりすぎるとプラチナ取れないので、できるだけ早めにフェアネス&フィアレスを倒しましょう。あとはいつもと同じくドゥルガーとキルゴア中佐のセットを使えば問題ないと思います。


Chapter VII 四元徳「節制」

同じくドゥルガー+キルゴア中佐のセットとプーリーの守護蝶があれば、簡単にクリアできる、失敗してもチェックポイントでやり直せばいい。要注意のは最後の顔との戦闘だけ、攻撃は結構激しいですが、攻撃パターンを覚えばけして難しいでもない、大体は弾発射x2、口開け竜巻、ビーム回転の順番になるので、攻撃やプーリーの守護蝶を掛け直すなら口開け竜巻やビーム回転後の安全時間帯でやりましょう。


Chapter VIII ルート666

チェックポイントがいっぱいあっての短いチャプターなので、失敗してもすぐ再挑戦できる。特に難しいじゃないですが、要注意点は何個がある:

verse 1

車から落下するとダメージを受けるので、なるべく落ちないように。

verse 2

壁際のところで戦わないと車にひかれてダメージを受けるので、はじめから壁際のところに回避しましょう。

verse 3、4

ショットカットは使わないこと、ショットカット使ったらコンポポイント足りないので、出来るだけ敵をいっぱい倒してほしい。


Chapter IX 神域~時の記憶~

verse 4

ゴーレムにひかれると即死なので、だめと思ったら早めにリトライ。

verse 7

同時に2人のジャンヌ戦、ロダンの(空中)LS一回転+Pを使えば簡単に倒せるんですがコンボが足りないかもしれないので、それだけではなくほかの技も併用したほうがいい。カウンターは連射コントローラがないと無理しないほうがいいかも。

verse 8

いきなり攻撃かかってくるので、もし時の腕輪使わないなら回避の準備を、失敗したらまた落下シーンからなので、なるべく失敗しないように。


Chapter X 神域~星の海~

verse 7

このチャプターの一番難しいところ、同時に3体のキンシップと戦うので、隙間はなかなかない、たぶん何回かのリトライしないとクリアできないと思います。対策は落ちついて一体ずつ、プーリーの守護蝶がとけたらタイミングで掛けなおす、焦るは禁物。攻撃パターンは大体ミサイル・アーム・ビームになるので、ビームが発射する前に早めにマハーカーラを装備すること。

verse 10

石像が壊れたらグラシアスがいきなり攻撃してくるので、その前にプーリーの守護蝶を掛ければ安全。


Chapter XI 四元徳「正義」

プーリーの守護蝶を掛ければほぼいつもノーダメージでいける、コンボ稼ぎはドゥルガー+キルゴア中佐のセットで。顔触手を切ったあとに足場移動のパターンになるが、チェックポイントリスタートを使えばわざわざ移動しなくて済む。


Chapter XII 割れる空

難しいではないがやや面倒のチャプター、verse 7のアルフヘイムが失敗すればリトライしても(タイトルへ戻るの場合)verse 5からになるので、最初verse 5が終ったとき一回ゲイツオブヘルに入ってオートセーフしてればverse 5をもう1回やらなくて済む。ほかは全部チャックポイントリトライでやり直せるので、失敗しても心配ない。


Chapter XIII 四元徳「知恵」

常時にプーリーの守護蝶がついてればノーダメージは簡単、難しいところって言うなら最後のところだけ、でも回避のタイミング(手の攻撃は早め、口の攻撃はやや遅めでって感じ)を覚えば特に問題ないと思います。


Chapter XIV 太陽の島

verse 1、2

連射コントローラ持ってない人は買ったほうがいいと思います、連コンなしでもクリアできますが、このチャプター慣れてないときっと何回かリトライしないとクリアできないので、連コンなしで何回のもリトライはしんどい。それでも一応連コンなしのやりかたもありますがですが、ポイントは適当に敵を撃って魔力を満タンまで貯めて、あとの敵はスルー、ミサイル上の戦闘になったら時の腕輪を使って中佐百烈連発で敵を倒す、これで十分にコンボ貯めれるんで、ほかの敵をすべて無視してもいい。verse 2になっても同じやり方、ただ最後のボスのところは時の腕輪を使わない、理由は次のジャンヌ戦あるんで、そこで十分に時の腕輪を使いたいから。

verse 3

最初は簡単ですが、第2段階のミサイル上の戦闘はプーリーの守護蝶が使えないため、異常に難しくなる、中佐百烈と時の腕輪、ロダンとマハーカーラの月でできるだけ早く倒したい。ここもたぶん何回かリトライしないとクリアできないと思うので、リトライするとき、↑+ジャンプのQTEがあるんで、それを忘れないように、忘れたら早めにPSボタンを、もし失敗したら即死なので、気をつけましょう。ちまみにもう1回↑+ジャンプのQTEがあるんで、それも気をつけましょう。


Chapter XV 真実への塔

一番面倒なチャプターかもしれません、長いのはもちろん、ほとんどのverseが終った後にオートセーフに入るんで、もしリザルト出て失敗したら最初からやり直せないといけないことになるので、途中でだめそうになったら早めにリトライを。幸い中佐百烈と時の腕輪、ロダンとプーリーの守護蝶でやれば簡単にノーダメージのハイコンボが取れるので、後半までにはたぶん問題ないと思います。
一番面倒なのはゴーレム戦とその前の落ちる床地帯、落ちる床地帯はちゃんと気をつけないと落ちやすいので、時間掛けてもいいからゆっくり渡ってほしい、ゴーレム戦はプーリーの守護蝶とマハーカーラの月で魔力を満タンまで貯めて、ロダンや中佐百烈と時の腕輪を使えば特に問題ないと思いますが、なるべく失敗しないように、失敗したらまた落ちる床地帯に戻るので、リトライしたくない場所です。これが終ったらほぼ終わりなので、残りはプルーデンス戦だけ、特に難しくないですが、プルーデンス戦後の爆発炎上は炎に巻き込まれると即死、ここに来てゲームオーバーは勿体ないから、気をつけましょう。


Chapter XVI ルーメンの賢者

たぶん全チャプターの中で一番簡単のチャプターと思います、3段階に分けてるんですが、チェックポイントありなので失敗しても心配なく再チャレンジできます。危ないところはたぶん一番最後のガラス避けシーン、あれが失敗すれば即死なので、気をつけましょう、やり方は最初はわざと上の方向に進行させ、近くなったら徐々に下に修正、そうすれば避けるガラスは最後の1枚のみになる、もしガラスに当っても修正できる。


エピローグ 鎮魂歌

verse 1

キンシップの最初の撃ってくる5発の高速弾を注意すれば特に問題ないと思います。

verse 2,3

↓入れ安全運転+回避のスライディングを当ててポイントを少し稼ぐ、特にverse 3 は大体50コンボがないとプラチナ取れないので、もし足りなかった場合、早めにリトライを。

verse 4

守護蝶があれば楽なんですが、チャプターの途中で装備変更できないので、なるべく鎮魂歌をやる前にほかのチャプターで装備を変更すること、あとは敵より足場を注意したほうがいい、落下したら即死なので、万が一落下したらすぐスタートボタンでリトライ、それでも間に合わなかったらPSボタンを。敵は全部倒さなくていいんで、ある程度のコンボが取れたらビーストウィズインのジャンプで無視して突っ切ってもよい。カットシーンをスキップするなら直後の足場も気をつけてほしい。

verse 5

長の証などで挑発して早めにプーリーの守護蝶を掛けて、修羅刃装備でのPKPだけ。

Verse 6

ジュベレウス戦。
結構長いバトルになりますが、パターンはいつも一緒なんで、慣れれば難しくないです。途中2回のチェックポイントセーフあるので、もし失敗しても問題なくリトライできる。ここまでプラチナで埋めた人ならば、それほど苦もなく倒せるはず。

バトルは3階段に分けるんですが、どの段階でも基本的にプーリーの守護蝶を優先的に掛けること、ダメージ食らったら終わりなんで、出来るだけ常時に魔力を4つに残ってほしい。第1段階の攻撃パターンは大体顔の着いた髪のパーツを周囲に2~4本設置してくるか、ジュベレウス本体が上から右→左→右とパンチを3発打ってくるかどっちか、パンチのほうが全然狙いやすいので、パンチが着たら中佐百烈と時の腕輪で攻撃しましょう。ちなみに攻撃は一応ランダムなので、もし顔パーツの攻撃ばかりだったらリトライしたほうがいいかも。このやり方でやればすぐ第2段階に入る。

第2段階、溶岩や氷の上で歩くと普通の場合はダメージや氷結して身動きが取れなくなるんですが、ドゥルガー(炎)かオデットを装備すれば無効化するなので、第2段階に入ったらすぐ装備を変更すること、あと念のためプーリーの守護蝶があっても蝶が少ない場合は掛けなおす。守護蝶つけば特に問題ないと思いますが、突風のステージになるとちょっと難しくなる。

突風のステージ、足場から落下してしまうと、ダメージを受け竜巻でスタート地点まで戻されるので、落下したらリトライ。QTEの仕様上、下手に歩いてしまうとQTEが再発生しにくく非常に面倒なステージなので、QTEが発生したらさっさとジャンプしてしまうこと。方向の指定に失敗し足場を行ったり来たりになっても、モタつく→QTEが出ない→落雷で落ちる→竜巻、のロスとストレスよりはマシ。6つの顔パーツを破壊したら本体への攻撃に変わるんですが、ここも一つ注意したいところがある、いきなり顔までジャンプしていくと、たまに手での攻撃が受けるので、最後の石の1個前の石の上で少し待てからジャンプしたら問題なくクリアできる。

第3段階は第1段階とほぼ一緒、幼児化させられる銀河と即死ブラックホールを注意すればやりかたも第1段階と同じなので、特に問題ないと思います。銀河の避け方は銀河が来る前に銀河のほうにジャンプすればほぼ無傷できる、もちろん打ってくる前に守護蝶を掛けること。あとは最後の体力ゲージ半分程度まで減らすとクライマックス(P+K)になる、髪の道を走って行くことになるますが、3回くらい攻撃くるので、回避を忘れないように、そのあと拘束して頭部を攻撃することになるんですが、もし顔ミサイルが残った場合は必ず先に顔ミサイルを片つけること、しないとダメージうける可能性があるので、ここまできたらもうリトライはしたくないでしよう。

クライマックス後は太陽系外まで吹っ飛んだジュベレウスの霊体を誘導して太陽に突っ込ませる、∞クライマックスでは惑星の引力が強くので、なるべく軌道を計算して移動する、惑星に当ててしまうとそのまま太陽を通り越してしまってもジュベレウス復活でゲームオーバーなるので、失敗しないように、失敗したらすぐPSボタンを。

Verse 7

時の腕輪と絶望の眼差しを併用すれば、中佐百烈連発だけで簡単にプラチナ取れます。ですが、ステージに入ったら装備変更できないので、なるべくジュベレウス戦の最後のQTE前に変更すること。ここは失敗してもリトライできるので、中佐百烈連発をうまく入力と装備をそろえば特に問題ない、あとは移動するときには銃撃でコンボを繋ぐこと。

エンディングムービーの各verse

チャプター2 Verse1と同じ回想ジャンヌ戦はPKP3発で無難。霊体戦闘は離れてからPKPのほうが安全かも。最後のverseはP連打で余裕なので、敵の攻撃を注意するだけ、ここももし失敗してもリトライできるので、問題ないと思います。


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最終更新:2024年05月27日 17:04